JPS6287182A - 手工具 - Google Patents
手工具Info
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- JPS6287182A JPS6287182A JP22855385A JP22855385A JPS6287182A JP S6287182 A JPS6287182 A JP S6287182A JP 22855385 A JP22855385 A JP 22855385A JP 22855385 A JP22855385 A JP 22855385A JP S6287182 A JPS6287182 A JP S6287182A
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- Japan
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- knife
- blade
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- cover
- hand tool
- Prior art date
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Links
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000001012 protector Effects 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 5
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Landscapes
- Knives (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は改良型の手工具に係り、特に斧の刃とナイフの
刃を有し、これらの刃が回転できるように取すイ・1り
られたさや又はカバーで交z7に被覆される手工具に関
する。
刃を有し、これらの刃が回転できるように取すイ・1り
られたさや又はカバーで交z7に被覆される手工具に関
する。
斧、ハン7−.ナイフ、又はこれらを組み合Uてなる1
貝は、各種のクイブのものが特許文献に開示されている
。例えば米国特許 第2.280.463号(特許権者ウィリアムソン(W
i l l iamson) )は、井形ノ頭部トナイ
フトヲ有し、このナイフが1対の対向する側板を有し、
この側板が回転支持部に取り付けられ、回転して上記ナ
イフの刃を覆い、上記井形の頭部の両側に柄を有する工
具を開示した。また、米国fi許第3.581.326
号(特訂権者ヘイズ(llayes ) )は水中で使
用する工具を開示し、この工具(,1)17部とピッケ
ル部分とを有し、このピッケル部は頭部を有する。この
工具は柄を有し、この柄は上記ナイフ部に沿って上記ピ
ッケル部ツなりらハンマー部まで層動するので、上記ナ
イフ部とピッケル部が交nに、l二記柄部分C覆われる
。
貝は、各種のクイブのものが特許文献に開示されている
。例えば米国特許 第2.280.463号(特許権者ウィリアムソン(W
i l l iamson) )は、井形ノ頭部トナイ
フトヲ有し、このナイフが1対の対向する側板を有し、
この側板が回転支持部に取り付けられ、回転して上記ナ
イフの刃を覆い、上記井形の頭部の両側に柄を有する工
具を開示した。また、米国fi許第3.581.326
号(特訂権者ヘイズ(llayes ) )は水中で使
用する工具を開示し、この工具(,1)17部とピッケ
ル部分とを有し、このピッケル部は頭部を有する。この
工具は柄を有し、この柄は上記ナイフ部に沿って上記ピ
ッケル部ツなりらハンマー部まで層動するので、上記ナ
イフ部とピッケル部が交nに、l二記柄部分C覆われる
。
上記以外にも、斧、ハンマー、ナイフ、等として使用す
る各種工具が多数の米国特許に開示されている。例えば
イワシ(Ivan)の米国Q71i:T第3.321,
783号、ホルツシj−イタ−(Iloltzschc
iter )の米国特許第83,499g、スクイネッ
ク(5teinecke )の米国特許第4゛40,9
90@、 トルースプル(rruesdel l )の
米国特許第2.559,689¥3等である。これらの
特許に開示されている工具及びこれら以外に開示された
工員は、いずれもそれぞれ1つ以上の欠点を有する。例
えば、これらの工具のうちの多くは取外し部分を有し、
使用目的を変えるたびに上記取外し部分を取り外さなけ
ればならない。
る各種工具が多数の米国特許に開示されている。例えば
イワシ(Ivan)の米国Q71i:T第3.321,
783号、ホルツシj−イタ−(Iloltzschc
iter )の米国特許第83,499g、スクイネッ
ク(5teinecke )の米国特許第4゛40,9
90@、 トルースプル(rruesdel l )の
米国特許第2.559,689¥3等である。これらの
特許に開示されている工具及びこれら以外に開示された
工員は、いずれもそれぞれ1つ以上の欠点を有する。例
えば、これらの工具のうちの多くは取外し部分を有し、
使用目的を変えるたびに上記取外し部分を取り外さなけ
ればならない。
別の工具では1つの刃の部分、例えば斧の頭部にカバー
部すなわちさやをつけることができない。
部すなわちさやをつけることができない。
さらに別の工具では可動部分ザなわらヒンジ結合された
部分が非常に多いために弱く、4命が短い等の欠点を有
する。
部分が非常に多いために弱く、4命が短い等の欠点を有
する。
(発明の目的、概要、及び効果)
、lz記欠点は本発明によって、完全には除去できイ≧
いまでも、はぼ完全に除去することができる。
いまでも、はぼ完全に除去することができる。
一般的な表現をすれば本発明は、本体部を有し、この本
体部に斧の作用をする刃が取り付けられた手工具を12
供する。ナイフ部は上記本体部から延び、カバー部すな
わノ5さやは上記本体部に回φへて゛きるように取り付
りられるので、第1の位置と第2の位置との間工゛移!
