JPS63100908A - 放電加工装置の加工液濾過装置 - Google Patents
放電加工装置の加工液濾過装置Info
- Publication number
- JPS63100908A JPS63100908A JP61246712A JP24671286A JPS63100908A JP S63100908 A JPS63100908 A JP S63100908A JP 61246712 A JP61246712 A JP 61246712A JP 24671286 A JP24671286 A JP 24671286A JP S63100908 A JPS63100908 A JP S63100908A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter tank
- machining
- machining fluid
- filter
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、フィルタタンクからフィルタエレメントを
取出し易くするようにした放電加工装置の加工液/’3
11装置に関するものである。
取出し易くするようにした放電加工装置の加工液/’3
11装置に関するものである。
第2図は従来の放電加工装置の加工液濾過装置の断面図
である。図中10は濾過エレメントであり、濾過フィル
タ12.″J′過フィルタ14.プレート16.エンド
プレート18およびパツキン20より構成される。
である。図中10は濾過エレメントであり、濾過フィル
タ12.″J′過フィルタ14.プレート16.エンド
プレート18およびパツキン20より構成される。
濾過フィルタ12は濾過フィルタ14の外側を取り囲み
、とのI過フィルタ14の上下両端はf過フィルタ12
とともにプレート16およびエンドプレート18との間
隙から加工液中のスラッジが通らないよう固定されてい
る。
、とのI過フィルタ14の上下両端はf過フィルタ12
とともにプレート16およびエンドプレート18との間
隙から加工液中のスラッジが通らないよう固定されてい
る。
プレート16およびエンドプレート18はそれぞれ14
1所穴があけられている。このエンドプレート18の穴
にパツキン20が接着されている。
1所穴があけられている。このエンドプレート18の穴
にパツキン20が接着されている。
パツキン20はプレート16とエンドプレート18の穴
とほぼ等しい径の穴があけられている。
とほぼ等しい径の穴があけられている。
このように構成されたys過エレメント10はフィルタ
タンク22内に収納されている。23はフィルタタンク
本体を示しており、フィルタタンク本体23の側面には
、穴があけられ、この穴にパイプ24が嵌合されている
。
タンク22内に収納されている。23はフィルタタンク
本体を示しており、フィルタタンク本体23の側面には
、穴があけられ、この穴にパイプ24が嵌合されている
。
また、フィルタタンク本体23の底面にも穴が形成され
ており、この穴にパイプ26が垂直方向にて嵌合されて
おり、パイプ26の下端に水平方向にパイプ28が連結
されている。すなわち、パイブ26に対してパイプ28
は直角方向になっており、パイプ28ばフィルタタンク
本体23の外部に配置している。
ており、この穴にパイプ26が垂直方向にて嵌合されて
おり、パイプ26の下端に水平方向にパイプ28が連結
されている。すなわち、パイブ26に対してパイプ28
は直角方向になっており、パイプ28ばフィルタタンク
本体23の外部に配置している。
パイプ26は側面に複数の穴があけてあり、その上部に
はネジを切ったボス25が嵌合され、ボス25はプレー
ト16の下面に取り付けられており、パイプ26の上端
面からの加工液の流入、流出がない構造となっている。
はネジを切ったボス25が嵌合され、ボス25はプレー
ト16の下面に取り付けられており、パイプ26の上端
面からの加工液の流入、流出がない構造となっている。
濾過エレメント10の中心部に芯Vfi30が貫通され
ている。この8棒30の上端はプレー1〜16の上面を
貫通し、この上面においてナツト32で螺着されている
。これにより、プレート16の面とナツト32との間隙
から加工液の流入、流出を防止している。
ている。この8棒30の上端はプレー1〜16の上面を
貫通し、この上面においてナツト32で螺着されている
。これにより、プレート16の面とナツト32との間隙
から加工液の流入、流出を防止している。
MB2はフィルタタンク本体23の上端に嵌合され、加
工液のフィルタタンク本体23からの漏洩を防止してい
る。
工液のフィルタタンク本体23からの漏洩を防止してい
る。
また、濾過エレメント10のエンドプレート18の下面
側は固定台31上に固定されている。固定台31はフィ
ルタタンク本体23の底部に取り付けられている。
側は固定台31上に固定されている。固定台31はフィ
ルタタンク本体23の底部に取り付けられている。
一方、38は加工液ポンプであり、この加工液ポンプ3
8の吐出側は上記パイプ24に連結されており、加工液
ポンプ38の吸入側は加工液タンク36に連通している
。この加工液タンク36に加工液が貯溜されている。
8の吐出側は上記パイプ24に連結されており、加工液
ポンプ38の吸入側は加工液タンク36に連通している
。この加工液タンク36に加工液が貯溜されている。
また、上記パイプ28は加工槽40に連結されており、
加工液が乙の加工槽40に供給するようになっている。
加工液が乙の加工槽40に供給するようになっている。
加工槽40内には、ワーク44と電極42が対向して配
置されており、加工槽40内において、放電加工を行な
うようになっている。
置されており、加工槽40内において、放電加工を行な
うようになっている。
なお、第2図では示されていないが、フィルタタンク本
体23の底部近傍にドレンバルブが設けられており、フ
ィルタタンク22内の加工液を抜き取るときに、このド
レンバルブをゆるめて加工液を排出するようになってい
る。
体23の底部近傍にドレンバルブが設けられており、フ
ィルタタンク22内の加工液を抜き取るときに、このド
レンバルブをゆるめて加工液を排出するようになってい
る。
次に動作について説明する。加工液タンク40内のスラ
ッジを含んだ加工液(汚液)は加工液ポンプ38により
フィルタタンク22に送られる。
ッジを含んだ加工液(汚液)は加工液ポンプ38により
フィルタタンク22に送られる。
フィルタタンク22の内部へ送られた加工液は濾過エレ
メント10の外側全体から1過フイルタ12を通り、さ
らにf過フィルタ14を通る。加工液中のスラッジはこ
のt過フィルタ1z、’f’過フィルタ14により捕捉
される。
メント10の外側全体から1過フイルタ12を通り、さ
らにf過フィルタ14を通る。加工液中のスラッジはこ
のt過フィルタ1z、’f’過フィルタ14により捕捉
される。
濾過エレメント10の中心においては、スラッジの取り
除かれた加工液(清液)となる。この消液はパイプ26
の側面にあけである穴よりパイプ26の内部へ流れ、さ
らにパイプ28を通り、加工槽40へ送られ、加工槽4
0内で放電加工が行なわれろ。
除かれた加工液(清液)となる。この消液はパイプ26
の側面にあけである穴よりパイプ26の内部へ流れ、さ
らにパイプ28を通り、加工槽40へ送られ、加工槽4
0内で放電加工が行なわれろ。
加工槽40内における放電加工により、スラッジを捕捉
しな濾過エレメント10の交換に際しては息下の操作を
行なう。
しな濾過エレメント10の交換に際しては息下の操作を
行なう。
すなわち、蓋34をフィルタタンク本体23から外し、
ナツト32を8棒30より取り外した後、濾過エレメン
ト10をフィルタタンク22より取り出す。
ナツト32を8棒30より取り外した後、濾過エレメン
ト10をフィルタタンク22より取り出す。
また、フィルタタンク22内の清掃を行なう場合には、
ドレンバルブを開け、フィルタタンク22内の加工液を
抜く。その後、新しい濾過エレメントをフィルタタンク
22に入れ、ナツト32と蓋34を所定の位置に固定す
る。
ドレンバルブを開け、フィルタタンク22内の加工液を
抜く。その後、新しい濾過エレメントをフィルタタンク
22に入れ、ナツト32と蓋34を所定の位置に固定す
る。
従来の放電加工装置のf過装置は以上のように構成され
ているので、濾過エレメント交換時に加工液をフィルタ
タンク22から抜くためには、ドレンバルブの下に加工
液受けを置き、ドレンバルブを開け、加工液受けにたま
った加工液を加工液供給装置へ戻すなど加工液の抜取抄
が困難であった。
ているので、濾過エレメント交換時に加工液をフィルタ
タンク22から抜くためには、ドレンバルブの下に加工
液受けを置き、ドレンバルブを開け、加工液受けにたま
った加工液を加工液供給装置へ戻すなど加工液の抜取抄
が困難であった。
この発明【よ、かかる問題点を解決するためになされた
もので、フィルタタンクからの加工液の抜取りが容易に
できる放電加工装置用の加工液濾過装置を得ることを目
的とする。
もので、フィルタタンクからの加工液の抜取りが容易に
できる放電加工装置用の加工液濾過装置を得ることを目
的とする。
この発明に係る放電加工装置の加工液f過装置は、を過
エレメントを内蔵するフィルタタンクに高圧の気体を送
り込む手段を設けたものである。
エレメントを内蔵するフィルタタンクに高圧の気体を送
り込む手段を設けたものである。
この発明においては、濾過エレメントを内蔵したフィル
タタンクに高圧の気体を送り込むことにより、ドレンバ
ルブを開けなくても、フィルタタンク内の加工液を抜き
取ることができる。
タタンクに高圧の気体を送り込むことにより、ドレンバ
ルブを開けなくても、フィルタタンク内の加工液を抜き
取ることができる。
以下、この発明の放電加工装置の加工液濾過装置の実施
例について図面に基づき説明する。第1図はその一実施
例の構成を示す側面断面図である。
例について図面に基づき説明する。第1図はその一実施
例の構成を示す側面断面図である。
この第1図において、第2図と同一部分には同一符号を
付してその説明を省略し、第2図とは異なる部分を主体
に述べる。
付してその説明を省略し、第2図とは異なる部分を主体
に述べる。
この第1図において、フィルタタンク本体23の底部に
は、ドレンバルブ6が設けられている。
は、ドレンバルブ6が設けられている。
このドレンバルブ6は〔従来の技術〕の欄でも説明した
ものであるが、第1図で新たに図示されている。
ものであるが、第1図で新たに図示されている。
また、フィルタタンク本体23゛の側面において、パイ
プ24の上方にもパイプ2が嵌合されており、このパイ
プ2にバルブ5を介してコンプレッサ4が連結されてい
る。
プ24の上方にもパイプ2が嵌合されており、このパイ
プ2にバルブ5を介してコンプレッサ4が連結されてい
る。
さらに、パイプ24と加工液ポンプ38との同にもバル
ブ7が設けられている。その他の構成は第2図と同様で
ある。
ブ7が設けられている。その他の構成は第2図と同様で
ある。
上記のように構成された実施例においては、フィルタタ
ンク22内の加工液の抜取りにあたって、バルブ5を閉
じ、バルブ7を開く。
ンク22内の加工液の抜取りにあたって、バルブ5を閉
じ、バルブ7を開く。
バルブ7を開くと、コンプレッサ4に貯えられた高圧の
気体はパイプ2を通りフィルタタンク22中に導かれる
。このフィルタタンク22内に導かれた高圧気体はフィ
ルタタンク22内の加工液を押し下げる。
気体はパイプ2を通りフィルタタンク22中に導かれる
。このフィルタタンク22内に導かれた高圧気体はフィ
ルタタンク22内の加工液を押し下げる。
押し下げられた加工液はパイプ26.パイプ28を通り
、加工液40に押し出され、フィルタタンク22内の加
工液の大部分はフィルタタンク22内から抜ける。
、加工液40に押し出され、フィルタタンク22内の加
工液の大部分はフィルタタンク22内から抜ける。
この発明は以上説明したとおり、放電加工装置の濾過装
置を濾過エレメントを内蔵するフィルタタンクに高圧の
気体を送り込めるようにしたので、f過エレメントの交
換時などにフィルタタンク内の加工液の抜取りが容易に
できる効果がある。
置を濾過エレメントを内蔵するフィルタタンクに高圧の
気体を送り込めるようにしたので、f過エレメントの交
換時などにフィルタタンク内の加工液の抜取りが容易に
できる効果がある。
第1図はこの発明の放電加工装置の加工液を過装置の一
実施例の構成を示す断面側面図、第28は従来の放電加
工装置の加工液f過装置の断面側面図である。 4・・・コンプレッサ、5,7・・・バルブ、6・・・
ドレンバルブ、10・濾過ニレメン)、12,14・・
・濾過フィルタ、22・・・フィルタタンク、23・・
・フィルタタンク本体、36・・・加工液タンク、38
・・加工液ポンプ、40・・・加工槽、42・・・電極
、44・・・ワーク。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄(外2名) 第2図 第1図 40・・・加工槽 42・・・電捲 44・・・ワーク 手続補正書(b鞠 昭和 年 月 日 特言午庁長官殿 62 9
’I’r工 1、事件の表示 特願昭 61−246712
号2、発明の名称 放電加工装置の加工液を過装置 3、補正をする者 代表者志岐守哉 5、補正の対象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄 (2)図面 6、補正の内容 (1)明細書第4頁12〜14行目に「なお、第2図で
は・・・バルブが設けられており、」とあるを、rまた
、6はドレンバルブであり、」と補正する。 (2)同第7頁11〜16行目に[この第1図において
、・・・また、」とあるを、抹消する。 (3)同第8頁5行目に「バルブ5を閉じ、バルブ7を
開く。」とあるを、「バルブ7を閉じ、バルブ5を開く
。」と補正する。 (4)同第8頁6行目に「バルブ7を開くと」とあるを
、「バルブ5を開くと」と補正する。 (5)同第8頁12行目に「加工液40」とあるを、「
加工槽40」と補正する。 (6)図面第2図を別紙の通り補正する。 7、添付書類
実施例の構成を示す断面側面図、第28は従来の放電加
工装置の加工液f過装置の断面側面図である。 4・・・コンプレッサ、5,7・・・バルブ、6・・・
ドレンバルブ、10・濾過ニレメン)、12,14・・
・濾過フィルタ、22・・・フィルタタンク、23・・
・フィルタタンク本体、36・・・加工液タンク、38
・・加工液ポンプ、40・・・加工槽、42・・・電極
、44・・・ワーク。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄(外2名) 第2図 第1図 40・・・加工槽 42・・・電捲 44・・・ワーク 手続補正書(b鞠 昭和 年 月 日 特言午庁長官殿 62 9
’I’r工 1、事件の表示 特願昭 61−246712
号2、発明の名称 放電加工装置の加工液を過装置 3、補正をする者 代表者志岐守哉 5、補正の対象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄 (2)図面 6、補正の内容 (1)明細書第4頁12〜14行目に「なお、第2図で
は・・・バルブが設けられており、」とあるを、rまた
、6はドレンバルブであり、」と補正する。 (2)同第7頁11〜16行目に[この第1図において
、・・・また、」とあるを、抹消する。 (3)同第8頁5行目に「バルブ5を閉じ、バルブ7を
開く。」とあるを、「バルブ7を閉じ、バルブ5を開く
。」と補正する。 (4)同第8頁6行目に「バルブ7を開くと」とあるを
、「バルブ5を開くと」と補正する。 (5)同第8頁12行目に「加工液40」とあるを、「
加工槽40」と補正する。 (6)図面第2図を別紙の通り補正する。 7、添付書類
Claims (1)
- 加工液を用いて放電加工を行なう放電加工装置の加工液
濾過装置において、濾過エレメントを内蔵するフィルタ
タンクにこのフィルタタンク内の加工液を抜き取るため
の高圧の気体を送り込む手段を設けたことを特徴とする
放電加工装置の加工液濾過装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61246712A JPS63100908A (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | 放電加工装置の加工液濾過装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61246712A JPS63100908A (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | 放電加工装置の加工液濾過装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63100908A true JPS63100908A (ja) | 1988-05-06 |
Family
ID=17152519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61246712A Pending JPS63100908A (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | 放電加工装置の加工液濾過装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63100908A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150121U (ja) * | 1989-05-23 | 1990-12-25 |
-
1986
- 1986-10-17 JP JP61246712A patent/JPS63100908A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150121U (ja) * | 1989-05-23 | 1990-12-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1340726A (en) | Apparatus and method for filtering fluids | |
| JPS6362502A (ja) | 液体処理装置 | |
| JPS63100908A (ja) | 放電加工装置の加工液濾過装置 | |
| JP3258020B2 (ja) | 懸濁液を滅菌濾過するためのフィルタ | |
| JPS62149304A (ja) | 濾過装置 | |
| CN209123449U (zh) | 可拆卸的监测样水取水过滤装置 | |
| JP2004283805A (ja) | 流体管の夾雑物除去装置 | |
| CN208843840U (zh) | 一种安装稳定的一体化不锈钢净水器 | |
| CN210214883U (zh) | 一种智能净水器 | |
| CN209885378U (zh) | 一种含有机硅油的污水的过滤系统 | |
| CN220345225U (zh) | 一种多级过滤装置 | |
| CN204522515U (zh) | 滤芯清洗装置 | |
| CN214767276U (zh) | 一种具有废水处理功能的清洗装置 | |
| CN221673674U (zh) | 一种纺织物染整废水处理设备 | |
| CN217001788U (zh) | 一种海洋油气开采环保用废液收集装置 | |
| CN209155205U (zh) | 一种净水器滤芯组件 | |
| KR100473628B1 (ko) | 원자력 시설용 배기필터 | |
| DE3448123C2 (en) | Precipitator, in particular for liquid-ring vacuum pumps or the like | |
| JPH11197424A (ja) | セラミック製ろ過材およびそのろ過装置 | |
| KR880004379Y1 (ko) | 2단계 여과장치가 된 음료수통 | |
| JPS61157306A (ja) | 中空糸膜の洗浄方法 | |
| US851194A (en) | Filter. | |
| CN208843871U (zh) | 一种超纯水机 | |
| JPH0554371B2 (ja) | ||
| KR800001266Y1 (ko) | 정 수 기 |