JPS63104102A - プラント模擬試験システム - Google Patents
プラント模擬試験システムInfo
- Publication number
- JPS63104102A JPS63104102A JP25125986A JP25125986A JPS63104102A JP S63104102 A JPS63104102 A JP S63104102A JP 25125986 A JP25125986 A JP 25125986A JP 25125986 A JP25125986 A JP 25125986A JP S63104102 A JPS63104102 A JP S63104102A
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- Japan
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- analog
- connector
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- 241000862969 Stella Species 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 238000004540 process dynamic Methods 0.000 description 1
- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 1
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- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば火力発電プラント等のプラントにおけ
る動特性を模擬試験するために用いるアナログデータを
出力するアナログデータ出力装置に関する。
る動特性を模擬試験するために用いるアナログデータを
出力するアナログデータ出力装置に関する。
(従来の技術)
火力発電プラント等のプラントでは、定期的にプラント
のプロセス動特性を検査する必要があシ、この場合、実
際に実機を運転できないので。
のプロセス動特性を検査する必要があシ、この場合、実
際に実機を運転できないので。
シミュレータを用いて模擬試験することが行なわれる。
通常、プラントには、プラント本体に対し、制御用コン
ピュータを主要構成とするプラント制御装置、シミュレ
ータ装置等が設置されておシ、定期試験時にはプラント
の運転を止め、シミュレータ装置をプラント制御装置に
接続して模擬運転を実行してプラントの動特性を確認す
るようにしている。
ピュータを主要構成とするプラント制御装置、シミュレ
ータ装置等が設置されておシ、定期試験時にはプラント
の運転を止め、シミュレータ装置をプラント制御装置に
接続して模擬運転を実行してプラントの動特性を確認す
るようにしている。
上述したプラントの模擬試験は、たとえば、火力発電所
のタービン回転数の動特性を確認するものであれば、具
体的には次のようにして行なわれる。先ず、プラントの
運転を止めた状態でシミ。
のタービン回転数の動特性を確認するものであれば、具
体的には次のようにして行なわれる。先ず、プラントの
運転を止めた状態でシミ。
レータ装置をプラント制御装置に接続L (通常、プラ
ント本体とプラント制御装置との接続は解除される。)
、また、シミュレータ装置には設定ダイヤルの回転操作
によシ可変・9ターンのアナログデータを出力できるア
ナログデータ出力装置を接続し、タービン回転数の0〜
Nまで変化及びその変化率に伴う動特性を模擬するなら
ば、このアナログデータ出力装置のタービン回転数設定
ダイヤルt−0−Nまで手動にて変化させ、異なる変化
率を設定する場合には回転速度を変化させるように操作
する。この一連の操作によシ所望の変化率(時間に対す
る変化率パターン)でのタービン回転数の変化に伴う動
特性を模擬試験することができるものである。
ント本体とプラント制御装置との接続は解除される。)
、また、シミュレータ装置には設定ダイヤルの回転操作
によシ可変・9ターンのアナログデータを出力できるア
ナログデータ出力装置を接続し、タービン回転数の0〜
Nまで変化及びその変化率に伴う動特性を模擬するなら
ば、このアナログデータ出力装置のタービン回転数設定
ダイヤルt−0−Nまで手動にて変化させ、異なる変化
率を設定する場合には回転速度を変化させるように操作
する。この一連の操作によシ所望の変化率(時間に対す
