JPS6310259A - 簡略化符号によるデ−タ転送方式 - Google Patents
簡略化符号によるデ−タ転送方式Info
- Publication number
- JPS6310259A JPS6310259A JP15470586A JP15470586A JPS6310259A JP S6310259 A JPS6310259 A JP S6310259A JP 15470586 A JP15470586 A JP 15470586A JP 15470586 A JP15470586 A JP 15470586A JP S6310259 A JPS6310259 A JP S6310259A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- message
- information
- storage means
- simplified code
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、回線を使用した機器間のデータ転送に関する
。
。
(従来の技術および発明が解決しようとする問題点)
回線を使用した機器間のデータ転送は、生のデータを送
る場合、回線の問題より転送レートを上げることは限界
があり、そのスピードは現在かなり遅く感じられる。
る場合、回線の問題より転送レートを上げることは限界
があり、そのスピードは現在かなり遅く感じられる。
また、転送レートを上げるためにファクシミリなどで用
いられているデータ圧縮技術などは、データ(キャラク
タ−)転送には用いることができない。
いられているデータ圧縮技術などは、データ(キャラク
タ−)転送には用いることができない。
本発明の目的は、簡略化符号を用い、転送する情報量を
実質的に増大させるデータ転送方式をt是供することで
ある。
実質的に増大させるデータ転送方式をt是供することで
ある。
(問題点を解決するための手段)
本発明にかかる簡略化符号によるデータ転送方式は、デ
ータを転送するデータ転送装置とこのデータを受信する
端末装置との間のデータ転送方式において、上記のデー
タ転送装置は、複数種のデータ情報を記憶するデータ記
憶手段と、このデータ記憶手段に記憶され且つ上記の端
末装置に割り付けたデータ情報に対応する簡略化符号を
記憶する簡略化符号記憶手段と、データ転送の際に、転
送すべきデータ情報がデータ記憶手段に存在するか否か
を判定し、存在する場合には、そのデータ情報に対応し
て簡略化符号記憶手段に記憶された簡略化符号を転送す
るデータ転送手段とからなり、上記の端末装置は、デー
タ情報とその簡略化符号とを記憶するデータテーブル記
憶手段と、転送されたデータが簡略化符号であるか否か
を判定し、簡略化符号であると判定した場合には上記の
データテーブル記憶手段を参照してその簡略化符号に対
応するデータ情報で置き換える受信制御手段とからなる
ことを特徴とする。
ータを転送するデータ転送装置とこのデータを受信する
端末装置との間のデータ転送方式において、上記のデー
タ転送装置は、複数種のデータ情報を記憶するデータ記
憶手段と、このデータ記憶手段に記憶され且つ上記の端
末装置に割り付けたデータ情報に対応する簡略化符号を
記憶する簡略化符号記憶手段と、データ転送の際に、転
送すべきデータ情報がデータ記憶手段に存在するか否か
を判定し、存在する場合には、そのデータ情報に対応し
て簡略化符号記憶手段に記憶された簡略化符号を転送す
るデータ転送手段とからなり、上記の端末装置は、デー
タ情報とその簡略化符号とを記憶するデータテーブル記
憶手段と、転送されたデータが簡略化符号であるか否か
を判定し、簡略化符号であると判定した場合には上記の
データテーブル記憶手段を参照してその簡略化符号に対
応するデータ情報で置き換える受信制御手段とからなる
ことを特徴とする。
(作 用)
データ記憶手段に記憶されているデータ情報の転送にお
いては、そのデータ情報に対応する簡略化符号を転送す
る。簡略化符号はデータ情報より小さいので、実質的な
データ情報転送レートが増大する。
いては、そのデータ情報に対応する簡略化符号を転送す
る。簡略化符号はデータ情報より小さいので、実質的な
データ情報転送レートが増大する。
(実施例)
以下、添付の図面を参、照して本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は、本発明の実施例の主要部のブロック図である
。中央処理装置lは、伝送ライン2を介して、CRT端
末装置3に接続されている。端末装置3は、複数であっ
てもよい。ただし、端末装置はインテリジエンシーが必
要であり、転送データを解析できるものでなければなら
ない。
。中央処理装置lは、伝送ライン2を介して、CRT端
末装置3に接続されている。端末装置3は、複数であっ
てもよい。ただし、端末装置はインテリジエンシーが必
要であり、転送データを解析できるものでなければなら
ない。
中央処理装置lは、処理装置10と、複数のメツセージ
情報を予め記憶するメツセージメモリ11と、メツセー
ジメモリ11に記憶され且つ端末装置3に割り付けた複
数種のメツセージ情報に対応するメツセージ番号(簡略
化符号)が記憶される管理テーブル12とで構成されて
いる。メツセージ番号は、メツセージ情報よりもはるか
に小さい。
情報を予め記憶するメツセージメモリ11と、メツセー
ジメモリ11に記憶され且つ端末装置3に割り付けた複
数種のメツセージ情報に対応するメツセージ番号(簡略
化符号)が記憶される管理テーブル12とで構成されて
いる。メツセージ番号は、メツセージ情報よりもはるか
に小さい。
メツセージメモリ11には、プログラム処理によって発
生するメツセージ番号と対応してメツセージ情報が記憶
(登録)される。メツセージの内容を変更する場合は、
このメツセージ情報の内容を交換すればよい。また、管
理テーブル12は、プログラム処理に必要な端末装置に
登録されたメツセージ番号のみを記憶している。
生するメツセージ番号と対応してメツセージ情報が記憶
(登録)される。メツセージの内容を変更する場合は、
このメツセージ情報の内容を交換すればよい。また、管
理テーブル12は、プログラム処理に必要な端末装置に
登録されたメツセージ番号のみを記憶している。
CRT端末装置3は、制御部31と、登録されたメツセ
ージ情報と、そのメツセージ番号とを記憶するメツセー
ジテーブル33と、一般的に知られたCR7表示装置3
3とで構成される。
ージ情報と、そのメツセージ番号とを記憶するメツセー
ジテーブル33と、一般的に知られたCR7表示装置3
3とで構成される。
中央処理装置lからCRT端末装置3へは、プログラム
処理上で出力されるデータ及び人力装置・1より入力さ
れた表示データ等が伝送され、さらにオペレータに対す
るメツセージを表示するためのメツセージコマンドが伝
送される。
処理上で出力されるデータ及び人力装置・1より入力さ
れた表示データ等が伝送され、さらにオペレータに対す
るメツセージを表示するためのメツセージコマンドが伝
送される。
このメツセージコマンドには、予め登録されたメツセー
ジの出力を表わすコマンドと、新しく登録するメツセー
ジの出力を表わすコマンドとがあり、これらのコマンド
に続いて、メツセージ番号が伝送される。また、登録に
際しては、コマンドに続いて、メツセージ番号及びメツ
セージ情報が伝送される。
ジの出力を表わすコマンドと、新しく登録するメツセー
ジの出力を表わすコマンドとがあり、これらのコマンド
に続いて、メツセージ番号が伝送される。また、登録に
際しては、コマンドに続いて、メツセージ番号及びメツ
セージ情報が伝送される。
データ転送の手順は、次のとおりである。
(1)データを転送する機器は、その送るべきストリン
ゲスが、共通メツセージバンクの中にあるか、ないかを
判断し、もしなければ、生のデータをそのまま送る。該
当するものがあれば、そのメツセージの簡略化符号を送
る。
ゲスが、共通メツセージバンクの中にあるか、ないかを
判断し、もしなければ、生のデータをそのまま送る。該
当するものがあれば、そのメツセージの簡略化符号を送
る。
(2)データを受は取った機器は、そのデータが簡略化
符号であるか、ないかを判断し、そうでなければ、その
データをそのままCRTなどへ表示し、そうであれば、
メツセージバンクよりデータを取り出し、CRTなどへ
表示する。
符号であるか、ないかを判断し、そうでなければ、その
データをそのままCRTなどへ表示し、そうであれば、
メツセージバンクよりデータを取り出し、CRTなどへ
表示する。
データが生のものであれば、そのメツセージを記憶する
ことで(学習機能)再度同じデータに対しては簡略化符
号で送ることができるようになる。
ことで(学習機能)再度同じデータに対しては簡略化符
号で送ることができるようになる。
次に、第2図の中央処理装置lの動作フローと第3図の
CRT端末装置3の動作フローを用いて、データ転送を
説明する。
CRT端末装置3の動作フローを用いて、データ転送を
説明する。
中央処理装置lにおいて、プログラム処理中にメツセー
ジコマンドが発生すると(ステップPi)、次に、メツ
セージの種類を表わすメツセージ番号が管理テーブル1
2に存在するか否かがサーチされる(ステップP2)。
ジコマンドが発生すると(ステップPi)、次に、メツ
セージの種類を表わすメツセージ番号が管理テーブル1
2に存在するか否かがサーチされる(ステップP2)。
存在していると、すなわち、端末装置3に登録されてい
ると判定されると(ステップP3)、端末装置3に対し
て、登録済みのメツセージコマンドと共に実際のメツセ
ージの代りにメツセージ番号を伝送する(ステップP4
)。
ると判定されると(ステップP3)、端末装置3に対し
て、登録済みのメツセージコマンドと共に実際のメツセ
ージの代りにメツセージ番号を伝送する(ステップP4
)。
端末装置3においては、中央処理装置lからメツセージ
コマンドを受信すると(ステップpH)、次に、登録済
みのメツセージコマンドであるか否かを判定する(ステ
ップP12)。
コマンドを受信すると(ステップpH)、次に、登録済
みのメツセージコマンドであるか否かを判定する(ステ
ップP12)。
登録済みメツセージであると判定されると、メツセージ
テーブル33より、メツセージ番号に対応するメツセー
ジ情報を出力しくステップP13)、CRT表示装置3
2へ供給して、所定のメツセージエリアに表示する(ス
テップP14)。
テーブル33より、メツセージ番号に対応するメツセー
ジ情報を出力しくステップP13)、CRT表示装置3
