JPS63108681A - 電話用コンセント - Google Patents
電話用コンセントInfo
- Publication number
- JPS63108681A JPS63108681A JP25454586A JP25454586A JPS63108681A JP S63108681 A JPS63108681 A JP S63108681A JP 25454586 A JP25454586 A JP 25454586A JP 25454586 A JP25454586 A JP 25454586A JP S63108681 A JPS63108681 A JP S63108681A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- plug socket
- lead wire
- locking
- telephone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、電話器のモジ、ツープラグを接続する電話
用コンセントに関する。
用コンセントに関する。
C従来の技術】
従来この種のコンセントは、屋内の電話線を接続するた
めにねじ端子を使用しているため接続作業が行い難いも
のであり、また、内試しているモジ、ツージャックのリ
ード線は夫々端子板に半田接続するために組立性も悪い
ものであった。
めにねじ端子を使用しているため接続作業が行い難いも
のであり、また、内試しているモジ、ツージャックのリ
ード線は夫々端子板に半田接続するために組立性も悪い
ものであった。
(発明の目的]
この発明は上記の事情に着目してなされたものであり、
その目的とするところは、速結端子を使用することによ
って屋内の電話線との接続作業を、行い易くすると共に
、組立性も向上させた電話用コンセントを提供するにあ
る。
その目的とするところは、速結端子を使用することによ
って屋内の電話線との接続作業を、行い易くすると共に
、組立性も向上させた電話用コンセントを提供するにあ
る。
(目的を達成するための手段)
この発明の電話用コンセントは、鎖錠ばねと、との鎖錠
ばねに対応し、先端にリード線の圧接部を設けた端子板
をA備したことを特徴とするものである。
ばねに対応し、先端にリード線の圧接部を設けた端子板
をA備したことを特徴とするものである。
(作 用]
この発明の電話用コンセントは、速結端子によって屋内
の!活線を差し込むだけで041作朶全売了し、端子板
を凹室に収納する際に圧接部によってリード線を圧接接
続する。
の!活線を差し込むだけで041作朶全売了し、端子板
を凹室に収納する際に圧接部によってリード線を圧接接
続する。
(実施例)
次にこの発明の一実施例の構造を第1図及び第2図に基
づいて説明する。
づいて説明する。
lは容器であり、係止片2を有する蓋体3とこの係止片
2を係合する凹所4を有する器体5とからなり、リード
線6を有したモジエフ−ジャック7を収納している。こ
のリード線6は、モジュラ−ジャック7に一体形成して
形成しても艮い。器体5は、凹室8を設けている。この
凹室8には、鎖錠端9を有する鎖錠ばね10と、との鎖
錠ばねIOに対応させて端子板Uを収納している。そし
て、この端子板Uの先端には凹室8に収納することKよ
ってリード線6に圧接接続する圧接部認を設けている。
2を係合する凹所4を有する器体5とからなり、リード
線6を有したモジエフ−ジャック7を収納している。こ
のリード線6は、モジュラ−ジャック7に一体形成して
形成しても艮い。器体5は、凹室8を設けている。この
凹室8には、鎖錠端9を有する鎖錠ばね10と、との鎖
錠ばねIOに対応させて端子板Uを収納している。そし
て、この端子板Uの先端には凹室8に収納することKよ
ってリード線6に圧接接続する圧接部認を設けている。
更に、圧接接続が行い易い様にするには、リード線6を
第1図に示す如く略り字状に折曲形成し、凹室8にリー
ド線60室内となる肩口と、リード線6の先端を室内す
るIW14を形成することによシ、端子板11を凹室8
に収納することによって確実に接続できる様になる。
第1図に示す如く略り字状に折曲形成し、凹室8にリー
ド線60室内となる肩口と、リード線6の先端を室内す
るIW14を形成することによシ、端子板11を凹室8
に収納することによって確実に接続できる様になる。
第3図はこの発明の他の実施例を示し、端子板Uを略り
字状とすることにより端子板Uの材料を少なくできるも
のである。
字状とすることにより端子板Uの材料を少なくできるも
のである。
そして、屋内の電話線(図示せず]は、器体5の裏面に
形成した孔(図示せず)から差し込むことによって、端
子板Uと鎖錠ばね10の鎖錠端9との間に係止されて@
@作業が終了する。
形成した孔(図示せず)から差し込むことによって、端
子板Uと鎖錠ばね10の鎖錠端9との間に係止されて@
@作業が終了する。
δは扉、mはプラスチック取付枠への係止爪、υは金属
取付枠の係止孔である。
取付枠の係止孔である。
(発明の効果]
、 この発明は以上説明した通シ、器体の凹室に鎖錠ば
ねと端子板を収納すると共に、端子板の先端には凹室に
収納するととKよってモジュラ−ジャ、ツクのリード線
に圧接接続する圧接部を設けたか、ら、屋内の電話線は
差し込むだけで結線作業が完了すると共に、端子板は凹
室に収納することによってリード線と端子板との接続も
完了するので、接続作業性と共に、組立性も向上させた
!活用コンセントが得られる。
ねと端子板を収納すると共に、端子板の先端には凹室に
収納するととKよってモジュラ−ジャ、ツクのリード線
に圧接接続する圧接部を設けたか、ら、屋内の電話線は
差し込むだけで結線作業が完了すると共に、端子板は凹
室に収納することによってリード線と端子板との接続も
完了するので、接続作業性と共に、組立性も向上させた
!活用コンセントが得られる。
$1図及び第2図はこの発明の一実施例を示し第1図は
分解斜視図、第2図は圧接状態を示す要部拡大の断面図
である。第3図は他の実施例を示す要部の分解斜視図で
ある。 l:容器、2:係止片、3:W体、4:凹所、5:器体
、6:リード線、7:モジ、ツージャック、8:凹室、
9:ji錠端、lO:鎖錠ばね、U:端子板、12:圧
接部、ロ、14:溝。
分解斜視図、第2図は圧接状態を示す要部拡大の断面図
である。第3図は他の実施例を示す要部の分解斜視図で
ある。 l:容器、2:係止片、3:W体、4:凹所、5:器体
、6:リード線、7:モジ、ツージャック、8:凹室、
9:ji錠端、lO:鎖錠ばね、U:端子板、12:圧
接部、ロ、14:溝。
Claims (1)
- (1)器体と蓋体とからなる容器にリード線を有したモ
ジュラージャックを収納し、鎖錠ばねとこの鎖錠ばねに
対応させて端子板を器体の凹室に収納すると共に、端子
板の先端には凹室に収納することによって前記リード線
に圧接接続する圧接部を設けたことを特徴とする電話用
コンセント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25454586A JPS63108681A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 電話用コンセント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25454586A JPS63108681A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 電話用コンセント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63108681A true JPS63108681A (ja) | 1988-05-13 |
Family
ID=17266527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25454586A Pending JPS63108681A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 電話用コンセント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63108681A (ja) |
-
1986
- 1986-10-24 JP JP25454586A patent/JPS63108681A/ja active Pending
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