JPS6288538A - ワ−クホルダ保持装置 - Google Patents

ワ−クホルダ保持装置

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JPS6288538A
JPS6288538A JP22784085A JP22784085A JPS6288538A JP S6288538 A JPS6288538 A JP S6288538A JP 22784085 A JP22784085 A JP 22784085A JP 22784085 A JP22784085 A JP 22784085A JP S6288538 A JPS6288538 A JP S6288538A
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JP
Japan
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work holder
work
workpiece
holder
finger
Prior art date
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Pending
Application number
JP22784085A
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English (en)
Inventor
Koichiro Kitamura
北村 耕一郎
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Kitamura Machinery Co Ltd
Original Assignee
Kitamura Machinery Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6288538A publication Critical patent/JPS6288538A/ja
Priority to US07/398,911 priority patent/US4991706A/en
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q41/00Combinations or associations of metal-working machines not directed to a particular result according to classes B21, B23, or B24
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q7/00Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting
    • B23Q7/14Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting co-ordinated in production lines
    • B23Q7/1426Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting co-ordinated in production lines with work holders not rigidly fixed to the transport devices
    • B23Q7/1494Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting co-ordinated in production lines with work holders not rigidly fixed to the transport devices using grippers

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Feeding Of Workpieces (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ・ の1 この発明は、ワークを装着するワークホルダを挾んで保
持するためのワークホルダ保持装置に関する。
11!uU【 たとえば、多面加工装置によりワークの多面加工をする
ことがある。この場合、ワークは所定位置からチェンジ
ャにより移動して多面加工装置の本体設定か所側に設定
したあと、ワークを加工する。そして、加工後は、元の
所定位置に移動する。ワークの往復移動をくり返すこと
で、多くのワークを順次取り換えて加工できるのである
が “しよ と°る【 ところが、このようなワークの移動を迅速にかつ確実に
行うためには、ワークをワークホルダに設定して、ワー
クホルダをチェンジャに保持させてワークを移動するの
が望ましい。このため、ワークホルダを確実に′保持す
ることができるとともに容易にワークホルダを着脱でき
るワークホルダ保持装置の出現が望まれていた。
mとl狗− この発明は、上記問題点を解消してワークホルダを確実
に保持することができかつワークホルダの11説の容易
なワークホルダ保持装置を提供することを目的とする。
庄J日と11− したがって、この発明は、ワークを装着するワークホル
ダを挟んで保持するワークホルダ保持装置であって、 アームと、 アームに回転可能に設定された第1と第2フィンガであ
って、各フィンガにはワークホルダを挾むための爪が設
けられている第1フィンガと第2フィンガと、 第1フィンガと第2フィンガの間に設定された付勢手段
と、 操作手段により第1フィンガと第2フィンガとの闇に付
勢手段の力に抗して挿入可能な部材と、 を備えたワークホルダ保持装置を要旨としている。
を °するための 第19図〜第22図を参照する。実施例で°はアーム3
6の水平板72に第1と第2フィンガ73.74を回転
可能に取付ける。第1と第2フィンガ73.74の各一
方の部分にはワークホルダ23を挾むための爪77.7
8がそれぞれ設けである。
第1と第2フィンガ73.74の間にはスプリング80
が取付けである。
アームサポート35には操作手段であるエアーシリンダ
87が取付けである。
ロックビン85は、エアーシリンダ87により上下往復
運動可能で、スプリング80の引張力に抗して第1と第
2フィンガ73.74の間に挿入できる。
実施例においては、スプリング80の力により、通常は
両爪77.78は開いた状態にある。(第22図参照) ワークホルダ23が爪77.78の間に入ると、エアー
シリンダ87が収縮し、ロックビン85が第1と第2フ
ィンガ73.74の間に挿入される。
これにより、両爪77.78が、ワークホルダ23を確
実に挾んで保持する。(第20図参照) 第1図と第2図は多面加工装置の全体を示しており、横
型マシニングセンタ式のものである。
本体1には、操作パネル2、NG装置3およびワーク供
給手段4が設定されている。本体1はチップガード7で
囲まれている。チップガード7はドア5.6を有してい
る。本体1は第3図と第4図に示すように自動工具交換
袋ff113(図面の簡単化のために第4図において一
部のみ示しである。)、工具マガジン8、スピンドル9
およびベッド10がある。
スピンドル9の工具11は、工具マガジン8の工具と自
動工具交換袋@13により交換できる。工具11はたと
えばドリルである。
第3図と第4図に示すようにスピンドル9は、コラム1
2の上下方向、すなわちY軸方向に沿って内蔵のモータ
と送り機構により下限レベルL1−から上限レベル0L
(Yllllllllllll法でのY軸ストロ・−り
S1上下動可能である。なお、工具11の交換時には、
スピンドル9はY軸工具交換位置YLまでさらに上稈で
きる。
ベッド10のレールioaには、第1テーブル14が内
蔵の駆動源と送り機構によりZ軸方向に水平往復移動自
在に設置しである。
この第1テーブル14は工具11側へ移動できる。すな
わち、第1テーブル14は、第4図で示すようにZ軸機
械原点位1i1tZPから最終端位置OTまでZ軸スト
O−りS2移動できる。
第1テーブル14の上には、第2テーブル15がX軸方
向、すなわちZ軸方向と直交する水平方向に、内蔵のモ
ータと送り機構、により往復移動自在に設置しである。
この第2テーブル15は第5図に示すようにx−Z軸機
械原点位aX−Zから最終端位置OMまでX軸ストロー
クS3移動できる。
第2テーブル15の上には、第10−タリテーブル16
が上下方向回転軸ROを中心に回転方向Rに沿ってイン
デックス可能に設けである。なお、X−Z@槻械原゛点
位aX−Zは回転軸ROと一致できる。
この第10−タリテーブル16は、たとえば1°ごとの
角度で内蔵モータとインデックス機構によりンンデック
ス可能となっている。
この第10−タリテーブル16には延長部17が上方に
延長して設けである。延長部1°7の側面18に第20
−タリテーブル19が水平方向回転軸QOを中心に回転
方向Qに沿ってインデックス可能に設けである。
この第20−タリテーブル19は、モータ17aと内蔵
のインデックス機構によりたとえば角度1°ごとにイン
デックス可能である。
第20−タリテーブル19はたとえばコレットチャック
式や電磁チャック式のものが採用できる。そして第20
−タリテーブル19の中心には、後述するワークホルダ
23が挿入されるテーバ状の穴20を有している(第4
図と第5図参照)。第20−タリテーブル19は、電流
供給をオンオフすることで、ワークホルダ23をコレッ
トチャックの皿バネのバネ力や電磁チャックのffi!
i力、いわゆる装着力で装着したり、この装着力を解除
してワークホルダー23を取りはずしたりすることがで
きる。
なお、第1と第2テーブル14.15の各モータの配線
は、NC装置13に接続されている。第1と第2テーブ
ル14.15の2軸、X軸におけるそれぞれの移動量と
移動方向の選択の制御は、NC装置3のプログラムによ
り設定される。また、第1と第2のロータリテーブル1
6.19の各モータの配線は、NC装置3に接続されて
い、る。第1と第20−タリテーブル16.19のそれ
ぞれのインデックス角度および回転方向の選択の制御も
NC装置3のプログラムにより設定される。
ざらに、スピンドル9をY軸方向に上下動させるモータ
の配線は、NC装rl!13に電気的に接続されている
。スピンドル9のY軸方向の移動量と移動方向の選択の
制御もNC装置3のプログラムにより設定される。また
、第20−タリテーブル19の装着力のオンオフ操作の
タイミングもNC装置!3のプログラムにより行なえる
次に、前記ワーク供給手段4とワークホルダ23を説明
する。ワーク供給手段4は、第1図と第2図に示すよう
に、ワークステーション21と自動ワー°クチエンジャ
22を有している。このワーク供給手段4は、ワークス
テーション21に多数配置されたワークWを1つづつ前
記第20=タリテーブル19に口−ドし、加工後同ワー
クWを第20−タリテーブル19からアンロードするた
めのものである。
第7図と第8図に示すように、ワークホルダ23の上部
にはたとえば鉄製のディスク26を有している。
ディスク26の上面には、四隅の位置にワーク固定片2
6aが設けである。゛この固定片26aはワークWの第
1〜第4面f1〜t4に押し付けられて、ワークWをデ
ィスク26に固定するためのものである。
またワークホルダ23の中ratmには、溝27が形成
しである。さらにワークホルダ23の下部にはプルスタ
ッド28が取付けである。
このプルスタッド28は上記穴24および第20−タリ
テーブル19の穴20に差込むためにある。
ワークステーション21のコンベア25は、ホロービン
チェーン構造であり、その一部が第14図と第15図に
示しである。
隣接するホロービン41.42は、2つのプレート45
によりそれらの上下部分が固定されて一体となっている
。また、隣接のホロービン42.43は、2つのリンク
プレート46によりそれらの上下位置が連結されている
。さらに、隣接のホロービン43.44は2つのプレー
ト47によりそれらの上下位置が固定されて一体となっ
ている。
ホルダ40は、ホロービン41.43に上方から挿入し
てあり、ビン41a、43aでそれぞれ固定しである。
各ワークホルダ40には、ワークホルダ23の差込み設
定用穴24がある。この穴24内には、付勢手段48を
有している。
付勢手段48は、ワークホルダ23のプルスタッド28
をホルダ40の直径方向に押圧するためのものである。
付勢手段48は、スプリング48aとボール48bとか
ら゛なる。
また、ホルダ40の上方の内周面には、ワークホルダ2
3のテーバ面23aに合致するテーバ部40aが形成さ
れている。
ワークホルダ23は穴24に挿入し、プルスタッド28
の大径部28aをホルダ40の小径穴40dに通すこと
で、プルスタッド28の軸部28bを付勢手段48で押
圧して保持できる。
ホルダ40は、ホロービンの1つおきに設定しである。
ホルダ40は、たとえばコンベア25の全長において合
計40個設定しである。
なお、ワークホルダ23には溝23b123Cが反対位
置に設けである。(第7図、第8図および第15図参照
)このうち、溝230は、プレート46に固定された片
400(第14図参照)がはめこまれるようになってい
る。この片40Cにより、ワークホルダ23がホルダ4
0内で回るのを防止できる。
第2図と第18図を参照する。
コンベア25は、コーナ部分WC1〜WC5の各所にお
いてスプロケット(図示せず)にかみ合っている。各ス
プロケットはワークステーション21の保持体49に取
付けである。このコンベア25の配置形状、すなわちワ
ークホルダ23を搬送する輸送経路WLの形状は、次の
ようになっている。
自動ワークチェンジャ22に対面する搬送経路部分WL
1は、直線状である。この部分WL、、1の前後の部分
WL2、WL4は同様に直線状である。またコーナ部分
WC1、WO2は4分の1円周形状である。
さらに、部分WL3は、ワークステーション21の中心
CP側にほぼV字形にくぼんだ形状となっている。この
部分WL3のコーナ部分WC3〜WC5はほぼ半円形状
であ、る。
そしてコンベア25の保持体49の外形状は、コンベア
25の搬送経路WLに沿った形状である。
このような形状の搬送経路WLにしておくと、単に長方
形の搬送経路にした場合に比べて、はぼ同じワークステ
ーションの設置面積でありながら、搬送経路WLの全長
は長くできる。
したがって、より多くワークホルダ23とワークWをコ
ンベア25上に設定できる。また、保持体49の外形状
が搬送経路WLに沿っているので、作業者が部分W L
 3に入り込んで、部分WL3にあるすべての位置のワ
ークホルダ23とワークWの取換えが容易にできる。も
ちろlν、部分WL 1 、WL 2、WL4、WCl
、WO2にあるすべての位置のワークホルダ23とワー
クWの取換えも容易にできるのはもちろんである。
このワークWとワークホルダ23の取換えは、コンベア
25が第6図矢印H方向に動いていてもあるいは停止し
ていても容易にできる。
たとえば、第15図を参照すれば、ワークWとワークホ
ルダ23を取換えるのは、誤った種類のワークWをワー
クホルダ23を介して穴24に設定した場合などである
ずなり、ち、誤った種類のワークWが設定されたワーク
ホルダ23は作業者が上方に引き上げるだけで、プルス
タッド28の大径部28aを付勢手段48の力に抗して
小径穴40dから抜くことができるので、ワークホルダ
23をホルダ40から取りはずすのは容易にかつ確実に
できる。
そして、正しい種類のワークWが設定されたワークホル
ダ23を作業者が穴24に下方に押込むだけで、そのワ
ークホルダ23を第16図に示すような状態でホルダ4
0内に容易かつ確実に設定できるのである。
第8図、第16図〜第18図を参照する。
前記ディスク26の下面26a側には、長いiM 50
が形成されている。実施例ではこの長溝50には、5つ
の被検知体くドッグ)D1〜D5がねじ51〜55によ
り着脱自在に設定できるようになっている。この被検知
体D1〜D5は前記コンベア25の作動方向く矢印H方
向)に沿うように直列に配置されている。
この被検知体D1〜D5は、ワークホルダ26上のワー
クWの種類に対応するように長嵩50の所定位置P1〜
P5にあらかじめ選択的に設定されるものである。
一方、ワークステーション21には、第16図と第18
図に示す検知部56が設けである。この検知部56は自
動ワークチェンジャ22と対応した位置にある。この検
知部56は、ワークステーション21の保持体49の内
側部49aに取付けである(第2図、第16図参照)。
検知部56は5つの接触スイッチ、たとえばリミットス
イッチLSI〜185からなる。
検知部56は、自動ワークチェンジャ22のアーム36
と対向する所定位置にワークホルダ23が到達すると、
そのワークホルダ23の各位置P1〜P5における被検
知体D1〜D5の設定の有無を検知するためのものであ
る。
後掲の表−1に示すワーク番号1〜31のワークは、互
いに異なった種類のワークである。
たとえば、ワーク番号の1″のワークWがワ−クホルダ
23上にある場合には、長溝50内には被検知体D1の
みが設定される。したがって、リミットスイッチLSI
のみが被検知体D1に触れてオン(O印で示す)となり
、他のリミットスイッチLS2〜LS5はオフである。
また、ワーク番号10のり−クWがワークホルダ23上
にある場合には、被検知体D2、D4のみが設定される
。したがって、リミットスイッチLS2.1−84のみ
がオンとなり他のものはオフである。
第16図に示すように、リミットスイッチLS1〜LS
5のオン・オフ検知信号の組合わせは判別装置1ff5
7に送られる。判別袋W127では、各被検知体の設定
の有無に対応する検知信号の組合わせに基づいて、ワー
クホルダ23上のワークWがどの種類のものかを判別し
て判別信号を発生する。、NC装置!!!3にワ一りW
の種類を示ず判別信号が送られて、ワークWの種類(ワ
ーク番号1〜31)に対応した加ニブログラムをNG装
置において呼び出すことができる。
この加ニブログラムに基づいて、ワークWは本体1にお
いてその種類に応じた多面加工がなされるのである。
第2図に示すように、ワークステーション21の各ディ
スク26の上にはワークWが装着しである。このワーク
ステーション21の゛コンベア25は図示しない駆動手
段で作動される。コンベア25の回転タイミングはNC
11a!3のプログラムにより与えられ、コンベア25
は、ワークホルダ23を自動ワークヂエンジャ22に対
面する所定位置に一つずつ位置決めできる。また、次に
説明する自動ワークチェンジャ22の各動作は、NG装
置3のプログラムにしたがって行なわれる。
次に自動ワークチェンジャ22は、第4図〜第6図に示
すように、本体29とこの本体29に装着された操作部
30からなる。本体29は、垂直支点軸31を中心に1
80°回転可能である。本体29が180°回転すると
、第5図ストローク分Jだけロッド32.32が後退位
置に移動する。
操作部30は、本体29に内蔵された駆動手段によりロ
ッド32.32を介して本体29からストロークS4伸
艮可能である。(第4図参照)。操作部30のプレート
33は、Oラド32の先端に固定されている。このプレ
ート33にはサポート34を介してアームサポート35
が取付けである。
アームサポート35とアーム36およびその周辺要素は
、ワークホルダ23の保持装置71を構成する。このワ
ークホルダ保持′装置71を第19図〜第22図により
詳しく説明する。
アームサポート35は、アーム36を有している。この
アーム36は水平板72、ボルト75.76と回り止め
片79を有している。
この水平板72の下面には、第1フィンガ73と第2フ
ィンガ74がボルト75.76を介してそれぞれ回転可
能に取付けである。
第1と第2フィンガ73.74は対称形状であり、はぼ
中央部にボルト75.76がそれぞれ通しである。第1
フィンガ73の一方の部分には、爪77が形成しである
。同様に第2フィンガ74の一方の部分にも爪78が形
成らである。
この爪77.78は、ワークホルダ23のW427に合
った形状となっており、ワークホルダ23を左右両側か
ら挾めるものである。
第1と第2フィンガ73.74の間には、回り止め片7
9とスプリング80が取付けてある。回り止め片79は
、水平板72の下面に取付けである。この回り止め片7
9は、爪77.78にワークホルダ23を挾んだときに
ワークホルダ23の溝23b (第8図と第19図参照
)にはまりこみ、ワークホルダ23が第1と第2フィン
ガ73.74に対して回るのを阻止できる。
スプリング80は、第1フィンガ73のポル1−81と
第2フィンガ74のボルト82の間に取付けである。こ
のボルト81は、第1フィンガ73の後部83とボルト
75との間に位置している。ボルト82は、第2フィン
ガ74の後部84とボルト76の間に位置している。
後部83.84は1字形をしている。この後部83.8
4の間には、0ツクビン85がスプリング80の引張力
に抗して挿入できるようになっている。
このロックビン85は1.第19図に示ずように連結板
86の一方端に固定しである。連結板86の他方端には
、操作手段であるエアーシリンダ87のロッド88が連
結しである。
エアーシリンダ87は、ボルト89.90によりアーム
サポート35に固定しである。
ロッド88は、ストロークS5上下動できる。
エアー供給装置(図示せず)が作動して、このロッド8
8を収縮すると、第19図〜第21図に示すようにロッ
クビン85は後部83.84間に挿入でき、爪77.7
8はワークホルダ23を挾んで保持できる。
また、ロッド88をストロークSY下方に伸長すると、
第22図に示すようにロックビン85は後部83.84
間から下方に退出でき、爪77.78はスプリング80
の引張力により開いてワークホルダ23をはずすことが
できる。
アームサポート35は、駆動手段であるエアーシリンダ
70の伸縮によりサポート34のレール37に沿ってス
トロークS5上下動できる。(第4図と第19図参照) さらに、サポート34、アームサポート35おにびアー
ム36は、第6図の2点鎖線で示すようにプレート33
に対して駆動手段と回転機構(図示せず)により反時計
方向に90°回転可能である。
次に第9図に示す直方体のワークWを加工する場合を考
える。このワークWの第5面f5は正方形である。最終
的にNCvtl13の加ニブログラムにしたがって、ワ
ークWは、第1〜第5面f1〜t5が工具11によりド
リル加工される。
まず、第1テーブル14を、第5図に示すようにx−7
軸機械原点位+1tx−zから所定距離9だけ工具11
側(Z軸方向)に移動させる。次に第2テーブル15を
、第5図に示すようにX軸方向に沿ってX軸ストローク
S3だけ移動し最終端OM位置に位置させる。
さらに、第10−タリテーブル16を第3図に示す状態
から90°時計方向にインデックスして、第20−タリ
テーブル19の回転軸QOがX軸と平行となるようにす
る。
このようにすることで第1と第20−タリテープル16
.19は、第4図と第5図に示す状態に設定される。(
以下、これを初期設定位置という) 一方、ワークステーション21のコンベア25が矢印H
方向に作動する(第6図参照)。
第18図に示すように、1つのワークホルダ23が搬送
