JPS63114403A - 周波数シンセサイザ - Google Patents

周波数シンセサイザ

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JPS63114403A
JPS63114403A JP61260279A JP26027986A JPS63114403A JP S63114403 A JPS63114403 A JP S63114403A JP 61260279 A JP61260279 A JP 61260279A JP 26027986 A JP26027986 A JP 26027986A JP S63114403 A JPS63114403 A JP S63114403A
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JP
Japan
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memory
address
frequency
waveform
signal
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JP61260279A
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Hideaki Uno
宇野 英明
Yoshiyuki Ogawa
小川 美之
Koji Suga
菅 浩治
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GE Healthcare Japan Corp
Original Assignee
Yokogawa Medical Systems Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は予めメモリに書き込まれた低周波信号に基づい
て高周波信号を変調して所望の側帯波による高周波信号
を得る手段を有する周波数シンセサイザに関する。
(従来の技術) MRI装置(磁気共鳴Illll同装置静磁場に線形の
磁場勾配を型費させて、位置によって異なる強さの磁場
を与え、raij!1の強さによって変化するシステム
のラーモア周波数である共鳴周波数を変化させて異なる
位置の断層像を得ている。従って周波数が異なる多くの
高周波信号が必要であり、周波数シンセサイザを用いて
高周波電源としている。
MRI装置で用いられる周波数シンセサイザには次のよ
うな仕様が要求されている。
(1)周波数を安定に、且つある幅で可変にして発振さ
せる。
(2)励起信号とするため振幅変調が行える。
(3)時間的に発振している信号の相対位相の制御が行
える。
上記のような要求条件を満たす装置として、第6図に示
す周波数シンセサイザがある。図において、1は被検体
に高周波磁場を印加するための送信用の周波数シンセサ
イザで、高周波信号の中心周波数を出力しており、90
”移相器2においてsinωtとCOSωtとに分離さ
れる。3は低周波のA (t ) sin ptの波形
をディジタル信号の形で記憶している波形メモリ(A)
、4は同じく低周波のA (t ) cos ptの波
形をディジタル信号の形で記憶している波形メモリ(B
)で、波形メモリ(A)3の出力のA (t ) Si
n DtはDA変換器5において、波形メモリ(B)4
の出力のA(t)cos ptはDA変換器6において
、それぞれアナログ信号に変換される。前記90”移相
器2の出力のsinωtはDA変換器5の出力のA(t
)sinptにより乗算器7において変調され、同様に
90゛移相器2の出力のCOSωtはDA変換器6の出
力のA (t ) CO3ptにより乗算器8において
変調される。乗算器7と乗算器8の出力は加算器9で加
算され次式に示すような下側帯波(LSB)信号を出力
する。
sin ωt −A (t )’sin pt+cos
 ωt −、A (t )cos pt÷A(t)co
s(ω−p)tMRI装置では多くの周波数の異なる高
周波信号を必要とするため、RAMである波形メモリ(
A>3と波形メモリ(B)4には、MRI装置でスキャ
ンする度に上位制御部(図示せず)から毎回具なるA 
(t ) sin pt及びA (t ) cos p
tという波形がダウンロードされる。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、前記の装置はMRIの送信時にのみ使う
設計になっている。送信時は90°パルス又は180°
パルスのような限られた長さのパルスの送信を行えばよ
いので、波形メモリ(A)3、波形メモリ(B)4には
その要求に適合した長さの波形をスキャン毎にCPUか
らダウンロードしている。このため、長時間の信号を必
要とする受信時には用いることができない。そのために
受信時の信号復調に用いる周波数シンセサイザには別に
高価な購入品を組み込んで用いており不経済であった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、その目的は
、MHIの受信時にも、独立した高価な周波数シンセサ
イザを用いることなく、波形メモリの信号を利用して受
信時の復調用の高周波電源として用いることのできる周
波数シンセサイザを実現することにある。
(問題点を解決するための手段) 前記の問題点を解決する本発明はメモリに書き込まれた
低周波信号により高周波信号を変調して所望の側帯波に
よる高周波信号を得る手段を有する周波数シンセサイザ
において、予め必要な周波数の種類の前記低周波信号の
各周波数の最小限の母の波形データを書ぎ込んである少
なくとも1個の記憶手段と、周波数設定信号により読み
出し信号を発生して前記記憶手段から波形データを読み
出す手段と、前記各周波数の波形データのアドレスを計
数して波形の終端においてアドレスリターンマークを発
生する手段と、該アドレスリターンマークにより前記各
周波数の波形データのスタートアドレスから読み出しを
繰り返させる手段とを具備し、連続波形の高周波信号を
出力することを特徴とするものである。
(作用) 周波数設定信号によりメモリに書き込まれている波形の
周波数に対応したスタートアドレスを出力してメモリの
波形データを読み出し手段により前記スタートアドレス
の位置から読み出す。周波数により決まる波形データの
アドレス長の終端において、アドレス検出手段により終
端位置を検出してアドレスリターンマークを発生し、メ
モリの波形データの読み出し位置をスタートアドレスの
位置に戻して読み出しを継続させ、連続した低周波波形
を出力し、高周波信号を変調して側帯波信号を出力する
(実施例) 以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
第1図は本発明の一実施例の構成ブロック図である。図
において、第6図と同じ部分には同じ符号を付しである
。11は必要な送信周波数の値を周波数設定信号により
書き込まれるレジスタ(A)、12はレジスタ(A>の
周波数設定信号によりメモリ(A)13にテーブル参照
信号を出すμPU(マイクロプロセッサユニット)で、
メモリ(A)13は後述の波形メモリに出き込まれてい
る各周波数のスタートアドレスを周波数に対応して書き
込まれたプログラムテーブルである。14はメモリ(A
)で発生したスタードア下レスを書き込むレジスタ(B
)で、同時にアドレスコントローラ15に割り込みを発
生する。アドレスコントローラ15は18ビツトの内部
カウンタを有していて、スタートアドレスを設定する。
16は低周波のsin ptの波形を200H2から2
00Hz毎に40KHzまで書き込まれているメモリ(
B)、17は低周波(7)COS ptの波形を200
Hzから2゜OHz毎に40KH2まで書き込まれてい
るメモリ(C)、18はメモリ(8)’16.メモリ(
C)17に書き込まれている各周波数の波形データのア
ドレスリターンマークを書き込まれているメモリ(D)
である。メモリ(D)18の出力はマルチプレクサ19
で選択されてリターンマークを出力し、アドレスコント
ローラー5にリターンマークを入力する。20と21は
メモリ(B)16の出力のsin ptとメモリ(C)
の出力のcos ptをDA変換器5とDA変換器6の
何れに入力させるかを決定するデータセレクタ、22は
加算器9の出力のSOBを振幅変調するための信号源で
、乗算器23においてSSB信号を振幅変調してMRI
装置にRF信号を供給する。
次に上記のように構成された実施例の動作を説明する。
先ずこの回路の目的及び原理を説明する。
本実施例による周波数シンセサイザは一例として次の要
求条件で構成されているものとする。即ち、出力周波数
はω ±40kH2(但しω。は中心□高周波周波数)
、周波数間隔200Hz、メモリ(B)16.メモリ(
C)17の読み出し間隔は2.5μsである。受信用シ
ンセサイザとしても用いるため比較的長時間、出力をa
続させる必要があり、又、メモリの量を節約するため、
各周波数(200Hz毎40kHzまで200種類)の
書き込まれた波形データは各周波数の波形の繰返し点の
ある1つ手前までとしている。その債は同じ波形を繰返
すことによって連続波を出力する。
メモリ(B)16に書き込んである波形データの構成は
以下に説明する通りで、200Hzのステップで最大4
0kHzの低周波信号を記録し、読み出しは2.5μs
毎に行うものである。波形データは繰返し点に来るまで
そのデータを用意し 。
ておく必要があり、その各周波数毎のデータ数(アドレ
ス長)は第2図のようになる。図において、低周波信号
が200 Hzのときは周期は5ms、クロックが2.
5μsなので繰返し魚は最小公倍数の5msとなり、ア
ドレス長は5ms/2.5μ5=2000となる。この
ようにしてアドレス長が求められる。従って図に示すよ
うに、例えば200Hz 、400Hz 、40kHz
 は1周期分、600Hz4;t3周期分、39.8k
Hzは199周期分のデータを出き込んである。各デー
タの分解能は8ビツト、アドレスは18ビツトを用いて
いる。
8ビツトの深さく分解能)のデータはsin、COSの
関数で第3図に示す通りである。メモリに出かれている
データは最上位ビットを極性表示として+”を1、′−
”をOとしてあり、従ってデータは7ビツトで表わし、
−128〜+127に吊子化した数字である。このデー
タは次式で求められる。
sin[(360°X繰返し周期/信号周期)×((読
み出しアドレス−スタートアドレス)/アドレス長)] このように成る一定長のデータの読み出しで低周波信号
が得られるが、これを必要な長さだけ繰返す必要がある
。そのため各周波数のスタートアドレスからアドレス長
を加えたアドレスの位置の1つ前にリターンマークを設
けてリターンマーク以後はスタートアドレスから繰返し
て波形を続けるようになっている。例えば第3図におい
て、200Hzの場合はスタートアドレスはO、リター
ンマークは1999.400Hzの場合はスタードアド
レスは20001リターンマークは2999において発
生する。アドレスリターンマークは1ビツトのデータで
表わせばよいので、メモリの由を倹約するため次のよう
な手段を講じている。
第4図(イ)はメモリ(D>18のアドレスリターンマ
ークの書き込まれている位置を示した図で、(ロ)はマ
ルチプレクサ19の接続図である。アドレスリターンマ
ークに用いるメモリ(D)18はメモリ(B)16.メ
モリ(C)17と同じ8ビツトのものを用いる。メモリ
のデータの深さは8ビツトなので(イ)図に示すように
アドレスの下位の3ビツトをデータの深さの8ビツトの
各位置に割当て、残りの15ビツトと併せてアドレスと
し、15ビツトでデータの更新をする。即ちOから7ま
で進んだとき15ビツトの1が進み、(イ)図の横軸の
8つのデータは(ロ)図のマルチプレクサ19のり。−
08の8本のデータ線へ入力する。マルチプレクサ19
はスイッチで8つのD 〜D8の入力端子と1つの出力
端子を有し、下位3ビツトの入力で逐次スイッチングし
て、入力端子にアドレスリターンマークが入力している
とき出力端子にアドレスリターンマークを出力する。
以上のように構成されたメモリ(B)16.メモリ(C
)17.メモリ(D)18を有している本実施例の動作
を説明する。外部からの入力により周波数設定信号がレ
ジスタ(A)11に書き込まれる。同時にμPC12に
割込みが生じる。この割込みは既に書き込まれている周
波数設定信号と同一の設定信号に対しても生じ、発生す
る周波数信号の位相の初期化を行う。割込みを受けたμ
PC12はその設定信号の周波数をメモリ(A)13の
プログラムテーブルを参照してその周波数に決められた
スタートアドレスをレジスタ(8)14へ書き込む。同
時にアドレスコントローラ15に割込みを発生する。
アドレスコントローラ15はレジスタ(B)14からの
スタートアドレスを読み取って内部カウンタに設定し、
メモリ(B)16.メモリ<C>17、メモリ(D)1
8にアドレスとして出力する。メモリ(B)16には第
3図のsinデータが書き込まれ、メモリ(C)17に
は第3図のCOSデータが書き込まれている。アドレス
コントローラ15の内部カウンタは一定周期(2,5μ
S)で更新し始め2.5μsの周期の読み出しクロック
を出力する。メモリ(B)16とメモリ(C)17は前
記の読み出しクロックによって格納された波形データを
スタートアドレスの位置から読み出されて出力する。既
述のようにアドレスの下位3ビツトはメモリ(D)18
の8ビツトデータラインにカウントされたアドレスを逐
次マルチプレクサ19でスイッチングし、上位15ビツ
トはメモリ(D)18のアドレスとして両者相俟ってリ
ターンマークの検索を行う。リターンマークは波形デー
タの繰り返しが始まる1アドレス手前に設けてあり、こ
れを検出するとアドレスリタン指令信号としてアドレス
コントローラ15に入り、アドレスコントローラ15は
メモリ(B)16.メモリ(C)17.メモリ(D)1
8のアドレスをすべてスタートアドレスに戻す。これを
繰り返して同一メモリの同一波形を読み出すことにより
、連続した周波数波形を得る。
メモリ(B)16.メモリ(C)17にはアドレスの読
み出し周期で決まるサイクル数だけ周波数データを書き
込んでおく。この状態をアナログで表示すると第5図に
示す通りである。図においてアドレス0〜2000が2
00Hzの波形、アドレス2000〜3000が400
Hzの波形、3000〜5000が600)−IZの波
形である。
このようにして合成された波形はメモリ(B)16から
sin pt、メモリ(C)17からcos ptとし
てデータセレクタ20.21に入力する。データセレク
タ20.21は周波数設定信号に基づくμ  PtJ1
2からの信号によってsin ptとcos ptの出
力側を決定し、その出力をDA変換器5,6に入力する
。DA変換器5.6から加算器9に至る間の動作は第6
図と同じなので省略する。加算器9の出力のSSB信号
