JPS6286920A - 復号器 - Google Patents
復号器Info
- Publication number
- JPS6286920A JPS6286920A JP22675585A JP22675585A JPS6286920A JP S6286920 A JPS6286920 A JP S6286920A JP 22675585 A JP22675585 A JP 22675585A JP 22675585 A JP22675585 A JP 22675585A JP S6286920 A JPS6286920 A JP S6286920A
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- output
- circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は復号器に係り、特に、オーバーサンプル形DA
変換器を用いた復号器に関する。
変換器を用いた復号器に関する。
ディジタル信号をアナログ信号に変換する方法として例
えFi、特開昭59−210725号公報に記載さnて
いるオーバーサンプル形DA変換方式がある。この方式
は、語長が長い高分解能ティジタル入力信号を量子化す
ることによってまず低分解能ディジタル信号に変換し、
次にこのディジタル信号をアナログ信号に変換するもの
である。このとき、所望の信号周波数帯域内での量子化
によるS/N劣化を最少限におさえる為に、入力信号周
波数帯域に対して非常に速いサンプリング速度でDAf
換動作を行う必要がある。
えFi、特開昭59−210725号公報に記載さnて
いるオーバーサンプル形DA変換方式がある。この方式
は、語長が長い高分解能ティジタル入力信号を量子化す
ることによってまず低分解能ディジタル信号に変換し、
次にこのディジタル信号をアナログ信号に変換するもの
である。このとき、所望の信号周波数帯域内での量子化
によるS/N劣化を最少限におさえる為に、入力信号周
波数帯域に対して非常に速いサンプリング速度でDAf
換動作を行う必要がある。
m3図に、 ΔΣ方式のオーバーサンプル形DA変換
器を用い九従来の復号器の構成を示す。第6図において
、信号入力端子1に入力し比信号は、補間フィルタ2′
により高速ディジタル信号に変換さn1次にオーバーサ
ンプル形DA変換器乙によりアナログ信号に変換さn、
信号出力端子5に出力さnる。
器を用い九従来の復号器の構成を示す。第6図において
、信号入力端子1に入力し比信号は、補間フィルタ2′
により高速ディジタル信号に変換さn1次にオーバーサ
ンプル形DA変換器乙によりアナログ信号に変換さn、
信号出力端子5に出力さnる。
オーバーサンプル形DA変換器6は、オーバーサンプル
形変調器3とDA変換器4′とにより構成さn、オーバ
ーサンプル形変調器3は、加算器31と積分器52と量
子化器35により構成さnている。
形変調器3とDA変換器4′とにより構成さn、オーバ
ーサンプル形変調器3は、加算器31と積分器52と量
子化器35により構成さnている。
信号入力端子1に入力さnる信号は、通常、前段(図示
せず)でディジタル信号処理さnた信号であシ、そのサ
ンプリング速度は、信号処理部の処理速度の関係から、
所望の信号周波数帯域に対して十分に高速ではない(通
常サンプリング周波数は32 KH2〜64 KHzH
IIである)oしたがって、信号入力端子1に入力さn
i倍信号補関し、そのサンプリングレートを上げてやる
必要がある。
せず)でディジタル信号処理さnた信号であシ、そのサ
ンプリング速度は、信号処理部の処理速度の関係から、
所望の信号周波数帯域に対して十分に高速ではない(通
常サンプリング周波数は32 KH2〜64 KHzH
IIである)oしたがって、信号入力端子1に入力さn
i倍信号補関し、そのサンプリングレートを上げてやる
必要がある。
しかし、この補間という操作によって雑音が発生する為
、補間フィルタ2′を用いて雑音を取り除く必要がある
。この補間フィルタ2′から出力さnる高分解能ディジ
タル信号は、オーツく−サンプル形DA変換器6によっ
てアナログ信号に変換さnる。
、補間フィルタ2′を用いて雑音を取り除く必要がある
。この補間フィルタ2′から出力さnる高分解能ディジ
タル信号は、オーツく−サンプル形DA変換器6によっ
てアナログ信号に変換さnる。
その際、オーバーサンプル形変調器乙の出力は、低分解
能のディジタル信号なので、DA変換器4′としては分
解能の低いものが使用可能となり、ノ・−ド構成が簡単
になるという特徴がある。
能のディジタル信号なので、DA変換器4′としては分
解能の低いものが使用可能となり、ノ・−ド構成が簡単
になるという特徴がある。
ここで、補間フィルタ2′の伝達関数が次の(1)式で
示さ扛る場合の構成について考えてみる。(1)式はサ
ンプリング周期32Tの信号をサンプリング周期Tの高
速ディジタル信号に変換する際に用いらnる。
示さ扛る場合の構成について考えてみる。(1)式はサ
ンプリング周期32Tの信号をサンプリング周期Tの高
速ディジタル信号に変換する際に用いらnる。
−Z−32
H(z)=(丁)ま
ただし、2−′=θ−−−
T;サンプリング周期
である。
(1)式において、第1項は微分回路で構成でき、第2
項はサンプルアンドホールド回路で構成でき、第3項は
ディジタルの完全積分回路によって構成できる。
項はサンプルアンドホールド回路で構成でき、第3項は
ディジタルの完全積分回路によって構成できる。
第4図に補間フィルタ2′の構成例を示す。同図におい
て、21は微分器、22はサンプルアンドホールド回路
% 23は積分器である。ま次、7はスイッチ制御回路
、41は基準電圧供給端子、42゜45は2イッチトキ
ャパシタ回路、45 425゜455は容量素子、44
Fi潰算増幅器、421〜424゜451〜454はス
イッチである。
て、21は微分器、22はサンプルアンドホールド回路
% 23は積分器である。ま次、7はスイッチ制御回路
、41は基準電圧供給端子、42゜45は2イッチトキ
ャパシタ回路、45 425゜455は容量素子、44
Fi潰算増幅器、421〜424゜451〜454はス
イッチである。
信号入力端子1に入力さnたサンプリング周期が32T
のディジタル信号は、補間フィルタ2′によって補間さ
扛、サンプリング周期がでの高速ディジタル信号に変換
さnる。この信号は高分解能のディジタル信号であり、
オーバーサンプル形変調器6で量子化することによって
低分解能のディジタル信号に変換さnる。量子化器33
の出力がΔΣ変調さn次低分解能のディジタル信号であ
る。
のディジタル信号は、補間フィルタ2′によって補間さ
扛、サンプリング周期がでの高速ディジタル信号に変換
さnる。この信号は高分解能のディジタル信号であり、
オーバーサンプル形変調器6で量子化することによって
低分解能のディジタル信号に変換さnる。量子化器33
の出力がΔΣ変調さn次低分解能のディジタル信号であ
る。
この信号はスイッチ制御回路7に入力さnる。このスイ
ッチ制御回路7によシスイッチ421〜424゜451
〜454のON、OFF制御を行い、量子化器33の出
力に応じたアナログ信号を出力端子5に出力するもので
ある。ここで、スイツチトキャパシタ回路45は出力値
ラリセットする為の回路である。
ッチ制御回路7によシスイッチ421〜424゜451
〜454のON、OFF制御を行い、量子化器33の出
力に応じたアナログ信号を出力端子5に出力するもので
ある。ここで、スイツチトキャパシタ回路45は出力値
ラリセットする為の回路である。
このように、従来の復号器は、多くのハードが必要とな
り、高価になるという不具合がある。
り、高価になるという不具合がある。
本発明の目的は、ハード量が少なく回路構成が簡単な復
号器を提供することにある。
号器を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明では、伝達関数のなか
に完全積分因子を含む補間フィルタとオーバーサンプル
形DAf換器から構成さfる復号器において、前記補間
フィルタの伝達関数のうちで完全積分因子を除いた因子
で示される伝達特性を持つディジタルフィルタと、前記
ディジタルフィルタの出力を変調するオーバーサンプル
形変調器と、前記変調器の出力結果をアナログ積分する
積分器とを用いてゆ号器を構成し、伝達特性を変えるこ
となく回路構成の簡略化およびノ・−ド愈の削減をはか
る。
に完全積分因子を含む補間フィルタとオーバーサンプル
形DAf換器から構成さfる復号器において、前記補間
フィルタの伝達関数のうちで完全積分因子を除いた因子
で示される伝達特性を持つディジタルフィルタと、前記
ディジタルフィルタの出力を変調するオーバーサンプル
形変調器と、前記変調器の出力結果をアナログ積分する
積分器とを用いてゆ号器を構成し、伝達特性を変えるこ
となく回路構成の簡略化およびノ・−ド愈の削減をはか
る。
以下、本発明の一実施例を第1図及び第2図を参照して
説明する。
説明する。
補間フィルタの伝達関数は削述の(1)式に示したもの
の他にも多数者えらnる。ここでは次の(2)式に示す
ように一般式で表すものとする。
の他にも多数者えらnる。ここでは次の(2)式に示す
ように一般式で表すものとする。
たたし、Z =e js’!