る変化率パターン)でのタービン回転数の変化に伴う動
特性を模擬試験することができるものである。
上述した従来のアナログデータ出力装置によれば、ダイ
ヤルを手動にて回転速度を変化させて操作することによ
シ、所望の変化率でのプラント動特性を模擬試験するこ
とができるが、このような操作では、手動によるダイヤ
ル回転速度の変化によシ異なる変化率を設定するもので
あるため、正確な変化率に設定できなく、またその操作
も容易でない。
ヤルを手動にて回転速度を変化させて操作することによ
シ、所望の変化率でのプラント動特性を模擬試験するこ
とができるが、このような操作では、手動によるダイヤ
ル回転速度の変化によシ異なる変化率を設定するもので
あるため、正確な変化率に設定できなく、またその操作
も容易でない。
さらに、この種の従来のアナログデータ出力装置では、
ダイヤル設定で直接アナログデータを出力するものであ
るため操作容易のために大型のダイヤル、電圧発生器等
を必要として装置自身が大型になってしまい、この種の
試論装置に要求される可搬性の点で問題があった。
ダイヤル設定で直接アナログデータを出力するものであ
るため操作容易のために大型のダイヤル、電圧発生器等
を必要として装置自身が大型になってしまい、この種の
試論装置に要求される可搬性の点で問題があった。
(発明が解決しようとする問題点)
このように従来のアナログデータ出力装置では、ダイヤ
ル手動操作であるために変化率・ぜターンは正確さに欠
けるものであシ、また可搬性が悪かった。
ル手動操作であるために変化率・ぜターンは正確さに欠
けるものであシ、また可搬性が悪かった。
そこで1本発明の目的は、正確な変化率・卆ターンが設
定でき且つ可搬性の良好なアナログデータ出力装置を提
供することKある。
定でき且つ可搬性の良好なアナログデータ出力装置を提
供することKある。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記問題点を解決し且つ目的を達成するために
久のような手段を講じたことを特徴としている。すなわ
ち、本発明によるアナログデータ出力装置は、プラント
の動特性等を模擬するためにプラント制御装置にアナロ
グデータを与えるものでありて、可搬形筐体に、少なく
とも、キーボード、ディスプレイ、制御用プログラム及
びデータ保存用の外部記憶装置、コネクタ、及びこれら
の制御及びデータ処理を実行するアナログデータが出力
可能なコンピュータシステムを備え、前記キーボードに
よυ出力の時間に対する変化率が変化可能なアナログデ
ータを設定すると共に該設定値を前記ディスプレイに表
示し且つ前記コネクタを介して外部に出力可能に構成し
てなることを特徴とする。
久のような手段を講じたことを特徴としている。すなわ
ち、本発明によるアナログデータ出力装置は、プラント
の動特性等を模擬するためにプラント制御装置にアナロ
グデータを与えるものでありて、可搬形筐体に、少なく
とも、キーボード、ディスプレイ、制御用プログラム及
びデータ保存用の外部記憶装置、コネクタ、及びこれら
の制御及びデータ処理を実行するアナログデータが出力
可能なコンピュータシステムを備え、前記キーボードに
よυ出力の時間に対する変化率が変化可能なアナログデ
ータを設定すると共に該設定値を前記ディスプレイに表
示し且つ前記コネクタを介して外部に出力可能に構成し
てなることを特徴とする。
(作用)
このような手段を講じたことによシ、装置の各要素は所
謂ハンディ形バーツナコンピュータにて構成できるもの
であるから、可搬性はもとより、f化mパターンもキー
ボード操作に二る数値設定及び外部記憶装置からのソフ
トウェア人力によシ、デシタル値をアナログ値に変換し
てコネクタから出力できるようになるものである。
謂ハンディ形バーツナコンピュータにて構成できるもの
であるから、可搬性はもとより、f化mパターンもキー
ボード操作に二る数値設定及び外部記憶装置からのソフ
トウェア人力によシ、デシタル値をアナログ値に変換し
てコネクタから出力できるようになるものである。
(実施例)
以下本発明にかかるアナログデータ出力装置の一実施例
を1図面を参照して説明する。
を1図面を参照して説明する。
第1図は本実施例装置の構造を示す斜視図、第2図は同
実施例における電気回路のブロック図、第3図は同実施
例の動作を示す流れ図である。
実施例における電気回路のブロック図、第3図は同実施
例の動作を示す流れ図である。
第1図において、可搬形筐体として取手付置体1には、
キーボード2、液晶又はプラズマディスプレイ等よシな