2へ供給して、所定のメツセージエリアに表示する(ス
テップP14)。
中央処理装置1において、ステップP3で、登録されて
いないメツセージ番号であると判定されると、次に、メ
ツセージメモリ2より対応するメツセージ情報を選択し
て(ステップP5)、未登録メツセージコマンドとメツ
セージ番号とそのメツセージ情報を送出する(ステップ
P6)。さらに、管理テーブル12にメツセージ番号を
記憶(登録)する。
いないメツセージ番号であると判定されると、次に、メ
ツセージメモリ2より対応するメツセージ情報を選択し
て(ステップP5)、未登録メツセージコマンドとメツ
セージ番号とそのメツセージ情報を送出する(ステップ
P6)。さらに、管理テーブル12にメツセージ番号を
記憶(登録)する。
端末装置3において、ステップP12で、未登録コマン
ドであると判定されると、次に、受信したメツセージ番
号とそのメツセージ情報をメツセージテーブル33に登
録する(ステップP15)。
ドであると判定されると、次に、受信したメツセージ番
号とそのメツセージ情報をメツセージテーブル33に登
録する(ステップP15)。
一方、メツセージ番号に対応するエリアにメツセージ情
報を登録しくステップP16)、メツセージ情報をCR
T表示装置に供給して(ステップP 17)、メツセー
ジをエリアに表示する。
報を登録しくステップP16)、メツセージ情報をCR
T表示装置に供給して(ステップP 17)、メツセー
ジをエリアに表示する。
初期状態においては、メツセージテーブル33には何ら
記憶されておらず、メツセージコマンドが発生するごと
に、上記の登録が行なわれる。又、必要に応じて、メツ
セージ情報の内容を変更する場合においても再登録を行
う。
記憶されておらず、メツセージコマンドが発生するごと
に、上記の登録が行なわれる。又、必要に応じて、メツ
セージ情報の内容を変更する場合においても再登録を行
う。
又、複数端末を有する場合は、同数の管理テーブル12
.12を設ければよい。
.12を設ければよい。
本実施例では、オペレータに対するメツセージ情報を簡
略化符号を用いて転送した。一般に所定のデータについ
ても、同様に簡略化符号を用いて転送を行うことができ
る。
略化符号を用いて転送した。一般に所定のデータについ
ても、同様に簡略化符号を用いて転送を行うことができ
る。
(発明の効果)
本発明により、データの転送を最小限としながらも表示
するデータなどは多くなり、見かけ上の転送レートが向
上したような効果が得られる。従って、機器のインテリ
ジエンシーを利用し、頻繁にやり取りをするデータ(メ
ツセージ等)については、簡略化符号を用いて転送を行
なうことにより、回線の転送レート以上のスピードが得
られる。
するデータなどは多くなり、見かけ上の転送レートが向
上したような効果が得られる。従って、機器のインテリ
ジエンシーを利用し、頻繁にやり取りをするデータ(メ
ツセージ等)については、簡略化符号を用いて転送を行
なうことにより、回線の転送レート以上のスピードが得
られる。
また、符号をより特殊なものにすることにより、暗号的
な使い方も可能となる。
な使い方も可能となる。
さらに新しいメツセージに対して、コード付で送ること
により、再度同一メツセージの場合には簡略化符号で済
むようになる。この学習機能(登録)を設けることによ
り、データの転送効率が上がる。
により、再度同一メツセージの場合には簡略化符号で済
むようになる。この学習機能(登録)を設けることによ
り、データの転送効率が上がる。
第1図は、本発明の実施例のブロック図である。
第2図と第3図は、それぞれ、データ転送とデータ受信
のフローチャートである。 1・・・データ転送装置、 3・・・端末装置、11
・・・メツセージメモリ、12・・・管理テーブル、3
3・・・メツセージテーブル。 特許出願人 シャープ株式会社代 理 人
弁理士 青白 葆ばか2名*1 図 第2図
のフローチャートである。 1・・・データ転送装置、 3・・・端末装置、11
・・・メツセージメモリ、12・・・管理テーブル、3
3・・・メツセージテーブル。 特許出願人 シャープ株式会社代 理 人
弁理士 青白 葆ばか2名*1 図 第2図
Claims (1)
- (1)データを転送するデータ転送装置とこのデータを
受信する端末装置との間のデータ転送方式において、 上記のデータ転送装置は、複数種のデータ情報を記憶す
るデータ記憶手段と、このデータ記憶手段に記憶され且
つ上記の端末装置に割り付けたデータ情報に対応する簡
略化符号を記憶する簡略化符号記憶手段と、データ転送
の際に、転送すべきデータ情報がデータ記憶手段に存在
するか否かを判定し、存在する場合には、そのデータ情
報に対応して簡略化符号記憶手段に記憶された簡略化符
号を転送するデータ転送手段とからなり、 上記の端末装置は、データ情報とその簡略化符号とを記
憶するデータテーブル記憶手段と、転送されたデータが
簡略化符号であるか否かを判定し、簡略化符号であると
判定した場合には上記のデータテーブル記憶手段を参照
してその簡略化符号に対応するデータ情報で置き換える
受信制御手段とからなることを特徴とする簡略化符号に
よるデータ転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15470586A JPS6310259A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 簡略化符号によるデ−タ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15470586A JPS6310259A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 簡略化符号によるデ−タ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6310259A true JPS6310259A (ja) | 1988-01-16 |
Family
ID=15590151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15470586A Pending JPS6310259A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 簡略化符号によるデ−タ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6310259A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814236A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-27 | Usac Electronics Ind Co Ltd | シリアル・インタフエ−ス制御方式 |
| JPS5997179A (ja) * | 1982-11-26 | 1984-06-04 | 株式会社日立製作所 | 文字出力システム |
-
1986
- 1986-06-30 JP JP15470586A patent/JPS6310259A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814236A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-27 | Usac Electronics Ind Co Ltd | シリアル・インタフエ−ス制御方式 |
| JPS5997179A (ja) * | 1982-11-26 | 1984-06-04 | 株式会社日立製作所 | 文字出力システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0376316B1 (en) | Computer message & screen communication in a multilingual network | |
| US4574284A (en) | Communication bus interface unit | |
| EP0235199A1 (en) | Communication protocol selection for data processing system. | |
| EP0545552B1 (en) | Facsimile communication network | |
| EP0196660A2 (en) | Enhanced videotex decoder apparatus | |
| CA1198826A (en) | Distributed data processing system | |
| JPH0789268B2 (ja) | 画面表示制御方式 | |
| JPS6310259A (ja) | 簡略化符号によるデ−タ転送方式 | |
| EP0076902B1 (en) | System for converting data processing information to text processing format and vice versa | |
| JPS6320938A (ja) | デ−タ通信制御方式 | |
| JPH02297633A (ja) | タスク管理方式 | |
| WO1990001191A2 (en) | Improved data transmission optimizer | |
| JPH05266381A (ja) | プラント状態監視装置 | |
| JPH0392056A (ja) | 複数プロトコル共存化システム | |
| JPH07244620A (ja) | コンソールメッセージの伝送方法およびそのためのシステム | |
| JPS63216102A (ja) | プラント制御システム | |
| JPH01280853A (ja) | 端末コンピユータ | |
| JP2724144B2 (ja) | 通信装置 | |
| JPH0226159A (ja) | 端末アドレス管理方式 | |
| KR920003832B1 (ko) | 통신 버스 인터페이스 장치 | |
| JPS61184948A (ja) | 交換機用属性情報登録方式 | |
| JPS63128895A (ja) | 片方向型catvシステムの制御方式 | |
| JPH02253458A (ja) | 計算機方式 | |
| JPH0439722A (ja) | プリンタ同報出力装置 | |
| JPH0313039A (ja) | データ通信方式 |