JPS63117323A - 光学式記録再生装置 - Google Patents
光学式記録再生装置Info
- Publication number
- JPS63117323A JPS63117323A JP61262178A JP26217886A JPS63117323A JP S63117323 A JPS63117323 A JP S63117323A JP 61262178 A JP61262178 A JP 61262178A JP 26217886 A JP26217886 A JP 26217886A JP S63117323 A JPS63117323 A JP S63117323A
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- erasure
- semiconductor laser
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- Pending
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- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
- Optical Head (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は光記録媒体に光学的に情報を記録、再生及び消
去する光学式記録再生装置に関するものである。
去する光学式記録再生装置に関するものである。
従来の技術
近年波長の異なる2光源を用い、略円形及び長円形のビ
ームを記録媒体上に照射′し、ビデオ信号やディジタル
信号を同心円あるいはスパイラル状に記録再生する光学
式記録再生装置が提案されている。従来の光学式記録再
生装置では第2図に示す様にビーム20で消去しながら
ビーム19で記録する構成からなり、半導体レーザー駆
動信号発生回路23により、消去用の半導体レーザーコ
ントロールゲート信号23−&、消去用の変調信号23
−’b、消去用の半導体レーザーパワーコントロール信
号、記録用の半導体レーザーコントロールゲート信号2
3−d、記録用の変調信号23−0、記録用の半導体レ
ーザーパワーコントロール信号23−fを各々消去用の
半導体レーザー駆動回路21、記録用の半導体レーザー
駆動回路22に第3図に示す様なタイピングで供給する
ことにより、記録及び消去を行っていた。即ち、消去は
ギャップ区間26に始端及び終端を設け、記録膜が一度
液相状態になり除冷される様なパワーで行ない、記録は
データ領域26の間のみ記録するディジタル信号で変調
させ記録膜が液相状態になるパワーで行っていた。
ームを記録媒体上に照射′し、ビデオ信号やディジタル
信号を同心円あるいはスパイラル状に記録再生する光学
式記録再生装置が提案されている。従来の光学式記録再
生装置では第2図に示す様にビーム20で消去しながら
ビーム19で記録する構成からなり、半導体レーザー駆
動信号発生回路23により、消去用の半導体レーザーコ
ントロールゲート信号23−&、消去用の変調信号23
−’b、消去用の半導体レーザーパワーコントロール信
号、記録用の半導体レーザーコントロールゲート信号2
3−d、記録用の変調信号23−0、記録用の半導体レ
ーザーパワーコントロール信号23−fを各々消去用の
半導体レーザー駆動回路21、記録用の半導体レーザー
駆動回路22に第3図に示す様なタイピングで供給する
ことにより、記録及び消去を行っていた。即ち、消去は
ギャップ区間26に始端及び終端を設け、記録膜が一度
液相状態になり除冷される様なパワーで行ない、記録は
データ領域26の間のみ記録するディジタル信号で変調
させ記録膜が液相状態になるパワーで行っていた。
発明が解決しようとする問題点
しかし、このようなタイミングで同時消録を行っている
と、消去の始端及び終端において熱の急勾配があり、記
録膜状態が一部不均一のままとなり繰り返し消録を行う
と記録膜が破れたりするという問題点があった。
と、消去の始端及び終端において熱の急勾配があり、記
録膜状態が一部不均一のままとなり繰り返し消録を行う
と記録膜が破れたりするという問題点があった。
問題点を解決するための手段
本発明は、ディジタルデータにより変調された記録光に
より、前記ディジタルデータをディスク上に反射率の変
化を利用して記録する光学式記録再生装置において、前
記ディスク上の複数のトラックを複数個のセクターに分
割し、このセクタの各々に対してアドレスを予めカッテ
ィング等の方法で記録しておき、記録及び消去時に前記
アドレスを再生し、前記アドレスで識別される所の前記
セクタにおいて、前記ディジタルデータを記録及び消去
できる様にし、前記アドレスと前記ディジタルデータの
記録区間との間にはギャップ区間を設けた構成において
、消去時は半導体レーザーコントロールゲート信号の始
端及び終端を各々前記ギャップ区間内に設け、記録時は
半導体レーザーコントロールゲート信号ON領域は前記
アドレス部を除いた領域にし、ギャップ区間は、記録膜
が液相状態にならない最大パワーでnc変調させること
により記録再生、消去を行なうものである。
より、前記ディジタルデータをディスク上に反射率の変
化を利用して記録する光学式記録再生装置において、前
記ディスク上の複数のトラックを複数個のセクターに分
割し、このセクタの各々に対してアドレスを予めカッテ
ィング等の方法で記録しておき、記録及び消去時に前記
アドレスを再生し、前記アドレスで識別される所の前記
セクタにおいて、前記ディジタルデータを記録及び消去
できる様にし、前記アドレスと前記ディジタルデータの
記録区間との間にはギャップ区間を設けた構成において
、消去時は半導体レーザーコントロールゲート信号の始
端及び終端を各々前記ギャップ区間内に設け、記録時は
半導体レーザーコントロールゲート信号ON領域は前記
アドレス部を除いた領域にし、ギャップ区間は、記録膜
が液相状態にならない最大パワーでnc変調させること
により記録再生、消去を行なうものである。
作用
本発明は上記した構成により、消去用ビーム20の始端
及び終端部を記録用のビーム19を記録膜が液相状態に
ならない最大パワーでDC変調させて走査することによ
り前記ギャップ区間は均一の結晶状態となり、繰り返し
消録を行っても安定した記録膜を保持できる。
及び終端部を記録用のビーム19を記録膜が液相状態に
ならない最大パワーでDC変調させて走査することによ
り前記ギャップ区間は均一の結晶状態となり、繰り返し
消録を行っても安定した記録膜を保持できる。
実施例
第1図は本発明の実施例のタイミング図で24はアドレ
ス、25はギャップ区間、26はデータ領域、第2図は
構成図で従来例と同一であり、1及び2はそれぞれ波長
の異なる光源、3及び4は集光レンズ、5は光源2から
出た光のビーム整形するシリンドリカルレンズ、6は光
源1から出た光のビームを整形する拡大プリズム、7は
偏光ビームスプリッタ、8及び9はλ/4波長板、10
は光源1と光源2の光を分離するフィルタ、11は絞り
レンズ、12は記録媒体、13は直角プリズム、14は
凸レンズ、16は分割ミラー、16はトラッキング制御
用の光検出器、17はフォーカス制御用の光検出器、1
8は情報を記録するトラック溝、19は光源1でディス
ク12上に形成された略円形のビームである。2Qは光
源2でディスク12上に形成された長円形のビームであ
る。
ス、25はギャップ区間、26はデータ領域、第2図は
構成図で従来例と同一であり、1及び2はそれぞれ波長
の異なる光源、3及び4は集光レンズ、5は光源2から
出た光のビーム整形するシリンドリカルレンズ、6は光
源1から出た光のビームを整形する拡大プリズム、7は
偏光ビームスプリッタ、8及び9はλ/4波長板、10
は光源1と光源2の光を分離するフィルタ、11は絞り
レンズ、12は記録媒体、13は直角プリズム、14は
凸レンズ、16は分割ミラー、16はトラッキング制御
用の光検出器、17はフォーカス制御用の光検出器、1
8は情報を記録するトラック溝、19は光源1でディス
ク12上に形成された略円形のビームである。2Qは光
源2でディスク12上に形成された長円形のビームであ
る。
21は光源2を、駆動する駆動回路、22は光源1を1
駆動する駆動回路、23は駆動回路21に消去用の半導
体レーザーコントロールゲート信号23−a、消去用の
変調信号23−b、消去用の半導体レーザーパワーコン
トロール(N号23 cを、駆動回路22に記録用の
半導体レーザーコントロールゲート信号23−d、記録
用の変調信号23−e、記録用の半導体レーザーパワー
コントロール信号23−fを各々供給する駆動制御信号
発生回路である。
駆動する駆動回路、23は駆動回路21に消去用の半導
体レーザーコントロールゲート信号23−a、消去用の
変調信号23−b、消去用の半導体レーザーパワーコン
トロール(N号23 cを、駆動回路22に記録用の
半導体レーザーコントロールゲート信号23−d、記録
用の変調信号23−e、記録用の半導体レーザーパワー
コントロール信号23−fを各々供給する駆動制御信号
発生回路である。
以上のように構成された光学式記録再生装置について以
下その動作について説明する。光源1から出たレーザ光
は集光レンズ3を通過して、拡大プリズム6でビーム整
形され偏光ビームスプリッタ7、λ/4波長板9を介し
て絞りレンズ11に入射させディスク12上に略円形の
ビーム19を形成する。一方記録媒体12からのビーム
19からの反射光は絞りレンズ11.λ/4波長板9を
介してその偏光方向が90度回転されて、偏光ビームス
プリッタ7で分離され、λ/4波長板8゜フィルタ10
を通過して直角プリズム13と凸しンズ29と分割パワ
ー15とにより、公知のフォーカスならびにトラッキン
グ制御のためのサーボ信号を読み出す光検出器16.1
7に導かれている。
下その動作について説明する。光源1から出たレーザ光
は集光レンズ3を通過して、拡大プリズム6でビーム整
形され偏光ビームスプリッタ7、λ/4波長板9を介し
て絞りレンズ11に入射させディスク12上に略円形の
ビーム19を形成する。一方記録媒体12からのビーム
19からの反射光は絞りレンズ11.λ/4波長板9を
介してその偏光方向が90度回転されて、偏光ビームス
プリッタ7で分離され、λ/4波長板8゜フィルタ10
を通過して直角プリズム13と凸しンズ29と分割パワ
ー15とにより、公知のフォーカスならびにトラッキン
グ制御のためのサーボ信号を読み出す光検出器16.1
7に導かれている。
他方、光源2から出たレーザ光は集光レンズ4を通過し
て、シリンドリカルレンズ6でビーム整形され偏光ビー
ムスプリッタ7、λ/4波長板8を介してフィルタ1o
で全反射し、再びλ/4波長板8を介してその偏光方向
が90度回転されて、偏光ビームスプリッタ7で分離さ
れ、λ/4波長板9を通過し、絞りレンズ11にて記録
媒体12上に長円形のビーム20を形成する。一方ビー
ム20の記録媒体12からの反射光は絞りレンズ11゜
λ/4波長板9を介してその偏光方向が90度回転され
て偏光ビームスプリッタ7で分離され拡大プリズム6の
方向に向かう。
て、シリンドリカルレンズ6でビーム整形され偏光ビー
ムスプリッタ7、λ/4波長板8を介してフィルタ1o
で全反射し、再びλ/4波長板8を介してその偏光方向
が90度回転されて、偏光ビームスプリッタ7で分離さ
れ、λ/4波長板9を通過し、絞りレンズ11にて記録
媒体12上に長円形のビーム20を形成する。一方ビー
ム20の記録媒体12からの反射光は絞りレンズ11゜
λ/4波長板9を介してその偏光方向が90度回転され
て偏光ビームスプリッタ7で分離され拡大プリズム6の
方向に向かう。
次に、第1図の様なタイミングで消去用の5駆動制御信
号23−&〜23−cを発生させ消去しながらその直後
記録用の駆動制御信号23−d〜23−fを発生させ記
録する。即ち消去は従来通りギャップ区間25に始端及
び終端を設け、記録膜が一度液相状態になり除冷される
様なパワーで行ない、記録はギャップ区間25は記録膜
が液相状態にならない最大パワーでIG変調させ走査し
、データ領域26は記録するディジタル信号で変調させ
記録膜が液相状態になるパワーで走査する。
号23−&〜23−cを発生させ消去しながらその直後
記録用の駆動制御信号23−d〜23−fを発生させ記
録する。即ち消去は従来通りギャップ区間25に始端及
び終端を設け、記録膜が一度液相状態になり除冷される
様なパワーで行ない、記録はギャップ区間25は記録膜
が液相状態にならない最大パワーでIG変調させ走査し
、データ領域26は記録するディジタル信号で変調させ
記録膜が液相状態になるパワーで走査する。
以上のような駆動制御を行なうことにより、ギャップ区
間26に存在する消去の始端及び終端部は記録ビーム1
9でアニールされることになる。
間26に存在する消去の始端及び終端部は記録ビーム1
9でアニールされることになる。
発明の効果
以上述べてきた様に、本発明によれば消去の始端及び終
端部は安定した記録膜となり繰り返し消録に対して強く
、光学式記録再生装置としては極めて有効である。
端部は安定した記録膜となり繰り返し消録に対して強く
、光学式記録再生装置としては極めて有効である。
第1図は本発明の一実施例における半導体レーザー駆動
制御信号のタイミング図、第2図は従来例における光学
式記録再生装置の原理図、第3図は従来例における半導
体レーザー駆動制御信号のタイミング図である。 1・・・・・・第1の光源、2・・・・・・第2の光源
、3,4・・・・・・集光レンズ、5・・・・・・シリ
ンドリカルレンズ、6・・・・・・拡大プリズム、7・
・・・・・偏光ビームスプリッタ、8,9・・・・・・
λ/4波長板、1o・・・・・・フィルタ、11・・・
・・・絞りレンズ、12・・・・・・記録媒体、13パ
。 ・・・直角プリズム、14・・・・・・凸レンズ、16
・・・・・・分割ミラー、16・・・・・・トラッキン
グ制御用光検出器、17・・・・・・フォーカス制御用
光検出器、18−一情報を記録するトラック溝、19・
・・・・・略円形ビーム、2o・・・・・・長円形ビー
ム、21・・・・・・光源2の駆動回路、22・・・・
・・光源1の駆動回路、23・・・・・・駆動制御信号
発生回路、23−1L・・・・・・消去用の半導体レー
ザーコントロールゲート信号、23−b・・・・・・消
去用の変調信号、23−C・・・・・・消去用の半導体
レーザーパワーコントロール信号、23−d・・・・・
・記録用の半導体レーザコントロールゲート信号、23
−6・・・・・・記録用の変調信号、23−4・・・・
・・記録用の半導体レーザーパワーコントロール信号。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
制御信号のタイミング図、第2図は従来例における光学
式記録再生装置の原理図、第3図は従来例における半導
体レーザー駆動制御信号のタイミング図である。 1・・・・・・第1の光源、2・・・・・・第2の光源
、3,4・・・・・・集光レンズ、5・・・・・・シリ
ンドリカルレンズ、6・・・・・・拡大プリズム、7・
・・・・・偏光ビームスプリッタ、8,9・・・・・・
λ/4波長板、1o・・・・・・フィルタ、11・・・
・・・絞りレンズ、12・・・・・・記録媒体、13パ
。 ・・・直角プリズム、14・・・・・・凸レンズ、16
・・・・・・分割ミラー、16・・・・・・トラッキン
グ制御用光検出器、17・・・・・・フォーカス制御用
光検出器、18−一情報を記録するトラック溝、19・
・・・・・略円形ビーム、2o・・・・・・長円形ビー
ム、21・・・・・・光源2の駆動回路、22・・・・
・・光源1の駆動回路、23・・・・・・駆動制御信号
発生回路、23−1L・・・・・・消去用の半導体レー
ザーコントロールゲート信号、23−b・・・・・・消
去用の変調信号、23−C・・・・・・消去用の半導体
レーザーパワーコントロール信号、23−d・・・・・
・記録用の半導体レーザコントロールゲート信号、23
−6・・・・・・記録用の変調信号、23−4・・・・
・・記録用の半導体レーザーパワーコントロール信号。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
Claims (1)
- ディジタルデータにより変調された記録光により、前記
ディジタルデータをディスク上に反射率の変化を利用し
て記録する光学式記録再生装置において、前記ディスク
上の複数のトラックを複数個のセクターに分割し、この
セクタの各々に対してアドレスを予めカッティング等の
方法で記録しておき、記録及び消去時に前記アドレスを
再生し、前記アドレスで識別される所の前記セクタにお
いて、前記ディジタルデータを記録及び消去できる様に
し、前記アドレスと前記ディジタルデータの記録区間と
の間にはギャップ区間を設けた構成において、消去時は
半導体レーザーコントロールゲート信号の始端及び終端
を各々前記ギャップ区間内に設け、記録時は半導体レー
ザーコントロールゲート信号オン領域は前記アドレス部
を除いた領域にし、ギャップ区間は、記録膜が液相状態
にならない最大パワーでDC変調させることを特徴とす
る光学式記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61262178A JPS63117323A (ja) | 1986-11-04 | 1986-11-04 | 光学式記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61262178A JPS63117323A (ja) | 1986-11-04 | 1986-11-04 | 光学式記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63117323A true JPS63117323A (ja) | 1988-05-21 |
Family
ID=17372151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61262178A Pending JPS63117323A (ja) | 1986-11-04 | 1986-11-04 | 光学式記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63117323A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04263120A (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光メモリ記録再生装置 |
-
1986
- 1986-11-04 JP JP61262178A patent/JPS63117323A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04263120A (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光メモリ記録再生装置 |
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