JPS629422A - 文書編集処理装置 - Google Patents

文書編集処理装置

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JPS629422A
JPS629422A JP60146830A JP14683085A JPS629422A JP S629422 A JPS629422 A JP S629422A JP 60146830 A JP60146830 A JP 60146830A JP 14683085 A JP14683085 A JP 14683085A JP S629422 A JPS629422 A JP S629422A
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Hitoshi Yonenaga
斉 米永
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、文書編集処理装置に係り、特にキー人力制御
に関するものである。
〔発明の背景〕
文書編集処理装置において、オペレータの誤入力による
システムの誤動作を低減する方法として例えば特開昭5
8−10325号公報に示されるように、入力装置のキ
ーごとに該キーが所定の圧力で押下されて初めで確定し
た入力信号として処理するように入カキ−の重みづけを
行う方法が知られている。
しかし、この従来法は、入カキ−に対する重みづけが各
キーに対して固定されているため、動作モードが変更さ
れたり、習熟度の異なるオペレータに変わったり、また
1人のオペレータの入力速度が変わった場合でもキーの
重みづけは変化しなかった。従って、適切なキーの重み
づけにはなっていなかった。
また特開昭55−67828号公報に示されるようにキ
ー人力の検出を時分割で行い複数回連続して検出したと
きにキー人力として確定する方法も提案されているが、
重みづけの制御までは提案されていない。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、文書編集処理装置において、オペレー
タの入力速度に応じて人カキ−に対する重みづけを入力
操作中随時自動的に変更できる構成とすることにより、
オペレータの習熟度に応じたキー人力制御ができる装置
を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明は、文書編集vtNにおいて、オペレータの入力
速度が速い場合にはキータッチ感を軽く、すなわちキー
人力に対する応答が速くなるようにし、入力速度が遅い
場合にはキータッチ感を重く、すなわちキー人力に対す
る応答が遅くなるように入カキ−の重みづけを行う構成
とすることにより安定なキータッチ感を与え、誤入力に
よるシステムの誤動作を低減することを特徴とする。つ
まり、オペレータにとってキー人力に対する応答が遅い
ということは、キータッチ感が重いという感覚につなが
り、それだけ確実なキー人力動作をうながすという効果
を生む。
具体的には、オペレータによる単位時間当たりのキー入
力数を計数する手段と、キー人力確定時間を前記計数値
に応じて変更する手段を設けたことを特徴とする。
〔発明の実施例〕
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第2図は、本発明に係る文書編集処理装置のブロック図
である。第2図において、210は状態表示を行うディ
スプレイ装置(以下、CRTと称す)、220は記憶媒
体であるフレキシブルディスクを備えるフレキシブルデ
ィスク’Jlである。230はキーボード等の入力装置
、240は主制御装置である。
250はCRT210と主制御装置240を接続するケ
ーブル、260はフレキシブルディスク装置220と主
制御装置240を接続するケーブル、270は入力装置
230と主制御装置240を接続する信号バスである。
主制御回路240は、プログラム蓄積形計算ユニットで
ある中央処理装置(以下、CPUと称す)241と、電
源投入時に前記CP U241により実行されるイニシ
ャルロードプログラムを記憶しているプートROM24
2と、文書編集処理装置としての機能を実行するための
プログラムを記憶するプログラムメモリ243と、フレ
キシブルディスク装置22Gを制御するフレキシブルデ
ィスク制御回路(以下、F[)Cと称す)244と、ド
ツトマトリクスで漢字を表わすドツトデータを漢字コー
ドを索引として記憶しているキャラクタジェネレータ2
45と、CPU241の指令に従ってキャラクタジェネ
レータ245よりドツトデータを読み出し、CRT21
0を動作させる信号を発生するCRTコントローラ24
6と、キーコード情報を制御、処理するキー人力制御部
247と、CPUバス24Bから構成される。
プログラムメモリ243は、人力装置230を制御しキ
ー人力処理を行うプログラムを記憶する入力処理メモリ
243aと、入カキ−にそれぞれ対応する重みづけ処理
テーブル243bと、入力データ格納メモ’J 243
c等を有する0重みづけ処理テーブル243bの初期値
は、ブートROM242に記憶されており、電源投入後
のイニシャル時にプログラムによりセットされる。
第3図は、入力装置230とキー人力制御部247のブ
ロック図である。
入力装置230は、キー人力制御部247に信号バス2
70で接続されたスイッチオン箇所の抽出に使用するセ
レクタ回路231と、デコーダ回路232と、前記セレ
クタ回路231及び前記デコーダ回路232の他方の端
子に接続されたスイッチマトリクス233より構成され
、キー人力制御部247のI10ポートを介してCP 
U241のバス248に接続されてデータの授受を行う
前記構成の動作は、プログラムメモリ243に格納され
たキー人力処理プログラム(第1図に示す)により制御
され、まず、CP U241からの命令がCPUバス2
48を介してキー人力制御部247に与えられ入カキ−
の抽出を行う、目的とするスイッチオン箇所の抽出動作
として、セレクタ回路231及びデコーダ回路232に
、キー人力制御部247のポー)Pl、ポートPOより
、それぞれアドレス信号を出力し、スィッチマトリクス
233全体をスキャンニング(走査)する、該処理中セ
レクタ回路231の出力信号に着目し、該出力信号がハ
イレベルのときスイッチがオンしていることを表わす構
成とすることにより、出力信号がハイレベルのときのア
ドレス信号が該スイッチオンアドレスを表わしているこ
とになる。CPU241は、出力信号のハイレベルをキ
ー人力制御部247を介して検知すると、アドレス信号
により表わされるスイッチオンアドレスを入力キー情報
として入力データ格納メモリ243cに格納し、他の文
書編集処理プログラムに受は渡す。
次に、CP 0241の動作プログラムにおいて、本発
明の特徴を含むキー人力処理プログラム(入力処理メモ
リ243aに格納されている)について第1図を参照し
て説明する。
キー人力処理プログラムは、本システムのキー人力制御
全般を担当し、一定時間毎に常時動作し、外部からのキ
ー人力を入力データ格納メモリ243cを介して他の文
書編集処理プログラムに受は渡し処理を行わせる働きを
する。
該キー人力処理プログラムは重みづけ処理テーブル24
3bに設定された各キーに対応する重みづけ情報を参照
して行う入力キー抽出処理110と、オペレータの入力
の速さすなわち単位時間当たりの入力数、及び入力の正
確さ、すなわち「入力データ訂正」機能を持つキーの入
力数を監視する入力状態検知処理120と、前記入力状
態検知処理120の監視データを参照して重みづけ処理
テーブル243bを書き換える重みづけ変更処理!30
とを行う。
次に、前記人力キー抽出処理110.入力状態検知処理
1201重みづけ変更処理130について詳細に説明す
る。
処理111では、キー人力制御部247を介して入力さ
れるスイッチマトリクス233からの信号を処理してキ
ー人力がなされているか否かの検知動作を行う。
処理112では、キー人力が検知されると処理113へ
、キー人力が検知されない場合は、再度処理111へ移
行する判断を行う。
処理113では、処理111で検知されたキー人力が、
CP U241の検知動作で連続か否かを判断し、連続
の場合は処理114で何回連続して検知されたかを示す
カウンタC(X)を更新し、非連続の場合は処理115
でクリアする。
処理116では、処理111でキー人力検知されたキー
に対応するキーの重み付は情報を、重みづけ処理テーブ
ル243b (第3図に示す)から参照し、カウンタC
(R)に格納する。
処理117では、前記カウンタc(X)とカウンタC(
R)を比較し、C(X) <C(R)の場合、すなわち
連続キー検知回数が所定の値に達していない時は処理1
11へ、達した時(C(X)−C(R))は処理118
へ移行する。
処理118では、処理111で入力検知されたキーを、
入力確定キーとみなし、該キーの入力キー情報を入力デ
ータ格納メモリ243cに格納し他の文書編集処理プロ
グラムに受は渡す。
ここで、第2図の主制御装置240が、入力装置230
からのキー人力を認識確定するのに必要なキーの押下時
間を定めるのは、処理116において重みづけ処理テー
ブル243bを参照して設定したカウンタC(R)の値
である。
次に、該カウンタC(R)の考え方について第4図、第
5図を参照して詳細に説明する。
入力装置230に属するスイッチマトリクス233は第
4図に示すようなキー配列をしている。人力キーA群2
33Aは文字入力用であり、英数、かな入力用キーが備
えられている。人力キーB群233B及び入力キーC群
233Cは、機能指示入力用であり、本実施例では「実
行」、「キャンセル」、「後退」などのキーが備えられ
ており、CP U241が行う文書編集処理の動作モー
ドの選択を行う、この中で、人力キーA群233Aは文
字入力という機能から軽いキータッチ感が要求され、ま
た、人力キーB群233Bは、入力キーC群233Cに
比べて誤入力によるシステムの誤動作が起きた場合、そ
の致命度が高いと設定すると、人力キーB群233Bは
、入力キーC群233Cよりキータッチ感を重くするこ
とが望ましい。
これを実現する為に設定された重みづけ処理テーブル2
43bを第5図に示す0重みづけ処理テープル243b
は、入カキ−と1対lに対応しており、それぞれ入カキ
−の種別あるいは機能に応じた重みづけ情報が設定され
ている0本実施例では、テーブル領域243b(A) 
、 243b(B) 、 243b(C)に、前記人力
キーA群233A、入カキ−B群233B、人力キーC
群233Cのキーの種別に応じた重みづけ情報“5”、
′12”、”IO’が設定されている。また、1つのキ
ースイッチに対してCP U241が検知動作を行う周
期をT、とすると、それぞれの入カキ−は、時間T0間
隔でオン・オフのいづれの状態か監視されていることに
なる。ここで、前記入力キー抽出処理110により、人
力キーA群233Aに属する入カキ−は、(5xTo)
時間のあいだ入カキ−を押下し続けなければキー人力と
して認められない(確定しない)、すなわち、オペレー
タにとってはシステム側の画面表示などの応答が得られ
ないことになる。同様に、人力キーB群233B及び入
力キーC群233Cに属する入カキ−は、それぞれ(1
2XTa)時間、  (IOXT@)時間のあいだ連続
して入カキ−の押下がなければ、システムは確定キー人
力として認めない、この状態を第6図に示す、状態Fは
、CP U241の1つのキーに対する検知動作タイミ
ングを示し、状MA。
B及びCはそれぞれ人力キーA群233A、入カキーB
群233B、入力キーC群233Cに属するキーからの
入力が入力確定と認められるのに必要な最低時間を表わ
している。
また本実施例では、周期T0でキー検知を計数する方式
をとっているが、周期T、を可変とすることによっても
同等の効果が得られる。
以上説明したように、オペレータにとって入カキ−を押
下してからのシステムの応答時間が異なるということは
、キータッチが重いあるいは軽いという感覚を与えるこ
とになる。すなわち、長ければ重く、短かければ軽く感
じる。
次に、入力状態検知処理120について説明する。
処理121は、入力キー抽出処理110により入力確定
と判断されたキーの数をカウンタC1(X)によりカウ
ントする。すなわち、CI(X)は単位時間あたりの入
力数を表わし、大きい種入力速度が速いことを意味する
処理122は、入力キー抽出処理110により入力確定
と認定された入カキ−について、該入カキ−が、直前に
入力されたデータを訂正する機能を持つかどうか、すな
わち、本実施例では後退キーまたはキャンセルキーであ
るかどうかの判断を行ない、該当すればカウンタCc 
(X)を更新する。つまり、カウンタCc (X)はキ
ー人力の正確さを表わし、小さい程人力が正確であるこ
とを意味している。
処理123は、入力状態検知の周期を定めるもので、本
実施例では該期間をT×と定め、入力状態検知の期間T
がTIに満たない場合は、処理111へ、等しくなった
場合には処理124へ移行する。
処理124では、第7図に示すような、プートROM2
42、あるいはプログラムメモリ243上に予め設定さ
れた速度レベルデータ701と、処理121で設定され
たCI(X)を比較して最近値を選び、期間Txあたり
の速度レベル指数702を、“0”〜“N”のデータと
して速度レベル格納エリア243dに格納する。すなわ
ち、入力速度が鰻も速い場合を“0”、最も遅い場合を
″N′、入力のない場合はN/2となるように構成する
処理125では、第7図に示すような、ブートROM2
42あるいはプログラムメモリ243上に設定された正
確度レベルデータ703と、処理122で設定されたC
c(X)を比較して、最近値を選び、期間T、Iあたり
の正確度レベル指数704を、“θ′〜1N″のデータ
として正確度レベル格納エリア243eに格納する。
すなわち、最も正確な場合は“N”を、最も誤入   
 ′力が多いとみなされた場合は“0″を、入力がない
場合は、“N/2″を設定するような構成とする。
処理126では、処理124.125で設定された速度
レベル指数702、正確度レベル指数704を、それぞ
れ速度レベル格納エリア243d及び正確度レベル格納
エリア243eより読み出し、期間T、における重みづ
けレベル指数705を、“0′〜“N″のデータとして
重みづけレベル格納エリア243fに格納する。
ここで、本実施例において、速度レベル指数702と正
確度レベル指数704より、重みづけレベル指数705
を決定する考え方について説明する。
重みづけレベル指数705には速度レベル指数702を
採用するが、誤入力が多く正確度レベル指数704が平
均値(−N/2)以下である場合には正確度レベル指数
704を重みづけレベル指数705とする。
本方法によって、正確な人力を行うオペレータに対して
は、入力速度に応じてキータッチ感の重さを調整し、誤
入力の多いオペレータに対しては、誤入力の度合に応じ
てキータッチ感を重くすることができる。また、速度レ
ベルデータ701と正確度レベルデータ703は、比較
基準となるものであり、そのシステムの用途、大きさ、
動作モードに応じて最適なデータを設定しておくことが
できる。
次に、重みづけ変更処理130について説明する。
処mx3tでは、前記処理126で決定された重みづけ
レベル指数705を、重みづけレベル格納エリア243
fから参照して、重みづけ処理テーブル243bの書き
換え準備を行う。
処理132では、第8図に示すように、各重みづけレベ
ル指数に対応して予めブートROM242あるいはプロ
グラムメモリ243上に設定された重みづけデータ群8
01a〜801cの中から、処理131で参照した重み
づけレベル指数705(a −c )に対応するデータ
に従い、重みづけ処理テーブル243bを書き換える0
本実施例では、重みづけレベル指数が平均値(−N/2
 )の場合は、重みづけ処理テーブル243bの内容は
電源投入後のイニシャル時のデータと一致させ、重みづ
けレベルが平均値(−N/2)より大のときは相対的に
キータッチ感を重くし、平均値(−N/2 )以下の場
合はキータッチ感を軽くする構成としている。また、重
みづけデータ群801a〜801cの設定値は、システ
ムの用途、大きさ、動作モードに応じて最適値となるよ
うにすることにより、より大きな効果を得ることができ
る。
また、本実施例では重みづけデータ群をデータテーブル
に設けたが、適当な計真式により算出し得るようにして
も同等な効果を得ることができる。
処理133は、入力状態検知サイクルの最後の処理で、
カウンタCi  (X)、Cc (X)をクリアし、次
の入力状態検知処理に備える。
本実施例によれば、プログラムメモリ243上にある重
みづけ処理テーブル243bに、キー人力検知時間に対
応するデータを記憶させ、その値に応じて入力応答時間
を変化させ入カキ−に重みづけを行う構成とし、かつ該
重みづけ処理テーブル243bを、オペレータの入力速
度及び正確さに応じてプログラムにより随時書き換える
ことにより、入カキ−の重みづけを一定時間毎に、オペ
レータにとって最適な状態とすることができるという効
果がある。
また、本実施例によれば同一システムを複数のオペレー
タが使用する場合でもそのオペレータの習熟度に合わせ
て、自動的にキータッチの感覚が変化し、熟練者には軽
快なキータ゛ンチ感を、初心者には安定感のあるキータ
ッチ感を提供できる。
さらに、同一オペレータの場合でも、システムの入力モ
ードが異なる場合(例えば「かな文字入力」と「英字人
力」)に、そのモードに対して得意。
不得意があったとしても、本実施例ではキー人力タッチ
感を変更できる。
従って、オペレータの誤入力によるシステムの誤動作を
低減することができ、オペレータの操作性向上につなが
る効果は大きい。
〔発明の効果〕
本発明によれば、入カキ−の重みづけを、オペレータの
入力速度に応じて入力操作中に随時最適となるように自
動調整できるので、オペレータの習熟度に応じたキー操
作感を与え誤入力を軽減する効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はキー人力処理のフローチャート、第2図は文書
編集処理装置全体の構成を示したブロック図、第3図は
入力装置のブロック図、第4図は入力vt置の盤面を表
わすブロック図、第5図は重みづけ処理テーブルのブロ
ック図、第6図は入力応答時間を示すタイミングチャー
ト、第7図は速度レベル、正確度レベルを決定する基準
データテーブルのブロック図、第8図は重みづけ処理テ
ーブル書き換え用のデータ群を表わすブロック図である
。 230・・・・入力装置、241・・・・CPU、  
243・・・・プログラムメモリ、243b・・・・重
みづけ処理テーブル、247・・・・キー人力制御部、
702・・・・速度レベル指数、704・・・・正確度
レベル指数、705 (705a〜705c)・・・・
重みづけレベル指数、801 (801a〜801c)
・・・・重みづけデータ群。 代理人  弁理士   武  顕次部 嘉4図 鬼5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、押下されたキーに対応したキー入力信号を発生する
    キースイッチ部と、このキー入力信号を受けとり、前記
    各キーに対応して設定された所定のキー確定時間の間、
    前記キー入力信号が連続して入力されたときにキーコー
    ドを確定して出力する制御部と、この制御部から入力さ
    れたキーコードに従つて文書編集処理を実行する処理部
    とを備えた文書編集処理装置において、単位時間あたり
    のキー入力数を計数する手段と、この計数値に応じて前
    記キー確定時間を変更する手段を設けたことを特徴とす
    る文書編集処理装置。
JP60146830A 1985-07-05 1985-07-05 文書編集処理装置 Granted JPS629422A (ja)

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JP60146830A JPS629422A (ja) 1985-07-05 1985-07-05 文書編集処理装置

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JP60146830A JPS629422A (ja) 1985-07-05 1985-07-05 文書編集処理装置

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JPS629422A true JPS629422A (ja) 1987-01-17
JPH0470661B2 JPH0470661B2 (ja) 1992-11-11

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017037495A (ja) * 2015-08-10 2017-02-16 富士通株式会社 電子機器および入力制御プログラム

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