JPS63102790A - 防水型電池機器 - Google Patents
防水型電池機器Info
- Publication number
- JPS63102790A JPS63102790A JP61248914A JP24891486A JPS63102790A JP S63102790 A JPS63102790 A JP S63102790A JP 61248914 A JP61248914 A JP 61248914A JP 24891486 A JP24891486 A JP 24891486A JP S63102790 A JPS63102790 A JP S63102790A
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Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
- Portable Power Tools In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(−fl !業上の利用分野
本発明は水洗い可能な充電式電気かみそりや電動歯ブラ
シ等の小型の防水型電池機器に係り、内蔵電池の収納部
及びガス抜き部の構造に関するものである。
シ等の小型の防水型電池機器に係り、内蔵電池の収納部
及びガス抜き部の構造に関するものである。
(口1 従来の技術
一般に充電可能な電池を内蔵した防水型電池機器では密
閉された本体ケース内に収納されている充電用電池が充
電時に水素ガスを発生する(実公昭47−39542号
公報及び実公昭58−5529号公報にその機構が説明
さnている)ので本体ケース内にガスが充満する可能性
が有り、これを機器外部へ放出する必要がある。
閉された本体ケース内に収納されている充電用電池が充
電時に水素ガスを発生する(実公昭47−39542号
公報及び実公昭58−5529号公報にその機構が説明
さnている)ので本体ケース内にガスが充満する可能性
が有り、これを機器外部へ放出する必要がある。
特開昭60−24882号公報の′I!気かみそりには
ケース内に溜まったガスの一つの排出構造が開示されて
いる。この公報において蓄電池の陽極端子ピンはパイプ
状に形成され、基端のフランジ部で蓄電池の陽極部に部
分的にスポット溶接で接合され、陽極端子ピンのフラン
ジ部分は蓄電池の陽極部を覆りたゴム材の電池パツギン
グで覆れている。この構成では蓄電池内に発生したガス
が陽極部に設けられたガス抜き穴より排出さnて電池バ
ッキングの内部で形成されたガス溜め部に溜る。
ケース内に溜まったガスの一つの排出構造が開示されて
いる。この公報において蓄電池の陽極端子ピンはパイプ
状に形成され、基端のフランジ部で蓄電池の陽極部に部
分的にスポット溶接で接合され、陽極端子ピンのフラン
ジ部分は蓄電池の陽極部を覆りたゴム材の電池パツギン
グで覆れている。この構成では蓄電池内に発生したガス
が陽極部に設けられたガス抜き穴より排出さnて電池バ
ッキングの内部で形成されたガス溜め部に溜る。
このガスは陽極端子ピンのフランジ部と蓄電池の陽極部
との間で形成された隙間から陽極端子ピン内に入り、ハ
ウジングの外部に排出される。
との間で形成された隙間から陽極端子ピン内に入り、ハ
ウジングの外部に排出される。
しかしながら上記のようなガス排出構造は電池先端部の
バッキング、ガス抜きピン等の小さな部品が数多く使わ
n、その接続部分の品質確保及びシールの度合の点で問
題点があった。
バッキング、ガス抜きピン等の小さな部品が数多く使わ
n、その接続部分の品質確保及びシールの度合の点で問
題点があった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明が解決しようとする問題点は部品点数及び組立工
数を削減するとともて各部品間の結合部の数を減らし密
閉が必要な部分の数を減らすことてより生産コストの低
減を図り、且つ機器のシール性を向上させることである
。
数を削減するとともて各部品間の結合部の数を減らし密
閉が必要な部分の数を減らすことてより生産コストの低
減を図り、且つ機器のシール性を向上させることである
。
に)問題点を解決するための手段
電池収納ケースの底部に電池挿入口を開口し、該挿入口
をガス抜き弁を有する蓋で塞ぐと共に、この電池収納ケ
ースを本体ケース内にその底部開口より挿入し、該底部
開口を、前記電池収納ケースの電池挿入口周縁に形成し
た鍔で液密的に塞ぐ。
をガス抜き弁を有する蓋で塞ぐと共に、この電池収納ケ
ースを本体ケース内にその底部開口より挿入し、該底部
開口を、前記電池収納ケースの電池挿入口周縁に形成し
た鍔で液密的に塞ぐ。
(ホ)作 用
このような手段を構ず゛ることにより、過充電や過放電
によって電池から発生したガスは、電池収納ケース内に
は充満するものの、本体ケース内には侵入せず、全てガ
ス抜き弁を通して外部に排出される。従って従来の如く
、大きな電池パツキンを電池に嵌合する必要がない。
によって電池から発生したガスは、電池収納ケース内に
は充満するものの、本体ケース内には侵入せず、全てガ
ス抜き弁を通して外部に排出される。従って従来の如く
、大きな電池パツキンを電池に嵌合する必要がない。
(へ)実施例
以下本発明防水型電池機器を往復式電気かみそシの一実
施例について図面に従りて詳細て説明する。
施例について図面に従りて詳細て説明する。
第1図〜第5図において、(1)は電気かみそりの外観
形状を構成する中空状本体ケースであシ、底部に開口部
(1a)を有するとともに上部には突出部(1b)、後
面には該突出部(1b)に連続する凹部(1o)が形成
されている。そして前記凹部(1c)には後述するきわ
ぞり装置の操作部材(2)が摺動可能に取付けられる。
形状を構成する中空状本体ケースであシ、底部に開口部
(1a)を有するとともに上部には突出部(1b)、後
面には該突出部(1b)に連続する凹部(1o)が形成
されている。そして前記凹部(1c)には後述するきわ
ぞり装置の操作部材(2)が摺動可能に取付けられる。
(3)はアルミダイキャスト製の外刃枠であり、前記本
体ケース[11の突出部(1b)を覆い隠すようにして
該本体ケースfi+の上部に着脱自在に載置係合されて
なり、その上部開口部にはニッケル電鋳製で多数のヒゲ
導入孔を有する外刃部材(4)が離脱可能に係着されて
いる。
体ケース[11の突出部(1b)を覆い隠すようにして
該本体ケースfi+の上部に着脱自在に載置係合されて
なり、その上部開口部にはニッケル電鋳製で多数のヒゲ
導入孔を有する外刃部材(4)が離脱可能に係着されて
いる。
(5)は前記操作部材(2)の上部て起伏回動自在に装
着されたきわぞシ装置であり、合成樹脂製の基台に固定
された固定くし刃と該固定くし刃に沿って摺動可能な司
動くし刃とを備え、前記操作部材(2)の上動によって
上方向に移動しながら起立して水平方向に突出した使用
位置を取シ、前記操作部材(2)の下動によって下方向
に移動しながら折畳まれ垂直方向に収納位置を取るもの
である。
着されたきわぞシ装置であり、合成樹脂製の基台に固定
された固定くし刃と該固定くし刃に沿って摺動可能な司
動くし刃とを備え、前記操作部材(2)の上動によって
上方向に移動しながら起立して水平方向に突出した使用
位置を取シ、前記操作部材(2)の下動によって下方向
に移動しながら折畳まれ垂直方向に収納位置を取るもの
である。
(6)は前記外刃枠(3)と本体ケース(II上部とに
よって形成されるヒゲ屑収納室(7)に配置された内刃
部材であり合成樹脂製の内刃基台にインサート成形によ
って図示しない多数の半月状内刃小刃を植設してなり、
合成樹脂製の内刃取付台(8)に着脱自在に取付けられ
、前記内刃小刃が前記外刃部材(4)の内面を摺動して
該外刃部材(4)のヒゲ導入孔を経て前記ヒゲ屑収納室
(7)に取込まれたヒゲを切断することができる構成を
取っている。
よって形成されるヒゲ屑収納室(7)に配置された内刃
部材であり合成樹脂製の内刃基台にインサート成形によ
って図示しない多数の半月状内刃小刃を植設してなり、
合成樹脂製の内刃取付台(8)に着脱自在に取付けられ
、前記内刃小刃が前記外刃部材(4)の内面を摺動して
該外刃部材(4)のヒゲ導入孔を経て前記ヒゲ屑収納室
(7)に取込まれたヒゲを切断することができる構成を
取っている。
(91は電池収納ケースで、底部に電池挿入口(11を
開口し、該挿入口の周囲に形成し念鍔αυの一側に凹所
(121を形成して、該凹所内に一対の集電ピン(13
α3を突設している。又電池収納ケース(9)の上端側
にはモータ保持枠Iを一体に形成し、該枠内にモータα
シを収納して螺子帥ueによって固定している。
開口し、該挿入口の周囲に形成し念鍔αυの一側に凹所
(121を形成して、該凹所内に一対の集電ピン(13
α3を突設している。又電池収納ケース(9)の上端側
にはモータ保持枠Iを一体に形成し、該枠内にモータα
シを収納して螺子帥ueによって固定している。
更に前記モータ保持枠(141の上端に振動子(171
0両側脚部下端を係合爪等を利用して固定している。(
181はプリント基板で、該基板に穿設した透孔C1!
JffCJに、前記電池収納ケース(9)よシ突設した
爪■ωが係合する事によって、このプリント基板a81
を前記電池収納ケース(9)及びモータ保持枠I上に固
定している。+211(21+−・・はプリント基板上
に取付けられている電望部品で、前記電池収納ケース(
9)の側方に形成されている空所わ部分に集中している
。■のは二次電池で、前記電池挿入口止よシミ池収納ケ
ース(9)内に挿入され、この電池てスポット溶接した
リード片(、!41 (241は電池収納ケース(9)
の側面に穿設した小孔より引出されて前記プリント基板
Uに半田付けされる。なお前記小孔はエポキシ樹脂によ
って埋められて、この部分からガス漏れが生じないよう
にしている。田はガス抜き用の小孔I2[Elを有する
蓋で、前記小孔田に面してガス抜き弁匈が装着されてお
り、且つこの蓋■はパツキン@を介して前記電池挿入口
aυを塞ぎ、螺子C)9C?9で固定して、電池収納ケ
ース(9)内の液密を図っている。
0両側脚部下端を係合爪等を利用して固定している。(
181はプリント基板で、該基板に穿設した透孔C1!
JffCJに、前記電池収納ケース(9)よシ突設した
爪■ωが係合する事によって、このプリント基板a81
を前記電池収納ケース(9)及びモータ保持枠I上に固
定している。+211(21+−・・はプリント基板上
に取付けられている電望部品で、前記電池収納ケース(
9)の側方に形成されている空所わ部分に集中している
。■のは二次電池で、前記電池挿入口止よシミ池収納ケ
ース(9)内に挿入され、この電池てスポット溶接した
リード片(、!41 (241は電池収納ケース(9)
の側面に穿設した小孔より引出されて前記プリント基板
Uに半田付けされる。なお前記小孔はエポキシ樹脂によ
って埋められて、この部分からガス漏れが生じないよう
にしている。田はガス抜き用の小孔I2[Elを有する
蓋で、前記小孔田に面してガス抜き弁匈が装着されてお
り、且つこの蓋■はパツキン@を介して前記電池挿入口
aυを塞ぎ、螺子C)9C?9で固定して、電池収納ケ
ース(9)内の液密を図っている。
このように、電池c!3IC3Iを収納し且つモータ(
151や振動子(lη及びプリント基板(181を一体
に結合したユニットを、本体ケース(1)内にその底部
開口部(1a)より挿入し、前記電池収納ケース(9)
と一体に形成されている前記鍔(tile、パツキンω
を介して本体ケースの底部開口部(1a]周縁に自接し
、螺子C11l clDによって固定することにより、
本体ケース(11内の液密を図っている。このようにし
て組立て九時、前記振動子(171と一体に形成さnて
いる振動軸■が本体ケース(11の上端に穿設した透孔
ωより上方に突出するが、該部分は蛇腹状のシール部材
(2)によって液密か図られており、このシール部材免
は押え飯田及びきわぞりユニット取付部材(至)を介し
て螺子cm@によって固定されている。なお本体ケース
(11の両側上端側には垂直凹所t381 e81が形
成されており、両凹所内には、前記外刃枠(3)全着脱
するための係止機構嬢及び操作釦(ト)が設けられてい
る。
151や振動子(lη及びプリント基板(181を一体
に結合したユニットを、本体ケース(1)内にその底部
開口部(1a)より挿入し、前記電池収納ケース(9)
と一体に形成されている前記鍔(tile、パツキンω
を介して本体ケースの底部開口部(1a]周縁に自接し
、螺子C11l clDによって固定することにより、
本体ケース(11内の液密を図っている。このようにし
て組立て九時、前記振動子(171と一体に形成さnて
いる振動軸■が本体ケース(11の上端に穿設した透孔
ωより上方に突出するが、該部分は蛇腹状のシール部材
(2)によって液密か図られており、このシール部材免
は押え飯田及びきわぞりユニット取付部材(至)を介し
て螺子cm@によって固定されている。なお本体ケース
(11の両側上端側には垂直凹所t381 e81が形
成されており、両凹所内には、前記外刃枠(3)全着脱
するための係止機構嬢及び操作釦(ト)が設けられてい
る。
以上の構成全方する電気かみそりにおいて、電池t23
11231の充放′1の繰返しにより電池収納ケース(
9)内に水素ガスが充満すると、そのガス圧によってガ
ス抜き弁(27)が開き、小孔(26)’を介して余分
なガスが電池収納ケース(9)から外部へ排出され、電
池収納ケース(91を水素ガスの異常ガス圧による破壊
から保鵡する。
11231の充放′1の繰返しにより電池収納ケース(
9)内に水素ガスが充満すると、そのガス圧によってガ
ス抜き弁(27)が開き、小孔(26)’を介して余分
なガスが電池収納ケース(9)から外部へ排出され、電
池収納ケース(91を水素ガスの異常ガス圧による破壊
から保鵡する。
C)! 発明の効果
以上の如く本発明は、電池収納ケース底部に開口した電
池挿入口を、ガス抜き弁を有する蓋で塞ぐと共に、電池
収納ケースを本体ケース内にその底部開口部より挿入し
、該底部開口部を、前記電池収納ケースの電池挿入口周
縁に形成した鍔で塞いでいるので、簡単な構造で電池収
納ケース内と本体ケース内の密封を図ることができ、組
立性が向上すると共に、充放電時に発生したガスは礒実
に外部に逃げ、又本体ケース内に前記ガスが浸入したり
、外部から水分が侵入したりすることがない。
池挿入口を、ガス抜き弁を有する蓋で塞ぐと共に、電池
収納ケースを本体ケース内にその底部開口部より挿入し
、該底部開口部を、前記電池収納ケースの電池挿入口周
縁に形成した鍔で塞いでいるので、簡単な構造で電池収
納ケース内と本体ケース内の密封を図ることができ、組
立性が向上すると共に、充放電時に発生したガスは礒実
に外部に逃げ、又本体ケース内に前記ガスが浸入したり
、外部から水分が侵入したりすることがない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明防水型電池機器の一実施例である往復式
電気かみそりの正面断面図、第2図は一部断面した側面
図、第3図は要部分解斜視図である。 (11一本体ケース、 (1a ) −・・底部開口
部、(9)・・・電池収納ケース、 (1■・・・電池
挿入口、 (111・・・鍔、 a2・・・凹所、 n
3)・・・充電ピン。
電気かみそりの正面断面図、第2図は一部断面した側面
図、第3図は要部分解斜視図である。 (11一本体ケース、 (1a ) −・・底部開口
部、(9)・・・電池収納ケース、 (1■・・・電池
挿入口、 (111・・・鍔、 a2・・・凹所、 n
3)・・・充電ピン。
Claims (2)
- (1)電池収納ケースの底部に電池挿入口を開口し、該
挿入口をガス抜き弁を有する蓋で塞ぐと共に、この電池
収納ケースを本体ケース内にその底部開口部より挿入し
、該底部開口部を、前記電池収納ケースの電池挿入口周
縁に形成した鍔で液密的に塞いだことを特徴とする防水
型電池機器。 - (2)前記鍔には凹所を形成し、該凹所内に充電ピンを
突設してなる特許請求の範囲第1項記載の防水型電池機
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61248914A JPH0698231B2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 防水型電池機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61248914A JPH0698231B2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 防水型電池機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63102790A true JPS63102790A (ja) | 1988-05-07 |
| JPH0698231B2 JPH0698231B2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=17185299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61248914A Expired - Lifetime JPH0698231B2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 防水型電池機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0698231B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002253879A (ja) * | 2001-02-28 | 2002-09-10 | Sanyo Electric Co Ltd | 電気かみそり |
| JP2004512875A (ja) * | 2000-11-02 | 2004-04-30 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 装置の防水ハウジング |
| JP2014050922A (ja) * | 2012-09-07 | 2014-03-20 | Makita Corp | 充電式の電気機器 |
-
1986
- 1986-10-20 JP JP61248914A patent/JPH0698231B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004512875A (ja) * | 2000-11-02 | 2004-04-30 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 装置の防水ハウジング |
| JP2002253879A (ja) * | 2001-02-28 | 2002-09-10 | Sanyo Electric Co Ltd | 電気かみそり |
| JP2014050922A (ja) * | 2012-09-07 | 2014-03-20 | Makita Corp | 充電式の電気機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0698231B2 (ja) | 1994-12-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |