JPS6293619A - 多段階供給による計量機 - Google Patents
多段階供給による計量機Info
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- JPS6293619A JPS6293619A JP23492685A JP23492685A JPS6293619A JP S6293619 A JPS6293619 A JP S6293619A JP 23492685 A JP23492685 A JP 23492685A JP 23492685 A JP23492685 A JP 23492685A JP S6293619 A JPS6293619 A JP S6293619A
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- weighing
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 3
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 abstract description 17
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 241000220317 Rosa Species 0.000 abstract 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
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- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、乾麺などの多段階供給による計量機に関し
、乾麺などの折れ易い計量物や粒状体等に適した計量が
行い得るとともに、正確な計りが可能な多段階供給によ
る計か機を提供しようとするものである。
、乾麺などの折れ易い計量物や粒状体等に適した計量が
行い得るとともに、正確な計りが可能な多段階供給によ
る計か機を提供しようとするものである。
乾麺を計に包装する場合、体積計シ4機で計量できれば
高速計量が可能となって好都合である。しかしながら粒
状物と違い、乾麺では麺線が曲がっていることから容積
重が一定してなくて、正確な重量を計量することはでき
ない、それゆえ従来、乾麺等の計量が、体積計量機のみ
によって行われることはなかった。
高速計量が可能となって好都合である。しかしながら粒
状物と違い、乾麺では麺線が曲がっていることから容積
重が一定してなくて、正確な重量を計量することはでき
ない、それゆえ従来、乾麺等の計量が、体積計量機のみ
によって行われることはなかった。
従来の計量手段としては例えば、
■ 体積計量(大量)十重量計に(微性)の組合わせ。
■ 複数の体植計iに組合わせ計にを使ったもの、(明
重M) +−ドA(大量)十重縫計埴11)の組合わ
せ、 が使用されている。
重M) +−ドA(大量)十重縫計埴11)の組合わ
せ、 が使用されている。
このように従来は、体積計量機等で大まかな計(1;−
を行ない、次にfff i計量用のホッパーにそれを投
入し、微量供給によって精度良く計量を行なう方法が用
いられている。
を行ない、次にfff i計量用のホッパーにそれを投
入し、微量供給によって精度良く計量を行なう方法が用
いられている。
このような従来例において用いられている、単位化′!
A埴に応じた重量を計量する重t、計量機としては、一
般に振動フィーダーにより、計量物を一定jIYづつ送
り、計に部でその重量を測定し、目標の重量になったと
ころで振動フィーダーを停止して、1回分の計量を終了
するものがある。従来は速度と計量精度とを両立させる
ため、第3図に示すように、振動フィーダーによる供給
を大量供給と微♀−供給の2段階に分け、大量供給でき
る振動フィーダー11で計量物15を供給して大まかに
計量し、微量供給できる振動フィーダー12で追加して
精密に計量している。 13は計量部、14は開閉可能
なホッパーである。
A埴に応じた重量を計量する重t、計量機としては、一
般に振動フィーダーにより、計量物を一定jIYづつ送
り、計に部でその重量を測定し、目標の重量になったと
ころで振動フィーダーを停止して、1回分の計量を終了
するものがある。従来は速度と計量精度とを両立させる
ため、第3図に示すように、振動フィーダーによる供給
を大量供給と微♀−供給の2段階に分け、大量供給でき
る振動フィーダー11で計量物15を供給して大まかに
計量し、微量供給できる振動フィーダー12で追加して
精密に計量している。 13は計量部、14は開閉可能
なホッパーである。
しかしながらその際、乾麺の移送を高速化すると計量精
度が低下してしまう。すなわち、第4図に示すように、
大量供給できる振動フィーダー11で供給する蒔間立l
はかなりのスピードアップができる。ところが、微量供
給できる振動フィーダー12における供給中は、スピー
ドアップすると計量精度が低下してしまうため、少量を
一定の蒔間文、供給する必要があった。そのため+l’
Gl一時間がなかなか短縮できなかった。しかも所定
の時間供給した後に供給を停止トしたときには、微量供
給の場合においても停東後にホッパ内に落下する分があ
り、その供給計が誤差となってしまうという欠点があっ
た。
度が低下してしまう。すなわち、第4図に示すように、
大量供給できる振動フィーダー11で供給する蒔間立l
はかなりのスピードアップができる。ところが、微量供
給できる振動フィーダー12における供給中は、スピー
ドアップすると計量精度が低下してしまうため、少量を
一定の蒔間文、供給する必要があった。そのため+l’
Gl一時間がなかなか短縮できなかった。しかも所定
の時間供給した後に供給を停止トしたときには、微量供
給の場合においても停東後にホッパ内に落下する分があ
り、その供給計が誤差となってしまうという欠点があっ
た。
この発明の多段階供給による計り一機は、本発明の一実
施例を説明する第1図に示すように、計量物(1)を所
定贋搬送するベルトコンベア(2)と、ベルトコンベア
(2)の端部に近接して設けられ、かつ下面を開放して
計量物(1)を排出可能な計礒ホンパ(3)と、計量ホ
ッパ(3)に付設して計量物(1)の爪罎を計量する計
量部(4)とを有している。
施例を説明する第1図に示すように、計量物(1)を所
定贋搬送するベルトコンベア(2)と、ベルトコンベア
(2)の端部に近接して設けられ、かつ下面を開放して
計量物(1)を排出可能な計礒ホンパ(3)と、計量ホ
ッパ(3)に付設して計量物(1)の爪罎を計量する計
量部(4)とを有している。
そして、」−記ベルトコンベア(2)を可変速モータ(
5)によって無段ないし多段変速しながら当初は大寸供
給し、徐々に減速して微量供給による精密+FF jC
の後、ベルトコンベア(2)を停止するものである。
5)によって無段ないし多段変速しながら当初は大寸供
給し、徐々に減速して微量供給による精密+FF jC
の後、ベルトコンベア(2)を停止するものである。
以下、この発明の多段階供給による計量機の一実施例を
図面にノ^づいて説明する。
図面にノ^づいて説明する。
第1図において2は、乾麺などからなる計t゛物1を搬
送するベルトコンベアで、その前段階に設置した振動フ
ィーダー(図示せず)等によって計量物1の定量供給を
受け、計量物1を一定の高さに保持して、その高さのま
ま移送できる構造になっている。
送するベルトコンベアで、その前段階に設置した振動フ
ィーダー(図示せず)等によって計量物1の定量供給を
受け、計量物1を一定の高さに保持して、その高さのま
ま移送できる構造になっている。
このベルトコンベア2の端部に近接して、上記搬送中の
計量物lを投入収受する計量ホッパ3が設置されている
。この計量ホッパ3は一対の傾斜板7.8で構成され、
傾斜板7,8との間で断面7字形の空間を作って計に物
1をストックするものである。この計量ホー、パ3は、
ソレノイド10を駆動して開閉板7.8を旋回させるこ
とにより、下面を開放して計量物lを排出可能である。
計量物lを投入収受する計量ホッパ3が設置されている
。この計量ホッパ3は一対の傾斜板7.8で構成され、
傾斜板7,8との間で断面7字形の空間を作って計に物
1をストックするものである。この計量ホー、パ3は、
ソレノイド10を駆動して開閉板7.8を旋回させるこ
とにより、下面を開放して計量物lを排出可能である。
そして上記計にホッパ3は、計量物1の重量を計Wする
計!4部4に付設されている。
計!4部4に付設されている。
4二記ベルトコンベア2は、加変速サーボモータ5によ
り駆動され、制御装置からの速度指令により速度制御さ
れる。そのときの遅延時間は100m5ec以内で、速
度比は100:1まで変化できる。制御装置はマイクロ
プロセッサを使い、計j4部4から入力される計量デー
タに対応してそのときどきの最適のモータ速度が決定さ
れる。そしてこの値は、予め複数のパターンからなる速
度情報として制御装置のメモリーに−)込んである(表
−1参照)。
り駆動され、制御装置からの速度指令により速度制御さ
れる。そのときの遅延時間は100m5ec以内で、速
度比は100:1まで変化できる。制御装置はマイクロ
プロセッサを使い、計j4部4から入力される計量デー
タに対応してそのときどきの最適のモータ速度が決定さ
れる。そしてこの値は、予め複数のパターンからなる速
度情報として制御装置のメモリーに−)込んである(表
−1参照)。
以)゛余白
表−1
計量に際して、計量ホッパ3は空の状態であるため、ベ
ルトコンベア2は速い速度で移動し、計量物1は短時間
に大量に計量ホッパ3内に役人される。やがて計量物l
が計量ホッパ3内で増加してゆくに連れてベルトコンベ
ア2の速度は下がってゆき、目標値付近では微速度とな
って精密に計量を行なう。そして、計量部4による計量
で目標重量を越えると可変速モータ5は停止し、次ぎに
計量ホッパ3が開いて1回の計量を終了する。
ルトコンベア2は速い速度で移動し、計量物1は短時間
に大量に計量ホッパ3内に役人される。やがて計量物l
が計量ホッパ3内で増加してゆくに連れてベルトコンベ
ア2の速度は下がってゆき、目標値付近では微速度とな
って精密に計量を行なう。そして、計量部4による計量
で目標重量を越えると可変速モータ5は停止し、次ぎに
計量ホッパ3が開いて1回の計量を終了する。
従来の計量機では上記第3図のように2段階の供給であ
る。このため上述のように微縫供給の段階を速くすると
供給停止時の行きすぎのため、計量誤差を生ずる。また
同様な理由で、大針供給の段階でもあまり速くできず、
火星供給と微驕供給との速さの比は1通常5:1である
。
る。このため上述のように微縫供給の段階を速くすると
供給停止時の行きすぎのため、計量誤差を生ずる。また
同様な理由で、大針供給の段階でもあまり速くできず、
火星供給と微驕供給との速さの比は1通常5:1である
。
また、従来は振動フィーダーを使用しているためフィー
ダーの搬送速度自体も遅く、全体の供給量を速くするこ
とができない、そのため、100gの乾麺を計量するの
に3〜4秒の時間を要している。
ダーの搬送速度自体も遅く、全体の供給量を速くするこ
とができない、そのため、100gの乾麺を計量するの
に3〜4秒の時間を要している。
しかしながら、この発明の多段階供給による計量機では
、第4図に示すように、コンベアスピードは多段階で曲
線に近い状態で変化するため、約20:1以上の速度変
化比がとれる。したがって計量速度が速く、100gの
乾麺を計量するのに1〜2.5秒位である。上記表−1
に示したような計量用カニコンベアモータ速度の値は、
予め実験により複数パターンの最適値を求めておき、こ
の複数パターンを速度情報として制御装置のメモリーに
書込んでおく。
、第4図に示すように、コンベアスピードは多段階で曲
線に近い状態で変化するため、約20:1以上の速度変
化比がとれる。したがって計量速度が速く、100gの
乾麺を計量するのに1〜2.5秒位である。上記表−1
に示したような計量用カニコンベアモータ速度の値は、
予め実験により複数パターンの最適値を求めておき、こ
の複数パターンを速度情報として制御装置のメモリーに
書込んでおく。
なお、計量物lが変わると速度情報(複数パターンの最
適値)も変えた方が良いため、いくつかの速度情報を用
意しておくことが望ましい。
適値)も変えた方が良いため、いくつかの速度情報を用
意しておくことが望ましい。
さらに計量中に計量物1が変化することもあるため、オ
ーバー計量が出たときは1ランク速度の遅いパターンの
速度情報を用いる。また、予定以りに計量が長引くとき
は、1ランク速度の速いパターンの速度情報を用い、こ
れを自動的にフィードバックしている。
ーバー計量が出たときは1ランク速度の遅いパターンの
速度情報を用いる。また、予定以りに計量が長引くとき
は、1ランク速度の速いパターンの速度情報を用い、こ
れを自動的にフィードバックしている。
次にこの発明の多段階供給による計量機の作用について
説明する。
説明する。
先ず、バラの乾麺からなる計量物lが、第1図に示すよ
うにベルトコンベア2上に載置されている。このとき計
量ホッパ3は傾斜板7.8を閉、じて計量物lを貯留で
きるようになっている。
うにベルトコンベア2上に載置されている。このとき計
量ホッパ3は傾斜板7.8を閉、じて計量物lを貯留で
きるようになっている。
計量がスタートすると、計量ホッパ3が空の状態である
ため、ベルトコンベア2は速い速度で移動し、計量物l
は短時間に大量に計量ホー2パ3内に投入される。やが
て計量物lが計量ホッパ3内で増加してゆくに連れて、
第2図に示すようにベルトコンベア2の速度は下がって
ゆき、目標値付近では微速度となって精密に計量を行な
う。そして、計量部4による計量で目標重量を越えると
可変速モータ5は停止し、次ぎに計はホッパ3が開いて
1回の計量を終了する。
ため、ベルトコンベア2は速い速度で移動し、計量物l
は短時間に大量に計量ホー2パ3内に投入される。やが
て計量物lが計量ホッパ3内で増加してゆくに連れて、
第2図に示すようにベルトコンベア2の速度は下がって
ゆき、目標値付近では微速度となって精密に計量を行な
う。そして、計量部4による計量で目標重量を越えると
可変速モータ5は停止し、次ぎに計はホッパ3が開いて
1回の計量を終了する。
この発明の多段階供給による計に機は以l二のように構
成したから、従来の方式より計量工程を大幅にスピード
アップすることができる。
成したから、従来の方式より計量工程を大幅にスピード
アップすることができる。
すなわち、従来は振動フィーダーを使用しているため振
動フィーダーの搬送速度自体も遅く、100gの乾麺を
計はするのに3〜4秒の時間を要しているのに対し、こ
の発明の多段階供給による5、lr1機では、100g
の乾麺を計重:するのに1〜2.5秒位しか要しない。
動フィーダーの搬送速度自体も遅く、100gの乾麺を
計はするのに3〜4秒の時間を要しているのに対し、こ
の発明の多段階供給による5、lr1機では、100g
の乾麺を計重:するのに1〜2.5秒位しか要しない。
したがって、連続的な乾麺の計量上程における面間短縮
は非常に大幅なものとなる。
は非常に大幅なものとなる。
また、ベルトコンベア2は大址供給時は速い速度で移動
するため、計量物1は短時間に大量に計はホッパ3内に
投入される。さらに、計量物lが計量ホッパ3内で増加
してゆくに連れてベルトコンベア2の速度は下がってゆ
き、目標値付近では微速度となって精密に計量を行なう
、それゆえベルトコンベアを使用していることと相まっ
て、より計量精度を向上させることができる。
するため、計量物1は短時間に大量に計はホッパ3内に
投入される。さらに、計量物lが計量ホッパ3内で増加
してゆくに連れてベルトコンベア2の速度は下がってゆ
き、目標値付近では微速度となって精密に計量を行なう
、それゆえベルトコンベアを使用していることと相まっ
て、より計量精度を向上させることができる。
この発明の多段階供給による計重機は、−ヒ述の説明の
ように乾麺の重量計量機として開発したものであるが、
その他の棒状物や粒状物の重陽計陽機としても使用でき
ることは勿論である。
ように乾麺の重量計量機として開発したものであるが、
その他の棒状物や粒状物の重陽計陽機としても使用でき
ることは勿論である。
図面はこの発明の多段階供給による計重機の実施例を示
し、第1図はその断面図、第2図は計1ルに応じた計り
US物lの供給パターンを示すグラフ、第3図は従来の
計重機の一例を示す断面図、第4゜図はそのときの計φ
に応じた計量物lの供給パターンを示すグラフである。 1・・・計量物 2・・・ベルトコンベア3
・・・計−(ホッパ 4・・・計六部5・・・可
変速モータ
し、第1図はその断面図、第2図は計1ルに応じた計り
US物lの供給パターンを示すグラフ、第3図は従来の
計重機の一例を示す断面図、第4゜図はそのときの計φ
に応じた計量物lの供給パターンを示すグラフである。 1・・・計量物 2・・・ベルトコンベア3
・・・計−(ホッパ 4・・・計六部5・・・可
変速モータ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、計量物(1)を所定量搬送するベルトコンベア(2
)と、ベルトコンベア(2)の端部に近接して設けられ
、かつ下面を開放して計量物(1)を排出可能なホッパ
(3)と、ホッパ(3)に付設して計量物(1)の重量
を計量する計量部(4)とを有し、上記ベルトコンベア
(2)を可変速モータ(5)によって無段ないし多段変
速しながら、当初は大量供給し、徐々に減速して微量供
給後、ベルトコンベア(2)を停止することを特徴とす
る多段階供給による計量機。 2、大量供給から微量供給への速度傾斜を有して計量物
(1)を所定量搬送するベルトコンベア(2)が、計量
部(4)に付設した記憶装置に入力され、かつ大量供給
と微量供給の比を10:1以上とした計量物(1)の供
給パターンに応じて速度制御可能としてなる特許請求の
範囲第1項記載の多段階供給による計量機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60234926A JPH0692912B2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 | 多段階供給による乾麺の重量計量機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60234926A JPH0692912B2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 | 多段階供給による乾麺の重量計量機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6293619A true JPS6293619A (ja) | 1987-04-30 |
| JPH0692912B2 JPH0692912B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=16978442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60234926A Expired - Fee Related JPH0692912B2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 | 多段階供給による乾麺の重量計量機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0692912B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0340530U (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-18 | ||
| CN115342891A (zh) * | 2022-08-17 | 2022-11-15 | 青岛海科佳智能科技股份有限公司 | 提高条状物料称量精度的方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4842988A (ja) * | 1971-09-30 | 1973-06-21 | ||
| JPS5748426U (ja) * | 1980-09-02 | 1982-03-18 |
-
1985
- 1985-10-21 JP JP60234926A patent/JPH0692912B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4842988A (ja) * | 1971-09-30 | 1973-06-21 | ||
| JPS5748426U (ja) * | 1980-09-02 | 1982-03-18 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0340530U (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-18 | ||
| CN115342891A (zh) * | 2022-08-17 | 2022-11-15 | 青岛海科佳智能科技股份有限公司 | 提高条状物料称量精度的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0692912B2 (ja) | 1994-11-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |