JPS631104A - 局部発振装置 - Google Patents

局部発振装置

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JPS631104A
JPS631104A JP61143299A JP14329986A JPS631104A JP S631104 A JPS631104 A JP S631104A JP 61143299 A JP61143299 A JP 61143299A JP 14329986 A JP14329986 A JP 14329986A JP S631104 A JPS631104 A JP S631104A
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JP
Japan
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voltage
capacitance
base
oscillation frequency
diode
Prior art date
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Pending
Application number
JP61143299A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideyuki Ikuhara
生原 秀幸
Akira Usui
晶 臼井
Kazuhiko Kubo
一彦 久保
Hiroyuki Nagai
裕之 永井
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS631104A publication Critical patent/JPS631104A/ja
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  • Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、テレビジョンチューナ、31(Fダウンコン
バーク等に使用される広帯域の局部発振装置(で関する
ものである。
従来の技術 最近、テレビジョンチューナやSHFダウンコンバータ
等において、高い周波数での発振等が必要とされており
、分布定数回路を用いた可変発振回路が多く用いられて
いる。
分布定数回路における線路インピーダンスZinは、特
性インピーダンスをZ。、線路の終端インピーダンスを
ZR9線路長をlとすれば、但し、 β=2π/λ (
λ:波長)  川・・(2)となり、第1式においてz
R−0としたとき、2工n:コ2゜tanββ    
          ・・・・・・(3)となり、これ
をZ。で規格化した特性は第4図のように0からλ/4
の間で誘導性、λ/4からλ/2の間で容量性というよ
うな変化をする。この線路のOからλ/4の間を利用し
、これに容量を与えて共振回路を構成することができる
従来には、この共振回路を増幅器に接続して反射型の発
振器が構成されている。
第5図はその一例を示すもので、50は共振体部、51
は増幅器である。52は共振線路、53゜54.55は
結合容量である。共振回路は、共振線路52と可変容量
ダイオード56の容量CvD及び回路の浮遊容量Cfの
総合容量とで構成される。
この総合容量を00とすれば、共振点において、1/ω
。C0: Zot&npl       −・−・・−
(4)の関係があり、第5図の回路はとのω。で発振す
る。
このような構成による最大発振周波数は、総合容量C8
と共振線路62の線路長βとによって決まる。線路長l
は上記第4式から、 の関係が導出され、ここでβ=2π/λのλにλ=C9
/fo Cv−3×108〔m)を代入すれば、となる
現在入手できる可変容量ダイオード66の最小容量値C
vnminは0,7 (1)F)程度であるため、浮遊
容量67のo、s (pF)を考慮すれば、総合容量c
oは0.7+o、ts = 1.2 (pF)  とな
る。最大発振周波数を1760 (MHz)、Zoを〔
Ω〕とすれば、β= 0.027 〔m〕となる。
基板がガラスエポキン、アルミナの場合はそれぞれ波長
短縮率を掛けて、 ガラスエポキシのとき、 /=0.027X0.49=0.013(772)アル
ミナのとき、 1=0.027×0.33=o、o○9〔m〕となる。
そこで、この線路長を用いて局部発振器を構成したとき
、周波数f。を可変するのに必要な総合容量C8は、第
4式より、 となる。fof:soo (MHz’)から1900 
(MHz)まで変化するのに必要な総合容量C8を求め
ると、法衣に示す値となる この表においてXは容量変化範囲を示し、0.7 (1
)F)  〜s (pF)の可変容量ダイオードを用い
た場合に総合容量は浮遊容量0.5 pFが加算され 1.2 (1)F、l 〜e、ts (pF:)の可変
幅を有し、このとき周波数f。が900(MHz)から
1750 (MHz)j f変化−jるこ、!: を示
す。
なお、前記表の計算結果は、共振線路62の特性インピ
ーダンスZ。=60〔Ω〕、必要とする最大発振周波数