る小型ディスプレイ3、制御用プログラム及びデータ保
存用の外部記憶装置として3.5インチフロッピィディ
スク4のドライブ装置5、図示しないシミュレータ装置
に接続されるケーブル6、コネクタ7に対向する図示し
ないコネクタ、及びこれらの制御及びデータ処理を実行
するD/A2換器を備えてアナログデータが出力可能ナ
コンピュータシステムを内5或し、キーピート2によシ
出力の時間に対する変化率が変化可能なアナログデータ
を設定すると共に該設定値をディスプレイ3に表示し且
つコネクタを介して外部に出力可能に構成しである。な
お、図示8は電源ス−fツチである。
キーボード2、液晶又はプラズマディスプレイ等よシな
る小型ディスプレイ3、制御用プログラム及びデータ保
存用の外部記憶装置として3.5インチフロッピィディ
スク4のドライブ装置5、図示しないシミュレータ装置
に接続されるケーブル6、コネクタ7に対向する図示し
ないコネクタ、及びこれらの制御及びデータ処理を実行
するD/A2換器を備えてアナログデータが出力可能ナ
コンピュータシステムを内5或し、キーピート2によシ
出力の時間に対する変化率が変化可能なアナログデータ
を設定すると共に該設定値をディスプレイ3に表示し且
つコネクタを介して外部に出力可能に構成しである。な
お、図示8は電源ス−fツチである。
lた。第2図に示すように本実施例装置の電気回路はD
/A変換器を備えてアナログデータが出力可能なコンピ
ュータシステムとして、CPU 9、このCPU 9と
キー、ぜ−ド2とのインターフェースを実行するキービ
ードインターフェース10、コネクタ7と接続されてア
ナログ出力を図示しないプラント側(シミュレート装置
)に出力するプロセス入出力コントローラ11.70ツ
ピイデイスク4(ドライブ装置5)のフロッピィディス
クコントローラ5a、ディスプレイ3のディスプレイコ
ントローラ12.’l池等よりなる電源13、システム
プログラム等を記1gしている読出し専用メモリ(RO
M ) 24 、随時書込み読出しメモリ(RAM)1
5、割込みコントローラ16等より構成されてAる。
/A変換器を備えてアナログデータが出力可能なコンピ
ュータシステムとして、CPU 9、このCPU 9と
キー、ぜ−ド2とのインターフェースを実行するキービ
ードインターフェース10、コネクタ7と接続されてア
ナログ出力を図示しないプラント側(シミュレート装置
)に出力するプロセス入出力コントローラ11.70ツ
ピイデイスク4(ドライブ装置5)のフロッピィディス
クコントローラ5a、ディスプレイ3のディスプレイコ
ントローラ12.’l池等よりなる電源13、システム
プログラム等を記1gしている読出し専用メモリ(RO
M ) 24 、随時書込み読出しメモリ(RAM)1
5、割込みコントローラ16等より構成されてAる。
上記構成において、その−動作は第3図に示すように、
′1源スイッチ8の投入によシ動作が始まシ(この動作
の前にコネクタ7を図示しないプラント側(ソンレ゛−
ト装置)に凄続しておく。)、ステップS1でROM
14内に予め記憶されているシステムプログラムが起動
してイニシャライズ(初期化)され、ディスプレイ3に
初期値、目標値。
′1源スイッチ8の投入によシ動作が始まシ(この動作
の前にコネクタ7を図示しないプラント側(ソンレ゛−
ト装置)に凄続しておく。)、ステップS1でROM
14内に予め記憶されているシステムプログラムが起動
してイニシャライズ(初期化)され、ディスプレイ3に
初期値、目標値。
時間の入力要求が表示され、キーピード2からのデータ
設定の入力待ちとなる。ステラfs2でキーメート2よ
り初期値、目標値1時間を入力し、実行RUN t−操
作すると、ステップS3でこの入力データのチェックを
行う。
設定の入力待ちとなる。ステラfs2でキーメート2よ
り初期値、目標値1時間を入力し、実行RUN t−操
作すると、ステップS3でこの入力データのチェックを
行う。
このステップS3では、入力データが誤りと判定される
とステラfS2に戻って再反人力待ちとなるが、正しい
と判定されるとステップS4に進み、ここで時間に対す
る出力の変化率の計算が行なわれる。このステラ7’S
4で変化率計算の終了後、ステップS5で一定の変化率
を保ちながら出力指令が出され、これによ、9 CI)
U 9で演算されたデソタル信号がアナログ化されてプ
ロセス人出力コントローラ1ノ、コネクタ7を介してこ
のアナログ出力を図示しないプラント側(シミーレート
装置)に、たとえば第3図(a) 、 (b)に示すよ
うなアナログデータを出力する。そして、ステップS6
で目標値と実際の出力とを比較し、目標値〉実際の出力
のとぎはステップS5に戻るが、目標値≦実際の出力の
ときはステップS7にて出力停止指令を発し、この一連
の動作を終シとする。
とステラfS2に戻って再反人力待ちとなるが、正しい
と判定されるとステップS4に進み、ここで時間に対す
る出力の変化率の計算が行なわれる。このステラ7’S
4で変化率計算の終了後、ステップS5で一定の変化率
を保ちながら出力指令が出され、これによ、9 CI)
U 9で演算されたデソタル信号がアナログ化されてプ
ロセス人出力コントローラ1ノ、コネクタ7を介してこ
のアナログ出力を図示しないプラント側(シミーレート
装置)に、たとえば第3図(a) 、 (b)に示すよ
うなアナログデータを出力する。そして、ステップS6
で目標値と実際の出力とを比較し、目標値〉実際の出力
のとぎはステップS5に戻るが、目標値≦実際の出力の
ときはステップS7にて出力停止指令を発し、この一連
の動作を終シとする。
たとえば、直流4〜20 mAのアナログ出力で初ル]
値4mA、目標値20 mA 、時間5分と設定し、起
動させると、5分間の時間で4 mAから20 tnA
iで一定の変化率でアナログ信号を出力することがで
きるものである。
値4mA、目標値20 mA 、時間5分と設定し、起
動させると、5分間の時間で4 mAから20 tnA
iで一定の変化率でアナログ信号を出力することがで
きるものである。
以上詳述したように本実施例によれば、キーノード2の
操作によシ初期値、目標値、時間の設定を行ない、変化
率はコンピュータによる自動設定がなされるため、正確
な変化率設定が可能であシ、また、その操作も容易であ
る。
操作によシ初期値、目標値、時間の設定を行ない、変化
率はコンピュータによる自動設定がなされるため、正確
な変化率設定が可能であシ、また、その操作も容易であ
る。
さらに、装置の各要素は所aハンディ形パーソナコンビ
ーータにて構成でき、取手付可搬筐体1に収納された構
成であるため、可搬性の点で極めて有利である。
ーータにて構成でき、取手付可搬筐体1に収納された構
成であるため、可搬性の点で極めて有利である。
[発明の効果コ
以上詳述したように本発明によるアナログデータ出力装
置は、プラントの動特性等を模擬するためにプラント制
御装置にアナログデータを4.するものであって、可搬
形筐体に、少なくとも、キー&−ド、ディスプレイ、制
御用プログラム及びデータ保存用の外部記憶装置、コネ
クタ、及びこれらの制御及びデータ処理を実行するアナ
ログデータが出力可能なコンピュータシステムを備え、
前記キーぎ−ドにより出力の時間に対する変化率が変化
可能なアナログデータを設定すると共に該設定値を前記
ディスプレイに表示し且つ前記コネクタを介して外部に
出力可能に構成し念ものである。
置は、プラントの動特性等を模擬するためにプラント制
御装置にアナログデータを4.するものであって、可搬
形筐体に、少なくとも、キー&−ド、ディスプレイ、制
御用プログラム及びデータ保存用の外部記憶装置、コネ
クタ、及びこれらの制御及びデータ処理を実行するアナ
ログデータが出力可能なコンピュータシステムを備え、
前記キーぎ−ドにより出力の時間に対する変化率が変化
可能なアナログデータを設定すると共に該設定値を前記
ディスプレイに表示し且つ前記コネクタを介して外部に
出力可能に構成し念ものである。
この構成によれば、装置の各要素は所謂ハンディ形バー
ツナコンピュータにて構成できるものであるから、可搬
性はもとよシ、変化率・ぜターンもキーボード操作によ
る数値設定及び外部記憶装置のからのソフトウェア入力
によシ、デソタル値をアナログ値に変換してコネクタか
ら出力できるようになるものでちゃ、もって、正確な変
化率パターンが設定でき且つ可搬性の良好なアナログデ
ータ出力装置が提供できるものである。
ツナコンピュータにて構成できるものであるから、可搬
性はもとよシ、変化率・ぜターンもキーボード操作によ
る数値設定及び外部記憶装置のからのソフトウェア入力
によシ、デソタル値をアナログ値に変換してコネクタか
ら出力できるようになるものでちゃ、もって、正確な変
化率パターンが設定でき且つ可搬性の良好なアナログデ
ータ出力装置が提供できるものである。
第1図は本発明にかかるアナログデータ出力装置の一実
施例の構造を示す斜視図、第2図は同実施例の電気回路
のブロック図、第3図は同実施例の動作を示す流れ図、
第4図はアナログ出力の例を示す図である。 1・・・取手付筐体、2・・・キーゼード、3・・・デ
ィスプレイ、4・・・70ツピデイスク、5・・・フロ
ッピディスクドライブ装置、5m・・・フロッピディス
クドライブコントローラ、6・・・ケーブル、7・・・
コネクタ、8・・・電源スィッチ、9・・・CPU、1
0・・・キーが−ドインターフェイス、11・・・プロ
セス入出力コントローラ、12・・・ディスプレイコン
トローラ、13・・・電源、14・・・ROM、15・
・・RAM、J6・・・割込みコントローラ。
施例の構造を示す斜視図、第2図は同実施例の電気回路
のブロック図、第3図は同実施例の動作を示す流れ図、
第4図はアナログ出力の例を示す図である。 1・・・取手付筐体、2・・・キーゼード、3・・・デ
ィスプレイ、4・・・70ツピデイスク、5・・・フロ
ッピディスクドライブ装置、5m・・・フロッピディス
クドライブコントローラ、6・・・ケーブル、7・・・
コネクタ、8・・・電源スィッチ、9・・・CPU、1
0・・・キーが−ドインターフェイス、11・・・プロ
セス入出力コントローラ、12・・・ディスプレイコン
トローラ、13・・・電源、14・・・ROM、15・
・・RAM、J6・・・割込みコントローラ。
Claims (1)
- プラントの動特性等を模擬するためにプラント制御装置
にアナログデータを与えるものであって、可搬形筐体に
、少なくとも、キーボード、ディスプレイ、制御用プロ
グラム及びデータ保存用の外部記憶装置、コネクタ、及
びこれらの制御及びデータ処理を実行するアナログデー
タが出力可能なコンピュータシステムを備え、前記キー
ボードにより出力の時間に対する変化率が変化可能なア
ナログデータを設定すると共に該設定値を前記ディスプ
レイに表示し且つ前記コネクタを介して外部に出力可能
に構成してなることを特徴とするアナログデータ出力装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25125986A JPS63104102A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | プラント模擬試験システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25125986A JPS63104102A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | プラント模擬試験システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63104102A true JPS63104102A (ja) | 1988-05-09 |
Family
ID=17220114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25125986A Pending JPS63104102A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | プラント模擬試験システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63104102A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5863075A (ja) * | 1981-10-06 | 1983-04-14 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | スイツチング素子の制御回路 |
| JPS59127106A (ja) * | 1983-01-08 | 1984-07-21 | Yamatake Honeywell Co Ltd | プログラム発信器 |
-
1986
- 1986-10-22 JP JP25125986A patent/JPS63104102A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5863075A (ja) * | 1981-10-06 | 1983-04-14 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | スイツチング素子の制御回路 |
| JPS59127106A (ja) * | 1983-01-08 | 1984-07-21 | Yamatake Honeywell Co Ltd | プログラム発信器 |
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