JPS63106528A - イメ−ジセンサ - Google Patents
イメ−ジセンサInfo
- Publication number
- JPS63106528A JPS63106528A JP61188204A JP18820486A JPS63106528A JP S63106528 A JPS63106528 A JP S63106528A JP 61188204 A JP61188204 A JP 61188204A JP 18820486 A JP18820486 A JP 18820486A JP S63106528 A JPS63106528 A JP S63106528A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image sensor
- adjustment
- optical axis
- sensor
- mentioned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Inspection Of Paper Currency And Valuable Securities (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の分野
この発明は、例えば、自動預金支払機などに内蔵して光
源から紙幣を透過する透過光aのパターンを光電変換す
ることで、紙幣の貞偽を判別するために用いるようなイ
メージセンサに関する。
源から紙幣を透過する透過光aのパターンを光電変換す
ることで、紙幣の貞偽を判別するために用いるようなイ
メージセンサに関する。
(ロ)発明の背景
従来、上述例のイメージセンサとしては、例えばレンズ
ホルダに光学系としての凸レンズを取付けると共に、こ
の凸レンズの光軸線上に撮像素子を配設し、さらに紙幣
からの透過光を−H反射ミラーで反射させ、この反射光
を上述の凸レンズに入光させた後に、この凸レンズで集
光して上述の撮像素子に結像するように構成したイメー
ジセンサがある。
ホルダに光学系としての凸レンズを取付けると共に、こ
の凸レンズの光軸線上に撮像素子を配設し、さらに紙幣
からの透過光を−H反射ミラーで反射させ、この反射光
を上述の凸レンズに入光させた後に、この凸レンズで集
光して上述の撮像素子に結像するように構成したイメー
ジセンサがある。
しかし、上述した従来構造のイメージセンサでは、次の
ような問題点があった。
ような問題点があった。
すなわち、上述の撮像素子に結像させるため、凸レンズ
の焦点距離、アイストーションのばらつきに起因して結
像の大きさに大小が生ずるので、これを調整するために
、上述の凸レンズを位置固定し、対象物としての紙幣と
凸レンズとの間に介設した反射ミラーの位置を調整した
り或いは撮像素子の配設位置を可変調整する手段がとら
れていた。
の焦点距離、アイストーションのばらつきに起因して結
像の大きさに大小が生ずるので、これを調整するために
、上述の凸レンズを位置固定し、対象物としての紙幣と
凸レンズとの間に介設した反射ミラーの位置を調整した
り或いは撮像素子の配設位置を可変調整する手段がとら
れていた。
このため、従来のイメージセンサにおいては調整機構が
、別箇所に設けた反射ミラー側と撮像素子側とに分散す
るため調整操作が煩雑となるばかりでなく、各調整項目
の調整後において光路長を調整する目的でイメージセン
サの全体を前後動させると調整精度が劣化づ−る問題点
を有していた。
、別箇所に設けた反射ミラー側と撮像素子側とに分散す
るため調整操作が煩雑となるばかりでなく、各調整項目
の調整後において光路長を調整する目的でイメージセン
サの全体を前後動させると調整精度が劣化づ−る問題点
を有していた。
(ハ)発明の目的
この発明は、調整手段を特定箇所に集約することで、レ
ンズ調整その他の操作を簡単に行なうことができ、加え
て:11111i!!精麿の向上を図ることができるイ
メージセンサの提供を目的とする。
ンズ調整その他の操作を簡単に行なうことができ、加え
て:11111i!!精麿の向上を図ることができるイ
メージセンサの提供を目的とする。
(ニ)発明の要約
この発明は、撮像素子に対する光軸の位置を横方向に直
線移動させる第1調整丁段と、撮像素子に対する光軸の
直角度を調整する第2調整手段と、光軸を中心として光
学系を回動調整する第3調整手段とを集約配置し、全体
を光軸に沿って移動させて光路長を調整するイメージセ
ンサであることを特徴とする。
線移動させる第1調整丁段と、撮像素子に対する光軸の
直角度を調整する第2調整手段と、光軸を中心として光
学系を回動調整する第3調整手段とを集約配置し、全体
を光軸に沿って移動させて光路長を調整するイメージセ
ンサであることを特徴とする。
(ホ)発明の効果
この発明によれば、上述の各調整手段を一箇所に集約配
置しているので、レンズ調整その伯の操作を一箇所の集
約部分において簡単に行なうことができる。
置しているので、レンズ調整その伯の操作を一箇所の集
