JPS5938656Y2 - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPS5938656Y2 JPS5938656Y2 JP1975171482U JP17148275U JPS5938656Y2 JP S5938656 Y2 JPS5938656 Y2 JP S5938656Y2 JP 1975171482 U JP1975171482 U JP 1975171482U JP 17148275 U JP17148275 U JP 17148275U JP S5938656 Y2 JPS5938656 Y2 JP S5938656Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction port
- fan
- plate
- evaporator
- drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は空気調和機の改良に関する。
出願人は既に特願昭50−10193号等lこおいて冷
却室内に設けられる蒸発器上にファンケーシングを設け
て不必要な風洞部を廃して上下方向にコンパクト化した
冷却室を有する空気調和機を提案している。
却室内に設けられる蒸発器上にファンケーシングを設け
て不必要な風洞部を廃して上下方向にコンパクト化した
冷却室を有する空気調和機を提案している。
しかしながら、一般番ここの種空気調和機はその外箱背
面が室外に面したり取付面と近接して取付けられたりす
ることが多い為に、冷却室の背面に本体吸込口を形成で
きず、これに伴い背面側に蒸発器を設けることができず
冷房能力が限定されてしまうという問題があった。
面が室外に面したり取付面と近接して取付けられたりす
ることが多い為に、冷却室の背面に本体吸込口を形成で
きず、これに伴い背面側に蒸発器を設けることができず
冷房能力が限定されてしまうという問題があった。
本案は斯る問題を解決すべくなされたもので、以下にそ
の一実施例を図面に基づいて説明すると第1図は前面パ
ネル1と外箱2とで筐体を構成した窓掛式空気調和機の
斜視図で、前面パネル1に操作摘子3、グリル状の前面
側吸込口4及びグリル状の前面側吹出口5を、外箱2の
両側壁にグリル状の側面側吸込口6を設け、窓枠1に固
着された遮蔽板8に後述する凝器器9、冷却用の室外空
気吸排用ダクト10を介して取付けられている。
の一実施例を図面に基づいて説明すると第1図は前面パ
ネル1と外箱2とで筐体を構成した窓掛式空気調和機の
斜視図で、前面パネル1に操作摘子3、グリル状の前面
側吸込口4及びグリル状の前面側吹出口5を、外箱2の
両側壁にグリル状の側面側吸込口6を設け、窓枠1に固
着された遮蔽板8に後述する凝器器9、冷却用の室外空
気吸排用ダクト10を介して取付けられている。
第2図は前面パネル1を取外し、外箱2の両側壁及び背
壁の上半部を切欠いた斜視図で、下部に圧縮機11及び
前記スパインフィン型凝縮器9並びに該凝縮器の強制冷
却用シロッコファン(図示せず)を収納したファンケー
シング12等を内蔵した機械室13と、上部lこ露受皿
14、及び該露受皿上iこ横設された前面部15aと両
側面部15b、15bと背面部15cとよりなるドラム
型蒸発器15並びに該蒸発器の上部に載置され、且つ室
内空気循環用のシロッコファン16を収納したファンケ
ーシング17等を内蔵した冷却室18とを備えている。
壁の上半部を切欠いた斜視図で、下部に圧縮機11及び
前記スパインフィン型凝縮器9並びに該凝縮器の強制冷
却用シロッコファン(図示せず)を収納したファンケー
シング12等を内蔵した機械室13と、上部lこ露受皿
14、及び該露受皿上iこ横設された前面部15aと両
側面部15b、15bと背面部15cとよりなるドラム
型蒸発器15並びに該蒸発器の上部に載置され、且つ室
内空気循環用のシロッコファン16を収納したファンケ
ーシング17等を内蔵した冷却室18とを備えている。
而して第3図にも示すように前記ファンケーシング17
はファンノズル孔19を有する平側板20と、鏡板の上
面に立設され且つ前面一部に前面側吹出口5に臨む吐出
口21を有する渦巻状側板22と、該側板の周囲から冷
却室18の外箱2まで延出される張出板23とを合成樹
脂にて一体成型したもので、渦巻状側板22と張出板2
3と張出板23とで空洞部24を形成し、更に張出板2
