JPS6287560A - パンテチンの製造方法 - Google Patents
パンテチンの製造方法Info
- Publication number
- JPS6287560A JPS6287560A JP60229598A JP22959885A JPS6287560A JP S6287560 A JPS6287560 A JP S6287560A JP 60229598 A JP60229598 A JP 60229598A JP 22959885 A JP22959885 A JP 22959885A JP S6287560 A JPS6287560 A JP S6287560A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acid
- salts
- manufacturing
- pantethine
- salt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパントテン酸またはその塩類と、シスタミンあ
るいはその塩類とを脱水縮合剤カルポジ・イミドの存在
下で縮合させてパンテチンを製造する場合に、この脱水
組合反応系に反応促進剤として鉱酸類もしくは、その塩
類のうちの1または2以上の化合物を添加することによ
り、きわめて収率よく、工業的に有利に高純度のバンテ
ナン?製造する方法に関するものである。
るいはその塩類とを脱水縮合剤カルポジ・イミドの存在
下で縮合させてパンテチンを製造する場合に、この脱水
組合反応系に反応促進剤として鉱酸類もしくは、その塩
類のうちの1または2以上の化合物を添加することによ
り、きわめて収率よく、工業的に有利に高純度のバンテ
ナン?製造する方法に関するものである。
本発明により製造されるパンテチンは生体内におけるエ
ネルギー代謝に関与する重要な補酵素コエンザイムAの
前駆物質として有用な化合物として知られている。
ネルギー代謝に関与する重要な補酵素コエンザイムAの
前駆物質として有用な化合物として知られている。
従来、脱水縮合剤としてカルボジイミドのみを使用する
場合反応が遅く完結度が低い事が知られており、この欠
点を牧舎する目的で以下に例記するような反応促進作用
を有する添加剤の添加が提案されている。すなわちN−
ヒドロキノ化合物、置換フェノール類、ヒドロキンピリ
ジン類、ヒドロキノキノリン類、C特開昭52−144
(518号、特開昭55−25520号、特開昭53−
28119号)あるいは芳香族スルホン酸類、有機P−
ヒドロキ/化合物類(特開昭56−133257号)な
どである。
場合反応が遅く完結度が低い事が知られており、この欠
点を牧舎する目的で以下に例記するような反応促進作用
を有する添加剤の添加が提案されている。すなわちN−
ヒドロキノ化合物、置換フェノール類、ヒドロキンピリ
ジン類、ヒドロキノキノリン類、C特開昭52−144
(518号、特開昭55−25520号、特開昭53−
28119号)あるいは芳香族スルホン酸類、有機P−
ヒドロキ/化合物類(特開昭56−133257号)な
どである。
本発明者等は、先に添加剤としてメルカプトベンゼン誘
導体、メルカプトナフタレン誘導体を用いる方法を発明
しく特開昭58−46062号)、公知の反応促進剤と
比較して工業的に入手しやすく、取扱いが容易でかつ性
能において優れた反応促進剤を見い出すことに成功した
が、更に工業的に人手しやすく、取扱いが容易で、優れ
る反応促進剤について鋭意研究した結果、特定の反応促
進剤を添加する事てより、優れた成績でパンテチンを製
造[7得ることを見い出し本発明を完成するに至った。
導体、メルカプトナフタレン誘導体を用いる方法を発明
しく特開昭58−46062号)、公知の反応促進剤と
比較して工業的に入手しやすく、取扱いが容易でかつ性
能において優れた反応促進剤を見い出すことに成功した
が、更に工業的に人手しやすく、取扱いが容易で、優れ
る反応促進剤について鋭意研究した結果、特定の反応促
進剤を添加する事てより、優れた成績でパンテチンを製
造[7得ることを見い出し本発明を完成するに至った。
即ち本発明は、カルボジイミドの存在■;で、パントテ
ン酸またはその塩類と、シスタミンまたけその塩類とを
縮合反応せしめてパンテチンを製造するに際して、この
反応系に反応促進剤として、鉱酸類または七の塩類のう
ちの1−または2以上の化合物を添加することを製置と
するパンテチンの極めて工業的に有利な製造方法を提供
するものである。
ン酸またはその塩類と、シスタミンまたけその塩類とを
縮合反応せしめてパンテチンを製造するに際して、この
反応系に反応促進剤として、鉱酸類または七の塩類のう
ちの1−または2以上の化合物を添加することを製置と
するパンテチンの極めて工業的に有利な製造方法を提供
するものである。
本発明において使用される反応促進剤の具体祠としては
、鉱酸類とし又は、例えば硫酸、リン酸、塩酸、硝酸、
龍硫酸、亜リン酸等を塩類と(−では、これら鉱酸類の
ナトl)ラム、カリウム等のアルカリ金属環で例えば硫
酸水才すI−リウム、リン酸2水素カリウム等を挙げろ
ことができる。これらの化合物は、工業的に大規模に製
造されており、非常九安価に入手できるという利点があ
るとともに、取扱いも容易であり、しかもそのペプチド
合成における性能も優れているという点画期的なもので
ある。本発明における反応促進剤の使用蓋は少量の添加
で有効であり、通常パントテン酸に対して50重量パー
セント以下好ましくはα1〜101Mパーセントの使用
で充分である。
、鉱酸類とし又は、例えば硫酸、リン酸、塩酸、硝酸、
龍硫酸、亜リン酸等を塩類と(−では、これら鉱酸類の
ナトl)ラム、カリウム等のアルカリ金属環で例えば硫
酸水才すI−リウム、リン酸2水素カリウム等を挙げろ
ことができる。これらの化合物は、工業的に大規模に製
造されており、非常九安価に入手できるという利点があ
るとともに、取扱いも容易であり、しかもそのペプチド
合成における性能も優れているという点画期的なもので
ある。本発明における反応促進剤の使用蓋は少量の添加
で有効であり、通常パントテン酸に対して50重量パー
セント以下好ましくはα1〜101Mパーセントの使用
で充分である。
本発明に用いられる溶媒はピリジン、ジメチルホルムア
ミド、ジオキサン、テトラヒドロフラン、アセトニトリ
ル、低級アルコール、水あるいはこれらの混合物が使用
できるが、反応を常に均一系で実施するために単一溶媒
を用いるより反応剤に応じて2以上の溶媒の適切な混合
物を用いることが望ましい。反応温度は通常室温でよく
、反応時間は数時間から数十時間、通常10時間程度で
充分である。
ミド、ジオキサン、テトラヒドロフラン、アセトニトリ
ル、低級アルコール、水あるいはこれらの混合物が使用
できるが、反応を常に均一系で実施するために単一溶媒
を用いるより反応剤に応じて2以上の溶媒の適切な混合
物を用いることが望ましい。反応温度は通常室温でよく
、反応時間は数時間から数十時間、通常10時間程度で
充分である。
原料のパントテン酸あるいはシスタミンは、遊離の形で
用いる事が反応を円滑に進めるのに望ましいが、塩の形
、例えばパントテン酸はカル/ラム塩、シスタミンは塩
酸塩もしくは硫収塩の形で用いられるのが良い。
用いる事が反応を円滑に進めるのに望ましいが、塩の形
、例えばパントテン酸はカル/ラム塩、シスタミンは塩
酸塩もしくは硫収塩の形で用いられるのが良い。
カルボジイミドの例としては、ペプチド合成等で通常に
用いられるジンクロヘキンルカルボジイミドが最も好適
であり、その使用量も公知の方法どおり、原料パントテ
ン酸に対して当量ないしは若干過剰量を用いればよい。
用いられるジンクロヘキンルカルボジイミドが最も好適
であり、その使用量も公知の方法どおり、原料パントテ
ン酸に対して当量ないしは若干過剰量を用いればよい。
本発明方法にしたがって得られる反応物から、パンテチ
ンを単離する方法についても、公知の方法をそのまま採
用すればよい。すなわち反応終了液に水を加えて析出物
を口遇し、口液から溶媒を留去したのち、更に析出結晶
を口過によって除く。酢酸エチル等の溶剤で洗浄後イオ
ン交換樹脂精製を行い、その処理液を減圧下に濃縮乾固
すれば、高純度のパンテチンと得ることができる。
ンを単離する方法についても、公知の方法をそのまま採
用すればよい。すなわち反応終了液に水を加えて析出物
を口遇し、口液から溶媒を留去したのち、更に析出結晶
を口過によって除く。酢酸エチル等の溶剤で洗浄後イオ
ン交換樹脂精製を行い、その処理液を減圧下に濃縮乾固
すれば、高純度のパンテチンと得ることができる。
パンテチンは、非常廻精製度の高い品質が要求されるも
のである。従って、実製造工程においては、その反応工
程もさることながら、a製工程も重要な工程となる。こ
の精製工程の精製負荷を決定するのは、反応生成物中の
不純物成分、不純物量であることは云うまでもない。こ
こで、パンテチ/の製造において非常に重要な役割を担
うのが触媒であり、わずかな反応収率の相異も、まさし
くその製造能力、コストに大きく影響する。
のである。従って、実製造工程においては、その反応工
程もさることながら、a製工程も重要な工程となる。こ
の精製工程の精製負荷を決定するのは、反応生成物中の
不純物成分、不純物量であることは云うまでもない。こ
こで、パンテチ/の製造において非常に重要な役割を担
うのが触媒であり、わずかな反応収率の相異も、まさし
くその製造能力、コストに大きく影響する。
従来知られている触媒は、パンテチンが製造できるとは
云うものの大半が、この精製工程負荷の点で大きな欠点
を有している。本発明の触媒は、この点で非常に優れた
ものであり、入手のし易さ、取扱いの容易さ、安価であ
る点も含めて一総体的に極めて有利な触媒であると云え
る。
云うものの大半が、この精製工程負荷の点で大きな欠点
を有している。本発明の触媒は、この点で非常に優れた
ものであり、入手のし易さ、取扱いの容易さ、安価であ
る点も含めて一総体的に極めて有利な触媒であると云え
る。
以下本発明を実施例により説明する。
実施例1゜
パントテンe21.qy、シスタミン7.5 ?、 硫
9α502を含水ピリジン110 fK13解し、シン
クロへキンル力ルポジイミド22.7fを加えた。つい
で室温で10時間攪拌した。次に水2002を加え、析
出したシンクロヘキシル尿素の結晶を戸別した。F液中
のピリジンを水との共沸により留去し、更に析出したシ
ンクロヘキシル尿素等の結晶を戸別し、酢酸エチル10
02で2回洗浄した。水層に台筐れる酢酸エチルを減圧
にて除き、必要ならば活性炭処理に脱色する。得られた
液を、強酸性イオン交換樹脂アンバーライトIR−12
0B、H型50−1強塩基性イオン交換樹脂アンバーラ
イトIRA−410、OH″型5〇−の混床に通し脱塩
した。
9α502を含水ピリジン110 fK13解し、シン
クロへキンル力ルポジイミド22.7fを加えた。つい
で室温で10時間攪拌した。次に水2002を加え、析
出したシンクロヘキシル尿素の結晶を戸別した。F液中
のピリジンを水との共沸により留去し、更に析出したシ
ンクロヘキシル尿素等の結晶を戸別し、酢酸エチル10
02で2回洗浄した。水層に台筐れる酢酸エチルを減圧
にて除き、必要ならば活性炭処理に脱色する。得られた
液を、強酸性イオン交換樹脂アンバーライトIR−12
0B、H型50−1強塩基性イオン交換樹脂アンバーラ
イトIRA−410、OH″型5〇−の混床に通し脱塩
した。
次に処理液を減圧下に濃縮乾固して、パンテチン2五1
2(シスタミンよりの理論収率8&8%)を得た。本品
は別途合成したパンテチン標品とIRおよびTLCのR
f値が一致した。
2(シスタミンよりの理論収率8&8%)を得た。本品
は別途合成したパンテチン標品とIRおよびTLCのR
f値が一致した。
実施例2〜6
実施例1における硫酸のかわりに、55チ塩酸1,12
.60チ硝酸1.0 ?、80%!Jン&a4r、6%
亜硫酸水a02、あるいVi硫酸水宋す) IJウム1
.5 fを用いた結果は第1表のとおりであった。
.60チ硝酸1.0 ?、80%!Jン&a4r、6%
亜硫酸水a02、あるいVi硫酸水宋す) IJウム1
.5 fを用いた結果は第1表のとおりであった。
第 1 表
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、カルボジイミドの存在下で、パントテン酸またはそ
の塩類と、シスタミンまたはその塩類とを縮合反応せし
めてパンテチンを製造するに際して、この反応系に反応
促進剤として、鉱酸類またはその塩類のうちの1または
2以上の化合物を添加することを特徴とするパンテチン
の製造方法。 2、パントテン酸に対して反応促進剤を50重量%以下
添加することを特徴とした特許請求の範囲第1項記載の
製造方法。 3、鉱酸類が硫酸、リン酸、塩酸、硝酸、亜硫酸、亜リ
ン酸から選ばれる1種以上であることを特徴とした特許
請求の範囲第1項記載の製造方法。 4、鉱酸類の塩類がナトリウム、カリウム等のアルカリ
金属、カルシウム等のアルカリ土類金属から選ばれた塩
類であることを特徴とした特許請求の範囲第1項記載の
製造方法。 5、鉱酸類の塩が硫酸水素ナトリウム、リン酸二水素カ
リウムから選択される1種以上であることを特徴とした
特許請求の範囲第1項記載の製造方法。 6、パントテン酸の塩類がカルシウム等のアルカリ土類
金属塩であることを特徴とした特許請求の範囲第1項記
載の製造方法。 7、シスタミンの塩類が、塩酸塩もしくは硫酸塩である
ことを特徴とした特許請求の範囲第1項記載の製造方法
。 8、用いられる溶媒がピリジン、ジメチルホルムアミド
、ジオキサン、テトラヒドロフラン、アセトニトリル、
低級アルコール、水の1種以上であることを特徴とした
特許請求の範囲第1項記載の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60229598A JPS6287560A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | パンテチンの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60229598A JPS6287560A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | パンテチンの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287560A true JPS6287560A (ja) | 1987-04-22 |
Family
ID=16894686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60229598A Pending JPS6287560A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | パンテチンの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6287560A (ja) |
-
1985
- 1985-10-15 JP JP60229598A patent/JPS6287560A/ja active Pending
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