F、IJすることができる。上記カバー部は、第1の位
置にある「5に上記ナイフ部を覆い、第2の位置にある
時に上記斧部を覆う構造である。
体部に斧の作用をする刃が取り付けられた手工具を12
供する。ナイフ部は上記本体部から延び、カバー部すな
わノ5さやは上記本体部に回φへて゛きるように取り付
りられるので、第1の位置と第2の位置との間工゛移!
F、IJすることができる。上記カバー部は、第1の位
置にある「5に上記ナイフ部を覆い、第2の位置にある
時に上記斧部を覆う構造である。
より詳細には、本発明は改良型手工V↓を提供するもの
であり、この改良型子1μは本体部、斧部。
であり、この改良型子1μは本体部、斧部。
ナイフ部、及び回転できるように取り伺られたカバー部
を右ツる。上記本体部tよその一方の周Hに沿う切pi
用の刃を右する。この刃は斧部の刃である。上記ナイフ
部は細長り、上記本体部から延び、少なくとも1つの鋭
い刀を有寸−る。カバー部は上記本体部に回転でさ゛る
にうに取り(=JUられ、上記第1の位置と第2の位置
の間で回転する。上記カバー部は上記第1の位置にある
時に上記ナイフ部の鋭い刃を覆い、上記第2の位置にあ
る111に上記斧部の切断用の刃を覆うJfII造であ
る。
を右ツる。上記本体部tよその一方の周Hに沿う切pi
用の刃を右する。この刃は斧部の刃である。上記ナイフ
部は細長り、上記本体部から延び、少なくとも1つの鋭
い刀を有寸−る。カバー部は上記本体部に回転でさ゛る
にうに取り(=JUられ、上記第1の位置と第2の位置
の間で回転する。上記カバー部は上記第1の位置にある
時に上記ナイフ部の鋭い刃を覆い、上記第2の位置にあ
る111に上記斧部の切断用の刃を覆うJfII造であ
る。
1つの実施例では、上記カバー部はV配本体部とナイフ
部との接続部の近傍に回転できるように取り付けられる
。このカバー部は細−良く、第1凹部ど第2凹部を有し
、この第1凹部はこのカバー部が上記第1の位置にある
簡に上記)−イフ部の鋭い刃を覆い、」上記第2凹部は
上記第1凹部の反対側にある。に間第2凹部は上記カバ
ー部が」二間第2の位置にある時に上記斧部の刃を覆う
形状である。
部との接続部の近傍に回転できるように取り付けられる
。このカバー部は細−良く、第1凹部ど第2凹部を有し
、この第1凹部はこのカバー部が上記第1の位置にある
簡に上記)−イフ部の鋭い刃を覆い、」上記第2凹部は
上記第1凹部の反対側にある。に間第2凹部は上記カバ
ー部が」二間第2の位置にある時に上記斧部の刃を覆う
形状である。
上記斧部の延長部は」−記プYノ部の鋭い刃まで滑かな
移行部を形成する。
移行部を形成する。
上記本体部は複数の指l)け部を首する。−に記カバー
部は複数の弓形n;を有し、この弓形部は、上記いずれ
か一方の刃に沿い、上記斧部が第2の位置刀なわら上記
斧部の刃を覆う位置にある時に、上記指掛【ノ穴に合わ
さる。上記手工具はさらに留め具を有し、この留め具は
上記カバー部を上記第1の位置と第2の位置に交11に
固定する。また上記手工具は上記ナイフ部の鋭い刃又は
上記斧部の刃を保護するための保護部分又は内側の停止
部分を右りる。上記ナイフ部は刃に似た形状の部分を有
CJる。
部は複数の弓形n;を有し、この弓形部は、上記いずれ
か一方の刃に沿い、上記斧部が第2の位置刀なわら上記
斧部の刃を覆う位置にある時に、上記指掛【ノ穴に合わ
さる。上記手工具はさらに留め具を有し、この留め具は
上記カバー部を上記第1の位置と第2の位置に交11に
固定する。また上記手工具は上記ナイフ部の鋭い刃又は
上記斧部の刃を保護するための保護部分又は内側の停止
部分を右りる。上記ナイフ部は刃に似た形状の部分を有
CJる。
上記手1貝はさらにハンマー部を有し、このハンマー部
は上記本体部の上記斧部のほぼ反対側から延びる。この
ハンマー部は柄としても使用できる。この柄として使用
するために、このハンマー部にくびれ部を設け、このく
びれ部は上記本体部の上記斧部の反対側から延び、この
くびれ部に頭部が取り付けられる。この頭部は上記くび
れ部より広いので、上記ハンマー部を柄として使用する
ことができる。
は上記本体部の上記斧部のほぼ反対側から延びる。この
ハンマー部は柄としても使用できる。この柄として使用
するために、このハンマー部にくびれ部を設け、このく
びれ部は上記本体部の上記斧部の反対側から延び、この
くびれ部に頭部が取り付けられる。この頭部は上記くび
れ部より広いので、上記ハンマー部を柄として使用する
ことができる。
」2手工具の実施態様をさらに詳細に説明すれば、上記
手工具は本体部を含み、この本体部に斧部が設けられる
。この斧の刃は上記本体部の長手方向の軸線にλ1して
浅い弓形になるようにこの本体部から短く延びる。を配
本体部からこの本体部の長手方向の軸線にほぼ沿うよう
にナイフ部が延び、このナイフ部の一方の側部に鋭い刃
が設けられ、使方の側部にこの刃に似た形状の部分が設
けられる。」]記本体部の上記ナイフ部と斧部との接合
部に近い位置にカバー部が回転できるように取り付けら
れ、このカバー部は第1固定位置と第2固定位置との間
で移動する。このカバー部は第1凹部を有し、この第1
凹部は、上記第1固定位閥で、IX記ナイフ部の刃を覆
う。また上記カバー部はさらに第2凹部を有し、この第
2凹部はt間第2固定位置で1−記斧部の刃を覆う。上
記カバー部には指掛り部分が設けられ、この指掛は部分
は上記カバー部が上記第2固定位置にある時に上記本体
部の指掛は部に合わさる形状である。
手工具は本体部を含み、この本体部に斧部が設けられる
。この斧の刃は上記本体部の長手方向の軸線にλ1して
浅い弓形になるようにこの本体部から短く延びる。を配
本体部からこの本体部の長手方向の軸線にほぼ沿うよう
にナイフ部が延び、このナイフ部の一方の側部に鋭い刃
が設けられ、使方の側部にこの刃に似た形状の部分が設
けられる。」]記本体部の上記ナイフ部と斧部との接合
部に近い位置にカバー部が回転できるように取り付けら
れ、このカバー部は第1固定位置と第2固定位置との間
で移動する。このカバー部は第1凹部を有し、この第1
凹部は、上記第1固定位閥で、IX記ナイフ部の刃を覆
う。また上記カバー部はさらに第2凹部を有し、この第
2凹部はt間第2固定位置で1−記斧部の刃を覆う。上
記カバー部には指掛り部分が設けられ、この指掛は部分
は上記カバー部が上記第2固定位置にある時に上記本体
部の指掛は部に合わさる形状である。
〔実施例)
本発明が提供する改良型の手工具は本体部例えば柄10
と、斧部例えば斧部20と、ナイフ部例えば鋭い刃30
と、カバー部例えばさや40と、ハンマー部例えばハン
マー60を有する。上記カバー部40は本体部10に回
転できるように取り付けられて第1の位置すなわちこの
カバー部40がナイフ部30を第1図に示すように覆う
位置から、第2の位置すなわち斧部2oを第2図のよう
に覆うIQ置までの間で移動することができる。F配本
体部10には指掛は部分例えば穴12を設()ることが
でき、カバー部40にも指11)け部例えば弓形部42
を設けることができ、この弓形部42(よ上記jtバ一
部の指掛は部と重なる。上記ハンマー部60は上記本体
部10の斧部20の反対側の部分に取りr;+ +Jら
れる。このハンマー部は上記本体部から外側に延びる首
部を形成し、この首部は上記斧部に対向し、この首部に
は頭部が゛つさ、この頭部は上記首部よりも広いので、
上記ハンマー部(、L柄どじても使用できる。
と、斧部例えば斧部20と、ナイフ部例えば鋭い刃30
と、カバー部例えばさや40と、ハンマー部例えばハン
マー60を有する。上記カバー部40は本体部10に回
転できるように取り付けられて第1の位置すなわちこの
カバー部40がナイフ部30を第1図に示すように覆う
位置から、第2の位置すなわち斧部2oを第2図のよう
に覆うIQ置までの間で移動することができる。F配本
体部10には指掛は部分例えば穴12を設()ることが
でき、カバー部40にも指11)け部例えば弓形部42
を設けることができ、この弓形部42(よ上記jtバ一
部の指掛は部と重なる。上記ハンマー部60は上記本体
部10の斧部20の反対側の部分に取りr;+ +Jら
れる。このハンマー部は上記本体部から外側に延びる首
部を形成し、この首部は上記斧部に対向し、この首部に
は頭部が゛つさ、この頭部は上記首部よりも広いので、
上記ハンマー部(、L柄どじても使用できる。
第1図及び第2図を用いてさらに具体的に説明すれば、
F配本体部10は柄を有し、この柄は複数の指掛部例え
ば穴12を有する。この指掛部は上記の中に切り込む形
にすることしできる。この柄の部分は任彦の材料、例え
ば木、硬質プラスデック、!14”9の金属、イの他の
適当な材料で作ることができる。
F配本体部10は柄を有し、この柄は複数の指掛部例え
ば穴12を有する。この指掛部は上記の中に切り込む形
にすることしできる。この柄の部分は任彦の材料、例え
ば木、硬質プラスデック、!14”9の金属、イの他の
適当な材料で作ることができる。
上記本体部10は、周縁部に切断用の刃22を右する。
この刃22はl開本体部と柄との境界部14に沿って斧
部を形成イJ ’、 Lうにするのが好ましい。第1図
及び第2図に示づように、上記斧部20の刃22のほと
んどの部分は上記本体部10の長手方向の軸線とほぼ平
行であり、この本体部10の下縁部に沿ってゆるく湾曲
する。さらにこの斧部20の刃22をナイフ部30の鋭
い刃32から余り突出させず、この斧部の刃22どノイ
ノ部の鋭い刃32を隣接さける形にザるのが好ましい。
部を形成イJ ’、 Lうにするのが好ましい。第1図
及び第2図に示づように、上記斧部20の刃22のほと
んどの部分は上記本体部10の長手方向の軸線とほぼ平
行であり、この本体部10の下縁部に沿ってゆるく湾曲
する。さらにこの斧部20の刃22をナイフ部30の鋭
い刃32から余り突出させず、この斧部の刃22どノイ
ノ部の鋭い刃32を隣接さける形にザるのが好ましい。
例えば、上記ゾイフ部の刃32を第1図及び第2図のよ
うにゆるく湾曲した形にする。
うにゆるく湾曲した形にする。
上記斧部20の刃22をナイフ部30の刃32にり余り
突出さけないようにするのがりfましいが、この斧部2
0は従来の構造でJこり、従−)で本体部10ど斧部2
0との境界部1/Iから上記片部分の刃22までの距離
は、上釜のようにや′Ib長くしてちJ:い。
突出さけないようにするのがりfましいが、この斧部2
0は従来の構造でJこり、従−)で本体部10ど斧部2
0との境界部1/Iから上記片部分の刃22までの距離
は、上釜のようにや′Ib長くしてちJ:い。
上記斧部20は、上記本体部10ど同様に、適当な材料
、例えば鋼等の金属その他、作る人が使い馴れた任意の
材r1で作ることができる。例えば上記押部20と本体
部10を、鍛造鋼小片ぐ作ることができる。
、例えば鋼等の金属その他、作る人が使い馴れた任意の
材r1で作ることができる。例えば上記押部20と本体
部10を、鍛造鋼小片ぐ作ることができる。
上記斧部20は、上記以外の形状でもにいが、本発明で
(ま上記押部を保護部例えばざや40で覆うようにりる
方が良く、この保護部40は第2図に承り例では上記押
部の刃22を覆う位置φなわら第2のイ装置まで回転し
た時にこの斧の刃22を覆う。
(ま上記押部を保護部例えばざや40で覆うようにりる
方が良く、この保護部40は第2図に承り例では上記押
部の刃22を覆う位置φなわら第2のイ装置まで回転し
た時にこの斧の刃22を覆う。
第1図及び第2図に示すにうに、上記ナイフ部30は上
記本体部゛I Oから延びる細良い部分からなる。この
ナイフ部30は1個以上の鋭い刃32を有し、上記本体
部10の輪郭部分16でF記斧部に結合される。従って
上記ナイフ部の刃32と押部の刃22との間に滑かな移
行部が形成され、この移行部に沿って」−記カバー部4
0が回転移動する。
記本体部゛I Oから延びる細良い部分からなる。この
ナイフ部30は1個以上の鋭い刃32を有し、上記本体
部10の輪郭部分16でF記斧部に結合される。従って
上記ナイフ部の刃32と押部の刃22との間に滑かな移
行部が形成され、この移行部に沿って」−記カバー部4
0が回転移動する。
上記ナイフ部に(41刃に似た形状の部分36があり、
この刃に似た部分36はナイフ部分30のカバー部40
で覆う面積を小さくすることにより、上記ナイフ部30
の鋭い刃を完全に覆うために、平らな形状その他の形状
のa 覆部分を特別に設ける必要をなくすためのもので
ある。上記ナイフ部分30に上記刃に似た形状の部分が
なく、ナイフ部分の鋭い刃が他の形状である場合には、
刃物業界で公知のように、上記カバー部40に上記鋭い
刃を覆うための可動型その仙適当な形状の刃被覆機構を
取り付けなければならない。
この刃に似た部分36はナイフ部分30のカバー部40
で覆う面積を小さくすることにより、上記ナイフ部30
の鋭い刃を完全に覆うために、平らな形状その他の形状
のa 覆部分を特別に設ける必要をなくすためのもので
ある。上記ナイフ部分30に上記刃に似た形状の部分が
なく、ナイフ部分の鋭い刃が他の形状である場合には、
刃物業界で公知のように、上記カバー部40に上記鋭い
刃を覆うための可動型その仙適当な形状の刃被覆機構を
取り付けなければならない。
上記ナイフ部は、任意の材料で作ることができ、例えば
鋼で作ってもよく、形状ら自由に選択でき、例えば大き
くして短剣の形にすることもできる。
鋼で作ってもよく、形状ら自由に選択でき、例えば大き
くして短剣の形にすることもできる。
これに対応して、上記本体部に刃の部分を収めるための
適当な凹部又は柄を設けてもよい。
適当な凹部又は柄を設けてもよい。
上記カバー8II例えばさや40を上記本体部10に回
転できるように取り付け、このカバー部40を第1の位
置と第2の位置の間で回転できるようにすることもでき
る。例えば第1図及び第2図に示ずように上記カバー部
40を、上記本体部10とナイフ部30との接合部分で
ある上記輪郭部分16の付近にねじ44で回転するよう
に取り付けることらできる。このねじ44は回転用の孔
46゜71ε3を員き、回転するナツト49で支持され
る。
転できるように取り付け、このカバー部40を第1の位
置と第2の位置の間で回転できるようにすることもでき
る。例えば第1図及び第2図に示ずように上記カバー部
40を、上記本体部10とナイフ部30との接合部分で
ある上記輪郭部分16の付近にねじ44で回転するよう
に取り付けることらできる。このねじ44は回転用の孔
46゜71ε3を員き、回転するナツト49で支持され
る。
カバー部40に溝又は凹部52.54を取り付けるのが
好ましい。カバー部が第1図に示づように第1の位置に
ある時には、ナイフ部30の鋭い刃32はカバー部40
の満又は凹部54の中に入る。
好ましい。カバー部が第1図に示づように第1の位置に
ある時には、ナイフ部30の鋭い刃32はカバー部40
の満又は凹部54の中に入る。
また、このカバー部40が第2図に示すように第2の位
:4まで回転した時には、押部20の刃22(よ圭記さ
やの1を又は凹部で覆われる。
:4まで回転した時には、押部20の刃22(よ圭記さ
やの1を又は凹部で覆われる。
1−記いずれの形状を採用する場合でも上記カバー部4
0は、第1の位置又は第2の位置で上記ナイフ部の鋭い
刃又は押部の刃を覆うように保持することができる。例
えば第1図に示すように、留め具56を用いて上記カバ
ー部を所定の位置に保持する。また、上記凹部54の形
状及びカバー部40を形成する材わlの種類を適当に選
定し、このカバー部40を上記ナイフ部30に被せるよ
うに整合させれば、状況に応じて上記留め856のよう
な独立した留め具を使用しなくても済む。さらに、上記
カバー部は、形状又は材料により、ナイフ部30の鋭い
刃32がこのカバー部の端部にくい込まないようにする
ために、内部ストッパー又はスペーク−58を設置jる
こともできる。第1図に示ずように、上記スj−ツバ−
58を留め!156で所定の位置に保持することもでさ
る。また、すでに説明したカバー部40の構造と同様に
、上記内部ストッパー58を1配カバー部40及びナイ
フ部30に合う形状にし、この内部ス1〜ツバ−58が
上記ナイフ部30の刃に整合さければ、状況により上記
留め具56を使用しなくて乙済む。
0は、第1の位置又は第2の位置で上記ナイフ部の鋭い
刃又は押部の刃を覆うように保持することができる。例
えば第1図に示すように、留め具56を用いて上記カバ
ー部を所定の位置に保持する。また、上記凹部54の形
状及びカバー部40を形成する材わlの種類を適当に選
定し、このカバー部40を上記ナイフ部30に被せるよ
うに整合させれば、状況に応じて上記留め856のよう
な独立した留め具を使用しなくても済む。さらに、上記
カバー部は、形状又は材料により、ナイフ部30の鋭い
刃32がこのカバー部の端部にくい込まないようにする
ために、内部ストッパー又はスペーク−58を設置jる
こともできる。第1図に示ずように、上記スj−ツバ−
58を留め!156で所定の位置に保持することもでさ
る。また、すでに説明したカバー部40の構造と同様に
、上記内部ストッパー58を1配カバー部40及びナイ
フ部30に合う形状にし、この内部ス1〜ツバ−58が
上記ナイフ部30の刃に整合さければ、状況により上記
留め具56を使用しなくて乙済む。
第2図に承りように、上記さ・ρ40が上記第2のIf
f、 ′?Iにある時に、」−記斧部の刃22を引つ込
まμて満52で覆うことがでさる。ナイフ部30につい
て(,1、刀バ一部40を留め具56゛C所定の位置に
保持することが′C−さる。また、上記カバー部の材料
の形状を選定し、このカバー部を上記押部20の刃22
に被るように整合さければ、いかなる場合でも上記斧部
の刃だ(プのための留め具又は固定部を設ける必要をな
くずことかできる。さらに上記ナイフ部30と同様、谷
部20の刃22がカバー部/I−0にくい込むのを防ぐ
ために外側にス]−ツバ−又はスペー量ナー57を設(
)てもよい。
f、 ′?Iにある時に、」−記斧部の刃22を引つ込
まμて満52で覆うことがでさる。ナイフ部30につい
て(,1、刀バ一部40を留め具56゛C所定の位置に
保持することが′C−さる。また、上記カバー部の材料
の形状を選定し、このカバー部を上記押部20の刃22
に被るように整合さければ、いかなる場合でも上記斧部
の刃だ(プのための留め具又は固定部を設ける必要をな
くずことかできる。さらに上記ナイフ部30と同様、谷
部20の刃22がカバー部/I−0にくい込むのを防ぐ
ために外側にス]−ツバ−又はスペー量ナー57を設(
)てもよい。
上記カバー81(40に各種改良を加えることができる
。例えば、1−記ナイフ部の刃を保護する内側ス1ヘツ
バー58、又は上記押部を保護Jる外側ス1〜ツバ−か
スペーリ−57又はこの両省テ]8゜5)7を31”
/I Oに一体にする。また、指+1) fノ部分42
の輪郭を上記穴12又は他の指を掛ける部分に合う3j
、うにすることらできる。
。例えば、1−記ナイフ部の刃を保護する内側ス1ヘツ
バー58、又は上記押部を保護Jる外側ス1〜ツバ−か
スペーリ−57又はこの両省テ]8゜5)7を31”
/I Oに一体にする。また、指+1) fノ部分42
の輪郭を上記穴12又は他の指を掛ける部分に合う3j
、うにすることらできる。
上記ハンマー部、例えばハンマー60の形状にら各種改
良をIM’J’ことができる。このハンマー部60は第
1図及び第2図に示すようにL配本体部10の斧部20
に対向する位置から延ばづのが好ましい。またこの第1
図及び第2図に示すように上記ハンマー部60はくびれ
部62及び頭部6/lを有し、このくびれ部62は上記
本体部の上記斧部20の反対側から外に延び、このくび
れ部に上記頭部が取りイ(ロ)られる。上記頭部64は
上記くびれ部より広くし、上記本体部10の上部及び頭
部64の下部で間隙66を形成し、上記ハンマー部分6
0をハンマーどしても握り部分としても使用できるよう
にするのが好ましい。
良をIM’J’ことができる。このハンマー部60は第
1図及び第2図に示すようにL配本体部10の斧部20
に対向する位置から延ばづのが好ましい。またこの第1
図及び第2図に示すように上記ハンマー部60はくびれ
部62及び頭部6/lを有し、このくびれ部62は上記
本体部の上記斧部20の反対側から外に延び、このくび
れ部に上記頭部が取りイ(ロ)られる。上記頭部64は
上記くびれ部より広くし、上記本体部10の上部及び頭
部64の下部で間隙66を形成し、上記ハンマー部分6
0をハンマーどしても握り部分としても使用できるよう
にするのが好ましい。
上記ハンマー部分60は、本発明が属する技術分野の熟
達名ならば容易に叩解できるように、各種材料で作るこ
とができる。例えば、上記くびれ部62を3.175m
(1/8インチ)の鋼材で作り、上記頭部64を幅が
約15,875mm(約578インチ)の鋼材で作るこ
とができる。
達名ならば容易に叩解できるように、各種材料で作るこ
とができる。例えば、上記くびれ部62を3.175m
(1/8インチ)の鋼材で作り、上記頭部64を幅が
約15,875mm(約578インチ)の鋼材で作るこ
とができる。
さらに本発明に基づく上記手工具は、以上の説明から明
らかなように、改良や変更が可能である。
らかなように、改良や変更が可能である。
従って上記説明は本発明を実施できるように要点を示す
にすぎない。以上説明した各種形状は↑要な好ましい実
施例である。この実施例の部材や材料の寸法、形状、及
び構造は様々に変えることができる。例えば上記説明し
た部材や材料は同等品に変え、部材を逆にし、又は本発
明の一部を他の部分から切り離して使用することができ
るが、これらは全て、本明細書を読んだ人には自明のこ
とである。
にすぎない。以上説明した各種形状は↑要な好ましい実
施例である。この実施例の部材や材料の寸法、形状、及
び構造は様々に変えることができる。例えば上記説明し
た部材や材料は同等品に変え、部材を逆にし、又は本発
明の一部を他の部分から切り離して使用することができ
るが、これらは全て、本明細書を読んだ人には自明のこ
とである。
第1図は本発明の1実施例である手工具の側面略図、第
2図は第1図の手工具のさやを異なる位置まで回転させ
た状態の側面略図、第3図は第1図の手工具のさやを分
解した状態の斜視図である。 10・・・本体部、12・・・指+1)け部、14・・
・境界部、2・・・斧部、22・・・斧部の刃、30・
・・ナイフ部、332・・・鋭い刃、36・・・刃に似
た部分、40・・・カバー部、42・・・弓形部、44
・・・ねじ、46.48・・・孔、4つ・・・ノット、
52.54・・・溝、57・・・外側ス1〜ツバー1艷
)8・・・内側ストッパー、(50・・・ハンマー部、
62・・・くびれ部、64・・・頭部、66・・・間隙
。
2図は第1図の手工具のさやを異なる位置まで回転させ
た状態の側面略図、第3図は第1図の手工具のさやを分
解した状態の斜視図である。 10・・・本体部、12・・・指+1)け部、14・・
・境界部、2・・・斧部、22・・・斧部の刃、30・
・・ナイフ部、332・・・鋭い刃、36・・・刃に似
た部分、40・・・カバー部、42・・・弓形部、44
・・・ねじ、46.48・・・孔、4つ・・・ノット、
52.54・・・溝、57・・・外側ス1〜ツバー1艷
)8・・・内側ストッパー、(50・・・ハンマー部、
62・・・くびれ部、64・・・頭部、66・・・間隙
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一方の縁に刃を備えた斧部を含む本体部と、上記本
体部から延びて1個以上の鋭い刃を有するナイフ部と、
上記本体部に回転できるように取り付けられて第1の位
置と第2の位置の間で移動することができ、上記第1の
位置で上記ナイフ部分の鋭い刃を覆う第1凹部と上記第
2の位置で上記斧部の切断用の刃を覆う第2凹部とを備
えたカバー部とを有することを特徴とする手工具。 2、上記カバーが上記本体部とナイフ部との接合部の近
傍の位置に回転できるように取り付けられることを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の手工具。 3、上記斧部が上記ナイフ部の鋭い刃の部分の中まで延
びて滑らかな移行部を形成することを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の手工具。 4、上記本体部が複数の指掛け部を有することを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の手工具。 5、上記カバー部の一方の縁に沿う複数の弓形の面を有
し、上記弓形の面は上記カバーが上記第2の位置にある
時に上記指掛部分に合わさることを特徴とする特許請求
の範囲第4項に記載の手工具。 6、上記カバー部を上記第1の位置と第2の位置とで交
互に固定するための固定部を有することを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載の工具。 7、上記刃の保護部を有し、この刃の保護部が上記ナイ
フ部の上記本体部とナイフ部との接合部反対側に設けら
れることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の手
工具。 8、上記刃の保護部を所定の位置に保持するための留め
具を有することを特徴とする特許請求の範囲第7項に記
載の手工具。 9、上記斧部の刃の保護部が上記本体部分とナイフ部分
との接合部に対向する位置に取り付け得ることを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の手工具。 10、上記斧部の切断用の刃の保護部を保持するための
留め具を有することを特徴とする特許請求の範囲第9項
に記載の手工具。 11、ハンマー部を有し、このハンマー部は上記本体部
分の上記斧部のほぼ反対側の位置から延びることを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の手工具。 12、上記ハンマー部はくびれ部を有し、このくびれ部
は上記本体部の上記斧部の反対側から延び、上記ハンマ
ー部は頭の部分を有し、この頭の部分は上記くびれ部よ
り広く、柄としての役割を兼ねることを特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載の手工具。 13、上記ナイフ部は刃に似た形状の部分を有すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の手工具。 14、斧部及び複数の指掛け部を有する本体部と、上記
本体部から延びるナイフ部と、上記本体部に取り付けら
れて第1の位置と第2の位置との間で動くことができ、
上記第1の位置にある時に上記ナイフ部を覆い、上記第
2の位置にある時に上記斧部を覆うとともに上記指掛け
部に合わさることを特徴とする手工具。 15、本体部と、ナイフ部と、カバー部とを有し、上記
本体部に斧部が取り付けられ、この斧部のほとんどの部
分が上記本体部の長手方向の軸線に対して弓形であって
この本体部から短く延び、上記ナイフ部は、そのほとん
ど全ての部分が上記本体部からこの本体部の長手方向の
軸線に沿って延び、一方の側部に刃を有し、他方の側部
に刃に似た部分を有し、上記カバー部は、上記本体部の
上記ナイフ部と上記斧部との接合部に近い位置に取り付
けられて第1の固定位置から第2の固定位置までの範囲
内で移動することができ、このカバー部は第1凹部と第
2凹部とを有し、この第1凹部は上記カバー部が上記第
1の固定位置にある時に上記ナイフ部の刃を覆い、上記
第2凹部は上記カバー部が上記第2の固定位置にある時
に上記斧部の刃を覆うことを特徴とする手工具。 16、上記本体部は複数の指掛け穴を有し、上記カバー
部は、このカバー部が上記第2の固定位置にある時に、
上記指掛け穴に重なる形状であることを特徴とする特許
請求の範囲第15項に記載の手工具。 17、上記カバー部が上記第2の固定位置にある時に、
このカバー部を上記本体部に保持する留め具を有するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第15項に記載の手工具
。 18、上記カバー部が上記第1の固定位置にある時に、
このカバー部を上記本体部に保持する留め具を有するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第15項に記載の手工具
。 19、ナイフ部と斧部とハンマー部とさや部とを有し、
上記ナイフ部は刃と柄よりなり、このナイフ部の刃は上
記ナイフ部の柄からこの柄の中心軸線に沿って延び、こ
のナイフ部の柄は複数の穴を有し、上記斧部は上記ナイ
フ部の柄の下部に一体に取り付けられ、刃を有し、この
斧部の刃は上記ナイフ部の中心軸線に極めて近くにあり
、上記ナイフ部の刃と共に上記さや部で覆われ、上記ハ
ンマー部は上記ナイフ部の柄の上部に一体に取り付けら
れ、上記さや部は上記ナイフ部の柄のこの柄と上記ナイ
フ部の刃との接合部に近い位置に回転できるように取り
付けられ、両側に溝を有し、この溝はそれぞれ対応する
ナイフ部の刃及び斧部の刃を覆うことを特徴とする手工
具。 20、本体部と、細長いナイフ部と、カバー部とを有し
、上記本体部は斧部の一方の縁に沿う斧部の刃と複数の
指掛部とを有し、上記ナイフ部は上記本体部から延び、
1つ以上の鋭い刃を有し、上記カバー部は上記本体部に
、第1の位置と第2の位置との間で動き得るように取り
付けられ、上記第1の位置にある時に上記ナイフ部の鋭
い刃を覆い、上記第2の位置にある時に上記斧部を刃を
覆い、上記カバー部は複数の弓形部分を有し、この弓形
部分は上記一方の刃に沿い、上記カバー部が上記第2の
位置にある時に上記指形部分に合わさることを特徴とす
る手工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22855385A JPS6287182A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 手工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22855385A JPS6287182A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 手工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287182A true JPS6287182A (ja) | 1987-04-21 |
Family
ID=16878174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22855385A Pending JPS6287182A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 手工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6287182A (ja) |
-
1985
- 1985-10-14 JP JP22855385A patent/JPS6287182A/ja active Pending
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