JPS6286463A - 多層自動配線処理方式 - Google Patents
多層自動配線処理方式Info
- Publication number
- JPS6286463A JPS6286463A JP60226495A JP22649585A JPS6286463A JP S6286463 A JPS6286463 A JP S6286463A JP 60226495 A JP60226495 A JP 60226495A JP 22649585 A JP22649585 A JP 22649585A JP S6286463 A JPS6286463 A JP S6286463A
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- JP
- Japan
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- layer
- wiring
- layers
- route
- path
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
コンピュータを利用したプリント基板、集積回路等に関
する自動配線処理方式において、チャネル内でフローテ
ィング状態のまま配線処理を行う際に、各々主配線方向
が異なる全層の容量を合計し、この合計された容量をも
つ仮想的な1組の層ペアについて、径路探索を行うこと
により、形式的な容量不足による探索失敗を解消し、配
線層が3層以上存在する場合における効果的な配線を可
能にしている。
する自動配線処理方式において、チャネル内でフローテ
ィング状態のまま配線処理を行う際に、各々主配線方向
が異なる全層の容量を合計し、この合計された容量をも
つ仮想的な1組の層ペアについて、径路探索を行うこと
により、形式的な容量不足による探索失敗を解消し、配
線層が3層以上存在する場合における効果的な配線を可
能にしている。
本発明は、コンピュータを利用したプリント基板、集積
回路等のレイアウト設計における自動配線システムに係
り、特にチャネル内で配線済径路をフローティングで扱
う従来の2要用自動配線プログラムに、若干の修正を加
えるだけで、効果的な多層配線を可能とした多層自動配
線処理方式に関するものである。
回路等のレイアウト設計における自動配線システムに係
り、特にチャネル内で配線済径路をフローティングで扱
う従来の2要用自動配線プログラムに、若干の修正を加
えるだけで、効果的な多層配線を可能とした多層自動配
線処理方式に関するものである。
第4図は従来の2層配線方式の説明図、第5図は従来方
式の説明図を示す。
式の説明図を示す。
従来の自動配線システムは、いわゆる2層配線処理が中
心であり、近年の集積回路の大規模化。
心であり、近年の集積回路の大規模化。
高集積化や、プリント基板における実装密度の向上によ
る多層データの処理のために2例えば第4図に示すよう
に、第1層と第4層、第2層と第3層等というような適
当な2層の組からなる層ペアを選択して、2層毎に配線
する方式がとられている。この層ペアは、X方向とY方
向というように主配線方向が異なるものが組合わされる
ようになっており、1つの層ペアにおいて、縦・横の配
線が互いに邪魔しあうことが少ないため、ランダムな層
選択による配線よりも、配線しやすくなっている。眉間
の結線は、ビア1.即ち、スルーホールを介して行われ
る。
る多層データの処理のために2例えば第4図に示すよう
に、第1層と第4層、第2層と第3層等というような適
当な2層の組からなる層ペアを選択して、2層毎に配線
する方式がとられている。この層ペアは、X方向とY方
向というように主配線方向が異なるものが組合わされる
ようになっており、1つの層ペアにおいて、縦・横の配
線が互いに邪魔しあうことが少ないため、ランダムな層
選択による配線よりも、配線しやすくなっている。眉間
の結線は、ビア1.即ち、スルーホールを介して行われ
る。
また、配線率を向上させるために、配線径路の探索時に
は、チャネル内で実トレースを決定せずに、配線径路の
探索処理終了後にトレース・アサインするデータフロー
ティングの方式がとられている。
は、チャネル内で実トレースを決定せずに、配線径路の
探索処理終了後にトレース・アサインするデータフロー
ティングの方式がとられている。
第5図において、2は配線の基準となる基本格子を表し
ている。例えば、1つの基本格子2の幅に関連するチャ
ネルに、2本の配線が設定可能であれば、その容量は「
2」であるとされる。データフローティングの方式では
、まず、各格子点に初期容量(例えば「2」)を割り当
てておき、第5図(A)において1図示A点とD点とを
結線するとき、その点間における容量を1ずつ減算する
。
ている。例えば、1つの基本格子2の幅に関連するチャ
ネルに、2本の配線が設定可能であれば、その容量は「
2」であるとされる。データフローティングの方式では
、まず、各格子点に初期容量(例えば「2」)を割り当
てておき、第5図(A)において1図示A点とD点とを
結線するとき、その点間における容量を1ずつ減算する
。
同様に図示B点と0点とを結線する場合にも、容量を1
ずつ減算し、容量がrOJになった点については、配線
不可とする。このようにして1チヤネルの容量に基づき
結線を保証し、配線処理終了後に、第5図(B)図示の
ように、実際の配線位置を固定化する実トレースへのア
サイン処理を行う。
ずつ減算し、容量がrOJになった点については、配線
不可とする。このようにして1チヤネルの容量に基づき
結線を保証し、配線処理終了後に、第5図(B)図示の
ように、実際の配線位置を固定化する実トレースへのア
サイン処理を行う。
第6図は従来方式の問題点を説明するための図である。
従来、多層の配線を行う場合に、第4図で説明したよう
な層ペアによる配線を行っているが、従来方式によれば
、配線すべき区間のすべての径路が、対象としている層
で決定されなければ、径路探索に失敗したことになる。
な層ペアによる配線を行っているが、従来方式によれば
、配線すべき区間のすべての径路が、対象としている層
で決定されなければ、径路探索に失敗したことになる。
即ち9例えば第6図(A)図示のように、配線対象層が
第1と第2の層であって、Al (A2)点からC1
(C2)点までの配線が必要である場合に、第2層にお
けるB2点から02点までの径路がなければ、この径路
探索は失敗となる。
第1と第2の層であって、Al (A2)点からC1
(C2)点までの配線が必要である場合に、第2層にお
けるB2点から02点までの径路がなければ、この径路
探索は失敗となる。
しかし、このとき、径路の一部を他の層で配線すること
により、全体として、より効果的な径路決定が可能であ
る場合がある。即ち、第6図(B)図示のように、第1
番目の層におけるBi点とCi点とを介して、効果的に
結線できる場合がある。
により、全体として、より効果的な径路決定が可能であ
る場合がある。即ち、第6図(B)図示のように、第1
番目の層におけるBi点とCi点とを介して、効果的に
結線できる場合がある。
従来の2層配線方式では、第6図(B)図示のような配
線がなされないため、効果的な配線ができないという問
題があった。しかしながら、2層配線方式をとらずに、
多層について一度に配線を行う処理方式では、探索空間
が膨大になり、径路探索が困難になると共に、従来の既
存の自動配線プログラムを活用できないという問題があ
る。
線がなされないため、効果的な配線ができないという問
題があった。しかしながら、2層配線方式をとらずに、
多層について一度に配線を行う処理方式では、探索空間
が膨大になり、径路探索が困難になると共に、従来の既
存の自動配線プログラムを活用できないという問題があ
る。
本発明は上記問題点の解決を図り、従来の自動配線シス
テムに若干の修正を加えるだけで、多層データの処理に
より、効果的な配線を行うことができる方式を提供する
ことを目的としている。
テムに若干の修正を加えるだけで、多層データの処理に
より、効果的な配線を行うことができる方式を提供する
ことを目的としている。
第1図は本発明の基本構成図を示す。
第1図において、10は配線に関する基礎データを記憶
する設計ルール記憶部、11は主配線方向が同し層のも
のをグループ化して、仮想的な1組(DH層ペア想定し
、この層ペアにおける各主配線方向が同じ全層の容量を
合計する全層容量合計部、12は上記仮想的な層ペアに
ついて、全層容量合計部11が算出した容量に基づいて
配線の径路を探索する径路探索部、13は径路探索部1
2が探索した径路情報を登録する径路登録部、14は径
路登録部13により登録された径路情報に基づき、2層
1組の元の層ペアに対して実トレースへのアサインを行
い、アサインできない径路については、順次、残りの層
にアサインしていく処理を実行する実トレースアサイン
部を表す。
する設計ルール記憶部、11は主配線方向が同し層のも
のをグループ化して、仮想的な1組(DH層ペア想定し
、この層ペアにおける各主配線方向が同じ全層の容量を
合計する全層容量合計部、12は上記仮想的な層ペアに
ついて、全層容量合計部11が算出した容量に基づいて
配線の径路を探索する径路探索部、13は径路探索部1
2が探索した径路情報を登録する径路登録部、14は径
路登録部13により登録された径路情報に基づき、2層
1組の元の層ペアに対して実トレースへのアサインを行
い、アサインできない径路については、順次、残りの層
にアサインしていく処理を実行する実トレースアサイン
部を表す。
本発明の場合、設計ルール記憶部10から結線の座標情
報等を入力すると、全層容量合計部11は、各層ペアに
おける主配線方向が同じものの容量を合計して、あたか
も1組の層ペアだけがあるかのように容量を初期設定す
る。径路探索部I2は、この仮想的な層ペアについて、
従来と同様なデータフローティングによる2層配線方式
で、配線径路を探索し、成功した径路を径路登録部13
に通知する。径路登録部13は2通知された径路を所定
のテーブルに登録する。
報等を入力すると、全層容量合計部11は、各層ペアに
おける主配線方向が同じものの容量を合計して、あたか
も1組の層ペアだけがあるかのように容量を初期設定す
る。径路探索部I2は、この仮想的な層ペアについて、
従来と同様なデータフローティングによる2層配線方式
で、配線径路を探索し、成功した径路を径路登録部13
に通知する。径路登録部13は2通知された径路を所定
のテーブルに登録する。
探索が終了すると、実トレースアサイン部14が起動さ
れ、実トレースアサイン部14は、径路登録部13によ
る登録情報に基づいて、実トレースへのアサインを行う
。このとき、実トレースアサイン部14は、適当な2層
1組の層ペアを選択してアサインを行い、アサインがで
きなくなった場合に、他の層にアサインし、同様にアサ
インができなくなる毎に、順次、残りの他の層にアサイ
ンしていく。
れ、実トレースアサイン部14は、径路登録部13によ
る登録情報に基づいて、実トレースへのアサインを行う
。このとき、実トレースアサイン部14は、適当な2層
1組の層ペアを選択してアサインを行い、アサインがで
きなくなった場合に、他の層にアサインし、同様にアサ
インができなくなる毎に、順次、残りの他の層にアサイ
ンしていく。
第2図は本発明の詳細な説明するための図を示す。
全層容量合計部11は1例えば第2図(A)に示した容
量を、第2図(B)に示すようにX方向のものとY方向
のものとにまとめる。そして、径路探索は、これらの増
加した容量に基づいて行う。
量を、第2図(B)に示すようにX方向のものとY方向
のものとにまとめる。そして、径路探索は、これらの増
加した容量に基づいて行う。
従って5例えば第6図(A)図示のような状態でも、探
索結果が、容量不足から「径路なし」となることはな(
、第6図(B)図示のように、他の第1層における配線
の可能性があれば、径路探索成功となる。
索結果が、容量不足から「径路なし」となることはな(
、第6図(B)図示のように、他の第1層における配線
の可能性があれば、径路探索成功となる。
実トレースへのアサインでは、第2図(C)図示のよう
に9元の層を対象とし2選択された2層でアサインでき
ない径路は、残りの層でアサインする。残りの層に存在
する容量分の配線が予め保証されているので、必ず残り
の層にアサイン可能となっている。
に9元の層を対象とし2選択された2層でアサインでき
ない径路は、残りの層でアサインする。残りの層に存在
する容量分の配線が予め保証されているので、必ず残り
の層にアサイン可能となっている。
第3図は本発明の一実施例処理を説明するためのフロー
チャートである。以下、第3図に示す番号■ないし@に
従って説明する。
チャートである。以下、第3図に示す番号■ないし@に
従って説明する。
■ 設計ルールを入力する。即ち1層数や各層の主配線
方向情報、格子数等の領域情報、チャネル間本数、クリ
アランス、線幅、ワイヤ数とワイヤの始点・終点の位置
情報等を入力する。
方向情報、格子数等の領域情報、チャネル間本数、クリ
アランス、線幅、ワイヤ数とワイヤの始点・終点の位置
情報等を入力する。
■ 処理■で入力した設計ルールに基づき、上記線方向
がX方向のものと、Y方向のものとに分けて、各々全層
分の容量を加算する。
がX方向のものと、Y方向のものとに分けて、各々全層
分の容量を加算する。
■ 径路探索のため、順次、ワイヤを選択する。
なお、ワイヤは等電位となるべき線である。すべてのワ
イヤについての探索が終了した場合。
イヤについての探索が終了した場合。
処理■へ制御を移す。
■ いわゆる格子ラベリングにより、容量チェックおよ
び既存端点の方向チェックを行いつつ。
び既存端点の方向チェックを行いつつ。
径路を探索する。格子ラベリングは2周知のように、始
点および終点の各々から、到達可能点にそれぞれ印を順
次付与していくことにより。
点および終点の各々から、到達可能点にそれぞれ印を順
次付与していくことにより。
接続径路を見つけ出す処理である。
■ 径路があるかないかの判定により、径路がある場合
には、処理■へ移る。径路がない場合。
には、処理■へ移る。径路がない場合。
処理■を実行する。
■ 径路探索に必要な全格子ラベリングが終了したかど
うかを判定し、まだ終了していない場合には、処理■に
戻って、同様に処理を繰り返す。
うかを判定し、まだ終了していない場合には、処理■に
戻って、同様に処理を繰り返す。
全格子ラベリングが終了していれば、探索不成功であり
、処理■に戻って、他のワイヤを選択する。
、処理■に戻って、他のワイヤを選択する。
■ 径路探索が成功した場合、その径路の線分データを
作成し、登録する。
作成し、登録する。
■ 発生した線分データに関連する格子に対応する部分
の容量を1ずつ減算し、処理■に制御を戻して9次のワ
イヤにつき同様に処理を繰り返す。
の容量を1ずつ減算し、処理■に制御を戻して9次のワ
イヤにつき同様に処理を繰り返す。
■ すべてのワイヤについての探索処理が終了したなら
ば、処理■において登録した線分データを順次取り出す
。線分データがなくなった場合に、自動配線処理終了と
する。
ば、処理■において登録した線分データを順次取り出す
。線分データがなくなった場合に、自動配線処理終了と
する。
[相] 取り出した線分データについて、アサインすべ
き層を選択する。
き層を選択する。
■ 実トレースへのアサインを実行する。
[相] 現在の層についてアサインできたか否かを判定
し、アサインできない場合、処理[相]へ制御を戻し1
次の層を選択する。アザインができた場合、処理■へ制
御を戻し1次の線分データを選択する。
し、アサインできない場合、処理[相]へ制御を戻し1
次の層を選択する。アザインができた場合、処理■へ制
御を戻し1次の線分データを選択する。
以上の処理において、従来の2層用自動配線処理と異な
る部分は1例えば上記処理■、処理[相]。
る部分は1例えば上記処理■、処理[相]。
処理@の部分であり、既存の自動配線プログラムに若干
の修正を加えるだけで1本発明を実施することが可能で
ある。
の修正を加えるだけで1本発明を実施することが可能で
ある。
以上説明したように1本発明によれば、2層1組の層ペ
アに基づ(多層自動配線を行うにあたって、実質的に配
線可能なものを容量不足として扱うことがなくなり、3
層以上の多層データについて効果的な配線が可能になる
。
アに基づ(多層自動配線を行うにあたって、実質的に配
線可能なものを容量不足として扱うことがなくなり、3
層以上の多層データについて効果的な配線が可能になる
。
第1図は本発明の基本構成図、第2図は本発明の作用説
明図、第3図は本発明の一実施例処理説明図、第4図は
従来の2層配線方式の説明図、第5図は従来方式の説明
図、第6図は従来方式の問題点説明図を示す。 図中、10は設計ルール記憶部、11ば全層容量合計部
、12は径路探索部、13は径路登録部。 14は実トレースアサイン部を表す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森1)寛(外1名) 梃来ネへ・ 第 9間卸、鰍説明口 6図
明図、第3図は本発明の一実施例処理説明図、第4図は
従来の2層配線方式の説明図、第5図は従来方式の説明
図、第6図は従来方式の問題点説明図を示す。 図中、10は設計ルール記憶部、11ば全層容量合計部
、12は径路探索部、13は径路登録部。 14は実トレースアサイン部を表す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森1)寛(外1名) 梃来ネへ・ 第 9間卸、鰍説明口 6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 各チャネルに予め与えられた容量に基づき、主配線方向
が異なる2層の組からなる層ペアに対して、データフロ
ーティングにより配線の径路を探索し、径路探索後に実
トレースへのアサインを行って自動配線する多層自動配
線処理方式において、主配線方向が同じ層のものをグル
ープ化して、仮想的な1組の層ペアを想定し、この層ペ
アにおける各主配線方向が同じ全層の容量を合計する全
層容量合計部(11)と、 上記仮想的な層ペアについて、上記全層容量合計部(1
1)が算出した容量に基づいて配線の径路を探索する径
路探索部(12)と、 該径路探索部(12)が探索した径路情報を登録する径
路登録部(13)と、 該径路登録部(13)により登録された径路情報に基づ
き、2層1組の層ペアに対して実トレースへのアサイン
を行い、アサインできない径路については、順次、残り
の層にアサインする実トレースアサイン部(14)とを
備えたことを特徴とする多層自動配線処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226495A JPS6286463A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 多層自動配線処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226495A JPS6286463A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 多層自動配線処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286463A true JPS6286463A (ja) | 1987-04-20 |
Family
ID=16846000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60226495A Pending JPS6286463A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 多層自動配線処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6286463A (ja) |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP60226495A patent/JPS6286463A/ja active Pending
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