JPS6310570A - 有機半導体デバイス - Google Patents
有機半導体デバイスInfo
- Publication number
- JPS6310570A JPS6310570A JP61156511A JP15651186A JPS6310570A JP S6310570 A JPS6310570 A JP S6310570A JP 61156511 A JP61156511 A JP 61156511A JP 15651186 A JP15651186 A JP 15651186A JP S6310570 A JPS6310570 A JP S6310570A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phthalocyanine
- semiconductor device
- organic semiconductor
- memory
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10K—ORGANIC ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES
- H10K85/00—Organic materials used in the body or electrodes of devices covered by this subclass
- H10K85/30—Coordination compounds
- H10K85/311—Phthalocyanine
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10K—ORGANIC ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES
- H10K10/00—Organic devices specially adapted for rectifying, amplifying, oscillating or switching; Organic capacitors or resistors having potential barriers
- H10K10/40—Organic transistors
- H10K10/46—Field-effect transistors, e.g. organic thin-film transistors [OTFT]
- H10K10/462—Insulated gate field-effect transistors [IGFETs]
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Electroluminescent Light Sources (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野]
本発明は半導体デバイスに関し、特にメモリ機能を有す
る有機半導体デバイスに関するものである。 [従来の技術〕 第3A図と第38図は金属フタロシアニンのスイッチン
グ作用またはメモリ作用を説明する図であり、西独特許
第142.629号に開示されている。これらの図は鉛
フタロシアニン分子のパイル(積重なり)を示す断面図
である。鉛フタロシアニンの分子1の中央には鉛原子2
が位置している。 第3A図において、各フタロシアニンの分子は鉛の位置
が整列してパイルしており、凸分子の向きも一致してい
る。この状態において、フタロシアニンのパイルはその
鉛原子の方向において良好な導電性を有し、メモリのオ
ン状態に相当する。 一方、第3B図に示された鉛フタロシアニンのパイルに
おいては、一部において分子の向きが異なっている。こ
の状態において、鉛フタロシアニンのパイルは不良導通
状態にあって、メモリのオフ状態に相当する。このよう
なオン状態とオフ状態は、成る温度以上で鉛フタロシア
ニン膜に加える電界によって変えることができる。 第4図はこのような原理を応用した有機半導体メモリの
1選位を示しており、ohys、 5ta(sol。 <a ) 86 (1984) oρ、735−747
に述べられている。図のように、シリコンまたはガラス
のサブストレート3a上に、下部金属電極4a。 鉛フタロシアニン蒸着!15a 、および上部金属電極
6a 71i次形成されている。下部R極4aと上部電
極6aに挾まれた鉛フタロシアニン層の部分が第3A図
の状態にあればオン状態であり、第3B図の状態にあれ
ばオフ状態となっている。 [発明が解決しようとする問題点] 第4図に示されたデバイスにおいては、サブストレート
3aがシリコンまたはガラスであるので、鉛フタロシア
ニンの結晶を成長させる下地としての運台性に欠けてい
る。したがって、鉛フタロシアニンの分子のパイルをサ
ブストレート3aに対して第3A図のように垂直に立て
ることが困難である。ざらに、鉛フタロシアニン!!J
5aがメモリ機能を発揮する領域の下地は下部金属電極
4aであるので、均一な鉛フタロシアニンの結晶を成長
させることが困難である。ざらにまた、フタロシアニン
類は大気中のガスを吸看しやすく、半導体としての特性
が不安定になるという問題がある。 そこで、本発明の目的は、有機半導体デバイスにおける
有機メモリ層のスイッチ特性を向上させることである。 [問題点を解決するための手段j 本発明による有し1半導体デバイスは、グラファイトま
たはアルカリハライドの!1結晶のサブストレート・上
に成長させられたフタロシアニン類の結晶からなる配線
層を罰え、この配fi;A層はイオンビームによって形
成されたマイクロ配線を含み、そのデバイスはさらに、
配’am上に形成された鉛フタロシアニン、mフタロシ
アニン、またはホウ素フタロシアニンの結晶からなるメ
モリ層と、そのメモリ層上に形成された金驕マイク1コ
配線を(Qえている。 [作用] 本発明による′Fin半導体デバイスにおいては、フタ
ロシアニン類のサブストレートとしてグラフフィトまた
はアルカリハライドの弔結晶を用いろので、非常に欠陥
が少なくかつ分子のパイルがサブストレートに対して垂
直に立った結晶を成長させろことができる。したがって
、フタロシアニン膜のオンオフ動作がrf4瞭かつ確実
になされ旧ることとなる。 〔発明の実i例〕 第1図は本発明の一実施例
る有機半導体デバイスに関するものである。 [従来の技術〕 第3A図と第38図は金属フタロシアニンのスイッチン
グ作用またはメモリ作用を説明する図であり、西独特許
第142.629号に開示されている。これらの図は鉛
フタロシアニン分子のパイル(積重なり)を示す断面図
である。鉛フタロシアニンの分子1の中央には鉛原子2
が位置している。 第3A図において、各フタロシアニンの分子は鉛の位置
が整列してパイルしており、凸分子の向きも一致してい
る。この状態において、フタロシアニンのパイルはその
鉛原子の方向において良好な導電性を有し、メモリのオ
ン状態に相当する。 一方、第3B図に示された鉛フタロシアニンのパイルに
おいては、一部において分子の向きが異なっている。こ
の状態において、鉛フタロシアニンのパイルは不良導通
状態にあって、メモリのオフ状態に相当する。このよう
なオン状態とオフ状態は、成る温度以上で鉛フタロシア
ニン膜に加える電界によって変えることができる。 第4図はこのような原理を応用した有機半導体メモリの
1選位を示しており、ohys、 5ta(sol。 <a ) 86 (1984) oρ、735−747
に述べられている。図のように、シリコンまたはガラス
のサブストレート3a上に、下部金属電極4a。 鉛フタロシアニン蒸着!15a 、および上部金属電極
6a 71i次形成されている。下部R極4aと上部電
極6aに挾まれた鉛フタロシアニン層の部分が第3A図
の状態にあればオン状態であり、第3B図の状態にあれ
ばオフ状態となっている。 [発明が解決しようとする問題点] 第4図に示されたデバイスにおいては、サブストレート
3aがシリコンまたはガラスであるので、鉛フタロシア
ニンの結晶を成長させる下地としての運台性に欠けてい
る。したがって、鉛フタロシアニンの分子のパイルをサ
ブストレート3aに対して第3A図のように垂直に立て
ることが困難である。ざらに、鉛フタロシアニン!!J
5aがメモリ機能を発揮する領域の下地は下部金属電極
4aであるので、均一な鉛フタロシアニンの結晶を成長
させることが困難である。ざらにまた、フタロシアニン
類は大気中のガスを吸看しやすく、半導体としての特性
が不安定になるという問題がある。 そこで、本発明の目的は、有機半導体デバイスにおける
有機メモリ層のスイッチ特性を向上させることである。 [問題点を解決するための手段j 本発明による有し1半導体デバイスは、グラファイトま
たはアルカリハライドの!1結晶のサブストレート・上
に成長させられたフタロシアニン類の結晶からなる配線
層を罰え、この配fi;A層はイオンビームによって形
成されたマイクロ配線を含み、そのデバイスはさらに、
配’am上に形成された鉛フタロシアニン、mフタロシ
アニン、またはホウ素フタロシアニンの結晶からなるメ
モリ層と、そのメモリ層上に形成された金驕マイク1コ
配線を(Qえている。 [作用] 本発明による′Fin半導体デバイスにおいては、フタ
ロシアニン類のサブストレートとしてグラフフィトまた
はアルカリハライドの弔結晶を用いろので、非常に欠陥
が少なくかつ分子のパイルがサブストレートに対して垂
直に立った結晶を成長させろことができる。したがって
、フタロシアニン膜のオンオフ動作がrf4瞭かつ確実
になされ旧ることとなる。 〔発明の実i例〕 第1図は本発明の一実施例
【二よる有1半導体デバイス
を概略的に示す斜視図であり、第2図は第1図のデバイ
スを各層に分解した21視図である。 この実施例においては、サブス[・レート3b上にたと
えばニッケルフタロシアニンのようなフタロシアニン類
の蒸W膜からなる配線a7が形成されている。このサブ
ストレート3bには、たとえばKCll−、KBr、お
よびNaC1のようなアルカリハライドの単結晶または
グラファイトの単結晶が用いられる。これらの単結晶の
高度にクリーンな結晶面がフタロシアニン類の非常に欠
陥の少ない結晶の成長を可能にする。配線層7には、下
部電極4bがイオンビームによるイオン打込によって形
成されている。この打込まれるイオンは、)タロシアニ
ン類に対してアクセプタとなるイオンであり、たとえば
水M、WI層、ネAン、アルゴン等のイオンを用いるこ
とができる。配論層7上には鉛フタロシアニン、錫フタ
ロシアニン、またはホウ素フタロシアニンの蒸着膜かう
なるメモリ層5bが形成されている。メモリ1lsb上
には上部金属l!橋6bが形成され、R後に酸素などの
ガスを通さない有L】物の保護PA9が下部電極6bお
よびメモリM5FJ @7!1って形成されている。こ
のガス不透膜としてポリスチレンの蒸着膜を用いること
ができるが、他にポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ
バラキシレン、2量体のポリパラキシリレン等も用いる
ことができる。 以上のように構成されている本実施例の有機半導体デバ
イスのメモリ動作を以下に説明する。 メモリの書込動作において、マトリックス状の上下電1
14b、6bのうち特定の下部電極4bと上部l[橿6
bに成る値以上の書込電圧を印加し、それらの特定の上
下電極に挾まれたメモリ1lsb上の領域8内の分子の
パイルの状態を第3A図に示された状態とする。このよ
うにして、メモリとしてオン状態にある低抵抗の領1i
!8を形成することができ、メモリの書込を行なうこと
がでさる。 メモリの続出動作において、特定の下部眉橿4bと上部
1慟61)の間に成る値以下の読出電圧を加えてその′
、It流層を跣めば、対応する特定のメモリ位置がオン
状態かオフ状態であるかがわかる。 r、月明の効果] 以上のように、本発明の有機半導体デバイスによれば、
アルカリハライドまたはグラフ7イトの単結晶の高度に
クリーンな結晶面をサブストレートとして用いているの
で、フタロシアニン類の非常に欠陥の少ない結晶成長を
可能とし、その上に形成されるメモリ層中の分子のパイ
ルをサブストレートに対して垂直に立てることができる
。したがって、これらのパイルを挾む上下の1(Iによ
って、そのパイルの明瞭で確実なオンオフvJ乍を可能
にする。 さらに、本発明のデバイスを有機物のガス不透膜で保護
した場合には、デバイスの安定動作と長寿命化を可能に
する。
を概略的に示す斜視図であり、第2図は第1図のデバイ
スを各層に分解した21視図である。 この実施例においては、サブス[・レート3b上にたと
えばニッケルフタロシアニンのようなフタロシアニン類
の蒸W膜からなる配線a7が形成されている。このサブ
ストレート3bには、たとえばKCll−、KBr、お
よびNaC1のようなアルカリハライドの単結晶または
グラファイトの単結晶が用いられる。これらの単結晶の
高度にクリーンな結晶面がフタロシアニン類の非常に欠
陥の少ない結晶の成長を可能にする。配線層7には、下
部電極4bがイオンビームによるイオン打込によって形
成されている。この打込まれるイオンは、)タロシアニ
ン類に対してアクセプタとなるイオンであり、たとえば
水M、WI層、ネAン、アルゴン等のイオンを用いるこ
とができる。配論層7上には鉛フタロシアニン、錫フタ
ロシアニン、またはホウ素フタロシアニンの蒸着膜かう
なるメモリ層5bが形成されている。メモリ1lsb上
には上部金属l!橋6bが形成され、R後に酸素などの
ガスを通さない有L】物の保護PA9が下部電極6bお
よびメモリM5FJ @7!1って形成されている。こ
のガス不透膜としてポリスチレンの蒸着膜を用いること
ができるが、他にポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ
バラキシレン、2量体のポリパラキシリレン等も用いる
ことができる。 以上のように構成されている本実施例の有機半導体デバ
イスのメモリ動作を以下に説明する。 メモリの書込動作において、マトリックス状の上下電1
14b、6bのうち特定の下部電極4bと上部l[橿6
bに成る値以上の書込電圧を印加し、それらの特定の上
下電極に挾まれたメモリ1lsb上の領域8内の分子の
パイルの状態を第3A図に示された状態とする。このよ
うにして、メモリとしてオン状態にある低抵抗の領1i
!8を形成することができ、メモリの書込を行なうこと
がでさる。 メモリの続出動作において、特定の下部眉橿4bと上部
1慟61)の間に成る値以下の読出電圧を加えてその′
、It流層を跣めば、対応する特定のメモリ位置がオン
状態かオフ状態であるかがわかる。 r、月明の効果] 以上のように、本発明の有機半導体デバイスによれば、
アルカリハライドまたはグラフ7イトの単結晶の高度に
クリーンな結晶面をサブストレートとして用いているの
で、フタロシアニン類の非常に欠陥の少ない結晶成長を
可能とし、その上に形成されるメモリ層中の分子のパイ
ルをサブストレートに対して垂直に立てることができる
。したがって、これらのパイルを挾む上下の1(Iによ
って、そのパイルの明瞭で確実なオンオフvJ乍を可能
にする。 さらに、本発明のデバイスを有機物のガス不透膜で保護
した場合には、デバイスの安定動作と長寿命化を可能に
する。
第1図は本発明の一実施例による有機半導体デバイスを
概略的に示ず斜視図である。 第2図は第1図の有機半導体デバイスの各層を分解した
斜視図である。 第3A図と第38図は金属フタロシアニンの分子のパイ
ルの状態を示す新面図である。 第4図は鉛フタロシアニンを用いた従来の有機半導体デ
バイスを示す斜視図である。 図において、31はアルカリハライドまたはグラフjフ
ィトの単結晶からなるサブストレート、7はフタロシア
ニン類からなる配P2層、4iはイオン打込によって形
成された下部?[,51)は銘フタロシアニン、錫フタ
ロシアニン、またはホウ素フタロシアニンからなるメモ
リ層、8はメモリ領域、61)は上部fL属電極 そし
て9は有■保浸猥を示す。
概略的に示ず斜視図である。 第2図は第1図の有機半導体デバイスの各層を分解した
斜視図である。 第3A図と第38図は金属フタロシアニンの分子のパイ
ルの状態を示す新面図である。 第4図は鉛フタロシアニンを用いた従来の有機半導体デ
バイスを示す斜視図である。 図において、31はアルカリハライドまたはグラフjフ
ィトの単結晶からなるサブストレート、7はフタロシア
ニン類からなる配P2層、4iはイオン打込によって形
成された下部?[,51)は銘フタロシアニン、錫フタ
ロシアニン、またはホウ素フタロシアニンからなるメモ
リ層、8はメモリ領域、61)は上部fL属電極 そし
て9は有■保浸猥を示す。
Claims (5)
- (1)有機半導体デバイスであつて、前記デバイスは、 グラファイトまたはアルカリハライドの単結晶のサブス
トレートと、 前記サブストレート上に成長させられたフタロシアニン
類の結晶からなる配線層とを備え、前記配線層はイオン
打込によって形成されたマイクロ配線を含み、 前記デバイスはさらに、 前記配線層上に成長させられた鉛フタロシアニン、錫フ
タロシアニン、またはホウ素フタロシアニンの結晶から
なるメモリ層と、 前記メモリ層上に形成された金属マイクロ配線とを備え
たことを特徴とする有機半導体デバイス。 - (2)前記アルカリハライドはKCl、KBr、または
NaClであることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の有機半導体デバイス。 - (3)前記イオンは少なくとも水素、酸素、ネオン、ま
たはアルゴンのイオンを含むことを特徴とする特許請求
の範囲第1項または第2項に記載の有機半導体デバイス
。 - (4)前記メモリ層と金属配線は有機物からなるガス不
透膜で覆われていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項ないし第3項のいずれかの項に記載された有機半導
体デバイス。 - (5)前記ガス不透膜はポリスチレン、ポリエチレン、
ポリプロピレン、ポリパラキシレン、または2量体のポ
リパラキシリレンの膜であることを特徴とする特許請求
の範囲第4項記載の有機半導体デバイス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61156511A JPS6310570A (ja) | 1986-07-01 | 1986-07-01 | 有機半導体デバイス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61156511A JPS6310570A (ja) | 1986-07-01 | 1986-07-01 | 有機半導体デバイス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6310570A true JPS6310570A (ja) | 1988-01-18 |
Family
ID=15629369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61156511A Pending JPS6310570A (ja) | 1986-07-01 | 1986-07-01 | 有機半導体デバイス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6310570A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0294569A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-05 | Agency Of Ind Science & Technol | 配向性鉛フタロシアニン薄膜の製法 |
| JPH03137894A (ja) * | 1989-10-23 | 1991-06-12 | Matsushita Giken Kk | スイッチング・メモリ複合機能素子アレイ |
| JP2003068984A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-03-07 | Sharp Corp | 電気的にプログラム可能な抵抗特性を有するクロスポイントメモリ |
| JP2010263229A (ja) * | 2004-09-09 | 2010-11-18 | Hokkaido Univ | 磁気記録装置 |
-
1986
- 1986-07-01 JP JP61156511A patent/JPS6310570A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0294569A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-05 | Agency Of Ind Science & Technol | 配向性鉛フタロシアニン薄膜の製法 |
| JPH03137894A (ja) * | 1989-10-23 | 1991-06-12 | Matsushita Giken Kk | スイッチング・メモリ複合機能素子アレイ |
| JP2003068984A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-03-07 | Sharp Corp | 電気的にプログラム可能な抵抗特性を有するクロスポイントメモリ |
| JP2010263229A (ja) * | 2004-09-09 | 2010-11-18 | Hokkaido Univ | 磁気記録装置 |
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