JPS6287739A - 除湿機 - Google Patents
除湿機Info
- Publication number
- JPS6287739A JPS6287739A JP60225405A JP22540585A JPS6287739A JP S6287739 A JPS6287739 A JP S6287739A JP 60225405 A JP60225405 A JP 60225405A JP 22540585 A JP22540585 A JP 22540585A JP S6287739 A JPS6287739 A JP S6287739A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan
- heat exchanger
- condenser
- fan guide
- evaporator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000007791 dehumidification Methods 0.000 claims 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 4
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F3/00—Air-conditioning systems in which conditioned primary air is supplied from one or more central stations to distributing units in the rooms or spaces where it may receive secondary treatment; Apparatus specially designed for such systems
- F24F3/12—Air-conditioning systems in which conditioned primary air is supplied from one or more central stations to distributing units in the rooms or spaces where it may receive secondary treatment; Apparatus specially designed for such systems characterised by the treatment of the air otherwise than by heating and cooling
- F24F3/14—Air-conditioning systems in which conditioned primary air is supplied from one or more central stations to distributing units in the rooms or spaces where it may receive secondary treatment; Apparatus specially designed for such systems characterised by the treatment of the air otherwise than by heating and cooling by humidification; by dehumidification
- F24F3/153—Air-conditioning systems in which conditioned primary air is supplied from one or more central stations to distributing units in the rooms or spaces where it may receive secondary treatment; Apparatus specially designed for such systems characterised by the treatment of the air otherwise than by heating and cooling by humidification; by dehumidification with subsequent heating, i.e. with the air, given the required humidity in the central station, passing a heating element to achieve the required temperature
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は把手が上面に備えられた筐体の内部を仕切板で
上下に区画して上方の室を熱交換室、下方を機械室とし
た除湿機に関する。
上下に区画して上方の室を熱交換室、下方を機械室とし
た除湿機に関する。
(ロ)従来の技術
従来、この種の除湿機の構造例としては実開昭59−3
6425号公報に示されたようなものが開示きれている
。
6425号公報に示されたようなものが開示きれている
。
この内容によれば、筐体の上面に除湿機を持ら運ぶだめ
の把手が形成諮れており、この把手の長手方向と同じ方