3の両側縁lこ一次吸込口25.25を、背縁に二次吸
込口26・・・を設けている。
はファンノズル孔19を有する平側板20と、鏡板の上
面に立設され且つ前面一部に前面側吹出口5に臨む吐出
口21を有する渦巻状側板22と、該側板の周囲から冷
却室18の外箱2まで延出される張出板23とを合成樹
脂にて一体成型したもので、渦巻状側板22と張出板2
3と張出板23とで空洞部24を形成し、更に張出板2
3の両側縁lこ一次吸込口25.25を、背縁に二次吸
込口26・・・を設けている。
又、ドラム型蒸発器15はスパインフィン付熱交換パイ
プ27を略矩形状に巻回して複数段積層形成したもので
、前面部15aと両側面部15b。
プ27を略矩形状に巻回して複数段積層形成したもので
、前面部15aと両側面部15b。
15bとを二列で、背面部15cを一列で構成しており
、このドラム型蒸発器15の上部にファンケーシング1
7を載置した状態では一次吸込口25.25及び二次吸
込口26・・・はドラム型蒸発器15の両側面部15b
、 15b及び背面部15cの外方Iこ夫々位置する
ようになっている。
、このドラム型蒸発器15の上部にファンケーシング1
7を載置した状態では一次吸込口25.25及び二次吸
込口26・・・はドラム型蒸発器15の両側面部15b
、 15b及び背面部15cの外方Iこ夫々位置する
ようになっている。
又、外箱2内にドラム型蒸発器15及びファンケーシン
グ17を収納すると、外箱2の両側壁に形成されである
側面側吸込口6はドラム型蒸発器15の両側面部15b
、15bに、且つ前面側吸込口4は同じくドラム型蒸発
器15の前面部15aに夫々臨むようになっており、更
にファンケーシング17の周縁は外箱2の内壁面に当接
して渦巻状側板22及び空洞部24内は夫々独立した空
間領域が形成されるようになっている。
グ17を収納すると、外箱2の両側壁に形成されである
側面側吸込口6はドラム型蒸発器15の両側面部15b
、15bに、且つ前面側吸込口4は同じくドラム型蒸発
器15の前面部15aに夫々臨むようになっており、更
にファンケーシング17の周縁は外箱2の内壁面に当接
して渦巻状側板22及び空洞部24内は夫々独立した空
間領域が形成されるようになっている。
従−て 4−15°\19なる主空気流路と独6→15
b/ 立して6→25→24→26→15c→19なる補助空
気流路が形成されたことになる。
b/ 立して6→25→24→26→15c→19なる補助空
気流路が形成されたことになる。
尚、28は機械的13と冷却室18とを区画してなる仕
切板で、鏡板に、前記凝縮器9の強制冷却用シロッコフ
ァン及び室内空気循環用シロッコファン16を駆動する
同軸電動機(図示せず)が固定支持された状態でドラム
型蒸発器15の内空間tこ収納されている。
切板で、鏡板に、前記凝縮器9の強制冷却用シロッコフ
ァン及び室内空気循環用シロッコファン16を駆動する
同軸電動機(図示せず)が固定支持された状態でドラム
型蒸発器15の内空間tこ収納されている。
斯かる構成に於いて、圧縮機11を運転し、且つ同軸電
動機を駆動させると、強制冷却用シロッコファンの回転
作用にて室外空気は吸排用ダクト10を介して機械室1
3内に導入され凝縮器9を冷却して再び吸排用ダクト1
0を介して室外へ排出され、同時に循環用シロッコファ
ン16の回転用にて室内空気は前記主空気流路を流通す
る。
動機を駆動させると、強制冷却用シロッコファンの回転
作用にて室外空気は吸排用ダクト10を介して機械室1
3内に導入され凝縮器9を冷却して再び吸排用ダクト1
0を介して室外へ排出され、同時に循環用シロッコファ
ン16の回転用にて室内空気は前記主空気流路を流通す
る。
即ち、本体の前面側と側面側の吸込口4,6より吸入さ
れてドラム型蒸発器15の前面部15a及び両側面部1
5b 、15bを通過して冷却され、然る後ドラム型蒸
発器15の内空間を上昇してファンノズル孔19より循
環用シロッコファン16内に吸い込まれる。
れてドラム型蒸発器15の前面部15a及び両側面部1
5b 、15bを通過して冷却され、然る後ドラム型蒸
発器15の内空間を上昇してファンノズル孔19より循
環用シロッコファン16内に吸い込まれる。
その後吐出口21より前面側吹出口5を介して室内へ送
出される。
出される。
斯かる時ドラム型蒸発器15は前述したように両側部1
5b、15bの二列に対し背面部15cが一列で構成さ
れているので、両側面に対し背面は通風抵抗が少なく、
側面側吸込口6より吸入された室内空気の一部は前記補
助空気流路を流れる。
5b、15bの二列に対し背面部15cが一列で構成さ
れているので、両側面に対し背面は通風抵抗が少なく、
側面側吸込口6より吸入された室内空気の一部は前記補
助空気流路を流れる。
即ち第4図に示す矢印の如く一次吸込口25゜25より
上昇して空洞部24に導入された後二次吸込口26・・
・より下降してドラム型蒸発器15の背面側に案内され
、この蒸発器の背面部15cを通過して冷却された後ノ
ズル孔19よりファン16内に吸込まれる。
上昇して空洞部24に導入された後二次吸込口26・・
・より下降してドラム型蒸発器15の背面側に案内され
、この蒸発器の背面部15cを通過して冷却された後ノ
ズル孔19よりファン16内に吸込まれる。
その後前記主空気流路を流通してきた冷風と共に室内へ
送出され、室内空気はドラム型蒸発器15の全面と効率
良く熱交換が行なわれる。
送出され、室内空気はドラム型蒸発器15の全面と効率
良く熱交換が行なわれる。
上述の如く本案は前面パネルと外箱とで形成される筐体
の内部を仕切板で上部と下部とに区画して、この上部を
ドラム型蒸発器が収納される冷却室とし、下部を圧縮機
、凝縮器、冷却用ファンが収納される機械室とすると共
に、この冷却室には前記蒸発器の上に位置するファンノ
ズル孔付きの平側板とこの平側板の上面lこ位置し室内
空気循環用シロッコファンを収納する吐出日付きの渦巻
状側板とを有するファンケーシングを収納し、この吐出
口と対応する前面側吹出口を備えた空気調和機において
、前記ドラム型蒸発器の前面部に対応する前面側吸込口
を前面パネルに、この蒸発器の両側面部に対応する側面
側吸込口を外箱に設けてファンノズル孔へ室内空気が吸
い込まれる主空気流路を形成する一方、前記ファンケー
シングに渦巻状側板の周囲から冷却室の外箱まで延出さ
れる張出板を設けると共にこの張出板の両側面側に一次
吸込口を背面側に二次吸込口をそれぞれ設けて前記側面
側吸込口から一次吸込口、二次吸込口、ドラム型蒸発器
の背面部を順次繰てファンノズル孔へ室内空気が吸い込
まれる補助空気流路を形成したものであるから、冷却室
が上下方向とコンパクト化された空気調和機を提供でき
ると共に冷却室の背面に吸込口を設けることなく、蒸発
器の背面部と室内空気とを効率良く熱交換でき熱交換能
力を向上でき、更には冷却室の外箱に別個に吸込口を設
けていないので構成が簡単であり、特に本体背面が室外
に面したり取付面と近接して取付けられる空気調和機に
用いて好適である。
の内部を仕切板で上部と下部とに区画して、この上部を
ドラム型蒸発器が収納される冷却室とし、下部を圧縮機
、凝縮器、冷却用ファンが収納される機械室とすると共
に、この冷却室には前記蒸発器の上に位置するファンノ
ズル孔付きの平側板とこの平側板の上面lこ位置し室内
空気循環用シロッコファンを収納する吐出日付きの渦巻
状側板とを有するファンケーシングを収納し、この吐出
口と対応する前面側吹出口を備えた空気調和機において
、前記ドラム型蒸発器の前面部に対応する前面側吸込口
を前面パネルに、この蒸発器の両側面部に対応する側面
側吸込口を外箱に設けてファンノズル孔へ室内空気が吸
い込まれる主空気流路を形成する一方、前記ファンケー
シングに渦巻状側板の周囲から冷却室の外箱まで延出さ
れる張出板を設けると共にこの張出板の両側面側に一次
吸込口を背面側に二次吸込口をそれぞれ設けて前記側面
側吸込口から一次吸込口、二次吸込口、ドラム型蒸発器
の背面部を順次繰てファンノズル孔へ室内空気が吸い込
まれる補助空気流路を形成したものであるから、冷却室
が上下方向とコンパクト化された空気調和機を提供でき
ると共に冷却室の背面に吸込口を設けることなく、蒸発
器の背面部と室内空気とを効率良く熱交換でき熱交換能
力を向上でき、更には冷却室の外箱に別個に吸込口を設
けていないので構成が簡単であり、特に本体背面が室外
に面したり取付面と近接して取付けられる空気調和機に
用いて好適である。
第1図は本案空気調和機の据付状態を示す斜視図、第2
図はその前面パネルを取外した一部切欠いてなる空気調
和機の斜視図、第3図はその要部分解斜視図、第4図は
その横断面図である。 1・・・・・・前面パネル、2・・−・・・外箱、4・
・・・・・前面側吸込口、5・・−・・・前面側吹出口
、6・・・・・・側面側吸込口、9・・・・・・凝縮器
、11・・・・・・圧縮機、13・・・・・・械機室、
15・・・・・・ドラム型蒸発器、15a・・・・・・
前面部、15b、15b・・・・・・両側面部、15c
・・・・・・背面部、16・・・・・・シロッコファン
、17・・・・・・ファンケーシング、18・・・・・
・冷却室、19・・・・・・ファンノズル孔、20・・
・・・・子側板、21・・・・・・吐出口、22・・・
・・・渦巻状側板、23・・・・・・張出板、25・・
・・・・−次吸込口、26・・・・・・二次吸込口。
図はその前面パネルを取外した一部切欠いてなる空気調
和機の斜視図、第3図はその要部分解斜視図、第4図は
その横断面図である。 1・・・・・・前面パネル、2・・−・・・外箱、4・
・・・・・前面側吸込口、5・・−・・・前面側吹出口
、6・・・・・・側面側吸込口、9・・・・・・凝縮器
、11・・・・・・圧縮機、13・・・・・・械機室、
15・・・・・・ドラム型蒸発器、15a・・・・・・
前面部、15b、15b・・・・・・両側面部、15c
・・・・・・背面部、16・・・・・・シロッコファン
、17・・・・・・ファンケーシング、18・・・・・
・冷却室、19・・・・・・ファンノズル孔、20・・
・・・・子側板、21・・・・・・吐出口、22・・・
・・・渦巻状側板、23・・・・・・張出板、25・・
・・・・−次吸込口、26・・・・・・二次吸込口。
Claims (1)
- 前面パネルと外箱とで形成される筐体の内部を仕切板で
上部と下部とに区画して、この上部をドラム型蒸発器が
収納される冷却室とし、下部を圧縮機、凝縮器、冷却用
ファンが収納される機械室とすると共に、この冷却室に
は前記蒸発器の上に位置するファンノズル孔付きの平側
板と、この千側板の上面に位置し室内空気循環用シロッ
コファンを収納する吐出口付きの渦巻状側板とを有する
ファンケーシングを収納し、この吐出口と対応する前面
側吹出口を備えた空気調和機fこおいて、前記ドラム型
蒸発器の前面部に対応する前面側吸込口を前面パネルに
、この蒸発器の両側面部に対応する側面側吸込口を外箱
に設けてファンノズル孔へ室内空気が吸い込まれる主空
気流路を形成する一方、前記ファンケーシングに渦巻状
側板の周囲から冷却室の外箱まで延出される張出板を設
けると共fここの張出板の両側面側に一次吸込口を背面
側に二次吸込口をそれぞれ設けて前記側面側吸込口から
一次吸込口、二次吸込口、ドラム型蒸発器の背面部を順
次繰てファンノズル孔へ室内空気が吸い込まれる補助空
気流路を形成したことを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975171482U JPS5938656Y2 (ja) | 1975-12-18 | 1975-12-18 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975171482U JPS5938656Y2 (ja) | 1975-12-18 | 1975-12-18 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5283462U JPS5283462U (ja) | 1977-06-22 |
| JPS5938656Y2 true JPS5938656Y2 (ja) | 1984-10-27 |
Family
ID=28649942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1975171482U Expired JPS5938656Y2 (ja) | 1975-12-18 | 1975-12-18 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938656Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4814944U (ja) * | 1971-06-30 | 1973-02-20 |
-
1975
- 1975-12-18 JP JP1975171482U patent/JPS5938656Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5283462U (ja) | 1977-06-22 |
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