JPS629807A - バイトの芯高測定装置 - Google Patents
バイトの芯高測定装置Info
- Publication number
- JPS629807A JPS629807A JP14893685A JP14893685A JPS629807A JP S629807 A JPS629807 A JP S629807A JP 14893685 A JP14893685 A JP 14893685A JP 14893685 A JP14893685 A JP 14893685A JP S629807 A JPS629807 A JP S629807A
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- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 12
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、旋盤で旋削加工をする場合に被旋削物に対す
るバイトの高さを設定するためのバイトの芯高測定装置
に関する。
るバイトの高さを設定するためのバイトの芯高測定装置
に関する。
「従来の技術」
従来、旋盤で旋削加工をする場合に、被旋削物に対して
バイトのチップの刃先の高さを合わせる芯高調整は、被
旋削物主軸の中心高さが予め決められており、バイトを
昇降させてその刃先が被旋削物の高さにほぼ一致させて
いるものが一般的であった。
バイトのチップの刃先の高さを合わせる芯高調整は、被
旋削物主軸の中心高さが予め決められており、バイトを
昇降させてその刃先が被旋削物の高さにほぼ一致させて
いるものが一般的であった。
「発明が解決しようとする問題点」
しかしながら、このような従来の芯高調整の仕方では1
通常の被旋削物を加工する場合はさほど問題はないが1
例えば、高精度を要求される被削物の端面旋削では、中
央部の加工残、いわゆるへそができて鏡面仕上等をする
場合には大きな不良原因となる。高硬度材料の旋削でC
BN系のバイトあるいは超精密加工用のダイヤモンドバ
イト等を使用する場合は、正確に芯高が合っていないと
チップの刃先位置が予定しない位置で旋削するケ−スが
生じ、高価な刃物の寿命を減じるばかりでなく仕上面の
悪化をまねくことがあるという問題点があった。
通常の被旋削物を加工する場合はさほど問題はないが1
例えば、高精度を要求される被削物の端面旋削では、中
央部の加工残、いわゆるへそができて鏡面仕上等をする
場合には大きな不良原因となる。高硬度材料の旋削でC
BN系のバイトあるいは超精密加工用のダイヤモンドバ
イト等を使用する場合は、正確に芯高が合っていないと
チップの刃先位置が予定しない位置で旋削するケ−スが
生じ、高価な刃物の寿命を減じるばかりでなく仕上面の
悪化をまねくことがあるという問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
もので、容易かつ確実にバイトの芯高を合わせることが
できるようにして上記問題点を解決したバイトの芯高測
定装置を提供することを目的としている。
もので、容易かつ確実にバイトの芯高を合わせることが
できるようにして上記問題点を解決したバイトの芯高測
定装置を提供することを目的としている。
r問題点を解決するための手段」
かかる目的を達成するための本発明の要旨とするところ
は、 被旋削物を加工するバイトの高さを設定するためのバイ
トの芯高測定装置であって、 被旋削物が装着されるべき高さに位置決めして保持され
るハウジングと、 該ハウジングの先端部に進退可能に装着された接触子と
、 該接触子でバイトの刃先位置を検知する検知センサとよ
り成り、 前記接触子は、バイトの刃先が当てられるべき位置に設
けられ、該バイトの加工方向に直交する基準平面と、該
基準平面に対し基準平面をバイトの加工方向に旋回し上
または下向きに形成されて得られた検知斜面とを備えた
ことを特徴とするバイトの芯高測定装置に存する。
は、 被旋削物を加工するバイトの高さを設定するためのバイ
トの芯高測定装置であって、 被旋削物が装着されるべき高さに位置決めして保持され
るハウジングと、 該ハウジングの先端部に進退可能に装着された接触子と
、 該接触子でバイトの刃先位置を検知する検知センサとよ
り成り、 前記接触子は、バイトの刃先が当てられるべき位置に設
けられ、該バイトの加工方向に直交する基準平面と、該
基準平面に対し基準平面をバイトの加工方向に旋回し上
または下向きに形成されて得られた検知斜面とを備えた
ことを特徴とするバイトの芯高測定装置に存する。
「作用」
しかして、調整装置のハウジングを例えば被旋削物を保
持するチャックに被旋削物にかえて保持させ、先ず、バ
イトの刃先を接触子の基準平面に当てて検知センサを反
応させて基準位置を定め、次に検知斜面にバイトの刃先
を当て、検知斜面の角度から生じる突当て位置の差が刃
先の上下への偏位としてあられれるのを、前記基準位置
との差として検出し、刃物台のバイトを上下させてこの
