JPS6310880Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6310880Y2 JPS6310880Y2 JP6026183U JP6026183U JPS6310880Y2 JP S6310880 Y2 JPS6310880 Y2 JP S6310880Y2 JP 6026183 U JP6026183 U JP 6026183U JP 6026183 U JP6026183 U JP 6026183U JP S6310880 Y2 JPS6310880 Y2 JP S6310880Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sludge
- heating chamber
- gel
- dryer
- drive device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010802 sludge Substances 0.000 claims description 51
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 18
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 6
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001879 gelation Methods 0.000 description 1
- 239000002440 industrial waste Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000010801 sewage sludge Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Treatment Of Sludge (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、横型ドラム状加熱室内に、その長手
方向に汚泥を移送する回転羽根を、駆動装置によ
り前記長手方向に向かう軸芯周りで回転自在に設
け、ゾル状汚泥を供給す供給路、及び、ゲル状汚
泥を排出する排出路を、前記加熱室に連通して形
成し、下水汚泥等の水処理汚泥や産業廃棄物汚泥
などの各種汚泥を連続的に処理する乾燥機に関す
る。
方向に汚泥を移送する回転羽根を、駆動装置によ
り前記長手方向に向かう軸芯周りで回転自在に設
け、ゾル状汚泥を供給す供給路、及び、ゲル状汚
泥を排出する排出路を、前記加熱室に連通して形
成し、下水汚泥等の水処理汚泥や産業廃棄物汚泥
などの各種汚泥を連続的に処理する乾燥機に関す
る。
上記乾燥機により汚泥を乾燥する場合、乾燥機
の能力を十分に発揮させると共に、適度に乾燥さ
れかつ細分化されたゲル状汚泥を得るためには、
第3図イに示すように、加熱室3の排出路7側に
適切な範囲にわたつてゲル状汚泥Gの堰を形成さ
せる必要がある。
の能力を十分に発揮させると共に、適度に乾燥さ
れかつ細分化されたゲル状汚泥を得るためには、
第3図イに示すように、加熱室3の排出路7側に
適切な範囲にわたつてゲル状汚泥Gの堰を形成さ
せる必要がある。
他方、従来の乾燥機においては、加熱室3に供
給されるゾル状汚泥Sの量や含水率が増大して、
第3図ロに示すように、ゲル状汚泥Gの堰が排出
路7側に移動して、十分に乾燥されていない汚泥
や大き過ぎる塊りの汚泥が排出されると共に、乾
燥室3内汚泥量が少くなつて処理能力が低下した
場合、第3図イに示す適正なゲル状汚泥分布状態
に復元さすことが困難であり、かつ、その復元に
長時間を必要とする欠点があつた。
給されるゾル状汚泥Sの量や含水率が増大して、
第3図ロに示すように、ゲル状汚泥Gの堰が排出
路7側に移動して、十分に乾燥されていない汚泥
や大き過ぎる塊りの汚泥が排出されると共に、乾
燥室3内汚泥量が少くなつて処理能力が低下した
場合、第3図イに示す適正なゲル状汚泥分布状態
に復元さすことが困難であり、かつ、その復元に
長時間を必要とする欠点があつた。
さらに詳述すると、従来、上述の適正なゲル状
汚泥分布状態への復元のための手段としては、加
熱室3へのゾル状汚泥Sの供給を停止するか、あ
るいは、減少させる等していたのであるが、適正
状態への復元に長時間を要し、かつ、その間乾燥
処理量が大巾に低下する欠点があつた。
汚泥分布状態への復元のための手段としては、加
熱室3へのゾル状汚泥Sの供給を停止するか、あ
るいは、減少させる等していたのであるが、適正
状態への復元に長時間を要し、かつ、その間乾燥
処理量が大巾に低下する欠点があつた。
