JPS6288988A - 世界時計 - Google Patents
世界時計Info
- Publication number
- JPS6288988A JPS6288988A JP60229171A JP22917185A JPS6288988A JP S6288988 A JPS6288988 A JP S6288988A JP 60229171 A JP60229171 A JP 60229171A JP 22917185 A JP22917185 A JP 22917185A JP S6288988 A JPS6288988 A JP S6288988A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- area
- time difference
- world
- representative
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は世界時計の改良に関するものである。
従来、液晶表示装置と各等時間地域を識別する記号を付
した世界地図を用いて、各地域の記号を液晶で表示し、
各地域の時刻を表示する世界時計は提案されているが(
例えば特公昭52−24870号)正確に各地域の時刻
を表示しようとすると世界地図が大きくなり携帯型の世
界時計には適さない。
した世界地図を用いて、各地域の記号を液晶で表示し、
各地域の時刻を表示する世界時計は提案されているが(
例えば特公昭52−24870号)正確に各地域の時刻
を表示しようとすると世界地図が大きくなり携帯型の世
界時計には適さない。
さらに各等時間地域を識別する記号を付した世界地図だ
けでは一般のユーザーがよ(利用する世界の代表都市の
時刻は判りにくい。アメリカ、ヨーロッパのようにサマ
ータイムを実施する国が多い地域の時刻も従来の方式で
は判らない。
けでは一般のユーザーがよ(利用する世界の代表都市の
時刻は判りにくい。アメリカ、ヨーロッパのようにサマ
ータイムを実施する国が多い地域の時刻も従来の方式で
は判らない。
本発明は上記欠点を改良し、世界各地域及び代表都市の
時刻が判るようにし、かつ小型携帯型の機種にも適し、
さらにサマータイムの時刻も判る世界時計を提案する。
時刻が判るようにし、かつ小型携帯型の機種にも適し、
さらにサマータイムの時刻も判る世界時計を提案する。
〔問題点を解決するだめの手段および作用〕本発明は上
記目的のために次のような構成になっている。グリニッ
ジ標準時(GMT )からの時差を印刷した世界地図、
時差表示部及び時刻表示部を有する液晶表示装置より構
成された世界時計において、各時差の地域に存在する代
表都市、島等の地名を時差及び地名を対にして印刷した
地名表を設けている。時差表示部で時差が、時刻表示部
で各時差に応じた時刻が表示され、ユーザーには世界地
図で示された地域及び代表地の時刻が判る。地名表を液
晶表示装置の周囲を囲む形状に配置することにより、地
名表と液晶表示装置を同時に見る時便利であり、かつス
ペースの節約にもなる。サマータイムシフトマークな地
名表に設けることによりサマータイムも知ることができ
る。
記目的のために次のような構成になっている。グリニッ
ジ標準時(GMT )からの時差を印刷した世界地図、
時差表示部及び時刻表示部を有する液晶表示装置より構
成された世界時計において、各時差の地域に存在する代
表都市、島等の地名を時差及び地名を対にして印刷した
地名表を設けている。時差表示部で時差が、時刻表示部
で各時差に応じた時刻が表示され、ユーザーには世界地
図で示された地域及び代表地の時刻が判る。地名表を液
晶表示装置の周囲を囲む形状に配置することにより、地
名表と液晶表示装置を同時に見る時便利であり、かつス
ペースの節約にもなる。サマータイムシフトマークな地
名表に設けることによりサマータイムも知ることができ
る。
次に本発明の具体的実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す世界時計の平面図で、
1は携帯型の世界時計である。
1は携帯型の世界時計である。
液晶表示装置2は図面上部のワールドタイムエリア4と
図面下部の主要都市エリア6からなっている。ワールド
タイムエリア4では左側のゾーン印刷部8のワク内の時
差表示部乙にグリニッジ標準時(GMT)からの時差を
プラス、マイナスの数字で表示する。例えばロンドンは
0、パリは+1.ホンコンは+8、トーキヨーは+9、
ニューヨークは−5と表示される。ワールドタイムエリ
ア4の右側の時刻表示部5では各時差に応じて各地の時
刻が表示され、各地の曜日、日付もボタン操作をした時
に表示される。主要都市エリア乙の上方にはニューヨー
ク、ロンドン、ホームタイム印刷部10があり、その下
に各主要都市の時刻が表示される。ホームタイムは自国
例えば日本にいる人はトーキヨーの時差(GMTからの
)+9を選択しておくとトーキヨーの時刻が表示される
。
図面下部の主要都市エリア6からなっている。ワールド
タイムエリア4では左側のゾーン印刷部8のワク内の時
差表示部乙にグリニッジ標準時(GMT)からの時差を
プラス、マイナスの数字で表示する。例えばロンドンは
0、パリは+1.ホンコンは+8、トーキヨーは+9、
ニューヨークは−5と表示される。ワールドタイムエリ
ア4の右側の時刻表示部5では各時差に応じて各地の時
刻が表示され、各地の曜日、日付もボタン操作をした時
に表示される。主要都市エリア乙の上方にはニューヨー
ク、ロンドン、ホームタイム印刷部10があり、その下
に各主要都市の時刻が表示される。ホームタイムは自国
例えば日本にいる人はトーキヨーの時差(GMTからの
)+9を選択しておくとトーキヨーの時刻が表示される
。
したがって主要都市エリア6ではニューヨーク、ロンド
ン、ホームタイム(例えばトーキヨー)の時刻が常時表
示され、ワールドタイムエリア4ではユーザーが知りた
い各地の時刻、曜日、日付が切替表示される。
ン、ホームタイム(例えばトーキヨー)の時刻が常時表
示され、ワールドタイムエリア4ではユーザーが知りた
い各地の時刻、曜日、日付が切替表示される。
液晶表示装置2の周囲を囲む形状で地名表12が配置さ
れている。地名表12にはG M Tからの時差を表現
する数字、O1+1、+2、+3、・・・、+11、+
12、−11、−10、・・・・・・−2、−1が時計
回りの方向に順次印刷゛され、各時差の地域に存在する
代表都市、島等の代表地名、ロンドン、パリ、カイロ、
モスクワ、・・・・・・、ニューヨーク、カラカス、リ
オデジャネイロが時計回りの方向に順次印刷され、0・
・・ロンドン、+1・・・パリ、+2・・・カイロ、・
・・、−5・・・ニューヨーク、−4・・・カラカス、
−3・・・リオデジャネイロと、時差と代表地名が対に
して印刷されている。
れている。地名表12にはG M Tからの時差を表現
する数字、O1+1、+2、+3、・・・、+11、+
12、−11、−10、・・・・・・−2、−1が時計
回りの方向に順次印刷゛され、各時差の地域に存在する
代表都市、島等の代表地名、ロンドン、パリ、カイロ、
モスクワ、・・・・・・、ニューヨーク、カラカス、リ
オデジャネイロが時計回りの方向に順次印刷され、0・
・・ロンドン、+1・・・パリ、+2・・・カイロ、・
・・、−5・・・ニューヨーク、−4・・・カラカス、
−3・・・リオデジャネイロと、時差と代表地名が対に
して印刷されている。
地名表12の下には世界地図14が印刷され、経度線が
東経、西経とも30°おきに書かれ、赤道、日付変更線
も書かれている。経度線の下にはGMTをOとして時差
が+2、+4、・・・、+12、−2、−4、・・・、
−10と書かれている。世界地図14にはニューヨーク
、ロンドン、東京も印刷されている。世界地図14によ
り例えばオーストラリア東海岸の時刻は時差+10と見
当づけして、時差表示部3を+10になるようボタン操
作して時刻表示部5で見ることができろ。世界地図の経
度線と各地の時差とはかならず対応する訳ではないが経
度線の下に書かれた時差で大略見当をつげることができ
る。経度線の代りに各時差地域を描いた世界地図を用い
ても良い。
東経、西経とも30°おきに書かれ、赤道、日付変更線
も書かれている。経度線の下にはGMTをOとして時差
が+2、+4、・・・、+12、−2、−4、・・・、
−10と書かれている。世界地図14にはニューヨーク
、ロンドン、東京も印刷されている。世界地図14によ
り例えばオーストラリア東海岸の時刻は時差+10と見
当づけして、時差表示部3を+10になるようボタン操
作して時刻表示部5で見ることができろ。世界地図の経
度線と各地の時差とはかならず対応する訳ではないが経
度線の下に書かれた時差で大略見当をつげることができ
る。経度線の代りに各時差地域を描いた世界地図を用い
ても良い。
次に本発明の携帯型世界時計1のボタン操作について述
べる。スイッチボタンS1はゾーン選択増機能、スイッ
チボタンS2はモード選択機能、スイッチボタンS3は
修正桁選択機能、スイッチボタンS、はカレンダー呼び
出し及び修正機能、スイッチボタンS、はゾーン選択域
機能を有している。
べる。スイッチボタンS1はゾーン選択増機能、スイッ
チボタンS2はモード選択機能、スイッチボタンS3は
修正桁選択機能、スイッチボタンS、はカレンダー呼び
出し及び修正機能、スイッチボタンS、はゾーン選択域
機能を有している。
第2図はモード選択操作を示す図で、スイッチボタンS
2を押すことにより時刻モードとアラームモードが切替
る。図面中で(第2図〜第4図とも)○印がついた表示
はI Hzフラッシングを示す。
2を押すことにより時刻モードとアラームモードが切替
る。図面中で(第2図〜第4図とも)○印がついた表示
はI Hzフラッシングを示す。
時刻モード中にスイッチボタンS4を押すと押している
間だけカレンダーモードとなり、時、分表示が曜日、日
付表示となる。時刻モードでスイッチボタンS1を押す
と時差表示部乙のゾーン数が増し、それに応じて時刻表
示部50時、分表示も変り各地の時刻を表示する。同様
にスイッチボタンS、を押すと時差表示部乙のゾーン数
が減り、それに応じて時刻表示部5の時、分表示も変る
。
間だけカレンダーモードとなり、時、分表示が曜日、日
付表示となる。時刻モードでスイッチボタンS1を押す
と時差表示部乙のゾーン数が増し、それに応じて時刻表
示部50時、分表示も変り各地の時刻を表示する。同様
にスイッチボタンS、を押すと時差表示部乙のゾーン数
が減り、それに応じて時刻表示部5の時、分表示も変る
。
アラームモードでも同様にスイッチボタンS1を押すと
ゾーン数が増し、スイッチボタンS、を押すとゾーン数
が減り、それに応じ′てアラームセット時刻も増減する
。アラームモードでスイッチボタンS4を押す毎にアラ
ームセットがオン、オフできる。アラームモードでボタ
ン操作が2分間以上ないと自動的に時刻モードへ戻る(
A/Rの点線)。
ゾーン数が増し、スイッチボタンS、を押すとゾーン数
が減り、それに応じ′てアラームセット時刻も増減する
。アラームモードでスイッチボタンS4を押す毎にアラ
ームセットがオン、オフできる。アラームモードでボタ
ン操作が2分間以上ないと自動的に時刻モードへ戻る(
A/Rの点線)。
第3図はアラームモードでの修正を示し、スイッチボタ
ンS3を1秒以上押し続けると修正状態へ移行し「時」
の桁がフラッシングし、スイッチボタンS4を押すこと
により修正できる。次にスイッチボタンS3を押すと「
分」の桁がフラッシングし修正することができる。
ンS3を1秒以上押し続けると修正状態へ移行し「時」
の桁がフラッシングし、スイッチボタンS4を押すこと
により修正できる。次にスイッチボタンS3を押すと「
分」の桁がフラッシングし修正することができる。
第4図は時刻モードでの修正を示し、スイッチボタンS
3を1秒以上押し続けると修正状態へ移行し時分表示が
秒表示となり「秒」の桁がフラッシングし、スイッチボ
タンS4を押すことにより秒帰零となる。次にスイッチ
ボタンS3を押すと時分表示となり「分」の桁がフラッ
シングする。
3を1秒以上押し続けると修正状態へ移行し時分表示が
秒表示となり「秒」の桁がフラッシングし、スイッチボ
タンS4を押すことにより秒帰零となる。次にスイッチ
ボタンS3を押すと時分表示となり「分」の桁がフラッ
シングする。
この時主要都市エリア6の「分」の桁も同時にフラッシ
ングし、スイッチボタンS4を押すことにより修正でき
る。同様に次にスイッチボタンS、を押すと「時」が修
正可能となり、順次スイッチボタンS3を押すと月、日
、曜、年が修正可能となり、最後に12時間制と24時
間制の選択が可能となる。
ングし、スイッチボタンS4を押すことにより修正でき
る。同様に次にスイッチボタンS、を押すと「時」が修
正可能となり、順次スイッチボタンS3を押すと月、日
、曜、年が修正可能となり、最後に12時間制と24時
間制の選択が可能となる。
通常の時刻モードでスイッチボタンS2、S4を同時に
押すとワールドタイムエリア4内の時刻と重大都市エリ
ア6内のホームタイムの時刻の入替ができる。
押すとワールドタイムエリア4内の時刻と重大都市エリ
ア6内のホームタイムの時刻の入替ができる。
夏時間になると通常の時刻より1時間進むことになり、
例えばロンドンの通常の時刻はG M Tと一致するが
、夏時間になると1時間進みG M Tとの時差+1(
時間)となる。夏時間を実施するゾーンは01+1、+
2、+3、+10、−9、−8、−7、−6、−5の地
域で、第1図実施例では矢印16をそれぞれのゾーンを
示す数字の間に印刷しである。矢印16はサマータイム
シフトマークの一実施例であり、ロンドンの通常時刻は
ゾーンOに合せて見れば良いが夏時間はサマータイムシ
フトマークである矢印16の行先であるゾ [−ン+1
に合せて見ることになる。(つまり通常のパリ時刻を見
ることになる) サマータイムシフトマークは実施例では矢印16である
が、特に限定されるものでなく色の異った線で都市名と
数字を結ぶ方式でも良い。
例えばロンドンの通常の時刻はG M Tと一致するが
、夏時間になると1時間進みG M Tとの時差+1(
時間)となる。夏時間を実施するゾーンは01+1、+
2、+3、+10、−9、−8、−7、−6、−5の地
域で、第1図実施例では矢印16をそれぞれのゾーンを
示す数字の間に印刷しである。矢印16はサマータイム
シフトマークの一実施例であり、ロンドンの通常時刻は
ゾーンOに合せて見れば良いが夏時間はサマータイムシ
フトマークである矢印16の行先であるゾ [−ン+1
に合せて見ることになる。(つまり通常のパリ時刻を見
ることになる) サマータイムシフトマークは実施例では矢印16である
が、特に限定されるものでなく色の異った線で都市名と
数字を結ぶ方式でも良い。
地名表12は液晶表示装置2の周囲を囲む形状で実施例
では配置されているが、特に限定されるものではなく、
世界地図14の周囲を囲む形状に配置しても良く、一覧
表にして別に配置しても良い。
では配置されているが、特に限定されるものではなく、
世界地図14の周囲を囲む形状に配置しても良く、一覧
表にして別に配置しても良い。
回路部については特に述べてないが、世界時計の仕様に
従ったソフトウェアを開発し、1チツプ4ビツトマイコ
ンのROMに書き込み作ることができる。
従ったソフトウェアを開発し、1チツプ4ビツトマイコ
ンのROMに書き込み作ることができる。
実施例では液晶表示装置2がワールドタイムエリア4と
重大都市エリア6から構成されているが、ワールドタイ
ムエリア4内の時差表示部6と時刻表示部5があれば、
重大都市エリア6がなくとも本発明は実施できることは
明らかである。
重大都市エリア6から構成されているが、ワールドタイ
ムエリア4内の時差表示部6と時刻表示部5があれば、
重大都市エリア6がなくとも本発明は実施できることは
明らかである。
発明の効果〕
以上のようにグリニッジ標準時(GMT)からの時差を
印刷した世界地図、時差表示部及び時刻表示部を有する
液晶表示装置より構成された世界時計において、代表地
名と時差を対にし−て印刷した地名表を設け、時差表示
部で時差が、時刻表示部で各時差に応じた時刻が表示さ
れ、世界地図で示される地域及び代表地の時刻が表示さ
れるため、ユーザーはあらゆる地域や代表地の時刻を知
ることができ大変便利である。地名表を液晶表示装置の
周囲を囲む形状に配置することにより、地名表と液晶表
示装置を同時に見る時便利でありスペースの節約にもな
り、世界旅行にも携帯可能な小型世界時計を得ることが
できる。サマータイムシフトマークを地名表に設けてあ
れば容易に夏時間を知ることができ便利である。デザイ
ン自由度も豊富で、操作性もよく、かつ携帯性も優れた
世界時計が実現でき本発明の効果は絶大である。
印刷した世界地図、時差表示部及び時刻表示部を有する
液晶表示装置より構成された世界時計において、代表地
名と時差を対にし−て印刷した地名表を設け、時差表示
部で時差が、時刻表示部で各時差に応じた時刻が表示さ
れ、世界地図で示される地域及び代表地の時刻が表示さ
れるため、ユーザーはあらゆる地域や代表地の時刻を知
ることができ大変便利である。地名表を液晶表示装置の
周囲を囲む形状に配置することにより、地名表と液晶表
示装置を同時に見る時便利でありスペースの節約にもな
り、世界旅行にも携帯可能な小型世界時計を得ることが
できる。サマータイムシフトマークを地名表に設けてあ
れば容易に夏時間を知ることができ便利である。デザイ
ン自由度も豊富で、操作性もよく、かつ携帯性も優れた
世界時計が実現でき本発明の効果は絶大である。
第1図は本発明の一実施例を示す携帯型世界時計の平面
図、 第2図はモード選択操作を示すフローチャート、第3図
はアラームモードでの修正を示すフローチャート、 第4図は時刻モードでの修正を示すフローチャート。 1・・・・・・世界時計、 2・・・・・・液晶表示装置、 6・・・・・・時差表示部、 5・・・・・・時刻表示部、 12・・・・・・地名衣、 14・・・・・・世界地図、 16・・・・・・サマータイムシフトマーク。 第2図 第3図
図、 第2図はモード選択操作を示すフローチャート、第3図
はアラームモードでの修正を示すフローチャート、 第4図は時刻モードでの修正を示すフローチャート。 1・・・・・・世界時計、 2・・・・・・液晶表示装置、 6・・・・・・時差表示部、 5・・・・・・時刻表示部、 12・・・・・・地名衣、 14・・・・・・世界地図、 16・・・・・・サマータイムシフトマーク。 第2図 第3図
Claims (3)
- (1)グリニッジ標準時からの時差を印刷した世界地図
、時差表示部及び時刻表示部を有する液晶表示装置より
構成された世界時計において、各時差の地域に存在する
代表都市、島等の代表地名を時差と対にして印刷した地
名表を設け、時差表示部で時差が、時刻表示部で各時差
に応じた時刻が表示され、世界地図で示される地域及び
代表地の時刻が表示されることを特徴とする世界時計。 - (2)地名表を液晶表示装置の周囲を囲む形状に配置し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の世界時
計。 - (3)サマータイムシフトマークを地名表に設けたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の世界時計。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60229171A JPS6288988A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 世界時計 |
| US06/906,331 US4681460A (en) | 1985-09-13 | 1986-09-12 | World time watch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60229171A JPS6288988A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 世界時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6288988A true JPS6288988A (ja) | 1987-04-23 |
Family
ID=16887898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60229171A Pending JPS6288988A (ja) | 1985-09-13 | 1985-10-15 | 世界時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6288988A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016038301A (ja) * | 2014-08-08 | 2016-03-22 | カシオ計算機株式会社 | 電子時計 |
-
1985
- 1985-10-15 JP JP60229171A patent/JPS6288988A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016038301A (ja) * | 2014-08-08 | 2016-03-22 | カシオ計算機株式会社 | 電子時計 |
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