JPS63119078A - デイスク駆動装置 - Google Patents
デイスク駆動装置Info
- Publication number
- JPS63119078A JPS63119078A JP26371386A JP26371386A JPS63119078A JP S63119078 A JPS63119078 A JP S63119078A JP 26371386 A JP26371386 A JP 26371386A JP 26371386 A JP26371386 A JP 26371386A JP S63119078 A JPS63119078 A JP S63119078A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- disk
- magnetic disk
- turbulent flow
- turbulence
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディスク駆動装置に係り、特に、磁気ヘッドの
安定浮上に好適な、乱流防止板を設けたディスク装置に
関する。
安定浮上に好適な、乱流防止板を設けたディスク装置に
関する。
ディスク装置は社会的な要求に応じて大容量化の傾向に
ある。最近のディスク装置はHDA (ヘッドディスク
アセンブリー)と呼ばれる構造を採用して、高記録密度
化を行ない、大容量化に対応している。高記録密度化の
ためにはディスク磁性膜を薄膜化すること共に、ヘッド
浮上量を減少させることが必要な技術である。ヘッド浮
上量は前述の如く高密度化に伴なって順次減少しており
現在では0.3〜0.2μmまで狭少化している。
ある。最近のディスク装置はHDA (ヘッドディスク
アセンブリー)と呼ばれる構造を採用して、高記録密度
化を行ない、大容量化に対応している。高記録密度化の
ためにはディスク磁性膜を薄膜化すること共に、ヘッド
浮上量を減少させることが必要な技術である。ヘッド浮
上量は前述の如く高密度化に伴なって順次減少しており
現在では0.3〜0.2μmまで狭少化している。
この様な低浮上量化を達成するために、ヘッドは、ウィ
ンチェスタヘッドから、ワトラスヘッドへ移行している
。これは浮上量の狭少化による安定浮上を確保するため
にヘッド浮上量を減少させる必要があるからである。ウ
ィンチェスタヘッドの浮上及変動は0.06〜0.05
μmであるが、ワトラスヘッドでは0.04〜0.02
μmと改善されており、低浮上化のためには、ウドラス
ヘッドを使用する方が有利であるからである。しかしな
がらこのワトラスヘッドにおいてもヘッドに当たる風の
影響を受けやすく、一般的にHDAに組込まれたヘッド
の浮上及変動はディスク単板における浮上及変動より増
加することが知られている。
ンチェスタヘッドから、ワトラスヘッドへ移行している
。これは浮上量の狭少化による安定浮上を確保するため
にヘッド浮上量を減少させる必要があるからである。ウ
ィンチェスタヘッドの浮上及変動は0.06〜0.05
μmであるが、ワトラスヘッドでは0.04〜0.02
μmと改善されており、低浮上化のためには、ウドラス
ヘッドを使用する方が有利であるからである。しかしな
がらこのワトラスヘッドにおいてもヘッドに当たる風の
影響を受けやすく、一般的にHDAに組込まれたヘッド
の浮上及変動はディスク単板における浮上及変動より増
加することが知られている。
従来のディスク装置はHDA (ヘッドディスクアセン
ブリー)内部で積層された磁気ディスクを高速で回転さ
せるため、ディスクの回転によって生じる空気流に乱流
が生ずる場合がある。特にディスク外端部付近では、デ
ィスク間に生じた空気流が、ディスク外へ吹き出される
ため、HDA内部構造と相まって乱流が生じ易く、この
乱流によって、ヘッド支持バネが振動して、浮動ヘッド
の浮上量変動を増大させ、ヘッドクラッシュの原因とな
っていた。このヘッド支持バネの振動防止については、
特開昭58−70459号公報に記載の様に円板から吹
き出す空気流に対して、磁気ヘッドを防御する邪魔板を
設ける技法が開示されている。しかし、上記考案は、ヘ
ッド支持バネの水平方向(ヘッド位置決め方向)の振動
防止には効果があるが、ヘッド支持バネの上下方向(浮
上量)振動防止つまり浮上量変動防止に関して十分な効
果が得られてなかった。これは、邪魔板によりヘッド支
持バネ部に当たる空気流は低速化されるが、邪魔板が存
在する事によって新たら乱流が生じているからである。
ブリー)内部で積層された磁気ディスクを高速で回転さ
せるため、ディスクの回転によって生じる空気流に乱流
が生ずる場合がある。特にディスク外端部付近では、デ
ィスク間に生じた空気流が、ディスク外へ吹き出される
ため、HDA内部構造と相まって乱流が生じ易く、この
乱流によって、ヘッド支持バネが振動して、浮動ヘッド
の浮上量変動を増大させ、ヘッドクラッシュの原因とな
っていた。このヘッド支持バネの振動防止については、
特開昭58−70459号公報に記載の様に円板から吹
き出す空気流に対して、磁気ヘッドを防御する邪魔板を
設ける技法が開示されている。しかし、上記考案は、ヘ
ッド支持バネの水平方向(ヘッド位置決め方向)の振動
防止には効果があるが、ヘッド支持バネの上下方向(浮
上量)振動防止つまり浮上量変動防止に関して十分な効
果が得られてなかった。これは、邪魔板によりヘッド支
持バネ部に当たる空気流は低速化されるが、邪魔板が存
在する事によって新たら乱流が生じているからである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来技術は、ディスクから吹き出した空気流の乱れ
によって、ヘッド支持バネ部が振動し、ヘッド浮上量変
動が増加する点について、十分な配慮がされておらず、
浮上量変動増大によるヘッドクラッシュの危険性があっ
た。
によって、ヘッド支持バネ部が振動し、ヘッド浮上量変
動が増加する点について、十分な配慮がされておらず、
浮上量変動増大によるヘッドクラッシュの危険性があっ
た。
本発明の目的は、ヘッドの安定浮上のため、ディスク外
端部付近のディスクから吹き出した空気流の乱れを無く
すことによってヘッド支持バネ部の振動を防止し、ヘッ
ド浮上量変動を低減させることである。
端部付近のディスクから吹き出した空気流の乱れを無く
すことによってヘッド支持バネ部の振動を防止し、ヘッ
ド浮上量変動を低減させることである。
上記目的は、磁気ヘッドがディスク外周に浮上する際、
ヘッド支持バネ部がディスク外端より露出する範囲に、
ディスクと同一高さ、同一積層間隔からなる乱流防止板
を配置し、ヘッド支持バネ部を、前記乱流防止板間に挿
入することによって達成される。
ヘッド支持バネ部がディスク外端より露出する範囲に、
ディスクと同一高さ、同一積層間隔からなる乱流防止板
を配置し、ヘッド支持バネ部を、前記乱流防止板間に挿
入することによって達成される。
上記乱流防止板は、ディスクに近接し、ディスクと同一
高さ、同一間隔で設置されているため、ディスク回転に
よって生ずるディスク間の空気流は、ディスク外端部よ
り吹き出しても解放されることなく、ディスク間で生ず
る空気流と同様の乱れのない空気流を保った状態で乱流
防止板間を通過する。従って、ヘッドがディスク外周域
に浮上し、ヘッド支持バネ部が、ディスク外端部より露
出し、乱流防止板間に挿入されている場合、ディスクか
ら吹き出した空気流は、乱流防止板によって乱れがない
ため、ヘッド支持バネ部を振動させることがなくヘッド
浮上量変動は減少するため、ヘッドは安定浮上する。
高さ、同一間隔で設置されているため、ディスク回転に
よって生ずるディスク間の空気流は、ディスク外端部よ
り吹き出しても解放されることなく、ディスク間で生ず
る空気流と同様の乱れのない空気流を保った状態で乱流
防止板間を通過する。従って、ヘッドがディスク外周域
に浮上し、ヘッド支持バネ部が、ディスク外端部より露
出し、乱流防止板間に挿入されている場合、ディスクか
ら吹き出した空気流は、乱流防止板によって乱れがない
ため、ヘッド支持バネ部を振動させることがなくヘッド
浮上量変動は減少するため、ヘッドは安定浮上する。
以下、本発明の一実施例を第1図から第3図により説明
する。
する。
図中、符号1は磁気ディスクであり、HDA内にてスピ
ンドル(図示せず)に一定間隔で取付けられており、ス
ピンドルが、ベルト駆動又はモータ直接駆動されること
により高速回転する。磁気ディスク1の回転数は通常3
600rpmであり、ディスク外周の周速は数10 m
/ sにも達する。
ンドル(図示せず)に一定間隔で取付けられており、ス
ピンドルが、ベルト駆動又はモータ直接駆動されること
により高速回転する。磁気ディスク1の回転数は通常3
600rpmであり、ディスク外周の周速は数10 m
/ sにも達する。
従って、磁気ディスク1の外端部が単なる空間の場合、
磁気ディスク1から吹き出した空気流が、空間にある空
気と混合し、激しい乱流を発生させる。この乱流が磁気
ディスク1より露出したヘッド支持バネ部3を振動させ
、ヘッド浮上量変動を増大させる。この様な乱流を防止
するために設けたのが乱流防止板2である。乱流防止板
2は磁気ディスク1の外部部に近接して設置された板で
、金属又はモールド成形され、磁気ディスク1と同一高
さ、同一積層間隔で、磁気ディスク1と1:1に対応し
て取り付けられており、ベース(図示せず)に固定され
る。乱流防止板2は図2、図3に示す様にヘッド5が磁
気ディスク1の外周域で浮上することによって、磁気デ
ィスク1の外端部より露出する範囲において、設置され
、ヘッド支持バネ部3とガイドアーム4の一部が覆える
形状であれば良く、各々のHDA内構造によって形状変
更は可能であるが単なる長方形又は正方形より図に示す
様にディスク側を台形の長辺とし、ヘッド風上側に斜辺
を設ける台形形状の方がより安定な乱流防止効果が現わ
れる。又磁気ディスク1と乱流防止板2のスキマは出来
るだけ狭い方が良い。
磁気ディスク1から吹き出した空気流が、空間にある空
気と混合し、激しい乱流を発生させる。この乱流が磁気
ディスク1より露出したヘッド支持バネ部3を振動させ
、ヘッド浮上量変動を増大させる。この様な乱流を防止
するために設けたのが乱流防止板2である。乱流防止板
2は磁気ディスク1の外部部に近接して設置された板で
、金属又はモールド成形され、磁気ディスク1と同一高
さ、同一積層間隔で、磁気ディスク1と1:1に対応し
て取り付けられており、ベース(図示せず)に固定され
る。乱流防止板2は図2、図3に示す様にヘッド5が磁
気ディスク1の外周域で浮上することによって、磁気デ
ィスク1の外端部より露出する範囲において、設置され
、ヘッド支持バネ部3とガイドアーム4の一部が覆える
形状であれば良く、各々のHDA内構造によって形状変
更は可能であるが単なる長方形又は正方形より図に示す
様にディスク側を台形の長辺とし、ヘッド風上側に斜辺
を設ける台形形状の方がより安定な乱流防止効果が現わ
れる。又磁気ディスク1と乱流防止板2のスキマは出来
るだけ狭い方が良い。
又乱流防止板2は図4に示す様、外周部を背板7で閉じ
ても良い。
ても良い。
本考案の具体的効果を調査するため、第4図に示す乱流
防止板を用いて、3600rpmで回転させた磁気ディ
スク上の浮動ヘッドの浮上量変動を静電容量変化測定方
式によって測定した。その結果を図5に示す。図示の如
く乱流防止板2を設けることによって、ヘッド浮上量変
動は0.03μm以下に低減出来き、ディスク単板にお
けるヘッドの浮上量変動量相当となった。
防止板を用いて、3600rpmで回転させた磁気ディ
スク上の浮動ヘッドの浮上量変動を静電容量変化測定方
式によって測定した。その結果を図5に示す。図示の如
く乱流防止板2を設けることによって、ヘッド浮上量変
動は0.03μm以下に低減出来き、ディスク単板にお
けるヘッドの浮上量変動量相当となった。
本発明によれば、ヘッドがディスク外周域に浮上し、ヘ
ッド支持バネ部がディスクから露出する範囲において、
ディスクと1=1に対応する様。
ッド支持バネ部がディスクから露出する範囲において、
ディスクと1=1に対応する様。
同一高さ、同一積層間隔で乱流防止板を設置したためデ
ィスクより吹き出した空気流の乱れを無くすことが出来
るので、ヘッド支持バネ部の振動を防止し、ヘッド浮上
量変動を低減出来るのでヘッドクラッシュが生じないと
いう効果がある。
ィスクより吹き出した空気流の乱れを無くすことが出来
るので、ヘッド支持バネ部の振動を防止し、ヘッド浮上
量変動を低減出来るのでヘッドクラッシュが生じないと
いう効果がある。
第1図は本発明の一実施例の乱流防止板取付は状態を示
す斜視図、第2図は本発明の乱流防止板のHDA組込状
態を示す平面図、第3図及び第4図は、本発明の乱流防
止板とディスク、ヘッド支持バネ部の組込状態を示す図
である。第5図は本発明の効果を示すグラフ図である。 1・・・磁気ディスク、2・・・乱流防止板、3・・・
ヘッド支持バネ部、4・・・ガイドアーム、5・・・磁
気ヘッド。 第 l 口 π雪 も5囚 へ・ドづ上早蚤
す斜視図、第2図は本発明の乱流防止板のHDA組込状
態を示す平面図、第3図及び第4図は、本発明の乱流防
止板とディスク、ヘッド支持バネ部の組込状態を示す図
である。第5図は本発明の効果を示すグラフ図である。 1・・・磁気ディスク、2・・・乱流防止板、3・・・
ヘッド支持バネ部、4・・・ガイドアーム、5・・・磁
気ヘッド。 第 l 口 π雪 も5囚 へ・ドづ上早蚤
Claims (1)
- 1、磁気ヘッドを保持する支持バネ部が、磁気ディスク
の外端部より露出する範囲に、前記磁気ディスクと近接
して同一高さ、同一積層間隔からなる板を配置したこと
を特徴とするディスク駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26371386A JPS63119078A (ja) | 1986-11-07 | 1986-11-07 | デイスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26371386A JPS63119078A (ja) | 1986-11-07 | 1986-11-07 | デイスク駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63119078A true JPS63119078A (ja) | 1988-05-23 |
Family
ID=17393281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26371386A Pending JPS63119078A (ja) | 1986-11-07 | 1986-11-07 | デイスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63119078A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003021578A1 (en) * | 2001-08-31 | 2003-03-13 | 3M Innovative Properties Company | Disk drive head positioner with thin-film air-flow adjusting mechanism, thin film member and method of manufacturing |
| US6961219B2 (en) | 2001-08-31 | 2005-11-01 | 3M Innovative Properties Company | Disk drive head positioner with thin-film air-flow adjusting mechanism, thin film member and method of manufacturing |
| US7072140B2 (en) | 2001-08-31 | 2006-07-04 | 3M Innovative Properties Company | Disk drive having airflow adjusting mechanism and thin-plate member incorporated therein |
-
1986
- 1986-11-07 JP JP26371386A patent/JPS63119078A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003021578A1 (en) * | 2001-08-31 | 2003-03-13 | 3M Innovative Properties Company | Disk drive head positioner with thin-film air-flow adjusting mechanism, thin film member and method of manufacturing |
| US6961219B2 (en) | 2001-08-31 | 2005-11-01 | 3M Innovative Properties Company | Disk drive head positioner with thin-film air-flow adjusting mechanism, thin film member and method of manufacturing |
| US7072140B2 (en) | 2001-08-31 | 2006-07-04 | 3M Innovative Properties Company | Disk drive having airflow adjusting mechanism and thin-plate member incorporated therein |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3782754B2 (ja) | ディスクドライブ | |
| KR100284195B1 (ko) | 헤드의로드/언로드및디스크의공기유동을제어하는장치 | |
| US6097568A (en) | Air dams positioned between spinning disks for reducing the vibration in a data storage device | |
| JP4104974B2 (ja) | ディスク・ドライブ用の下流フィン付きストリッパ・シュラウド空気流調節装置 | |
| JP4190497B2 (ja) | 磁気ヘッド用アクチュエータ及び磁気ディスク装置 | |
| US7554762B2 (en) | Recording disk drive having shroud | |
| JPS61198485A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| US7009808B2 (en) | Stepped enclosure for minimizing airflow excitation in a data storage device | |
| JPS63119078A (ja) | デイスク駆動装置 | |
| KR20030003295A (ko) | 접착 필름을 이용한 디스크-드라이브 장착 방법 및 장치 | |
| US20060066993A1 (en) | Disk drive device | |
| US7787213B1 (en) | Disk drive flow control plate with integrated air management features | |
| JPH0125160B2 (ja) | ||
| CN100395818C (zh) | 盘装置 | |
| US7652843B2 (en) | Completely circumferential motor bracket shroud for motor hub flange outside diameter for hard disk drive | |
| US7012782B2 (en) | Method of attenuating airflow disturbances in a hard disk drive with a circumferential motor bracket shroud for motor hub flange outside diameter | |
| JP3968684B2 (ja) | ディスク装置 | |
| JP2001266541A (ja) | ディスク装置 | |
| JP2003249053A (ja) | ディスクフラッタ制振カバーを有するディスク装置および同装置に用いられるディスクフラッタ制振カバー | |
| JPS5972680A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPS634468A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JPH0498671A (ja) | 情報記録再生ディスク装置 | |
| JPH0562451A (ja) | 磁気デイスク装置のエアフイルタ | |
| KR100524995B1 (ko) | 광픽업조립체 및 이를 채용한 디스크 드라이브 | |
| JPH02240886A (ja) | 磁気ヘッド装置 |