は乗算器23において振幅変調信号源22からの信号A
(t)よって振幅変調され、A(t)cos(ω(、−
p)t、又は、A(t ) sin  (ωo +l)
 ) tとしてMRIB置に出力する。
以上説明したようにリターンマークを採用してメモリに
書き込まれている波形データを繰り返し読み出す方式で
あるために次のような利点がある。
(1)連続して長時間同一周波数を発生することができ
て、送信時の10倍程度の時間継続する必要のある受信
時にも使用でき、中心周波数を出力する高周波電源が1
台ですむ。
(2)従来波形メモリに振幅情報も書ぎ込んでいて、毎
スキャン異なる情報を必要とするため、スキャン前のセ
ットアツプに時間を要したが、本実施例では振幅をアナ
ログ信号で変調する方式のためシンセサイザとしてのセ
ットアツプは必要なくなる。
(3)同じ目的を達成するためにはメモリに書き込むデ
ータを低周波信号の1サイクルのみとし、読み出し周期
を可変にする方式、又はリターンマークを用いないで自
ら出力データを検索し、(例えば同じデータが続くよう
な状態を検出)繰り返し点を求めてアドレスを戻す方式
等が考えられるが、これらの方式に比べてハードウェア
の構成が比較的少ない示で実現できる。
尚、本発明は上記の実施例に限定されるものではない。
例えば、波形データを書き込んであるメモリは1gAで
も差支えない。その場合、データセレクタ及び加算器、
90°移相器は不要になり、OA変換器9乗算器が1個
でよくなるが、LJSBと188を選別するフィルタが
必要になる。又、メモリ(B)16.メモリ(C)17
.メモリCD)18はいずれもROM又はRAMのいず
れを使用しても差支えない。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように本発明によれば、受信時にも
長時間の低周波信号を得ることができて、送、受信両用
に1台のシンセサイザ(固定周波数の高周波電源)を用
いるだけで良くなり、経済的な運用をすることができる
ようになって、実用上の効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のlI成アブロック図第2図
はメモリに書き込まれている低周波信号のアドレス長を
示す図、第3図はメモリ(B)16゜メモリ(C)17
に書き込まれているデータの図、第4図はリターンマー
クの説明図で、(イ)はメモリ(D)18に書き込まれ
ているリターンマークの図、(ロ)はマルチプレクサの
動作説明図、第5図はメモリ<8)16に書き込まれて
いるsin ptの波形データをアナログ表示した説明
図、第6図は従来の周波数シンセサイザの図である。 1・・・高周波電源    2・・・90°移相器3・
・・波形メモリ〈A) 4・・・波形メモリ(B)5.
6・・・OA変換器  7,8.23・・・乗算器9・
・・加算器      11・・・レジスタ(A)12
・・・μPU 13・・・メモリ(A)(プログラムテーブル)14・
・・レジスタ(B) 15・・・アドレスコントローラ 16・・・メモリ(B)(波形データ)17・・・メモ
リ(C)(波形データ)18・・・メモリ(D)(アド
レスリターンマーク)19・・・マルチプレクサ 20.21・・・データセレクタ 22・・・振幅変調信号源 特許出願人 横河メディカルシステム株式会社第2図 第3図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. メモリに書き込まれた低周波信号により高周波信号を変
    調して所望の側帯波による高周波信号を得る手段を有す
    る周波数シンセサイザにおいて、予め必要な周波数の種
    類の前記低周波信号の各周波数の最小限の量の波形デー
    タを書き込んである少なくとも1個の記憶手段と、周波
    数設定信号により読み出し信号を発生して前記記憶手段
    から波形データを読み出す手段と、前記各周波数の波形
    データのアドレスを計数して波形の終端においてアドレ
    スリターンマークを発生する手段と、該アドレスリター
    ンマークにより前記各周波数の波形データのスタートア
    ドレスから読み出しを繰り返させる手段とを具備し、連
    続波形の高周波信号を出力することを特徴とする周波数
    シンセサイザ。
JP61260279A 1986-10-31 1986-10-31 周波数シンセサイザ Granted JPS63114403A (ja)

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JPH0328083B2 JPH0328083B2 (ja) 1991-04-18

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0327209U (ja) * 1989-07-27 1991-03-19

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6145606A (ja) * 1984-08-10 1986-03-05 Mitsubishi Electric Corp ドプラ信号発生装置

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