JPS63117729A - 生体電気現象ビデオモニタ装置 - Google Patents
生体電気現象ビデオモニタ装置Info
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- JPS63117729A JPS63117729A JP61264651A JP26465186A JPS63117729A JP S63117729 A JPS63117729 A JP S63117729A JP 61264651 A JP61264651 A JP 61264651A JP 26465186 A JP26465186 A JP 26465186A JP S63117729 A JPS63117729 A JP S63117729A
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- Japan
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- video
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- recorded
- vtr
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- Granted
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 12
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 13
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000012800 visualization Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 206010010904 Convulsion Diseases 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、被検者の動態と生体電気現象を同一画面に表
示する生体電気現象ビデオモニタ装置に関するものであ
る。
示する生体電気現象ビデオモニタ装置に関するものであ
る。
本発明は、生体電気現象ビデオモニタ装置において、ア
ナログ信号をビデオテープレコーダの音声帯域に記録し
、再生時は再生アナログ信号を映像化してカメラによる
被検者の動態映像と合成することにより、鮮明なアナロ
グ画面を得るようにしたものである。
ナログ信号をビデオテープレコーダの音声帯域に記録し
、再生時は再生アナログ信号を映像化してカメラによる
被検者の動態映像と合成することにより、鮮明なアナロ
グ画面を得るようにしたものである。
被検者の動態と生体電気現象を同一のビデオテープに収
録し、同一画面に再生するビデオモニタ装置は、てんか
ん発作の診断、体育生理、歯科での治療方法の検討など
の多方面にわたって使用されている。
録し、同一画面に再生するビデオモニタ装置は、てんか
ん発作の診断、体育生理、歯科での治療方法の検討など
の多方面にわたって使用されている。
従来は、第4図に示すように1つのビデオカメラで被検
者を、もう1つのビデオカメラで記録紙上に記録された
生体電気現象を示すアナログ波形を撮像し、2つの映像
を合成(例えば画面の半分に被検者、他の半分に波形を
入れるなど)した後にビデオテープレコーダ(VTR)
に録画し、あとでこれを再生していた。しかし、ビデオ
カメラで得た生体電気現象は必ずしも鮮明ではないので
、メモリ素子を用いたいわゆるメモリスコープを導入し
てアナログ信号を映像化し、得られたアナログ映像とカ
メラによる動態映像を合成することが考案された(第3
図参照)。
者を、もう1つのビデオカメラで記録紙上に記録された
生体電気現象を示すアナログ波形を撮像し、2つの映像
を合成(例えば画面の半分に被検者、他の半分に波形を
入れるなど)した後にビデオテープレコーダ(VTR)
に録画し、あとでこれを再生していた。しかし、ビデオ
カメラで得た生体電気現象は必ずしも鮮明ではないので
、メモリ素子を用いたいわゆるメモリスコープを導入し
てアナログ信号を映像化し、得られたアナログ映像とカ
メラによる動態映像を合成することが考案された(第3
図参照)。
近年におけるデータ処理の普及は、収録されたデータを
再生してデータ処理をしたいという要求を生んだが、上
述の従来方法では、生体電気現象のデータが画像情報と
なっているので、アナログ波形を再生することが困難で
ある。
再生してデータ処理をしたいという要求を生んだが、上
述の従来方法では、生体電気現象のデータが画像情報と
なっているので、アナログ波形を再生することが困難で
ある。
上述のような映像合成後にVTRに録画するという従来
方法の枠内でアナログ信号を再生可能とするため、記録
時に、ビデオカメラで被検者を撮像してVTRの映像帯
域に録画すると共に生体電気現象のアナログ人力を一部
データレコーダに記録しておき、再生時に、記録データ
を上述のメモリスコープの手法を用いて映像化しVTR
の再生映像と合成してモニタ画面に映す方法が考えられ
る。しかし、この方法では、2つの映像の同期を取るこ
とが難しく、VTR再生映像信号より同期信号を分離し
マイクロコンピュータ(CPU)を介してデータレコー
ダを制御する等の手段を取らねばならないので、非常に
高価となる。
方法の枠内でアナログ信号を再生可能とするため、記録
時に、ビデオカメラで被検者を撮像してVTRの映像帯
域に録画すると共に生体電気現象のアナログ人力を一部
データレコーダに記録しておき、再生時に、記録データ
を上述のメモリスコープの手法を用いて映像化しVTR
の再生映像と合成してモニタ画面に映す方法が考えられ
る。しかし、この方法では、2つの映像の同期を取るこ
とが難しく、VTR再生映像信号より同期信号を分離し
マイクロコンピュータ(CPU)を介してデータレコー
ダを制御する等の手段を取らねばならないので、非常に
高価となる。
そこで、この同期手段を簡単にすると共に再生アナログ
信号が得られるものとして、第3図に示すような方法が
考えられる。この方法は、1つの同期信号発生機を用い
、共通の同期信号によりビデオカメラとアナログ人力信
号の波形映像化回路とを制御するものである。この場合
、ビデオカメラは外部同期で使用することになる。カメ
ラで捕えた映像と映像化された波形映像とを映像合成回
路で合成してVTRの映像帯域に録画すると共に、アナ
ログ人力はPWM変調してVTRの音声帯域に記録する
。SWl及びSW2は連動スイッチで、再生時は位置1
に、記録時は位置2に切換える。
信号が得られるものとして、第3図に示すような方法が
考えられる。この方法は、1つの同期信号発生機を用い
、共通の同期信号によりビデオカメラとアナログ人力信
号の波形映像化回路とを制御するものである。この場合
、ビデオカメラは外部同期で使用することになる。カメ
ラで捕えた映像と映像化された波形映像とを映像合成回
路で合成してVTRの映像帯域に録画すると共に、アナ
ログ人力はPWM変調してVTRの音声帯域に記録する
。SWl及びSW2は連動スイッチで、再生時は位置1
に、記録時は位置2に切換える。
この方法では、VTRに録画され°る合成映像は鮮明な
ものであっても、VTRから再生される合成Fjt?!
は、どうしてもその周波数特性のために劣化し鮮明では
ない。したがって、必要な鮮明な波形画像が得られない
。しかも、このような方法では、再生時に合成画面の編
集ができない。
ものであっても、VTRから再生される合成Fjt?!
は、どうしてもその周波数特性のために劣化し鮮明では
ない。したがって、必要な鮮明な波形画像が得られない
。しかも、このような方法では、再生時に合成画面の編
集ができない。
したがって、本発明は、被検者の動態と生体電気現象を
同一記録媒体に収録し、再生時に、比較的高画質を必要
とする波形i!i像が鮮明になると共に必要なアナログ
出力が得られ、且つ合成画面の編集を可能にしようとす
るものである。
同一記録媒体に収録し、再生時に、比較的高画質を必要
とする波形i!i像が鮮明になると共に必要なアナログ
出力が得られ、且つ合成画面の編集を可能にしようとす
るものである。
本発明は、生体電気現象アナログ人力信号を必要に応じ
変調してVTRの音声帯域に記録し、再生時に、アナロ
グ出力を得てその波形を映像化し被検者の動態画像と合
成してモニタ画面に映すようにした。
変調してVTRの音声帯域に記録し、再生時に、アナロ
グ出力を得てその波形を映像化し被検者の動態画像と合
成してモニタ画面に映すようにした。
(作用〕
上記の構成により、再生時に、アナログ出力が得られる
のでその記録やデータ処理が可能であり、また、そのア
ナログ出力より波形映像信号を作って映像を合成するの
でVTRの周波数特性による波形画像の劣化は生ぜず、
鮮明な波形画像が表示される。
のでその記録やデータ処理が可能であり、また、そのア
ナログ出力より波形映像信号を作って映像を合成するの
でVTRの周波数特性による波形画像の劣化は生ぜず、
鮮明な波形画像が表示される。
第1図は、本発明の好適な実施例を示すブロック図であ
る。
る。
記録時は、連動スイッチSW1及びSW2を2の位置に
切換え、ビデオカメラを内部同期で使用し、被検者の動
態を撮像する。カメラが捕えた映像の一部は、VTRの
映像帯域に録画する。生体電気現象のアナログ人力は、
適当な変調例えばPWM変調により音声と同等の周波数
成分にしてVTRの音声帯域(低周波数)に記録する。
切換え、ビデオカメラを内部同期で使用し、被検者の動
態を撮像する。カメラが捕えた映像の一部は、VTRの
映像帯域に録画する。生体電気現象のアナログ人力は、
適当な変調例えばPWM変調により音声と同等の周波数
成分にしてVTRの音声帯域(低周波数)に記録する。
このとき、連動スイッチS W 1及びS W 2は2
の位置にあるので、被検者の動態映像は同時に映像合成
回路に送られる。一方、アナログ入力の一部は、メモリ
スコープの手法を用いた波形映像化回路によりA/D変
換を経て映像信号に変換され、映像合成回路で被検者の
映像と合成されてブラウン管モニタに送られる。映像合
成回路は、例えば画面の左半分に動態T!i@!、右半
分に波形′ii!像を分担させるように両画像を合成す
る。
の位置にあるので、被検者の動態映像は同時に映像合成
回路に送られる。一方、アナログ入力の一部は、メモリ
スコープの手法を用いた波形映像化回路によりA/D変