本考案の目的は、上記実情に鑑みて、たとえゲ
ル状汚泥の堰が排出路側に移動しても、容易迅速
に、かつ、乾燥処理量減少がほとんど無い状態
で、適正なゲル状汚泥分布状態に復元できるよう
にする点にある。
ル状汚泥の堰が排出路側に移動しても、容易迅速
に、かつ、乾燥処理量減少がほとんど無い状態
で、適正なゲル状汚泥分布状態に復元できるよう
にする点にある。
本考案による乾燥機の特徴構成は、横型ドラム
状加熱室内の汚泥移送用回転羽根に対する駆動装
置に、回転羽根の回転方向を切換える装置を設け
たことにあり、その作用効果は次の通りである。
状加熱室内の汚泥移送用回転羽根に対する駆動装
置に、回転羽根の回転方向を切換える装置を設け
たことにあり、その作用効果は次の通りである。
つまり、第3図ロに示す不良なゲル状汚泥分布
状態になつた場合、そのことを人為的あるいは自
動的に検出して、回転羽根8の回転方向を、ゾル
状汚泥Sに供給路5側に戻そうとする外力が作用
するように、人為的あるいは自動的に逆転する
と、ゲル状汚泥Gの堰の直前に位置すると共に、
ゾルからゲルへの過度的乾燥状態にある汚泥に対
し、ゾル状汚泥Sの流れ及びそれに伴う圧力を遮
断できるのであり、その結果、迅速に、汚泥のゲ
ル化が進行して、第3図イに示す適正なゲル状汚
泥分布状態に復元する。
状態になつた場合、そのことを人為的あるいは自
動的に検出して、回転羽根8の回転方向を、ゾル
状汚泥Sに供給路5側に戻そうとする外力が作用
するように、人為的あるいは自動的に逆転する
と、ゲル状汚泥Gの堰の直前に位置すると共に、
ゾルからゲルへの過度的乾燥状態にある汚泥に対
し、ゾル状汚泥Sの流れ及びそれに伴う圧力を遮
断できるのであり、その結果、迅速に、汚泥のゲ
ル化が進行して、第3図イに示す適正なゲル状汚
泥分布状態に復元する。
したがつて、供給路5から加熱室3への汚泥供
給を停止させる必要が無く、排出路7からのゲル
状汚泥G排出が短時間中断されるものの、全体に
みれば乾燥処理量の減少はほとんど無く、全体と
して、乾燥機の能力を十分に発揮させながら、適
度に乾燥されかつ細分化されたゲル状汚泥が得ら
れる良好な運転を、長期にわたつて確実に、か
つ、容易に継続できるようになつた。また、単
に、ギア式等の簡単な回転方向切換用装置を付加
するだけの改造で済み、優秀な性能の乾燥機を経
済的負担の少い状態で提供できるようになつた。
給を停止させる必要が無く、排出路7からのゲル
状汚泥G排出が短時間中断されるものの、全体に
みれば乾燥処理量の減少はほとんど無く、全体と
して、乾燥機の能力を十分に発揮させながら、適
度に乾燥されかつ細分化されたゲル状汚泥が得ら
れる良好な運転を、長期にわたつて確実に、か
つ、容易に継続できるようになつた。また、単
に、ギア式等の簡単な回転方向切換用装置を付加
するだけの改造で済み、優秀な性能の乾燥機を経
済的負担の少い状態で提供できるようになつた。
次に、実施例を示す。
第1図及び第2図に示すように、ジヤケツト1
を備えたケーシング2によつて横型ドラム状加熱
室3を形成し、ポンプ流路4からのゾル状汚泥を
加熱室3にその長手方向一端側から供給する供給
路5を形成し、加熱室3の長手方向他端側からゲ
ル状汚泥を高さ変更可能な堰板19に対してオー
バーフローさせて回収コンベア6に排出する排出
路7を形成し、多数の回転羽根8を並設した回転
軸9a,9bの2本を、左右に並べて加熱室3内
に架設し、回転羽根8夫々に流体室10を形成す
ると共に、それら流体室10夫々に接続した加熱
流本供給路11及び排出路12を回転軸9a,9
b夫々に形成し、電動モータ13a及び正逆転切
換操作自在な減速機13b等から成る駆動装置1
3を、2本の回転軸9a,9bにそれらが逆回転
になるように連動させ、ボイラー等の高温流体供
給装置14を、ケーシング2のジヤケツト1に供
給管15aにより接続すると共に両回転軸9a,
9bの供給路11に供給管15bにより接続し、
もつて、供給路5から連続的に投入されるゾル状
汚泥を、正転する両回転軸9a,9bの回転羽根
8によつて撹拌しながら排出路7側に移送すると
共に、ジヤケツト1及び流体室10に供給される
高温流体によつて加熱乾燥し、ゲル状に乾燥され
た汚泥を排出路7から連続的に回収するように構
成してある。尚、16はジヤケツト1及び流体室
10からの流体排出路である。
を備えたケーシング2によつて横型ドラム状加熱
室3を形成し、ポンプ流路4からのゾル状汚泥を
加熱室3にその長手方向一端側から供給する供給
路5を形成し、加熱室3の長手方向他端側からゲ
ル状汚泥を高さ変更可能な堰板19に対してオー
バーフローさせて回収コンベア6に排出する排出
路7を形成し、多数の回転羽根8を並設した回転
軸9a,9bの2本を、左右に並べて加熱室3内
に架設し、回転羽根8夫々に流体室10を形成す
ると共に、それら流体室10夫々に接続した加熱
流本供給路11及び排出路12を回転軸9a,9
b夫々に形成し、電動モータ13a及び正逆転切
換操作自在な減速機13b等から成る駆動装置1
3を、2本の回転軸9a,9bにそれらが逆回転
になるように連動させ、ボイラー等の高温流体供
給装置14を、ケーシング2のジヤケツト1に供
給管15aにより接続すると共に両回転軸9a,
9bの供給路11に供給管15bにより接続し、
もつて、供給路5から連続的に投入されるゾル状
汚泥を、正転する両回転軸9a,9bの回転羽根
8によつて撹拌しながら排出路7側に移送すると
共に、ジヤケツト1及び流体室10に供給される
高温流体によつて加熱乾燥し、ゲル状に乾燥され
た汚泥を排出路7から連続的に回収するように構
成してある。尚、16はジヤケツト1及び流体室
10からの流体排出路である。
加熱室3内の汚泥S,Gの上面レベルを検出す
る多数の接触式あるいは無接触式センサー17
を、加熱室3長手方向に並設し、それらセンサー
17からの情報に基いて、加熱室3内ゲル状汚泥
分布状態が、第3図イに示す適正状態であるか、
あるいは、第3図ロ又はハに示す不良状態である
かを判定して、第3図ロのようにゲル状汚泥Gの
堰が排出路7側に移動すると、回転羽根8を逆転
するように変速機13bを自動操作し、かつ第3
図ハに示すようにゲル状汚泥Gの堰が供給路5側
に移動すると、回転羽根8の正転速度を増大する
ように変速機13bを自動操作する制御器18を
設けて、第3図イに示す適正なゲル状汚泥分布状
態が自動的に維持されるように構成してある。つ
まり、第3図ロのようになると、ゲル状汚泥Gが
十分乾燥されないで排出されたり、ゾル状汚泥S
が排出路7に流入したり、あるいは、乾燥不足の
ためゲル状汚泥Gが大きな塊りで排出されたりす
る等のトラブルを生じ、また、第3図ハのように
なると、ゲル状汚泥Gが過乾燥になり回転羽根8
で細断され過ぎて微粉化してしまうのであるが、
そのような不都合な事態を自動的に防止するよう
に構成してある。
る多数の接触式あるいは無接触式センサー17
を、加熱室3長手方向に並設し、それらセンサー
17からの情報に基いて、加熱室3内ゲル状汚泥
分布状態が、第3図イに示す適正状態であるか、
あるいは、第3図ロ又はハに示す不良状態である
かを判定して、第3図ロのようにゲル状汚泥Gの
堰が排出路7側に移動すると、回転羽根8を逆転
するように変速機13bを自動操作し、かつ第3
図ハに示すようにゲル状汚泥Gの堰が供給路5側
に移動すると、回転羽根8の正転速度を増大する
ように変速機13bを自動操作する制御器18を
設けて、第3図イに示す適正なゲル状汚泥分布状
態が自動的に維持されるように構成してある。つ
まり、第3図ロのようになると、ゲル状汚泥Gが
十分乾燥されないで排出されたり、ゾル状汚泥S
が排出路7に流入したり、あるいは、乾燥不足の
ためゲル状汚泥Gが大きな塊りで排出されたりす
る等のトラブルを生じ、また、第3図ハのように
なると、ゲル状汚泥Gが過乾燥になり回転羽根8
で細断され過ぎて微粉化してしまうのであるが、
そのような不都合な事態を自動的に防止するよう
に構成してある。
次に、別の実施例を示す。
加熱室3を形成するに、例えば回転羽根8を備
えた回転軸9a,9bが1本の場合にほぼ円筒状
にする等、形状を自由に変更でき、また、その他
の具体構造における各種構成変更が可能である。
えた回転軸9a,9bが1本の場合にほぼ円筒状
にする等、形状を自由に変更でき、また、その他
の具体構造における各種構成変更が可能である。
回転羽根8を形成するに、例えば連続螺旋形状
にする等、形状を自由に変更でき、また、回転羽
根8の駆動装置13の具体的構成は各種変更自在
であり、回転羽根8の回転方向を切換える装置1
3bを備えてあればよく、さらに、その回転方向
切換用装置13bを人為操作するように構成して
もよい。
にする等、形状を自由に変更でき、また、回転羽
根8の駆動装置13の具体的構成は各種変更自在
であり、回転羽根8の回転方向を切換える装置1
3bを備えてあればよく、さらに、その回転方向
切換用装置13bを人為操作するように構成して
もよい。
加熱室3内の汚泥を加熱するための方式や具体
的構造は、汚泥の性状や乾燥機設置状況等に見合
つて適宜変更可能である。
的構造は、汚泥の性状や乾燥機設置状況等に見合
つて適宜変更可能である。
第1図は乾燥機の概略縦断面図、第2図は第1
図の−線断面図、第3図イないしハは夫々加
熱室内のゲル状汚泥分布状態の説明図である。 3……加熱室、5……供給路、7……排出路、
8……回転羽根、13……駆動装置、13b……
回転方向切換用装置、S……ゾル状汚泥、G……
ゲル状汚泥。
図の−線断面図、第3図イないしハは夫々加
熱室内のゲル状汚泥分布状態の説明図である。 3……加熱室、5……供給路、7……排出路、
8……回転羽根、13……駆動装置、13b……
回転方向切換用装置、S……ゾル状汚泥、G……
ゲル状汚泥。
Claims (1)
- 横型ドラム状加熱室3内に、その長手方向に汚
泥を移送する回転羽根8を、駆動装置13により
前記長手方向に向かう軸芯周りで回転自在に設
け、ゾル状汚泥Sを供給する供給路5、及び、ゲ
ル状汚泥Gを排出する排出路7を、前記加熱室3
に連通して形成した汚泥用乾燥機であつて、前記
駆動装置13に、前記回転羽根8の回転方向を切
換える装置13bを設けてある汚泥用乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6026183U JPS59163891U (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 汚泥用乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6026183U JPS59163891U (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 汚泥用乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59163891U JPS59163891U (ja) | 1984-11-02 |
| JPS6310880Y2 true JPS6310880Y2 (ja) | 1988-03-31 |
Family
ID=30190505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6026183U Granted JPS59163891U (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 汚泥用乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59163891U (ja) |
-
1983
- 1983-04-19 JP JP6026183U patent/JPS59163891U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59163891U (ja) | 1984-11-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1583517A (en) | Solid bowl decanter centrifuges of the scroll discharge type | |
| JPS6310879Y2 (ja) | ||
| JPS6327840Y2 (ja) | ||
| KR101937479B1 (ko) | 건조 시스템 및 그 제어방법 | |
| JPS6236051Y2 (ja) | ||
| CN215480488U (zh) | 一种污泥干化耙式干燥机 | |
| CN114440623A (zh) | 污泥干化回转窑 | |
| CN221229951U (zh) | 一种聚合氯化铝生产用固液分离装置 | |
| JPS58124599A (ja) | 汚泥乾燥方法 | |
| CN204944088U (zh) | 一种用于垃圾处理的烘干机 | |
| JPH044880Y2 (ja) | ||
| JP2897717B2 (ja) | 掻寄機 | |
| JPH0531400A (ja) | 脱水装置 | |
| CN207227255U (zh) | 一种立式污泥红外干燥机 | |
| CN212314952U (zh) | 一种转料装置 | |
| CN212051090U (zh) | 一种箱式污泥干化传送装置 | |
| CN212293266U (zh) | 一种hf型旋转式固液分离机 | |
| JPS58124600A (ja) | 汚泥乾燥方法 | |
| CN207567091U (zh) | 基于能量梯级利用的圆盘污泥干化系统 | |
| CN211570436U (zh) | 一种叠螺机的排渣结构 | |
| JPS638478Y2 (ja) | ||
| CN218321110U (zh) | 双向剪切楔形浆叶扇面式污泥干化设备 | |
| JPH0746008B2 (ja) | 回転ドラム式冷却装置 | |
| CN217438010U (zh) | 一种蒸汽锅炉设备 | |
| CN207091269U (zh) | 一种污泥脱水干化一体机 |