偏位を通常は0である設定値にすることにより、バイト
の芯高を調整することができ“るようにしたものである
。
持するチャックに被旋削物にかえて保持させ、先ず、バ
イトの刃先を接触子の基準平面に当てて検知センサを反
応させて基準位置を定め、次に検知斜面にバイトの刃先
を当て、検知斜面の角度から生じる突当て位置の差が刃
先の上下への偏位としてあられれるのを、前記基準位置
との差として検出し、刃物台のバイトを上下させてこの
偏位を通常は0である設定値にすることにより、バイト
の芯高を調整することができ“るようにしたものである
。
「実施例」
以下、図面に基づき本発明の一実施例を説明する。
図は本発明の一実施例を示しており、第1図に示すよう
に、芯高測定装置10は、そのハウジング20が旋盤の
チャックAに保持されて位置決めされるように設定され
ている。
に、芯高測定装置10は、そのハウジング20が旋盤の
チャックAに保持されて位置決めされるように設定され
ている。
ハウジング20内には接触検知センサ30が内装され、
接触検知センサ30が検知すべき接触子40がハウジン
グ20の先端に装着されている。
接触検知センサ30が検知すべき接触子40がハウジン
グ20の先端に装着されている。
第1図および第2図でわかるように、ハウジング20は
、基筒21の基部がチャックAでの被把持部22をなし
ており、相互に略90度をなすスリ割り23.24が形
成され、スリ割り23゜24のそれぞれには開口を開い
て真直度を調節するためのねじ23a、24aが設けら
れている。
、基筒21の基部がチャックAでの被把持部22をなし
ており、相互に略90度をなすスリ割り23.24が形
成され、スリ割り23゜24のそれぞれには開口を開い
て真直度を調節するためのねじ23a、24aが設けら
れている。
基筒21の先端部25には先筒26がねじ26aで螺合
して締結固定され、基筒21の先端部25に穿設した透
孔25aに挿通して接触検知センサ30が装着されてい
る。
して締結固定され、基筒21の先端部25に穿設した透
孔25aに挿通して接触検知センサ30が装着されてい
る。
接触検知センサ30は、基部31に雄ねじ32が刻設さ
れ、先端に感知部33が突出し、高精度のマイクロリミ
ットスイッチ又は差動トランスで、感知部33を構成し
ている。
れ、先端に感知部33が突出し、高精度のマイクロリミ
ットスイッチ又は差動トランスで、感知部33を構成し
ている。
接触検知センサ30の基部31はハウジング20の基筒
2.1の先端部25の透孔25aに挿通され、基部31
の雄ねじ32に螺合し先端部25を両側から挾持するナ
ラ)35.36によりハウジング20の基筒21の先端
部25に固定され、後部信号線37が延ばされている。
2.1の先端部25の透孔25aに挿通され、基部31
の雄ねじ32に螺合し先端部25を両側から挾持するナ
ラ)35.36によりハウジング20の基筒21の先端
部25に固定され、後部信号線37が延ばされている。
接触子40は、その基部41が、ハウジング20の先筒
26の先端部27に穿設された孔28に進退可能にのみ
保持されて装着されている。なおこの方法としてボール
スプラインを採用すると最適である。先筒26の先端部
27には基準面26cが設けられている。
26の先端部27に穿設された孔28に進退可能にのみ
保持されて装着されている。なおこの方法としてボール
スプラインを採用すると最適である。先筒26の先端部
27には基準面26cが設けられている。
接触子40の基部41の基端にはフランジ41aが拡巾
形成され、フランジ41aとハウジング20の基筒21
の先端部25との間に張設されたばね42により接触子
40は突出方向に付勢され、フランジ41aが先筒26
の先端部27に当接して停止されている。
形成され、フランジ41aとハウジング20の基筒21
の先端部25との間に張設されたばね42により接触子
40は突出方向に付勢され、フランジ41aが先筒26
の先端部27に当接して停止されている。
接触子40の先端には、硬質の基準平面用チップ43が
固着され、その表面が被旋削物の回転中心Bに直交する
基準平面44をなし、基準平面用チップ43の中心を貫
通して検知斜面用チップ45が嵌着固定され、検知斜面
用チップ45の表面が下向きに傾斜した検知斜面46を
なしている。
固着され、その表面が被旋削物の回転中心Bに直交する
基準平面44をなし、基準平面用チップ43の中心を貫
通して検知斜面用チップ45が嵌着固定され、検知斜面
用チップ45の表面が下向きに傾斜した検知斜面46を
なしている。
検知斜面46と先筒26先端の基準面26cとは相対的
に角度をなす関係に設定されている。また、基準平面4
4と前記基準面26cとは直角の関係に設定されている
。
に角度をなす関係に設定されている。また、基準平面4
4と前記基準面26cとは直角の関係に設定されている
。
第3図に示すように、本実施例では、検知斜面46の中
央の水平中心線a(図では点としてあられれている。)
と基準平面44とがX方向で位置が一致し、検知斜面4
6の傾斜θは45度に設定されている。したがって、セ
ンナとして高精度マイクロスイッチを使用し、数値制御
される刃物台の場合はバイトの加工原点0と基準平面4
4との距@21に対し、実際にバイトの刃先が高い時は
検知斜面46に当接し、この当接位置を点すとしてその
ときの加工原点Oからの距離を距離Z2とすれば、その
差(Zl−22)が芯高の偏位量Sとなるものである。
央の水平中心線a(図では点としてあられれている。)
と基準平面44とがX方向で位置が一致し、検知斜面4
6の傾斜θは45度に設定されている。したがって、セ
ンナとして高精度マイクロスイッチを使用し、数値制御
される刃物台の場合はバイトの加工原点0と基準平面4
4との距@21に対し、実際にバイトの刃先が高い時は
検知斜面46に当接し、この当接位置を点すとしてその
ときの加工原点Oからの距離を距離Z2とすれば、その
差(Zl−22)が芯高の偏位量Sとなるものである。
また、センサとして差動トランスを使用した場合、バイ
トにより接触子が押し込まれる量として移動量Zl−2
2の差となってあられれることになる。
トにより接触子が押し込まれる量として移動量Zl−2
2の差となってあられれることになる。
次に作用を説明する。
芯高測定装置10はあらかじめ所定の治具に装着し、ハ
ウジング20の先筒26の外周にマイクロメータ等精度
の高い測定装置を当てて測定しながらねじ23a、24
aを操作し、芯高測定装置10の回転中心Bを被旋削物
主軸の回転中心と一致させておく。
ウジング20の先筒26の外周にマイクロメータ等精度
の高い測定装置を当てて測定しながらねじ23a、24
aを操作し、芯高測定装置10の回転中心Bを被旋削物
主軸の回転中心と一致させておく。
次に前記芯高測定装置10は加工開始前に被旋削物にか
えてチャックAに保持させて用いる。バイトの刃先は芯
高測定装置10の先端の接触子40に対しできるだけ芯
高を一致させるよう粗調整をしてから測定を始める。
えてチャックAに保持させて用いる。バイトの刃先は芯
高測定装置10の先端の接触子40に対しできるだけ芯
高を一致させるよう粗調整をしてから測定を始める。
先ず、接触子40の基準平面44に数値制御される刃物
台に取付けられたバイトの刃先を当てる。すると、接触
子40が微少量移動し、接触検知センサ30の感知部3
3を押し、接触検知センサ30がオンとなりこの信号に
より加工原点0からの距離Zlが検出される。この位置
は検知斜面46の水平中心線a(第3図)に一致してい
る。
台に取付けられたバイトの刃先を当てる。すると、接触
子40が微少量移動し、接触検知センサ30の感知部3
3を押し、接触検知センサ30がオンとなりこの信号に
より加工原点0からの距離Zlが検出される。この位置
は検知斜面46の水平中心線a(第3図)に一致してい
る。
次に、検知斜面46にバイトの刃先を当てる。
芯高が狂っていて、刃先が点すに当たると、前記と同様
に接触検知センサ30が働き、その位置は加工原点Oか
ら距離Z2として測定され、Zl−Z2はX方向の偏位
であるが、検知斜面46の傾斜が45度なので、芯高の
偏位量S =Z1−Z2として算出することができ、そ
の分だけバイトを下降させれば芯高の誤差をOにするこ
とができる。
に接触検知センサ30が働き、その位置は加工原点Oか
ら距離Z2として測定され、Zl−Z2はX方向の偏位
であるが、検知斜面46の傾斜が45度なので、芯高の
偏位量S =Z1−Z2として算出することができ、そ
の分だけバイトを下降させれば芯高の誤差をOにするこ
とができる。
以上で調整が完了するので、チャックAから芯高測定装
置10を外し、被加工物を装着して正確な加工を始める
ことができる。
置10を外し、被加工物を装着して正確な加工を始める
ことができる。
なお、前記実施例では、基準平面44の角度を45度に
設定したが、他の角度を設定し、X方向の偏位には係数
を掛けて芯高の偏位量を算出するようにしてもよい。バ
イトの先の向き(上下方向)によってはこれに合わせて
基準平面44は上下いずれに傾斜させてもよいことはい
うまでもない。
設定したが、他の角度を設定し、X方向の偏位には係数
を掛けて芯高の偏位量を算出するようにしてもよい。バ
イトの先の向き(上下方向)によってはこれに合わせて
基準平面44は上下いずれに傾斜させてもよいことはい
うまでもない。
また、芯高測定装置lOはチャックAに装着せず、刃物
台以外の固定側(主軸台やベッドあるいはテールストッ
クなど)に適宜な手段で位置決めして固定したり、機械
組込形として測定時と非測定時とで搬人出可能な芯高測
定装置とするようにしてもよい、また検知センサとし℃
差動トランスを利用した時には刃物台を一定ストローク
で移動させて基準平面に当てた時と検知斜面に当てた時
の差動トランスの変位量として測定すればよい。
台以外の固定側(主軸台やベッドあるいはテールストッ
クなど)に適宜な手段で位置決めして固定したり、機械
組込形として測定時と非測定時とで搬人出可能な芯高測
定装置とするようにしてもよい、また検知センサとし℃
差動トランスを利用した時には刃物台を一定ストローク
で移動させて基準平面に当てた時と検知斜面に当てた時
の差動トランスの変位量として測定すればよい。
「発明の効果」
本発明にかかるバイトの芯高測定装置によれば、バイト
の刃先を押し当てるだけで芯高の偏位量を容易に知るこ
とができ、それにより確実にバイトの芯高を合わせて精
度のよい加工をすることができる。
の刃先を押し当てるだけで芯高の偏位量を容易に知るこ
とができ、それにより確実にバイトの芯高を合わせて精
度のよい加工をすることができる。
図は本発明の一実施例を示しており、第1図は芯高測定
装置の縦断面図、第2図は第1図■矢視図、第3図は作
用説明図である。 A・・・チャック B・・・(被旋削物の)回転中
心10・・・芯高測定装置 20・・・ハウジング2
1・・・基筒 26・・・先筒30・・・接
触検知センサ 31・・・基部33・・・感知部
34・・・感知端40・・・接触子 44
・・・基準平面46・・・検知斜面 」 fJK2図
装置の縦断面図、第2図は第1図■矢視図、第3図は作
用説明図である。 A・・・チャック B・・・(被旋削物の)回転中
心10・・・芯高測定装置 20・・・ハウジング2
1・・・基筒 26・・・先筒30・・・接
触検知センサ 31・・・基部33・・・感知部
34・・・感知端40・・・接触子 44
・・・基準平面46・・・検知斜面 」 fJK2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被旋削物を加工するバイトの高さを設定するためのバイ
トの芯高測定装置であって、 物旋削物が装着されるべき高さに位置決めして保持され
るハウジングと、 該ハウジングの先端部に進退可能に装着された接触子と
、 該接触子でバイトの刃先位置を検知する検知センサとよ
り成り、 前記接触子は、バイトの刃先が当てられるべき位置に設
けられ、該バイトの加工方向に直交する基準平面と、該
基準平面に対し基準平面をバイトの加工方向に旋回し上
または下向きに形成されて得られた検知斜面とを備えた
ことを特徴とするバイトの芯高測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14893685A JPS629807A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | バイトの芯高測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14893685A JPS629807A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | バイトの芯高測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS629807A true JPS629807A (ja) | 1987-01-17 |
Family
ID=15463969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14893685A Pending JPS629807A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | バイトの芯高測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS629807A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63134151A (ja) * | 1986-11-15 | 1988-06-06 | レニショウ パブリック リミテッド カンパニー | ツール設定位置の検査装置及び検査方法 |
| JP2011011297A (ja) * | 2009-07-02 | 2011-01-20 | Nikken Kosakusho Works Ltd | 工作機械の接触検出装置 |
| JP2011177813A (ja) * | 2010-02-26 | 2011-09-15 | Mitsubishi Electric Corp | 制御装置及び制御方法 |
-
1985
- 1985-07-08 JP JP14893685A patent/JPS629807A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63134151A (ja) * | 1986-11-15 | 1988-06-06 | レニショウ パブリック リミテッド カンパニー | ツール設定位置の検査装置及び検査方法 |
| JP2011011297A (ja) * | 2009-07-02 | 2011-01-20 | Nikken Kosakusho Works Ltd | 工作機械の接触検出装置 |
| JP2011177813A (ja) * | 2010-02-26 | 2011-09-15 | Mitsubishi Electric Corp | 制御装置及び制御方法 |
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