JPS6288069A - 図形処理装置 - Google Patents
図形処理装置Info
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- JPS6288069A JPS6288069A JP61193008A JP19300886A JPS6288069A JP S6288069 A JPS6288069 A JP S6288069A JP 61193008 A JP61193008 A JP 61193008A JP 19300886 A JP19300886 A JP 19300886A JP S6288069 A JPS6288069 A JP S6288069A
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- memory
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T11/00—Two-dimensional [2D] image generation
- G06T11/40—Filling planar surfaces by adding surface attributes, e.g. adding colours or textures
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Image Generation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
以下の順序で本発明を説明する。
A、産業上の利用分野
B、従来技術
C0発明が解決しようとする問題点
り0問題を解決するための手段
E、実施例
E 1. 好ましい実施例の概略的説明(第1図、第
2b図、第3図) E 2. 多角形充填プロセッサ(第2a、b図、第
3図、第6図、第7図) g 3. 動作(第3図、第4図、第8図)E 4.
点発生装置PG1、PO2(第5図、第6図、第7
図、第8図) E5. 多角形充填サイクル(第9図)E 6.
マイクロコードの論理式 F0発明の効果 A、産業上の利用分野 本発明は情報処理システム、さらに具体的には図形デー
タを処理する方法及び装置を含む情報処理システムに関
する。
2b図、第3図) E 2. 多角形充填プロセッサ(第2a、b図、第
3図、第6図、第7図) g 3. 動作(第3図、第4図、第8図)E 4.
点発生装置PG1、PO2(第5図、第6図、第7
図、第8図) E5. 多角形充填サイクル(第9図)E 6.
マイクロコードの論理式 F0発明の効果 A、産業上の利用分野 本発明は情報処理システム、さらに具体的には図形デー
タを処理する方法及び装置を含む情報処理システムに関
する。
B、従来技術
一般に、図形表示システムの多角形充填過程は2つの段
階よシ成る。最初に、多角形の辺を決める前処理段階が
あり、第2に多角形の辺の間に線を挿入する事による多
角形の領域を充填する走査過程がある。多角形は一般に
凸もしくは凹であると考えられる。従来、図形表示シス
テムで図形の発生に使用されている大部分の多角形は凸
多角形である。凸多角形の前処理は凹条角形の場合↓り
も簡単で実施が容易である。
階よシ成る。最初に、多角形の辺を決める前処理段階が
あり、第2に多角形の辺の間に線を挿入する事による多
角形の領域を充填する走査過程がある。多角形は一般に
凸もしくは凹であると考えられる。従来、図形表示シス
テムで図形の発生に使用されている大部分の多角形は凸
多角形である。凸多角形の前処理は凹条角形の場合↓り
も簡単で実施が容易である。
次に従来技術を代表する多角形充填方法を含む図形表示
システムを説明する。
システムを説明する。
米国特許第4425559号は図形表示装置上で移動し
、寸法もしくは形状が変化出来る多角形の領域を画定す
る線分を記述する情報を使用する方法及び装置全開示し
ている。
、寸法もしくは形状が変化出来る多角形の領域を画定す
る線分を記述する情報を使用する方法及び装置全開示し
ている。
この特許は線の端点を発生するのに線の勾配を使用する
アルゴリズムを用いている。この特許に説明されている
端点の発生方法は、線の端点を発生する修正プレセンハ
ム(Bresenham )’7#ゴリズムを使用した
充填プロセッサの様な正確な適位置を与えない。
アルゴリズムを用いている。この特許に説明されている
端点の発生方法は、線の端点を発生する修正プレセンハ
ム(Bresenham )’7#ゴリズムを使用した
充填プロセッサの様な正確な適位置を与えない。
PCT(特許協力条約)公開出願筒wQ3370251
0号はラスターグラフィック・システムのカラーCRT
モニタによって表示される多角形を充填する方法及び装
置を開示しているが、この方法では境界のベクセル(画
素)が各充填要素の始点ベクセル及び終点ベクセルを決
定し、充填線が水平走査線と一致している。
0号はラスターグラフィック・システムのカラーCRT
モニタによって表示される多角形を充填する方法及び装
置を開示しているが、この方法では境界のベクセル(画
素)が各充填要素の始点ベクセル及び終点ベクセルを決
定し、充填線が水平走査線と一致している。
この公開出願は多角形充填処理の走査段階のみを扱って
いる。この出願は多角形充填動作を遂行するアルゴリズ
ム及び論理を簡単にするために凸多角形の特性全利用し
た方法及び装置を開示していない。
いる。この出願は多角形充填動作を遂行するアルゴリズ
ム及び論理を簡単にするために凸多角形の特性全利用し
た方法及び装置を開示していない。
米国特許第4447809号は多角形を発生するために
、個々の水平走査線に対応して辺データ金発生している
。
、個々の水平走査線に対応して辺データ金発生している
。
しかしながら、本明細書にあげられている他の従来のシ
ステムと同様に、この特許は表示すべき凸多角形の特定
の特性を認識する事による方法及び装置の効率化及び簡
単化を認識せず又利用していない。
ステムと同様に、この特許は表示すべき凸多角形の特定
の特性を認識する事による方法及び装置の効率化及び簡
単化を認識せず又利用していない。
米国特許第4475104号は表示すべき像を多角形で
表わす、2次元ラスタ表示システム上に3次元像を表示
する表示システムを開示している。
表わす、2次元ラスタ表示システム上に3次元像を表示
する表示システムを開示している。
しかし、本明細書中の他の従来のシステムと同様に、こ
の特許も表示すべき凸多角形の特定の特性を認識する事
による、方法及び装置の効率化及び簡単化を認識してお
らず又利用していない。
の特許も表示すべき凸多角形の特定の特性を認識する事
による、方法及び装置の効率化及び簡単化を認識してお
らず又利用していない。
米国特許第4492956号は図形を表わすベクトル・
データを記憶するメモリ回路、ラスタ・メモリ並びにベ
クトル・メモリ及びラスタ・メモリの動作を制御するプ
ロセッサを含む図形表示システムを開示している。
データを記憶するメモリ回路、ラスタ・メモリ並びにベ
クトル・メモリ及びラスタ・メモリの動作を制御するプ
ロセッサを含む図形表示システムを開示している。
この特許は一般に多角形を形成する方法及び装置に関す
るものであるが、本明細書にあげた他の従来のシステム
と同じ様に、この特許は表示すべき凸多角形の特定の特
性を認識して、その方法及び装置の効率化及び簡単化す
るという事を認識していす、利用していない。
るものであるが、本明細書にあげた他の従来のシステム
と同じ様に、この特許は表示すべき凸多角形の特定の特
性を認識して、その方法及び装置の効率化及び簡単化す
るという事を認識していす、利用していない。
1965年刊アイ・ビー・エム・システム・ジャーナル
第4巻第1号の第25頁のジェイ・イー・フレセンハム
の論文「ディジタル・プロッタを計算機で制御するだめ
のアルゴリズムJ (J、E。
第4巻第1号の第25頁のジェイ・イー・フレセンハム
の論文「ディジタル・プロッタを計算機で制御するだめ
のアルゴリズムJ (J、E。
Bresenham : @A1gorithm f
or ComputerControl of a
Digital Plotter’、IBM
Systems Journal、Vol、4、No
。
or ComputerControl of a
Digital Plotter’、IBM
Systems Journal、Vol、4、No
。
1 1965 page 25) は、離散的な
データ点を結ぶ線分によってデータをプロットするため
のアルゴリズムを開示している。この論文は線分を接続
するだめのデータ点を発生するためのアルゴリズムを与
え、本発明のベクトル発生器の部分を制御するのに使用
されるが、凸多角形中に充填線を引く際の応用の効率化
及び簡単化を認識していず又使用していない。
データ点を結ぶ線分によってデータをプロットするため
のアルゴリズムを開示している。この論文は線分を接続
するだめのデータ点を発生するためのアルゴリズムを与
え、本発明のベクトル発生器の部分を制御するのに使用
されるが、凸多角形中に充填線を引く際の応用の効率化
及び簡単化を認識していず又使用していない。
1978年2月刊アイ・ビー・エム・テクニカル・ティ
スフロージャ・バレテイン第20巻、第9号、第670
6頁の論文「プレセンハム・アルゴリズムを使用した点
の発生J(”Generationof Point
susing Bresenham’sA1gori
thm” )in IBM TechnicalDi
sclosure Bulletin、Vol、20
、No。
スフロージャ・バレテイン第20巻、第9号、第670
6頁の論文「プレセンハム・アルゴリズムを使用した点
の発生J(”Generationof Point
susing Bresenham’sA1gori
thm” )in IBM TechnicalDi
sclosure Bulletin、Vol、20
、No。
9、 February 1978、page 570
5)はプレセンハム・アルゴリズムの応用として線に沿
って点を発生する方法全開示している。この論文に説明
されている技術は本発明の好ましい実施例で、使用され
る点発生装置を具体化するのに使用出来る。しかしなが
ら、プレセンノ・ム・アルゴリズムの場合と同様に、こ
のアルゴリズムも凸多角形中に充填線を引く際のこの方
法の効率化及び簡単化を認識し、もしくは利用していな
い。
5)はプレセンハム・アルゴリズムの応用として線に沿
って点を発生する方法全開示している。この論文に説明
されている技術は本発明の好ましい実施例で、使用され
る点発生装置を具体化するのに使用出来る。しかしなが
ら、プレセンノ・ム・アルゴリズムの場合と同様に、こ
のアルゴリズムも凸多角形中に充填線を引く際のこの方
法の効率化及び簡単化を認識し、もしくは利用していな
い。
C1発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は制御情報及び入力データを制御するプロ
グラム・メモリ、入力データによって画定される多角形
の辺の座標を決定する装置、多角形を充填するため辺を
結ぶ複数の充填線のためのパラメータを発生する装置、
充填線の各々の画素特性を発生する鑓、表示装置上に表
示するためのペクセル特性を記憶する画素メモリ、上記
プログラム・メモリ、座標決定装置、パラメータ発生装
置、ペクセル特性発生装置、及び画素メモリに接続した
プロセッサを含む図形処理システムで、多角形の充j′
fi4線の特性を計算する事にある。
グラム・メモリ、入力データによって画定される多角形
の辺の座標を決定する装置、多角形を充填するため辺を
結ぶ複数の充填線のためのパラメータを発生する装置、
充填線の各々の画素特性を発生する鑓、表示装置上に表
示するためのペクセル特性を記憶する画素メモリ、上記
プログラム・メモリ、座標決定装置、パラメータ発生装
置、ペクセル特性発生装置、及び画素メモリに接続した
プロセッサを含む図形処理システムで、多角形の充j′
fi4線の特性を計算する事にある。
D1問題点を解決するだめの手段
本発明に従う、図形処理システムで多角形の充填線の特
性を計算するだめの方法及び装置は、制御情報及び入力
データを記憶するだめの第1のメモリ装置、入力データ
によって多角形の辺の座標を決定する装置、上記多角形
?充填するために辺を結ぶ充填線のためのパラメータ発
生装置、各充填線のための画素特性発生装置、表示装置
上に表示するため画素特性を記憶する第2のメモリ、及
び上記第1のメモリ、座標決定装置、パラメータ発生装
置、画素特性発生装置及び第2のメモリに接続され、多
角形の充填線の特性の計算を制御するためのプロセッサ
より成る。
性を計算するだめの方法及び装置は、制御情報及び入力
データを記憶するだめの第1のメモリ装置、入力データ
によって多角形の辺の座標を決定する装置、上記多角形
?充填するために辺を結ぶ充填線のためのパラメータ発
生装置、各充填線のための画素特性発生装置、表示装置
上に表示するため画素特性を記憶する第2のメモリ、及
び上記第1のメモリ、座標決定装置、パラメータ発生装
置、画素特性発生装置及び第2のメモリに接続され、多
角形の充填線の特性の計算を制御するためのプロセッサ
より成る。
E、実施例
El 好ましい実施例の概略的説明
第1図fa)、fb)を参照して、本発明の好ましい実
施例を説明する。本発明を具体化した基本的図形処理シ
ステムはメモリ12、図形プロセッサ14、多角形充填
プロセッサ16、ベクトル発生装置18及び画素メモリ
20を含む。
施例を説明する。本発明を具体化した基本的図形処理シ
ステムはメモリ12、図形プロセッサ14、多角形充填
プロセッサ16、ベクトル発生装置18及び画素メモリ
20を含む。
メモリ12はユーザ・プログラム、例えば1対の16ピ
ツトの数(x、y)より成る、多角形の頂点のリストを
含む。
ツトの数(x、y)より成る、多角形の頂点のリストを
含む。
図形プロセッサ14は汎用プロセッサでもビット・スラ
イス・プロセッサでもよい。これはメモリ12中のユー
ザ・プログラムを使用して情報をベクトル(線)発生装
置18に送り、発生装置18は画素データを発生して、
画素メモリ2o中に記憶する。
イス・プロセッサでもよい。これはメモリ12中のユー
ザ・プログラムを使用して情報をベクトル(線)発生装
置18に送り、発生装置18は画素データを発生して、
画素メモリ2o中に記憶する。
線を描(場合、図形プロセッサ14は先ず多角形の頂点
の最初のx、y値を画素メモIJ 20にロードし、次
に線の端点のX、y値の差、△X、Δyをベクトル発生
装置18に送る。
の最初のx、y値を画素メモIJ 20にロードし、次
に線の端点のX、y値の差、△X、Δyをベクトル発生
装置18に送る。
多角形充填プロセッサ16は点発生装置PG1及びPG
2と呼ばれる2つの修正プレセンハム線発生装置より成
る。このプロセッサ16は図形プロセッサ14から入力
として多角形の2辺を受取り、これ等の2つの辺の間の
水平走査線のためのパラメータを発生して、このパラメ
ータを画素メモリ20及びベクトル発生装置18に送る
。
2と呼ばれる2つの修正プレセンハム線発生装置より成
る。このプロセッサ16は図形プロセッサ14から入力
として多角形の2辺を受取り、これ等の2つの辺の間の
水平走査線のためのパラメータを発生して、このパラメ
ータを画素メモリ20及びベクトル発生装置18に送る
。
第3図に示した多角形を例として説明すると、(alp
4の座標(X4、y4)を画素メモリ2゜に送る。
4の座標(X4、y4)を画素メモリ2゜に送る。
(b) 辺p4p5のパラメータ(x5−x4、y5
−y4)をp4を開始点として使用して点発生装置PG
1(第6、第7図)に送る。
−y4)をp4を開始点として使用して点発生装置PG
1(第6、第7図)に送る。
(c) 辺p4p3のパラメータを他の点発生装置P
G2に送る(第7図)。
G2に送る(第7図)。
(d) 第2b図に示(〜た様に、下から上の方向に
水平走査線を発生して多角形を充填する。発生される走
査線の長さは2.7.10.15等である。
水平走査線を発生して多角形を充填する。発生される走
査線の長さは2.7.10.15等である。
ベクトル発生装置18が画素メモリ20中の現在のx、
X位置から、プロットすべき線の△X、Δyデータを使
用して画素を発生する。ベクトル発生装置18は容易に
上述のブレセンノ・ム及び18M TDBの論文に示
されたプレセンハム・アルゴリズムを使用して容易に具
体化出来る。
X位置から、プロットすべき線の△X、Δyデータを使
用して画素を発生する。ベクトル発生装置18は容易に
上述のブレセンノ・ム及び18M TDBの論文に示
されたプレセンハム・アルゴリズムを使用して容易に具
体化出来る。
ベクトル発生装置18への入力は△X及びΔyである。
モニタの解像力と、画素メモリ20中のビット平面が1
024x1024ビツトであるために、座標系の寸法は
(0,1023)x(0,1023)である。ベクセル
・メモリ20への入力は次の様に要約出来る。
024x1024ビツトであるために、座標系の寸法は
(0,1023)x(0,1023)である。ベクセル
・メモリ20への入力は次の様に要約出来る。
(a) 書込みX、スクリーン上のX位置に書込む。
(b) !込みy、スクリーン上のX位置に書込む。
(・・) この(x、y)位置を1画素だけ隣りの8つ
の位置に林動するために、次の信号が必要゛’Hある。
の位置に林動するために、次の信号が必要゛’Hある。
X方向に対して
1)011 X dir x
右 11
左 10
不 動 口 0もしくは1
(ここでdirは多角形の方向を示すフラグである。後
出。) X方向に対して pos x dir x 上 11 下 10 不 動 0 0もしくは1 E2 多角形充填プロセッサ16 多角形充填プロセッサ16は2つの点発生装置PCI及
びPO2より成る(第6図参照)。
出。) X方向に対して pos x dir x 上 11 下 10 不 動 0 0もしくは1 E2 多角形充填プロセッサ16 多角形充填プロセッサ16は2つの点発生装置PCI及
びPO2より成る(第6図参照)。
ここで考えている多角形は凸多角形であるから、各水平
線は最高2つの辺とだけ交差する。最小のy座標を有す
る頂点から始まって(例えば第6図参照)、PGlはこ
の頂点の左側の辺全下から上に処理し、PO2は頂点の
右側の辺を処理する。
線は最高2つの辺とだけ交差する。最小のy座標を有す
る頂点から始まって(例えば第6図参照)、PGlはこ
の頂点の左側の辺全下から上に処理し、PO2は頂点の
右側の辺を処理する。
第2b図に示した様に、PG1′I′iプレセンハム・
アルゴリズムを使用して線p4p5に沿う画素を発生し
、PO2は線p4p3を発生する。p4から始まって、
発生した画素のyの値が1だけインクレメントする時は
いつでも処理は停止する。
アルゴリズムを使用して線p4p5に沿う画素を発生し
、PO2は線p4p3を発生する。p4から始まって、
発生した画素のyの値が1だけインクレメントする時は
いつでも処理は停止する。
そしてこのy値の2つの辺間に水平走査線が引かれる。
この走査線の長さはアップ・ダウン・カウンタDL(第
7図)中に記録され、この走査線の開始点が他のアップ
・ダウン・カウンタxpos中に記録される。
7図)中に記録され、この走査線の開始点が他のアップ
・ダウン・カウンタxpos中に記録される。
丁度発生した2つの画素が第2a、第2b図の線p4p
5上のql及び線p4p3上のrlであるとすると、カ
ウンタDLは線分q1rlの長さ7を含み、xposは
画素q1のX座標であるX4−6を含んでいる。
5上のql及び線p4p3上のrlであるとすると、カ
ウンタDLは線分q1rlの長さ7を含み、xposは
画素q1のX座標であるX4−6を含んでいる。
次の走査線を発見するために、
(1)PG1idブレセンハム・アルゴリズムヲ使用し
て、次の上の点を見出し、線上の次の画素を決定し、D
L及びxpos(第9図)を調整する。
て、次の上の点を見出し、線上の次の画素を決定し、D
L及びxpos(第9図)を調整する。
新しい画素のy値が1だけ増大したのであれば、これが
求める点である。そうでない場合は、faJ 上のプ
ロセスをy値が1だけインクレメントする迄繰返えす。
求める点である。そうでない場合は、faJ 上のプ
ロセスをy値が1だけインクレメントする迄繰返えす。
もしくは
(b) 線の端点に達したので、新しい線をPGlに
送って上述のプロセスを繰返す。もしくは(e) 多
角形充填過程の終りに遜し7ている。
送って上述のプロセスを繰返す。もしくは(e) 多
角形充填過程の終りに遜し7ている。
この様にしてq2を線p4p5上に発生した画素である
とする。
とする。
(2)PO2が同じプロセスを使用して次の上の点r2
を見出す。
を見出す。
(′5)ベクトル発生装置18が前の走査線q1rlを
引き終るのを待つ。
引き終るのを待つ。
(4)多角形充填プロセッサ16は、
(a) 信号Xストローブ−書込みXによって92の
X位置を画素メモIJ 2 Dに送り、(b) 信号
yストローブ−pos y、dir yによつて現在の
位置のy値を1だけインクレメントして・ 現在の位置を92に移動する。
X位置を画素メモIJ 2 Dに送り、(b) 信号
yストローブ−pos y、dir yによつて現在の
位置のy値を1だけインクレメントして・ 現在の位置を92に移動する。
(5)多角形充填プロセッサ16がパラメータ△X=D
L、△y=Qをベクトル発生装置18に送る。
L、△y=Qをベクトル発生装置18に送る。
(6)段階1乃至5を繰返す(E5多角形充填サイクル
の項参照)。
の項参照)。
E3動作
充填すべき凸多角形は連続した頂点p1、p2、・・・
・、pn :p j=(Xj、yj)によって与えられ
る。X% yの値はスクリーンの座標中で0から102
′!、迄の値を占める。図形プロセッサ14が頂点のリ
ストを走査する時、プロセッサは、(n) データを
ベクトル発生装置及び画素メモリに送ってスクリーン上
に辺をプロットする。
・、pn :p j=(Xj、yj)によって与えられ
る。X% yの値はスクリーンの座標中で0から102
′!、迄の値を占める。図形プロセッサ14が頂点のリ
ストを走査する時、プロセッサは、(n) データを
ベクトル発生装置及び画素メモリに送ってスクリーン上
に辺をプロットする。
(b) 次の4つのレジスタを使用する。
EDGSTART・・・・リストの開始アドレスYBO
T ・・・・・・・・・・yの最小値BOTPTR・・
・・・・・・yの最小値に対応するXのアドレス C0UNT ・・・・・・・辺の該 第6図の図形の場合のメモリ中の頂点のアドレス(16
進)を次の通りであるとすると、アドレス 100 xl 1[)2 yl 104 x2 106 y2 108 x3 10A y3 100 x4 10E y4 110 x5 112 ys このプロセスの終りには、次の様になる。
T ・・・・・・・・・・yの最小値BOTPTR・・
・・・・・・yの最小値に対応するXのアドレス C0UNT ・・・・・・・辺の該 第6図の図形の場合のメモリ中の頂点のアドレス(16
進)を次の通りであるとすると、アドレス 100 xl 1[)2 yl 104 x2 106 y2 108 x3 10A y3 100 x4 10E y4 110 x5 112 ys このプロセスの終りには、次の様になる。
EDGSTART=100
YBOT=74
BOTPTR=10C
COUNT=5
(c) 次にいくつかの連続した頂点のy値を使用し
て、多角形の方向、即ち時計方向もしくは反時計方向を
決定する。ここでもし時計方向ならば=0で、そうでな
い時は==1の値を占めるフラッグDIRを使用する。
て、多角形の方向、即ち時計方向もしくは反時計方向を
決定する。ここでもし時計方向ならば=0で、そうでな
い時は==1の値を占めるフラッグDIRを使用する。
例えば第3図の例では、x5−X4〉0であるから、D
IR=0である。
IR=0である。
(dl 多角形充填のための開始点を画素メモリ20
にロードする。第3図でp4の(x、y)座標の場合は
、数0が多角形充填プロセッサ中のDLレジスタにロー
ドされ、p4のχ座標X4がXPOSレジスタにロード
される。開始点の左側の辺のΔX及び△yをPGlにロ
ードし、右側の辺に対応するものをPO2にロードする
。即ち第3図の例では(x5−x4、y5−y4)がP
Glに送られ、(x5−x4、yF6−y4)がPO2
に送られる。点発生装置のセット・アップ遅延のために
、充填過程を開始する迄に数サイクルを待つ。
にロードする。第3図でp4の(x、y)座標の場合は
、数0が多角形充填プロセッサ中のDLレジスタにロー
ドされ、p4のχ座標X4がXPOSレジスタにロード
される。開始点の左側の辺のΔX及び△yをPGlにロ
ードし、右側の辺に対応するものをPO2にロードする
。即ち第3図の例では(x5−x4、y5−y4)がP
Glに送られ、(x5−x4、yF6−y4)がPO2
に送られる。点発生装置のセット・アップ遅延のために
、充填過程を開始する迄に数サイクルを待つ。
点発生装置PG1もしくはPO2(もしくはベクトル発
生装置18)はΔX及び△yから誘導したパラメータを
使用する(第8図参照)。
生装置18)はΔX及び△yから誘導したパラメータを
使用する(第8図参照)。
(e) 多角形充填プロセッサの開始(第4図)上述
の5つのレジスタ並びに2つのポインタ、即ち多角形充
填プロセッサ18の点発生装置PG1に送られる頂点の
y値を指示するEDGP’I’R1及び多角形充填プロ
セッサ18の点発生装置PG2に送られる頂点のy値を
指示するEDGPTR2を使用して、点発生装置PG1
、PO2に送られた辺を保持する。
の5つのレジスタ並びに2つのポインタ、即ち多角形充
填プロセッサ18の点発生装置PG1に送られる頂点の
y値を指示するEDGP’I’R1及び多角形充填プロ
セッサ18の点発生装置PG2に送られる頂点のy値を
指示するEDGPTR2を使用して、点発生装置PG1
、PO2に送られた辺を保持する。
(fl カウンタが負になった時、図形プロセッサ1
4の処理が完了する。
4の処理が完了する。
第6図の5角形について、次の5つの装置の内容(アド
レス)を縦に時間的経過を追って示すと次の第1表の通
りである。
レス)を縦に時間的経過を追って示すと次の第1表の通
りである。
第 1 表
PCI PO2BDGPTRl EDGPTR2C0U
NT10C10C5 p4 p4 10CIOC4 p4p5 110 10C3 p4p5110 108 2 p5p1 100 108
1p3p2 100 104
0p1p2 104 10
4 −1同様に第48、第4b、第4c及び第4
d図に示した他の形状及び位置付けの多角形について5
つの装置の内容を示すと、夫々次の第2a、第2b、第
20及び第2d表の様になる。
NT10C10C5 p4 p4 10CIOC4 p4p5 110 10C3 p4p5110 108 2 p5p1 100 108
1p3p2 100 104
0p1p2 104 10
4 −1同様に第48、第4b、第4c及び第4
d図に示した他の形状及び位置付けの多角形について5
つの装置の内容を示すと、夫々次の第2a、第2b、第
20及び第2d表の様になる。
第2a表
PGI PO2C0UNT
p3 p5 4
p3p4 5
p3p2 2
p4p5 1
p2p1 0
p5p1 −1
第2b表
PGI PO2C0UNT
p3 p3 4
p、5p4 5
p5p2 2
p4p5 1
p2p1 0
p5p1 −1
(PG217p正)
第2c表
PGl PO2C0UNT
P 4 p 4 4
p4p5 3
P4P3 2
p3p2 1
p2p1 0
p5p1 −i
第2d
PGI PO2
p3 p3
3p4
3p2
4p5
P:21) 1
1p5
o UNT
〇
2 N 腰
口
E4 点発生器PGj及びPO2
第6図及び第7図に示した点発生装置PG1及びPO2
はプレセンハム線発生装置の修正実施例である。
はプレセンハム線発生装置の修正実施例である。
第8図に示し念ベクトル発生装置18は次の様にセット
・アップされる。
・アップされる。
マイクロ・コードがΔXをその符号大きさに変換してS
M(ΔX)を形成し、Δyをその符号大きさに変換して
SM(Δy)を形成する。
M(ΔX)を形成し、Δyをその符号大きさに変換して
SM(Δy)を形成する。
SM(△χ)をストローブして、符号X−符号(ΔX)
にセット SM(Δy)tストローブして、符号y=符号(Δy)
にセット 〔ベクトル発生装置のセットアツプ〕 (1) SM(Δx )−8M(Δy )を計算Dx
=lΔxl及びDy=lΔylで、これ等は12ビツト
の正の数であるから、28M(Δx )−8M(Δy
)=2 Δx −Δy (2の補数)である。従って
符号ビットはxLTyである。
にセット SM(Δy)tストローブして、符号y=符号(Δy)
にセット 〔ベクトル発生装置のセットアツプ〕 (1) SM(Δx )−8M(Δy )を計算Dx
=lΔxl及びDy=lΔylで、これ等は12ビツト
の正の数であるから、28M(Δx )−8M(Δy
)=2 Δx −Δy (2の補数)である。従って
符号ビットはxLTyである。
(2)a、もしxLTy=0 (Dx=>Dy)なら(
312D7 −−)NEGINC182(412
(Dy Dり−> PO8rNC184(5) 2
Dy−Dx −−) DN 186(6) Dx
−>カウンタ188(2) b 、もしx
LTy=1なら (3) 2Dx −−)NECINC182
(4) 2(Dx−Dy ン−−>PO8IN
C(5) 2Dx−Dy >DN 18(5(
6) Dx >カウンタ 188ベク
トル発生装置18(第8図)は入力ΔX及びΔyを次の
パラメータに変換するALUI90を含む。
312D7 −−)NEGINC182(412
(Dy Dり−> PO8rNC184(5) 2
Dy−Dx −−) DN 186(6) Dx
−>カウンタ188(2) b 、もしx
LTy=1なら (3) 2Dx −−)NECINC182
(4) 2(Dx−Dy ン−−>PO8IN
C(5) 2Dx−Dy >DN 18(5(
6) Dx >カウンタ 188ベク
トル発生装置18(第8図)は入力ΔX及びΔyを次の
パラメータに変換するALUI90を含む。
DX= l△x1、DY= lΔy1と置き、もしDX
)Dyなら、NEGINC=2DX、POS INC=
2 (DX−DY)、カウンターDY 8つの方向が次の6ビツトによって決定される。
)Dyなら、NEGINC=2DX、POS INC=
2 (DX−DY)、カウンターDY 8つの方向が次の6ビツトによって決定される。
符号(△X)、符号(Δy)、符号I DX−DY i
〔多角形充填プロセッサ〕 多角形充填プロセッサ16は2つの点発生装j凧P G
1及びPG2より成る(第6図及び第7図)。PCI
及びPG2は共に下から上に向って画素を発生するので
、符号X−符号(△X)及びxuty−符号(DX−D
Y)によって決定さ扛るわずか4つの方向がある(第5
図参照)。
〔多角形充填プロセッサ〕 多角形充填プロセッサ16は2つの点発生装j凧P G
1及びPG2より成る(第6図及び第7図)。PCI
及びPG2は共に下から上に向って画素を発生するので
、符号X−符号(△X)及びxuty−符号(DX−D
Y)によって決定さ扛るわずか4つの方向がある(第5
図参照)。
1) G 1には次の様ないくつかの外部信号が与えら
れる。即ちいくつフカの制#線が存在する。
れる。即ちいくつフカの制#線が存在する。
PGI DONE−現在の線の処理がなされた事を示す
。
。
lNCl−発生した画素のy値を1だけインクレメント
した事全示す。
した事全示す。
PG I HOLI)−PG 2が走行中である、もし
くは新しい線をロード中である、もしくは多角形充填プ
ロセッサがパラメータ全ベクトル発生装置に通過中であ
るだめ、PGlを停止する。
くは新しい線をロード中である、もしくは多角形充填プ
ロセッサがパラメータ全ベクトル発生装置に通過中であ
るだめ、PGlを停止する。
XI lNC−次の画素を発生した時に、X11NCは
走査線レジスタDLの長さを1だけ増大(もしくは減少
)し、走査線レジスタの初期位置を1だけ減少(もしく
は増大)する。次にアップ・ダウン・カウンタDL及び
xp o sl制御する信号を示す。
走査線レジスタDLの長さを1だけ増大(もしくは減少
)し、走査線レジスタの初期位置を1だけ減少(もしく
は増大)する。次にアップ・ダウン・カウンタDL及び
xp o sl制御する信号を示す。
X11NC=1
PGl 符号X−符号(ΔXン
符号x=1 符号x=O
D L + t
−1XPOX −1+1 ベクトル発生装置(第8図、第10図)において、IN
CRがDsubn (決定変数)の符号ビットを表わす
ものとする。D x ) D yならば、y値はカウン
タ188の各サイクル毎にインクレメントされる。そう
でない時はy値は決定変数Dsubn>0の時のみ、も
しくは(INCR・・・・)信号が高い事が表明された
時にインクレメントされる。
−1XPOX −1+1 ベクトル発生装置(第8図、第10図)において、IN
CRがDsubn (決定変数)の符号ビットを表わす
ものとする。D x ) D yならば、y値はカウン
タ188の各サイクル毎にインクレメントされる。そう
でない時はy値は決定変数Dsubn>0の時のみ、も
しくは(INCR・・・・)信号が高い事が表明された
時にインクレメントされる。
PGlの場合はINCRl全INCRに相当するものと
すると、 Xi INC=(xu ty・・)+x11ty・(
lNCR1・・)fNC1=x+!ty+(xffty
・・)・(lNCR1・JPG2の場合は、次の様ない
くつかの外部信号即ち制御信号(線)が存在する。
すると、 Xi INC=(xu ty・・)+x11ty・(
lNCR1・・)fNC1=x+!ty+(xffty
・・)・(lNCR1・JPG2の場合は、次の様ない
くつかの外部信号即ち制御信号(線)が存在する。
PC2DONE−現在の線の処理が行われた事を示す。
lNC2−発生した画素のy値を1だけインクレメント
した事を示す。
した事を示す。
PG 2HOLD−PG 1が走行中、新しい線のロー
ド中、もしくは多角形充填プロセッサ16がベクトル発
生装置18にパラメータ全速っているために、P G
2 全停止する。
ド中、もしくは多角形充填プロセッサ16がベクトル発
生装置18にパラメータ全速っているために、P G
2 全停止する。
X2 lNC−次の画素が発生した時に、X2INCは
走査線レジスタDLi1だけ増加(もしくは減少)する
。次にアンプ・ダウン・カウンタDL及びxposl制
御する信号?示す。
走査線レジスタDLi1だけ増加(もしくは減少)する
。次にアンプ・ダウン・カウンタDL及びxposl制
御する信号?示す。
X丁NC=1
PG2 符号X−符号(ΔX)
符号x=1 符号x=O
D L −1+ 1PG2の場合に
は、lNCR2がINCRに相当する。
は、lNCR2がINCRに相当する。
X21NC=(xNiy=)+xllty ・(INC
R2・・)INC2=xnty+(xNty)・(IN
CR2・・)R5多角形充填サイクル(第9図) (1)マイクロコードがDOF I LLを表明する、
。
R2・・)INC2=xnty+(xNty)・(IN
CR2・・)R5多角形充填サイクル(第9図) (1)マイクロコードがDOF I LLを表明する、
。
(2)成るサイクルの後に、PG1開始が表明される。
(31PG1がサイクル動作全開始し、y値がインクレ
メントした時(INCI=1)、もしくは線分の充填が
完了した時(PGI DONE=1 )、或はこの両方
が行われた時に停止する。
メントした時(INCI=1)、もしくは線分の充填が
完了した時(PGI DONE=1 )、或はこの両方
が行われた時に停止する。
(4) もしPG 1 DONB= 1なら、PGl
に(存在するならばン次のΔX、Δyをロードし、マイ
クロコードがPGIRESTART(PG1再開始)を
表明してPG1全再開始する。
に(存在するならばン次のΔX、Δyをロードし、マイ
クロコードがPGIRESTART(PG1再開始)を
表明してPG1全再開始する。
(5) もしrNc1=1も表明されていないと、P
Glは実行を続ける。もしINCI=1が表明されてい
るとPG2が実行を開始する。
Glは実行を続ける。もしINCI=1が表明されてい
るとPG2が実行を開始する。
(6)PC2はy値がインクレメントした時、もしくは
線分の充填が完了した時、或はこれ等が共に発生した時
に停止する。
線分の充填が完了した時、或はこれ等が共に発生した時
に停止する。
(7) P G 2 D ON E = 1ならば、
PC2には(もし存在するならば)次のΔx1Δyがロ
ードされ、マイクロコードはPG2RESTARTを表
明してPC2を再開始する。
PC2には(もし存在するならば)次のΔx1Δyがロ
ードされ、マイクロコードはPG2RESTARTを表
明してPC2を再開始する。
(8) I N C2= 1も表明されていないと、
PC2は実行を続ける。lNC2=1が表明されている
と、ベクトル発生装置(VG)セットアツプ段階(・て
入る。
PC2は実行を続ける。lNC2=1が表明されている
と、ベクトル発生装置(VG)セットアツプ段階(・て
入る。
(9)ベクトル発生装置が遊休である事をチェックした
後(VGBUSY・・・・)、VGS ETUPを表明
する。
後(VGBUSY・・・・)、VGS ETUPを表明
する。
(10)成るサイクルの後、X5TROBEがVCにD
Lをロードし、同時に、画素メモリのX位置カウンタに
xpoxの値をロードする。
Lをロードし、同時に、画素メモリのX位置カウンタに
xpoxの値をロードする。
(11)成るサイクルの後に、YSTROBEがVGに
パラメータΔyとしてOをロードする。これと同時に画
素メモリのy位置カウンタの内容をインクレメントする
。
パラメータΔyとしてOをロードする。これと同時に画
素メモリのy位置カウンタの内容をインクレメントする
。
(12)成るサイクルの後に、5TARTLINEを表
明する。
明する。
(16)成るサイクルの後にC0NTを表明する。
(14)成るサイクルの後に、PCISTARTを表明
する。以上の過程を繰返す。
する。以上の過程を繰返す。
ロ ロ F F ロ −000C10ロ
ロロ
−C1
00C) y y W
o 0 ロ − ロ − Oロ −〇〇
−Ov−0口 O口 Oロ 苦 苦 硯 。
−Ov−0口 O口 Oロ 苦 苦 硯 。
Oロ 0 − 口 OOOO口
(イ)
ロ ロ □ v−r−PC) 0 ロ
C口 ロ 0 0 0 y OO
口 【0 0 y v−0F O0C)
I−、−Q、 Q、 Ω、 ロ
、 α −〉 XOロ OOOOロ C) r−” ロ −ロ へ 苦 −口 0 苦 苦 ロ ロ O留 0 0 0 0 ロ Oロ ロ ロ OP O口 O 入 λ 詠 入 Δ 如 Δ へ C Φ −bo Φ Φ −−〉入
りQ l+ Gl、偽へ り留Q E6 マイクロコードの論理式 上述の信号を発生するためのマイクロコードの論理式は
次の通りである。ここでく−はクロック動作によるもの
、−は直接動作によるものを示す。
C口 ロ 0 0 0 y OO
口 【0 0 y v−0F O0C)
I−、−Q、 Q、 Ω、 ロ
、 α −〉 XOロ OOOOロ C) r−” ロ −ロ へ 苦 −口 0 苦 苦 ロ ロ O留 0 0 0 0 ロ Oロ ロ ロ OP O口 O 入 λ 詠 入 Δ 如 Δ へ C Φ −bo Φ Φ −−〉入
りQ l+ Gl、偽へ り留Q E6 マイクロコードの論理式 上述の信号を発生するためのマイクロコードの論理式は
次の通りである。ここでく−はクロック動作によるもの
、−は直接動作によるものを示す。
PGDONE=PGIDONE+PG2DONE1)G
lHOLDT<=(PG1HOLD+INCI)・(P
CISTART+PGIRESTART)PG21(O
LDT(=(PG2HOLD+lNC2)・PG I
HOLD=PG I HOLDT+PGDONEPG2
HOLD=PG2HOLDT+PGDONEPGIST
ART(=DOFILL+C0NTPC2START<
=INCI・RUNNINGVGSETUP(=VGS
ETUP−ysTROBE+lNC2・RUNN I
NG XSTROBEく=VGSETUP−VGBUSy ;
又X位置カウンタにxPO8の内容をロードしても得ら
れる。
lHOLDT<=(PG1HOLD+INCI)・(P
CISTART+PGIRESTART)PG21(O
LDT(=(PG2HOLD+lNC2)・PG I
HOLD=PG I HOLDT+PGDONEPG2
HOLD=PG2HOLDT+PGDONEPGIST
ART(=DOFILL+C0NTPC2START<
=INCI・RUNNINGVGSETUP(=VGS
ETUP−ysTROBE+lNC2・RUNN I
NG XSTROBEく=VGSETUP−VGBUSy ;
又X位置カウンタにxPO8の内容をロードしても得ら
れる。
ysTROBE(=xSTROBE :又y位置カウン
タ全インクレメント 5TARLINE(=STARLINE−CONT+y
sTROBE CONT(=PGDONE−8TARLINEBUSy
(=BUSy・lNC2+PG I 5TART+PC
2START+PGIRESTAT+PG2RESTA
RT RUNNING=BUSy@PGDONEF0発明の効
果 以上のように、本発明に従い、ラスク図形表示システム
中で表示される凸多角形を充填する装置が与えられる。
タ全インクレメント 5TARLINE(=STARLINE−CONT+y
sTROBE CONT(=PGDONE−8TARLINEBUSy
(=BUSy・lNC2+PG I 5TART+PC
2START+PGIRESTAT+PG2RESTA
RT RUNNING=BUSy@PGDONEF0発明の効
果 以上のように、本発明に従い、ラスク図形表示システム
中で表示される凸多角形を充填する装置が与えられる。
第1図(a)、(b)は本発明に従う図形データ処理シ
ステムのブロック図である。第2a図は本発明の方法及
び装置によって充填されるべき多角形の一部を示した概
略図である。第2b図は本発明に従い多角形の一部の2
つの辺間の・領域を充填したところを示した概略図であ
る。第6図は本発明の方法及び装置によって充填される
5角形の線図である。第4a図、第4b図、第4c図及
び第4d図は夫々本発明に従って処理される異なる形状
及び位置付けの多角形を示した線図である。第5図は△
Xの符号と充填過程間を関連を示した概略図である。第
6図は本発明に従う点発生装置のブロック図である。第
7図は本発明に従う多角形充填プロセッサのブロック図
である。第8図は本発明に従うベクトル発生装置のブロ
ック図である。第9−1図及び第9−2図は本発明に従
う多角形充填過程のフローチャートである。 12・・・・メモリ、14・・・・図形プロセッサ、1
6・・・・多角形充填プロセッサ、18・・・・ベクト
ル発生装置、20・・・・画素メモリ。 出願人 インターナシタカル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション才1 回 図形舊理衷! 多角形の一部 才20回 f%u r:J4(X4.y4)?@
L2 充煩動作 第2ba] 5角形の伊1 才3図 Δ×の符号と充ま具の関イ系 才50 才4C回 5角形0)9リ
5テり形Oダ11オ4b回
才4d口、船、発生液! 76 回 P角形フ5七・ンダ オ7圀 べ′り1〜ル完生駁置 オ8 図
ステムのブロック図である。第2a図は本発明の方法及
び装置によって充填されるべき多角形の一部を示した概
略図である。第2b図は本発明に従い多角形の一部の2
つの辺間の・領域を充填したところを示した概略図であ
る。第6図は本発明の方法及び装置によって充填される
5角形の線図である。第4a図、第4b図、第4c図及
び第4d図は夫々本発明に従って処理される異なる形状
及び位置付けの多角形を示した線図である。第5図は△
Xの符号と充填過程間を関連を示した概略図である。第
6図は本発明に従う点発生装置のブロック図である。第
7図は本発明に従う多角形充填プロセッサのブロック図
である。第8図は本発明に従うベクトル発生装置のブロ
ック図である。第9−1図及び第9−2図は本発明に従
う多角形充填過程のフローチャートである。 12・・・・メモリ、14・・・・図形プロセッサ、1
6・・・・多角形充填プロセッサ、18・・・・ベクト
ル発生装置、20・・・・画素メモリ。 出願人 インターナシタカル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション才1 回 図形舊理衷! 多角形の一部 才20回 f%u r:J4(X4.y4)?@
L2 充煩動作 第2ba] 5角形の伊1 才3図 Δ×の符号と充ま具の関イ系 才50 才4C回 5角形0)9リ
5テり形Oダ11オ4b回
才4d口、船、発生液! 76 回 P角形フ5七・ンダ オ7圀 べ′り1〜ル完生駁置 オ8 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)制御情報及び入力データを記憶するための第1の
メモリと、 (b)上記入力データによつて画定される多角形の辺の
座標決定手段と、 (c)上記辺間を接続して上記多角形を充填するべく、
複数本の充填線のためのパラメータを発生する手段と、 (d)上記複数本の充填線の各々のための画素特性を発
生する手段と、 (e)表示装置上に表示するため上記画素特性を記憶す
るための第2のメモリと、 (f)上記第1のメモリ、上記座標決定手段、上記パラ
メータを発生する手段、上記画素特性を発生する手段及
び上記第2のメモリに接続され、多角形の充填線特性の
計算を制御するプロセッサとを具備する、 図形処理装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/785,935 US4758965A (en) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | Polygon fill processor |
| US785935 | 1985-10-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6288069A true JPS6288069A (ja) | 1987-04-22 |
Family
ID=25137080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61193008A Pending JPS6288069A (ja) | 1985-10-09 | 1986-08-20 | 図形処理装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4758965A (ja) |
| EP (1) | EP0218984A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6288069A (ja) |
| CA (1) | CA1241467A (ja) |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| FR2586838B1 (fr) * | 1985-08-30 | 1989-07-28 | Labo Electronique Physique | Processeur d'elimination de faces cachees pour la synthese d'images a trois dimensions |
| US4791582A (en) * | 1985-09-27 | 1988-12-13 | Daikin Industries, Ltd. | Polygon-filling apparatus used in a scanning display unit and method of filling the same |
| US4962468A (en) * | 1987-12-09 | 1990-10-09 | International Business Machines Corporation | System and method for utilizing fast polygon fill routines in a graphics display system |
| US5053759A (en) * | 1988-01-30 | 1991-10-01 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method of and apparatus for generating high-quality pattern |
| US4897805A (en) * | 1988-05-17 | 1990-01-30 | Prime Computer, Inc. | Method and apparatus for performing polygon fills in graphical applications |
| US5202960A (en) * | 1988-11-02 | 1993-04-13 | Digital Equipment Corp | Method and apparatus for plotting polygon edges on a pixelized grid |
| CA1320586C (en) * | 1988-12-20 | 1993-07-20 | Chris Malachowsky | Method and apparatus for sorting line segments for display and manipulation by a computer system |
| US5117485A (en) * | 1988-12-20 | 1992-05-26 | Sun Microsystems, Inc. | Method and apparatus for sorting line segments for display and manipulation by a computer system |
| US5020002A (en) * | 1988-12-20 | 1991-05-28 | Sun Microsystems, Inc. | Method and apparatus for decomposing a quadrilateral figure for display and manipulation by a computer system |
| CA1324676C (en) * | 1988-12-20 | 1993-11-23 | Chris Malachowsky | Method and apparatus for determining line positions for display and manipulation by a computer system |
| US5073960A (en) * | 1989-05-18 | 1991-12-17 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image processing method using improved Bresenham algorithm in creating an outline of a figure to be painted and apparatus adopting the method |
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| JP2752439B2 (ja) * | 1989-06-20 | 1998-05-18 | 株式会社リコー | 画像出力方法 |
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| JPH0683969A (ja) * | 1990-11-15 | 1994-03-25 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | グラフィックス・プロセッサ及びグラフィックス・データ処理方法 |
| JPH087715B2 (ja) * | 1990-11-15 | 1996-01-29 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | データ処理装置及びアクセス制御方法 |
| US5420972A (en) * | 1990-11-15 | 1995-05-30 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for rendering lines |
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