JPS6297922A - ゲルおよび繊維の形成における改良 - Google Patents

ゲルおよび繊維の形成における改良

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JPS6297922A
JPS6297922A JP7439186A JP7439186A JPS6297922A JP S6297922 A JPS6297922 A JP S6297922A JP 7439186 A JP7439186 A JP 7439186A JP 7439186 A JP7439186 A JP 7439186A JP S6297922 A JPS6297922 A JP S6297922A
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KURINOSAMU Ltd
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    • C04B35/62227Forming processes; Processing powders of inorganic compounds preparatory to the manufacturing of ceramic products obtaining fibres
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
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    • C01FCOMPOUNDS OF THE METALS BERYLLIUM, MAGNESIUM, ALUMINIUM, CALCIUM, STRONTIUM, BARIUM, RADIUM, THORIUM, OR OF THE RARE-EARTH METALS
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    • C01F7/36Preparation of aluminium hydroxide by precipitation from solutions containing aluminium salts from organic aluminium salts
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、アルミニウム、ハロハイドレートの溶性錯
化合物からの透明な硬質のコヒーレント、ゲルとセラミ
ック酸化物憶維の形成VC関・するものである。優先的
な錯化曾物は、塩(ソアルミニウム?プロピレングリコ
ールfたはグリセリン(/、p、3−トリヒドロキシプ
ロパン)のよ5なポリヒドロキシ化合物と化せさせるこ
とによって形成さrしるアルミニウムクロルハイドレー
トのアルコール溶性の諸化せ物である。
−投に、セラミック酸化物繊維先駆吻買は、適当な金属
化合物(単数まr−ぼ複数)ン通当な溶媒で浴解し、こ
の耐液の甲で生じた浴液からの繊維の形成を可能にする
有(幾重合体Y訂メイすることによって作ることができ
る。この手順は、イギリス特許&7.34θ、/9)で
記述されている。
この明細書によnば、金属化合物は塩またはゾルでよ(
、溶媒は水でよい。有機重合体成分は。
金属化合物の重量で1OQb以下、優先的には重量−で
0.7〜コ、0%【すべぎであり1重合体の分子量は7
05〜107の範囲内に丁べきである。金属化合物と有
機重合体の間にはほとんどまたは全(反応があってはな
らない。イギリス特許4 /、、3bO0/q9はこの
製法でのば化ポリエチレンの使用ンー記述してKつ、イ
ギリス特許〕FL/、34θ、コOOはこの製法でのポ
リビニルアルコールまたは部分的に加水分フ弄されたポ
リビニルアルコールの使用を記述している。アルミナセ
ラミック繊維先車物質は、金属化合物がアルミニウムク
ロルハイ−トレードまたはアルミニウムクロルホスフェ
ートであれば、こnらの手順によって得ることができる
。先駆物質は、焼成によってアルミナセラミック繊維に
変えられる。
アルミナセラミック鷹維先、嘔物質は、塩酸アールミニ
ラムを水中で弓解し、その溶液を粘度が/!;0!i〜
3OOθセンチポアズの範囲内になるまで濃縮し、この
9縮溶液をエタノール、イソプロパツールまたは第三ブ
タノールまたはアセトンとエタノールもしくはイソプロ
パツールとの混合物である凝結浴の中に押出下ことによ
っても得ることができる。優先的なアルミニウムクロル
ハイドレートはAz2(OH)sct  である。
この製法は、米国特許& 、3.jib!;、9/フで
記述されている。
アルミニウム塩を含む曳糸性システムへのアルファアル
ミナの微粒子の添加は、米国特許A、? 、gOFK 
、0/!;で記述さnている。こnは焼成で収縮を減ら
丁ことが述べら几でいる。
耐火粒を結合するのに適したゲルは、水とアルコールノ
混合物中でのアルミニウムクロルハイドレートの溶液か
ら得ることができる。こnらのゲルの調製は、米国特許
4.7,975.−〇2で記述さnでいる。
この明細書では、一般に、最終的な燃成されたフィラメ
ント生成物Y l−il 維Jとして引用し。
押出されたかまたは他の方法で紡糸さ1した生成物を「
フィラメント」として引用することにする。
この発明によ几ば、セラミック穢唯zよび(または)モ
ノリシック材料の製法は、アルミニウムハロハイドレー
トとコないし乙の炭素原子と選択的に少なくとも1つの
C,−C,アルコキシ基?含む有機ケイ酸塩を含む少な
くとも2つのヒドロキシ基Y含む多価アルコールから形
成ざnたアルミニウムハロヒトレート有機錯化合物を水
中、Cl−C4アルコ−Jv中または水と前記アルコー
ルの混合物中で溶解することによって均質の溶液馨形成
し、溶液が焼成丁ればセラミック繊維またはモノリシッ
ク材料になるフィラメントまたは透明なコヒーレント、
ゲルを形成するまで溶媒を蒸発させろことから成ってい
る。
望ましけルば、物質の溶液は、たとえばフィラメントま
たは涜維の形成、フィラメントまたは償維の構造発達の
制御または動作特性の改良を助ける生成物(単数または
複数)を形成するために、もちろんそtらの存在が透明
なコヒーレント、ゲルおよび(または)フィラメントの
形成を妨げないことを茶汁として、他の元素の塩または
アルコラ−トラ含むことができる。こ−の種の添加物の
例は、カルシウム、クロムおよびジルコニウムの塩化物
、ホウ素のアルコラート、たとえばホウ酸トリエチルを
も含む。たとえば、有機ケイ酸塩を含まない溶液への塩
化マグネシウムの添加は、そこでは結晶相が尖晶石−で
あるセラミック線維を生じうる。望ましけnば、添加さ
nる塩化マグネシウムの量は、そこでは分子比Ate 
O藤:MgOがl:/である(すなわちスピネル)溶液
を生じるのに十分であってよい。
フィラメントおよび(または)透明なコヒーレント、ゲ
ルを形成することができるためには。
溶液は物質でなけnばならない。したがって。
水の量と溶媒の量が重要である。透明なコヒーレント、
ゲルとフィラメントは、乾燥させ焼成−して残っている
有機物を除去し、モノリシック材料や愼維を生じること
ができろ。溶媒の蒸発の間に加水分解と1凝縮−重合反
応が粘度のたえざる増大をひき起こし、特定の点で溶液
からフィラメントを形成でき、イ々後には硬質の透明な
゛ コヒーレント、ゲルが得られろと考えられる。
アルキルシリケートが存在するときは1反応温度は好ま
しくは60℃以上である。反応温度と反応時間に応じて
、溶液が透明なコヒーレント。
ゲルに固まる前にフィラメントを得ることができる。重
要なのは、この発明によるフィラメントおよび(または
)透明なコヒーレント、ゲルの形成が、その調製がイギ
リス特許/ 、、3!& 、Plgとコ、00’l、、
21.3および米国特許、3,979.コ/Sで記述さ
几ているケイ素とアルミニウムを含む浴ti、?使うか
、またはその調製が米国特許3.9’)!;、−〇−で
記述さnているアルミニウムを含む浴Qを使う場合、耐
火粒?結合するために必要なゲル化誘導促進剤を必要と
しないことである。優先的には、アルキルシリケートを
含む溶液は、ムシ51式、3At20.−コ5i02の
アルミニウムシリケートのために要求さルる酸化物化学
量論でのアルミニウムとケイ素を含む。
普通は、アルミニウムハロハイドレート有機錯化合物を
水中で溶解するのが便利である。
アルミノシリケートの調製のためには、アルミニウムハ
ロハイドレート有機錯化合物をエタノールのようなアル
コールでの有機ケイ酸塩の溶液の中で溶解するのが1便
利である。
優先的なアルミニウムヒドロキシハライド有機錯化合物
は1次の式によって代表さ几るアルミニウムハロハイド
レートまたはヒドロキシハライドから形成さnる: At2(oH)nX4−、s%この式でXは(:’t、
By”jたは1.nは7〜5であり。
多価アルコールは次のもの?含むグループから選ばnて
いる。
/、+2プロピレングリコール 1,1,1 トリメチロールプロパン /、3ブタンジオール 1,2,J )リヒドロキシプロパン コメチル一、ダペンタンジオール 、2.−ジメチル7.3ジヒドロキゾグロバン優先的な
ハロヒトレートは、nがSである塩酸塩である。
優先的なアルミニウムクロル/・イドレートイ1機錯化
合物の調製は、イギリス特許775 /、/!;9.b
!gと米国特許A (t、4120,9.3コで記述さ
γしている。錯化合物はアルミニウムクロルハイドレー
トから得ら1しる。イギリス特許A / e 00 q
e灯9は1式At2CL、−3(OH)?L (こ匁で
nは/〜5である)のアルミニウム化合物を少なくとも
2つのヒドロキシ基を含む脂肪族アルコールから選ばγ
した水酸基試薬と反応させろことによるアルミニウムク
ロルハイドレート有機錯化合物の1調製?記述して2つ
、この反応f、E少なくとも丁べてのアルミニウム化合
物な浴解するのに十分な水の存在するところで行ゎn、
次に水が除去さnる。アルミニウムクロルハイドレート
有機錯化合物は、イギリス特許煮l、267.9!9や
米国特許屋3.SO〕、lSデでも記述さnているよう
に、アルミニウムから直接に調製することもできる。ア
ルミニウム金属を各々がヒドロキシ基に結合された2つ
の炭素原子をもつポリヒドロキシ化合物(たとえばプロ
ピレングリコール)で)、tctsとHClのいス−n
かまたは両者とともに(水溶液で)処理してから、生じ
た溶液?乾燥させる。この手順によって、 At2(O
H)a4−s、+ CLn、v−1,1(H2O)0.
7−1.1のタイプの錯化合物ケ調製できる。
アルミニウムクロルノ・イドレート有機錯化合物の正確
な構造は、確実にはわかっていない。
そnは単量体であり5ろが、オクタ〔−〇−〕リンク乞
含む重合体かもしnない。優先的なアルミニウムクロル
ハイドレート有機錯化合物ハ、  /。
−一プロピレングリコールの錯化合物である。
アルミニウムクロルハイドレートの有機錯化合物は、レ
ヒドロールというイギリスの登録商標で入手できろ。
優先的なアルコール溶媒はエタノールであり。
優先的な溶媒+1エタノールと水の混合物である。
エタノールは、イギリス7μオーバープルーフ丁。
Mms、cr、M、s、は工業変性酒精である)または
・イギリス64オーバープルーフ1.M、S、であって
もよ−い。便利には、溶媒がフィラメン)Y形成するま
で周囲温度で蒸発させてもよいし、溶媒?減圧のもとで
周囲温度より筒いγ品度で蒸発させてもよい。先1も′
S質フィラメントは1便利にフィラメントY溶液から引
き出てことによって形成・することができる。フィラメ
ント?得ろ他の方法が知らnており、ゴ4ましけnばこ
nらの方法ケ使うことができろ。アルミナ先ボ物質フィ
ラメント(了、焼成によってアルミナセラミック繊維?
形成する。
優先的な11機ケイl’i’& FA &’!エチルシ
リケートで・あり、こn+s伝統的にテトラクロロシラ
ン?エタノールで処理することによって調製さnる。
無水エタノール?使うとぎは、生成物はテトラエトキシ
シラ/(エチル オルトシリケート)si(oEt)4
  と副産物としての塩化水素である。
工業的調製では、不変に使わγしるエタノールは若干の
水を含む(工業酒精)。得らnろ生成物は、テトラエト
キシシランとdm−重合反応によって形成さnるエトキ
シボリシロクサンの混−合物(エチルポリシリケート)
から成り、水での反応生成物が存在し、副産物の塩化水
素によって接触作用を受けるからである。反応条件は、
点火するとグθqbW/Wに相当する5iO2Y生じる
生成物を生むように選ばれ、こnは平均5つのケ・イ索
原子?もつエトキシンロクサンオリゴマーの混合物に相
当する。この材料は、工業エチルシリケート−yoまた
はエチルシリケート−〇として知もnでいるっこnは、
フィラメント生成ケ強化するオリゴメリンク材料?含む
ので、この発明での好ましいエチルシリケートである。
テトラエトキシシランとエトキシポリシロクサンの混合
物ケ作るための他の方法は、イギリス特許−90/1.
/コ9.ヨーロッパ特許0,00ダ、フ30、カナダ特
許/、/72j41?および米国特許通’1,2//。
′7/フに示さnている。
インプロビルボリシケート混合物のrl’iJ製は。
イギリス特許明細書A9’lli、/3コ、?4g 、
 /8および9g 、 /3フで記述さnている。
アルキルオルトシリケート−ポリシリケートの−調製は
、米国特許明細書&J、コ4tダ、73りで肥運さnて
いる。
この発明によって作らnろ絨維汀、断熱材として、繊維
材料に基つ(断熱ユニットの籾遺の中でも使える。フィ
ラメントはEmさKした1−−使うか、またはまず乾燥
させ焼成して残っている有機物を除去することができる
この発明によって作らrLだ繊維は、イギリス丑il「
/、16.コq/と/ 、’Ig/ 、3’l/で述べ
らγしでいる手順に従って炉の熱面用のライニング要素
を製造・するために使うことかでさる。こ几もの繊維は
、米国特許ダ、/?ダ、036とII、、32ダ、60
コまたイギリス特許/、!4tSJbbとi、sダ8.
ざる7で記述さ1した断熱ユニットの構造の中で、その
手11ホでも使用できる。こnらの繊維は、イギリス符
許点/、!;!!;、ダSデと米国特許グ、J’141
.り!rJで記述さnている?搭造用の2層「ν1熱ラ
イナーのF!造にも使えろ。この発明によって作らnる
]ガ明なモノリシック打着&”、P用のサイトグラスを
作るために使える。
この発明によって作らnる(3維は、ファイバー−、オ
プテイクスでの使用に適しうる。
この発明?、塩酸アルミニウムと1.コブロビレングリ
コールの好ましい錯化合物を使い、好ましいエチルシリ
ケート、工業エチルシリケート(エチルシリケートーダ
O1重量でq壬に相当−する5ioz)Y使った次の諸
例によって説明する。
実施例ル ヒドロールの商標でレヒドロール■とじて市販さlして
いるアルミニウムクロルハイドレートグロビレングリコ
ール錯化合物/J、ダダg ケ種−々な量のエタノール
での工業エチルシリケート(重量で%釜に相当する5(
02) !;、Og  の溶液中で浴解した。ある場合
には生じた溶液に種々な瀘の水を加えた。減圧下での蒸
留によって櫨々な墓のエタノール?除去し、残留物を試
料チューープに注ぎ、残留物の中に直径101のガラス
棒?挿入し引き出すことによって周期的にフィラメント
形成をテストした。結果乞表1に示した。
すべてのゲル1エコヒーレント、ゲルであった。
実施例2 At205: 5z02の分子比かへ&ll:/[相当
する組成ケもつフィラメントが1次の好ましい方法によ
って得らnた。
工業エチルシリケート(重量で1104に相当する5i
02 ) 21) g Y ′lOc+イのエタノール
に加えた。この浴液にレヒドロールの商標でレヒドロー
ル■として市販さγしているアルミニウムクロルハイド
レートフロピレングリコール錯化合’(jlJ !;5
.’)ly gをゆっくり加えながら強(攪拌した。こ
の溶液VC5cイ の水?加え℃から1色合物を還流温
度にし、/ないし1彊時間この温度に保った。浴液の中
に直径10Wmのガラス棒を挿入し、引き出1ことによ
ってコ〜Q 1%、+時間の64jに長さ2コロまての
フィラメントケ引き出すことができた。
災ム121夕1j3 A1.203 : SjO□ の分子比が八41μ:/
に相当丁7) &f 吸’、a’もつフィラメントが、
次の好ましい方法?こまって待らハた。
レヒドロールの商標でレヒドロール■として市販されて
いるアルミニウムクロルハイドレートプロピレングリコ
ール錯化合物gO,btlg Y /AコC−のエタノ
ールでの工業エチルシリケート(重量でaOqbに相当
するSi20) JOQの溶液中で溶解した。次に10
8 Onのエタノールヲ減圧のもとでgocとqo℃の
間の温度で約J分間回転蒸発装置を使って除去し、粘度
の高い溶液が生じた。溶液の中に直径10璽のガラス棒
を挿入し、引き出丁ことによってフィラメント形成?テ
ストした。直ちに溶液からフィラメントヲ引き出すこと
ができ、長さ約9θmまでのフィラメントが引き出され
た。フィラメントは2’1時間以上の間溶液から引き出
すことができた。
tooo℃で7時間焼成した後に、得らr′L、たセラ
ミック繊維は透明なま〜であった。
実施例4 エタノール(/’)、!;0ctr?、 /3.g/g
) f 、区切リンク攪拌器で攪拌できるビーカーに入
几た。
アルミニウムクロルハイドレートプロピレングリコール
錯化合物(レヒドロールの商標でレヒトロール■として
市販) W J、oog ずつ加え、各部分Yはg完全
に溶かしてから次?加えた。フィラメントは、8g以上
の錯化合物?加えたときにのみ得ることができた。7g
 gの錯化合物を加えたとき、粘性の液が得らnた。3
0分間そのま〜にすると、長さ/’ymまでのアルミナ
先g物質フィラメントな得ることができた。
溶液の中に直径10■のガラス棒を挿入して引き出し、
目視検査でフィラメントが形成さfしたかどうかを見ろ
ことによって、フィラメント形成?評価した。使ったエ
タノールは、イギリス74Iオーバープルーフグレード
であった。アルミニウムクロルハイドレートプロピレン
クリコールは1次の特性?もっていた。
実施例5 レヒドロールの登録商標でレヒドロール「とじて市販さ
れているアルミニウムクロルハイドレートプロピレング
リコール錯化合物KO,blJ g fig:16コメ
 のエタノール(フダオーハーフルーフエ。
MLS、)  にゆつ(つ攪拌しながら加え、透明な6
液になるように攪拌し、こr′L?減圧のもとで湯度ケ
9!;〜100℃の範囲に保って蒸発させた。合計10
2−のエタノール?除去し、フィラメントを引き出せる
粘性の液にした。長さ38cmまでのフィラメントを得
ることができた。蒸発による除去が完了した後約評時間
の間溶液からフィラメントを引き出てことができた。引
き出されたフィラメントは、X線回折による検査で結晶
性−を示さなかった。iooθCで2時間のフィラメン
トの焼成によって、アルミナ繊維が得らn、こnはX線
回折によって結晶性のアルミナ繊維であることがわかっ
た。
フィラメントを引き出すことがもはや不可能−になった
とき、溶ivそのま〜にしておくと。
透明な硬質のコヒーレント、ゲルが形成された。
実施例6 レヒドロールの登録商標でレヒドロールIIトして市販
さnているアルミニウムクロルハイド−レートプロピレ
ングリコールgO,AIIg f / b 2−の水に
ゆっくり攪拌しながら加えた。合計//g crrlの
水?減圧のもとでの蒸発によって除去し、粘性の液にし
た。この液乞/〜コ時間ねか丁と。
液から/l12L−1nlでのフィラメントを、ねかし
時−間が、29時間になるまで、引き出すことができた
引き出されたフィラメントは、Xυ回折による検査で結
晶性を示さなかった。
フィラメントf2f 10OOCで2時間焼成すると、
アルミナ繊維が得ろn、こnはx、1回折によって一結
晶性のアルミナ繊維であることがわかった。
27時間ねかした後に、透明な、硬質のコヒーレント、
ゲルが得られた。
実施例7 (LOL)  例5の手順によって得らnた透明な硬質
の一コヒーレント、ゲルを一時間/’400℃で焼成し
た。生じた生成物は、X線回折によってアルファアルミ
ナであることがわかった。
<b)  その調製が例8で記述さnているフイラメン
) 、¥ 10θOCで2時間焼成すると、結晶性の−
アルミナ繊維が生じ、そnがガンマ−アルミナであるこ
とがX線回折によってわかつ1こ。
(c)その調製が例8で記述さγしているフイラメン)
 Y /l100cでコ時間焼成すると、結晶性のアル
ミナ繊維が生じ、それがアルファアルミすであることが
X線回折によってわかった。
(d)  例6の手順によって得ら几た透明な硬質のコ
ヒーレント、ゲル22時間/4I0θ℃で焼成した。生
じた生成物は、X線回折によってアルファアルミナであ
ることがわかった。    −(1)  その調製が例
6で記述さねているフィラメント%= 1000℃で一
時間現成すると、結晶性のアルミナ9維が生じ、そnが
ガンマ−アルミナであることがX 5Q回折によってわ
かった。
(、f)その調製が例6で記述さnているフィラメント
 、i 14100℃で一時間焼成すると5結晶性のア
ルミナHaが生じ、そ几がアルファアルミナであること
がX線回折によってわかつ1こ。
(σ)その調製が例2で記述さnでいるフイラメン) 
%−/(IQQ℃でコ時間焼成すると、結晶性の−セラ
ミック繊維が生じ、そのx Wj回折図形はgMムライ
ト粒のサンプルのそ几とマツチした。
(h)その調製が例1で記述さ几ているゲルをn00 
Cで一時間焼成した。生じた生成物のX線回折−図形は
、浴融ムライト粒のサンプルのそnとマツチした。
(g)と(7t)で標準として使わnでいろ溶融ムライ
ト粒の別製と特性は、サージアント(Sar−gシα?
Lt)、イツシャーウツド(Ish、gnt+and 
)および−アナヒス011屓8)によって言己述さnて
いる。
RgfrαCtorias  Jnl、 7973年(
A) 、 /sページ、。
実施例8 無水四塩化ジルコニウム9.9Ag%r: 200cm
のエタノールと31.−0gの工業エチルシリケートの
@液中で溶解した。四塩化ジルコニウムを加える間に若
干のHCtガスが遊離した。次にアルミニウムクロルハ
イドレートプロピレングリコール錯化合物(レヒドロー
ルの商標でレヒドロール■とじて市販) 1OOQに、
透明な浴液を生じるようにい(つかに分けて齋拌しなが
ら加えた。各媒//jdY除去した後に、長さ約3jc
rRまでのフィラメント?、溶メ除去が完了してから約
3時間までの間に、浴pyから引き出丁ことかできた。
この段階で、溶液は透明な硬質のコヒーレント、ゲルを
形成し1こ。
フィラメントと透明なコヒーレ/ト、ゲルを7000℃
でコ時間焼成した。フィラメントはセラミック繊維?形
成し、その中で結晶相はガンマー−アルミナであった。
透明なコヒーレント、ゲルも、結晶相としてのガンマー
アルミナケ生じ1こ。
この例でフィラメントとゲルは、ムライトプラス70県
w、”WZr02の酸化物化学量論をもつ。一実施例9 CrCl2− A H20の結晶7g、ダ’7ct’t
エタノール200CFF/と工業エチルシリケー) 3
7.20gの浴液中で溶解し1こ。次にアルミニウムク
ロル/1イドレートプロピレングリコール錯化合物(レ
ヒドロールの一藺標でレヒドロール■とじて市販)io
oq’tい(つかに分けて攪拌しながら加えると、透明
な緑の浴液が生じγこ。溶媒/36cnl ’¥除去し
た後に。
生じた浴液から長さ約socmまでの緑のフィラメント
ケ引ご出丁ことができた。フィラメントは溶媒の除去の
完了後2’1時間までの間溶液から引き出すことができ
た。この段階で、溶液は透明な、硬質のコヒーレント、
ゲルを形成した。
フィラメントと透明なコヒーレント、ゲル乞1000℃
で一時間焼成した。フィラメントはセラミック繊維を形
成し、その中で結晶相がガンマ−アルミナであった。透
明なコヒーレント6ゲルも、結晶相としてのガンマ−ア
ルミナ?生じ1こ。
この例では、フィラメントとゲルは、ムライトプラス7
0%w/W Cr 205の酸化物化学量論をもつ。
実施例10 トリエチルボレート3A、/3;gfエタノール、20
0tn/と工業エチルシリケート3q、20gの溶液に
攪拌しながら加えた。次にアルミニウムクロルハイドレ
ートプロピレングリコール錯化合物(レヒトロールの商
標でレヒドロール■として市販)100σをいくつかに
分けて滑伴しながら加えると、透明な浴液が生じた。溶
媒/訂or?f除去した後、生じた溶液から長さAOc
m までのフィラメントを引き出すことができた。フィ
ラメントは、溶媒除去が完了した後2を時間までの間溶
液から引き出すことができた。この段階で、溶液は透明
な硬質のコヒーレント、ゲルを形成した。    ・フ
ィラメントと透明なコヒーレント、ゲルを7000℃で
21寺間情成した。フィラメントはセラミック繊維を形
成し、その中で結晶相はムシイトだった。透明なコヒー
レント、ゲルも(、吉晶相としてのムライト乞生じた。
各々の場合に、ム・ライトへの変換はよ(、X線回折パ
ターンはサージアント(Stzrggatst )、イ
ツシャーウッド(Ishmr−uyo od)  丁d
よびアチヒス(Atthis )が記述している焼成ム
ライト粒のそnとマツチした。ngfractoデ1a
sJ九lIl/デq3.(6)、  /−ペ − ジ。
フィラメントとゲルがそこから調製された溶液し了1次
の酸化物化学量論?もつ。
コ、qqA403 : 25t02 : / B2O5
実施例11 CaCl2.2 H2Oq、’)qg  2.200:
nlの蒸留水に溶かし、アルミニウムクロルハイドレー
トプロピレングリコール錯化合物(レヒドロールのjK
N (Fjでレヒドロール■とじて市kt’j ) 1
0og 4<い(つかに分けて債拌しながら加えると、
透明な弓、夜になった。
溶媒/12 cn?ヤ除去した後((、回宏蒸発袋jを
で濃−縮することによって、粘性の液体が得ら几、そこ
から長さqo、、までのフィラメントを得ることができ
た。フィラメントは、各課除去が完了した後評時間まで
の間得ろことができた。この段階で透明なコヒーレント
、ゲルが形成さnだ。−フィラメントと透明なコヒーレ
ント、ゲνを700元で一時間゛完成した。フィラメン
トは七ラミック繊維を形、成し、その中で結晶相はガン
マ−アルミナであった。7A I’llなコヒーシン1
.ゲルも1.結晶相としてのガンマ−アルミナ?生じた
。−この例では、フィラメントとゲルシよ、アルミナプ
ラスIQ%〜V/W Ca、Oの酸化物化学量論?もつ
実施例12 MgC12、AH20/デ、Q7gf 20(17tn
l の蒸留水に尋かし。
アルミニウムクロルハイドレートフロピレノクーリコー
ルfl化合5i(レヒドロールの商標でレヒドロール■
として市販)100gfいくつかに分けて、透明な溶液
になるように攪拌しながら加えた。溶媒/鉢dを除去し
た後に1回転蓋発装置によって濃縮することによって、
粘性の液が得−ら几、そこから長さqormまでのフィ
ラメントを得ろことができた。フィラメントは、溶媒除
去が完了してから241時間までの間引き出すことがで
きた。この段階で透明なコヒーレント、ゲルが形成され
た。              −二の例では、フィ
ラメントとゲルはアルミナプラス104 W/W Mg
Oの酸化物化学量論ケもつ。
フィラメントと透明なコヒーレント、ゲルを1000c
で2時間・焼成した。フィラメントはセラミック繊維?
形成し、その中で結晶相はスピネル−であった。透明な
コヒーレント、ゲルも、結晶相としてのスピネルを生じ
た。
実施例15 レヒドロールの商標でレヒドロール■として市販さnて
いるアルミニウムクロルハイドレートプロピレングリコ
ール錯化合物10OQと無水塩化マグネシウムJ5..
26 t)k、200 c−の水(好ましくは蒸留水)
に溶かした。こnによってAt205 : MgOの分
子比が/:/である(すなわちスピネル)溶液が生じろ
。揮発分70 cFPt ’I、 ’10℃で減圧のも
とで除去した。生じた浴液かも長さ9L−rnまでのフ
ィラメントを引ぎ出丁ことができた。フィラメントは、
揮発分の除去が終了してから約73分までの間引き出す
ことができた。この段階で透明ナコヒーレント、ゲルが
形成された。
実施例14 レヒドロ゛−ルの商標でレヒドロール■として市販さ几
ているアルミニウムクロルハイドレートプロピレングリ
コール錯化合物700gを、エタノール、200c−と
工業エチルシリケートH/、、3旬の浴液中で溶解した
。こnによってAt205: 5i02の分子比が/ニ
ーである溶液が生じろ。溶媒/、3!;cイ?′ノ0℃
で減圧のものとで除去すると、フィラメントを引き出せ
る溶液が生じ、そnは最後に透明なコヒーレント、ゲル
を形成した。
フィラメントとゲル1k IQ00℃で2時間焼成した
。フィラメントはセラミック繊維を形成し、その中で結
晶相はムライトであった。透明なコヒーレント、ゲルは
結晶相としてのガンマ−アルミナ?生じた。
実施例15 レヒドロールの商標でレヒドロール■として市販さnで
いる塩化アルミニウムプロピレングリコール錯化合物1
0Oσケ、エタノールλ00tmと工業エチルシリケー
) tl、’13gの浴液に溶かした。溶媒100cn
/%67(7Cで減圧のもとで除去すると、フィラメン
ト?引き出せる溶液が生じ、そnが最後に透明なコヒー
レント、ゲル?形成した。
フィラメントとゲル1511000℃で2時間焼成した
。フィラメントはセラミック繊維を形成し。
その中で結晶相はガンマ−アルミナだった。透明なコヒ
ーレント、ゲルも、結晶相としてのガンマ−アルミナ?
生じた。
この例は、フィラメントとゲルは、アルミナ。
プラス!Qb W/W 5i02の酸化物化学量論をも
つ。

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アルミニウムハロハイドレートと2ないし6の炭
    素原子と少なくとも2つのヒドロキシ基を含み、選択的
    に少なくとも1つのC_1−C_6アルコキシ基を含む
    有機ケイ酸塩を含む多価アルコールから形成されたアル
    ミニウムハロハイドレート有機錯化合物を水中、C_1
    −C_4アルコール中または水とC_1−C_4アルコ
    ールの混合物の中で溶解することによつて均質の浴液を
    形成し、溶液が焼成すればセラミック繊維またはモノリ
    シック材料に成るフィラメントまたは透明なコヒーレン
    ト、ゲルを形成するまで溶媒を蒸発させることから成る
    繊維および(または)モノリシック材料の製法。
  2. (2)均質の溶液がフィラメントまたはセラミック繊維
    の形成を助けるかまたはそれらの特性を強化する他の元
    素の塩またはアルコラートを含む前記特許請求の範囲第
    1項による製法。
  3. (3)添加物がカルシウム、マグネシウム、クロム、ジ
    ルコニウムのグループから選ばれた塩化物である前記特
    許請求の範囲第2項による製法。
  4. (4)添加物がホウ素のアルコラートである前記特許請
    求の範囲第2項による製法。
  5. (5)多価アルコールが 1,2プロピレングリコール 1,1,1トリメチロールプロパン 1,3ブタンジオール 1,2,3トリヒドロキシプロパン 2メチル2,4ペンタンジオール 2,2ジメチル1,3ジヒドロキシプロパンを含むグル
    ープから選ばれ、アルミニウムハロハイドレートがアル
    ミニウムクロルハイドレートである前記特許請求の範囲
    各項のいずれかによる製法。
  6. (6)溶媒がエタノールと水の混合物である前記特許請
    求の範囲各項のいずれかによる製法。
  7. (7)有機ケイ酸塩が明細書で定義されたような工業ケ
    イ酸エタノールである前記特許請求の範囲各項のいずれ
    かによる製法。
  8. (8)フィラメントを引き出すための先駆部質としての
    塩酸アルミニウムと2ないし6の炭素原子と少なくとも
    2つのヒドロキシ基を含み、選択的に少なくとも1つの
    C_1−C_6アルコキシ基を含む有機ケイ酸塩を含む
    多価アルコールから形成されたアルミニウムクロルハイ
    ドレート有機錯化合物を水中、C_1−C_4アルコー
    ルの中または水とC_1−C_4アルコールの混合物の
    中で溶解することによつて形成された物質の溶液の使用
  9. (9)添加物がスピネルMgO.Al_2O_3の酸化
    物化学量論を示す量での塩化マグネシウムであり有機ケ
    イ酸塩は存在しない前記特許請求の範囲第3項による製
    法。
  10. (10)フィラメントを引き出すための先駆物質として
    のカルシウム、マグネシウム、クロムおよびジルコニウ
    ムを含むグループから選ばれた塩化物を含む、前記特許
    請求の範囲第8項による均質の溶液の使用。
  11. (11)フィラメントを引き出すための先駆物質として
    のホウ素のアルコラートを含む、前記特許請求の範囲第
    8項による均質の溶液の使用。
JP7439186A 1985-04-02 1986-04-02 ゲルおよび繊維の形成における改良 Pending JPS6297922A (ja)

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