JPS6296047A - 長寿命の半人工飼料 - Google Patents

長寿命の半人工飼料

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JPS6296047A
JPS6296047A JP61156382A JP15638286A JPS6296047A JP S6296047 A JPS6296047 A JP S6296047A JP 61156382 A JP61156382 A JP 61156382A JP 15638286 A JP15638286 A JP 15638286A JP S6296047 A JPS6296047 A JP S6296047A
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JP
Japan
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ethylene
feed
weight
fish
attractant
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Application number
JP61156382A
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English (en)
Inventor
マルコム・シーボーン・スミス
コラステイ・ジヨセフ・デイグル
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EIDP Inc
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EI Du Pont de Nemours and Co
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Filing date
Publication date
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A23FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
    • A23KFODDER
    • A23K50/00Feeding-stuffs specially adapted for particular animals
    • A23K50/80Feeding-stuffs specially adapted for particular animals for aquatic animals, e.g. fish, crustaceans or molluscs

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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
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  • Insects & Arthropods (AREA)
  • Marine Sciences & Fisheries (AREA)
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  • Food Science & Technology (AREA)
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  • Feed For Specific Animals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は甲殻類用の飼料に関するものであり、そして特
にそれは重合体、並びに魚のひきわり(f i s h
  me a l)および任意に魚油、または植物性の
粒状誘引剤および任意に食用油もしくは糖蜜、を含有し
ている長寿命の半人工飼料に関するものである。
甲殻類(ザリガニ、カニおよびエビ)は一般的に誘引剤
、すなわち魚、魚のひきわり、魚油、動物の屠殺製品、
乾燥牛乳、卵などの入った飼料をいれた金網のわなによ
り収穫される。わなは一般的に4σ日とりつけられ、そ
の間に甲殻類をとりだし、わなに再び飼料を加え、モし
てわなを再び設置する。
ザリガニを捕獲するために使用される2種の主な型の飼
