JPS6289300A - 半導体メモリ装置 - Google Patents
半導体メモリ装置Info
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- JPS6289300A JPS6289300A JP60230204A JP23020485A JPS6289300A JP S6289300 A JPS6289300 A JP S6289300A JP 60230204 A JP60230204 A JP 60230204A JP 23020485 A JP23020485 A JP 23020485A JP S6289300 A JPS6289300 A JP S6289300A
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- JP
- Japan
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- semiconductor memory
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- memory
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- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 23
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 26
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract description 20
- 101000581817 Rattus norvegicus Regenerating islet-derived protein 3-alpha Proteins 0.000 abstract 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101100422887 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) SWI1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 229910001651 emery Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体メモリに関する。
従来、半導体メモリは第6図に示すよりに、CB(チッ
プイネイブル)信号20により選択された半導体メモリ
チップ上で外部アドレス/くス21の情報をアドレスデ
コーダ22より行と列にデコードしメモリー回路23の
中から特定の記憶素子を選択し、E、/W信号24によ
り、データノくス25上の情報をデータラッチ回路にラ
ッチし。
プイネイブル)信号20により選択された半導体メモリ
チップ上で外部アドレス/くス21の情報をアドレスデ
コーダ22より行と列にデコードしメモリー回路23の
中から特定の記憶素子を選択し、E、/W信号24によ
り、データノくス25上の情報をデータラッチ回路にラ
ッチし。
このラッチされた情報を選択された特定の記憶素子に記
憶されている情報を、内部データバス26を介して、デ
ータラッチ回路27にラッチし、このfR報をデータバ
ス24に出力する。(読み出し動作) 〔発明が解決しようとする問題点〕 上述した従来の半導体メモリは、アドレスバスのビット
数と1対1に対応する数の記憶素子がICチップ上に製
造されていた、したが・りて、このICチップ上の記憶
素子の中で1つでも故障するとそのICチップは使用不
可能となってしまう欠点がある。
憶されている情報を、内部データバス26を介して、デ
ータラッチ回路27にラッチし、このfR報をデータバ
ス24に出力する。(読み出し動作) 〔発明が解決しようとする問題点〕 上述した従来の半導体メモリは、アドレスバスのビット
数と1対1に対応する数の記憶素子がICチップ上に製
造されていた、したが・りて、このICチップ上の記憶
素子の中で1つでも故障するとそのICチップは使用不
可能となってしまう欠点がある。
本発明の半導体メモリー装置は、アドレスの清報を記憶
できる複数のレジスタと、アドレスバス癩では選択され
ない半導体配憶素子と、複数のレジスタの内容とアドレ
ス情報が致しているか判定する為の比較器を有している
。
できる複数のレジスタと、アドレスバス癩では選択され
ない半導体配憶素子と、複数のレジスタの内容とアドレ
ス情報が致しているか判定する為の比較器を有している
。
第1図は、本発明の実施例を示すブロック図である。第
1図に示す様に、本発明では、従来の半導体メモリを構
成していたブロック以外に外部アドレスバス1の情報を
内部アドレス信号(ADRφ〜ADRn)2に変換した
情報を記憶する為のアドレスレジスタ(ADR、RgG
と略す)3と、ADR,REGの内容と内部アドレス信
号が一致しているか比較する為の比較器(COMFと略
す)4と、COMP、の出力信号により選択される半導
体メモリ素子からなる記憶回路(SUBMEMOR,Y
)5を有している、かつ内部ブロックの制菌信号として
M OD E信号6がある。
1図に示す様に、本発明では、従来の半導体メモリを構
成していたブロック以外に外部アドレスバス1の情報を
内部アドレス信号(ADRφ〜ADRn)2に変換した
情報を記憶する為のアドレスレジスタ(ADR、RgG
と略す)3と、ADR,REGの内容と内部アドレス信
号が一致しているか比較する為の比較器(COMFと略
す)4と、COMP、の出力信号により選択される半導
体メモリ素子からなる記憶回路(SUBMEMOR,Y
)5を有している、かつ内部ブロックの制菌信号として
M OD E信号6がある。
本実施例の概略の動作は以下のようになる。まず、メモ
リー外部からCP U等の制御IC等により、メモリの
動作試験を行なった結果主メモリ(MAIN、\什MO
RY)7の特定のアト1/スに対応する記憶素子の動作
が不良であることが判明すると、MODEを”L″′に
しADR,REGへの書き込みモードに切りかえ、不良
ビットに対応するアドレスをADR,Rg()に書き込
む、通常のメモリー動作時には、MODEを”H”にし
て動作状態にする。動作中メモリー内部では、デコーダ
によりデコードされたアドレス清報が先程不良アドレス
として記憶されたADR,、RFiGの内部と一致する
か、COMPを用いて2常時比較している。もし一致し
た時は、そのアドレス情報に対応スル、MAIN M
EMORY t7)RF2億R子は、不良であるから5
この一致信号(CF)φ〜CEm)を8’[JBMEM
ORYの特定の記憶素子の選択7号に信号に[受用し、
記憶回路をMAINからSUBに切換える本実施例では
、動作スピードを上げる為に、ADR、几FJG、CO
MP、SUB MEMOR,Y のビット数の各々の
回路数は同じにして内部アドレスとADR,几EGすべ
での情報を1司時に比較している。
リー外部からCP U等の制御IC等により、メモリの
動作試験を行なった結果主メモリ(MAIN、\什MO
RY)7の特定のアト1/スに対応する記憶素子の動作
が不良であることが判明すると、MODEを”L″′に
しADR,REGへの書き込みモードに切りかえ、不良
ビットに対応するアドレスをADR,Rg()に書き込
む、通常のメモリー動作時には、MODEを”H”にし
て動作状態にする。動作中メモリー内部では、デコーダ
によりデコードされたアドレス清報が先程不良アドレス
として記憶されたADR,、RFiGの内部と一致する
か、COMPを用いて2常時比較している。もし一致し
た時は、そのアドレス情報に対応スル、MAIN M
EMORY t7)RF2億R子は、不良であるから5
この一致信号(CF)φ〜CEm)を8’[JBMEM
ORYの特定の記憶素子の選択7号に信号に[受用し、
記憶回路をMAINからSUBに切換える本実施例では
、動作スピードを上げる為に、ADR、几FJG、CO
MP、SUB MEMOR,Y のビット数の各々の
回路数は同じにして内部アドレスとADR,几EGすべ
での情報を1司時に比較している。
これら回路の数は、予想されるMAIN IIMOR
Yの不良ビ=−ト12分だけあらかじめチップ内に入れ
てSく。
Yの不良ビ=−ト12分だけあらかじめチップ内に入れ
てSく。
次に、各ブロックについてさらに詳しくその動作を説明
する。
する。
嘉2図にADR,REG 部の回路を示す。本実施′
ρ1では、アドレスビット長nで几113Gの数がすφ
〜Φmまでのm+11固の構成である。つまり不良ビッ
トがm+1個までならチップは外部からは正常に動作し
ている様にみえる。さらに付加回路として、カウンタ8
8よびデコーダ9がある。
ρ1では、アドレスビット長nで几113Gの数がすφ
〜Φmまでのm+11固の構成である。つまり不良ビッ
トがm+1個までならチップは外部からは正常に動作し
ている様にみえる。さらに付加回路として、カウンタ8
8よびデコーダ9がある。
この回路への不良アドレスの書き込み動作を第3図のタ
イムチャートを用いて示す。まず、リセット信号28に
よりカウンタ88よび10〜12のF/Fφ〜F /
F mの出力は“0”になる。次に不良アドレス1,2
9をADRφ〜ADRnに外部アドレスバスから出力す
る。この時、カウンタの出力は0”となって89、デコ
ーダの出力はすφのみ’H″′となり◆Oのレジスタ群
mφφ〜mφnが二1択状態になろっさら1こ ングで◆φのレジスタ13に入DR,φ〜ADRnの情
報が榔ぎ込まれかつ、F/F、6の出力ADH,φn+
132が′H”にセットされろ。F/Fq6二″′H″
′状態ですφのレジスタ群に不良アドレス情報が記憶さ
ねている事を示している。ざらをてもう一つ不良アドレ
スtζめった時は、DATAφ(1’)ATA バスの
L SB )とMODI弓の信号の論埋積をカウンタの
カウント信号33としてカウンタを1つ進める。この信
号により、デコーダの出力は+1=”H”となり◆1の
レジスタ群が選択状態となる以下の動作は、不良アドレ
ス10時と同様で、ADR,φ〜A D n nの不良
アドレス士S報34が、ナ1のレジスタ群に記憶され、
F/F、=1H”にセットされる。以下同様の動作でm
+1遣類の不良アドレスがADR6几EGに記憶できる
。
イムチャートを用いて示す。まず、リセット信号28に
よりカウンタ88よび10〜12のF/Fφ〜F /
F mの出力は“0”になる。次に不良アドレス1,2
9をADRφ〜ADRnに外部アドレスバスから出力す
る。この時、カウンタの出力は0”となって89、デコ
ーダの出力はすφのみ’H″′となり◆Oのレジスタ群
mφφ〜mφnが二1択状態になろっさら1こ ングで◆φのレジスタ13に入DR,φ〜ADRnの情
報が榔ぎ込まれかつ、F/F、6の出力ADH,φn+
132が′H”にセットされろ。F/Fq6二″′H″
′状態ですφのレジスタ群に不良アドレス情報が記憶さ
ねている事を示している。ざらをてもう一つ不良アドレ
スtζめった時は、DATAφ(1’)ATA バスの
L SB )とMODI弓の信号の論埋積をカウンタの
カウント信号33としてカウンタを1つ進める。この信
号により、デコーダの出力は+1=”H”となり◆1の
レジスタ群が選択状態となる以下の動作は、不良アドレ
ス10時と同様で、ADR,φ〜A D n nの不良
アドレス士S報34が、ナ1のレジスタ群に記憶され、
F/F、=1H”にセットされる。以下同様の動作でm
+1遣類の不良アドレスがADR6几EGに記憶できる
。
次に第1図のCOMP、部の動作について、第4図で示
す。MOD E= ’″L”でADRφ〜ADRn の
情報はバス14に供給され前記第2図の人り几φ〜AD
R口に接続され、不良アドレスの書き込みモードとなる
。ΔfODE=“H”の状態でアドレス一致の検出を行
なう、MODE=”H”で前記第2図のADR,REG
に記憶されている情報は、ADRφφ〜ADRφn
、ADR+φ〜A D Rt n −ADRmφ〜A
D Rm nに出力されている。これら清報とADRφ
、AD几nのrW報トEX−NOII、論理を行なイ、
カッ、入DR,R,EG群ノF/Fm (7)論理積の
演Jl:を行なう、この一連の演算で、もし、AD几φ
〜AD凡nの情報とADI(、−BEGのどれか1つの
レジスタ群の情報が一致すると、CBφ〜CEmのいず
れか1つが”H”になる。この信号が’ I−I”にな
った時、MAIN MEi”/10几Y上のAD几φ
〜AD几nの情報に対もする記憶素子が不良で、ちるこ
とICなる。
す。MOD E= ’″L”でADRφ〜ADRn の
情報はバス14に供給され前記第2図の人り几φ〜AD
R口に接続され、不良アドレスの書き込みモードとなる
。ΔfODE=“H”の状態でアドレス一致の検出を行
なう、MODE=”H”で前記第2図のADR,REG
に記憶されている情報は、ADRφφ〜ADRφn
、ADR+φ〜A D Rt n −ADRmφ〜A
D Rm nに出力されている。これら清報とADRφ
、AD几nのrW報トEX−NOII、論理を行なイ、
カッ、入DR,R,EG群ノF/Fm (7)論理積の
演Jl:を行なう、この一連の演算で、もし、AD几φ
〜AD凡nの情報とADI(、−BEGのどれか1つの
レジスタ群の情報が一致すると、CBφ〜CEmのいず
れか1つが”H”になる。この信号が’ I−I”にな
った時、MAIN MEi”/10几Y上のAD几φ
〜AD几nの情報に対もする記憶素子が不良で、ちるこ
とICなる。
次に第1図に示した5uf3 MEMOR,Y 5に
ついてx5図を用いてその動作を示す。本実、洩例では
、1ピントx m )S u B M E LiOB
Yと’fK ッているが、と口は、任意のビット長でも
動作は同じである。第5図で15〜17のM1〜MWが
記憶素子であり、第4図で示したC0%1r、の一致信
号CEφ〜CEm に1対1対応している。り甘口C
Eφ工”H”ならば、Mφの究境素子が、MAIN
さ;(EMERYの代り(二呵5作することになる。
ついてx5図を用いてその動作を示す。本実、洩例では
、1ピントx m )S u B M E LiOB
Yと’fK ッているが、と口は、任意のビット長でも
動作は同じである。第5図で15〜17のM1〜MWが
記憶素子であり、第4図で示したC0%1r、の一致信
号CEφ〜CEm に1対1対応している。り甘口C
Eφ工”H”ならば、Mφの究境素子が、MAIN
さ;(EMERYの代り(二呵5作することになる。
つまり、CFJφ・CE−MODE−R/W=″H”
ならばMφの清報がDA’L’A−BuS18に出力さ
れ、cgφ−CE−R,/W=″H”lばMφKDAT
A−Bu8の情報が臀ぎ込まね、る。
ならばMφの清報がDA’L’A−BuS18に出力さ
れ、cgφ−CE−R,/W=″H”lばMφKDAT
A−Bu8の情報が臀ぎ込まね、る。
また、不良アドレスがない場合(・言、MODE=″L
”にして2けば、 CE−(J$−のn・・・5蒲=”H”の時、第1図の
Mcg19=”H@となり、MAIN MEMORY
のろの動作となる。
”にして2けば、 CE−(J$−のn・・・5蒲=”H”の時、第1図の
Mcg19=”H@となり、MAIN MEMORY
のろの動作となる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、従来の半導体メモリ装置
に、アドレスの情報を記憶できる複数のレジスタとアド
レス情報では、選択されない半導体記憶素子と複数のレ
ジスタの内容とアドレス情報が一致しているか判定する
為の比較器を有することにより、記憶素子の数ビットが
不良になって4ICチツプとして動作可能にできる効果
がある。
に、アドレスの情報を記憶できる複数のレジスタとアド
レス情報では、選択されない半導体記憶素子と複数のレ
ジスタの内容とアドレス情報が一致しているか判定する
為の比較器を有することにより、記憶素子の数ビットが
不良になって4ICチツプとして動作可能にできる効果
がある。
この%敵を有する事により、例えば宇宙環境等に置かれ
た衛星のように、−変地上を離れて故障した時、修理が
不可能な様な場合でも、動作が経続でき、装置寿命を延
ばす効果も期待できる。
た衛星のように、−変地上を離れて故障した時、修理が
不可能な様な場合でも、動作が経続でき、装置寿命を延
ばす効果も期待できる。
第1図は本発明の半導体メモリのブロック図、第2図は
、第1図のブロック中のADR、BEG部の詳しい回路
図、第3図は、第2図の動作を示すタイミング図、第4
図は第1図中のCOMP部の詳しい回路図、第5図は第
1図中のSuBMEMORY部の詳しい回路図、第6図
は、従来の半導体メモリのブロック図である。 図中で 1・・・・−・外部アドレスバス、2・−・・・・内部
アドレスバス、3・・・・・・ADR,BEG(アドレ
ス・レジスタ)4−−・・−COMp (比較器)、5
−−−−−・SuBMEMO几Y、6・・・・・・MO
DB、%l、7・・・・・・MAINMEMOEt、Y
、8・・・・−・カウンタ、9・・−・・・デコーダ、
10.11.12・・・・−・F/F (フリップフロ
ップ)。 13・−・・・・レジスタ、14・・・・・・バス、1
5,16゜17・°°・・・記憶素子、18−・=DA
TA−Bu S (データバス)、19・・・・・・M
CE(7号、20・・・・・・CE倍信号21・・・・
・・外部アドレスバス、22山川アドレスデコーダ、2
3・・・・・・記憶回路、24・・・・・・R/W信号
、25・・・・・・外部データバス、26・−・・・・
内部データバス、27・−・・・・データラッチ回路、
28・・・・・・几EsE’r、29・−・・・・不良
アドレス、1,3o・・・・−・MODE、31−−−
−−−R/W、32 ・−・−ADRφn+1.33・
・・・−・C0UNT、34・・・・−・不良アドレス
2である。 代理人 弁理士 内 原 2 日 ・ 鶏 茅 3 図 竿 5 図
、第1図のブロック中のADR、BEG部の詳しい回路
図、第3図は、第2図の動作を示すタイミング図、第4
図は第1図中のCOMP部の詳しい回路図、第5図は第
1図中のSuBMEMORY部の詳しい回路図、第6図
は、従来の半導体メモリのブロック図である。 図中で 1・・・・−・外部アドレスバス、2・−・・・・内部
アドレスバス、3・・・・・・ADR,BEG(アドレ
ス・レジスタ)4−−・・−COMp (比較器)、5
−−−−−・SuBMEMO几Y、6・・・・・・MO
DB、%l、7・・・・・・MAINMEMOEt、Y
、8・・・・−・カウンタ、9・・−・・・デコーダ、
10.11.12・・・・−・F/F (フリップフロ
ップ)。 13・−・・・・レジスタ、14・・・・・・バス、1
5,16゜17・°°・・・記憶素子、18−・=DA
TA−Bu S (データバス)、19・・・・・・M
CE(7号、20・・・・・・CE倍信号21・・・・
・・外部アドレスバス、22山川アドレスデコーダ、2
3・・・・・・記憶回路、24・・・・・・R/W信号
、25・・・・・・外部データバス、26・−・・・・
内部データバス、27・−・・・・データラッチ回路、
28・・・・・・几EsE’r、29・−・・・・不良
アドレス、1,3o・・・・−・MODE、31−−−
−−−R/W、32 ・−・−ADRφn+1.33・
・・・−・C0UNT、34・・・・−・不良アドレス
2である。 代理人 弁理士 内 原 2 日 ・ 鶏 茅 3 図 竿 5 図
Claims (2)
- (1)多数の半導体記憶素子から構成される記憶回路と
、クロック信号により制御されるタイミング信号の制御
のもとに、外部のアドレス情報をICチップ内のアドレ
ス信号に変換するデコーダと、このデコーダにより変換
されたアドレス信号に基づき唯一選択された半導体記憶
素子に外部のデータを書き込み又は、唯一選択された半
導体記憶素子から外部へデータを読み出す為のデータ切
換回路を有する半導体メモリ装置において、前記アドレ
ス情報を記憶できる複数のレジスタと、前記アドレス情
報では、選択されない半導体記憶素子と、前記複数のレ
ジスタの内容とアドレス情報が一致しているか判定する
為の比較器を有する事を特徴とする半導体メモリー装置
。 - (2)前記アドレス情報を記憶できる複数のレジスタは
、外部から書き込みが可能であり、前記アドレス情報で
は選択されない半導体記憶素子は、外部から書き込み、
読み出しが可能な事を特徴とする。特許請求の範囲(1
)項に記載された半導体メモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60230204A JPS6289300A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 半導体メモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60230204A JPS6289300A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 半導体メモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6289300A true JPS6289300A (ja) | 1987-04-23 |
Family
ID=16904205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60230204A Pending JPS6289300A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 半導体メモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6289300A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01269299A (ja) * | 1988-04-20 | 1989-10-26 | Hitachi Ltd | 半導体メモリ装置 |
| JPH01285098A (ja) * | 1988-05-11 | 1989-11-16 | Nec Corp | 半導体記憶装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5948898A (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-21 | Hitachi Ltd | 半導体記憶装置 |
-
1985
- 1985-10-15 JP JP60230204A patent/JPS6289300A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5948898A (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-21 | Hitachi Ltd | 半導体記憶装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01269299A (ja) * | 1988-04-20 | 1989-10-26 | Hitachi Ltd | 半導体メモリ装置 |
| JPH01285098A (ja) * | 1988-05-11 | 1989-11-16 | Nec Corp | 半導体記憶装置 |
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