JPS628708A - ブラシ組合せ装置 - Google Patents
ブラシ組合せ装置Info
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- JPS628708A JPS628708A JP61151336A JP15133686A JPS628708A JP S628708 A JPS628708 A JP S628708A JP 61151336 A JP61151336 A JP 61151336A JP 15133686 A JP15133686 A JP 15133686A JP S628708 A JPS628708 A JP S628708A
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- cartridge
- brush
- plug
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A46—BRUSHWARE
- A46B—BRUSHES
- A46B11/00—Brushes with reservoir or other means for applying substances, e.g. paints, pastes, water
- A46B11/001—Brushes with reservoir or other means for applying substances, e.g. paints, pastes, water with integral reservoirs
- A46B11/002—Brushes with reservoir or other means for applying substances, e.g. paints, pastes, water with integral reservoirs pressurised at moment of use manually or by powered means
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D34/00—Containers or accessories specially adapted for handling liquid toiletry or cosmetic substances, e.g. perfumes
- A45D34/04—Appliances specially adapted for applying liquid, e.g. using roller or ball
- A45D34/042—Appliances specially adapted for applying liquid, e.g. using roller or ball using a brush or the like
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D34/00—Containers or accessories specially adapted for handling liquid toiletry or cosmetic substances, e.g. perfumes
- A45D2034/005—Containers or accessories specially adapted for handling liquid toiletry or cosmetic substances, e.g. perfumes with a cartridge
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は使い捨て可能な製品包゛装における新規な且つ
有用な改良に関し、より詳細には使い捨て可能な爪つや
出し液カートリッジ及びブラシ組立体に関する。
有用な改良に関し、より詳細には使い捨て可能な爪つや
出し液カートリッジ及びブラシ組立体に関する。
[従来の技術]
爪つや出し液はこれまで容器入りとして販売されている
。この容器には閉鎖キャップがついておリ、このキャッ
プにはつや出し液を塗るために使用するブラシが取り付
けである。この様な容器には、−回のつや出し液使用に
必要な量以上の内容物が入っており、その結果、一度使
用した後には容器を再封止しなければならなかった。多
くの婦人はこれらの容器を冷蔵庫へ入れたりその他、そ
の保管について種々の方法を有していた。
。この容器には閉鎖キャップがついておリ、このキャッ
プにはつや出し液を塗るために使用するブラシが取り付
けである。この様な容器には、−回のつや出し液使用に
必要な量以上の内容物が入っており、その結果、一度使
用した後には容器を再封止しなければならなかった。多
くの婦人はこれらの容器を冷蔵庫へ入れたりその他、そ
の保管について種々の方法を有していた。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしこれまで、つや出し液の損失を解消するための正
しい処方はなかった。実際上これまでの爪つや出し液容
器では保管中の損失が発生していた。
しい処方はなかった。実際上これまでの爪つや出し液容
器では保管中の損失が発生していた。
[問題を解決するための手段]
本発明は小型のカートリッジ及びブラシ組立体であって
適切なホールダー内に収納されており。
適切なホールダー内に収納されており。
一方、カートリッジは一回の使用のために十分な量の爪
つや出し液を保有している。
つや出し液を保有している。
カートリッジはシールされており、カートリッジを開封
する以前の液の損失が最小となっており、室温での保管
寿命が7年半以上もある。
する以前の液の損失が最小となっており、室温での保管
寿命が7年半以上もある。
[作用]
本発明は爪つや出し液カートリッジ及び七〇ディスペン
サ即ち分与器に関する。この発明は、再使用可能なハン
ドピース内に容易に置かれるシールユニットとして提供
されており、つや出し液、ブラシ組立体、プランジャ等
を内力するカートリッジと協働している。ブラシ組立体
がハンドピースによってカートリッジ、内へ移動される
と該ブラシ組立体がカートリッジの一端を自動的に開放
する。この一端はカートリッジ内に圧力嵌合している別
体のプラグによって閉鎖されている0次でプランジャを
使用してカートリッジの他端の除去可能パネルを偏倚し
この除去可能パネルをピストンへ着座させる。プランジ
ャを更に移動することによって該除去可能パネルが更に
カートリッジ内へ移動し、こうして爪つや出し液をブラ
シ組立体内へ強制するのである。
サ即ち分与器に関する。この発明は、再使用可能なハン
ドピース内に容易に置かれるシールユニットとして提供
されており、つや出し液、ブラシ組立体、プランジャ等
を内力するカートリッジと協働している。ブラシ組立体
がハンドピースによってカートリッジ、内へ移動される
と該ブラシ組立体がカートリッジの一端を自動的に開放
する。この一端はカートリッジ内に圧力嵌合している別
体のプラグによって閉鎖されている0次でプランジャを
使用してカートリッジの他端の除去可能パネルを偏倚し
この除去可能パネルをピストンへ着座させる。プランジ
ャを更に移動することによって該除去可能パネルが更に
カートリッジ内へ移動し、こうして爪つや出し液をブラ
シ組立体内へ強制するのである。
[実施例]
添付図面について詳細に検討する。第illには、本発
明により構成されたブラシを備えた単能用途の使い捨て
のユニー/ )パッケージ10を示している。このパッ
ケージ10は深絞りしたカートリッジ12を有している
。このカートリッジ12は金属で形成されており小型の
火器のカートリッジに多少類似している。このカートリ
ッジ12には開放端16と閉鎖端18とを有する本体1
4を含んでいる。この閉鎖端18は端部パネル20によ
って形成されており、この端部パネル20には除去可能
なパネル部分24を形成している弱化線22が設けであ
る。
明により構成されたブラシを備えた単能用途の使い捨て
のユニー/ )パッケージ10を示している。このパッ
ケージ10は深絞りしたカートリッジ12を有している
。このカートリッジ12は金属で形成されており小型の
火器のカートリッジに多少類似している。このカートリ
ッジ12には開放端16と閉鎖端18とを有する本体1
4を含んでいる。この閉鎖端18は端部パネル20によ
って形成されており、この端部パネル20には除去可能
なパネル部分24を形成している弱化線22が設けであ
る。
カートリッジ12の開放端16はプラグ2Bによって閉
じられている。このプラグ2Bも金属で形成されており
深絞り構造を有している。該プラグ2Bは円筒形本体2
8を含んでいる。この本体28は閉鎖端30と開放端3
2とを有している。この閉鎖端30は端部パネル34を
含んでおり該パネル34は角部3Bによって本体28へ
接合されている。パネル34にはその内面に除去可能な
パネル部分40を形成している弱化線38が形成されて
いる。
じられている。このプラグ2Bも金属で形成されており
深絞り構造を有している。該プラグ2Bは円筒形本体2
8を含んでいる。この本体28は閉鎖端30と開放端3
2とを有している。この閉鎖端30は端部パネル34を
含んでおり該パネル34は角部3Bによって本体28へ
接合されている。パネル34にはその内面に除去可能な
パネル部分40を形成している弱化線38が形成されて
いる。
プラグ2Gの本体28はカートリッジ本体14内へ封止
関係にプレス嵌めされる外径を有している。好ましくほ
この封止は、カートリッジ本体14へ形成された半径方
向内方に隆起したビード部42であって該ビード部42
を変形する様に角部3Bが係合している当該ビード部4
2によって強化されている。このビード部42はまた角
部3Bと共にカートリッジ12内へのプラグ2Bの入り
込みを制限する手段を提供している。
関係にプレス嵌めされる外径を有している。好ましくほ
この封止は、カートリッジ本体14へ形成された半径方
向内方に隆起したビード部42であって該ビード部42
を変形する様に角部3Bが係合している当該ビード部4
2によって強化されている。このビード部42はまた角
部3Bと共にカートリッジ12内へのプラグ2Bの入り
込みを制限する手段を提供している。
プラグ2Bの開放端32には半径方向外方に突出したリ
ップ部44が設けである。このリップ部44は逆に巻い
た部分4Bを支持し次でこの逆巻部分4Bは半径方向内
方に指向したフランジ48にて終っている。このリップ
部44はカートリッジ本体14の自由端へ衝合し更にプ
ラグ2Bがカートリッジ本体14内へ移動するのを制限
している。
ップ部44が設けである。このリップ部44は逆に巻い
た部分4Bを支持し次でこの逆巻部分4Bは半径方向内
方に指向したフランジ48にて終っている。このリップ
部44はカートリッジ本体14の自由端へ衝合し更にプ
ラグ2Bがカートリッジ本体14内へ移動するのを制限
している。
プラグ2Bはブラシ組立体50を支持している。このブ
ラシ組立体50は、ヘッド部即ちホールダー52と、別
体に形成されたブラシユニット54ト、ヲ含んでいる。
ラシ組立体50は、ヘッド部即ちホールダー52と、別
体に形成されたブラシユニット54ト、ヲ含んでいる。
これらの部材は第5図によりよく示しである。
ホールダー52はプラスチック成形構造をなしており、
一端に管状のピストン部分56を含んでいる。このピス
トン部分5Bは端部壁58を有し、該端部壁58からは
管状斜部60が突出している。ピストン部分58の他端
からは管状の伸長部82が伸びている。この伸長部82
は貫通孔64を有している。この貫通孔84はピストン
部分56を介して斜部80まで続いている。
一端に管状のピストン部分56を含んでいる。このピス
トン部分5Bは端部壁58を有し、該端部壁58からは
管状斜部60が突出している。ピストン部分58の他端
からは管状の伸長部82が伸びている。この伸長部82
は貫通孔64を有している。この貫通孔84はピストン
部分56を介して斜部80まで続いている。
ビδトン部分5Bは円周方向に間隔をおいて伸びている
案内要素8Bを有している。これらの案内要素8Bは管
状伸長部82の方向に軸線方向に伸びており且つ突起状
に肩部70を形成する様縮減直径の端部68を有してい
る。
案内要素8Bを有している。これらの案内要素8Bは管
状伸長部82の方向に軸線方向に伸びており且つ突起状
に肩部70を形成する様縮減直径の端部68を有してい
る。
第1図を参照する。ホールダー52をプラグ28へ組み
込むと、7ランジ32が肩部70へ衝合し且つホールダ
ー52をプラグ26内に保持する。しかし指状部の端部
88は後述の目的のためにプラグ2Bの開放端から突き
出ている。この時、斜部60は端部パネル34に隣接し
ているがそこから間隔づけられている。
込むと、7ランジ32が肩部70へ衝合し且つホールダ
ー52をプラグ26内に保持する。しかし指状部の端部
88は後述の目的のためにプラグ2Bの開放端から突き
出ている。この時、斜部60は端部パネル34に隣接し
ているがそこから間隔づけられている。
ブラシユニット54はブラシ差込部71を有している。
このブラシ差込部71はプラスチック成形構造体をなし
且つ矩形断面上部72を含んでいる。この上部72はほ
ぼU詩形状部分?4を有し一対の脚部7Bを形成してい
る。ブラシ差込部71の下方部78は円形断面を有し且
つ内部に矩形断面の通路を有している。この下方部は内
°部に開口84を有する傾斜部82にある矩形断面上部
へ収斂しており、これらの開口は開口即ち通路80の上
部を構成している。
且つ矩形断面上部72を含んでいる。この上部72はほ
ぼU詩形状部分?4を有し一対の脚部7Bを形成してい
る。ブラシ差込部71の下方部78は円形断面を有し且
つ内部に矩形断面の通路を有している。この下方部は内
°部に開口84を有する傾斜部82にある矩形断面上部
へ収斂しており、これらの開口は開口即ち通路80の上
部を構成している。
円形に配したブラシ即ち剛毛86がブラシ差込部周辺の
通路80内に伸長し、ホールダー52から突出している
。
通路80内に伸長し、ホールダー52から突出している
。
カートリッジ12はピストン88を有している。第6図
に示す様にこのピストン88は基本的には半球体構造を
なし且つ半球形下部80を有している0周辺に間隔を置
いて配置した複数の案内フィンガー32が半球計下部8
0から上方且つ半径方向外方へ突出し該下部90と一体
的に形成されている。これらの案内フィンガー92は中
間に十字形状の着座部86を形成している頂部94にて
終っている。
に示す様にこのピストン88は基本的には半球体構造を
なし且つ半球形下部80を有している0周辺に間隔を置
いて配置した複数の案内フィンガー32が半球計下部8
0から上方且つ半径方向外方へ突出し該下部90と一体
的に形成されている。これらの案内フィンガー92は中
間に十字形状の着座部86を形成している頂部94にて
終っている。
この装置を組み立てる場合においては、初めにピストン
88をカートリッジ12内λ置き次に鋼球100を入れ
、その後、爪のつや出し液98をカートリッジ内へ注ぎ
、プラグ2Bを差し込む。
88をカートリッジ12内λ置き次に鋼球100を入れ
、その後、爪のつや出し液98をカートリッジ内へ注ぎ
、プラグ2Bを差し込む。
鋼球100はつや出し液がよく混合する様にするためで
ある。この鋼球100は図示の様にカートリッジ12内
に位置づけられる。
ある。この鋼球100は図示の様にカートリッジ12内
に位置づけられる。
この装置は略図的に示す再使用可能な1手に持つことが
できる部片即ちハンドピース104と共に使用できる。
できる部片即ちハンドピース104と共に使用できる。
このハンドピース101は細長い棒状のプランジャ10
2を有している。
2を有している。
第1図に明確に示し且つまた前述の様に、ブラシホール
ダー52の案内要素B6の端部B8は開放端32によっ
て形成される開口を介して突出している。
ダー52の案内要素B6の端部B8は開放端32によっ
て形成される開口を介して突出している。
この装置がハンドピース104内に配置されるとき、該
ハンドピースの下端10Bが指状下端部68の端部に係
合し、管状斜部60が除去可能なパネル部分40を強制
的に押圧し第2図に示す様に該パネル部分40を自動的
に変形するまでホールダー52をプラグ26内に押し入
れる。カートリッジ12の内部とその中のつや出し液9
8がブラシ組立体50へ対して開放され該液がブラシ8
Bへ供給される。
ハンドピースの下端10Bが指状下端部68の端部に係
合し、管状斜部60が除去可能なパネル部分40を強制
的に押圧し第2図に示す様に該パネル部分40を自動的
に変形するまでホールダー52をプラグ26内に押し入
れる。カートリッジ12の内部とその中のつや出し液9
8がブラシ組立体50へ対して開放され該液がブラシ8
Bへ供給される。
カートリッジ12からつや出し液9日を強制的に出すた
め第3図に示す様にプランジャ102が設けである。該
プランジャ102は除去可能なパネル部分24を破壊し
第3図に示す様に該パネル部分24を軸線方向内方に移
動する。この様に移動した除去可能なパネル部分2信士
ピストン88の着座部98へ係合し第4図に示す様にピ
ストン88がカートリッジを介して軸線方向に強制的に
運動する様該着座部9Bへの保合を維持する。
め第3図に示す様にプランジャ102が設けである。該
プランジャ102は除去可能なパネル部分24を破壊し
第3図に示す様に該パネル部分24を軸線方向内方に移
動する。この様に移動した除去可能なパネル部分2信士
ピストン88の着座部98へ係合し第4図に示す様にピ
ストン88がカートリッジを介して軸線方向に強制的に
運動する様該着座部9Bへの保合を維持する。
ハンドピース104は上端部108を有している。
この上端部108は第4図に明確に示す様にプランジャ
102のための案内とし、て作用している。事実、プラ
ンジャの移動量を使用者に表示する様にハンドピース1
04とプランジャ102との間にラチェットタイプのイ
ンタロックを設けることは好ましいことである。このこ
とはまたプランジャをその突出位置へ保持する作用もす
る。
102のための案内とし、て作用している。事実、プラ
ンジャの移動量を使用者に表示する様にハンドピース1
04とプランジャ102との間にラチェットタイプのイ
ンタロックを設けることは好ましいことである。このこ
とはまたプランジャをその突出位置へ保持する作用もす
る。
ハンドピースは使用者が便利に保持できる様な形状に作
られ、ブラシ86が最下部にある傾向にある様にバラン
スをとる。
られ、ブラシ86が最下部にある傾向にある様にバラン
スをとる。
通常の様にして爪がコートされた後、この装置はハンド
ピースから取り出され捨てられる。
ピースから取り出され捨てられる。
本発明の好ましい具体例のみが図示され記述されたが添
付の特許請求の範囲から出ることなくこの装置において
種々の変更がなし得ることは理解されよう。
付の特許請求の範囲から出ることなくこの装置において
種々の変更がなし得ることは理解されよう。
第1図は爪つや出しカートリッジ及びつや出しを分与す
るブラシの開封前の長手方向断面図である。 第2図は第1図と同様の断面図であるが再使用可能なハ
ンドピース内に取り付けられた爪つや出しカートリッジ
を示しておりブラシ組立体がカートリッジに対しホール
ダーを介して移動されカートリッジをブラシ組立体に対
して開放している図である。 第3図は第2図と同様の別の断面図であってプランジャ
がハンドピース及びカートリッジと協働しプランジャが
カートリッジの閉鎖端を開放する位置にあってカートリ
ッジ内にピストンを起動しカートリッジ内から爪つや出
し液をブラシ組立体へ供給する状態を示す図である。 第4図はプランジャがカートリッジ内に更に前進した状
態を示す第3図と同様の断面図である。 第5図はブラシ組立体の基本要素及びその構造の詳細を
示す拡大分解斜視図である。 第6図はピストンの頂部斜視図でありカートリッジの除
去可能端部パネルを受け入れるための座の詳細を示す図
である。 10=パツケージ、12=カートリツジ、14==本体
、16=開放端、 18=閉鎖端、20=端部パネル、
22=弱化線、 24=パネル部分、 26=プラグ
、 28;本体、 30=閉鎖端、 32=開放端、
34=端部パネル、3B=角部、 38=弱化繊、 4
0=パネル部分、42=ビ一ド部、44=リップ部、
4B=逆巻部分、 48=フランジ、 50=プラグ組
立体、52=ホールダー、54=ブラシユニツト、5B
=ピストン部分、 5B=端部壁、 80=管状斜部、
62=伸長部、B4=貫通孔、 6B=案内要素、
[18=端部、 70=肩部、71=ブラシ差込部、
72=矩形断面上部、 74=U字形状部分、 7B
=脚部、 78=下方部、 80=通路、 82=傾斜
部、 84=開口、 8B=ブラシ、 88=ピストン
、 80=半球形下部、82=案内フインガー、 84
=頂部、9B=着座部、 88=爪つや出し液、 10
G=鋼球、102=プランジヤ、 104=ハンドピ
ース、106=下端部、10B=上端部。 特許出願人 フィン−チク リミテッドF]G、2
HG、3 7m−41、・−′ ゝ相 PXG、6
るブラシの開封前の長手方向断面図である。 第2図は第1図と同様の断面図であるが再使用可能なハ
ンドピース内に取り付けられた爪つや出しカートリッジ
を示しておりブラシ組立体がカートリッジに対しホール
ダーを介して移動されカートリッジをブラシ組立体に対
して開放している図である。 第3図は第2図と同様の別の断面図であってプランジャ
がハンドピース及びカートリッジと協働しプランジャが
カートリッジの閉鎖端を開放する位置にあってカートリ
ッジ内にピストンを起動しカートリッジ内から爪つや出
し液をブラシ組立体へ供給する状態を示す図である。 第4図はプランジャがカートリッジ内に更に前進した状
態を示す第3図と同様の断面図である。 第5図はブラシ組立体の基本要素及びその構造の詳細を
示す拡大分解斜視図である。 第6図はピストンの頂部斜視図でありカートリッジの除
去可能端部パネルを受け入れるための座の詳細を示す図
である。 10=パツケージ、12=カートリツジ、14==本体
、16=開放端、 18=閉鎖端、20=端部パネル、
22=弱化線、 24=パネル部分、 26=プラグ
、 28;本体、 30=閉鎖端、 32=開放端、
34=端部パネル、3B=角部、 38=弱化繊、 4
0=パネル部分、42=ビ一ド部、44=リップ部、
4B=逆巻部分、 48=フランジ、 50=プラグ組
立体、52=ホールダー、54=ブラシユニツト、5B
=ピストン部分、 5B=端部壁、 80=管状斜部、
62=伸長部、B4=貫通孔、 6B=案内要素、
[18=端部、 70=肩部、71=ブラシ差込部、
72=矩形断面上部、 74=U字形状部分、 7B
=脚部、 78=下方部、 80=通路、 82=傾斜
部、 84=開口、 8B=ブラシ、 88=ピストン
、 80=半球形下部、82=案内フインガー、 84
=頂部、9B=着座部、 88=爪つや出し液、 10
G=鋼球、102=プランジヤ、 104=ハンドピ
ース、106=下端部、10B=上端部。 特許出願人 フィン−チク リミテッドF]G、2
HG、3 7m−41、・−′ ゝ相 PXG、6
Claims (16)
- (1)ブラシで塗ることが出来る製品分配器及びブラシ
組立体の組合せ装置であって、 一体的な閉鎖端と開放端とを有しており、該閉鎖端が第
1の除去可能なパネル部分を形成している弱化線を内部
に形成されている端部パネルを有している、管状のカー
トリッジと、 該カートリッジの開放端に圧力嵌合し、且つ当該開放端
をシールしており、一体的閉鎖端と開放端とを有し、閉
鎖端がカートリッジ内にあり且つカートリッジの閉鎖端
に対抗しており、閉鎖端が第2の除去可能なパネル部分
を形成している弱化線を内部に形成されている端部パネ
ルを有しているプラグと、 プラグがカートリッジ内へ入り込むのを制限しているカ
ートリッジとプラグとの協働手段カートリッジの閉鎖端
付近にて該カートリッジ内に収容されているピストンと
、 相対的軸線方向運動をするためプラグ内に収納されてい
るヘッド部と突出するブラシ部分とを有し、該ヘッド部
がプラグの閉鎖端からカートリッジ内へ前記第2の除去
可能なパネル部分を偏倚させる軸線方向突出形成手段を
含みこれによりカートリッジをブラシ部分に対して開放
する前記ブラシ組立体と、 カートリッジの閉鎖端からカートリッジ内へ前記第1の
除去可能なパネル部分を初めに偏倚し次で前記ピストン
をプラグの方向へ前進させてカートリッジ内から前記ブ
ラシ部分に対するヘッド部へ液体を供給するプランジャ
形成手段と、 から成るブラシ組合せ装置。 - (2)カートリッジの閉鎖端とプラグの開放端との距離
よりも大きい距離だけ離れている対向する部分的に閉鎖
された両端部を有するほぼ管状の本体を有し前記ヘッド
部をプラグに対して係合させ且つ軸線方向に移動させる
べくカートリッジに対し軸線方向に移動可能としており
これにより前記第2の除去可能なパネル部分の偏倚をも
たらしている、前記組合せ装置を受け入れるためのハン
ドピースを備えた特許請求の範囲第1項に記載のブラシ
組合せ装置。 - (3)ヘッド部が前記ハンドピースを位置づけるためプ
ラグの開放端を介して突出している特許請求の範囲第2
項に記載のブラシ組合せ装置。 - (4)カートリッジの閉鎖端付近に位置づけられたハン
ドピースの端部がプランジャのための案内手段を形成し
ている特許請求の範囲第2項に記載のブラシ組合せ装置
。 - (5)ピストンがカートリッジ閉鎖端に対向する面を有
し、このピストンの面が前記第1の除去可能なパネル部
分を受け入れる座を提供している特許請求の範囲第1項
に記載のブラシ組合せ装置。 - (6)ピストンがカートリッジ閉鎖端に対向する面を有
し、このピストンの面が前記第1の除去可能なパネル部
分を受け入れる座を提供しており、該座が直立した複数
のフィンガー部分によって形成されている特許請求の範
囲第1項に記載のブラシ組合せ装置。 - (7)ピストンがほぼ半球形状をなし前記フィンガー部
分がピストンの外表面から伸長する控え壁の形状をなし
ている特許請求の範囲第6項に記載のブラシ組合せ装置
。 - (8)ヘッド部が管状の斜部を有し、該斜部が前記第2
の除去可能なパネル部分に係合してプラグの閉鎖端から
該第2の除去可能なパネル部分を偏倚してカートリッジ
内部との連通を提供する特許請求の範囲第1項に記載の
ブラシ組合せ装置。 - (9)ヘッド部が斜部から離れたその側部に当該斜部に
連通した管状の伸長部を有し、カートリッジ内からブラ
シ部分へ製品を供給しており、該ブラシ部分が管状の伸
長部内に入れ子式の中空軸を含んでいる特許の範囲第8
項に記載のブラシ組合せ装置。 - (10)ヘッド部がピストン部分を含む特許請求の範囲
第9項に記載のブラシ組合せ装置。 - (11)ブラシ部分が中空軸を含み、ヘッド部が該中空
軸を受け入れる管状ホールダーの形状をなしている特許
請求の範囲第1項に記載のブラシ組合せ装置。 - (12)ヘッド部がブラシ部分のためのホールダーの形
状をなし且つプラグへ対しシール可能なピストン部分を
含んでいる特許請求の範囲第1項に記載のブラシ組合せ
装置。 - (13)ホールダーがプラグの閉鎖端から離れたところ
に該閉鎖端から離れて半径方向内方に段付部を有し肩部
を形成しており、該プラグが該肩部に係合し且つプラグ