f x=1750(MHz)、共振線路上に存在する浮
遊容量67をCf=○、ts (p F )、パリキャ
ンプダイオード66の最小容量Cv nm1n = 0
.7 (pF)、以上の値においてf、を得るのに必要
な線路長1−27〔萌〕 でのものである。
テレビジョンチューナ回路において、全世界の周波数範
囲をカバーするには、第1の映像中間周波数を900 
MHz帯に設定した場合、はぼ900MHz〜1900
 MHzの発振範囲が必要である。しかしながら、上記
総合容量1.2 [pF)〜e、s (pF)の範囲で
はこの変化幅を達成できない。
そこで、従来、第5図に示すように、共振体部50の共
振線路62をβ1 とβ2とに分割し、その分割点と接
地との間にスイッチダイオード68を介装し、分割点に
高抵抗59(あるいはチョークコイル)を通して電圧を
印加し、スイッチダイオード58をオン、オフさせるこ
とによって、共振線路52の長さを切換えて使用してい
る。
しかし、スイッチダイオード68には逆バイアス時の容
量とパッケージ浮遊容量とからなる容量C1,(プラス
チックパッケージの場合1〔pF〕〜2〔pF) )が
存在するため、周波数が高い領域では前記容量Of、に
よって共振線路52は常にl、の長さで交流的にンヨー
トされた状態となり、スイッチダイオード58が非導通
時にも(β、+12)の長さを得ることができず、高い
周波数帯では可変範囲の拡大を行なうことが困難であっ
た。
そこで、高い周波数帯においてもスイッチダイオードの
導通、非導通の切換えによって広範囲な発振が可能な局
部発振装置が提案された。この局部発振装置は、第1の
外部直流電位により容量可変できる同調ダイオードと、
共振線路と、第2の外部直流電位により導通、非導通が
切換えられるスイッチダイオードとを交流的に直列接続
してこれを増幅トランジスタのペースまたはコレクタと
接地との間に介装し、前記スイッチダイオードの非導通
時にスイッチダイオードと並列の容量を介して共振線路
の一端を交流的に接地するように構成されている。
以下、その例を第6図を用いて説明する。共振体部6Q
と増・幅部61とは結合容量62で接続され、結合容量
62の基振体部側の一端には高抵抗63を介して第1の
外部直流電位である同調電圧B、が加えられている。高
抵抗63と結合容量62の接続点(交流的には増幅トラ
ンジスタ64のベース)と接地との間に、可変容量ダイ
オード66と共振線路66とスイッチダイオード67と
を交流的に直列接続したものが介装されている。
詳しくは、高抵抗63と結合容量62の接続点に可変容
量ダイオード67のカソードが接続され、可変容量ダイ
オード67のアノードには共振線路66の一端が接続さ
れ、共振線路66の他端は高抵抗68を介して接地され
るとともに、結合容量69を介してスイッチダイオード
6Tのアノードに接続され、スイッチダイオード67の
カソードは接地されている。また、スイッチダイオード
67と結合容量69との接続点には高抵抗70を介して
第2の外部直流電位であるスイッチ電圧Bsが適宜与え
られる。
共振体部60において、スイッチ電圧Bsによってスイ
ッチダイオード67が導通した場合、共振線路66は結
合容量69を介して直接に接地された形となり、スイッ
チダイオード67ンで並列に入る容量71の影響はほと
んど発生しない。故に、共振容量は可変容量ダイオード
65の同調容量CVDと、結合容量62.69と、増幅
部61を含めた浮遊容量CJとの和になるが、結合容量
62゜69は同調容量Cv、に対して大きな値を用いる
ため、実質上の総合容量C8ば、 CO−″Cv9士Cf・・・・・(8)となる。
ところで、スイッチダイオード67が非導通になると、
スイッチダイオードは容量子1のCfoを介して接地さ
れる。ここで容量Cf、は結合容量62.69に対して
極めて小さい値のため、直列接続においてこの容量を無
視することはできず、総合容量C0は、 C=        +01 CvIllCf。
となる。
第8式と第9式との比較により であるため、スイッチダイオード67が非導通のときは
、導通のときに比べ共振容量は小さくなり、発振周波数
が高くなることがわかる。
(fo= 1(pF) 、 C1= o、es(pF)
 、 Cvo= o、7(pF:1〜6 (pF)にす
れば、上記第8式の総合容量C0の可変範囲は1,2 
(pF)〜s、5(pF)になり、上記衣に示す周波数
変化幅はXの範囲の900 (MHz)〜1750(M
H2:]を得ることができる。上記第9式の場合には総
合容量C0の変化は0.91 (pF)〜1.3 ts
 (pF〕になり、表のYの範囲(7)1700[MH
2,]〜1900 (MHz)の可変範囲を得ることが
できる。
すなわち第6図のように構成してスイッチ電圧Bsを適
当に切換えることによって、可変範囲を上記の表のZの
範囲、900 (MHz) 〜1900 (MHz)ま
で拡大することができる。
なお、共振体部6oにおいて、可変容量ダイオード65
には同調電圧B、の逆バイアス電圧、スイッチダイオー
ド67にはスイッチ電圧Bsにより導通、非導通を必要
とするため、共振線路66に対して両ダイオード65.
67は直列に挿入されている点が重要であり、ダイオー
ド65 、67の向きは特に問題ではない。また、スイ
ッチダイオード6了に並列に入る容量6了としては、ス
イッチダイオードの逆バイアス時の容量のみを使用して
もよく、または更に別の容量を設定してもよい0 増幅部61はトランジスタ64のベースに共振体部60
が接続され、トランジスタe4のコレクタは容量72で
接地されている。コレクタには抵抗73を介してバイア
スが与えられていると共に、抵抗74を介してベースに
接続されてベース電位が与えられている。ベースバイア
スについては自己帰還型でなくてもよい。トランジスタ
640エミツタに接続されているコイル75はノ・イパ
ワーを取り出すためのチョークコイルである。抵抗76
はエミッタ抵抗であり、結合容量77を通して発振出力
を取り出すためのものである。なお、発掘出力の取り出
し方には種々の方法があり、容量を10 pF  にし
てコレクタから取り出す方法や、共振線路66とのイン
ダクタンス結合、または容量結合によって取り出す方法
も可能である。
発明が解決しようとする問題点 ところが、可変容量ダイオード66及び共振線路66等
のばらつきを吸収するためには、最大発振周波数及び最
小発振周波数部分をさらに100100()以上拡大し
て可変範囲を広くする必要があり、これに対し第6図の
構成ではこれ以上の拡大は難しいという欠点があった。
本発明は上記問題点に鑑み、最大発振周波数をより高く
し、かつ最小発振周波数をより低くすることにより、発
振周波数の可変範囲をより拡大することのできる局部発
振装置を提供するものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために、本発明の局部発振装置は
、増幅部におけるトランジスタのベースに、同調電圧B
Tの増減に対して逆の変化を有する直流電位を与えるこ
とにより、同調電圧B、が低電位の場合はトランジスタ
のベースに高電位を与え、また同調電位BTが高い場合
はトランジスタのベースに低電位を与えるようにして、
トランジスタのV。lI−〇ob特性を利用して、発振
周波数の可変範囲を拡大することができるようにしたも
のである。
作用 上記手段によれば、従来技術による構成よりも最大発振
周波数をより高くでき、かつ最小発振周波数をより低く
でき、発振周波数の拡大を図ることができる。
実施例 以下、本発明による局部発振装置の一実施例を、図面に
基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例における局部発振装置の回路
図で、10は共振体部、11は増幅部である。共振体部
1Qにおいて増幅部11との結合容量12には高抵抗1
3を通して第1の外部直流電位である同調電圧BTが加
えられている。結合容量12と高抵抗13との接続点に
は可変容量ダイオード14のカソードが接続され、その
アノードには共振線路15が接続され、更に共振線路1
5の他端は高抵抗16を通して接地されるとともに、結
合容量17を通してスイッチダイオード18に接続され
ている。結合容量17とスイッチダイオード18との接
続点は浮遊容量あるいは特定の容量19により接地され
るとともに、高抵抗20全通して、第2の外部直流電位
であるスイッチ電圧BSが与えられる。更に、結合容量
12と増幅部11にあるトランジスタ21との接続点に
は、減算器22からの出力がペース電位として与えられ
る。
減算器22の出力は、第1の外部直流電位である同調電
圧B?と基準電圧vrとの差を適当にレベルソフトしか
つレベル抑制したもので、同調電圧B、の増減に反比例
の特性をもつ直流電圧である。
増幅器11のトランジスタ21のコレクタは容量23を
介して接地されているとともに、抵抗24を通じてバイ
アスが与えられている。トランジスタ21のエミッタに
はチョークコイル25が接続され、エミッタ抵抗26を
介して接地されている。容量27は発振出力を取り出す
ものであり、トランジスタ21のエミッタに接続されて
いるが、発振出力の取り出し方は種々の方法が考えられ
る。
以上の発振回路において、共振容量は、可変容量ダイオ
ード14の容量CvDと、スイッチダイオード18と容
量19との並列容量Cvsと、トランジスタ21の入力
容量C0b1とこれらの夫々に並列に加わる浮遊容量と
を加えた直列総和である。
スイッチ電圧Bsによりスイッチダイオード18が導通
すればスイッチダイオード18の両端の容量は0である
が、非導通の場合は容量Cvsをもつようになる。した
がって、共振容量はスイッチダイオード18が導通した
ときの方が非導通時よりも大きくなり、同一共振線路1
5に対して発振周波数は第2図に示すような変化となる
トランジスタ21のベース電位が同調電圧B。
に関係なく一定値の場合、第2図の実線の如くなり、部
品のバラツキを考慮した場合、発振周波数の可変範囲を
第2図の破線のように拡大する必要がある。
そこで、所望の周波数範囲を得るべく、本実施例ではト
ランジスタ21のベース電位を同調電圧Bアの増減変化
して対して逆の変化をもたせるために減算器22からの
出力をペースに与えて、同調電圧B?が高くなればトラ
ンジスタ21のペースバイアスを下げ、コレクタ、ペー
ス電圧vcBヲ上げるようにしている。かくして第3図
に示す如く、入力容量Cobを小さくすることによυ、
最大発振周波数を上げることができる。逆に、同調電圧
B。
が低くなれば、トランジスタ21のペースバイアスを上
げ、コレクタ、ペース電圧V。Bを下げて入力容量Co
bを犬きくすることにより最小発振周波数を下げること
ができる。
発明の効果 以上のように、本発明によれば、共振回路の可変容量ダ
イオードi′?:、印加する直流電圧と逆に変化する電
圧をトランジスタのペースに印加して、vam −Co
b特性を利用して実質的に共振容量の変化範囲を拡大す
るようにしたので、簡単な構成で発振周波数の可変範囲
を拡大することができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における局部発掘装置の回路
図、第2図は発振周波数と同調電圧B。 との関係の特性図、第3図はトランジスタのvCBとC
0bとの関係の特性図、第4図は片面終端のλ7/4線
路のインピーダンス特性図、第5図及び第6図はそれぞ
れ従来例の局部発振装置の回路図である。 10・・・・共撮体部、11・・・・・・増幅部、14
・・・・・・パリキャップ(同調)ダイオード、16・
・・・・・共振線路、18・・・・スイッチダイオード
、21・・・・・・増幅用トランジスタ、22・・・・
・・減算器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名10
−−− PC4aイづ巨・ナシ):ずt −−−519
’? ;4−−−バソ午、ッ7°タイキード IJ−一罎擾ゑ漿1与 f8−−−スイノナクイλ−卜゛ Br−−−7可 言蜀 C Vr−−一基準・ +8

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 第1の外部直流電圧により容量が制御される同調ダイオ
    ードと、共振線路と、第2の外部直流電圧により導通と
    非導通が切換えられるスイッチダイオードとが直列に接
    続された直列回路と、この直列回路がベースあるいはコ
    レクタに直列に接続された増幅用トランジスタと、前記
    第1の外部直流電圧の増減に対して反比例の変化に相当
    する直流電圧を前記増幅用トランジスタのベースに与え
    て発振周波数の可変範囲を拡大する制御手段とを備えた
    ことを特徴とする局部発振装置。
JP61143299A 1986-06-19 1986-06-19 局部発振装置 Pending JPS631104A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0492505A (ja) * 1990-08-07 1992-03-25 Matsushita Electric Ind Co Ltd 電圧制御発振器

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0492505A (ja) * 1990-08-07 1992-03-25 Matsushita Electric Ind Co Ltd 電圧制御発振器

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