料は半人工飼料および魚である。半人工飼料は、水溶性
ペーストと一緒にされている天然充填剤、魚のひきわり
および魚油の配合物である。この型の飼料は12−24
時間後にわなから消えてしまい、毎日補充しなけらばな
らない、ザリガニ用の飼料として魚を使用することは全
体的な価格および魚の変質のために減少してきている。
魚および半人工飼料類の両方とも費用がかかり、ザリガ
ニの収穫の際の相当な経費となっている。それらは貯蔵
が困難であり、そして常温条件下で短い貯蔵寿命を有す
る。(1)長期間にわたり飼料を再補充せずにザリガニ
を捕獲でき、そして(2)適度な常温貯蔵寿命を有する
、長寿命の半人工飼料に対する要望が存在している。
米国特許3,410,689は、固体プラスチック構造
物内で一体混合されている魚誘引剤を有する例えばポリ
ウレタンフォームの如きプラスチ−7クフオームからな
る魚または甲殻類用の飼料を開示している。その特許権
者は彼の飼料を、物質を例えば発泡プラスチックまたは
スポンジの如き多孔性物体の格子内に懸濁させることに
より製造されたものであると、強く特徴づけている。こ
の飼料はフオームプラスチックスの製造用の公知の一般
的方法により、例えば重合しそしてフオーム構造に影響
を与える気体状生成物を生成する2種の反応物類を混合
することにより、製造されると開示されている。第三成
分である魚誘引剤を、化学的反応すなわち重合の前に、
従来の反応物類の一方または両方と混合する。開示され
ている魚誘引側類は、「脱水された魚のびされり、魚油
、乾燥屠殺廃棄製品類、魚粉、卵、乾燥牛乳製品類、糖
蜜、・・・」である。飼料は水中で小さい粒子に分解す
るように形成されており、該粒子は水中で分散しそして
水の自然の流れにより運ばれる。
米国特許3,684,519はポリアクリルアミドゲル
中の微粉状有機組織粒子からなる飼料を記している。水
中でこのゲルは膨潤しそして誘引剤の臭気を放出できる
。この飼料はカニつぼ中でのカニ漁業用に特に有用であ
ると開示されている。この型の飼料は冷蔵せずに貯蔵で
きる。アクリルアミドゲルはそれの蛋白質との相容性の
ために使用されていた。水中でゲルは膨潤し、組織が腐
敗して臭気を放つが、依然として物理的には保護されて
いる。有機組織は最終的に例えば配合器中で粉砕され、
ゲル溶液中に混入され、そして室温においてゲル化され
る。アクリルアミドが「組織の細胞壁を再形成する」。
外気に長期間露呈するとゲルの脱水が生じるであろう。
しかしながら、飼料は真水中に浸して1ケ月間保存でき
、そして依然としてカニにとっての誘引性を保有する。
塩水中ではそれより早く変性が生じるが、魚類飼料の5
時間に比べて依然として48時間は良好である。ゲルは
カニにとっては美味ではく、そのため食べられず、カニ
はそれを吐きだす。
米国特許3,875,302は、ポリビニルアルコール
の水性ゲルから製造される飼料を開示している。飼料は
、水性PVAを凍結し、解凍し、そして再凍結すること
により製造される。凍結により、ミセル構造、弾性およ
び耐水性が決められる。PVAを球状形にみえるように
するために、魚油が非−溶媒として使用される。該組成
物は飼料や肥料などの担体として適していると開示され
ており、或いはそれは例えば魚粉の如き誘引剤(30−
200重量%)の添加により飼料として使用される。水
中での変性は報告されていないが、それは水により非常
に膨潤する。臭気は約10日間持続する。それはカニか
ご中の飼料用に使用できる。該組成物は、100部のP
VAの10%水溶液、15部の鯖、10部の粘土および
0.2部の染料からなっている。飼料のきめ(モext
ure)は天然飼料のものと同様である。
1985年4月17日に公告されたヨーロンパ特許出願
番号84306264.7 (公告番号0137748
)は魚類の人工飼料を開示しており、その飼料は魚類の
誘引剤を周りの水の中に長期間放出することができる。
この人工飼料は、(a’)水溶性セルロースエーテルま
たはポリビニルアルコールおよび可塑剤からなっており
その結果重合体物質が後者中に分散されているような重
合体物質、および(b)人工飼料が水と接触した時に該
重合体物質から活性形で放出可能な魚類の誘引剤、から
構成されている。
この飼料は全ての形態の漁業、例えば魚釣り、商業的漁
業、海洋漁業および淡水漁業、並びに貝および甲殻類、
例えばエビ、カニ、コエビなど、の捕獲、用に適してい
ると開示されている。開示されている好適な誘引剤類は
、液状の魚もしくは他の海洋製品類、魚油類、アニス、
アミノ酸類または合成誘引剤類である。
天然飼料類、例えばヤリイカ、コエビ、バンカー、また
は廃棄魚類もしくは魚の加工操作中に一般的に廃棄され
る魚の部分、例えば魚の頭、コエビの頭、胴体、くず魚
、くずの無を髄動物など、を全て誘引剤混合物類の製造
用に使用できる。一般的に、重合体物質の重量を基にし
て40%より多い誘引剤は飼料の物理的性質を悪くごせ
ると開示されている。従って、物理的強度が重要な要素
である成型飼料用には、40%より少ない誘引剤を使用
することが一般的に望ましい。成型飼料中では、100
%の重合体物頁当たり好適には5−40、より好適には
5−20. ?、量%の誘引剤が使用される。例えばエ
ビ飼料のように物理的強度が重要でない別の飼料形では
、希望によりそれより幾分高い水準の誘引剤を使用でき
る。しかしながら、一般的に飼料は100%の重合体物
頁当たり50%より多い誘引剤は含有していないであろ
う。
本発明に従うと、本質的に (a)約2−約50屯州%の、ポリアミド類およびエチ
レンと約15−約45屯丑%の少なくとも1種のエチレ
ン系不飽和共単量体との共重合体類からなる群から選択
される約110℃より低い融点を有する水不溶性重合体
、 (b)約45−約98重量%の、魚のひされりおよび魚
粉並びに植物性の粒状誘引剤からなる群から選択される
誘引剤、並びに (C)〇−約20重量%の食用油または糖蜜からなる、
魚および甲殻類用の飼料が提供される。
ここで使用されている「本質的にφ・・からなる」とい
う語は、挙げられている成分類が必須であることを意味
するが、本発明の利点を得るのを妨害しないような他の
成分類が含有されていてもよい。
ある種の重合体類、並びに魚のびされりおよび任意に魚
油、または植物性ひされりおよび食用油もしくは糖蜜、
の組み合わせが甲殻類および魚の捕獲用に適している長
寿命の半人工飼料を与えるということを見出した。
適切な重合体類は、比較的軟質であり、低融点であり、
水不溶性であり、そして例えば魚もしくは植物性のひさ
れりおよび油または糖′!R誘引剤類の如き充填剤と大
量に混合できるというような共通の特徴を有していなが
ら、満足のいく物理的強度性質(多分それらの多孔性共
単量体含有量による)も保持している。重合体は甲殻類
がそれを「吸う」のに充分なほど軟らかくなければなら
ないが、同時に充分長い期間にわたり実質的にもとのま
まであるのに充分な強さでなけらばならない。飼料は押
出し工程により最適に製造されるため、重合体は魚また
は植物性製品類および油または糖蜜が加工中に変性しな
いような充分低い温度(約90−110℃)において融
解および加工可iEでなければならない。
従って、適当な重合体類はポリアミド類およびエチレン
と少なくとも1種のエチレン系不飽和共単量体との共重
合体類からなる群から選択される約110℃より低い融
点を有する水不溶性重合体である。そのような重合体類
の例は、エチレン/アクリル酸n−ブチル/一酸化炭素
(E/nBA/Co)、エチレン/メタクリル酸(E/
MAA)、E/nBA/MAA、E/nBA/GMA(
メタクリル醜グリシジル)、E/MAA/VA(酢酸ビ
ニル)、E/VA/Go、およびE/1BA(アクリル
酸i−ブチル)/MAA、並びにポリアミド類、例えば
ハンデル・コーポレーションから収光されている「マク
ロメルト(Macrome 1 t)J 6301熱融
解接着剤、である。
一般にエチレン共重合体中のエチレン系不悠和共11量
体は約15−約45重量%の量で存在している。一定の
エチレン共重合体中でエチレン系不飽和共単量体類の量
が増加すると、共重合体の融点は上昇し、誘引剤の溶解
性が減少し、そして配合物の硬度が増加する。許容可能
な飼料を製造するためには種々の重合体においてこれら
の性質の均衡が必要である。
好適にはエチレン系不飽和中jd:体は約20−約40
玉量%の量で、そして最も好適には約25−約35重量
%の量で、存在している。
最も好適なエチレン共重合体はエチレン/酢酸ビニルで
ある。
本発明の飼料中の重合体の着は、約5−約50重量%、
好適には約7.5−約30重G二%、そして最も好適に
は約10−約15重量%、である。
第二の必須成分は誘引剤、例えばひされりもしくは粉末
状の魚または植物性物質、である。植物性物質は、穀粒
、加工された穀粒製品類、マグサ製品類、農業製品類(
マメ、コメ、綿の実など)、であることができる。魚お
よび植物性物質類の混合物類も使用できる。
本発明の飼料中での例えば魚のびされりの如き誘引剤の
星は、約45−約95重量%、好適には約70−約92
.5重量%、そして最も好適には約85−約90重量%
、でなければならない。
任、aに、魚油または他の食用油、例えば南京豆油、綿
実油もしくはトウモロコシ油、も本発明の飼料中に加え
ることができる。油の存在量は、〇−約20重量%、好
適には〇−約10重量%、そして最も好適には約2−約
10重量%、であることができる。
本発明の他の態様では、油でなく糖蜜を2−20重量%
の、好適には2−10重量%の、μでMl成物中で使用
する。
本発明の半人工飼料は、カニ、エビ、および魚並びにザ
リガニの捕獲用に適している。
本発明の半人工飼料は、(1)現在使用されている毎日
交換する必要のある市販の飼料類と比べて飼料の4日間
以上のザリガニ捕獲能力のための、飼料価格の低下、(
2)現在使用されている市販の飼料で必要な毎日ではな
く本発明の飼料は2.3.4もしくはそれ以上の長い日
数毎に作業員によるわなのひきあげが必要なための、労
働力価格の低下、および(3)1年以上の常温貯蔵寿命
、という利点を有する。
本発明の半人工飼料およびそれの最適な調合物は、水溶
性であるため毎日交換しなければならないような現在使
用されている市販の飼料類と同様な割合で数日間にわた
りザリガニを捕獲する脂力の点で特異性がある。本発明
の飼料はそれの重合体成分のために不溶性になっており
、その結果数日間の有効な使用寿命が生じる。
誘引剤はゆっくり拡散し、それは飼料の上で甲殻類が圧
力をかけることにより促進される。最適な飼料は最良の
捕獲割合、寿命、加工性および経済性を有するものであ
る。
下記の実施例は本発明を説明するものである。
全ての部数、百分率および割合は、断わらない限り重量
によるものである。
火施勇 重合体、誘引剤、および任意に油または糖蜜からなる組
成物類を約15分間攪拌することにより乾燥配合した。
この配合物をブレーカ−板およびスクリーン・パックが
除かれている直径が2.5インチ(63、5mm)の押
出し器に供給した。
20.6/1の長さ/直径比、1041mmの長さおよ
び端部に267mmの混合魚雷を有する急速圧縮スクリ
ューを使用した。融解温度は約90−110℃に保たれ
ていた。エチレン−酢酸ビニル共用合体を含有している
配合物に関する典型的な温度値を以下に記す: 区域1    60℃ 区域2   77℃ 区域3   85℃ 区域4   90℃ 融解温度   95℃(探鉗による) 配合物を長さが30cmで内径が35mmの加熱された
パイプ(寸法は厳密ではない)を通して押出して連続的
な綱状物を製造した。約13cmの長さの綱状物を空気
乾燥した。押出された謝状物は空気冷却されたため、融
解温度は良好な押出しに矛盾しないようにできるだけ低
く保った。
魚のひきわりは、ザパタ・ハイニー・コーポレーション
からは乾燥均質ひきわり形で、またはカントリー・スキ
レット・キャララフインシュ・力ンパニイ(コンアグラ
舎コーポレーションの子会社)からは非均質油状ひされ
り形で供給された。
乾燥ひきわりを使用した実施例2.12−18および2
7以外の全ての実施例においては油状ひきわりが使用さ
れた。
実施例1 加工に対する温度の影響を説明するために、混合および
押出し温度を変えた。15%のEVA(33%VA、融
解指数43)、80%の魚のびされりおよび5%の魚油
を含有している組成物を製造した。93℃の融解温度に
おいて押出すと。
優れた綱状物が製造された。融解温度を126℃に」二
昇させると融解物中に気体が発生し、それにより一定で
ない綱状物が製造された。融解温度を150℃に上昇さ
せると、押出しか:A節不能となり気体が大量に発生し
た。
比較実施例1 45%の高密度ポリエチレン(0,960g/cm3.
M、I 、=15)、50%の魚のひきわり、および5
%の魚油の配合物を製造するための試験を行なった。1
10℃および135℃の温度においては、配合物は押出
し写生に供給できなかった。
実施例2−12 表■中に示されている如き種々のエチレン共重合体類を
使用して配合物類を製造した。全ての場合において、上
記の如き約100℃の温度における押出しにより配合物
類を容易に製造できた。約100gの組成物をザリガニ
のわなの中にいれモしてわなを池の底に約36cmの深
さにこくことにより、組成物類をザリガニ捕獲試験にか
けた。
わなを毎日からにし、そして捕獲したザリガニの重量を
測定した。数例では、重版の飼料入りのわなを用いる対
照実験をした。重版の飼料は、水溶性のペーストと一緒
