JPS63100970A - 微量精密液体吐出用ディスペンサ - Google Patents
微量精密液体吐出用ディスペンサInfo
- Publication number
- JPS63100970A JPS63100970A JP12532986A JP12532986A JPS63100970A JP S63100970 A JPS63100970 A JP S63100970A JP 12532986 A JP12532986 A JP 12532986A JP 12532986 A JP12532986 A JP 12532986A JP S63100970 A JPS63100970 A JP S63100970A
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims abstract description 75
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229920000862 Arboform Polymers 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く用いられる。
÷
こ泊こ使われている従来のディスペンサの構造の数例を
あげる。第3図を参照されたい。一般の液体吐出用ガン
である。先ず加圧された液体りは、ガン内の液体吐出室
21R内に入る。同室内のバルブ22が閉鎖されている
ため、液体は同室内に貯えられる。次いで、上記バルブ
のステム23は上方に延びてエアピストン室24Rに連
らなっているので、該室内のピストン26に操作エアO
Aが進入すると、同ピストンが作動し、上記バルブ22
が開いて、上記加圧された液体りを外部に吐出する。こ
Nで問題がある。前述の如く、ディスペンサというのは
微量の液体を吐出するものであるから、吐出時間は極め
て短時間であることを要する。又は液体への加圧を低圧
とすることである。その短時間とは、ミリセコンド単位
であって、時にはその1桁が要求されるのである。所が
上記従来のディスペンサにおいては、そのような要求に
は応じられなかった。その理由は、バルブの作動が鏡型
であったからである。同図にも見られるように、バルブ
ステム43の外側は、下方の液体吐出室21Rと上方の
エアピストン室24Rとを隔離するために、緊密なバッ
キング45が設けられている。その摩擦抵抗のため、上
記バルブステム23の上下運動の速度は抑圧されたので
ある。更に、上記ピストンの操作エアOAは、第4図に
示すように、ディスペンサ21よりもある距離S″離れ
た所のソレノイドバルブ28より送られるので、その間
のタイムラックもある。よって、これらディスペンサに
よる吐出時間は最短にしても50ミリセコンド位だった
のである。
あげる。第3図を参照されたい。一般の液体吐出用ガン
である。先ず加圧された液体りは、ガン内の液体吐出室
21R内に入る。同室内のバルブ22が閉鎖されている
ため、液体は同室内に貯えられる。次いで、上記バルブ
のステム23は上方に延びてエアピストン室24Rに連
らなっているので、該室内のピストン26に操作エアO
Aが進入すると、同ピストンが作動し、上記バルブ22
が開いて、上記加圧された液体りを外部に吐出する。こ
Nで問題がある。前述の如く、ディスペンサというのは
微量の液体を吐出するものであるから、吐出時間は極め
て短時間であることを要する。又は液体への加圧を低圧
とすることである。その短時間とは、ミリセコンド単位
であって、時にはその1桁が要求されるのである。所が
上記従来のディスペンサにおいては、そのような要求に
は応じられなかった。その理由は、バルブの作動が鏡型
であったからである。同図にも見られるように、バルブ
ステム43の外側は、下方の液体吐出室21Rと上方の
エアピストン室24Rとを隔離するために、緊密なバッ
キング45が設けられている。その摩擦抵抗のため、上
記バルブステム23の上下運動の速度は抑圧されたので
ある。更に、上記ピストンの操作エアOAは、第4図に
示すように、ディスペンサ21よりもある距離S″離れ
た所のソレノイドバルブ28より送られるので、その間
のタイムラックもある。よって、これらディスペンサに
よる吐出時間は最短にしても50ミリセコンド位だった
のである。
上記タイムラッグとバルブステム上に加わるバッキング
の摩擦抵抗を無くするために、最も新しいディスペンサ
が使われている。それは第5図に見られるように、ソレ
ノイドバルブの直動式である。同図を説明すると、ディ
スペンサボディ41の上方には、ソレノイド操作部が設
けられる。即ち、同ボディ内を上下に走るバルブステム
43の上端部にはアマチュア44が設けられる。ボディ
内は液体吐出室となるため、液体が充満し、該室と連な
っているアマチュアも液体によって浸漬されている。該
アマチュアの上方は密封筒45によってカバーされてい
る。該アマチュアは、外部からの電気信号によりソレノ
イドコイル48が励磁することによって作動しバルブを
開閉するのである。同ディスペンサにより、吐出時間は
短縮されて約20ミリセコンドまで得ることができた。
の摩擦抵抗を無くするために、最も新しいディスペンサ
が使われている。それは第5図に見られるように、ソレ
ノイドバルブの直動式である。同図を説明すると、ディ
スペンサボディ41の上方には、ソレノイド操作部が設
けられる。即ち、同ボディ内を上下に走るバルブステム
43の上端部にはアマチュア44が設けられる。ボディ
内は液体吐出室となるため、液体が充満し、該室と連な
っているアマチュアも液体によって浸漬されている。該
アマチュアの上方は密封筒45によってカバーされてい
る。該アマチュアは、外部からの電気信号によりソレノ
イドコイル48が励磁することによって作動しバルブを
開閉するのである。同ディスペンサにより、吐出時間は
短縮されて約20ミリセコンドまで得ることができた。
しかし、実際問題としてはそれ以上の短時間、例えば5
ミリセコンド前後が要求されているのである。
ミリセコンド前後が要求されているのである。
本発明の動機は吐出時間5ミリセコンド前後の微量精密
液体吐出用ディスペンサを得ることであった。
液体吐出用ディスペンサを得ることであった。
解決しようとする問題点
上記ソレノイド直動式デイスペ/すのバルブ作動の障害
は、アマチュア44の上下運動に際し該アマチュアは浸
漬している液木内を力くことになる。その場合の流体抵
抗は比較的太である。
は、アマチュア44の上下運動に際し該アマチュアは浸
漬している液木内を力くことになる。その場合の流体抵
抗は比較的太である。
これはバルブの開閉作動を鈍化せしめることになる。
こ5において、上記ア々チュアの作動を、気体中にて行
えば、上記バルブ作動の障害を排除することができるこ
とになる。
えば、上記バルブ作動の障害を排除することができるこ
とになる。
本発明の目的は、ディスペンサ内のソレノイドバルブ作
動用のアマチュアを気体中にて行わしめることによって
、その作動の抵抗を排除し、よってソレノイドバルブに
対する電気信号に即応して、ディスペンサの液体吐出時
間を短少化をはかるのである。
動用のアマチュアを気体中にて行わしめることによって
、その作動の抵抗を排除し、よってソレノイドバルブに
対する電気信号に即応して、ディスペンサの液体吐出時
間を短少化をはかるのである。
問題を解決するための手段
ディスペンサ内の液体吐出室を従来のものより大として
、その下部のみに液体を入れ、その上部を加圧電気をも
って満たし、更にその上方にアマチュアを設けることに
よって、アマチュアを液体より解放せしめることである
。
、その下部のみに液体を入れ、その上部を加圧電気をも
って満たし、更にその上方にアマチュアを設けることに
よって、アマチュアを液体より解放せしめることである
。
本発明の要旨は、液体吐出用ディスペンサ内の液体吐出
室1R内に先ず液体を送入してその半ばを満たし、次に
気体を圧送し、その加圧気体によって上記液体面を加圧
してそれを吐出せしめ、またその吐出の開閉は上記液体
吐出室の上方部に設けたソレノイドによって操作するも
のであり、またそのディスペンサの構造は、その内部の
液体吐出室内に上下に貫通するバルブステム3を設け、
その下端には液体吐出用バルブ2を、またその上端には
ソレノイド用アマチュア4を取付け、かつ該液体吐出室
1Rの下部は液体保留部とし、またその上部は加圧気体
部としたものである。
室1R内に先ず液体を送入してその半ばを満たし、次に
気体を圧送し、その加圧気体によって上記液体面を加圧
してそれを吐出せしめ、またその吐出の開閉は上記液体
吐出室の上方部に設けたソレノイドによって操作するも
のであり、またそのディスペンサの構造は、その内部の
液体吐出室内に上下に貫通するバルブステム3を設け、
その下端には液体吐出用バルブ2を、またその上端には
ソレノイド用アマチュア4を取付け、かつ該液体吐出室
1Rの下部は液体保留部とし、またその上部は加圧気体
部としたものである。
本発明の方法について説明する。第1図を参照されたい
。同図は本発明の基本構造である。
。同図は本発明の基本構造である。
先ず液体吐出用ディスペンサ内の液体吐出室1R内の下
部に液体りをレベルゲージに従って入量は少量でよく8
時間の量としても200cc〜300cc位であり、作
業開始前に1回入れればよい。たゾし、それ以上又は2
4時間連続運転の場合には、液体を加圧気体以上の圧力
をもって圧送して補給する。たゾし上記液体はあるレベ
ル以上にならないように注意を要する。即ち液体の表面
には、常に加圧気体CAの圧力が定常的にかけられる。
部に液体りをレベルゲージに従って入量は少量でよく8
時間の量としても200cc〜300cc位であり、作
業開始前に1回入れればよい。たゾし、それ以上又は2
4時間連続運転の場合には、液体を加圧気体以上の圧力
をもって圧送して補給する。たゾし上記液体はあるレベ
ル以上にならないように注意を要する。即ち液体の表面
には、常に加圧気体CAの圧力が定常的にかけられる。
この圧力によって液体吐出室内の液体は吐出されるが、
それは同液体吐出室内底部に設けられたバルブ2の11
開1によって行わ尋 れる。そしてそのバルブの作動は、上記液出区出室の上
部加圧気体室1Rの上方に設けられたアマチュア4及び
その外方に取付けられたソレノイドコイル10によって
行われるのである。即ち該アマチュア4は、上記加圧気
体の中に在り、従来の如く液体に浸漬はしていないので
、アマチュアの上下作動に対する抵抗は全くなく、バル
ブ開閉感度はミリセコンド単位で作動せしめることがで
きる。
それは同液体吐出室内底部に設けられたバルブ2の11
開1によって行わ尋 れる。そしてそのバルブの作動は、上記液出区出室の上
部加圧気体室1Rの上方に設けられたアマチュア4及び
その外方に取付けられたソレノイドコイル10によって
行われるのである。即ち該アマチュア4は、上記加圧気
体の中に在り、従来の如く液体に浸漬はしていないので
、アマチュアの上下作動に対する抵抗は全くなく、バル
ブ開閉感度はミリセコンド単位で作動せしめることがで
きる。
次に、本発明によるディスペンサの構造について説明す
る。同じく第1図を参照されたい。
る。同じく第1図を参照されたい。
ディスペンサ本体は液体吐出室1Rである。該液体吐出
室内は上下を貫通してバルブステム3が設けられ、該バ
ルブステムの下端にはバルブ2が取付けられ、またその
上端にはアマチュア4が同軸方向に向けて取付けられる
。上記バルブに対しては、バルブシート7及び吐出孔8
、それに連らなるノズル9が取付けられ、また上記アマ
チュア4の外周全面は被覆筒5によって囲まれ、また該
筒内にはアマチュアとの間にスフ’ IJング6が設け
られている。
室内は上下を貫通してバルブステム3が設けられ、該バ
ルブステムの下端にはバルブ2が取付けられ、またその
上端にはアマチュア4が同軸方向に向けて取付けられる
。上記バルブに対しては、バルブシート7及び吐出孔8
、それに連らなるノズル9が取付けられ、また上記アマ
チュア4の外周全面は被覆筒5によって囲まれ、また該
筒内にはアマチュアとの間にスフ’ IJング6が設け
られている。
作 用
第1図を参照されたい。先ずディスペンサ内の液体吐出
室1R内には、液体を所要量大れる。
室1R内には、液体を所要量大れる。
その手段は給液口15より手動又は加圧により、レベル
計14を見ながら行なう。その後空気抜き栓16を締め
、ある決められた圧力Pの加圧エアCAが給気口12よ
り送り込まれる。即ち上記液体りには圧力Pが加えられ
る。液体吐出室1R内のバルブ2は常時”閉”となって
いるため、液体は同室内に留められる。次に外部よりの
電気信号により、ソレノイドコイル10に通電されると
、アマチュア4が上方に動き、それに直結しているバル
ブ2が開いて、同室内の加圧液体りは吐出孔及びノズル
孔8を通って外部に吐出される。上記ソレノイドコイル
に対する通電時間はミリセコンド単位であり、上記バル
ブは同時間後閉じられる。上記バルブの開閉作動部にお
いて、バルブステム3及びアマチュア4には抵抗部は全
くないため、開閉作動の時間遅れは殆ど発生しない。よ
ってタイマに従って忠実に精密にバルブ開閉は作動する
ので、短時間の1開”によって、液体を微量に吐出する
ことができるのである。
計14を見ながら行なう。その後空気抜き栓16を締め
、ある決められた圧力Pの加圧エアCAが給気口12よ
り送り込まれる。即ち上記液体りには圧力Pが加えられ
る。液体吐出室1R内のバルブ2は常時”閉”となって
いるため、液体は同室内に留められる。次に外部よりの
電気信号により、ソレノイドコイル10に通電されると
、アマチュア4が上方に動き、それに直結しているバル
ブ2が開いて、同室内の加圧液体りは吐出孔及びノズル
孔8を通って外部に吐出される。上記ソレノイドコイル
に対する通電時間はミリセコンド単位であり、上記バル
ブは同時間後閉じられる。上記バルブの開閉作動部にお
いて、バルブステム3及びアマチュア4には抵抗部は全
くないため、開閉作動の時間遅れは殆ど発生しない。よ
ってタイマに従って忠実に精密にバルブ開閉は作動する
ので、短時間の1開”によって、液体を微量に吐出する
ことができるのである。
実施例
本例は前述の本発明によるディスペンサの基本構造をそ
のま5実施例としたものである。同ディスペンサに対す
る周辺機器の接続系統図を第2図に示す。即ち、運転前
に漏斗19管を介して手動で液体がディスペンサ1内に
注入される。
のま5実施例としたものである。同ディスペンサに対す
る周辺機器の接続系統図を第2図に示す。即ち、運転前
に漏斗19管を介して手動で液体がディスペンサ1内に
注入される。
運転中に液体を補給する場合には、同ディスペンサ内に
加えられるエア圧力よりも犬なる圧力をポンプ20によ
り加えて液体を圧送すればよい。
加えられるエア圧力よりも犬なる圧力をポンプ20によ
り加えて液体を圧送すればよい。
上記加圧エアCAはニアコンプレッサ16などによりレ
ギュレータ17を通して補給され、7〜レノイドコイル
10ハタイマ18を介して通電されられる。
ギュレータ17を通して補給され、7〜レノイドコイル
10ハタイマ18を介して通電されられる。
発明の効果
本発明の方法とそのディスペンサによれば、ミリセコン
ド単位のバルブの開閉作動におけるリセコンド単位の短
時間による微量の液体吐出を可能にすることができるも
のである。実験の結果、従来のものにおいては、バルブ
開の時間が20ミリセコンドが限度であったものを0.
5ミリセコンド短縮することができるようになった。
ド単位のバルブの開閉作動におけるリセコンド単位の短
時間による微量の液体吐出を可能にすることができるも
のである。実験の結果、従来のものにおいては、バルブ
開の時間が20ミリセコンドが限度であったものを0.
5ミリセコンド短縮することができるようになった。
第1図は本発明によるデイスペ/すの基本構造の側断面
図 第2図は同上ディスペンサと周辺機器との接続図
第3図は従来のディスペンサの側断面図 第4図
は同上周辺機器との接続図第5図は従来のソレノイド直
動式ディスペンサの側断面図 主要な符号の説明
図 第2図は同上ディスペンサと周辺機器との接続図
第3図は従来のディスペンサの側断面図 第4図
は同上周辺機器との接続図第5図は従来のソレノイド直
動式ディスペンサの側断面図 主要な符号の説明
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、堅型下向き液体吐出用ディスペンサにおける吐出方
法において、液体吐出室1R内の下部に液体Lが入れら
れ、その液面LF上が加圧気体CAによって加圧され、
更に上記液体吐出室1Rの底部に設けられた開閉バルブ
2と、また該液体吐出室の上方部に設けられた上記開閉
バルブ操作部4、10との作動によって液体が断続的に
吐出されることを特徴とする微量精密液体吐出方法。 2、堅型下向き液体吐出用ディスペンサにおいて a、本体1内部の液体吐出室1Rの下部を液体保留部に
、又その上部を加圧気体部とす ることと、 b、上記液体吐出室1Rの内部を上下に貫通するバルブ
ステム3を設計、かつ該バルブ のステムの下端には液体吐出開閉用のバル ブ2を、またその上端にはソレノイド用ア マチュア4の設けられることと、 c、上記液体吐出室1Rの上部には加圧気体の給気口1
2の設けられることと、 d、上記アマチュア4の外周部には密封筒5が設けられ
、かつ該筒の外側にはソレノイ ドコイル10の設けられることと、 より成ることを特徴とする微量精密液体吐出用ディスペ
ンサ。 3、液体吐出室1R内に液体供給口15及び空気抜き栓
16の設けられることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の微量精密液体吐出用ディスペンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12532986A JPS63100970A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 微量精密液体吐出用ディスペンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12532986A JPS63100970A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 微量精密液体吐出用ディスペンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63100970A true JPS63100970A (ja) | 1988-05-06 |
| JPH0542304B2 JPH0542304B2 (ja) | 1993-06-28 |
Family
ID=14907415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12532986A Granted JPS63100970A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 微量精密液体吐出用ディスペンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63100970A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03217072A (ja) * | 1990-01-23 | 1991-09-24 | Tdk Corp | 電子部品のプリント基板への搭載方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5353935U (ja) * | 1976-10-12 | 1978-05-09 | ||
| JPS62155958U (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-03 |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP12532986A patent/JPS63100970A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5353935U (ja) * | 1976-10-12 | 1978-05-09 | ||
| JPS62155958U (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-03 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03217072A (ja) * | 1990-01-23 | 1991-09-24 | Tdk Corp | 電子部品のプリント基板への搭載方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0542304B2 (ja) | 1993-06-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |