JPS6286591A - 磁気ヘツドアツセンブリ− - Google Patents
磁気ヘツドアツセンブリ−Info
- Publication number
- JPS6286591A JPS6286591A JP60226711A JP22671185A JPS6286591A JP S6286591 A JPS6286591 A JP S6286591A JP 60226711 A JP60226711 A JP 60226711A JP 22671185 A JP22671185 A JP 22671185A JP S6286591 A JPS6286591 A JP S6286591A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- disk
- head assembly
- slider
- swing arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/4806—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed specially adapted for disk drive assemblies, e.g. assembly prior to operation, hard or flexible disk drives
- G11B5/4833—Structure of the arm assembly, e.g. load beams, flexures, parts of the arm adapted for controlling vertical force on the head
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/32—Maintaining desired spacing between record carrier and head, e.g. by fluid-dynamic spacing
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/54—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head into or out of its operative position or across tracks
Landscapes
- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、磁気ヘッドアッセンブリーに係り、特に可ど
う性を有する記録媒体を用いるフレキンプルディスク装
置に用いて、安定な媒体と磁気ヘッドの接触状態を得、
しかも、媒体の損傷乞著しく改善するに好適な磁気ヘッ
ドアッセンブリーに関する。
う性を有する記録媒体を用いるフレキンプルディスク装
置に用いて、安定な媒体と磁気ヘッドの接触状態を得、
しかも、媒体の損傷乞著しく改善するに好適な磁気ヘッ
ドアッセンブリーに関する。
7レキンプルデイスク駆動装置は、第1図に示すよう釦
、磁気へラドアッセンブリ−1がガイドレール2によっ
て支持され、ステップモータ5によって先端に取付けた
プーリ6とプーリ6に巻きつげたバンド7を介してフレ
キシブルディスクカートリッジ内のディスク3に対して
半径方向(矢印A方向)に移動するように構成されてい
る。また、ディスク3には、同心円上に情報を記録する
トランク4が配置されてい谷ディスク3がモータによっ
て回転(図中矢印B)することと磁気ヘッドがスラップ
モータ5によって目的のトラックへ移動することと磁気
ヘッドがディスク3へ押し付けられることで情報をディ
スク3のトラック4上に磁気反転の形、帳で記録される
。または逆に、ディスク3上の磁化反転を磁気ヘッド九
設けたコイルに誘起される電圧の形で再生する。この情
報の記録若くは再生を行なう変換器が磁気ヘッドであり
、アセンブリ全体の構造断面図を矛2図に示す。
、磁気へラドアッセンブリ−1がガイドレール2によっ
て支持され、ステップモータ5によって先端に取付けた
プーリ6とプーリ6に巻きつげたバンド7を介してフレ
キシブルディスクカートリッジ内のディスク3に対して
半径方向(矢印A方向)に移動するように構成されてい
る。また、ディスク3には、同心円上に情報を記録する
トランク4が配置されてい谷ディスク3がモータによっ
て回転(図中矢印B)することと磁気ヘッドがスラップ
モータ5によって目的のトラックへ移動することと磁気
ヘッドがディスク3へ押し付けられることで情報をディ
スク3のトラック4上に磁気反転の形、帳で記録される
。または逆に、ディスク3上の磁化反転を磁気ヘッド九
設けたコイルに誘起される電圧の形で再生する。この情
報の記録若くは再生を行なう変換器が磁気ヘッドであり
、アセンブリ全体の構造断面図を矛2図に示す。
才2図に於いて、磁気ヘッドのコアと巻線が埋め込まれ
ているスライダ121Lはシンバル114と負荷バネ1
04によって弾性的に支持されスイングアーム9aに取
付けられている。スイングアーム9aは支持バネ16a
によって磁気ヘッドアセンブリ本体となるキャリッジ8
に支持すへ押付バネ14aによってキャリクジ8の先端
に設げたストッパ84に押しつけられている。もう一方
の磁気ヘッドのコアと巻線が埋め込まれているスライダ
j2bも前記と同じ構造を持っており、スイングアーム
9bに設けた7ツク20が形状的な相違点である。また
、スイングアーム9αと9bには各々カム19a、19
bが設けられており、フック20ヲ持ち上げることによ
ってカム19α、19bを介してスイングアーム94と
9bが各々開きスライダ12cLと12bの間にすきま
が発生する構造となっている。これにより、ディスク3
及び7レキシプルデイスクカートリツジのジャケットが
スライダ間に挿入できる。スイングアーム9bを取り外
したものが才3図であも前記のような構造の磁気ヘッド
アセンブリに於いて、フレキシブルディスクカートリッ
ジを装着して動作させると以下の問題が生じる。才4図
は磁気へラドスライダ?24,12bがディスク3に押
しつけられている例Y第1図のディスク中心方向から見
た図である。スライダ12必と12bが接触する面のガ
イドレール2中心からの高さをHとし、磁気ヘッドアセ
ンブリ1やステップモータ5ガイドレール2などを取付
けであるシャーシのガイドレール2中心とジャケット2
3ヲ押しつけディスク3の位置を決める基本面21との
寸法をLとし、ジャケットのライナ24ヲ含めた厚さy
tとすると、磁気へラドスライダ12L。
ているスライダ121Lはシンバル114と負荷バネ1
04によって弾性的に支持されスイングアーム9aに取
付けられている。スイングアーム9aは支持バネ16a
によって磁気ヘッドアセンブリ本体となるキャリッジ8
に支持すへ押付バネ14aによってキャリクジ8の先端
に設げたストッパ84に押しつけられている。もう一方
の磁気ヘッドのコアと巻線が埋め込まれているスライダ
j2bも前記と同じ構造を持っており、スイングアーム
9bに設けた7ツク20が形状的な相違点である。また
、スイングアーム9αと9bには各々カム19a、19
bが設けられており、フック20ヲ持ち上げることによ
ってカム19α、19bを介してスイングアーム94と
9bが各々開きスライダ12cLと12bの間にすきま
が発生する構造となっている。これにより、ディスク3
及び7レキシプルデイスクカートリツジのジャケットが
スライダ間に挿入できる。スイングアーム9bを取り外
したものが才3図であも前記のような構造の磁気ヘッド
アセンブリに於いて、フレキシブルディスクカートリッ
ジを装着して動作させると以下の問題が生じる。才4図
は磁気へラドスライダ?24,12bがディスク3に押
しつけられている例Y第1図のディスク中心方向から見
た図である。スライダ12必と12bが接触する面のガ
イドレール2中心からの高さをHとし、磁気ヘッドアセ
ンブリ1やステップモータ5ガイドレール2などを取付
けであるシャーシのガイドレール2中心とジャケット2
3ヲ押しつけディスク3の位置を決める基本面21との
寸法をLとし、ジャケットのライナ24ヲ含めた厚さy
tとすると、磁気へラドスライダ12L。
12bとディスク3の相対寸法ΔHは式(1)によって
表わせる。
表わせる。
ΔH−H−(J+f) (1ンこのΔ
H寸法をヘッド穴出し量と呼び、一般的には0.2〜Q
、3 IIIが好ましい。ところが、才2図の如き磁気
ヘッド構造では、スライダ12aと12bが各々負荷バ
ネ10aと10b+’Cよって加圧されている為、スラ
イダ12aと12bの接触面の位置(才4図の8寸法)
は負荷バネ10Lと10bの力が拘り合った位置となり
負荷バネ104とtabのの力を完全に等しく製造しな
いと定った8寸法にすることが錐かしい。この為、矛5
図(−)(b)に示すように、スライダ1ハと12bの
接触面高さ寸法H,,Hbは各々、規定寸法Hに対して
誤差δG。
H寸法をヘッド穴出し量と呼び、一般的には0.2〜Q
、3 IIIが好ましい。ところが、才2図の如き磁気
ヘッド構造では、スライダ12aと12bが各々負荷バ
ネ10aと10b+’Cよって加圧されている為、スラ
イダ12aと12bの接触面の位置(才4図の8寸法)
は負荷バネ10Lと10bの力が拘り合った位置となり
負荷バネ104とtabのの力を完全に等しく製造しな
いと定った8寸法にすることが錐かしい。この為、矛5
図(−)(b)に示すように、スライダ1ハと12bの
接触面高さ寸法H,,Hbは各々、規定寸法Hに対して
誤差δG。
δbが生じ、このδa若くはδbは、必ずしもΔH寸法
ケ前記のクロ(0,2〜α3鵡の範回に抑えることがで
きない。この場合、磁気へラドスライダの突出し量が過
大又は過小となって、磁気ヘッドコア 256.25b
とディスク5の接触が不安定となり微少な空隙を生む為
、情報の1!La変換特性が著しく低下する欠点がある
。これは1.?6図aの如(、本来一定で平坦な再生出
力が得られるべきものがオ6図す或いはCの如く、短時
間での撮動や部分的落ち込み、再生出力の低下をきた丁
こととなり、情報記録再生の信頼性が低下することτ示
す。また、当然スライダ12aと12bとディスク3の
接触状態も不安定になることからディスク3の損%’l
招きやすい欠点をもつ。
ケ前記のクロ(0,2〜α3鵡の範回に抑えることがで
きない。この場合、磁気へラドスライダの突出し量が過
大又は過小となって、磁気ヘッドコア 256.25b
とディスク5の接触が不安定となり微少な空隙を生む為
、情報の1!La変換特性が著しく低下する欠点がある
。これは1.?6図aの如(、本来一定で平坦な再生出
力が得られるべきものがオ6図す或いはCの如く、短時
間での撮動や部分的落ち込み、再生出力の低下をきた丁
こととなり、情報記録再生の信頼性が低下することτ示
す。また、当然スライダ12aと12bとディスク3の
接触状態も不安定になることからディスク3の損%’l
招きやすい欠点をもつ。
なお、この種の磁気ヘッドとして関連するものに例えば
特開昭51−124910号公報がある。
特開昭51−124910号公報がある。
本発明の目的とするところは、前記の如き欠点を除去す
るものであり、磁気ヘッドとディスクの接触状態?安定
に保ち、ディスクの損傷も防止した上で清報記録再生信
頼性の高いフレキシブルディスク装置用の磁気ヘッドア
ッセンブリーを提供することにある。
るものであり、磁気ヘッドとディスクの接触状態?安定
に保ち、ディスクの損傷も防止した上で清報記録再生信
頼性の高いフレキシブルディスク装置用の磁気ヘッドア
ッセンブリーを提供することにある。
本発明の特徴とするところは、相対する一対のバネによ
って加圧されている対向する2個の物体の接触位置バラ
ンス点を、片方若くは両方のバネのたわみを調装するこ
とによって、適切な加圧力と適切な接触位置にバランス
させることにある。
って加圧されている対向する2個の物体の接触位置バラ
ンス点を、片方若くは両方のバネのたわみを調装するこ
とによって、適切な加圧力と適切な接触位置にバランス
させることにある。
以下、本発明の一実施例をオフ図及び、178図によっ
て説明する。
て説明する。
才8図は第1図に示すa気ヘッドアセンブリの上側平面
図であり、線P P’での断面を矛7図に示しである。
図であり、線P P’での断面を矛7図に示しである。
磁気ヘッドのコアと巻線が埋め込まれたスライダ124
と12bの片方(この場合図示12a)は、平行バネ2
6によって支#されスイングアーム94に取付けられて
いる。スイングアーム9aにはスライダ124が無負荷
時の位置を規制する為のストッパ27を有し、更に支持
バネt6aによってキャリッジ8に取付けられると共に
負荷バネ144によってスイングアーム先端がキャリッ
ジに押付けられる構造となっている。スイングアーム9
a先端にはスイングアーム94がキャリッジ8に押付け
られた際その押付は位置を規制しかつ調整できるネジ2
8aを有しキャリッジ8のストッパ部8aに接触してい
る。他方のスライダ12bは、矛2図を同じように、ジ
ンバル11−負荷バネ10bによってスイングアーム9
bに取付けられ、更にスイングアーム9bは支持バネ1
6bによってキャリクジ8に取付けられ、押付はバネ1
4bによってキャリッジ8の方向へ加圧されている。
と12bの片方(この場合図示12a)は、平行バネ2
6によって支#されスイングアーム94に取付けられて
いる。スイングアーム9aにはスライダ124が無負荷
時の位置を規制する為のストッパ27を有し、更に支持
バネt6aによってキャリッジ8に取付けられると共に
負荷バネ144によってスイングアーム先端がキャリッ
ジに押付けられる構造となっている。スイングアーム9
a先端にはスイングアーム94がキャリッジ8に押付け
られた際その押付は位置を規制しかつ調整できるネジ2
8aを有しキャリッジ8のストッパ部8aに接触してい
る。他方のスライダ12bは、矛2図を同じように、ジ
ンバル11−負荷バネ10bによってスイングアーム9
bに取付けられ、更にスイングアーム9bは支持バネ1
6bによってキャリクジ8に取付けられ、押付はバネ1
4bによってキャリッジ8の方向へ加圧されている。
スイングアーム9b先端には、キャリッジ8との相対装
置が調装できるネジ28b ’Jk有しており、スイン
グアーム9bの押付は位置をネ宍8bを調整することに
よって、内蔵する負荷バネ10bのたわみを変えてスラ
イダに加わる力を調整できる構造となっている。当然の
ことながらスライダ12aと12bの間には、ディスク
3(図示せず)が挿入されてスライダ12a、12bが
各々ディスクに接触して情報の記録再生を行なう。
置が調装できるネジ28b ’Jk有しており、スイン
グアーム9bの押付は位置をネ宍8bを調整することに
よって、内蔵する負荷バネ10bのたわみを変えてスラ
イダに加わる力を調整できる構造となっている。当然の
ことながらスライダ12aと12bの間には、ディスク
3(図示せず)が挿入されてスライダ12a、12bが
各々ディスクに接触して情報の記録再生を行なう。
磁気ヘッドアセンブリを製造する場合、ま家片方のスイ
ングアームアセンブリ(例えばスイングアーム94にス
ライダ124等を取付けたもの)をキャリッジ8に取付
はスライダ12αのスライダ12bとの接触面(ディス
ク3との接触面)がキャリッジ80基準位置(例えばガ
イドレール2の中心)からの高さ寸法Hとなるようにネ
ジ28αを調整する。このとき、スライダ12aにはあ
らかじめ必要な荷重tスライダtZaのディスク3接触
面に加えてお(。次に、キャリッジ8にスイングアーム
9bアセンブリを組み込み、スライダ12aと12bの
接触面が前記の高さ寸法Hとなるようにネジ27bを調
整すれば良い。
ングアームアセンブリ(例えばスイングアーム94にス
ライダ124等を取付けたもの)をキャリッジ8に取付
はスライダ12αのスライダ12bとの接触面(ディス
ク3との接触面)がキャリッジ80基準位置(例えばガ
イドレール2の中心)からの高さ寸法Hとなるようにネ
ジ28αを調整する。このとき、スライダ12aにはあ
らかじめ必要な荷重tスライダtZaのディスク3接触
面に加えてお(。次に、キャリッジ8にスイングアーム
9bアセンブリを組み込み、スライダ12aと12bの
接触面が前記の高さ寸法Hとなるようにネジ27bを調
整すれば良い。
この方法に於いて組立てるスイングアームの順序を入れ
替えても良い。
替えても良い。
前記の構成に於いて、スイングアーム9αに取付けたス
ライダ12aは平行バネ26によって支持されているが
、矛2図と同じ(ジンバル11aと負荷バネlQaを組
合せても良い。しかし、ジンバルと負荷バネの組合せで
は、負荷バネの変位に応じて片持ち構造で負荷バネの支
点29構造ではスライダ12aの姿勢角が変化する為、
作業性は悪くなる。
ライダ12aは平行バネ26によって支持されているが
、矛2図と同じ(ジンバル11aと負荷バネlQaを組
合せても良い。しかし、ジンバルと負荷バネの組合せで
は、負荷バネの変位に応じて片持ち構造で負荷バネの支
点29構造ではスライダ12aの姿勢角が変化する為、
作業性は悪くなる。
また、この実施例では、スイングアーム9a、 9bに
調整ネジを設けたが、製造上ディスクの押付は荷重が調
整なしに許容値内に収まれば片側のスイングアームに高
さ寸法H5調整するネジを設けるだけでも良い。更に、
調整ネジはキャリッジ8のストッパ8a或いは8bに設
けても良く、この場合スペーサのようなもので高さ寸法
H5調整しても同じ機能が実現できる。
調整ネジを設けたが、製造上ディスクの押付は荷重が調
整なしに許容値内に収まれば片側のスイングアームに高
さ寸法H5調整するネジを設けるだけでも良い。更に、
調整ネジはキャリッジ8のストッパ8a或いは8bに設
けても良く、この場合スペーサのようなもので高さ寸法
H5調整しても同じ機能が実現できる。
以上の如き構成であるから、本発明によれば磁気へラド
スライダのキャリッジ基準位置に対する寸法ン調整でき
るので、ヘッド突き出し童が狭い範囲に設定でき、しか
も、荷重も調整できる特徴ン持ち、フロッピーディスク
装置に搭載したとき安定した再生出力と長い媒体寿命が
得られる効果をもつ。又、スライダの加圧バネの自由形
状に対する制限手段?もつ為、ディスク挿入時もスライ
ダが防げることがない効果をもつ。
スライダのキャリッジ基準位置に対する寸法ン調整でき
るので、ヘッド突き出し童が狭い範囲に設定でき、しか
も、荷重も調整できる特徴ン持ち、フロッピーディスク
装置に搭載したとき安定した再生出力と長い媒体寿命が
得られる効果をもつ。又、スライダの加圧バネの自由形
状に対する制限手段?もつ為、ディスク挿入時もスライ
ダが防げることがない効果をもつ。
、1?1図は、磁気ヘッドの機能乞示す斜視図、才2図
は、従来例の磁気ヘッドの断面図、才3図は、スイング
アームアセンブリ斜視図、矛4(図は、ヘッド媒体の関
係Y示f断面図、才5図は、磁気ヘッドアセンブリの断
面図1.?6図渣、再生波形のエンベロープ図であり、
オフ図及び才8図は、本発明による磁気ヘッドアッセン
ブリーの断面図と平面図である。 8・・・キャリッジ、8α、 8 b 01.ストッ
パー、9α、9b−・・スイングアーム、26・・・平
行バネ、28a、 28b・・・調整ネジ。 第 1 口 第 3 (¥1 躬邦 (cL) (し)第6虐
は、従来例の磁気ヘッドの断面図、才3図は、スイング
アームアセンブリ斜視図、矛4(図は、ヘッド媒体の関
係Y示f断面図、才5図は、磁気ヘッドアセンブリの断
面図1.?6図渣、再生波形のエンベロープ図であり、
オフ図及び才8図は、本発明による磁気ヘッドアッセン
ブリーの断面図と平面図である。 8・・・キャリッジ、8α、 8 b 01.ストッ
パー、9α、9b−・・スイングアーム、26・・・平
行バネ、28a、 28b・・・調整ネジ。 第 1 口 第 3 (¥1 躬邦 (cL) (し)第6虐
Claims (2)
- (1)記録媒体の両面に配置され各々弾性体で可動アー
ムに支持された第1及び第2の磁気ヘッドと可動アーム
とを支持し、可動範囲を限定するストッパとを有する構
造体から成る磁気ヘッドアッセンブリーにおいて、可動
アームの可動範囲を調整する調整手段を設けたことを特
徴とする磁気ヘッド支持機構。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の磁気ヘッドアッセン
ブリーにおいて、前記調整手段が、前記第1の磁気ヘッ
ドを支持する可動アームの弾性体の押圧力及び位置を調
整する機構と、前記第2の磁気ヘッドを第1の磁気ヘッ
ドの位置にならわす機構とから成ることを特徴とする磁
気ヘッドアッセンブリー。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226711A JPS6286591A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 磁気ヘツドアツセンブリ− |
| US06/917,052 US4766509A (en) | 1985-10-14 | 1986-10-09 | Magnetic head assembly |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226711A JPS6286591A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 磁気ヘツドアツセンブリ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286591A true JPS6286591A (ja) | 1987-04-21 |
Family
ID=16849437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60226711A Pending JPS6286591A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 磁気ヘツドアツセンブリ− |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4766509A (ja) |
| JP (1) | JPS6286591A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0220862U (ja) * | 1988-07-21 | 1990-02-13 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4383283A (en) * | 1979-10-12 | 1983-05-10 | Digital Equipment Corp. | Dual mini-disk drive |
| JPS5766572A (en) * | 1980-10-09 | 1982-04-22 | Mitsubishi Electric Corp | Magnetic head moving device of both-sided flexible disk storage device |
| JPS5853278A (ja) * | 1981-09-25 | 1983-03-29 | Photo Composing Mach Mfg Co Ltd | 大画面の表示装置 |
-
1985
- 1985-10-14 JP JP60226711A patent/JPS6286591A/ja active Pending
-
1986
- 1986-10-09 US US06/917,052 patent/US4766509A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4766509A (en) | 1988-08-23 |
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