T;サンプリング周期′
A(Z); 補間フィルタの伝達関数のなかで完全積分
因子を除い次部分 である。
因子を除い次部分 である。
(2)式の第1項は前述の様にディジタルの完全積分回
路で構成できる。しかし、本実施例では、第1項f s
D A K換してからアナログ積分する回路構成と
する。そして、(2)式の第2項はディジタルフィルタ
で構成する。第1図にその構成例を示す。
路で構成できる。しかし、本実施例では、第1項f s
D A K換してからアナログ積分する回路構成と
する。そして、(2)式の第2項はディジタルフィルタ
で構成する。第1図にその構成例を示す。
同図において、1は信号入力端子、2は(2)式の第2
項であるA (Z)部を構成したディジタルフィルタ、
6はオーバーサンプル形DAf換器、4は(2)式の第
1項を構成し九アナログの積分器、5は信号出力端子で
ある。本構成において、アナログの積分器4の伝達特性
は(2)式の第1項と等価である。
項であるA (Z)部を構成したディジタルフィルタ、
6はオーバーサンプル形DAf換器、4は(2)式の第
1項を構成し九アナログの積分器、5は信号出力端子で
ある。本構成において、アナログの積分器4の伝達特性
は(2)式の第1項と等価である。
し友がって、後号器全体としての伝達特性は、補間フィ
ルタを全てディジタルで構成し次場合と等価である。ま
友、本構成におけるオーバーサンプル形DA変換器6の
DAf換部および積分器4はスイノチトキャパシタ回路
を用いnは容易に構成できる。第2図にその具体例を示
す。ここで、補間フィルタの伝達関数は、前記(1)式
に示されるものとし、オーバーサンプル形DA変換器は
その一手法であるΔ1゛形DAK換器を用いるものとす
る。
ルタを全てディジタルで構成し次場合と等価である。ま
友、本構成におけるオーバーサンプル形DA変換器6の
DAf換部および積分器4はスイノチトキャパシタ回路
を用いnは容易に構成できる。第2図にその具体例を示
す。ここで、補間フィルタの伝達関数は、前記(1)式
に示されるものとし、オーバーサンプル形DA変換器は
その一手法であるΔ1゛形DAK換器を用いるものとす
る。
補間フィルタの構成については(1)式を次式のように
変形する。
変形する。
H(z)=―汗)2
= −A (z) ・・・・・・・・・
(3)1− z−’ (3)式のA (z)の第1項目を微分回路で構成し、
第2項目をサンプルアンドホールド回路で構成する。
(3)1− z−’ (3)式のA (z)の第1項目を微分回路で構成し、
第2項目をサンプルアンドホールド回路で構成する。
第2図において、21は微分器、22はサンプルアンド
ホールド回路、3はオーバー丈ンズル形変調器、4はf
y4結果をアナログ信号に変換しかつその値全積分する
積分器、7はスイッチ制御回路、211.51は加算器
、212は時間52Tだけ遅延する遅延素子、62は積
分器、36は量子化器、41は基準電圧入力泡子、42
はスイッチトキャパシタ回路、 43. 425は容
を素子、44は演算増幅器、421〜424はスイッチ
である。
ホールド回路、3はオーバー丈ンズル形変調器、4はf
y4結果をアナログ信号に変換しかつその値全積分する
積分器、7はスイッチ制御回路、211.51は加算器
、212は時間52Tだけ遅延する遅延素子、62は積
分器、36は量子化器、41は基準電圧入力泡子、42
はスイッチトキャパシタ回路、 43. 425は容
を素子、44は演算増幅器、421〜424はスイッチ
である。
斯かる構成において、入力端子1に入力さnた信号は、
微分回路21で微分さne後、サンプルアンドホールド
回路22でサンプリング速度が32倍の高速ディジタル
信号に変換さnる。この信号はオーバーサンプル形変調
器6で変調さnる。変調器3から出力さnる信号はΔΣ
変調さnた信号であり、通常数ビットで構成さnる。第
2図は変調器の出力が−1,+1の2値である場合の構
成を示している。この出力はスイッチ制御回路7に入力
さfる。スイッチ制御回路7においてスイッチ421〜
424のON、OFF制御を行うと、f調器3の出力に
応じ次アナログ信号が、積分器4において積分さn、信
号出力端子5に出力さnる。
微分回路21で微分さne後、サンプルアンドホールド
回路22でサンプリング速度が32倍の高速ディジタル
信号に変換さnる。この信号はオーバーサンプル形変調
器6で変調さnる。変調器3から出力さnる信号はΔΣ
変調さnた信号であり、通常数ビットで構成さnる。第
2図は変調器の出力が−1,+1の2値である場合の構
成を示している。この出力はスイッチ制御回路7に入力
さfる。スイッチ制御回路7においてスイッチ421〜
424のON、OFF制御を行うと、f調器3の出力に
応じ次アナログ信号が、積分器4において積分さn、信
号出力端子5に出力さnる。
以上述べたように、本冥施例によnば、補間フィルタの
積分機能をアナログ回路で行なうので、ディジタル回路
で構成する補間フィルタのハード量が減少し、また、従
来技術では必要であったDA変換部のリセット回路が不
要となシ、DA変換部のハード量も減少する。
積分機能をアナログ回路で行なうので、ディジタル回路
で構成する補間フィルタのハード量が減少し、また、従
来技術では必要であったDA変換部のリセット回路が不
要となシ、DA変換部のハード量も減少する。
本発明によnは、復号器全体のハード量が減少し、コス
トの低減が図nる。
トの低減が図nる。
第1図は本発明の一実施例に係る復号器の基本構成図、
第2図は第1図に示す復号器の詳細構成図、第6図は従
来の復号器の構成図、第4図は第3図に示す復号器の詳
細構成図である。 2・・・デジタルフィルタ、3・・・オーバーサンプル
形f調器、4・・・積分器、6・・・オーバーサンプル
形DA変換器。 /7情 (゛
第2図は第1図に示す復号器の詳細構成図、第6図は従
来の復号器の構成図、第4図は第3図に示す復号器の詳
細構成図である。 2・・・デジタルフィルタ、3・・・オーバーサンプル
形f調器、4・・・積分器、6・・・オーバーサンプル
形DA変換器。 /7情 (゛
Claims (1)
- 補間フィルタの伝達関数のうち完全積分因子を除いた因
子で示される伝達特性を持つデジタルフィルタと、該デ
ジタルフィルタの出力を変調するオーバーサンプル形変
調器及び該オーバーサンプル形変調器の出力をアナログ
積分する積分器で構成したオーバーサンプル形DA変換
器とを備える復号器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22675585A JPS6286920A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 復号器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22675585A JPS6286920A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 復号器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286920A true JPS6286920A (ja) | 1987-04-21 |
Family
ID=16850102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22675585A Pending JPS6286920A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 復号器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6286920A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02200012A (ja) * | 1989-01-30 | 1990-08-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | D/a変換器 |
-
1985
- 1985-10-14 JP JP22675585A patent/JPS6286920A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02200012A (ja) * | 1989-01-30 | 1990-08-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | D/a変換器 |
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