内にホールダーを保持するため半径方向内方に指向した
フランジを有している特許請求の範囲第12項に記載の
ブラシ組合せ装置。 - (14)前記協働手段が前記カートリッジ上の半径方向
内方に突出しているビード部とプラグの角部とを含んで
いる特許請求の範囲第1項に記載のブラシ組合せ装置。 - (15)前記協働手段がカートリッジの開放端に係合し
ているプラグ開放端にあるプラグ上の半径方向外方に突
出するリップ部を含んでいる特許請求の範囲第1項に記
載のブラシ組合せ装置。 - (16)プラグが該リップ部から半径方向内方に伸長す
るフランジを有し、該フランジがヘッド部をプラグ内に
保持する作用をしている特許請求の範囲第15項に記載
のブラシ組合せ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/750,077 US4599008A (en) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | Fingernail polish capsule and plunger |
| US750077 | 1985-06-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628708A true JPS628708A (ja) | 1987-01-16 |
| JPH0374085B2 JPH0374085B2 (ja) | 1991-11-25 |
Family
ID=25016388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61151336A Granted JPS628708A (ja) | 1985-06-28 | 1986-06-27 | ブラシ組合せ装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4599008A (ja) |
| EP (1) | EP0208454A3 (ja) |
| JP (1) | JPS628708A (ja) |
| CA (1) | CA1251166A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2020514003A (ja) * | 2017-01-31 | 2020-05-21 | ネイロマティック リミテッドNailomatic Ltd. | ネイルポリッシュ用成膜ポリマーを備えたブラシ一体化カプセル |
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| US3739779A (en) * | 1970-04-28 | 1973-06-19 | Medical Electroscience & Pharm | Hypodermic syringe and needle construction |
| US4572689A (en) * | 1983-03-28 | 1986-02-25 | Chernack Milton P | Disposable applicator |
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- 1985-06-28 US US06/750,077 patent/US4599008A/en not_active Expired - Fee Related
-
1986
- 1986-06-23 EP EP86304827A patent/EP0208454A3/en not_active Withdrawn
- 1986-06-27 CA CA000512662A patent/CA1251166A/en not_active Expired
- 1986-06-27 JP JP61151336A patent/JPS628708A/ja active Granted
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0208454A3 (en) | 1988-11-23 |
| US4599008A (en) | 1986-07-08 |
| CA1251166A (en) | 1989-03-14 |
| EP0208454A2 (en) | 1987-01-14 |
| JPH0374085B2 (ja) | 1991-11-25 |
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