にされている天然充填剤類、魚油、および魚のひきわり
の配合物であった。重版の飼料類は水溶性であるため、
それらはわなの中で12−24時間後に消えた。従って
、各場合とも対照用では毎日飼料を再充填したが、実験
飼料は1回の投与量が下記の日数の間にわたりわなの中
に残っていた。数例では対照実験はしなかったが、その
代わりからのわなを用いる空白実験をした。これらの実
験時間において、からのわなにより毎日1または2匹の
ザリガニ(約3030−5Oが通常捕獲されることが見
出された。
重合体組成、!(a) 衷護倒 」  U  姐A  iBA  四 ルリュ 
賭L 融解指数5   (50%の実施例2の重合体十
5ozの実施例4の重合体) 8   EiO30105,0 78?、6    24       8.4    
 258  67     27          
 S     L012    ハ  25     
        1       500(a) E=
エチレン、 VA=酢酸エチル; nBA=アクリル酸
nブチル;MAA=メタクリル酸、 GNA=メタクリ
ル酸グリジグリシジル重合体  ひされり 1日当たり
の捕獲量(g)$2%     スU  が皿」   
肌刑25   15    Go     450  
 520     >220   15   65  
  280   360     >225   15
   80    120   380     >2
20   0   80    150       
   >420   0   80    330  
        >4iBA=アクリル酸イソブチル、
 CO= 一酸化炭素;実施例13−15 約121℃より低い融解温度において押出されて均質な
融解物を生成可能な低分子量の熱可塑性ポリアミドを、
単独でまたはEVA樹脂と組み合わせて、配合物の重合
体部分として使用できるということが見出された。表H
に挙げられている組成物類を上記の如くして製造しそし
て押出して良好な綱状物を製造した。
入旦 EvA(a)  ポリアミド 油  ひされり裏嵐倒 
−$$%% 13  12.5  2.5   5  8014  
7.5  5    5  82.515  0   
7.5   5  87.5(a) 33% VA、4
3M、I。
実施例16−28 種々の量のEVAを含有している実験飼料類を実施例2
−12中に記されている如くして製造しそして試験した
。試験した全ての配合物類はザリガニを捕獲した。約3
0%より少ない重合体を有する組成物類を用いると捕獲
量に変動はあるが最適であるようである。結果を表■に
まとめた。
表江 重合体  油 yhm  EVA型(a)    %    %−18
A       7.5  2.517    A  
     7.5  1018    A      
 7.5   +5+9    A      Io 
   2.520    B      10   0
21    B      15   04    B
      20   1522    B     
 20   023    B      25   
152    G      25   1524  
  B      30   1025    C30
10 2Ei    C3010 27G      45   15 28    A      50   5(a) A=
33% 、43MI B=40$ 、 57M+ C=28X 、 40ON1 ひされり 1日当たりの捕獲量(g)   期間82.
5   90   70       277.5  
 230    Go        187.5  
 150  150       785    48
0  590        >4ff5    28
0  360        >280    100
  320        >2f30    150
  360        >260    450 
 520        >2130    140 
 520        >280    140  
520        >260    34  57
0        >240    150  570
        >245      試験しなかった 実施例2−12および16−28からのいくつかの実験
をさらに詳細に表■に報告する。このデータは、実験飼
料は飼料を再充填することな−〈711間にわたりザリ
ガニを捕獲し続けたことを示してる。対照用は、重版の
飼料を毎日再充填したゎなであった。
;1 モI−・・E 実施例29および比較実施例2 配合物中の油の星を表Vに示されているように変えて実
施例2−12中の実験を行なった。約〇−15%の油が
最良の結果を与えた。ひされりの不存在ドで油を単独使
用することは特別有効ではなかった。乾燥均質ひされり
(ザパタ)に対する少州の魚油の添加は加工を容易にし
たが、油状ひされり(コンアグラ)に対する油の添加は
特別重要性がないことも見出された。
7/″ /’ 比較実施例3 実施例2−12中の如くして実験を行なった。
配合物中の魚のびされりの量を変えた影響を表■に示す
。約60−90%の魚のびされりを使用すると最良の結
果を与えた。
実施例30 本発明の配合物類の耐性を評価するために、約100g
の下記の各配合物を3リツトルの水中にいれ、そして1
0日間の期間にわたり観察した:実施例3.6,7.8
,9.10.11および19゜これらの各配合物は同じ
作用を示した:↓旦S−−片状の配合物。水が灰色にな
ることによる製品溶解のわずかな徴候。
1旦蓋−変化ないか、または少しの変化。
土旦韮−少量の浮遊物質、水がわずかにないし非常に曇
った。時間につれ臭気が発生。
ム且迭−−片状の配合物。水相が曇った。臭気。
10日後−変化なし。
対照用として市販の飼料([ブリナ・ザリガニ飼料」)
の一部を同じ方法で試験して、下記の結果が得られた。
上用韮−飼料がこわれ、もはや−片状でなくなり、底に
溶けた層(錆色)。
2 I]後−溶解および不溶性の二部分。不溶性部分(
一部は浮遊、一部は底)。
1匹蓋−底に固体層。水は溶解部分のために灰色。浮遊
部分。
L且致−変化なし。
[1迭−はっきりした三部分−底部物質(不溶  ・性
)および可溶性物質。表面に藻が成 長。
10日後−変化なし。
上記の結果は、実験飼料の方が市販の飼料より顕著な水
中耐性を有することを示している。
実施例31 市販のザリガニ飼料(例えば[プリナ・ザリガニ飼料]
)を50ボンドの袋の中に包装した。これらの製品類は
貯蔵製品から畔化するゾウムシの存在のために1−3ケ
月間の常温貯蔵後には飼料としてあまり望ましくなくな
った。
実施例3に記されている型の重合体をノ、(にした長寿
命の半人工飼料を50ポンドの袋の中に包装し、そして
常温条件において1年間貯蔵した。製品はンウムシの存
在を示さなかった。それを新しい市販の対照用(毎日の
飼料充填)および製造しだての実施例3の配合物と比較
した。
表■ 実施例32 5%のエチレン/酢酸ビニル共重合体(33%の酢酸ビ
ニル、融解術fi43)、85%の穀粒製品類、加工さ
れた穀粒副生物類および動物性製品類からなるウィリー
・ミル中で粉末状に粉砕された市販のザリガニ用飼料、
並びに10%の魚油を含有している組成物を製造した。
93℃の融解温度において押出すと、優れた綱状物が製
造された。
製造された飼料を、魚からなる対照用および同じ市販の
ザリガニ飼料の対照用と比較して60間試験した0本発
明の飼料は6日間持続し、そして1目当たり平均0.6
5ポンドの捕獲量であった。飼料を毎日再充填した魚か
らなる対照用は1目当たり平均0.93ボンドの捕獲量
であり、そして飼料を毎日再充填した市販のザリガニ用
飼料対照用は1目当たり平均0.70ボンドであった。
実施例33 5%の実施例32で使用した共重合体、10%の大豆油
および85%の大豆ひきわりを含有している組成物を実
施例1に記されている如くして製造した。製造された飼
料は7日間より長いわな寿命を有し、魚からなる対照用
と比較して6日間試験し、そして1目当たり平均0.3
6ポンドのザリカニ捕獲h:であった。魚からなる対照
用は飼料をIrx t1再充填しそして1目当たり平均
0.77ボンドの捕獲量であった。
実施例34 5%の実施例32で使用した共重合体、10%の大豆油
および85%の実施例32で使用された市販のザリガニ
飼料を含有している組成物を実施例32に記されている
如くして製造した。製造された飼料は7日間より長いわ
な寿命を有し、魚からなる対照用と比較して6日間試験
し、そして1目当たり平均0.48ボンドのザリガニ捕
獲量であった。魚からなる対照用は飼料を毎日再充填し
そして1目当たり平均0.77ボンドの捕′M量であっ
た。
実施例35 85%の粉砕されたローン・スター・レンジ・キューブ
(穀粒製品、植物性蛋白質、加工穀粒副生品類、マグサ
製品類および添加塩類からなる牛用飼ネi)、10%の
大豆油および5%の実施例32で使用された共重合体を
