JPS6289915A - 光フアイバユニツト - Google Patents
光フアイバユニツトInfo
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- JPS6289915A JPS6289915A JP60226300A JP22630085A JPS6289915A JP S6289915 A JPS6289915 A JP S6289915A JP 60226300 A JP60226300 A JP 60226300A JP 22630085 A JP22630085 A JP 22630085A JP S6289915 A JPS6289915 A JP S6289915A
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- Japan
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- optical fiber
- fiber unit
- tape
- optical
- static friction
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の概要〕
11■付スペーサの溝中に、最外層の静止摩擦係数を0
.9以下としたテープ状光ファイバ心線の積層体を収納
することにより、湾曲時の最大歪の緩和率を0.2以下
とし、布設後の長期間にわたる曲げによる光ファイバの
疲労劣化および伸び歪の原因で生ずる側圧または圧縮歪
による伝送損失の増加を抑止した光ファイハユニソト。
.9以下としたテープ状光ファイバ心線の積層体を収納
することにより、湾曲時の最大歪の緩和率を0.2以下
とし、布設後の長期間にわたる曲げによる光ファイバの
疲労劣化および伸び歪の原因で生ずる側圧または圧縮歪
による伝送損失の増加を抑止した光ファイハユニソト。
本発明は棒状スペーサの螺旋状溝の中にテープ状光ファ
イバ心線(以下光テープ心線と云う。)の積層体を収納
した光ファイハユニソトに関し、とくに曲げ特性の優れ
た光ファイバユニットに関するものである。
イバ心線(以下光テープ心線と云う。)の積層体を収納
した光ファイハユニソトに関し、とくに曲げ特性の優れ
た光ファイバユニットに関するものである。
この種の棒状スペーサの螺旋状溝の中に光テープ心線積
層体を収納した構造(以下スペーサ構造と云う。i1フ
ァイバユニットは、高密度化が図れること、接続がテー
プ中位で行えるので容易であることなどの優れた特長を
備えている。
層体を収納した構造(以下スペーサ構造と云う。i1フ
ァイバユニットは、高密度化が図れること、接続がテー
プ中位で行えるので容易であることなどの優れた特長を
備えている。
スペーサ構造の光ファイバユニットは、曲げた場合、曲
げた外側部分に位置する光ファイバには伸び歪が生じ、
曲げた内側部分に位置する光ファイバには圧縮歪が生じ
る。
げた外側部分に位置する光ファイバには伸び歪が生じ、
曲げた内側部分に位置する光ファイバには圧縮歪が生じ
る。
伸び歪は光ファイバ表面のき裂の伸長を促進するため、
長期間にわたり大きな歪を加え続けることは、長期信頼
性の而から好ましくない。またスペーサ構造の光ファイ
ハユニノ1〜は、光ファ・イハ心線積層体を巻きつけた
構造のため、伸び歪が生じると光ファイバに側圧がかか
ることになる。従って側圧による伝送損失増加の面から
も伸び歪を小さく抑えなければならない。
長期間にわたり大きな歪を加え続けることは、長期信頼
性の而から好ましくない。またスペーサ構造の光ファイ
ハユニノ1〜は、光ファ・イハ心線積層体を巻きつけた
構造のため、伸び歪が生じると光ファイバに側圧がかか
ることになる。従って側圧による伝送損失増加の面から
も伸び歪を小さく抑えなければならない。
このためには、光ファイバユニットを曲げたときの曲げ
径と、その際の最大伸び歪の関係を調べる必要がある。
径と、その際の最大伸び歪の関係を調べる必要がある。
光ファイバユニットが通常のタイトな構造の場合、曲げ
による最大歪εCは次式で計算することができる。
による最大歪εCは次式で計算することができる。
ここでaは層心径、Rは曲げ半径である。
ところが、スペーサ構造の場合、タイト構造ではあるが
、溝の中で光テープ心線が長平方向に移動できる構造で
あるため、歪は長手方向に緩和され、最大歪は小さくな
ると考えられる。
、溝の中で光テープ心線が長平方向に移動できる構造で
あるため、歪は長手方向に緩和され、最大歪は小さくな
ると考えられる。
光ファイハユニソトを曲げた場合の歪は、光ファイバユ
ニットをマンドレルに順次巻きつけて、そのときの光フ
ァイバの長さの変化をモニタすることにより調べること
ができる。すなわち、光ファイバユニ7)を曲げた際の
光ファイバユニ、ト内での歪分布は次式で表せるものと
する。(たとえば国分他:昭和60年度信学全大227
5)ここでε、は最大歪、pはスペーサ溝ピッチ、θ0
はx=Oでのファイバ位置を表わす定数である。
ニットをマンドレルに順次巻きつけて、そのときの光フ
ァイバの長さの変化をモニタすることにより調べること
ができる。すなわち、光ファイバユニ7)を曲げた際の
光ファイバユニ、ト内での歪分布は次式で表せるものと
する。(たとえば国分他:昭和60年度信学全大227
5)ここでε、は最大歪、pはスペーサ溝ピッチ、θ0
はx=Oでのファイバ位置を表わす定数である。
このとき光ファイバユニットを長さXだけマンドレルに
巻き付けた場合の長さ変化Δlは次式で示される。
巻き付けた場合の長さ変化Δlは次式で示される。
従って、△l(Aを実測することによりε寡を知ること
ができる。光ファイバユニットを曲げた際の最大歪の緩
和率A5は次式で表わせる。
ができる。光ファイバユニットを曲げた際の最大歪の緩
和率A5は次式で表わせる。
Aε−ε−/εc(4)
スペーサ構造の光ファイバユニットを曲げた場合、最大
歪の緩和率Aεの小さいスペーサ構造の光ファイバユニ
ットの実現が望まれている。
歪の緩和率Aεの小さいスペーサ構造の光ファイバユニ
ットの実現が望まれている。
本発明は、曲げた際の最大歪の緩和率Aεの小さいスペ
ーサ構造の光ファイバユニットを提供するもので、スペ
ーサの溝中に積層して収納する光テープ心線それぞれの
最外層を、厚さ30μm以下の静止摩擦係数の小さい物
質からなる被覆層で構成したことを特徴としている。
ーサ構造の光ファイバユニットを提供するもので、スペ
ーサの溝中に積層して収納する光テープ心線それぞれの
最外層を、厚さ30μm以下の静止摩擦係数の小さい物
質からなる被覆層で構成したことを特徴としている。
本発明は光テープ心線表面の静止摩擦係数を小さくし、
とくに0.9以下とすることにより、光フアイハユニソ
トを曲げたときの最大歪の緩和率を0.2以下とし、布
設後の光ファイバの疲労劣化、および伸び歪が原因で生
じる側圧または圧縮歪による伝送損失の増加を最小限に
抑えることができる。以下実施例により説明する。
とくに0.9以下とすることにより、光フアイハユニソ
トを曲げたときの最大歪の緩和率を0.2以下とし、布
設後の光ファイバの疲労劣化、および伸び歪が原因で生
じる側圧または圧縮歪による伝送損失の増加を最小限に
抑えることができる。以下実施例により説明する。
第1図に断面構造を示すテープ心線スペーサケーブルに
おける本発明のテープ心線を用いた実施例について歪緩
和率を測定した。第1図で1は溝付スペーサ、2は溝、
3は光テープ心線、4は押え巻テープ、5はケーブルシ
ース、6は抗張力体を示す。
おける本発明のテープ心線を用いた実施例について歪緩
和率を測定した。第1図で1は溝付スペーサ、2は溝、
3は光テープ心線、4は押え巻テープ、5はケーブルシ
ース、6は抗張力体を示す。
歪緩和率の測定は次の4種類の光テープ心線を用いたテ
ープ心線スペーサケーブルにより行った。
ープ心線スペーサケーブルにより行った。
光テープ心線I:幅1.6 nm、厚さ0.45 mm
の5心光テープ心線で、被覆材は紫外線硬化型樹脂。
の5心光テープ心線で、被覆材は紫外線硬化型樹脂。
光テープ心線■:光テープ心線Iの表面に着色剤を塗布
。
。
〔本発明の実施例1〕
光テープ心線■:光テープ心線Iの表面に溶剤可溶性ナ
イロンを塗布。〔本発明の実施例2〕光テープ心綿■:
光テープ心線Iの表面にテフロンを塗布。〔本発明の実
施例3〕 これら4種の光テープ心線それぞれの表面の静止摩(が
係数μは次のようになる。
イロンを塗布。〔本発明の実施例2〕光テープ心綿■:
光テープ心線Iの表面にテフロンを塗布。〔本発明の実
施例3〕 これら4種の光テープ心線それぞれの表面の静止摩(が
係数μは次のようになる。
光テープ心線1. II、 III、 IVをそれ
ぞれ収納した第1図に断面構造を示す溝付スペーサ1の
外径が9mmφ、ケーブルシース外径が14mmφのテ
ープ心線スペーサケーブルを試作した。次いで、これら
4種類のテープ心線スペーサケーブルを、径500 m
mφのマンドレルに順次200mm長ずつ巻き付けてい
き、それぞれのテープ心線スペーサケーブルの最外層に
位置する光テープ心線の#1〜#5の5心について、長
さの変化を位相法を用いてモニタした。このとき試料4
種類の光テープ心線とテープ心線スペーサケーブルを両
端部で固定し、変調周波数は500MHzとした。得ら
れた波形よりスペーサ構造における最大歪ε℃を求め、
静止摩擦係数μにおける歪の緩和率Aε(川を算出した
。その結果を第2図に示す。第2図から解るように緩和
率A5 (/i)は次式で表すことができる。
ぞれ収納した第1図に断面構造を示す溝付スペーサ1の
外径が9mmφ、ケーブルシース外径が14mmφのテ
ープ心線スペーサケーブルを試作した。次いで、これら
4種類のテープ心線スペーサケーブルを、径500 m
mφのマンドレルに順次200mm長ずつ巻き付けてい
き、それぞれのテープ心線スペーサケーブルの最外層に
位置する光テープ心線の#1〜#5の5心について、長
さの変化を位相法を用いてモニタした。このとき試料4
種類の光テープ心線とテープ心線スペーサケーブルを両
端部で固定し、変調周波数は500MHzとした。得ら
れた波形よりスペーサ構造における最大歪ε℃を求め、
静止摩擦係数μにおける歪の緩和率Aε(川を算出した
。その結果を第2図に示す。第2図から解るように緩和
率A5 (/i)は次式で表すことができる。
式(5)より、静止摩擦係数μ=0.9のとき緩和率A
ε(0,9)は0.2となることがわかる。
ε(0,9)は0.2となることがわかる。
次に、1種類の試料のテープ心線スペーサケーブルを用
い、曲げ径200 mmφで湾曲し、そのときの曲げに
よる伝送損失の変化を実測した。実測結果を第3図に示
す。
い、曲げ径200 mmφで湾曲し、そのときの曲げに
よる伝送損失の変化を実測した。実測結果を第3図に示
す。
従来の静止摩擦係数が3.21の光テープ心線■を用い
たテープ心線スペーサケーブルの場合、最小〜最大(値
)で0.2〜0.6の10失増がみられた。
たテープ心線スペーサケーブルの場合、最小〜最大(値
)で0.2〜0.6の10失増がみられた。
これに対し、本発明による静止摩擦係数がそれぞれ0.
89.0.65.0,44の光テープ心線U、 II
l、 ■を用いたテープ心線スペーサケーブルの場合
、損失増は認められない。
89.0.65.0,44の光テープ心線U、 II
l、 ■を用いたテープ心線スペーサケーブルの場合
、損失増は認められない。
以上の本発明の実施例による実測結果から、スペーサ構
造の光ファイバユニットに用いる光テープ心線表面の静
止摩擦係数μを0.9以下にすることにより、光ファイ
バユニットを曲げた際の最大歪の緩和率A5を0.2以
下にし、歪を充分小さく抑えることができ、また曲げに
対する伝送損失特性の優れた光ファイバユニットを得る
ことができ下とすることにより、被覆材のヤング率など
の物理的特性に与える影響の小さいことを確認した。
造の光ファイバユニットに用いる光テープ心線表面の静
止摩擦係数μを0.9以下にすることにより、光ファイ
バユニットを曲げた際の最大歪の緩和率A5を0.2以
下にし、歪を充分小さく抑えることができ、また曲げに
対する伝送損失特性の優れた光ファイバユニットを得る
ことができ下とすることにより、被覆材のヤング率など
の物理的特性に与える影響の小さいことを確認した。
なおこの層厚は30μm以下の薄い層であることから、
寸法的にも、従来の低静止摩擦係数の層を設けない従来
の光テープ心線と殆ど変らない。
寸法的にも、従来の低静止摩擦係数の層を設けない従来
の光テープ心線と殆ど変らない。
なお以上述べた実施例では、低静止摩擦係数の被覆I響
をテープ心線最外層両面に施した例であるが、一方の面
のみに施しても本発明においては同等であり、−態様で
ある。
をテープ心線最外層両面に施した例であるが、一方の面
のみに施しても本発明においては同等であり、−態様で
ある。
以上述べたように、本発明によれば、テープ心線の最外
層に静止摩擦係数を0.9以下とする被覆層を設け、光
ファイバユニットを曲げた際の最大歪の緩和率を0.2
以下とし、歪を小さくすることにより、布設後の長期間
にわたり曲がりによる光ファイバの疲労劣化、および伸
び歪が原因で生じる側圧または圧縮歪による伝送損失の
増加を最小限に抑えることができる。
層に静止摩擦係数を0.9以下とする被覆層を設け、光
ファイバユニットを曲げた際の最大歪の緩和率を0.2
以下とし、歪を小さくすることにより、布設後の長期間
にわたり曲がりによる光ファイバの疲労劣化、および伸
び歪が原因で生じる側圧または圧縮歪による伝送損失の
増加を最小限に抑えることができる。
また最外層の層厚を30μm以下とすることにより、被
覆材のヤング率などの物理的特性に与える影響を少くす
るとともに、寸法的にも低静止摩擦係数の被覆を施さな
い従来のテープ心線と変らない。
覆材のヤング率などの物理的特性に与える影響を少くす
るとともに、寸法的にも低静止摩擦係数の被覆を施さな
い従来のテープ心線と変らない。
第1図は歪緩和率を測定したテープ心線スペーサケーブ
ルの断面構造、第2図は従来および本発明によるテープ
心線の摩擦係数と緩和率の実測結果、第3図は従来およ
び本発明によるテープ心線の静止摩擦係数と曲げによる
伝送損失増加実測結果である。 1・・・/l■付スペーザ、2・・・溝、3・・・光テ
ープ心線、4・・・押え巻テープ、5・・・ケーブルシ
ース、6・・・抗張力体 特許出願人 住友電気工業株式会社 (外1名) 代理人 弁理士 玉 蟲 久五部 第 1 図 I/πp止ff4擦(縄(側 テープノし線のHJ!!係数と引和率の実測[結果筒
2 図 1/静止摩擦係紋(μ) テープIL線の静止摩擦係数と曲げによる損失増力0実
浸1結果 第 3 図
ルの断面構造、第2図は従来および本発明によるテープ
心線の摩擦係数と緩和率の実測結果、第3図は従来およ
び本発明によるテープ心線の静止摩擦係数と曲げによる
伝送損失増加実測結果である。 1・・・/l■付スペーザ、2・・・溝、3・・・光テ
ープ心線、4・・・押え巻テープ、5・・・ケーブルシ
ース、6・・・抗張力体 特許出願人 住友電気工業株式会社 (外1名) 代理人 弁理士 玉 蟲 久五部 第 1 図 I/πp止ff4擦(縄(側 テープノし線のHJ!!係数と引和率の実測[結果筒
2 図 1/静止摩擦係紋(μ) テープIL線の静止摩擦係数と曲げによる損失増力0実
浸1結果 第 3 図
Claims (5)
- (1)棒状スペーサの外周面に螺旋状に設けた複数条の
溝中に、複数本のテープ状光ファイバ心線を棒状スペー
サの径方向に重ねた積層体を収納してなる光ファイバユ
ニットにおいて、 前記テープ状光ファイバ心線それぞれの最外層は、 厚さ30μm以下の静止摩擦係数の小さい物質による被
覆層を施してなる 光ファイバユニット。 - (2)前記被覆層は着色剤、テフロンまたは溶剤可溶性
ナイロンからなる特許請求の範囲第1項記載の光ファイ
バユニット。 - (3)前記テープ状光ファイバ心線それぞれの表面の静
止摩擦係数が0.9以下からなる特許請求の範囲第1項
記載の光ファイバユニット。 - (4)前記テープ状光ファイバ心線それぞれの被覆の最
外層から2層目の被覆層が紫外線硬化型樹脂からなる特
許請求の範囲第1項、第2項または第3項記載の光ファ
イバユニット。 - (5)前記テープ状光ファイバ心線の最外層の被覆層を
前記テープ状光ファイバ心線の一方の面にのみ施してな
る特許請求の範囲第1項、第2項、第3項または第4項
記載の光ファイバユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226300A JPS6289915A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 光フアイバユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226300A JPS6289915A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 光フアイバユニツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6289915A true JPS6289915A (ja) | 1987-04-24 |
| JPH0578007B2 JPH0578007B2 (ja) | 1993-10-27 |
Family
ID=16843049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60226300A Granted JPS6289915A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 光フアイバユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6289915A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6436811U (ja) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 | ||
| JPH0519150A (ja) * | 1991-07-11 | 1993-01-29 | Fujikura Ltd | 光フアイバテープ心線およびこれを用いた光ケーブル |
| JPH06273643A (ja) * | 1993-03-22 | 1994-09-30 | Hitachi Cable Ltd | 低温特性安定化光ファイバケーブル |
| US5524164A (en) * | 1993-01-14 | 1996-06-04 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Coated tape form optical fiber wire |
| US5561730A (en) * | 1995-02-23 | 1996-10-01 | Siecor Corporation | Cable containing fiber ribbons with optimized frictional properties |
| JP2000113739A (ja) * | 1998-10-01 | 2000-04-21 | Alcatel | 本来は他の目的に使用されている暗渠システムまたは導管システム内の通信ケ―ブル網 |
| US6122426A (en) * | 1997-07-15 | 2000-09-19 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Optical cable and optical cable chamber element |
| JP2000310729A (ja) * | 1999-03-31 | 2000-11-07 | Siecor Operations Llc | 輪郭付け光ファイバグループを備えた光ファイバケーブル |
| WO2006134668A1 (ja) * | 2005-06-17 | 2006-12-21 | Toyokuni Electric Cable Co., Ltd. | テープスロット型光ファイバ幹線ケーブルおよび光通信ケーブルの地域配線方法 |
| US12498531B2 (en) * | 2023-07-12 | 2025-12-16 | Furukawa Electric Co., Ltd. | Optical fiber ribbon, ribbon cable and method for manufacturing optical fiber ribbon |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58188613U (ja) * | 1982-06-10 | 1983-12-15 | 日本電信電話株式会社 | 光フアイバケ−ブル |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP60226300A patent/JPS6289915A/ja active Granted
Patent Citations (1)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0578007B2 (ja) | 1993-10-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |