JPS6290134A - テレメ−タ患者監視装置 - Google Patents
テレメ−タ患者監視装置Info
- Publication number
- JPS6290134A JPS6290134A JP23047185A JP23047185A JPS6290134A JP S6290134 A JPS6290134 A JP S6290134A JP 23047185 A JP23047185 A JP 23047185A JP 23047185 A JP23047185 A JP 23047185A JP S6290134 A JPS6290134 A JP S6290134A
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- JP
- Japan
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- patient
- telemeter
- code
- signal
- circuit
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Links
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、患者の心電図や+111圧などの生体電気信
号を送受イgするテレメータ患者監視装置に関するもの
である。
号を送受イgするテレメータ患者監視装置に関するもの
である。
第3図は、PWM (パルス幅変調)方式によるテレメ
ータ患者監視装置の送信機の従来例を/Ti−1゛ブロ
ツクである。同図において、生体信号は、同期信号(ク
ロックパルス)と共に並列にマルチプレクサの複数の入
力端子に供給され、これらの端子が制御回路からの切換
信号により順次切り喚えられて時分割PAM (パルス
振幅変調)波とされたのち、比較回路の一方の人力に加
えられる。
ータ患者監視装置の送信機の従来例を/Ti−1゛ブロ
ツクである。同図において、生体信号は、同期信号(ク
ロックパルス)と共に並列にマルチプレクサの複数の入
力端子に供給され、これらの端子が制御回路からの切換
信号により順次切り喚えられて時分割PAM (パルス
振幅変調)波とされたのち、比較回路の一方の人力に加
えられる。
比較回路の他方の入力には上記制御回路によって制御さ
れる3角波発生回路の出力が加えられ、両人力が比較さ
れて時分割PWMパルスに変換され、電圧制御発振回路
vCOに加えられパルスの有無によって周波数が変わる
一種のFM変調信号として送信される。
れる3角波発生回路の出力が加えられ、両人力が比較さ
れて時分割PWMパルスに変換され、電圧制御発振回路
vCOに加えられパルスの有無によって周波数が変わる
一種のFM変調信号として送信される。
第4図は、同受信機の従来例を示すブロソクレ1である
。同図において、チューナーは、送信周波数(FM中心
周波数)に対応して受信周波数が設定されるようになっ
ている。図の例では、スイッチにより受信周波数が設定
されているが、マイクr、IプロセッサCP tJから
設定されることもある。
。同図において、チューナーは、送信周波数(FM中心
周波数)に対応して受信周波数が設定されるようになっ
ている。図の例では、スイッチにより受信周波数が設定
されているが、マイクr、IプロセッサCP tJから
設定されることもある。
この受信周波数に対応して、思考のコードがスイッチに
よりCPUに設定される。ずなわら、従来は送信周波数
と患者とを互いに対応させていた。
よりCPUに設定される。ずなわら、従来は送信周波数
と患者とを互いに対応させていた。
in 81!+]回路でtM調された生体信号は、CP
Uに加えられると共にCRTコントロール回路及び記録
器コンI−ロール回路に送られ、CPUは、CRTコン
トロール信号及び記録器コントロール信号を発生し、各
コントロール回路を介してそれぞれCRT及び記録器を
制御し、生体信号と共に患者コードを表示・記録させて
いる。
Uに加えられると共にCRTコントロール回路及び記録
器コンI−ロール回路に送られ、CPUは、CRTコン
トロール信号及び記録器コントロール信号を発生し、各
コントロール回路を介してそれぞれCRT及び記録器を
制御し、生体信号と共に患者コードを表示・記録させて
いる。
第5図は、第4図中の復調回路の詳細を不すブロック図
である。同図において、チューナーで選択された受信周
波数信号は、FM復調回路で復調されてパルス幅・電圧
変換回路と同期検出回路とに送られる。パルス幅・電圧
変換回路の出力は、デマルチプレクサに加えられてチャ
ンネル毎の並列信号に変換され、サンプルホールド回路
に送りれてノじの生体信号に再生される。同+01検出
回路の出力は、デマルチプレクサ及びサンプルホールド
回路のタイミングを制御する。
である。同図において、チューナーで選択された受信周
波数信号は、FM復調回路で復調されてパルス幅・電圧
変換回路と同期検出回路とに送られる。パルス幅・電圧
変換回路の出力は、デマルチプレクサに加えられてチャ
ンネル毎の並列信号に変換され、サンプルホールド回路
に送りれてノじの生体信号に再生される。同+01検出
回路の出力は、デマルチプレクサ及びサンプルホールド
回路のタイミングを制御する。
上述のように、従来は、無線方式のテレメータ思考監視
装置の場合、電波の周波数のみによって送られてくる生
体信号がどの患者からのものかを識別していた。
装置の場合、電波の周波数のみによって送られてくる生
体信号がどの患者からのものかを識別していた。
従来の装置では、一台の送信機で送信周波数を変えるこ
とができず、送信周波数を変えるには送信機を変えなけ
ればならないので、患者と送信周波数とを1対1に対応
させることは容易でない。
とができず、送信周波数を変えるには送信機を変えなけ
ればならないので、患者と送信周波数とを1対1に対応
させることは容易でない。
そのため、成るベッドで患者が入れ替わったとき、あと
の患者の送信周波数を変えることをしていない。したが
って、受信側では、患者が替わったことが分からず、別
の患者であるのに周波数が同じであるため前の患者の生
体信号として表示・記録し、あとの患者の誤診につなが
る危険があった。
の患者の送信周波数を変えることをしていない。したが
って、受信側では、患者が替わったことが分からず、別
の患者であるのに周波数が同じであるため前の患者の生
体信号として表示・記録し、あとの患者の誤診につなが
る危険があった。
一方、他のベッドに移った患者は送信周波数が変わるご
とになっても、受信側ではこれを識別できない。また、
場所が離れた複数の患者に同一周波数の送信機を使用し
ている場合、混信により誤って他の患者の生体信号を受
信すると、誤診の原因となる。
とになっても、受信側ではこれを識別できない。また、
場所が離れた複数の患者に同一周波数の送信機を使用し
ている場合、混信により誤って他の患者の生体信号を受
信すると、誤診の原因となる。
本発明は、送信側より生体情報と共に患者識別コートを
送り、受信側で生体情報と患者識別コードを合わせて復
調し、必要に応じてそのコードが所望の患者のコードと
一致するかどうかチェックできるようにした。
送り、受信側で生体情報と患者識別コードを合わせて復
調し、必要に応じてそのコードが所望の患者のコードと
一致するかどうかチェックできるようにした。
患者識別コードを生体情報と一緒に受信することにより
送信患者が確認されるので、異なる患者に対し同一周波
数の送信機を使用していでも他の患者との区別がiiJ
能となり、誤診の心配ばなく 2.(る。
送信患者が確認されるので、異なる患者に対し同一周波
数の送信機を使用していでも他の患者との区別がiiJ
能となり、誤診の心配ばなく 2.(る。
第1図は本発明に用いる送イハ機の例を下すブロックレ
1で、同図AはPWM方式による第1の例、同図Bは同
方式による第2の例を示す。これらの送信機の第3図に
示した従来例と異なる点は、マルチプレクサに患者コー
ド設定手段からの人力が印加されることである。第1図
Aの場合は、制御回路により制御されるシフトレジスタ
に例えば8個のスイッチで「1」及び10」信号より成
る患イコードを設定し、シフトレジスタより患者コード
信号をマルチプレクサの1個の入力端子に時分割された
直列信号として供給する。患者コード設定スイッチは、
8個ずなわち8ビツトに限定する必要はない。第1図B
の場合は、直接マルチプレクサの例えば8個の入力端子
に8個のスイッチで設定し、患者コード信号をマルチプ
レクサに生体信号と同様な並列信号として供給する。
1で、同図AはPWM方式による第1の例、同図Bは同
方式による第2の例を示す。これらの送信機の第3図に
示した従来例と異なる点は、マルチプレクサに患者コー
ド設定手段からの人力が印加されることである。第1図
Aの場合は、制御回路により制御されるシフトレジスタ
に例えば8個のスイッチで「1」及び10」信号より成
る患イコードを設定し、シフトレジスタより患者コード
信号をマルチプレクサの1個の入力端子に時分割された
直列信号として供給する。患者コード設定スイッチは、
8個ずなわち8ビツトに限定する必要はない。第1図B
の場合は、直接マルチプレクサの例えば8個の入力端子
に8個のスイッチで設定し、患者コード信号をマルチプ
レクサに生体信号と同様な並列信号として供給する。
第2図は本発明に用いる受信機の復8116回路の例を
示すブロック図で、同図Δは第1図への送信機に対応す
るもの、同図Bは第1図Bの送1g機に対応するものを
示す。これらの復調回路の第5図に示した従来例と異な
る点は、デマルチプレクサ及びサンプルホールド回路の
出力端子が増えていることである。第213/IAでは
、第11Aのマルチプレクサに対応してデマルチプレク
サ及びサンプルホールド回路の出力端子の最後に1個の
患者コード川出力端子が付加されている。この場合は、
患者コードは、サンプルホールド回路の患者=1−ド川
出力端子よりシフトレジスタを介して復調される。この
シフトレジスタは、送信側の患者コード設定用シフトレ
ジスタに対応してその設定用スイッチと同数(図の例で
は8個)の出力端子を有する。第1図Aの送信機と第2
図Aの復調回路をもつ受fg機を使用すると、時分割信
号の1チヤンネル分を増加するだけでよい。
示すブロック図で、同図Δは第1図への送信機に対応す
るもの、同図Bは第1図Bの送1g機に対応するものを
示す。これらの復調回路の第5図に示した従来例と異な
る点は、デマルチプレクサ及びサンプルホールド回路の
出力端子が増えていることである。第213/IAでは
、第11Aのマルチプレクサに対応してデマルチプレク
サ及びサンプルホールド回路の出力端子の最後に1個の
患者コード川出力端子が付加されている。この場合は、
患者コードは、サンプルホールド回路の患者=1−ド川
出力端子よりシフトレジスタを介して復調される。この
シフトレジスタは、送信側の患者コード設定用シフトレ
ジスタに対応してその設定用スイッチと同数(図の例で
は8個)の出力端子を有する。第1図Aの送信機と第2
図Aの復調回路をもつ受fg機を使用すると、時分割信
号の1チヤンネル分を増加するだけでよい。
第2図Bでは、第1図Bのマルチプレクサに対応してデ
マルチプレクサ及びサンプルホールド回路の出力端子に
例えば8個の患者コード用出力端子が追加される。この
場合は、患者コードは、サンプルホールド回路の患者コ
ード用出力端子より直接取り出される。第1図Bの送信
機とff12図Bの復調回路をもつ受信機を使用すると
、時分割信号の例えば8チャンネル分を専有することに
なるが、レジスタ等を要しないため安価に製作できる。
マルチプレクサ及びサンプルホールド回路の出力端子に
例えば8個の患者コード用出力端子が追加される。この
場合は、患者コードは、サンプルホールド回路の患者コ
ード用出力端子より直接取り出される。第1図Bの送信
機とff12図Bの復調回路をもつ受信機を使用すると
、時分割信号の例えば8チャンネル分を専有することに
なるが、レジスタ等を要しないため安価に製作できる。
」1述のようにし°ζ復調した患者コードは、表示した
り記録したりするほか、受信側で設定した所望の患者コ
ードと比較して不一致のとき警報を発したり、或いは一
致するまで順次受信周波数を切り換えたりするのに使用
することができる。ただし、この場合は、受信側に所望
の患者コードを設定する手段、或いは受(i(周波数の
切換えに応じて患者コードが変わる手段が必要となる。
り記録したりするほか、受信側で設定した所望の患者コ
ードと比較して不一致のとき警報を発したり、或いは一
致するまで順次受信周波数を切り換えたりするのに使用
することができる。ただし、この場合は、受信側に所望
の患者コードを設定する手段、或いは受(i(周波数の
切換えに応じて患者コードが変わる手段が必要となる。
なお、上述の実施例はPWM方式の患者監視装め1であ
ったが、本発明は他の変調方式のものに4)適用rIJ
能である。また、本発明は、電波による患者監視装置に
限らず、光や音波によるものにも通用できる。更に、患
者コード設定手段としては、図4くのスイッチによるも
ののほか、ショートバーによるもの或いは着脱[rJ能
な電池ケースに組込んだコード発生器などが考えられる
。
ったが、本発明は他の変調方式のものに4)適用rIJ
能である。また、本発明は、電波による患者監視装置に
限らず、光や音波によるものにも通用できる。更に、患
者コード設定手段としては、図4くのスイッチによるも
ののほか、ショートバーによるもの或いは着脱[rJ能
な電池ケースに組込んだコード発生器などが考えられる
。
以上説明したとおり゛、本発明によれば、患者が替わっ
ζも送信機を代え′C送信周波数を変更する必要がなく
、複数の患者に対し同一の送(74周波数を使用してt
)受信側で患者を識別することがでt\る。したがって
、誤診の心配がな(なる。また、受信側に所望の患者の
コードを設定する手段を設けることにより、送信された
生体情報の患者コードと比較し不一致のとき警報を発す
るようにしたり、また、一致するまで順次受信周波数を
切り換えたりするごとが可能となる。
ζも送信機を代え′C送信周波数を変更する必要がなく
、複数の患者に対し同一の送(74周波数を使用してt
)受信側で患者を識別することがでt\る。したがって
、誤診の心配がな(なる。また、受信側に所望の患者の
コードを設定する手段を設けることにより、送信された
生体情報の患者コードと比較し不一致のとき警報を発す
るようにしたり、また、一致するまで順次受信周波数を
切り換えたりするごとが可能となる。
第1図は本発明に用いる送信機の例をネオブロック図、
第2し1は本発明に用いる受信機の復調1111路の例
を示すブロック図、第3図は従来の送信機の例を示すブ
ロック図、第4図は従来の受信機の例を4くすブロック
図、第5図は従来の受信機の復調回路の例を不すブロッ
クレ1である。 本発明1;用いコ逍穆撞のlす 巻毛sol:用いj受イ「攪の11言口路、の例第2図
第2し1は本発明に用いる受信機の復調1111路の例
を示すブロック図、第3図は従来の送信機の例を示すブ
ロック図、第4図は従来の受信機の例を4くすブロック
図、第5図は従来の受信機の復調回路の例を不すブロッ
クレ1である。 本発明1;用いコ逍穆撞のlす 巻毛sol:用いj受イ「攪の11言口路、の例第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、患者の生体電気信号を送受信するテレメータ患者監
視装置において、送信側に患者を識別するコードを設定
する手段を設けて患者識別コード信号を上記生体電気信
号と共に送信し、受信側で上記患者識別コードと上記生
体電気信号とを合わせて復調するようにしたテレメータ
患者監視装置。 2、上記患者識別コード設定手段をスイッチにより構成
した特許請求の範囲1項記載のテレメータ患者監視装置
。 3、受信側に所望の患者識別コードを設定する手段を設
けた特許請求の範囲1項記載のテレメータ患者監視装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23047185A JPS6290134A (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 | テレメ−タ患者監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23047185A JPS6290134A (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 | テレメ−タ患者監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6290134A true JPS6290134A (ja) | 1987-04-24 |
Family
ID=16908339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23047185A Pending JPS6290134A (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 | テレメ−タ患者監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6290134A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01167201U (ja) * | 1988-05-17 | 1989-11-24 | ||
| JPH0215401A (ja) * | 1988-07-02 | 1990-01-19 | Victor Co Of Japan Ltd | 情報信号記録再生装置 |
| JPH02154737A (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-14 | Nec San-Ei Instr Co Ltd | 医用テレメータ装置 |
| JPH0284602U (ja) * | 1988-12-21 | 1990-07-02 | ||
| JPH02130605U (ja) * | 1989-03-30 | 1990-10-29 | ||
| JPH06292657A (ja) * | 1993-04-09 | 1994-10-21 | Atom Kk | 医療データ記録装置 |
| JP2002177225A (ja) * | 2000-12-08 | 2002-06-25 | Terumo Corp | 医療用機器接続用端子及びそれを用いた集中モニタシステム |
| JP2008520026A (ja) * | 2004-11-12 | 2008-06-12 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 患者に医療装置を自動的に関連付けると共に患者記録を同時に作成する方法 |
| JP2008200110A (ja) * | 2007-02-16 | 2008-09-04 | Fukuda Denshi Co Ltd | 医用テレメータ送信機、充電器、送信方法および充電方法 |
| JP2009504223A (ja) * | 2005-08-08 | 2009-02-05 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 医用測定及び通信に関する方法及び装置 |
| JP2009207836A (ja) * | 2008-03-06 | 2009-09-17 | Nippon Koden Corp | 生体情報収集表示装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4843801A (ja) * | 1971-10-07 | 1973-06-25 | ||
| JPS5080049A (ja) * | 1973-10-25 | 1975-06-28 | ||
| JPS52128005A (en) * | 1976-04-21 | 1977-10-27 | Hitachi Ltd | Informatoon transmitting method |
-
1985
- 1985-10-16 JP JP23047185A patent/JPS6290134A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2009207836A (ja) * | 2008-03-06 | 2009-09-17 | Nippon Koden Corp | 生体情報収集表示装置 |
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