経路WLに沿って搬送されて所定位置に到達する。すな
わち、このワークホルダ23とその上のワークWは、自
動ワークチェンジャ22のアーム36に対面する。
たとえば、この時のワークWが、表−1に示すワーク番
号10の種類のワークである場合を考える(第16図と
第17図参照)。
ワークホルダ23のディスク26には、被検知体D2、
D4が取付けである。検知部56のリミットスイッチL
S2、LS4が被検知体D2、D4にそれぞれ接触する
したがって、検知部56から判別装置57へは、リミッ
トスイッチLS2、LS4がオンでその他のリミットス
イッチLS1、LS3、LS5がオフである検知信号の
組合わせが送られる。
判別装@57は、この検知信号の組合せからワークWの
種類を判別して判別信号を発生する。この判別信号はN
C装置1ff3に送られる。
NO装r113はこの信号に基づいてワークWの種類に
対応した加ニブログラムを呼出す。
次に、自動ワークチェンジャ22の動作を第6図の矢印
A1〜A1,1を参照して説明する。
第4図〜6図に示す自動ワークチェンジャ゛22のロッ
ド32をストロークS4伸長する(矢印A1方向)。
ここで、第19図、第22図を参照する。
エアーシリンダ87の°ロッド88は伸びた状態にある
。第1と第2フィンガ73.34は、第22図で示すよ
うにやや開いた状態で進み、ワークホルダ23の溝27
の両側に爪77.78が位置される。そして、ワークホ
ルダ23の)M 23 bに回り止め片79がはまる。
次に、エアーシリンダ87が収縮してロックビン85が
後部83と後部84の間に挿入される。
したがって、爪77.78は強制的に溝27に密接され
、フィンガ73.74はワークホルダ23を挾んで保持
できる。
第6図を参照する。
そして、アームサポート35をストロークS5上昇して
、ワークホルダ23をコンベア25の穴24から強制的
に抜き上げ(矢印A2)、ワークホルダ23とワークW
を保持したままロッド32をストロークS4収縮する(
矢印△3方向)。
次に、本体29は矢印A4、A6方向に180°回転す
る。この回転途中に、サポート34とアームナポ−1〜
35は、90”反詩計方向に回転(第6図の位置P5に
おける2点鎖線で90°回転した状態を示す。簡単化の
た。めにワークWとワークホルダ32は示していない。
)して、ワークWは横に向けられる。
本体29が矢印A6方向に回転し終ると、アーム36と
ワークホルダ23は第20−タリテーブル19の近くに
位置される。再びロッド32がストロークS4に伸長し
て(矢印A7方向)、ワークホルダ23、ワークWは、
第4図と第5図に示すように第20−タリテープル20
の直前に位置される。すなわち、ワークホルダ23の中
心軸と穴20の中心とが一致される。
つづいて、アームサポート35はストロークS4収縮(
矢印へ8方向)して、ワークホルダ23のプルスタッド
28が穴20に挿入される。
ここで、第18図〜第22図を参照する。
この時点で、エアーシリンダ87のロッド88が伸びて
、ロックビン85は後部83.84の間から退出される
。このためスプリング80の引張力により、爪77.7
8は聞く。
第6図と第18図〜第22図を参照する。
そして、ロッド32をストロークS4収縮して、フィン
ガ73.74をワークホルダ23からはずす(矢印A9
方向〉。第20−タリテーブル19に装着力を発生させ
て、ワークホルダ23を第20−タリテーブル19に確
実に装着させる。そして、アームサポート35は再びス
トロークS5移動(矢印A10方向)したあと、本体2
9を180°逆回転(矢印A11方向)させて、アーム
36をワークステーション21側にもどしておく。
次に第4図と第5図において説明すれば、第1テーブル
14を工具11側に移動し、かつ第2テーブル15も最
終端位iffOMからX軸方向にそって前方へ移動する
。すなわち、ワークWの第1面「1(第9図と第10図
参照)を工具11に対面するようにする。なお工具11
は、すでにY軸方向に移動してワークWの第1而f1の
所定位置に加工できる位置に設定しである。
ワークWは、このワークWの種類にあったNCR置装の
多面加ニブログラムに基づいて次のようにして第1〜第
5面f1〜f5が加工される。(第3図と第10図を参
照)第1テーブル14を工具11側にさらに移動して、
第1而f1に所定深さのドリル加工をする。次に加工後
第1テーブル14を後退移動する。第20−タリテーブ
ル19を時計方向に90°インデイツクスして、第2而
f2を割出す。再び第1テーブル14を工具11側に前
進移動して第2而f2に所定深さのドリル加工をする。
以下同じ要領で第3而f3、第4而f4にドリル加工を
する。
第1〜第4面[1〜「4の加工が終ったら第1テーブル
14を後退移動しておく。
次に、第10−タリテーブル16を回転軸ROを中心に
反時計方向に90°インデツクスして、第10図の状態
から第3図の状態にワークWの向きを変えて第5・面f
5を工具11に対面させる。そして再び第1テーブル1
4を前進して、第5面「5に所定深さのドリル加工をす
る。このように、ワークWを第20−タリテーブル19
に一度取付ければ、ワークWの第1〜第5面まで加工が
行なえる。
加工が終ったら、第1、第2テーブル14.15を移動
して上述した初期設定位fl(第4図と第5図参照)に
もどす。
次に、第6図と第11図を参照して、加工ずみのワーク
Wをワークステーション21にアンロードする手順を説
明づる。
前述のように、アーム36は、矢印Ai1方向に180
”回転してワークステーション21側にもどっている。
まず、本体29は矢印B1方向にそって反時計方向に1
80°回転する。そして、アームサポート35を第20
−タリテーブル19側にストO−りS5移動(矢印B2
方向)する。ざらにロッド32を矢印B3方向に伸長す
る。
ここで、第19図〜第22図を参照する。
ワークホル、ダ23の満27の両側には、爪77.78
が位置される。そして溝23bに回り止め片79がはま
る。
エアーシリンダ87が収縮して、ロックビン85が後部
83.84flに挿入される。したがって爪77.78
は、ワークホルダ23を挾んで保持できる。
この状態で第20−タリテーブル19の装置力の発生を
止める。さらにアームサポート35をストO−りS5移
動(矢印B4方向)させると、ワークホルダ23は第2
0−タリテーブル19から抜けて第5図に示す状態にな
る。
このあと、ロッド32を矢印B5方向に収縮して、矢印
B6、B8に沿って本体29を時計回りに180°回転
させる。ただし、この回転途中において、位rl!IP
7ではサポート34とアームサポート35はプレート3
4に対して90″時計方向に回転して、ワークWは王立
状態にもどる。
再びロッド32が矢印B9方向に伸長して、ワークホル
ダ23をコンベア25の元の穴24の上方に位置させる
つづいて、アームサポート35をストロークS5下げる
と(矢印810方向)、第15図に示すようにワークホ
ルダ23のプルスタッド28は穴24に差し込まれて付
勢手段48により抜は止めされる。このあと、第19図
に示すエアーシリンダ87のロッド88を伸ばし、ロッ
クビン85を後部83.84から退出させる。ロッド3
2を矢印811方向に収縮させて、フィンガ73.74
をワークホルダ23からはずす。
このようにして、一つのワークWのロード、加工および
アンロードが終了する。
次に加工するべきワークWは、コンベア25を第6図の
矢印1」方向に送ることで、アーム36と対面する所定
位置まで送られてそのワークの種類が判別される。順次
送られてくるワークWは、上述した手順で順次筒2o−
タリテーブル19にロー下され、ワークの種類にあった
加ニブログラムに従って加工後、第20−タリテーブル
19からアンロードされてワークステーション21にも
どされる。
ところで、ワークWの第1〜第5面f1〜f5の他にワ
ークW1の角部Cを加工する場合がある。この場合たと
えば、第12図で示すように、第20−タリテーブル1
9をインデックスして、第1面f1を工具11に対面さ
せた状態にする。ざらに第20−タリテーブル19をた
とえば45°時計回りにインデックスして、角部Cを工
具11に対面させる。
そしてワークW1を工具11側に移動させれば、角部C
のドリル加工ができる。
ところで、上述した実施例に限定されるものではない。
たとえば、ベッドの長手方向は、スピンドルの軸方向と
直交する方向であってもよい。
また、ディスク26は永久磁石で作って、たとえば鉄製
のワークWをディスク26に装@するようにしてもよい
2〜4つの被検知体あるいは5つ以上の被検知体をディ
スクに取付けるようにしてもよい。この場合検知部のス
イッチの数は、被検知体の最大数に合せる。
検知部はリミットスイッチなどの接触形スイッチに限ら
ない。非接触形スイッチを採用してもよい。
11匹l1 以上説明したようにこの発明によれば、ワークホルダを
確実に保持でき、ワークホルダを搬送しても脱落づるこ
とがなく、かつワークホルダの着脱が容易である。
【図面の簡単な説明】
第1図は多面加工装置の実施例を示す正面図、第2図は
その実施例の平面図、第3図は実施例の要部を示す斜視
図、第4図はスピンドルと第10−タリテーブルおよび
ワーク供給手段の位置関係を示す正面図、第5図はスピ
ンドルと第10−タリテープルおよびワーク供給手段の
位置関係を示す平面図、第6図はワーク供給手段および
第1と第20−タリテーブルを示す斜視図、第7図はワ
ークホルダとディスクの平面図、第8図はワークホルダ
とディスクを示す一部切欠正面図、第9図はワークの一
例を示す斜視図、第10図はワークの第1面を加工しよ
うとする状態を示す図、第11図はワークを第20−タ
リテーブルからアンロードする手順を示す図、第12図
と第13図はワークの角部の加工を説明するための図、
第14図はワークステーションのコンベアの一部を示す
平面図、第15図はコンベアの一部を示す一部断面を有
する正面図、第16図は被検知体と検知部を示す正面図
、第17図は被検知体とディスクを示ず一部断面を有す
る図、第18図はコンベアの搬送経路と検知部を示す概
略平面図、第19図はワークホルダを保持しているアー
ムとフィンガの一部断面を有する正面図、第20図はワ
ークホルダを保持しているアームとフィンガの一部断面
を有する平面図、第21図はワ、−クホルダを保持して
いるアームとフィンガの斜視図、第22図はワークホル
ダをはなしたアームとフィンガの一部断面を有する平面
図である。 1、、、、、、本体 3、、  、  、  、  、  NC装置4、、、
、、、ワーク供給手段 9、、、、、、スピンドル 10、、、、、、ベッド 11、、、、、、工具 14、、、、、、第1テーブル 15、、、、、、第2テーブル 16、、、、、、第10−タリテーブル19、、、、、
、第20−タリテーブル20、 、 、 、 、 、穴 ’21......ワークステーション22、、、、、
、自動ワークチェンジャ23、、、、、、ワークホルダ 35、、、、、、アームホルダ 36、、、、、、アーム 40、、、、、、ホルダ 48、、、、、、付勢手段 56、、、、、、検知部 73.74.、、フィンガ 85、、、、、、oツクビン 87、、、、、、エアーシリンダ D1〜05.、、被検知体 W、、、、、、、ワーク Wt−、、、、、、搬送経路

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ワークを装着するワークホルダを挾んで保持するワーク
    ホルダ保持装置であつて、 アームと、 アームに回転可能に設定された第1と第2フィンガであ
    つて、各フィンガにはワークホルダを挾むための爪が設
    けられている第1フィンガと第2フィンガと、 第1フィンガと第2フィンガの間に設定された付勢手段
    と、 操作手段により第1フィンガと第2フィンガとの間に付
    勢手段の力に抗して挿入可能な部材と、 を備えたワークホルダ保持装置。
JP22784085A 1985-10-15 1985-10-15 ワ−クホルダ保持装置 Pending JPS6288538A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22784085A JPS6288538A (ja) 1985-10-15 1985-10-15 ワ−クホルダ保持装置
EP86114248A EP0219107A3 (en) 1985-10-15 1986-10-15 Machine tool
US06/918,888 US4890716A (en) 1985-10-15 1986-10-15 Machine tool
US07/398,911 US4991706A (en) 1985-10-15 1989-08-28 Machine tool

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22784085A JPS6288538A (ja) 1985-10-15 1985-10-15 ワ−クホルダ保持装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6288538A true JPS6288538A (ja) 1987-04-23

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ID=16867189

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22784085A Pending JPS6288538A (ja) 1985-10-15 1985-10-15 ワ−クホルダ保持装置

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5281677A (en) * 1975-12-20 1977-07-08 Mitsubishi Heavy Ind Ltd Composite machine
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