JPS6295015A - パルスレ−ダ−用同調指示器 - Google Patents
パルスレ−ダ−用同調指示器Info
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- JPS6295015A JPS6295015A JP60235981A JP23598185A JPS6295015A JP S6295015 A JPS6295015 A JP S6295015A JP 60235981 A JP60235981 A JP 60235981A JP 23598185 A JP23598185 A JP 23598185A JP S6295015 A JPS6295015 A JP S6295015A
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- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 claims description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 102100030678 HEPACAM family member 2 Human genes 0.000 description 1
- 101150115066 Hepacam2 gene Proteins 0.000 description 1
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- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
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- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、産業上の利用分野
本発明は、周波数変換方式を用いた受信機を有するパル
スレーダー装置の同調指示器に関する。
スレーダー装置の同調指示器に関する。
b、 従来の技術
周波数変換方式を用いた受信機を存するパルスレーダ装
置では、中間周波増幅器の周波数帯域とミキ4J−出力
からの中間周波数がずれている場合には、著しく感度が
劣化する。このため、所定の中間周波数からのずれを指
示する指示計を見て、送信周波数と局部発振周波数との
差すなわち中間周波数段への大カイ、3号S(以下人力
信号Sと記す)の周波数が常に所定の中間周波数となる
ように、局部発振器の発振周波数を調整する必要かある
。
置では、中間周波増幅器の周波数帯域とミキ4J−出力
からの中間周波数がずれている場合には、著しく感度が
劣化する。このため、所定の中間周波数からのずれを指
示する指示計を見て、送信周波数と局部発振周波数との
差すなわち中間周波数段への大カイ、3号S(以下人力
信号Sと記す)の周波数が常に所定の中間周波数となる
ように、局部発振器の発振周波数を調整する必要かある
。
従来技術によるパルスレーダ装置の同調指示器のブロッ
クダイヤグラムを第6図に示す。
クダイヤグラムを第6図に示す。
所定の中間周波数「。に等しい周波数に中心周波数を有
する同調回路1aと、該同調回路1aの出力を検波する
検波回路2aと、該検波回路の出力を平滑化する低域通
過フィルタ3aと、該低域通過フィルタの出力を指示す
る指示計58により構成される。なお、低域通過フィル
タと指示計との間に増幅器4aを設置するときもある。
する同調回路1aと、該同調回路1aの出力を検波する
検波回路2aと、該検波回路の出力を平滑化する低域通
過フィルタ3aと、該低域通過フィルタの出力を指示す
る指示計58により構成される。なお、低域通過フィル
タと指示計との間に増幅器4aを設置するときもある。
該同調回路の周波数特性を第7図に示す。
この周波数特性は、所定の中間周波数f。でピークにな
る単峰特性をもつ。したがって入力信号Sの周波数が所
定の中間周波数r。に等しいときに該指示計の振れは最
大となり、入力信号Sの周波数が所定の中間周波数「。
る単峰特性をもつ。したがって入力信号Sの周波数が所
定の中間周波数r。に等しいときに該指示計の振れは最
大となり、入力信号Sの周波数が所定の中間周波数「。
から離れるにしたがい該指示計の振れは小さくなる。
C1発明が解決しようとする問題点
従来技術による場合、入力信号Sの周波数が所定の中間
層6!i数f0より低い周波数でも高い周波数でも同調
指示計はずれを同一方向に指示する。したがって局部発
振周波数が、所定の中間周波数を得るための周波数の高
低いづれの側に位置しているのか不明である。これ故、
局部発振器の発振周波数を送信周波数と局部発振周波数
との差が所定の中間周波数となるように調整するとき、
局部発振周波数を両方向にずらすことにより調整してい
る。特に電源投入時のように送信周波数が変動していた
り、局部発振器の周波数が所定の中間周波数を得る局部
発振周波数より著しく離れた周波数を動作している時に
は、局部発振周波数を広範囲にわたり変化させねばなら
ず、その調整も困難であった。
層6!i数f0より低い周波数でも高い周波数でも同調
指示計はずれを同一方向に指示する。したがって局部発
振周波数が、所定の中間周波数を得るための周波数の高
低いづれの側に位置しているのか不明である。これ故、
局部発振器の発振周波数を送信周波数と局部発振周波数
との差が所定の中間周波数となるように調整するとき、
局部発振周波数を両方向にずらすことにより調整してい
る。特に電源投入時のように送信周波数が変動していた
り、局部発振器の周波数が所定の中間周波数を得る局部
発振周波数より著しく離れた周波数を動作している時に
は、局部発振周波数を広範囲にわたり変化させねばなら
ず、その調整も困難であった。
また同調回路の周波数特性は所定の中間周波数[。
でピーク点を持つ単峰特性であるので、所定の中間周波
数f。付近での周波数変化に対する振幅変化の比が小さ
い。このため、局部発振器の発振周波数を送信周波数と
局部発振周波数との差が所定の中間周波数1゜となるよ
うに微調整することが困難であった。
数f。付近での周波数変化に対する振幅変化の比が小さ
い。このため、局部発振器の発振周波数を送信周波数と
局部発振周波数との差が所定の中間周波数1゜となるよ
うに微調整することが困難であった。
d、 問題点を解決するための手段
上記問題点は、入力信号Sのメインロープの周波数[M
と所定の中間周波数f。の差に対応する周波数誤差を指
示するパルスレーダー装置用同調指示器であって、−上
記所定の中間周波数f0より低い周波数帯域に利得の最
大またはピークがある第1のフィルタ回路と、上記所定
の中間周波数f0より高い周波数帯域に利得のIυ大ま
たはピークがある第2のフィルタ回路と、上記第1のフ
ィルタ回路の出力を検波する第1の検波回路と、上記第
2のフィルタ回路の出力を検波する第2の検波回路と、
上記第1の検波回路の出力と一ヒ記第2の検波回路の出
力の差に対応する信号を発生する減算回路と、該′/y
i算回路の出力を符号を含めて表示する指示回路を備え
ることを特徴とするパルスレーダ装置用同調指示器によ
って解決された。
と所定の中間周波数f。の差に対応する周波数誤差を指
示するパルスレーダー装置用同調指示器であって、−上
記所定の中間周波数f0より低い周波数帯域に利得の最
大またはピークがある第1のフィルタ回路と、上記所定
の中間周波数f0より高い周波数帯域に利得のIυ大ま
たはピークがある第2のフィルタ回路と、上記第1のフ
ィルタ回路の出力を検波する第1の検波回路と、上記第
2のフィルタ回路の出力を検波する第2の検波回路と、
上記第1の検波回路の出力と一ヒ記第2の検波回路の出
力の差に対応する信号を発生する減算回路と、該′/y
i算回路の出力を符号を含めて表示する指示回路を備え
ることを特徴とするパルスレーダ装置用同調指示器によ
って解決された。
e、 作用
本発明に係るパルスレーダ装置用同調指示器の周波数弁
別回路の特性曲線の一例を第3図に示す。
別回路の特性曲線の一例を第3図に示す。
人力信号Sの周波数は所定の中間周波数「。に等しいと
きには、周波数弁別回路の出力は零となり、所定の中間
周波数r0より低い周波数のときには負の電圧を、所定
の中間周波数f。より高い周波数のときには正の電圧を
発生する。すなわち、指示計は周波数弁別回路の出力を
その符号を含めて指示する。
きには、周波数弁別回路の出力は零となり、所定の中間
周波数r0より低い周波数のときには負の電圧を、所定
の中間周波数f。より高い周波数のときには正の電圧を
発生する。すなわち、指示計は周波数弁別回路の出力を
その符号を含めて指示する。
該I旨示計として例えば電圧が零のときに針が中央で、
負電圧のときに針が中央より左側に振れ、正電圧のとき
に針が中央より右側に振れるメータを使用すれば、人力
信号Sの周波数が所定の中間周波数f0のときにはメー
タの針は中央を示し、所定の中間周波数f0より低い周
波数のときには中央より左側を、所定の中間周波数f。
負電圧のときに針が中央より左側に振れ、正電圧のとき
に針が中央より右側に振れるメータを使用すれば、人力
信号Sの周波数が所定の中間周波数f0のときにはメー
タの針は中央を示し、所定の中間周波数f0より低い周
波数のときには中央より左側を、所定の中間周波数f。
より高い周波数のときには中央9より右側を示す。
本発明に係る同調指示器を用いると、メータの指示値に
より入力信号Sの周波数の所定の中間周波数foからの
ずれの方向が判断できるので、局部発振器の発振周波数
を一方向に調整するだけで所定の中間周波数f。とする
ことが可能となる。また、メータ指示値を中央値とする
ことにより入力信号の周波数は所定の中間周波数「。に
等しくなる。
より入力信号Sの周波数の所定の中間周波数foからの
ずれの方向が判断できるので、局部発振器の発振周波数
を一方向に調整するだけで所定の中間周波数f。とする
ことが可能となる。また、メータ指示値を中央値とする
ことにより入力信号の周波数は所定の中間周波数「。に
等しくなる。
r、実施例
第1図は本発明に係るパルスレーダ装置用同調指示器の
好ましい実施例のブロックダイヤグラムである。
好ましい実施例のブロックダイヤグラムである。
入力信号Sは、所定の中間周波数f。より低い同調周波
数rLを有する第1の同調回路11と該中間周波数f0
より高い同調周波数fHを有する第2の同調回路l、に
導かれ、各同調回路の出力はそれぞれ第1の検波回路2
5、第2の検波回路2□で検波され、第1の検波回路2
Iの出力と第2の検波回路2□の出力の差に対応する出
力信号を減算回路6が発生ずる。減算回路の出力は低域
通過フィルタ(LPF)で平滑化され、必要に応じて増
幅器8で増幅され指示計9に指示される(第2図、第3
図参照)。すなわちこの実施例では第1.第2のフィル
タ回路として同調回路が使用される。
数rLを有する第1の同調回路11と該中間周波数f0
より高い同調周波数fHを有する第2の同調回路l、に
導かれ、各同調回路の出力はそれぞれ第1の検波回路2
5、第2の検波回路2□で検波され、第1の検波回路2
Iの出力と第2の検波回路2□の出力の差に対応する出
力信号を減算回路6が発生ずる。減算回路の出力は低域
通過フィルタ(LPF)で平滑化され、必要に応じて増
幅器8で増幅され指示計9に指示される(第2図、第3
図参照)。すなわちこの実施例では第1.第2のフィル
タ回路として同調回路が使用される。
本発明の他の実施例として、第1のフィルタ回路1、に
所定の中間周波数f0より低い遮断周波数fLを有する
低域通過フィルタLPFを使用し、上記第2のフィルタ
回路1□に上記所定の中間周波数[。より高い遮断周波
数f 11を有する高域通過フィルタ肝Fを使用するこ
とができる。
所定の中間周波数f0より低い遮断周波数fLを有する
低域通過フィルタLPFを使用し、上記第2のフィルタ
回路1□に上記所定の中間周波数[。より高い遮断周波
数f 11を有する高域通過フィルタ肝Fを使用するこ
とができる。
本発明のさらに他の実施例として第1のフィルタ回路1
1に上記所定の中間周波数f。より低い中心周波数f1
−を有し、上記周波数「。においては出力が飽和せず少
なくとも上記周波数「、において出力が飽和している第
1の同調回路を使用し、上記第2の同調回路1□に上記
所定の中間周波数【。より高い中心周波数f8を有し、
上記周波数f0においては出力が飽和せず少なくとも上
記周波数f、においでは出力が飽和している第2の同調
回路を使用することができる。
1に上記所定の中間周波数f。より低い中心周波数f1
−を有し、上記周波数「。においては出力が飽和せず少
なくとも上記周波数「、において出力が飽和している第
1の同調回路を使用し、上記第2の同調回路1□に上記
所定の中間周波数【。より高い中心周波数f8を有し、
上記周波数f0においては出力が飽和せず少なくとも上
記周波数f、においでは出力が飽和している第2の同調
回路を使用することができる。
いずれの場合にも、周波数弁別回路の出力は入力信号S
の周波数が所定の中間周波数「。に等しいときに零とな
り、入力信号Sの周波数が所定の中間周波数f。より低
い周波数のときには負の電圧を、所定の中間周波数f。
の周波数が所定の中間周波数「。に等しいときに零とな
り、入力信号Sの周波数が所定の中間周波数f。より低
い周波数のときには負の電圧を、所定の中間周波数f。
より高い周波数のときには正の電圧を発生する。
周波数弁別回路の特性は、以上の実施例における該特性
とは逆に、入力信号Sの周波数が所定の中間周波数f0
に等しいときに周波数弁別回路の出力は零となり、所定
の中間周波数f0より低い周波数のときには正の電圧を
、所定の中間周波数f0より高い周波数のときには負の
電圧を発生するものであってもよい。
とは逆に、入力信号Sの周波数が所定の中間周波数f0
に等しいときに周波数弁別回路の出力は零となり、所定
の中間周波数f0より低い周波数のときには正の電圧を
、所定の中間周波数f0より高い周波数のときには負の
電圧を発生するものであってもよい。
g、 発明の効果
i)入力信号の周波数の所定の中間周波数f0からのず
れの方向がわかるために、一方向のみの調整で所定の中
間周波数r。にすることができる。
れの方向がわかるために、一方向のみの調整で所定の中
間周波数r。にすることができる。
ii )所定の中間周波数f0にする微調整が容易であ
る。
る。
第1図は本発明に係るパルスレーダ装置用同調指示器の
好ましい実施例のブロックダイヤグラム、第2図は第1
.第2のフィルタ回路として用いられた同調回路の周波
数特性曲線、第3図は第2図の同調回路を用いた同調指
示器の特性曲線の一例、第4図は第1.第2のフィルタ
回路として用いられたローパスフィルタとバイパスフィ
ルタの周波数特性曲線、第5図は第1.第2のフィルタ
回路として用いられた飽和同調回路の特性曲線、第6図
は従来技術によるパルスレーダー装置の同調指示器のブ
ロックダイヤグラム、第7図は第6図の同調指示器で用
いられる同調回路の周波数特性曲線。 18,1□+ la・・・同調回路、2I、2□、 2
a・・・検波図3a・・・ローパスフィルタ、4a・・
・増幅器、5a・・・指示計、 6・・・減
算回路、7・・・ローパスフィルタ、8・・・増幅器、
9・・・指示計。 特 許 出 願 人 株式会社 東京計器化 理 人
弁理士 奥 山 尚 男(ほか2 第6図 第7図
好ましい実施例のブロックダイヤグラム、第2図は第1
.第2のフィルタ回路として用いられた同調回路の周波
数特性曲線、第3図は第2図の同調回路を用いた同調指
示器の特性曲線の一例、第4図は第1.第2のフィルタ
回路として用いられたローパスフィルタとバイパスフィ
ルタの周波数特性曲線、第5図は第1.第2のフィルタ
回路として用いられた飽和同調回路の特性曲線、第6図
は従来技術によるパルスレーダー装置の同調指示器のブ
ロックダイヤグラム、第7図は第6図の同調指示器で用
いられる同調回路の周波数特性曲線。 18,1□+ la・・・同調回路、2I、2□、 2
a・・・検波図3a・・・ローパスフィルタ、4a・・
・増幅器、5a・・・指示計、 6・・・減
算回路、7・・・ローパスフィルタ、8・・・増幅器、
9・・・指示計。 特 許 出 願 人 株式会社 東京計器化 理 人
弁理士 奥 山 尚 男(ほか2 第6図 第7図
Claims (4)
- (1)スーパーヘテロダイン方式を用いたレーダー受信
機におけるその中間周波数への入力信号のメインローブ
の周波数f_Mと所定の中間周波数f_0の差に対応す
る周波数誤差を指示するパルスレーダー装置用同調指示
器であって、上記所定の中間周波数f_0より低い周波
数帯域に利得の最大またはピークがある第1のフィルタ
回路と、上記所定の中間周波数f_0より高い周波数帯
域に利得の最大またはピークがある第2のフィルタ回路
と、上記第1のフィルタ回路の出力を検波する第1の検
波回路と、上記第2のフィルタ回路の出力を検波する第
2の検波回路と、上記第1の検波回路の出力と上記第2
の検波回路の出力の差に対応する信号を発生する減算回
路と、該減算回路の出力を符号を含めて表示する表示回
路を備えることを特徴とするパルスレーダー装置用同調
指示器。 - (2)上記第1のフィルタ回路が、上記所定の中間周波
数f_0より低い周波数f_Lに中心周波数を有する単
同調回路であって、上記第2のフィルタ回路が、上記所
定の中間周波数f_0より高い周波数f_Hに中心周波
数を有する単同調回路であることを特徴とする特許請求
の範囲(1)項記載のパルスレーダー装置用同調指示器
。 - (3)上記第1のフィルタ回路が上記所定の中間周波数
f_0より低い周波数f_Lより高い周波数帯域で伝達
関数の絶対値が急減少するローパスフィルタであり、上
記第2のフィルタ回路が上記所定の中間周波数f_0よ
り高い周波数f_Hより低い周波数帯域で伝達関数の絶
対値が急減少するバイパスフィルタであることを特徴と
する特許請求の範囲第(1)項記載のパルスレーダー装
置用同調指示器。 - (4)上記第1のフィルタ回路が、上記所定の中間周波
数f_0より低い周波数f_Lでは利得が飽和し上記所
定の中間周波数f_0では利得が飽和していない単同調
回路であり、上記第2のフィルタ回路が、上記所定の中
間周波数f_0より高い周波数f_Hでは利得が飽和し
上記所定の中間周波数f_0では飽和していない単同調
回路であることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
記載のパルスレーダー装置用同調指示器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60235981A JPS6295015A (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | パルスレ−ダ−用同調指示器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60235981A JPS6295015A (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | パルスレ−ダ−用同調指示器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6295015A true JPS6295015A (ja) | 1987-05-01 |
Family
ID=16994050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60235981A Pending JPS6295015A (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | パルスレ−ダ−用同調指示器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6295015A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4939312B1 (ja) * | 1968-07-11 | 1974-10-24 |
-
1985
- 1985-10-22 JP JP60235981A patent/JPS6295015A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4939312B1 (ja) * | 1968-07-11 | 1974-10-24 |
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