向に蒸発器と凝縮器と送風機とが並べられていた。
の把手が形成諮れており、この把手の長手方向と同じ方
向に蒸発器と凝縮器と送風機とが並べられていた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
このような除湿機においては、蒸発器や凝縮器等の機械
装置が把手の一方向に片寄って筐体に内蔵されてしまう
おそれがあり持ち運び時に除湿機のバランスがとれず、
持ち運びにくい除湿機となりやすかった。
装置が把手の一方向に片寄って筐体に内蔵されてしまう
おそれがあり持ち運び時に除湿機のバランスがとれず、
持ち運びにくい除湿機となりやすかった。
本発明は、除湿機の持ち運び時のバランスを良くするこ
とを目的としたものである。
とを目的としたものである。
(ニ)問題点を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明の除湿機は筐体をほ
ぼ中央で2分割し、分割面に沿って把手を設け、且つこ
の分割面に直交してファンガイドを収納すると共に、こ
のファンガイドの一方に除湿用熱交換器、他づ5に送風
機を配設するようにしたものである。
ぼ中央で2分割し、分割面に沿って把手を設け、且つこ
の分割面に直交してファンガイドを収納すると共に、こ
のファンガイドの一方に除湿用熱交換器、他づ5に送風
機を配設するようにしたものである。
(t〉作用
ファンガイドと除湿用熱交換器と送風機とは把手の長手
方向と直交する方向に並べて、この把手を中心として略
対称にこれら機器の重量を分散させている。
方向と直交する方向に並べて、この把手を中心として略
対称にこれら機器の重量を分散させている。
(へ)実施例
図面において、(1)は持ち運びができるポータプル除
湿機で、二つの器状体(2)(3)を組み合わせて筐体
(4)が構成されている。(5)は器状体(2)(3)
の上面に形成した把手で筐体(4)の分割線(6〉に沿
った分割面(7)を有し、この分割面には相互に係合さ
れる係上部が形成されている。
湿機で、二つの器状体(2)(3)を組み合わせて筐体
(4)が構成されている。(5)は器状体(2)(3)
の上面に形成した把手で筐体(4)の分割線(6〉に沿
った分割面(7)を有し、この分割面には相互に係合さ
れる係上部が形成されている。
、−れら器状体<2)(3)の対向する面には夫々通気
グリル(8X9)が形成されている。(10)は他方の
器状体(3)に設けた収納口でドレンタンク(11)が
挿入される。(12)は他方の器状体(2)の開口を室
ぐ閉鎖パネルである。このような二つの器状体<2〉(
3)で組み合わされた筐体(4)は仕切板(13)で上
方の熱交換室(14)と下方の機械室(15)とに仕切
られている。この機械室には圧縮機(16)とドレンタ
ンク(11)が配設されている。(17)はファンガイ
ド(18〉の枠体で、仕切板(13)と一体に成型され
ている。この枠体(17)の中央には円筒状の通風路〈
19)が形成されている。このファンガイド(18)の
一方に蒸発器(20〉並びに凝縮器り21)を、他方に
プロペラファン〈22)が配設されこのプロペラファン
の回転によって室内空気は一方の通気グリル(8)から
吸込まれ蒸発器(20)で冷却され、凝縮器(21)で
加熱された後、ファンガイド(18)の枠体(17)の
ベルマウス(23)を通過して他方の通気グリル(9)
から吹き出される。
グリル(8X9)が形成されている。(10)は他方の
器状体(3)に設けた収納口でドレンタンク(11)が
挿入される。(12)は他方の器状体(2)の開口を室
ぐ閉鎖パネルである。このような二つの器状体<2〉(
3)で組み合わされた筐体(4)は仕切板(13)で上
方の熱交換室(14)と下方の機械室(15)とに仕切
られている。この機械室には圧縮機(16)とドレンタ
ンク(11)が配設されている。(17)はファンガイ
ド(18〉の枠体で、仕切板(13)と一体に成型され
ている。この枠体(17)の中央には円筒状の通風路〈
19)が形成されている。このファンガイド(18)の
一方に蒸発器(20〉並びに凝縮器り21)を、他方に
プロペラファン〈22)が配設されこのプロペラファン
の回転によって室内空気は一方の通気グリル(8)から
吸込まれ蒸発器(20)で冷却され、凝縮器(21)で
加熱された後、ファンガイド(18)の枠体(17)の
ベルマウス(23)を通過して他方の通気グリル(9)
から吹き出される。
(24〉は蒸発器(20)並びに凝縮器(21〉の位置
決め部材で、下方に延びた二つの爪<25)は蒸発器(
20)並びに凝縮器(21)のベンド(26)の間に挿
入される。(27)はこの位置決め部材(24)の補助
具で位置決め部材(24)の上面の起立片(28)間に
装着される。(29)は補助具(24)の上面に設げた
係合爪で、一方の器状体(3)の上片(30)に係合さ
れるよう構成されている。
決め部材で、下方に延びた二つの爪<25)は蒸発器(
20)並びに凝縮器(21)のベンド(26)の間に挿
入される。(27)はこの位置決め部材(24)の補助
具で位置決め部材(24)の上面の起立片(28)間に
装着される。(29)は補助具(24)の上面に設げた
係合爪で、一方の器状体(3)の上片(30)に係合さ
れるよう構成されている。
機械室(15)には板金製の基台(31)に防振装置な
(32)を介して圧縮機(16)が取り付けられている