換を経て映像信号に変換され、映像合成回路で被検者の
映像と合成されてブラウン管モニタに送られる。映像合
成回路は、例えば画面の左半分に動態T!i@!、右半
分に波形′ii!像を分担させるように両画像を合成す
る。
再生時は、連動スイッチSWs及びSW2を1の位置に
切換える。VTRの映像帯域に録画された動態映像は、
再生後そのまま映像合成回路に送られるが、VTRの音
声帯域に記録されたアナログ(6号は、再生後PWM復
調器を経て波形映像化回路により映像信号に変換されて
から映像合成回路に送られる。両映像を合成するには、
波形映像化回路に用いる同期信号と動態映像を撮るカメ
ラの同期信号とが同一でなければならない0画面を左右
に2分したり、上下に2分したりする技術は周知であり
、例えば左に9JJ態画像、右に波形画像を表示するに
は、共通の水平同期信号を用いこれら両映像信号を水平
同期信号の1周期すなわち水平走査線の中間でスイッチ
ングすればよい。このため、本実施例では、VTRの再
生映像信号より同期分離回路を介して同期信号を取出し
、これを波形映像化回路に供給している。再生されたア
ナログ信号を記録したい場合には、波形映像化回路に入
力する前にこのアナログ信号を適当な記録器に供給すれ
ばよい。
切換える。VTRの映像帯域に録画された動態映像は、
再生後そのまま映像合成回路に送られるが、VTRの音
声帯域に記録されたアナログ(6号は、再生後PWM復
調器を経て波形映像化回路により映像信号に変換されて
から映像合成回路に送られる。両映像を合成するには、
波形映像化回路に用いる同期信号と動態映像を撮るカメ
ラの同期信号とが同一でなければならない0画面を左右
に2分したり、上下に2分したりする技術は周知であり
、例えば左に9JJ態画像、右に波形画像を表示するに
は、共通の水平同期信号を用いこれら両映像信号を水平
同期信号の1周期すなわち水平走査線の中間でスイッチ
ングすればよい。このため、本実施例では、VTRの再
生映像信号より同期分離回路を介して同期信号を取出し
、これを波形映像化回路に供給している。再生されたア
ナログ信号を記録したい場合には、波形映像化回路に入
力する前にこのアナログ信号を適当な記録器に供給すれ
ばよい。
映像合成回路では、動!3画面と波形画面を半分ずつと
するだけでなく、左右の両面比を可変とすることができ
る。また、画面を分割するものに限らず、2つの画像を
m複させるスーパーインポーズ方式を取ってもよい、ス
ーパーインボーズ方式は、波形画像が高密度となったと
き動態画像が隠れる欠点があるが、その場合は一方の画
像を消せるようにすれば問題はない。
するだけでなく、左右の両面比を可変とすることができ
る。また、画面を分割するものに限らず、2つの画像を
m複させるスーパーインポーズ方式を取ってもよい、ス
ーパーインボーズ方式は、波形画像が高密度となったと
き動態画像が隠れる欠点があるが、その場合は一方の画
像を消せるようにすれば問題はない。
第2図は、本発明の他の実施例を示すブロック図である
。上述の実施例では動態映像のみをVTRに録画したが
、本実施例は波形映像をもVTRに録画するようにした
ものである。そのためカメラの出力を直接VTRの映像
帯域に人力しないで、映像合成回路の出力をVTRに人
力している。この場合も、再生時には波形映像を作り直
して録画された波形映像と置換えるので、波形画像の劣
化は生じない0本例には、波形画面の画質が落ちても差
支えない場合に、テープに録画されている波形映像を一
般のVTR再生装置で再生できる利点がある。
。上述の実施例では動態映像のみをVTRに録画したが
、本実施例は波形映像をもVTRに録画するようにした
ものである。そのためカメラの出力を直接VTRの映像
帯域に人力しないで、映像合成回路の出力をVTRに人
力している。この場合も、再生時には波形映像を作り直
して録画された波形映像と置換えるので、波形画像の劣
化は生じない0本例には、波形画面の画質が落ちても差
支えない場合に、テープに録画されている波形映像を一
般のVTR再生装置で再生できる利点がある。
以上説明したとおり、本発明によれば、次のような多く
の効果が得られる。
の効果が得られる。
1)従来のように単に合成映像をVTRに録画する場合
、VTRの周波数特性がよくないため波形映像信号に含
まれる高周波数成分が再生されないので、再生画面の波
形画像の画質が劣化するのに対し、本発明では、波形画
像は常にVTR再生アナログ出力を映像化した信号に基
くので、画質の劣化 がなく鮮明である。
、VTRの周波数特性がよくないため波形映像信号に含
まれる高周波数成分が再生されないので、再生画面の波
形画像の画質が劣化するのに対し、本発明では、波形画
像は常にVTR再生アナログ出力を映像化した信号に基
くので、画質の劣化 がなく鮮明である。
2)必要に応じてアナログ・データを容易に取出せるの
で、データ処理が可能となる。
で、データ処理が可能となる。
3)再生時に、画像の合成を任意に騙築することができ
る。画面に占めるf)19画像の割合をその上要度に合
わせて変化させたり、教育現場で波形画像を隠したりす
ることが可能となる。
る。画面に占めるf)19画像の割合をその上要度に合
わせて変化させたり、教育現場で波形画像を隠したりす
ることが可能となる。
4)合成映像を録画する場合は動態映像は画面の一部を
占めるにすぎないが、本発明では、録画時画面−杯に収
録されるので、動態映像の収納力が大幅に増加すること
になる。
占めるにすぎないが、本発明では、録画時画面−杯に収
録されるので、動態映像の収納力が大幅に増加すること
になる。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図、′N
42図は本発明の第2の実施例を示すブロック図、第3
図は本発明に対する比較例を示すブロック図、fJIJ
4図は従来例を示すブロック図である。 図面に符号を用いず部分名称を記入したので、符号の説
明は行わない。
42図は本発明の第2の実施例を示すブロック図、第3
図は本発明に対する比較例を示すブロック図、fJIJ
4図は従来例を示すブロック図である。 図面に符号を用いず部分名称を記入したので、符号の説
明は行わない。
Claims (1)
- ビデオカメラによる被検者の動態映像をビデオテープレ
コーダの映像帯域に録画すると共に、上記被検者の生体
電気現象を示すアナログ信号を上記ビデオテープレコー
ダの音声帯域に記録し、再生時は、上記ビデオテープレ
コーダーからの再生アナログ信号を映像信号に変換して
上記ビデオテープレコーダからの再生映像信号と共に映
像合成手段に入力し、この映像合成手段の出力をモニタ
に供給して同一モニタ画面に上記動態画像と上記アナロ
グ画像を表示しうるようにした生体電気現象ビデオモニ
タ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61264651A JPS63117729A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 生体電気現象ビデオモニタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61264651A JPS63117729A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 生体電気現象ビデオモニタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63117729A true JPS63117729A (ja) | 1988-05-21 |
| JPH038766B2 JPH038766B2 (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=17406312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61264651A Granted JPS63117729A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 生体電気現象ビデオモニタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63117729A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0232808U (ja) * | 1988-08-24 | 1990-03-01 | ||
| JP2009529931A (ja) * | 2006-03-15 | 2009-08-27 | ホスピス・シビル・ドゥ・リヨン | 患者のモニター方法および該方法の実施システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327432U (ja) * | 1976-08-18 | 1978-03-08 | ||
| JPS58143735A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-26 | ソニー株式会社 | デ−タビデオレコ−ダ |
-
1986
- 1986-11-06 JP JP61264651A patent/JPS63117729A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327432U (ja) * | 1976-08-18 | 1978-03-08 | ||
| JPS58143735A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-26 | ソニー株式会社 | デ−タビデオレコ−ダ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0232808U (ja) * | 1988-08-24 | 1990-03-01 | ||
| JP2009529931A (ja) * | 2006-03-15 | 2009-08-27 | ホスピス・シビル・ドゥ・リヨン | 患者のモニター方法および該方法の実施システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH038766B2 (ja) | 1991-02-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |