JPS63105642A - チユ−インガム入りマシユマロの製法 - Google Patents
チユ−インガム入りマシユマロの製法Info
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- JPS63105642A JPS63105642A JP61253367A JP25336786A JPS63105642A JP S63105642 A JPS63105642 A JP S63105642A JP 61253367 A JP61253367 A JP 61253367A JP 25336786 A JP25336786 A JP 25336786A JP S63105642 A JPS63105642 A JP S63105642A
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Landscapes
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、食べはじめにマシュマロのソフトな食感を
呈し、ついでマシュマロとチューインガムの調和された
食感と風味を賞味でき、最後にチューインガムのチュー
イング性が楽しめるチューインガム入りマシュマロに関
するものである。
呈し、ついでマシュマロとチューインガムの調和された
食感と風味を賞味でき、最後にチューインガムのチュー
イング性が楽しめるチューインガム入りマシュマロに関
するものである。
最近、食味の異なる2種以上の菓子を組み合わせて複雑
な食感を賞味できるように工夫した菓子がいろいろ提案
され、新しいタイプの菓子として新たな需要を喚起して
いる。例えば、アイスクリームを牛皮で包み大福餅を模
したものや、チューインガムの中にジャムやゼリーを充
填してチューインガムを日中で噛んだときの食味の意外
性、多様性を企図したものがこれに相当する。
な食感を賞味できるように工夫した菓子がいろいろ提案
され、新しいタイプの菓子として新たな需要を喚起して
いる。例えば、アイスクリームを牛皮で包み大福餅を模
したものや、チューインガムの中にジャムやゼリーを充
填してチューインガムを日中で噛んだときの食味の意外
性、多様性を企図したものがこれに相当する。
このような観点から、マシュマロとチューインガムとを
組み合わせた菓子の提供も要望されている。
組み合わせた菓子の提供も要望されている。
本発明者らは、チューインガム入りマシュマロの製品化
を実現するため、一連の研究を重ねた結果、単にチュー
インガムとマシュマロを混合しただけのチューインガム
入りマシュマロは、マシュマロの風味が感じられなくな
るばかりでなく、製造後短期間の間に風味の劣化を招く
ことをつきとめ、これの原因についてさらに研究を重ね
た結果、上記原因は、単にマシュマロとチューインガム
とを混合すると、両者が渾然一体となりすぎることによ
ることを見いだした。すなわち、マシュマロとチューイ
ンガムとを単に混合した場合、柔らかいマシュマロがチ
ューインガム中に取り込まれた状態になるため、マシュ
マロの風味が失われ、また全体の風味の経時劣化が早期
に生起すると考えられる。
を実現するため、一連の研究を重ねた結果、単にチュー
インガムとマシュマロを混合しただけのチューインガム
入りマシュマロは、マシュマロの風味が感じられなくな
るばかりでなく、製造後短期間の間に風味の劣化を招く
ことをつきとめ、これの原因についてさらに研究を重ね
た結果、上記原因は、単にマシュマロとチューインガム
とを混合すると、両者が渾然一体となりすぎることによ
ることを見いだした。すなわち、マシュマロとチューイ
ンガムとを単に混合した場合、柔らかいマシュマロがチ
ューインガム中に取り込まれた状態になるため、マシュ
マロの風味が失われ、また全体の風味の経時劣化が早期
に生起すると考えられる。
この発明は、このような事情に鑑みなされたもので、マ
シュマロのソフトな食感とチューインガムのチューイン
グ性を複合的に有し、しかも風味の経時劣化が早期に生
起しないチューインガム入りマシュマロの製法の提供を
その目的とするものである。
シュマロのソフトな食感とチューインガムのチューイン
グ性を複合的に有し、しかも風味の経時劣化が早期に生
起しないチューインガム入りマシュマロの製法の提供を
その目的とするものである。
上記の目的を達成するため、この発明のチューインガム
入りマシュマロの製法は、マシュマロ原料を用いてマシ
ュマロを製造する任意の段階でチューインガムを流動状
態で添加するという構成をとる。
入りマシュマロの製法は、マシュマロ原料を用いてマシ
ュマロを製造する任意の段階でチューインガムを流動状
態で添加するという構成をとる。
本発明者らは、上記マシュマロのチューインガム中への
取り込まれを防止することを目的に研究を重ねた結果、
チューインガムを流動状態で添加すると、顕著な効果が
得られることをつきとめ、この発明に到達したのである
。
取り込まれを防止することを目的に研究を重ねた結果、
チューインガムを流動状態で添加すると、顕著な効果が
得られることをつきとめ、この発明に到達したのである
。
この発明の対象となるマシュマロは、特に限定するもの
ではなく、従来公知のものであり、その構成原料も同様
である。ただし、上記マシュマロに保湿剤を含有させる
と、マシュマロの水分蒸発が抑制され、水分蒸発にもと
づくチューインガム水分ツマシュマロ中への移行も抑制
され、マシュマロとチューインガムとの水分平衡が維持
されるようになり、経時劣化の防止に優れた効果が得ら
れるようになる。上記保湿剤の一例として、転化糖、異
性化糖、糖アルコール、グリセリンをあげることができ
る。これらの保湿剤は、単独で用いても2種以上を併用
しても支障はない。ただし、上記保湿剤を単独で用いる
場合、マシュマロ全景(チューインガムを除く)中に含
有される保湿剤の割合は、1〜20重量%(以下「%」
と略す)に設定することが好適であり、各保湿剤につい
てより好適な範囲は下記の通りである。
ではなく、従来公知のものであり、その構成原料も同様
である。ただし、上記マシュマロに保湿剤を含有させる
と、マシュマロの水分蒸発が抑制され、水分蒸発にもと
づくチューインガム水分ツマシュマロ中への移行も抑制
され、マシュマロとチューインガムとの水分平衡が維持
されるようになり、経時劣化の防止に優れた効果が得ら
れるようになる。上記保湿剤の一例として、転化糖、異
性化糖、糖アルコール、グリセリンをあげることができ
る。これらの保湿剤は、単独で用いても2種以上を併用
しても支障はない。ただし、上記保湿剤を単独で用いる
場合、マシュマロ全景(チューインガムを除く)中に含
有される保湿剤の割合は、1〜20重量%(以下「%」
と略す)に設定することが好適であり、各保湿剤につい
てより好適な範囲は下記の通りである。
糖アルコール = 3〜15%
異性化1! :15〜35〃
転化糖 :15〜35〃
グリセリン : 1〜8〃
保湿剤の含有量が上記1〜20%の範囲を外れると、保
湿剤添加の効果が不充分であったり、保湿剤自身の有す
る特性によってマシュマロの味が損なわれる傾向がみら
れる。したがって、保湿剤の含有量は上記範囲に設定す
ることが好ましい。
湿剤添加の効果が不充分であったり、保湿剤自身の有す
る特性によってマシュマロの味が損なわれる傾向がみら
れる。したがって、保湿剤の含有量は上記範囲に設定す
ることが好ましい。
なお、転化糖、異性化糖を用いた場合、転化糖。
異性化糖は通常グルコースとフルクトースとの等置部合
物であり、このうちフルクトースが保湿剤として働く。
物であり、このうちフルクトースが保湿剤として働く。
上記マシュマロ中に含有させるチューインガムについて
も特に限定するものではなく、従来公知の板ガム、風船
ガム等を広く用いることができる。
も特に限定するものではなく、従来公知の板ガム、風船
ガム等を広く用いることができる。
このチューインガムにも、マシュマロに用いたと同様の
保湿剤を使用することができ、それによってチューイン
ガム内の水分が一定に保持されるようになり、マシュマ
ロのみに保湿剤を添加した場合よりも一層経時劣化の防
止に優れた効果が得られるようになる。
保湿剤を使用することができ、それによってチューイン
ガム内の水分が一定に保持されるようになり、マシュマ
ロのみに保湿剤を添加した場合よりも一層経時劣化の防
止に優れた効果が得られるようになる。
上記チューインガムの添加時期は特に制限するものでは
なく、例えばマシュマロ用原料中に添加してもよいし、
マシュマロの製造途中で添加してもよい。また、マシュ
マロの製造後に添加してもよい。ただし、上記チューイ
ンガムは、いずれの段階で添加するにせよ、流動状で添
加することが重要であり、それによってマシュマロとチ
ューインガムとの渾然一体化が防止され、マシュマロと
チューインガムとが併存するようになるのである。
なく、例えばマシュマロ用原料中に添加してもよいし、
マシュマロの製造途中で添加してもよい。また、マシュ
マロの製造後に添加してもよい。ただし、上記チューイ
ンガムは、いずれの段階で添加するにせよ、流動状で添
加することが重要であり、それによってマシュマロとチ
ューインガムとの渾然一体化が防止され、マシュマロと
チューインガムとが併存するようになるのである。
チューインガムを流動状で添加する方法については、例
えば、チューインガムを混練しながら押し出す方法や、
チューインガムを加熱溶融して添加する方法があげられ
る。
えば、チューインガムを混練しながら押し出す方法や、
チューインガムを加熱溶融して添加する方法があげられ
る。
このようにして得られるチューインガム入りマシュマロ
は、マシュマロがチューインガム中に取り込まれていす
、マシュマロとチューインガムとが併存した状態になっ
ているため、マシュマロの風味が失われていす、双方の
味ないしその複合した味を楽しめ、かつ早期に経時劣化
が生起しないものである。
は、マシュマロがチューインガム中に取り込まれていす
、マシュマロとチューインガムとが併存した状態になっ
ているため、マシュマロの風味が失われていす、双方の
味ないしその複合した味を楽しめ、かつ早期に経時劣化
が生起しないものである。
つぎに、この発明を実施例にもとづいて詳しく説明する
。
。
〔実施例1〕
まずマシュマロとチューインガムをそれぞれ下記のよう
にしてつくった。
にしてつくった。
(マシュマロの製法)
下記の原料を準備し、それらの原料のうち、砂糖、水飴
、転化糖および香料を下記の割合で配合し加熱混練して
アメ状物化した。ついで、水、ゼラチンおよび起泡剤を
下記の割合で容器にとり、高速攪拌を行いながら上記ア
メ状物を少しづつ加えてマシュマロを製造した。
、転化糖および香料を下記の割合で配合し加熱混練して
アメ状物化した。ついで、水、ゼラチンおよび起泡剤を
下記の割合で容器にとり、高速攪拌を行いながら上記ア
メ状物を少しづつ加えてマシュマロを製造した。
水 ;25゜2%ゼラチン
:3.1〃 起泡剤 :O,S〃 砂 11 :39.5〃水 飴
:S、O−転化1m(保温剤”)
:23.5%香 料 ?0.2
〃 (チューインガムの製法) 下記の原料を下記の割合で配合し、通常のチューインガ
ム製法と同じく、保温したガムベースにIi類の一部と
水飴を加えてよく混練したのち、香料と残りのwlll
を加え、さらに混練することによりチューインガムを製
造した。
:3.1〃 起泡剤 :O,S〃 砂 11 :39.5〃水 飴
:S、O−転化1m(保温剤”)
:23.5%香 料 ?0.2
〃 (チューインガムの製法) 下記の原料を下記の割合で配合し、通常のチューインガ
ム製法と同じく、保温したガムベースにIi類の一部と
水飴を加えてよく混練したのち、香料と残りのwlll
を加え、さらに混練することによりチューインガムを製
造した。
ガムベース !33.0%
ブドウI! 15.o〃粉 1!
11.3〃水 飴
:20.O〃色素・香料 :o、’y* つぎに、上記のようにして得られたマシュマロとチュー
インガムとを公知の包餡機に掛けて、チューインガムを
混練しながらその外周をマシュマロ外皮で被覆し、第1
図に示すように、チューインガム2をセンターとし、マ
シュマロlがこれを取り巻いている紐状体として押し出
した。そして、上記紐状体を適当な大きさに切断し、切
断部を押圧により閉鎖することによりチューインガム入
りマシュマロを得た。
11.3〃水 飴
:20.O〃色素・香料 :o、’y* つぎに、上記のようにして得られたマシュマロとチュー
インガムとを公知の包餡機に掛けて、チューインガムを
混練しながらその外周をマシュマロ外皮で被覆し、第1
図に示すように、チューインガム2をセンターとし、マ
シュマロlがこれを取り巻いている紐状体として押し出
した。そして、上記紐状体を適当な大きさに切断し、切
断部を押圧により閉鎖することによりチューインガム入
りマシュマロを得た。
〔実施例2〕
まず下記の各原料を準備した。
(マシュマロ用原料)(チューインガム用原料)つぎに
上記マシュマロ用原料のうち、aグループの水、ゼラチ
ン、起泡剤を上記の割合で混合し高速ミキサで高速攪拌
して充分混合したのち、そこへbグループ原料(砂糖、
水飴、転化糖、香料)の加熱混線によるアメ状物を徐々
に添加するとともに、上記のガム用原料を用い実施例1
と同様にして得られたチューインガムを加熱状1m(ベ
ースト状)で添加し、さらに高速攪拌し、これらを公知
(7)tc形mlに掛けてチューインガム入りマシュマ
ロを得た。これを第2図に示す0図において、lはマシ
ュマロ、2bは粒状チューインガムである。
上記マシュマロ用原料のうち、aグループの水、ゼラチ
ン、起泡剤を上記の割合で混合し高速ミキサで高速攪拌
して充分混合したのち、そこへbグループ原料(砂糖、
水飴、転化糖、香料)の加熱混線によるアメ状物を徐々
に添加するとともに、上記のガム用原料を用い実施例1
と同様にして得られたチューインガムを加熱状1m(ベ
ースト状)で添加し、さらに高速攪拌し、これらを公知
(7)tc形mlに掛けてチューインガム入りマシュマ
ロを得た。これを第2図に示す0図において、lはマシ
ュマロ、2bは粒状チューインガムである。
〔実施例3〕
使用原料を後記の表のように変えた。それ以外は実施例
1と同様にしてチューインガム入りマシュマロを得た。
1と同様にしてチューインガム入りマシュマロを得た。
前記実施例1と同様にしてマシュマロとチューインガム
を製造したのち、チューインガムを小塊状に切断形成し
、これをマシュマロに加えて混練した。このようにして
得られたチューインガム分散マシュマロを公知の成形機
に掛けて成形することにより、チューインガム入りマシ
ュマロを得た。
を製造したのち、チューインガムを小塊状に切断形成し
、これをマシュマロに加えて混練した。このようにして
得られたチューインガム分散マシュマロを公知の成形機
に掛けて成形することにより、チューインガム入りマシ
ュマロを得た。
つぎに、上記のようにして得られたチューインガム入り
マシュマロについて、製造直後および高湿度雰囲気(温
度75%、温度25℃下で3週間)放Imの風味を10
名のパネルによって○、Δ。
マシュマロについて、製造直後および高湿度雰囲気(温
度75%、温度25℃下で3週間)放Imの風味を10
名のパネルによって○、Δ。
×の3段階評価させ後記の表に併せて示した。
(余白)
(%)
上記の表から、実施測高は、比較測高に比べて製造直後
および高湿度雰囲気放置後(長期間室内放置に相当)の
いずれについても風味がよく優れていることがわかる。
および高湿度雰囲気放置後(長期間室内放置に相当)の
いずれについても風味がよく優れていることがわかる。
以上のように、この発明のチューインガム入りマシュマ
ロの製法は、単にマシュマロとチューインガムとを混合
したというものではなく、チューインガムを流動状態で
添加するため、マシュマロがチューインガム中に取り込
まれず、チューインガムと併存する。したがって、双方
の味ないし双方の味の複合した味を楽しめ、かつ経時劣
化が早期に生起ゼず長期に渡って防止され、初めてその
商品化が実現され、マシュマロのソフトな食感とチュー
インガムのチューイング性を複合的に楽しめる新しいタ
イプの菓子を消費者に提供できるようになったのである
。
ロの製法は、単にマシュマロとチューインガムとを混合
したというものではなく、チューインガムを流動状態で
添加するため、マシュマロがチューインガム中に取り込
まれず、チューインガムと併存する。したがって、双方
の味ないし双方の味の複合した味を楽しめ、かつ経時劣
化が早期に生起ゼず長期に渡って防止され、初めてその
商品化が実現され、マシュマロのソフトな食感とチュー
インガムのチューイング性を複合的に楽しめる新しいタ
イプの菓子を消費者に提供できるようになったのである
。
第1図および第2図はそれぞれこの発明の実施例の構成
図である。 1・・・マシュマロ 2・・・チューインガム特許出願
人 カネボウ食品株式会社 第2図
図である。 1・・・マシュマロ 2・・・チューインガム特許出願
人 カネボウ食品株式会社 第2図
Claims (2)
- (1)マシユマロ原料を用いてマシユマロを製造する任
意の段階でチユーインガムを流動状態で添加することを
特徴とするチユーインガム入りマシユマロの製法。 - (2)チユーインガムを流動状態で添加することを、チ
ユーインガムを加熱溶融して行う特許請求の範囲第1項
記載のチユーインガム入りマシユマロの製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61253367A JPH072090B2 (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | チユ−インガム入りマシユマロの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61253367A JPH072090B2 (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | チユ−インガム入りマシユマロの製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63105642A true JPS63105642A (ja) | 1988-05-10 |
| JPH072090B2 JPH072090B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=17250360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61253367A Expired - Lifetime JPH072090B2 (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | チユ−インガム入りマシユマロの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072090B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5879728A (en) * | 1996-01-29 | 1999-03-09 | Warner-Lambert Company | Chewable confectionary composition and method of preparing same |
| JP6835938B1 (ja) * | 2019-11-14 | 2021-02-24 | 株式会社エイワ | マシュマロ菓子の製造方法 |
-
1986
- 1986-10-23 JP JP61253367A patent/JPH072090B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5879728A (en) * | 1996-01-29 | 1999-03-09 | Warner-Lambert Company | Chewable confectionary composition and method of preparing same |
| JP6835938B1 (ja) * | 2019-11-14 | 2021-02-24 | 株式会社エイワ | マシュマロ菓子の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH072090B2 (ja) | 1995-01-18 |
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