。
(32)を介して圧縮機(16)が取り付けられている
。
(33)は略し字状の垂直板で、凹部(34〉に圧縮機
(16)の−側面を近すけてこの板の下縁(35〉は基
台(31)の延長片(36)の縁(37)に螺子で固定
される。
(16)の−側面を近すけてこの板の下縁(35〉は基
台(31)の延長片(36)の縁(37)に螺子で固定
される。
このように垂直板(33)を基台り31)に装着してド
レンタンク(11)の収納空間(38)を形成させてい
る。
レンタンク(11)の収納空間(38)を形成させてい
る。
(39)はこの収納空間り38)側へ吐出したスライド
レールでドレンタンク(11)を案内させるものである
。
レールでドレンタンク(11)を案内させるものである
。
ドレンタンク(11)は前面上部に把手(40〉があり
、又、背面には垂直壁(33)の凹部(34)に沿った
凹所が形成されており、この把手(40)と凹所とか対
向するようになっている。このドレンタンク(11)の
左右側面には段差り41)が形成されていて、この段差
(41)にスライドレール(39)が乗ってドレンタン
ク(11)が収納口り10)より出し入れできるように
している。
、又、背面には垂直壁(33)の凹部(34)に沿った
凹所が形成されており、この把手(40)と凹所とか対
向するようになっている。このドレンタンク(11)の
左右側面には段差り41)が形成されていて、この段差
(41)にスライドレール(39)が乗ってドレンタン
ク(11)が収納口り10)より出し入れできるように
している。
以上のような除湿機において、本発明は蒸発≦(20)
を仕切板(13)のドレン受は部(42〉に位置させこ
の蒸発器(20)と凝縮器(21〉との間の空間(43
)には冷媒バイブ(44)並びに′If、磁弁(図示せ
ず)が配設されている。この冷媒バイブ(44)は仕切
板(13)の切り欠き口(45)を通って圧縮機(16
)の冷媒バイブ(46)とつながっている。このように
して、蒸発器(20)、凝縮器(21)、プロペラファ
ン(22)は把手(5)を中心として略対称に筐体(4
)に収納されている。
を仕切板(13)のドレン受は部(42〉に位置させこ
の蒸発器(20)と凝縮器(21〉との間の空間(43
)には冷媒バイブ(44)並びに′If、磁弁(図示せ
ず)が配設されている。この冷媒バイブ(44)は仕切
板(13)の切り欠き口(45)を通って圧縮機(16
)の冷媒バイブ(46)とつながっている。このように
して、蒸発器(20)、凝縮器(21)、プロペラファ
ン(22)は把手(5)を中心として略対称に筐体(4
)に収納されている。
第2図は把手(5)部の構造を示すもので、両型状体(
2)(3)を徂み合わせると、一方の器状体(2)の係
合穴(47)は他方の器状体(3)の係合ビン(48)
の−にに、他方の器状体(3〉の係合穴(47)は一方
の器状体り2)の係合ピン(48)の上に夫々位置され
、螺子(図示せず)でこれらが固着される。(49)は
飾り板で、把手<5〉の上面をおおい係合穴(47)並
びに螺子を隠すものである。
2)(3)を徂み合わせると、一方の器状体(2)の係
合穴(47)は他方の器状体(3)の係合ビン(48)
の−にに、他方の器状体(3〉の係合穴(47)は一方
の器状体り2)の係合ピン(48)の上に夫々位置され
、螺子(図示せず)でこれらが固着される。(49)は
飾り板で、把手<5〉の上面をおおい係合穴(47)並
びに螺子を隠すものである。
(ト)発明の効果
以上述へたように本発明は筐体をほぼ中央で2分割し分
割面に沿って把手を設け、この分割面に直交してファン
ガイドを筐体内に収納すると共にこのファンガイドの一
方に除湿用熱交換器を他方に送風機を配設するようにし
たので、ノド型で持ち運びをすることの多い除湿機にお
いて内蔵された機械・装置が把手を中心として略対称に
収納でき、持ち運び時のバランスを良くすることができ
る。
割面に沿って把手を設け、この分割面に直交してファン
ガイドを筐体内に収納すると共にこのファンガイドの一
方に除湿用熱交換器を他方に送風機を配設するようにし
たので、ノド型で持ち運びをすることの多い除湿機にお
いて内蔵された機械・装置が把手を中心として略対称に
収納でき、持ち運び時のバランスを良くすることができ
る。
特にドレンタンクに多量のドレンが入っているときの移
動でも、タンクから溢水するおそれが少なくなるもので
ある。
動でも、タンクから溢水するおそれが少なくなるもので
ある。
図面は本発明の除湿機の一実施例を示すもので、第1図
はその内部構造を示す分解斜視図、第2図は第1図の要
部拡大図である。 (4)・・・筐体、 (5)・・・把手、 (11)・
・・ドレンタンク、 (16)・・・圧縮機、 (13
)・・・仕切板、 (14)・・・熱交換室、 (15
)・・・機械室、 (18)・・・ファンガイド、 (
20)・・・蒸発器、(21)・・・凝縮器出願人 三
洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 手 続 補 正 書(方式) 昭和61年2月yS tコ ″特許庁長官殿 2、発明の名称 除湿機 6、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人 名称 (+88)三洋電機株式会社 4 イ(理 人 ′1
7住所 守口市京阪本通2丁目18番地 連絡先:電話(東京) 835−1111特許センター
駐在中川5、補正命令の日付(発送日) 昭和61年1月28日 ・82、7
、補正の内容 添付図面の第1図及び第2図を別紙のとおり補正する。 以上
はその内部構造を示す分解斜視図、第2図は第1図の要
部拡大図である。 (4)・・・筐体、 (5)・・・把手、 (11)・
・・ドレンタンク、 (16)・・・圧縮機、 (13
)・・・仕切板、 (14)・・・熱交換室、 (15
)・・・機械室、 (18)・・・ファンガイド、 (
20)・・・蒸発器、(21)・・・凝縮器出願人 三
洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 手 続 補 正 書(方式) 昭和61年2月yS tコ ″特許庁長官殿 2、発明の名称 除湿機 6、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人 名称 (+88)三洋電機株式会社 4 イ(理 人 ′1
7住所 守口市京阪本通2丁目18番地 連絡先:電話(東京) 835−1111特許センター
駐在中川5、補正命令の日付(発送日) 昭和61年1月28日 ・82、7
、補正の内容 添付図面の第1図及び第2図を別紙のとおり補正する。 以上
Claims (1)
- 1)把手が上面に備えられた筐体の内部を仕切板で上下
に区画して上方の室を除湿用熱交換機及び送風機が収納
された熱交換室とし、下方の室を圧縮機及びドレンタン
クが収納された機械室とした除湿機において、筐体をほ
ぼ中央2分割し、この分割面に直交してファンガイドを
収納すると共に、このファンガイドの一方に前面除湿用
熱交換器を、他方に前面送風機を有していることを特徴
とする除湿機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225405A JPH0678830B2 (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 除湿機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225405A JPH0678830B2 (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 除湿機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287739A true JPS6287739A (ja) | 1987-04-22 |
| JPH0678830B2 JPH0678830B2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=16828846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60225405A Expired - Fee Related JPH0678830B2 (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 除湿機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678830B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20060129673A (ko) * | 2005-06-13 | 2006-12-18 | 엘지전자 주식회사 | 제습기 |
| WO2007126250A3 (en) * | 2006-05-02 | 2009-06-11 | Lg Electronics Inc | Dehumidifier |
| WO2007126249A3 (en) * | 2006-05-02 | 2009-06-11 | Lg Electronics Inc | Dehumidifier |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP60225405A patent/JPH0678830B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20060129673A (ko) * | 2005-06-13 | 2006-12-18 | 엘지전자 주식회사 | 제습기 |
| WO2007126250A3 (en) * | 2006-05-02 | 2009-06-11 | Lg Electronics Inc | Dehumidifier |
| WO2007126249A3 (en) * | 2006-05-02 | 2009-06-11 | Lg Electronics Inc | Dehumidifier |
| CN101578486B (zh) | 2006-05-02 | 2011-09-28 | Lg电子株式会社 | 除湿器 |
| CN101583828B (zh) | 2006-05-02 | 2012-08-08 | Lg电子株式会社 | 除湿机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0678830B2 (ja) | 1994-10-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |