JPS6288904A - 変位・回転検出方法及び姿勢制御装置 - Google Patents

変位・回転検出方法及び姿勢制御装置

Info

Publication number
JPS6288904A
JPS6288904A JP23050885A JP23050885A JPS6288904A JP S6288904 A JPS6288904 A JP S6288904A JP 23050885 A JP23050885 A JP 23050885A JP 23050885 A JP23050885 A JP 23050885A JP S6288904 A JPS6288904 A JP S6288904A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
displacement
light
detection method
stage
substrate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP23050885A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0715367B2 (ja
Inventor
Masaru Otsuka
勝 大塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP60230508A priority Critical patent/JPH0715367B2/ja
Publication of JPS6288904A publication Critical patent/JPS6288904A/ja
Publication of JPH0715367B2 publication Critical patent/JPH0715367B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
  • Control Of Position Or Direction (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、半導体製造のリングラフィ行程における高精
度な位置決めステージ装置をはじめ、起精密工作機械の
送りテーブル装置、各種計測装置用高精度ステージ等あ
らゆる高精度運動ステージ装置に応用可能な変位・回転
検出方法に関するものである。
〔従来技術〕
従来IJ ニアステージ装瀘等で高+S直な直進運動を
実現するためには、例乙ば静IE軸受茶内機構や但気軸
受案内愼購にレーザ干渉計と制御卸機博を組み会わせ、
レーザ干渉計で誤差を測定し、軸受部を制御機構で制御
卸して誤差を補正する方法が用いられできた。しかし、
ステージ等の進行方向以外の誤差方向成分をレーザ干渉
計で測定するためにはその成分方向Iこレーザ干渉計を
必要とし、又進行方向に垂直な誤差成分を測定する為の
レーザビームが照射される点はステージの運動と共に移
動するので、基準面をステージの長さ一杯までとらねば
ならず、更に高n度な直進運動かこの基準面の長さに制
限されるという欠点があった。
〔発明の目的〕
本発明の目的は前述従来例の欠点を解消し、ステージの
位置に照射点が影響されないステージの進行方向に平行
なビームのみを用いてステージの進行方向以外の誤差方
行成分すべてを測定でき、同時にその誤差方向を容易識
別できる変位・回転検出方法を提供する事にある。
〔実施例〕
第1図と第4図に本発明の1番目の実施例を示す。第1
図は誤差測定部の斜視図で1は光源であるところのレー
ザ発振器、4はレーザビーム−!E−2本の平行ビーム
にする平行プリズム、5はレーザビームの断面形状をリ
ング吠1c変換する光学素子(アキシコ/)、6と7は
受光素子基板、6a〜6d及び7a〜7dはそれぞ几受
元素子基板6,7上に配置された元アレイセ/す、10
はセンサ一部を保持するセンサハウジングである。図に
は示していないがハウジング10はステージ上に、レー
ザ発振器lと平行プリズム4とアキシコン5は固定基板
上に設置さnている。ステージは矢印方向に移動可能で
ある。
上記構成において、レーザ光源1より発振されたレーザ
ビームは、平行プリズム4によって、2本のレーザビー
ムに分けられ、ざら憂こアキシコン5によって断面がり
/グ状となった2本のレーザビームにf換され、センナ
ハウジング101F3でそれぞれ受光素子基板6.7上
に入射し十字に並んだ元アレイセンサ、6a〜6d、7
a〜7d によってそれぞれの長さ方向リング片位置が
検出され、結果的に基板上のビーム位置が検出される。
一般にステージに第2図Iこ示す様な座標を設定し、ス
テージを同図矢印の方向、即ちXa万同へ送ると他の5
自由度の運動、即ちy軸、2軸方向の並進運動%X@1
3’軸、2軸まわりの回軸運動が発生する。第2図にX
軸、y軸tz@丈わりの回転方向をそnぞれ”X+’Y
、’Nで表わす。
第1図の構成に於てステージが上記5自由度のam+行
った場合の、受光基板上に入射しているリング状し−ザ
元の位置の変化を第3図に示す。
図中破線は運動前のリング位置、実線は運動後のリング
位置を表わしている。図かられかる様にy方向a!方向
の変位−! 方向ガ 方向の回転それぞれについて受光
素子基板6,7におけるり/グ位置の変化パターンが異
なる。従って元アレイセンチでり/グ位置の変化と同時
にこの変化パターンを検出する事でどの運動成分方向に
どれだけ変化した力)を測定する事ができる。
第4図に本実施例の制御系のブロック線図を示す0図中
、11はステージ本体、13はガイド、14はアクチュ
エータ、人はセ/サカ)ら送られてきた信号を変換、増
幅等処理するエラー信号検出部、Bはエラー信号を一定
の指令に従って演算処理する演算部と指令部、Cは送ら
れてきた信号によりアクチュエータ14を操作するアク
チュエーメドライバ部である。ステージが移動し、姿勢
が変化すると基準となるレーザ元からのずれが光センナ
上に生じ、この信号を検出し、適当な演算処理を行ない
、姿勢を補正すべく指令を出し、ドライバを介してステ
ージに属するアクチュエータヲ動かすことによりステー
ジは高精度な運動を行なう事が可能になる。
ビームがステージの進行方向に平行なので、ステージの
前記5自由匿運動が発生しない限り、ステージがどこに
移動してもビームは基板6,7上の同じ位置に入射する
。従ってステージの長ストロークの高精度直進運動が可
能である。又ビームの方向は1方向でよいので誤差測定
装置が簡単である0アキシコンでリング状にしたビーム
を十字に並べたアレイ状七ンサーで検出しているので単
に出射レーザビームをそのまま元電板等に入射する場合
よりも少ない光電素子数でビーム位置検出ができ、元ア
レイセンサの並び方向に略一致するリングの厚みは充分
小さくできるので元アレイセンサによる位置検出精度を
充分上げる事ができる。
@1図の実施例の誤差測定装置の構成ζこするとX紬よ
りりの旦伝方向ダX の変化は検出しにくく、恢出器の
位置や回転中心位置によっては他の運動成分変化のパタ
ーンと同様のパターンが出る場合も考えつる。第5図ζ
こ示T2番目の実施例ではこの問題も解消できる。
第5図1こおいて第1図の部材と同じ部材には同じ表示
記号を記載した。2はレーザ元82方向に分Nu fる
ビームスプリッタ、3はレーザ元の進行方向を折り曲げ
るビームペンダでビームスプリッタ2とビームペンダ3
は2本の平行レーザ光を作るように配置さ几ている。4
°は4と同じ平行プリズム、5′は5と同じアキ7コン
、8a〜8d、9a〜9dはそれぞn6a〜6d、7a
〜7d #こ対厄する元アレイセンサ、10Iは10と
同じセンサーハウジングである。ハウジング10.10
’は靜圧案内型のリニアステージ本体11に設置されて
いる。12はステージ駆動用リニアモータである。
前記構成において、レーザ光源1より発振されたレーザ
元はビームスプリッタ2Iこよって2方向に分割さ几、
透過光は平行プリズム47i−経てアキンコ15に入り
l!?面をリング状に変換さitでセンサハウジング1
0内の受光素子基板6,7上に入射し、元アレイセンサ
6a〜6d、7a〜7d  で検出される。同様(こ反
射光もど一ムベンダ3で反射し、平行プリズム411ア
キ7コン51ヲ姪て、光アレイセンサ8a〜8d、9a
、9d  で検出される。
センナハウジングl 0 、10’はリニアステージの
駆動方向1こむかつて左右対称に立置してステージ本体
上に設置されでいる。この場合の、駆動方向以外の5自
由度達鯛に伴う基板6,7,8.9  上のリングの変
化例を第6図に示す。この図カ)られかるようEこ、y
方向と2方向の変位、XpYmZ:I’11まわりの回
転それぞ几の場合で4枚の基板上のり/グ装置の変化パ
ターンが異なる。従って変化量と変化パターンを同時検
出してどの方向iこと几だけ変化したかを一度に測定o
T能である。
第7図に3番目の実施列を示T0同一において第1図、
第5図の部材と同じ部材については同じ員示記号を記載
しである。センサノ)クジング10゜10叫ま直動式磁
気軸受案内の軸受本体11舅こ設置されている。15は
電磁石、13a はガイドである。
センナハウジング10 、10’は軸受本体11’上の
上下対称な位置1こ設置されており前記5自由度運動に
伴なう4つの基板上のリング変化は2番目の実施例の時
と同様第6図のようなパターンになる。
従って同様に変化方向変化量同時測定が可能である。直
動式の磁気軸受なので電磁石の電流を制御する事により
アクチュエータなしの補正操作ができる。
第8図に4番目の実施例を示す。同図において第1図、
第5図、第7図の部材と同じ部材については同じ表示記
号を記載しである。T 、 91は透明な部材より成る
光電素子基板、6aI〜6dlと8al〜8dM!そn
ぞれ光アレイセンサ7 a1〜7d’ 、 9a’〜9
dlと45°の角度を成すように基板6’ 、 8’ 
 上に並べられた元アレイセンサである。
レーザ発振器1より出射したビームはビームスプリッタ
2で2本に分けられ、透過光はそのまま、反射光はビー
ムペンダ3で透過光に平行にされてアキ7コン5,5+
を通過し、断面をリング状に変換されてそれぞn基板7
°9gに入射する。入射ビームリングのうち、光アレイ
センサ7a“〜7d1゜9 a1〜9dl  に当たっ
た部分は遮られるが、その他の部分は透明な基板7’ 
、 9’を通過し、それぞrt、基板51 、81に入
射する。
基板6’ 、 8’上の元アレイセ/す6a’〜6d’
 、 8a’〜8dlはそれぞれ元アレイセ/す7 a
’ 〜7 d’ 、 9 a’9dlと45@ずらして
並べである。基板7“ 91上の元アレイセンチで影に
なったリング部分が考えつるステージ11の運動の範囲
内で元アレイセ/す6a”〜6d’ 、 8a’〜8d
’上には米ず、常に基板T。
グを通過したリング部分が検知されるよう対向する光ア
レイセンサの間隔は十分とっである。従って1本のり/
グ状ビームを2組の十字枕元アレイセンサで検出する事
が可能になり、1〜3番目の実施例に比較して構造が簡
単かつ小型になる。又2〜3番目の実施例では1つのハ
ウジング内に2枚の基板をy方向ないし2方向にずらし
て設置する為、#エ 方向の回転が行なわ几た場合この
2枚の基板上のり/グの変化量が互いIこ異なる値をと
り、これに他の方向の運動が加わった場合の変化パター
ンが複雑だった。この4番目の実施例では1つのハウジ
ング内の2枚の基板はy方向、2方向にずれがなくω!
 方向の回転が行なわれた場合も2枚の基板上のリング
の変化量は等しく、他の方向の運動が加わった場せの変
化パターンも複雑にはならない。44目の実施例1こお
りる、駆動方向以外の5自由度達!@に伴う基板6’、
 7’、 8′、 9’上のリングの変化例を第9図1
こ示す。基板6′、8°の元アレイセンサの位置は異な
るがリングの変化パターンは第6図と変わらない。
第10図に5番目の実施例を示す。同図において第1図
、第5図、第7図、第8図の部材と同じ部材については
同じ表示記号を記載しである。
17.19はステージ11の進行方向に4511傾向し
て・・ウジングに設ifさ几ている受光素子基板、16
.18はそれぞれ受光素子基板17.19に入射した図
中のビームが略反射する位置に受光素子基板17.19
と45°の角に’e成すようハウジング(こ設置されて
いる受光素子基板である。
基板17.19の表面−こは基板に密着してハーフミ°
ツーが設置しである。バー7ミ之−は入射光か透過時に
なるべく屈折しないよう十分厚さを小さくしている。基
板17.19上のハーフミラ−(こそれぞれ入射したビ
ームは2本に分けられ透過光はそのまま密着した基板上
の元アレイセンサ17a〜17d、19a〜19d  
に検知される。一方反射元はハーフミラ−に45°傾斜
した基板16.18にそれぞれ入射し元アレイセンサ1
6a〜16d、18a〜18d  に受光さ几る。この
場合の駆動方向以外の5自由度運動に伴う基板16.1
7,18.19 上のリングの賀化例を第11図に示す
。第6図と異なり、”Y 方向及び#2 方向回転時に
基板17.19上のリングの位置は変化しない。しかし
、各運動ごとの4板の基板上のリングの位置の変化パタ
ーンはそれぞれ異なるので2〜4番目の実施例同様変化
方向変化量同時測定が可能である。また#工方向回転時
のパターン複雑化もなく、第4の実施例よりもさらに装
置i8小型化でき、ステージ上の小区域のみの変位・角
度測定が可能である。
1〜3番目の実施例1こおいて図では〕1ウジング内の
2枚の基板は2方向にずらしであるか、y方向にずらす
構成にしてもかよりない04番目の実施例においてレー
ザ発振器側から見て手前の基板上の光アレイセンチと奥
の基板上の光アレイセンチとのすn方は手前の光アレイ
センチの影が考えつるステージの運動の範囲内で英の光
アレイセ/す上に米ないようなものであわばどのような
形でもかまわない。5曽目の実施例において進行方向に
対して45°傾斜しているハーフミラ−の反射光を受け
る基板がハウジング側面側や底面側にある構成であって
もよい。またハーフミラ−をつけずに填料基板を全反射
ミラーで形成し、反射光を受ける基板の光アレイセンチ
の並び万を4番目の実施例のように傾斜基板の元アレイ
センサの並び方とずらす構成にしてもかまわない。全実
施例でアキ7コンを用いてビームの?tr面形状をリン
グ状lコしているカT本発明の範囲内であわばビームの
断面形状はどのようなものでもよい。例えば、レーザ光
の断面強度分布は第12図のととくガウス分布をしてい
るので、ある強度の点を元アレイセンサで検出Tるよう
にすれば記載の実施例と同様の効果が得られる。基板上
の光電素子の配列は実施例の効果を損なわない範囲で十
字以外Iこもあらゆる形が可能である。レーザ発振器等
と受yt、部を逆に設置してもよい。
〔発明の効果〕
本発明により、ステージの移動距離の影Vを受けずステ
ージのすべてのfiLlltで高精度な変位・角度検出
が可能かつ同時にその変位方間・角度方向の答易な識別
が9罷になった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1番目の実施例の誤差測定装置の斜視
図、第2図は移動体の移動方向tこ対する他の5自由度
の方向関係を示す座標図、第3図は1番目の実施例にお
いて前記5自由度の運動が行なわれた場合の受光素子基
板上に入射しているす。 ング状し−ザ元の位置変化のパターン図、第4図は1番
目の実施例の制御系のブロック線図、第5図は本発明の
2番目の実施例の斜視図、第6図は2誉目の実施例にお
いて前記5自由度の運動が行なわれた場合の受光素子基
板上に入射しているリング状レーザ光の位置変化のパタ
ーン図、第7図は本発明の3番目の実施例の斜視図、第
8図は本発明の4番目の実施例の斜視図、第9図は4番
目の実施例において前記5自由度の運動が行なわnた場
合の受光素子基板上に入射しているリング状レーザ光の
位置変化のパターン図、第1O図は本発明の5番目の実
施例の斜視図、第11図は5番目の実施例において前記
5自由度の運動が行なわnた場曾の受光素子基板上に入
射しているリング状レーザ光の位置変化のパターン図、
第12図はレーザビームの断面強度分布の1例の説明図
であるO 図中; 1:レーザ発振器 2:ビームスプリツタ3:ビームペ
ンダ 4:平行プリズム 5ニアキシコン ロ、7,8,9,6・、T、8°、9I:受光素子基板
6a〜6d 、7a〜7d 、 8a〜8d 。 8 a’ 〜8 d’ 、 9 a’ 〜9 d’10
.10’:センサハウジング 11:リニアステージ本体 12:リニアモータ 13.13’:静圧軸受ガイド 13a :磁気軸受ガイド 14.14’:微動アクチュエータ 15:’rim石
16.17,18,19  :受光素子基板16a〜1
6d+17a〜17d+18a〜18d+19a〜19
d :元アレイセンサ である。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ビーム基準型の変位・回転検出方法において、複
    数の2次元状受光手段の出力の組合せにより少なくとも
    前記ビームの出射方向に垂直な変位と前記ビームの出射
    方向に垂直な軸まわりの回転の方向検出をする事を特徴
    とする変位・回転検出方法。
  2. (2)前記2次元状受光手段が3つ以上あり、前記2次
    元状受光手段の出力の組み合わせにより前記ビームに平
    行な軸まわりの回転の方向検出をも行なう事を特徴とす
    る特許請求の範囲第1項に記載の変位・回転検出方法。
  3. (3)ビーム基準型の変位・回転検出方法において、光
    の進行方向に離れて各々固定配置された複数の受光素子
    群により、少なくとも前記光の進行方向に垂直な変位と
    前記光の進行方向に垂直な軸まわりの回転とを区別して
    検出する事を特徴とした変位・回転検出方法。
  4. (4)前記光の進行方向に垂直な方向に離れて各々固定
    配置された複数の受光素子群により、前記光の進行方向
    まわりの回転を区別して検出する事を特徴とした特許請
    求の範囲第3項に記載の変位・回転検出方法。
JP60230508A 1985-10-15 1985-10-15 変位・回転検出方法及び姿勢制御装置 Expired - Fee Related JPH0715367B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60230508A JPH0715367B2 (ja) 1985-10-15 1985-10-15 変位・回転検出方法及び姿勢制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60230508A JPH0715367B2 (ja) 1985-10-15 1985-10-15 変位・回転検出方法及び姿勢制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6288904A true JPS6288904A (ja) 1987-04-23
JPH0715367B2 JPH0715367B2 (ja) 1995-02-22

Family

ID=16908855

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60230508A Expired - Fee Related JPH0715367B2 (ja) 1985-10-15 1985-10-15 変位・回転検出方法及び姿勢制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0715367B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02504315A (ja) * 1988-04-28 1990-12-06 プレフテヒニーク ディーテル ブッシュ ウント パルトネル ゲーエムベーハー ウント コムパニー 参照光、特にレーザ光に関して対象物の参照軸の相対位置を確定するための装置
US6337742B2 (en) 1988-04-28 2002-01-08 Pruftechnik Dieter Busch Ag Device for ascertaining the relative position of a reference axis of an object relative to a reference beam, in particular a laser beam
JP2011013095A (ja) * 2009-07-02 2011-01-20 Waseda Univ 変位計測装置、及び変位計測方法
EP2343499A1 (en) * 2009-12-29 2011-07-13 PRÜFTECHNIK Dieter Busch AG Correction of imaging errors in alignment systems with several measurement planes located in succession in the beam path

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4526433Y1 (ja) * 1966-10-27 1970-10-15
JPS57178101A (en) * 1981-04-03 1982-11-02 Philips Nv Detector for position of body

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4526433Y1 (ja) * 1966-10-27 1970-10-15
JPS57178101A (en) * 1981-04-03 1982-11-02 Philips Nv Detector for position of body

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02504315A (ja) * 1988-04-28 1990-12-06 プレフテヒニーク ディーテル ブッシュ ウント パルトネル ゲーエムベーハー ウント コムパニー 参照光、特にレーザ光に関して対象物の参照軸の相対位置を確定するための装置
US6337742B2 (en) 1988-04-28 2002-01-08 Pruftechnik Dieter Busch Ag Device for ascertaining the relative position of a reference axis of an object relative to a reference beam, in particular a laser beam
US6356348B1 (en) 1988-04-28 2002-03-12 Prutechnik Dieter Busch Ag Device for ascertaining the relative position of a reference axis of an object relative to a reference beam, in particular a laser beam
JP2011013095A (ja) * 2009-07-02 2011-01-20 Waseda Univ 変位計測装置、及び変位計測方法
EP2343499A1 (en) * 2009-12-29 2011-07-13 PRÜFTECHNIK Dieter Busch AG Correction of imaging errors in alignment systems with several measurement planes located in succession in the beam path
US8571826B2 (en) 2009-12-29 2013-10-29 Prüftechnik Dieter Busch AG Correction of imaging errors in alignment system with several measurement planes located in succession in the beam path

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0715367B2 (ja) 1995-02-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP3182052B1 (en) Measurement device with multiplexed position signals
CN103322910B (zh) 位置测量设备和具有这种位置测量设备的装置
US5698843A (en) Apparatus for measuring motion errors of five degrees of freedom along guideway
JPS6288904A (ja) 変位・回転検出方法及び姿勢制御装置
US6043482A (en) Scanning unit with a printed circuit for an optical position-measuring apparatus
US6351313B1 (en) Device for detecting the position of two bodies
JPS62254002A (ja) 位置測定及び決定装置
KR100295477B1 (ko) 물체의치수를측정하는장치
JPH01291101A (ja) N次元エンコーダ
US6316779B1 (en) Rotation and translation measurement with phase sensitive detection
JP3230789B2 (ja) 光学式位置検出装置
JP3512440B2 (ja) 変位センサ
JPS62287107A (ja) 中心位置測定装置
JPS5855813A (ja) 光学式距離計
JPH0672769B2 (ja) 光電検出方法
JP3176734B2 (ja) 光学式位置測定装置
JP2621108B2 (ja) 板状体の非接触位置決め装置
JPS60203804A (ja) 真直度測定装置
SU1260685A1 (ru) Устройство дл измерени параметров перемещени объекта
JPS63237830A (ja) X−yテ−ブルの水平補正装置
JPH02276908A (ja) 三次元位置認識装置
JPS6321509A (ja) 測長装置
JPH03118448A (ja) 光学的装置の入射角補正装置
JPS6363904A (ja) 材料の加工及び測定用の装置
JPH0640284B2 (ja) 姿勢検出装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees