JPS628522B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS628522B2 JPS628522B2 JP54136950A JP13695079A JPS628522B2 JP S628522 B2 JPS628522 B2 JP S628522B2 JP 54136950 A JP54136950 A JP 54136950A JP 13695079 A JP13695079 A JP 13695079A JP S628522 B2 JPS628522 B2 JP S628522B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carding
- plate
- support surface
- section
- base plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01G—PRELIMINARY TREATMENT OF FIBRES, e.g. FOR SPINNING
- D01G15/00—Carding machines or accessories; Card clothing; Burr-crushing or removing arrangements associated with carding or other preliminary-treatment machines
- D01G15/02—Carding machines
- D01G15/12—Details
- D01G15/14—Constructional features of carding elements, e.g. for facilitating attachment of card clothing
- D01G15/24—Flats or like members
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は支持面を設けられ中空シリンダの一部
をなす形状の支持体と、カードクロージングとし
てかかる支持面上に互いに近接して支持された鋸
歯ワイヤセクシヨンとを含むカーデイングプレー
トに係る。
をなす形状の支持体と、カードクロージングとし
てかかる支持面上に互いに近接して支持された鋸
歯ワイヤセクシヨンとを含むカーデイングプレー
トに係る。
周知のカーデイングプレートに於いては、鋸歯
ワイヤセクシヨンは特殊な方法により直接支持面
に固定される。カードクロージングが外部的要因
によつて摩耗或いは損傷すると、カーデイングプ
レートは特殊な工場に於いて再装着されなければ
ならない。何故ならば、プレートの構造が所要の
修善をスピニング加工により行なうことができな
い程のものであるからである。
ワイヤセクシヨンは特殊な方法により直接支持面
に固定される。カードクロージングが外部的要因
によつて摩耗或いは損傷すると、カーデイングプ
レートは特殊な工場に於いて再装着されなければ
ならない。何故ならば、プレートの構造が所要の
修善をスピニング加工により行なうことができな
い程のものであるからである。
本発明の目的は、特殊な熟練を要することなく
現場に於いて容易に再装着し得る上述した型式の
カーデイングプレートを提供することである。
現場に於いて容易に再装着し得る上述した型式の
カーデイングプレートを提供することである。
本発明によれば、かかる目的は、鋸歯ワイヤセ
クシヨンが薄い保持プレートに取付けられ、又こ
の鋸歯ワイヤセクシヨンと保持プレートとにより
構成されたカーデイング要素がベースプレートの
支持面に固定されたカーデイングプレートによつ
て達成される。かかるカーデイング要素は軽量で
あり、それ自身は容易に交換可能である。摩耗し
たカーデイング要素が再装着されることはない。
又かかる型式のカーデイングプレートは必要に応
じてカードクロージングを容易に交換し得るとい
う利点を有している。
クシヨンが薄い保持プレートに取付けられ、又こ
の鋸歯ワイヤセクシヨンと保持プレートとにより
構成されたカーデイング要素がベースプレートの
支持面に固定されたカーデイングプレートによつ
て達成される。かかるカーデイング要素は軽量で
あり、それ自身は容易に交換可能である。摩耗し
たカーデイング要素が再装着されることはない。
又かかる型式のカーデイングプレートは必要に応
じてカードクロージングを容易に交換し得るとい
う利点を有している。
上述の薄い保持プレートはベースプレートの支
持面の曲率に従つて予め形成されているのが好ま
しい。
持面の曲率に従つて予め形成されているのが好ま
しい。
カーデイング要素は鋸歯ワイヤセクシヨンに対
し横方向に延在する縁部に沿つてクランプ帯を使
用してベースプレートにクランプされ、前記クラ
ンプ帯は前記支持面に隣接してそれに対し実質的
に直角に延在する二つの端面に固くねじ止めされ
るよう設計されており、又それらがねじ止めされ
た後には鋸歯ワイヤセクシヨンに対し横方向に延
在するカーデイング要素の縁部に圧力を及ぼすよ
うになつている。かくしてカーデイング要素はベ
ースプレートときつく接触した状態にて押圧され
る。
し横方向に延在する縁部に沿つてクランプ帯を使
用してベースプレートにクランプされ、前記クラ
ンプ帯は前記支持面に隣接してそれに対し実質的
に直角に延在する二つの端面に固くねじ止めされ
るよう設計されており、又それらがねじ止めされ
た後には鋸歯ワイヤセクシヨンに対し横方向に延
在するカーデイング要素の縁部に圧力を及ぼすよ
うになつている。かくしてカーデイング要素はベ
ースプレートときつく接触した状態にて押圧され
る。
本発明の他の一つの特徴によれば、アングルセ
クシヨンがクランプ帯とベースプレートとの間に
配列され、カーデイング要素の縁部表面上に係合
するようになつている。カーデイング要素の前記
縁部表面は前記アングルセクシヨンにより覆われ
るので、鋸歯ワイヤセクシヨンはその位置に於い
ては鋸歯がないのが好ましい。しかしベースプレ
ートはその両端面にアングルセクシヨンのフラン
ジ部が嵌合するリセスを設けられていて良い。
クシヨンがクランプ帯とベースプレートとの間に
配列され、カーデイング要素の縁部表面上に係合
するようになつている。カーデイング要素の前記
縁部表面は前記アングルセクシヨンにより覆われ
るので、鋸歯ワイヤセクシヨンはその位置に於い
ては鋸歯がないのが好ましい。しかしベースプレ
ートはその両端面にアングルセクシヨンのフラン
ジ部が嵌合するリセスを設けられていて良い。
一つの実施例に於いては、前記リセスは前記ア
ングルセクシヨンの厚さよりも浅く形成される。
従つてアングルセクシヨンはクランプ帯がねじ止
めされると固くクランプされるようになつてい
る。
ングルセクシヨンの厚さよりも浅く形成される。
従つてアングルセクシヨンはクランプ帯がねじ止
めされると固くクランプされるようになつてい
る。
しかし前記リセスは少なくとも前記アングルセ
クシヨンの厚さに対応する深さを有していても良
く、この場合クランプ帯は締付けねじを受けて強
固に前記アングルセクシヨンをクランプするよう
設計される。
クシヨンの厚さに対応する深さを有していても良
く、この場合クランプ帯は締付けねじを受けて強
固に前記アングルセクシヨンをクランプするよう
設計される。
かかる実施例を更に高度化した実施例に於いて
は、ベースプレートは、アングルセクシヨンがク
ランプされた後にも変位可能であり又締付けねじ
により所定の位置に固定されるだけであるよう、
締付けねじと整合した窪を含んでいる。
は、ベースプレートは、アングルセクシヨンがク
ランプされた後にも変位可能であり又締付けねじ
により所定の位置に固定されるだけであるよう、
締付けねじと整合した窪を含んでいる。
鋸歯ワイヤセクシヨンは接着により保持プレー
トに取付けられても良い。
トに取付けられても良い。
以下に添付の図を参照しつつ、本発明をその好
ましい実施例について詳細に説明する。
ましい実施例について詳細に説明する。
添付の図面に図示されたカーデイングプレート
はアルミニウム鋳造品であるベースプレート1を
含んでおり、その一方の面は中空シリンダの一部
を構成する凹形状をしており且つ支持面2を構成
している。この支持面2の直線状縁部3は端部フ
ランジ4に接続されており、このフランジの外向
き面5は互いに平行に延在している。端部フラン
ジ4は一連のボア6(その機能については後に説
明する)を含んでいる。直線状縁部3に近接した
位置にはそのベース面上にて前記端面5に対し平
行に延在する長方形リセス7が設けられており、
多数の円錐状窪8が互いに一定の間隔にて隔置さ
れて配列されている。
はアルミニウム鋳造品であるベースプレート1を
含んでおり、その一方の面は中空シリンダの一部
を構成する凹形状をしており且つ支持面2を構成
している。この支持面2の直線状縁部3は端部フ
ランジ4に接続されており、このフランジの外向
き面5は互いに平行に延在している。端部フラン
ジ4は一連のボア6(その機能については後に説
明する)を含んでいる。直線状縁部3に近接した
位置にはそのベース面上にて前記端面5に対し平
行に延在する長方形リセス7が設けられており、
多数の円錐状窪8が互いに一定の間隔にて隔置さ
れて配列されている。
カーデイングプレートは更にカーデイング要素
9を含んでおり、この要素は薄い鋼製の保持プレ
ート10と、互いに近接して前記保持プレートに
固定された多数の鋸歯ワイヤセクシヨン11とよ
りなつている。保持プレート10は支持面2の曲
率に対応する曲率にて湾曲されている。鋸歯ワイ
ヤセクシヨン11はそれらの基部に於いて保持プ
レート10に接着或いは他の方法により固定され
ており、それらの端部12には歯が設けられてい
ない。
9を含んでおり、この要素は薄い鋼製の保持プレ
ート10と、互いに近接して前記保持プレートに
固定された多数の鋸歯ワイヤセクシヨン11とよ
りなつている。保持プレート10は支持面2の曲
率に対応する曲率にて湾曲されている。鋸歯ワイ
ヤセクシヨン11はそれらの基部に於いて保持プ
レート10に接着或いは他の方法により固定され
ており、それらの端部12には歯が設けられてい
ない。
カーデイングプレートは更に二つのクランプ帯
13を含んでおり、それぞれのクランプ帯にはベ
ースプレート1に形成されたボア6と整合した多
数のボア14が形成されている。ねじがボア14
にねじ込まれ、これによりクランプ帯13が固く
端部フランジ4にねじ止めされるようになつてい
る。クランプ帯13の大きさは、端部フランジ4
の端面5と接触するそれらの平端面15がリセス
7を覆うような大きさである。
13を含んでおり、それぞれのクランプ帯にはベ
ースプレート1に形成されたボア6と整合した多
数のボア14が形成されている。ねじがボア14
にねじ込まれ、これによりクランプ帯13が固く
端部フランジ4にねじ止めされるようになつてい
る。クランプ帯13の大きさは、端部フランジ4
の端面5と接触するそれらの平端面15がリセス
7を覆うような大きさである。
カーデイングプレートはそれぞれ二つのフラン
ジを有する二つのアングルセクシヨン16を含ん
でおり、前記フランジは互いに90゜よりも僅かに
小さな角度を構成しており、又その長さは実質的
に直線状縁部3の長さに対応している。このアン
グルセクシヨン16の大きさは、それらがリセス
7に嵌合し、装着後にはカーデイング要素9の歯
が設けられていない端部領域上に係合するような
大きさである。それぞれのクランプ帯13はリセ
ス7に対応する位置に多数のねじ孔17が設けら
れており、このねじ孔はクランプ帯13がねじ止
めされるとベースプレートに形成された関連する
窪8と整合するようになつている。ねじ切りされ
たピン18がねじ孔17に嵌合してアングルセク
シヨン16を不動に固定するようになつている。
ジを有する二つのアングルセクシヨン16を含ん
でおり、前記フランジは互いに90゜よりも僅かに
小さな角度を構成しており、又その長さは実質的
に直線状縁部3の長さに対応している。このアン
グルセクシヨン16の大きさは、それらがリセス
7に嵌合し、装着後にはカーデイング要素9の歯
が設けられていない端部領域上に係合するような
大きさである。それぞれのクランプ帯13はリセ
ス7に対応する位置に多数のねじ孔17が設けら
れており、このねじ孔はクランプ帯13がねじ止
めされるとベースプレートに形成された関連する
窪8と整合するようになつている。ねじ切りされ
たピン18がねじ孔17に嵌合してアングルセク
シヨン16を不動に固定するようになつている。
個々の構成要素を組立てる場合には、クランプ
帯13が緩く端部フランジ4にねじ止めされ、カ
ーデイング要素9が支持面2上に配置され、しか
る後アングルセクシヨン16の一方のフランジが
端部領域12上に配置され且つ他方のフランジが
リセス7内に挿入される。次いでねじ切りされた
ピン18が締付けられ、かくしてアングルセクシ
ヨン16が固定される。しかる後ねじ孔14に挿
通されたねじ19を更に締付け、アングルセクシ
ヨン16を介してカーデイング要素9の前縁部2
0上に圧力を及ぼすことによりクランプ帯13が
クランプされ、これによりカーデイング要素9が
支持面2と強固に面接触した状態にもたらされ
る。或いはアングルセクシヨン16はリセス7の
深さ以上の厚さを有していても良く、この場合に
はねじ切りされたピン18をねじ19が締付けら
れるとアングルセクシヨン16が固くクランプさ
れるので必ずしも必要不可欠なものではない。
帯13が緩く端部フランジ4にねじ止めされ、カ
ーデイング要素9が支持面2上に配置され、しか
る後アングルセクシヨン16の一方のフランジが
端部領域12上に配置され且つ他方のフランジが
リセス7内に挿入される。次いでねじ切りされた
ピン18が締付けられ、かくしてアングルセクシ
ヨン16が固定される。しかる後ねじ孔14に挿
通されたねじ19を更に締付け、アングルセクシ
ヨン16を介してカーデイング要素9の前縁部2
0上に圧力を及ぼすことによりクランプ帯13が
クランプされ、これによりカーデイング要素9が
支持面2と強固に面接触した状態にもたらされ
る。或いはアングルセクシヨン16はリセス7の
深さ以上の厚さを有していても良く、この場合に
はねじ切りされたピン18をねじ19が締付けら
れるとアングルセクシヨン16が固くクランプさ
れるので必ずしも必要不可欠なものではない。
以上に於いては本発明をその特定の実施例につ
いて説明したが、本発明はかかる実施例に限定さ
れるものではなく、本発明の範囲内にて種々の修
正並びに省略が可能であることは当業者にとつて
明らかであろう。
いて説明したが、本発明はかかる実施例に限定さ
れるものではなく、本発明の範囲内にて種々の修
正並びに省略が可能であることは当業者にとつて
明らかであろう。
第1図はカーデイングプレートを一部断面して
示す解図的分解図である。第2図は完成したカー
デイングプレートの第1図に於ける線−によ
る解図的断面図である。 1〜ベースプレート、2〜支持面、3〜直線状
縁部、4〜端部フランジ、5〜外向き面或いは端
面、6〜ボア、7〜長方形リセス、8〜窪、9〜
カーデイング要素、10〜保持プレート、11〜
鋸歯ワイヤセクシヨン、12〜端部、13〜クラ
ンプ帯、14〜ボア、15〜平端面、16〜アン
グルセクシヨン、17〜ねじ孔、18〜ピン、1
9〜ねじ、20〜前縁部。
示す解図的分解図である。第2図は完成したカー
デイングプレートの第1図に於ける線−によ
る解図的断面図である。 1〜ベースプレート、2〜支持面、3〜直線状
縁部、4〜端部フランジ、5〜外向き面或いは端
面、6〜ボア、7〜長方形リセス、8〜窪、9〜
カーデイング要素、10〜保持プレート、11〜
鋸歯ワイヤセクシヨン、12〜端部、13〜クラ
ンプ帯、14〜ボア、15〜平端面、16〜アン
グルセクシヨン、17〜ねじ孔、18〜ピン、1
9〜ねじ、20〜前縁部。
Claims (1)
- 1 凹状の支持面2を有し中空シリンダの一部を
構成するベースプレート1と、前記支持面に沿つ
て互いに近接して配置された鋸歯ワイヤセクシヨ
ン11とを有するカーデイングプレートにして、
前記鋸歯ワイヤセクシヨン11はそれが薄い保持
プレート10に取付けられたカーデイング要素9
の形にて与えられており、前記カーデイング要素
は前記保持プレートがその延在方向に押圧される
ことにより該保持プレートが実質的にその全面に
て前記凹状の支持面に押付けられた態様に前記ベ
ースプレートに取付けられていることを特徴とす
るカーデイングプレート。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2846110A DE2846110C3 (de) | 1978-10-23 | 1978-10-23 | Kardierplatte |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5571821A JPS5571821A (en) | 1980-05-30 |
| JPS628522B2 true JPS628522B2 (ja) | 1987-02-23 |
Family
ID=6052902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13695079A Granted JPS5571821A (en) | 1978-10-23 | 1979-10-22 | Carding plate |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4297768A (ja) |
| JP (1) | JPS5571821A (ja) |
| BR (1) | BR7906780A (ja) |
| CA (1) | CA1099068A (ja) |
| CH (1) | CH639433A5 (ja) |
| DE (1) | DE2846110C3 (ja) |
| EG (1) | EG16255A (ja) |
| ES (1) | ES484960A1 (ja) |
| FR (1) | FR2439830A1 (ja) |
| GB (1) | GB2032477B (ja) |
| IN (1) | IN153187B (ja) |
| IT (1) | IT1124388B (ja) |
| MX (1) | MX148445A (ja) |
| NL (1) | NL187126C (ja) |
| PT (1) | PT70353A (ja) |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH644900A5 (de) * | 1980-07-16 | 1984-08-31 | Graf & Co Ag | Zum verbinden mit den deckelstaeben einer karde bestimmter kratzenbeschlag. |
| DE3118444A1 (de) * | 1981-05-09 | 1982-11-25 | Trützschler GmbH & Co KG, 4050 Mönchengladbach | Festkardierelement |
| CH655521B (ja) * | 1982-04-16 | 1986-04-30 | ||
| CH662824A5 (de) * | 1984-02-14 | 1987-10-30 | Graf & Co Ag | Kardiersegment. |
| DE3801031A1 (de) * | 1987-10-05 | 1989-04-13 | Sulzer Morat Gmbh | Kardenrad fuer eine strickmaschine zur herstellung von strickwaren mit eingekaemmten fasern |
| CH676720A5 (ja) * | 1988-10-12 | 1991-02-28 | Graf & Co Ag | |
| DE59804953D1 (de) * | 1997-02-24 | 2002-09-05 | Rieter Ag Maschf | Hochleistungskarde |
| GB2323099B (en) * | 1997-03-15 | 2001-07-04 | Stewart & Sons Wm R | Fibre processing apparatus |
| DE10007268C2 (de) * | 2000-02-17 | 2002-01-17 | Gerhard Wurst | Karde |
| DE10112301A1 (de) * | 2001-03-14 | 2002-10-24 | Graf & Co Ag | Vorrichtung zum Bearbeiten von Textilfasern |
| DE10140304B4 (de) * | 2001-08-16 | 2014-02-06 | Trützschler GmbH & Co Kommanditgesellschaft | Vorrichtung an einer Karde für Baumwolle, Chemiefasern u. dgl. bei der mindestens ein Deckelstab mit einer Deckelgarnitur vorhanden ist und Verfahren zur Herstellung eines Deckelstabes |
| DE10214391A1 (de) | 2001-09-21 | 2003-04-17 | Truetzschler Gmbh & Co Kg | Vorrichtung an einer Karde für Baumwolle, Chemiefasern und dergleichen, bei der mindestens ein Deckelstab mit einer Deckelgarnitur vorhanden ist |
| DE10325273A1 (de) * | 2003-06-03 | 2004-12-23 | Maschinenfabrik Rieter Ag | Anpassung der Kardeelementen an Wärmeausdehnungseffekten |
| DE102006005605A1 (de) * | 2005-06-24 | 2007-01-04 | TRüTZSCHLER GMBH & CO. KG | Vorrichtung an einer Karde für Baumwolle, Chemiefasern u. dgl., bei der mindestens ein Deckelstab mit einer Deckelgarnitur vorhanden ist. |
| DE102006003958B4 (de) * | 2006-01-26 | 2020-10-08 | Trützschler GmbH & Co Kommanditgesellschaft | Vorrichtung an einer Karde für Baumwolle, Chemiefasern o. dgl. mit einem Kardierelement |
| DE102007011371B4 (de) * | 2007-03-07 | 2018-06-14 | H. Hergeth Gmbh | Karde zum Kardieren von Fasern mit bewegten Deckeln |
| DE102011009938B4 (de) * | 2010-03-26 | 2024-09-26 | Trützschler Group SE | Vorrichtung an einer Karde oder Krempel, bei der mindestens ein Arbeits- und/oder Funktionselement vorhanden ist |
| DE102011108616A1 (de) * | 2011-07-27 | 2013-01-31 | Hubert Hergeth | Kardierelementwechsel |
| KR101676987B1 (ko) | 2013-01-31 | 2016-11-16 | 미츠비시 히타치 파워 시스템즈 가부시키가이샤 | 틸팅 패드 베어링 장치 |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| FR642342A (fr) * | 1927-10-01 | 1928-08-27 | Platt Freres Soc | Perfectionnements apportés aux machines à carder |
| GB400971A (en) * | 1932-02-04 | 1933-11-06 | John Platt | Improvements in or relating to carding machines |
| GB447689A (en) * | 1934-11-23 | 1936-05-25 | John Platt | Improvements in or relating to carding flats |
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| FR1530455A (fr) * | 1966-12-09 | 1968-06-28 | Garniture rigide pour chapeaux de cardes et cylindres, légère et retenant les impuretés | |
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| DE2128620C3 (de) * | 1971-06-09 | 1974-06-27 | Fa. Peter Wolters, 4020 Mettmann | Deckelstab für eine Kardiermaschine |
| FR2260637B1 (ja) * | 1974-02-07 | 1977-03-04 | Schlumberger Cie N | |
| JPS5117520U (ja) * | 1974-07-23 | 1976-02-07 | ||
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-
1978
- 1978-10-23 DE DE2846110A patent/DE2846110C3/de not_active Expired
-
1979
- 1979-09-21 CH CH852379A patent/CH639433A5/de not_active IP Right Cessation
- 1979-09-25 GB GB7933094A patent/GB2032477B/en not_active Expired
- 1979-09-28 IN IN695/DEL/79A patent/IN153187B/en unknown
- 1979-10-09 FR FR7925077A patent/FR2439830A1/fr active Granted
- 1979-10-09 NL NLAANVRAGE7907473,A patent/NL187126C/xx not_active IP Right Cessation
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