約部分において簡単に行なうことができる。
また光路長の調整は、例えば、上述の第1、第2、第3
の各調整手段による調整の後にイメージセンサ全体の配
設位置を前後調整すればよいので、上述の第1乃至第3
調整手段の各項目に影響を与えることなく光路長を可変
操作することができるので、調整精度の向上を図ること
ができる効果がある。
の各調整手段による調整の後にイメージセンサ全体の配
設位置を前後調整すればよいので、上述の第1乃至第3
調整手段の各項目に影響を与えることなく光路長を可変
操作することができるので、調整精度の向上を図ること
ができる効果がある。
(へ)発明の実施例
この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面はイメージセンサを示し、第1図、第2図、第3図
において、センサ基板1の前面(図面では右側面)に撮
像素子つまりリニヤイメージセンサ2(以下単にセンサ
と略記する)を固定し、このセンサ2の周囲を弾性を持
った第1遮光ブツシユ3で囲繞している。
において、センサ基板1の前面(図面では右側面)に撮
像素子つまりリニヤイメージセンサ2(以下単にセンサ
と略記する)を固定し、このセンサ2の周囲を弾性を持
った第1遮光ブツシユ3で囲繞している。
また上述のセンサ基板1には合計4本のビス4・・・と
、スペーサ5・・・とを用いてブロック6を固定してい
る。
、スペーサ5・・・とを用いてブロック6を固定してい
る。
このブロック6の前面には中央に透孔7を有する略円板
状の弾性を持った第2遮光ブツシユ8を対設している。
状の弾性を持った第2遮光ブツシユ8を対設している。
そして、この第2遮光ブツシコ8の外周部に外筒9を配
設し、この外筒9の基端外周には環状のV溝10を形成
すると共に、先端部内周にはヘリコイドネジ11を螺設
している。
設し、この外筒9の基端外周には環状のV溝10を形成
すると共に、先端部内周にはヘリコイドネジ11を螺設
している。
上述の外筒9は、後述するように、その胴部の中間部が
レンズケースのような固定部に取付けられて固定される
。
レンズケースのような固定部に取付けられて固定される
。
そして、この外筒9に対してベースホルダ12が可回動
に構成され、この可回動の構造は、ベースホルダ12の
3箇所にビス13で取付GJk板バネ14のJ!i2端
に、前述のV溝10に圧接する先尖りの3本の係止ビン
15で構成し、その内の1本15aは位置固定可能にネ
ジで形成している。
に構成され、この可回動の構造は、ベースホルダ12の
3箇所にビス13で取付GJk板バネ14のJ!i2端
に、前述のV溝10に圧接する先尖りの3本の係止ビン
15で構成し、その内の1本15aは位置固定可能にネ
ジで形成している。
そして、外筒9の外周に沿って上述のベースホルダ12
を回動操作することで、光軸aを中心として後述する凸
レンズ17を第3図の矢印す方向に回動調整する第3調
整手段を構成している。
を回動操作することで、光軸aを中心として後述する凸
レンズ17を第3図の矢印す方向に回動調整する第3調
整手段を構成している。
また、上述のベースホルダ12の上部には、レンズホル
ダ16に固定した凸レンズ17の光’I’[lI aの
上下位置を昇降調整する第1調整ネジ18を設け、この
第1調整ネジ18の下端ネジ部を前述のブロック6のネ
ジ孔に螺設している。
ダ16に固定した凸レンズ17の光’I’[lI aの
上下位置を昇降調整する第1調整ネジ18を設け、この
第1調整ネジ18の下端ネジ部を前述のブロック6のネ
ジ孔に螺設している。
さらに上述のベースホルダ12の下部には、ブロック6
に螺設固定したガイドビン19を口通し、このガイドビ
ン19下端のバネ座20と上述のベースホルダ12下部
との間には撮れ止め防止用のスプリング21を張架して
いる。
に螺設固定したガイドビン19を口通し、このガイドビ
ン19下端のバネ座20と上述のベースホルダ12下部
との間には撮れ止め防止用のスプリング21を張架して
いる。
そして、上述の第1調整ネジ18を回動操作づることで
、固定側の各要素8.9.12に対して、第1図に矢印
Cで示す如く、可動側の各要素1゜2.3.6が上下動
し、センサ2に対する光軸aの上下位置を直線方向に移
動調整でさるように構成している。
、固定側の各要素8.9.12に対して、第1図に矢印
Cで示す如く、可動側の各要素1゜2.3.6が上下動
し、センサ2に対する光軸aの上下位置を直線方向に移
動調整でさるように構成している。
一方、第2図に示す如く、可動側要素としてのブロック
6の突出I46a、6bと、固定側要素としてのベース
ホルダ12の突出端12a、12bとの間には次の各要
素を介設している。
6の突出I46a、6bと、固定側要素としてのベース
ホルダ12の突出端12a、12bとの間には次の各要
素を介設している。
すなわち、ブロック6の一側の突出端6aと、ベースホ
ルダ12の一側の突出端12aとの間には、この突出端
12aに調整可能に螺設した第2調整ネジ22を設け、
この第2調整ネジ22に回動操作ツマミ23を一体形成
すると共に、ロックナツト24を螺合している。
ルダ12の一側の突出端12aとの間には、この突出端
12aに調整可能に螺設した第2調整ネジ22を設け、
この第2調整ネジ22に回動操作ツマミ23を一体形成
すると共に、ロックナツト24を螺合している。
またブロック6の他側の突出端6bに形成したバネ座州
の円形凹所25と、ベースホルダ12の他側の突出端1
2bとの間には振れ止め防止用のスプリング26を張架
している。
の円形凹所25と、ベースホルダ12の他側の突出端1
2bとの間には振れ止め防止用のスプリング26を張架
している。
そして、上述のロックナツト24を緩めて、回動操作ツ
マミ23を介して第2調整ネジ22を所定量回動操作す
ることで、固定側の各要素8,9゜12に対して、第2
図に矢印dで示J如く、第1調整ネジ18を中心として
、可動側の各要糸1゜2.3.6が微最回動じ、光軸a
に対するセンサ2の直角度を調整するように構成してい
る。
マミ23を介して第2調整ネジ22を所定量回動操作す
ることで、固定側の各要素8,9゜12に対して、第2
図に矢印dで示J如く、第1調整ネジ18を中心として
、可動側の各要糸1゜2.3.6が微最回動じ、光軸a
に対するセンサ2の直角度を調整するように構成してい
る。
ところで、前述の外筒9の内周部には第1図に示′g如
く、外周と内周とでネジの方向が瓦に逆方向と仕るへり
]イドネジをもった内筒27を螺合し、この内筒27の
内周部のヘリコイドネジにレンズホルダ16の基端部を
螺合している。
く、外周と内周とでネジの方向が瓦に逆方向と仕るへり
]イドネジをもった内筒27を螺合し、この内筒27の
内周部のヘリコイドネジにレンズホルダ16の基端部を
螺合している。
また、上述の内筒27に突設した操作ビン28を、第2
図に示すように、外筒9に穿設した長孔29から外方へ
突出し、この操作ビン28を上述の長孔29に沿って操
作することで、内筒27を介してレンズホルダ16およ
び凸レンズ17を第1図の矢印e方向へ突設調整して、
ピント調整を行なうように構成している。
図に示すように、外筒9に穿設した長孔29から外方へ
突出し、この操作ビン28を上述の長孔29に沿って操
作することで、内筒27を介してレンズホルダ16およ
び凸レンズ17を第1図の矢印e方向へ突設調整して、
ピント調整を行なうように構成している。
なお、図中30は絶縁板であり、また、前述の外筒9は
その中間胴部にフランジ31を連設しており、この7ラ
ンジ31がレンズケース32にネジ33を介して取付け
られて固定される。
その中間胴部にフランジ31を連設しており、この7ラ
ンジ31がレンズケース32にネジ33を介して取付け
られて固定される。
図示実施例は上記の如く構成するものにして、以下作用
を説明する。
を説明する。
光軸aに対するセンサ2の上下位置を調整するには、第
1図に示す第1vA整ネジ18を所定量回動操作すると
、可動側の各要素1,2,3.6が同図に矢印Cで示す
如く、固定側の各要素8,9゜12に対して上下動する
ので、光軸aに対するセンサ2の上下位置を直線方向に
移動調整することができる。
1図に示す第1vA整ネジ18を所定量回動操作すると
、可動側の各要素1,2,3.6が同図に矢印Cで示す
如く、固定側の各要素8,9゜12に対して上下動する
ので、光軸aに対するセンサ2の上下位置を直線方向に
移動調整することができる。
また、光軸aに対するセンサ2の直角度を調整するには
、第2図に示すロックナツト24を一旦緩めて、回動操
作ツマミ23を介して第2調整ネジ22を所定は回動操
作すると、可動側の各要素1.2.3.6が、同図に矢
印dで示す如く前述の第1調整ネジ18を中心として固
定側の各要素8.9.12に対して微m回動するので、
光軸aに対するセンサ2の直角度を調整することができ
る。
、第2図に示すロックナツト24を一旦緩めて、回動操
作ツマミ23を介して第2調整ネジ22を所定は回動操
作すると、可動側の各要素1.2.3.6が、同図に矢
印dで示す如く前述の第1調整ネジ18を中心として固
定側の各要素8.9.12に対して微m回動するので、
光軸aに対するセンサ2の直角度を調整することができ
る。
なお、上述のロックナツト24は光軸aの直角度調整模
に再び締付は固定する。
に再び締付は固定する。
さらに、センサ2に対する光軸ラインf(第3図参照)
を調整するには、第3図に示す外筒9の外周に沿ってベ
ースホルダ12を回動操作すると、このベースホルダ1
2は■溝10と、このViMloに圧入する係止ビン1
5に案内されながら、第3図の矢印す方向へ回動できる
ので、第1調節ネジ18およびブロック6介してセンサ
2を同方向に回動調整して、基準ゲージに対する光軸ラ
インfを調整づ°ることができる。
を調整するには、第3図に示す外筒9の外周に沿ってベ
ースホルダ12を回動操作すると、このベースホルダ1
2は■溝10と、このViMloに圧入する係止ビン1
5に案内されながら、第3図の矢印す方向へ回動できる
ので、第1調節ネジ18およびブロック6介してセンサ
2を同方向に回動調整して、基準ゲージに対する光軸ラ
インfを調整づ°ることができる。
また上述の凸レンズ17の焦点距離いわゆるピントを調
整操作するには、第1図に示す操作ビン28を長孔29
に沿って操作すると、内筒27およびレンズホルダ16
を介して凸レンズ17を第1図の矢印e方向に突没させ
、この凸レンズ17の結像に対応した焦点距離を得るこ
とができる。
整操作するには、第1図に示す操作ビン28を長孔29
に沿って操作すると、内筒27およびレンズホルダ16
を介して凸レンズ17を第1図の矢印e方向に突没させ
、この凸レンズ17の結像に対応した焦点距離を得るこ
とができる。
また光路長の調整は、例えば上述各種の調整操作終7′
後においてイメージセンサ全体の配設装置、すなわち、
外筒9のフランジ31の取付【ノ位置を周知手段により
前後調整すればよいので、上述の各調整項目に影響を与
えることなく、光路長を可変操作することができるので
、従来の反射ミラー位置その他を可変する構造と比較し
て調整精度の向上3図ることができる効果がある。
後においてイメージセンサ全体の配設装置、すなわち、
外筒9のフランジ31の取付【ノ位置を周知手段により
前後調整すればよいので、上述の各調整項目に影響を与
えることなく、光路長を可変操作することができるので
、従来の反射ミラー位置その他を可変する構造と比較し
て調整精度の向上3図ることができる効果がある。
このように上述の各調整手段をセン)す2配設部位の一
箇所に集約配置しているので、各種の調整操作を一箇所
の集約部分において簡単に行なうことがでさる効果があ
る。
箇所に集約配置しているので、各種の調整操作を一箇所
の集約部分において簡単に行なうことがでさる効果があ
る。
この発明の構成と、上述の実施例との対応において、
この発明の光学系は、実施例の凸レンズ17に対応し、
以下同様に、
顕像素子は、センサ2に対応し、
第1調整手段は、第1調整ネジ18に対応し、第2調整
手段は、第2調整ネジ22に対応し、第3:J4整手段
は、外筒9および同外筒9の外周に可回動に配設したベ
ースホルダ12に対応するも、 この発明は、上述の実施例の構成のみに限定されるもの
ではない。
手段は、第2調整ネジ22に対応し、第3:J4整手段
は、外筒9および同外筒9の外周に可回動に配設したベ
ースホルダ12に対応するも、 この発明は、上述の実施例の構成のみに限定されるもの
ではない。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図はイメージセンサの断面図、
第2図はイメージセンサの平面図、
第3図はイメージセンサの背面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、レンズホルダに光学系を取付けると共に、上記光学
系の光軸線上に撮像素子を配設し たイメージセンサであって、 上記撮像素子に対する光軸の位置を横方向 に直線移動させる第1調整手段と、 撮像素子に対する光軸の直角度を調整する 第2調整手段と、 光軸を中心として光学系を回動調整する第 3調整手段とを集約配置した イメージセンサ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10526086 | 1986-05-07 | ||
| JP61-105260 | 1986-05-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106528A true JPS63106528A (ja) | 1988-05-11 |
Family
ID=14402685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61188204A Pending JPS63106528A (ja) | 1986-05-07 | 1986-08-11 | イメ−ジセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63106528A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5561555A (en) * | 1994-01-11 | 1996-10-01 | Leica Inc. | Microscope subassembly apparatus |
-
1986
- 1986-08-11 JP JP61188204A patent/JPS63106528A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5561555A (en) * | 1994-01-11 | 1996-10-01 | Leica Inc. | Microscope subassembly apparatus |
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