JPS6017526A - コ−ド入力装置 - Google Patents
コ−ド入力装置Info
- Publication number
- JPS6017526A JPS6017526A JP58125293A JP12529383A JPS6017526A JP S6017526 A JPS6017526 A JP S6017526A JP 58125293 A JP58125293 A JP 58125293A JP 12529383 A JP12529383 A JP 12529383A JP S6017526 A JPS6017526 A JP S6017526A
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- code string
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は電子計算機等のコード入力装置に係り、キーボ
ードから入力されたコードを一次コード列とし′〔入力
メモリに貯え、その人力メモリの内容をキーとしてコー
ド変換テーブルを検索し、所望の二次コード列に変換し
て記憶装置に格納するとともに、人力された一次コード
の内容およびその変換結果である二次コードの内容を表
示する表示装置を備えた人力装置に関する。
ードから入力されたコードを一次コード列とし′〔入力
メモリに貯え、その人力メモリの内容をキーとしてコー
ド変換テーブルを検索し、所望の二次コード列に変換し
て記憶装置に格納するとともに、人力された一次コード
の内容およびその変換結果である二次コードの内容を表
示する表示装置を備えた人力装置に関する。
〔発明の背t’t )
キーボードから入力されたコードを一次コード列として
へカメモリに貯え、F5r5iの数のコードが入力され
た時点あるいは所定のキーが人力された時点でそれ迄入
力された一次コード列に従ってコード変換テーブルを検
索して該当する二次コードこの種の入力装置は、入力メ
モリの内容である一次コード列を表示するとともに二次
コード列に変換後は一次コード列を消去して変換結果で
ある二次コード列を表示する表示装置を備え、人力者が
入力内容および変換結果を容易に確認できるように構成
されているのが一般的である。これは平均的な操作速度
の入力者にとっては入力しながら逐次入力コードの確認
ができるので入力誤りを直ちに発見できるとい5大咎な
効果があるが、熟達した高速入力者に対しては表示並び
に変換処理時間が制約となって実際にキーを押下したに
もかかわらず制御部が応答できないために、入力コード
が無視されてしまう欠点があった。
へカメモリに貯え、F5r5iの数のコードが入力され
た時点あるいは所定のキーが人力された時点でそれ迄入
力された一次コード列に従ってコード変換テーブルを検
索して該当する二次コードこの種の入力装置は、入力メ
モリの内容である一次コード列を表示するとともに二次
コード列に変換後は一次コード列を消去して変換結果で
ある二次コード列を表示する表示装置を備え、人力者が
入力内容および変換結果を容易に確認できるように構成
されているのが一般的である。これは平均的な操作速度
の入力者にとっては入力しながら逐次入力コードの確認
ができるので入力誤りを直ちに発見できるとい5大咎な
効果があるが、熟達した高速入力者に対しては表示並び
に変換処理時間が制約となって実際にキーを押下したに
もかかわらず制御部が応答できないために、入力コード
が無視されてしまう欠点があった。
そこで、変換処理部と独立した入力制御部を備えて入力
コードを漏れなくへカメモリに貯え、変換処理部がその
処理を終了した時点に逐次入力メモリから一次コード列
を取り込み変換してゆく装置もある。しかし、この装置
においてもキーボードより入力された時点から実際に表
示、変換処理される迄に時間的な遅延があるため入力者
にとって著しく操作性を低下させる要因となると同時に
表示部において間断なく一次コード列が表示、消去され
るので表示画偉がちらついて眼に多大の負担をかける欠
点がある。
コードを漏れなくへカメモリに貯え、変換処理部がその
処理を終了した時点に逐次入力メモリから一次コード列
を取り込み変換してゆく装置もある。しかし、この装置
においてもキーボードより入力された時点から実際に表
示、変換処理される迄に時間的な遅延があるため入力者
にとって著しく操作性を低下させる要因となると同時に
表示部において間断なく一次コード列が表示、消去され
るので表示画偉がちらついて眼に多大の負担をかける欠
点がある。
本発明の目的は、入力者の入力速度に応じて一次コード
列を表示するか否かを制御することによって、すなわち
、低速入力の場合は一次コード列を表示し、高速入力の
場合は一次コード列を表示しない様に制御することによ
って、低速入力者には入力した一次コード列を確認しな
がら人力でへるとともに、高速入力者にとっては高速な
応答性を実現する上に眼の疲労を軽減するという、様々
な入力者の入力速度に応じた操作性の良いコード入力装
置を提供することにおる。
列を表示するか否かを制御することによって、すなわち
、低速入力の場合は一次コード列を表示し、高速入力の
場合は一次コード列を表示しない様に制御することによ
って、低速入力者には入力した一次コード列を確認しな
がら人力でへるとともに、高速入力者にとっては高速な
応答性を実現する上に眼の疲労を軽減するという、様々
な入力者の入力速度に応じた操作性の良いコード入力装
置を提供することにおる。
本発明は、キーボードよυ入力された・−次コードを入
力メモリに格納する入力制御部と、その−次コード列に
従いコード変換テーブルを検索して所望の二次コード列
に変換して記憶装置に格納する変換処理部を持つ入力装
置において、人力メモリに貯えられた一次ゴード列のコ
ード数によって、その−次コードの内容を表示装置に表
示するか否かを制御する一次コード内容表示制御手段を
設けたものである。
力メモリに格納する入力制御部と、その−次コード列に
従いコード変換テーブルを検索して所望の二次コード列
に変換して記憶装置に格納する変換処理部を持つ入力装
置において、人力メモリに貯えられた一次ゴード列のコ
ード数によって、その−次コードの内容を表示装置に表
示するか否かを制御する一次コード内容表示制御手段を
設けたものである。
以下、本発明を日本語ワードブljセッサに適用した一
実施例について詳細に説明する。
実施例について詳細に説明する。
第1図は日本語ソードプロセッサの基本構成を示すブロ
ック図である。■は人力者によって操作されるキーボー
ドである。2は入力制御部であり、キーボード1で押下
されたキーのコードを読み込み入力メモリ3にセットす
るとともに入力カウンタ4をカウントアツプする。5は
変換処理部で、入力メモリ3よシ入力されたコードを取
り込み、それを−次コード列としてコード変換テーブル
6を参照して二次コード列に変換して、記憶装置7に格
納し、更に、−次コード列表示フラグを設定し、−次コ
ード列表示レジスタ8および二次コード列表示レジスタ
9にコードをセットする。
ック図である。■は人力者によって操作されるキーボー
ドである。2は入力制御部であり、キーボード1で押下
されたキーのコードを読み込み入力メモリ3にセットす
るとともに入力カウンタ4をカウントアツプする。5は
変換処理部で、入力メモリ3よシ入力されたコードを取
り込み、それを−次コード列としてコード変換テーブル
6を参照して二次コード列に変換して、記憶装置7に格
納し、更に、−次コード列表示フラグを設定し、−次コ
ード列表示レジスタ8および二次コード列表示レジスタ
9にコードをセットする。
10は表示制御部であシ、−次コード列表示レジスタ8
および二次コード列表示レジスタ9の内容を表示装置1
2に表示するものである。
および二次コード列表示レジスタ9の内容を表示装置1
2に表示するものである。
第2図、第3図により人力制御部2、変換処理部5の処
理内容を説明する。
理内容を説明する。
第2図は入力制御部2の処理フローである。、まず処理
100で入力カウンタ4をゼロクリアして処理101に
移りキーボード1のキーが押下されるのを持つ。キーが
押下されると処理102に移9そのコードを入力メモリ
3に格納し、処理103に移って人力カウンタ4を+1
した後、処理101に戻って次のキー人力を侍り。
100で入力カウンタ4をゼロクリアして処理101に
移りキーボード1のキーが押下されるのを持つ。キーが
押下されると処理102に移9そのコードを入力メモリ
3に格納し、処理103に移って人力カウンタ4を+1
した後、処理101に戻って次のキー人力を侍り。
第3図は変換処理部5の処理フローである。先ず処理Z
OOで一次コード列表示フラグに“1”をセットして一
次コードの内容を表示するモードにした後に処理201
に移り入力カウンタ4をチェックする。入力コードがお
れば処理202に移つ゛C人カメモリ3よp最も先に入
力されたコードを19取り込み、処理203に移って人
力カウンタ4を”−1″する。次に処理204で再び入
力カラ/り4をチックし入力カウンタ4が”O”であれ
ば処理待ちの入力コードがないので処理205に移って
一次コード列表示フラグをチェックする。その結果−次
コード列表示フラグが”工“であれば処理206に移っ
て取り込んだ一次コードを一次コード列表示レジスタ8
にセットする。処理205で−4コ一ド列表示フラグが
no″でおればセットしない。一方、処理204で入力
カウンタ4が“01でなければ高速で人力された一次コ
ードがまだ処理されずに残っていることを示しているの
で、処理207に移って一次コード列表示フッダを”0
“にして−次コードの内容を表示をしないモードにする
。次に、処理208で一次コード列が変換単位になった
か否かを判定する。変換単位になっていないときは次の
入力を取り込み開始処理201に戻り、変換単位になっ
たとき処理209に移って取シ込んだ一次コード列に従
いコード変換テーブル6を検索し二次コード列に変換す
る。
OOで一次コード列表示フラグに“1”をセットして一
次コードの内容を表示するモードにした後に処理201
に移り入力カウンタ4をチェックする。入力コードがお
れば処理202に移つ゛C人カメモリ3よp最も先に入
力されたコードを19取り込み、処理203に移って人
力カウンタ4を”−1″する。次に処理204で再び入
力カラ/り4をチックし入力カウンタ4が”O”であれ
ば処理待ちの入力コードがないので処理205に移って
一次コード列表示フラグをチェックする。その結果−次
コード列表示フラグが”工“であれば処理206に移っ
て取り込んだ一次コードを一次コード列表示レジスタ8
にセットする。処理205で−4コ一ド列表示フラグが
no″でおればセットしない。一方、処理204で入力
カウンタ4が“01でなければ高速で人力された一次コ
ードがまだ処理されずに残っていることを示しているの
で、処理207に移って一次コード列表示フッダを”0
“にして−次コードの内容を表示をしないモードにする
。次に、処理208で一次コード列が変換単位になった
か否かを判定する。変換単位になっていないときは次の
入力を取り込み開始処理201に戻り、変換単位になっ
たとき処理209に移って取シ込んだ一次コード列に従
いコード変換テーブル6を検索し二次コード列に変換す
る。
変換された二次コード列を処理210で二次コード列表
示レジスタ9にセットした後J!Li211でその二次
コード列を記憶装置7に格納し、処理212で一次コー
ド列表示レジスタ8をクリアする。そして、次の入力コ
ード列を処理すべくフローの先頭の処理200に戻る。
示レジスタ9にセットした後J!Li211でその二次
コード列を記憶装置7に格納し、処理212で一次コー
ド列表示レジスタ8をクリアする。そして、次の入力コ
ード列を処理すべくフローの先頭の処理200に戻る。
なお、表示制御部10は、このように−次コード列表示
レジスタ8および二次コード列表示レジスタ9にセット
されたコード列の内容を表示装置工2に表示゛!るもの
である。
レジスタ8および二次コード列表示レジスタ9にセット
されたコード列の内容を表示装置工2に表示゛!るもの
である。
以上の技術によるところの2″:)の具体的表示例につ
いて第4図および第5図を参照して説明する。
いて第4図および第5図を参照して説明する。
第4図に示す第1の具体例は、仮名、漢字、記憶4図に
示すように、まずキーボード1よシー次コード300の
「口」が入力されるとそれを一時貯え、次に「ハ」が人
力された時点でコード変換テーブル6でおる2ストロー
ク辞書を検索し、−次コード列である「口」 「ハ」に
該当する二次コード30′1の「只」に変換される。こ
こでは変換単位は一次コード文字数2文字固定である。
示すように、まずキーボード1よシー次コード300の
「口」が入力されるとそれを一時貯え、次に「ハ」が人
力された時点でコード変換テーブル6でおる2ストロー
ク辞書を検索し、−次コード列である「口」 「ハ」に
該当する二次コード30′1の「只」に変換される。こ
こでは変換単位は一次コード文字数2文字固定である。
一般の入力者の場合、入力速度はおよそ40打/分位で
あり平均1.5秒/打である。よって平均1.5秒毎に
一次コードの内容が表示され、平均3秒毎に二次コード
の内容が表示されるとともに一次コード列が消去される
。この速度はマイクロプロセッサ等を用いた一般の処理
装置および表示装置において十分追随できる速度であυ
、入力に対する応答遅れもなく、また、表示と消去の繰
返しによる眼の疲労も小さい。
あり平均1.5秒/打である。よって平均1.5秒毎に
一次コードの内容が表示され、平均3秒毎に二次コード
の内容が表示されるとともに一次コード列が消去される
。この速度はマイクロプロセッサ等を用いた一般の処理
装置および表示装置において十分追随できる速度であυ
、入力に対する応答遅れもなく、また、表示と消去の繰
返しによる眼の疲労も小さい。
しかし、訓練された入力者の場合、400〜500打/
分位迄に達し平均0.12〜0,15秒/打である。こ
の入力速度に対し遅滞なく変換処理を行なうことは非常
に困難であるとともに、表示と消去が頻繁であシ眼を著
しく疲労させる。またこの様に高速に表示と消去が繰返
される一次コードの内容は人間の眼では認識できない。
分位迄に達し平均0.12〜0,15秒/打である。こ
の入力速度に対し遅滞なく変換処理を行なうことは非常
に困難であるとともに、表示と消去が頻繁であシ眼を著
しく疲労させる。またこの様に高速に表示と消去が繰返
される一次コードの内容は人間の眼では認識できない。
高速入力であるか否かをへカメモリ3に貯えられた一次
コードの数によって判定し、すなわち、第1打の「口」
を変換処理部5が取込んだ時点で既に第2打の「ハ」が
入力されていれば、−次コード列の「口」 「ハ」を表
示せずに直らにこれを二次コードに変換する処理に移行
し二次コードの内容である「只」のみを表示することに
より、応答性に優れ且つ眼に負担の小さな入力装置が実
現で^る。
コードの数によって判定し、すなわち、第1打の「口」
を変換処理部5が取込んだ時点で既に第2打の「ハ」が
入力されていれば、−次コード列の「口」 「ハ」を表
示せずに直らにこれを二次コードに変換する処理に移行
し二次コードの内容である「只」のみを表示することに
より、応答性に優れ且つ眼に負担の小さな入力装置が実
現で^る。
次に第2の具体例としてローマ字つづりで入力し5、仮
名に変換する入力方式の例を第5図にょシ説明する。キ
ーボード1よシー次コー)”400(7)rk、J [
yJ raJと入力された一次コード列に従イ、コの場
合のコード変換テーブル6であるローマ字辞書を検索し
、二次コード401の「キヤ」に変換される。ここで変
換単位は通常raJ [1JruJ reJ ro、J
の母音字が入力される迄である。一般の日本語ワードプ
ロセッサではこの仮名文字列に変換された二次コード列
は更に仮名漢字変換処理によシ第3コード列、漢字仮名
混シ文字列に変換されるが、仮名漢字変接の技術につい
ては既に公知でありここでは一次コード列よシニ次コー
ド列に変換する技術のみを示す。
名に変換する入力方式の例を第5図にょシ説明する。キ
ーボード1よシー次コー)”400(7)rk、J [
yJ raJと入力された一次コード列に従イ、コの場
合のコード変換テーブル6であるローマ字辞書を検索し
、二次コード401の「キヤ」に変換される。ここで変
換単位は通常raJ [1JruJ reJ ro、J
の母音字が入力される迄である。一般の日本語ワードプ
ロセッサではこの仮名文字列に変換された二次コード列
は更に仮名漢字変換処理によシ第3コード列、漢字仮名
混シ文字列に変換されるが、仮名漢字変接の技術につい
ては既に公知でありここでは一次コード列よシニ次コー
ド列に変換する技術のみを示す。
前述した2ストロ一ク入力方式の場合と同様に本具体例
においても、変換処理部5が入力メモリ3から一次コー
ド列である入力コードを取シ込む時点において入力カウ
ンタ4の値をチェックすることによって、その−次フー
ドを表示するか否かを制御することによシ、応答性に優
れ、眼に負担をかけない入力装置が実現できる。
においても、変換処理部5が入力メモリ3から一次コー
ド列である入力コードを取シ込む時点において入力カウ
ンタ4の値をチェックすることによって、その−次フー
ドを表示するか否かを制御することによシ、応答性に優
れ、眼に負担をかけない入力装置が実現できる。
なお、高速入力者にとっても、入力誤りを感じ入力コー
ドを確認l、2カーいときには、入力が中断されるため
人力メモリ3には処理待ちの一次コードがなくなシ人カ
カウンタ4が0”になるので入力されたー・次コードの
内容が表示されるので、これを確認することができる。
ドを確認l、2カーいときには、入力が中断されるため
人力メモリ3には処理待ちの一次コードがなくなシ人カ
カウンタ4が0”になるので入力されたー・次コードの
内容が表示されるので、これを確認することができる。
以上に説明した如く、本発明によれば、入力者の入力速
度に応じて、入力した一次コード列を表示するか否かを
制御できるため、一般に操作に不慣れな入力者は表示さ
れた一次コード列の内容を確認しながら入力することが
できる。一方、熟練入力者にとっては高速入力時は変換
結果である二次コードの内容を高速で確認できるため非
常に応答性の良い入力装置を提供することができる。
度に応じて、入力した一次コード列を表示するか否かを
制御できるため、一般に操作に不慣れな入力者は表示さ
れた一次コード列の内容を確認しながら入力することが
できる。一方、熟練入力者にとっては高速入力時は変換
結果である二次コードの内容を高速で確認できるため非
常に応答性の良い入力装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例に係る日本語ワードプロセッ
サのブロック図、第2図、第3図は各々同人力制御部お
よび変換処理のフ四−チヤード、第4図、第5図は具体
的な入力例を示す説明図で1・・・ギーボード、2・・
・入力制御部、3・・・入力メモリ、4・・・人力カウ
ンタ、5・・・変換熾理部、6・・・コード変換デープ
ル、8・・・−次コード列表示1/ジスタ、9・・・二
?F、、コード列表示レジスタ、1工、・・表示装置。 括 1 の 一19バ 躬 20 第 3目 第 40 1圀 −135−、−
サのブロック図、第2図、第3図は各々同人力制御部お
よび変換処理のフ四−チヤード、第4図、第5図は具体
的な入力例を示す説明図で1・・・ギーボード、2・・
・入力制御部、3・・・入力メモリ、4・・・人力カウ
ンタ、5・・・変換熾理部、6・・・コード変換デープ
ル、8・・・−次コード列表示1/ジスタ、9・・・二
?F、、コード列表示レジスタ、1工、・・表示装置。 括 1 の 一19バ 躬 20 第 3目 第 40 1圀 −135−、−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、キーボードと、該キーボードよシ入力されたキーの
コードを入力メモリに格納する入力制御部と、該入力メ
モリに格納されたコードを一次コード列として取シ込み
コード変換テーブルを参照して二次コードに変換する変
換処理部と、該−次コードと該二次コードの内容とを表
示する表示装置とを持つコード入力装置において、 該変換処理部が該入力メモリよシー次コードを取シ込む
とき該入力メモリに既に格納されているコードの数によ
って一次コードの内容を該表示装置に表示するか否かを
制御する一次コード内容表示制御手段を、設けたことを
特徴とするコード入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58125293A JPS6017526A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | コ−ド入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58125293A JPS6017526A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | コ−ド入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017526A true JPS6017526A (ja) | 1985-01-29 |
| JPH046978B2 JPH046978B2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=14906493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58125293A Granted JPS6017526A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | コ−ド入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017526A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS629422A (ja) * | 1985-07-05 | 1987-01-17 | Hitachi Ltd | 文書編集処理装置 |
-
1983
- 1983-07-08 JP JP58125293A patent/JPS6017526A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS629422A (ja) * | 1985-07-05 | 1987-01-17 | Hitachi Ltd | 文書編集処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH046978B2 (ja) | 1992-02-07 |
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