含有している組成物を実施例32に記されている如くし
て製造した。製造された飼料は7日間より長いわな寿命
を有し。
魚からなる対照用と比較して6日間試験し、そして1目
当たり平均0.34ボンドのザリガニ捕獲脣であった。
魚からなる対照用は1目当たり平均0.77ボンドの捕
獲量であった。
実施例36 5%の実施例32で使用した共重合体、85%の魚のひ
きわり、8%の大豆油および2%の糖蜜を含有している
組成物を実施例32に記されている如くして製造した。
製造された飼料は約5日間のわな寿命を有し、魚からな
る対照用と比較して6日間試験し、そして1目当たり平
均0.58ボンドのザリガニ捕獲量であった。魚からな
る対照用は飼料を毎日再充填しそして1目当たり平均0
.63ボンドの捕獲量であった。糖蜜および大豆油を魚
油と交換した他の対照用では、1目当たり平均0.45
ポンドの捕51!c量であった。
実施例37 5%の実施例32で使用した共重合体、10%の糖蜜お
よび85%の魚のびされりを含有している組成物を実施
例32に記されている如くして製造した。製造された飼
料は7日間より長い(推定9日間の)わな寿命を有し、
魚からなる対照用と比較して試験し、そして1日当たり
平均0.55ボンドのザリガニ捕獲量であった。魚から
なる対照用は1日当たり平均0.63ポンドの捕獲量で
あり、そして飼料を毎日再充填した。
手続補正書く自発) 昭和61年10月13日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 昭和61年特許願第156382号 2、発明の名称 長寿命の半人工餌用組成物 3、補正をする者 事件との関係    特許出願人 名 称 イー・アイ・デュポン・デ・ニモアス・アンド
・カンパニー 4、代理人 〒107 5、補正命令の日付    なし 6、補正の対象 (1)本願明細書の発明の名称を次のとおりに訂正する
「半人工餌用組成物通 (2)本願明細書の特許請求の範囲を別紙のとおりに訂
正する。
(3)本願明細書第4頁10行記載の「飼料」を「餌(
bait、以下飼料という)」と訂正する。
別紙 r2、特許請求の範囲] 1、本質的に (a)約2−約50重量%の、ポリアミド類およびエチ
レンと約15−約45重量%の少なくとも1種のエチレ
ン系不飽和共単量体との共重合体類からなる群から選択
される約110°Cより低い融点を有する水不溶性重合
体、 (b)約45−約98重量%の、魚のびされり、魚粉お
よび植物性の粒状誘引剤からなる群から選択される誘引
剤、および (c)〇−約20重量%の食用油または糖蜜からなる、
魚および甲殻類用の河川組成物。
2、重合体がエチレン/酢酸ビニル、エチレン/アクリ
ル酸n−ブチル/一酸化炭素、エチレン/アクリル酸n
−ブチル/メタクリル酸、エチレン/アクリル酸n−ブ
チル/メタクリル酸グリシジル、エチレン/メタクリル
M/酢酸ビニル、エチレン/メタクリル酸、エチレン/
アクリル酸i −ブチル/メタクリル酸、およびエチレ
ン/酢酸ビニル/一酸化炭素からなる群から選択される
エチレンの共重合体である、特許請求の範囲第1項記載
の組成物。
3、エチレン共重合体中の共単量体が約20−約40重
量%の量で存在している、特許請求の範囲第2項記載の
組成物。
4 重合体が約7.5−約30重量%の量で存在してい
る、特許請求の範囲第1項記載の組成物。
5、重合体がエチレン/酢酸ビニルである、特許請求の
範囲第2項記載の組成物。
6、共重合体が約7.5−約30重量%の量で存在して
おり、誘引剤が約70−的92.5重量%の(−二で存
在している魚のひ、きねりであり、そして食用油または
糖蜜が2−約10重量%の量で存在(7ている魚油であ
る、特許請求の範囲第3項記載の組成物。
7、共重合体が約2.5−約30重量%の量で存在して
おり、誘引剤が約78−約97.5重量%のhlで存在
している植物性の粒状物であり、そして食用油または糖
審が〇−約IO重量%の量で存在している、特許請求の
範囲第3項記載の組成甥工 8、本質的に(a)約2−約50重量%の、ポリアミド
類およびエチレンと約15−約451iLi%の少なく
とも1種のエチレン系不飽和共単量体との共重合体類か
らなる群から選択される約110℃より低い融点を有す
る水不溶性重合体、(b)約45−約98重量%の、魚
または植物性の粒状誘引剤、および (c)2−約20重量%の糖蜜 からなる、魚および甲殻類の画用組成物。
9、重合体がエチレン/酢酸ビニル、エチレン/アクリ
ル酸n−ブチル/一酸化炭素、エチレン/アクリル酸n
−ブチル/メタクリル酸、エチレン/アクリル酸n−ブ
チル/メタクリル酸グリシジル、エチレン/メタクリル
酸/酢酸ビニル、エチレン/メタクリル酸、エチレン/
アクリル酸i−ブチル/メタクリル酸、およびエチレン
/酢酸ビニル/一酸化)に素からなる群から選択される
エチレンと用中州体との共重合体である、特許請求の範
囲第8項記載のに41我物。
10 、 、l中剤が植物性の誘引剤である、特許請求
の範囲第9項記載の組成物。」 手続補正書 昭和61年11月28日 3、補正をする者 事件との関係    特許出願人 5、補正命令の日付 昭和61年11月25日(発送日
)6、補正の対象 手続補正書く自発) 昭和61年10月13日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 昭和61年特許願第156382号 2、発明の名称 半人工餌用組成物 3、補正をする者 事件との関係    特許出願人 4、代理人 〒107 5 補正命令の日付    なし 6、補正の対象 7、補正の内容 別紙の通り。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、本質的に (a)約2−約50重量%の、ポリアミド類およびエチ
    レンと約15−約45重量%の少なくとも1種のエチレ
    ン系不飽和共単量体との共重合体類からなる群から選択
    される約110℃より低い融点を有する水不溶性重合体
    、 (b)約45−約98重量%の、魚のひきわり、魚粉お
    よび植物性の粒状誘引剤からなる群から選択される誘引
    剤、および (c)0−約20重量%の食用油または糖蜜からなる、
    魚および甲殻類用の飼料。 2、重合体がエチレン/酢酸ビニル、エチレン/アクリ
    ル酸n−ブチル/一酸化炭素、エチレン/アクリル酸n
    −ブチル/メタクリル酸、エチレン/アクリル酸n−ブ
    チル/メタクリル酸グリシジル、エチレン/メタクリル
    酸/酢酸ビニル、エチレン/メタクリル酸、エチレン/
    アクリル酸i−ブチル/メタクリル酸、およびエチレン
    /酢酸ビニル/一酸化炭素からなる群から選択されるエ
    チレンの共重合体である、特許請求の範囲第1項記載の
    飼料。 3、エチレン共重合体中の共単量体が約20−約40重
    量%の量で存在している、特許請求の範囲第2項記載の
    飼料。 4、重合体が約7.5−約30重量%の量で存在してい
    る、特許請求の範囲第1項記載の飼料。 5、重合体がエチレン/酢酸ビニルである、特許請求の
    範囲第2項記載の飼料。 6、共重合体が約7.5−約30重量%の量で存在して
    おり、誘引剤が約70−約92.5重量%の量で存在し
    ている魚のひきわりであり、そして食用油または糖蜜が
    2−約10重量%の量で存在している魚油である、特許
    請求の範囲第3項記載の飼料。 7、共重合体が約2.5−約30重量%の量で存在して
    おり、誘引剤が約78−約97.5重量%の量で存在し
    ている植物性の粒状物であり、そして食用油または糖蜜
    が0−約10重量%の量で存在している、特許請求の範
    囲第3項記載の飼料。 8、本質的に (a)約2−約50重量%の、ポリアミド類およびエチ
    レンと約15−約45重量%の少なくとも1種のエチレ
    ン系不飽和共単量体との共重合体類からなる群から選択
    される約110℃より低い融点を有する水不溶性重合体
    、 (b)約45−約98重量%の、魚または植物性の粒状
    誘引剤、および (c)2−約20重量%の糖蜜 からなる、魚および甲殻類用飼料。 9、重合体がエチレン/酢酸ビニル、エチレン/アクリ
    ル酸n−ブチル/一酸化炭素、エチレン/アクリル酸n
    −ブチル/メタクリル酸、エチレン/アクリル酸n−ブ
    チル/メタクリル酸グリシジル、エチレン/メタクリル
    酸/酢酸ビニル、エチレン/メタクリル酸、エチレン/
    アクリル酸i−ブチル/メタクリル酸、およびエチレン
    /酢酸ビニル/一酸化炭素からなる群から選択されるエ
    チレンと共単量体との共重合体である、特許請求の範囲
    第8項記載の飼料。 10、誘引剤が植物性の誘引剤である、特許請求の範囲
    第9項記載の飼料。
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