JPS629201Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS629201Y2 JPS629201Y2 JP9204883U JP9204883U JPS629201Y2 JP S629201 Y2 JPS629201 Y2 JP S629201Y2 JP 9204883 U JP9204883 U JP 9204883U JP 9204883 U JP9204883 U JP 9204883U JP S629201 Y2 JPS629201 Y2 JP S629201Y2
- Authority
- JP
- Japan
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- unit
- tying
- main shaft
- guide
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 8
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は結束装置の改良に関し、とくに自動
化ラインに組込むのに適した結束装置に関する。
化ラインに組込むのに適した結束装置に関する。
従来、自動化ラインに組込まれた結束機にかみ
込みなど、何らかの故障により結束ミスが生じた
場合にはそのラインの全工程を停止し、且つその
結束機を修理し終るまでラインの稼動を停止しな
ければならなかつた。このように結束機の故障に
よりライン全体を長時間停止することは著しい損
失であり、従つてこのような事態を避け得ること
が切望されていた。
込みなど、何らかの故障により結束ミスが生じた
場合にはそのラインの全工程を停止し、且つその
結束機を修理し終るまでラインの稼動を停止しな
ければならなかつた。このように結束機の故障に
よりライン全体を長時間停止することは著しい損
失であり、従つてこのような事態を避け得ること
が切望されていた。
それ故、本考案の目的はラインに組込まれた結
束機に故障が生じた場合でも、自動的に結束機を
正常な状態に戻し得る結束装置を提供することで
ある。
束機に故障が生じた場合でも、自動的に結束機を
正常な状態に戻し得る結束装置を提供することで
ある。
上記目的を達成するため、本考案による結束装
置の特徴はそこに含まれる結束機を、紐掛けアー
ムおよび駆動装置を含む第1ユニツトと、比較的
故障が生じやすい結び目形成機構を含む第2ユニ
ツトにより構成し、主軸を二分してその一方を第
1ユニツトに且つ他方を第2ユニツトに配置し、
そしてそれらの主軸部分は着脱自在の継手によつ
て互に接続され、それによつて故障の際は前記第
2ユニツトを予備の第2ユニツトと自動的に交換
し得るようにしたことである。
置の特徴はそこに含まれる結束機を、紐掛けアー
ムおよび駆動装置を含む第1ユニツトと、比較的
故障が生じやすい結び目形成機構を含む第2ユニ
ツトにより構成し、主軸を二分してその一方を第
1ユニツトに且つ他方を第2ユニツトに配置し、
そしてそれらの主軸部分は着脱自在の継手によつ
て互に接続され、それによつて故障の際は前記第
2ユニツトを予備の第2ユニツトと自動的に交換
し得るようにしたことである。
次に図面を参照のもとに本考案の好適な実施例
に関し説明する。図は本考案の一実施例を示すも
のであつて、図示の結束装置では、結束機1は一
機が設けられているが、これに相対してさらに同
じような結束機を設けてもよい。2は被結束物を
結束位置に搬入もしくはそこから搬出するための
ベルトコンベヤである。結束機1はフレーム11
に設置された紐掛けアーム12および駆動装置1
3を含む第1ユニツト10と、ビーク、紐押えな
ど一連の部材からなりフレーム21に支持された
結び目形成機構22を含む第2ユニツト20から
成つており、可動のベース3の上に支持されてい
る。この結束機の主軸は継手4によつて互に接続
される一対の主軸部分5,5′からなり、一方の
主軸部分5は第1ユニツト10に在り、他の主軸
部分5′は第2ユニツトに在る。ベース3はその
下面に設けられた車6によりレール7の上に支持
されるのが好ましく、適当な移動装置、たとえば
シリンダ8によつて適宜位置に後退されるように
なつている。さらに、この装置では上記の第2ユ
ニツト20と同じものである予備の第2ユニツト
20′が結束機1の近傍に備えられている。そし
て好ましくは、第2ユニツト20は下部に設けら
れた車23によりベース上のレール24の上に設
置され、且つレール24は、ベース3が所定位置
に後退されると、レール24の両側に配置された
他のレール25,26に整合するようになつてい
る。その場合、第2図に示すように、予備の第2
ユニツトは一方のレール26の上に支持されてい
る。さらにレール25,26を支持する台の上に
はそれぞれ第2ユニツト20もしくは20′を移
動するための装置27,28が設置されている。
それらの移動装置としては、好ましくは空気圧も
しくは油圧シリンダが用いられる。
に関し説明する。図は本考案の一実施例を示すも
のであつて、図示の結束装置では、結束機1は一
機が設けられているが、これに相対してさらに同
じような結束機を設けてもよい。2は被結束物を
結束位置に搬入もしくはそこから搬出するための
ベルトコンベヤである。結束機1はフレーム11
に設置された紐掛けアーム12および駆動装置1
3を含む第1ユニツト10と、ビーク、紐押えな
ど一連の部材からなりフレーム21に支持された
結び目形成機構22を含む第2ユニツト20から
成つており、可動のベース3の上に支持されてい
る。この結束機の主軸は継手4によつて互に接続
される一対の主軸部分5,5′からなり、一方の
主軸部分5は第1ユニツト10に在り、他の主軸
部分5′は第2ユニツトに在る。ベース3はその
下面に設けられた車6によりレール7の上に支持
されるのが好ましく、適当な移動装置、たとえば
シリンダ8によつて適宜位置に後退されるように
なつている。さらに、この装置では上記の第2ユ
ニツト20と同じものである予備の第2ユニツト
20′が結束機1の近傍に備えられている。そし
て好ましくは、第2ユニツト20は下部に設けら
れた車23によりベース上のレール24の上に設
置され、且つレール24は、ベース3が所定位置
に後退されると、レール24の両側に配置された
他のレール25,26に整合するようになつてい
る。その場合、第2図に示すように、予備の第2
ユニツトは一方のレール26の上に支持されてい
る。さらにレール25,26を支持する台の上に
はそれぞれ第2ユニツト20もしくは20′を移
動するための装置27,28が設置されている。
それらの移動装置としては、好ましくは空気圧も
しくは油圧シリンダが用いられる。
さらにこの結束機には第1ユニツト10と第2
ユニツト20を合致させ且つ合致した状態に保つ
位置決め装置30が備えられるのが好ましい。こ
の実施例では、位置決め装置は第4図および第5
図に示すように、支持枠31に設けられたシリン
ダ32と、その先端に設けられたシヤフト33お
よび第2ユニツトのフレーム21に設けられたガ
イドブツシユ34からなるが、他の機構も用い得
ることは明らかである。なお、この場合、ブツシ
ユ34の端部内周はシヤフト33の挿入を容易に
するためテーパーが付けられている。継手4は着
脱自在のものが用いられ、好ましくは電磁的に着
脱し得るもの、もしくは直線的に移動によつて容
易に着脱し得る型のもの、たとえば図示のように
互にかん合する凹凸状の一対の部材から成る継手
が用いられる。なお図示の実施例では第1ユニツ
ト10に1回転クラツチが含まれ、それによつて
紐掛けアーム12は上下に揺動する型式になつて
いるが、アーム12は直動型もしくは回転型であ
つてもよいことは言うまでもない。なお、結束装
置にはこの他、被結束物を上方から抑えるプレス
板、上側押えローラ、被結束物の端面を抑える位
置決め用のストツパなどが設けられる。
ユニツト20を合致させ且つ合致した状態に保つ
位置決め装置30が備えられるのが好ましい。こ
の実施例では、位置決め装置は第4図および第5
図に示すように、支持枠31に設けられたシリン
ダ32と、その先端に設けられたシヤフト33お
よび第2ユニツトのフレーム21に設けられたガ
イドブツシユ34からなるが、他の機構も用い得
ることは明らかである。なお、この場合、ブツシ
ユ34の端部内周はシヤフト33の挿入を容易に
するためテーパーが付けられている。継手4は着
脱自在のものが用いられ、好ましくは電磁的に着
脱し得るもの、もしくは直線的に移動によつて容
易に着脱し得る型のもの、たとえば図示のように
互にかん合する凹凸状の一対の部材から成る継手
が用いられる。なお図示の実施例では第1ユニツ
ト10に1回転クラツチが含まれ、それによつて
紐掛けアーム12は上下に揺動する型式になつて
いるが、アーム12は直動型もしくは回転型であ
つてもよいことは言うまでもない。なお、結束装
置にはこの他、被結束物を上方から抑えるプレス
板、上側押えローラ、被結束物の端面を抑える位
置決め用のストツパなどが設けられる。
さらにこの装置には第2ユニツト20を自動的
に交換するシステムが備えられ、図示の実施例で
は主軸5に取付けられたカム36の作動不良を検
出するリミツトスイツチ37と、その検出信号に
よつてシリンダ8,27,28および位置決め装
置30を順次作動する制御装置38が設けられて
いる。
に交換するシステムが備えられ、図示の実施例で
は主軸5に取付けられたカム36の作動不良を検
出するリミツトスイツチ37と、その検出信号に
よつてシリンダ8,27,28および位置決め装
置30を順次作動する制御装置38が設けられて
いる。
作動中、結束機の紐掛けアーム12が上昇位置
に在つてその先端とその下の結び目形成機構22
の紐押えとの間に紐が上下に張られた状態でベル
トコンベヤ2により被結束物を結束位置に搬入す
ると、被結束物の前面が紐に当つて紐をくり出
し、被結束物の後端面がアーム先端の位置を通過
したときにアームは円弧状の軌跡を描いて下降
し、被結束物に紐を巻き、次いで主軸部分5,
5′を介し紐掛けアームの動作に連動して結び目
形成機構が作動して結び目を作り、紐の切断、前
の紐端末の抜取り、新たな紐端末の保持など一連
の動動を行ない、アームを上昇して初めの状態に
戻り、結束作業の一サイクルを終了する。
に在つてその先端とその下の結び目形成機構22
の紐押えとの間に紐が上下に張られた状態でベル
トコンベヤ2により被結束物を結束位置に搬入す
ると、被結束物の前面が紐に当つて紐をくり出
し、被結束物の後端面がアーム先端の位置を通過
したときにアームは円弧状の軌跡を描いて下降
し、被結束物に紐を巻き、次いで主軸部分5,
5′を介し紐掛けアームの動作に連動して結び目
形成機構が作動して結び目を作り、紐の切断、前
の紐端末の抜取り、新たな紐端末の保持など一連
の動動を行ない、アームを上昇して初めの状態に
戻り、結束作業の一サイクルを終了する。
正常時にはこのような結束作業が順次に行なわ
れるが、作動中に結束不良を起すと、カム36が
正常に作動しなくなるので、それをリミツトスイ
ツチ37が検知し、その検知信号が制御装置38
に送られ、次の手順で第2ユニツト20が自動的
に交換される。先ずシリンダ8によつて結束機1
をベース3と共に所定位置に後退する。結束機の
後退位置では、第2ユニツトを支持するレール2
4はその両側のレール25,26に整合する。次
いで位置決め用のシリンダ32を作動してシヤフ
ト33をガイドブツシユ34から離し、シリンダ
27によつて第2ユニツト20を原位置からレー
ル25の上に移動する。その際、第2ユニツトの
移動により継手4は自動的に分離され、主軸部分
5′は第1ユニツトの主軸部分5から離れる。次
いでレール26上の予備の第2ユニツト20′を
シリンダ28によつてベース3上のレール24に
移動して適宜位置に止めらば第2ユニツト20′
の継手部分は第1ユニツトの対応の継手部分にか
ん合し、継手4は結合状態となり主軸部分は互に
連結される。次いでシヤフト33がガイドブツシ
ユ34に挿入されて第1ユニツトに対し第2ユニ
ツトは正確に位置決めされ、シリンダ8によつて
ベース3と共に元の位置に戻される。なお、この
実施例では第2ユニツトをシリンダ27によつて
移動しているが、第2ユニツトはシリンダ28に
よる予備の第2ユニツト20′の移動の際、その
移動により押出してもよい。また、この例ではシ
リンダ27,28は特殊なものが用いられ、それ
らの先端の金具29が前進もしくは後退の一行程
において直立し他の行程では90度回動して水平に
なつて移動する。
れるが、作動中に結束不良を起すと、カム36が
正常に作動しなくなるので、それをリミツトスイ
ツチ37が検知し、その検知信号が制御装置38
に送られ、次の手順で第2ユニツト20が自動的
に交換される。先ずシリンダ8によつて結束機1
をベース3と共に所定位置に後退する。結束機の
後退位置では、第2ユニツトを支持するレール2
4はその両側のレール25,26に整合する。次
いで位置決め用のシリンダ32を作動してシヤフ
ト33をガイドブツシユ34から離し、シリンダ
27によつて第2ユニツト20を原位置からレー
ル25の上に移動する。その際、第2ユニツトの
移動により継手4は自動的に分離され、主軸部分
5′は第1ユニツトの主軸部分5から離れる。次
いでレール26上の予備の第2ユニツト20′を
シリンダ28によつてベース3上のレール24に
移動して適宜位置に止めらば第2ユニツト20′
の継手部分は第1ユニツトの対応の継手部分にか
ん合し、継手4は結合状態となり主軸部分は互に
連結される。次いでシヤフト33がガイドブツシ
ユ34に挿入されて第1ユニツトに対し第2ユニ
ツトは正確に位置決めされ、シリンダ8によつて
ベース3と共に元の位置に戻される。なお、この
実施例では第2ユニツトをシリンダ27によつて
移動しているが、第2ユニツトはシリンダ28に
よる予備の第2ユニツト20′の移動の際、その
移動により押出してもよい。また、この例ではシ
リンダ27,28は特殊なものが用いられ、それ
らの先端の金具29が前進もしくは後退の一行程
において直立し他の行程では90度回動して水平に
なつて移動する。
なお、交換時に移動されるユニツトがレール等
で案内されて正確に位置づけられる場合には、位
置決め装置30は省略することもできる。また、
故障の検出は結束機の他の部材の作動や紐の張力
などをリミツトスイツチ、光電管、その他の感知
ユニツトによつて行なつてもよい。
で案内されて正確に位置づけられる場合には、位
置決め装置30は省略することもできる。また、
故障の検出は結束機の他の部材の作動や紐の張力
などをリミツトスイツチ、光電管、その他の感知
ユニツトによつて行なつてもよい。
従つて、本考案によれば、結束機が故障しても
直ちに正常なものに復元できるので、結束装置が
組込まれたラインを長時間停止する事態が避けら
れ、ラインは引続き正常に稼動できる。さらに結
束機全体を取換える方式に比し、交換されるのは
一部分であるためスペアとして貯えられる分が少
なく、従つて装置がコンパクトになり且つコスト
も安くなる。
直ちに正常なものに復元できるので、結束装置が
組込まれたラインを長時間停止する事態が避けら
れ、ラインは引続き正常に稼動できる。さらに結
束機全体を取換える方式に比し、交換されるのは
一部分であるためスペアとして貯えられる分が少
なく、従つて装置がコンパクトになり且つコスト
も安くなる。
図は本考案の結束装置の一実施例を示すもので
あつて、第1図は平面図、第2図は側面図、第3
図は正面図、第4図はこの装置に含まれる結束機
の一部分の斜視図、そして第5図は結束機に含ま
れる位置決め装置の一例の断面図である。 図中、1……結束機、3……ベース、4……継
手、5,5′……主軸部分、8……第1の移動装
置、10……第1ユニツト、12……紐掛けアー
ム、13……駆動装置、20……第2ユニツト、
22……結び目形成機構、28……第2の移動装
置、37……検出装置、38……制御装置。
あつて、第1図は平面図、第2図は側面図、第3
図は正面図、第4図はこの装置に含まれる結束機
の一部分の斜視図、そして第5図は結束機に含ま
れる位置決め装置の一例の断面図である。 図中、1……結束機、3……ベース、4……継
手、5,5′……主軸部分、8……第1の移動装
置、10……第1ユニツト、12……紐掛けアー
ム、13……駆動装置、20……第2ユニツト、
22……結び目形成機構、28……第2の移動装
置、37……検出装置、38……制御装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 紐掛けアーム、結び目形成機構および主軸を
介しそれらを駆動する装置を備えた結束機を含
み、結束位置に搬入された被結束物を前記結束
機で結束した後、結束位置より搬出する結束装
置において、前記結束機は前記紐掛けアーム、
前記駆動装置および第1の主軸部分を含む第1
ユニツトと、前記結び目形成機構および第2の
主軸部分を含む第2ユニツトからなり、前記第
1および第2の主軸部分は着脱自在の継手によ
つて接続されて前記主軸を構成し、前記結束機
を支持する可動のベースと、前記ベースと共に
前記結束機を後退もしくは前進する第1の移動
装置と、前記ベース上に在つて前記第2ユニツ
トを案内するガイドと、予備の第2ユニツト
と、前記予備の第2ユニツトの移動を案内する
ガイドと、前記ベースを挟んで前記予備の第2
ユニツトのガイドに対向配置された他のガイド
を含み、前記ベースの後退位置では前記ベース
上のガイドはそれらのガイドに整合し、さらに
後退された前記結束機の前記第2ユニツトを前
記他のガイドに移動し且つ前記予備の第2ユニ
ツトを前記ベース上の前記第1ユニツトに合致
した所定位置に移動する第2の移動装置と、前
記結束機の故障時に各前記移動装置を順次作動
し且つ前記第2ユニツトを自動的に交換する制
御装置を含むことを特徴とする結束装置。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項記載の結束装
置において、各前記ガイドはそれぞれレールで
ある結束装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9204883U JPS5946801U (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 結束装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9204883U JPS5946801U (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 結束装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946801U JPS5946801U (ja) | 1984-03-28 |
| JPS629201Y2 true JPS629201Y2 (ja) | 1987-03-04 |
Family
ID=30222177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9204883U Granted JPS5946801U (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 結束装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946801U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012038027A1 (fr) * | 2010-09-22 | 2012-03-29 | Bobst Sa | Dispositif de cerclage pour machine d'empaquetage |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP9204883U patent/JPS5946801U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5946801U (ja) | 1984-03-28 |
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