JPS63123214A - 選局装置 - Google Patents
選局装置Info
- Publication number
- JPS63123214A JPS63123214A JP27036786A JP27036786A JPS63123214A JP S63123214 A JPS63123214 A JP S63123214A JP 27036786 A JP27036786 A JP 27036786A JP 27036786 A JP27036786 A JP 27036786A JP S63123214 A JPS63123214 A JP S63123214A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- channel selection
- voice
- switch
- tuning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 6
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000010187 selection method Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、記憶されている局を順次走査し、走査中に選
局スイッチを操作すると、その時点の局が選局される受
信機の選局装置に関する。
局スイッチを操作すると、その時点の局が選局される受
信機の選局装置に関する。
B0発明の概要
予め複数の局を記憶し、その中から希望する局を選択し
て受信するラジオ、テレビジョン受信機およびその他の
受信機において1選局制御回路が1個の選局スイッチを
有し、予め記憶されている局を順次走査し、選局スイッ
チが操作された時点の局が選局され、その際、予め記憶
されている局が順次走査されるのに同期して、対応する
局名が音声で案内される。
て受信するラジオ、テレビジョン受信機およびその他の
受信機において1選局制御回路が1個の選局スイッチを
有し、予め記憶されている局を順次走査し、選局スイッ
チが操作された時点の局が選局され、その際、予め記憶
されている局が順次走査されるのに同期して、対応する
局名が音声で案内される。
C4従来の技術
従来、電子同調によるラジオあるいはテレビジョン受信
機において、予め設定され、記憶されている複数の局か
ら希望する1局を選んで視聴するプリセット方式の選局
方法は公知である。
機において、予め設定され、記憶されている複数の局か
ら希望する1局を選んで視聴するプリセット方式の選局
方法は公知である。
選局の方式には、
(i)選局スイッチとプリセットする局を1対1に対応
させる、 (n)選局スイッチ1個でプリセットされた局を順次読
み出す 方式がある。
させる、 (n)選局スイッチ1個でプリセットされた局を順次読
み出す 方式がある。
(i)では、選局に際して希望する局に該当する選局ス
イッチが操作される。選局操作は単純である反面、複数
の選局スイッチと、局名の対応を人間が記憶している必
要があり、さもなければ、−旦受信して放送内容で判別
する等による操作を必要とする欠点がある。車載ラジオ
等、走行中振作を要する装置において、プリセットする
局数を多くすると、希望する局を1回で選局できず、何
回も選局操作しなければならないことがあり、運転の危
険性を増す。
イッチが操作される。選局操作は単純である反面、複数
の選局スイッチと、局名の対応を人間が記憶している必
要があり、さもなければ、−旦受信して放送内容で判別
する等による操作を必要とする欠点がある。車載ラジオ
等、走行中振作を要する装置において、プリセットする
局数を多くすると、希望する局を1回で選局できず、何
回も選局操作しなければならないことがあり、運転の危
険性を増す。
また、一般に、プリセットする局数を多くすると、選局
スイッチの数が大きくなるから、プリセット局数は操作
パネル面積から制約を受ける。
スイッチの数が大きくなるから、プリセット局数は操作
パネル面積から制約を受ける。
(it)では、上記プリセット局数の制約はあまり考え
られないが、希望局を受信するまで、一般に複数回の選
局スイッチ操作を特徴とする特にプリセット局数が多く
なると、その操作は繁雑となり、車載ラジオに適用する
場合、運転しながらの操作は危険性を増す。
られないが、希望局を受信するまで、一般に複数回の選
局スイッチ操作を特徴とする特にプリセット局数が多く
なると、その操作は繁雑となり、車載ラジオに適用する
場合、運転しながらの操作は危険性を増す。
一方表示に関しては、周波数あるいは局名の文字表示は
視覚によるものである。これも、車載ラジオを想定する
場合1表示を目で確認する必要があるから、危険性を助
長することにつながる。
視覚によるものである。これも、車載ラジオを想定する
場合1表示を目で確認する必要があるから、危険性を助
長することにつながる。
D0発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、操作の単純化、確実性を図り、従来方
式による欠点を解消するとともに、特に車載用ラジオの
選局制御に好適な選局装置を提供することである。
式による欠点を解消するとともに、特に車載用ラジオの
選局制御に好適な選局装置を提供することである。
E9問題点を解決するための手段
上記目的を達成するために、予め複数の局を記憶し、そ
の中から希望する局を選択して受信する受信機であって
1選局制御回路に少なくとも一つの選局スイッチを有し
、上記予め記憶されている局を順次走査し、該走査中選
局スイッチが操作された時点の局が選局される受信機の
1本発明による選局装置は、さらに、予め記憶されてい
る局が順次走査されるのに同期して、対応する局名を音
声にて案内する回路を具備することを要旨とする。
の中から希望する局を選択して受信する受信機であって
1選局制御回路に少なくとも一つの選局スイッチを有し
、上記予め記憶されている局を順次走査し、該走査中選
局スイッチが操作された時点の局が選局される受信機の
1本発明による選局装置は、さらに、予め記憶されてい
る局が順次走査されるのに同期して、対応する局名を音
声にて案内する回路を具備することを要旨とする。
F0作用
本体の動作をオン/オフするスイッチ(電源スィッチで
兼用も可能)、1局ずつ順次音声で案内される局名にし
たがって、希望局が案内された時操作することによって
選局する1個のスイッチを操作入力とし、予め選局のた
めに必要なデータを記憶するメモリ、および人間による
操作との整合を図るための手段を備え、音声再生回路お
よび選局回路を制御する制御回路を含み、制御回路の制
御により、選局のデータメモリから1局分のデータが読
み出された時、前記データに相当する局名を音声で再生
する音声再生回路と1選局データを選局回路へ出力する
手段で構成される。
兼用も可能)、1局ずつ順次音声で案内される局名にし
たがって、希望局が案内された時操作することによって
選局する1個のスイッチを操作入力とし、予め選局のた
めに必要なデータを記憶するメモリ、および人間による
操作との整合を図るための手段を備え、音声再生回路お
よび選局回路を制御する制御回路を含み、制御回路の制
御により、選局のデータメモリから1局分のデータが読
み出された時、前記データに相当する局名を音声で再生
する音声再生回路と1選局データを選局回路へ出力する
手段で構成される。
このようにすることにより、選局に際し、音声で案内さ
れる局名のうち希望する局名が案内された時点で1選局
のためのスイッチを1回操作するだけで選局することが
できる。
れる局名のうち希望する局名が案内された時点で1選局
のためのスイッチを1回操作するだけで選局することが
できる。
G、実施例
以下に、図面を参照しながら、実施例を用いて本発明を
一層詳細に説明するが、それらは例示に過ぎず、本発明
の枠を越えることなしにいろいろな変形や改良があり得
ることは勿論である。
一層詳細に説明するが、それらは例示に過ぎず、本発明
の枠を越えることなしにいろいろな変形や改良があり得
ることは勿論である。
第1図は1本発明を PLL を用いたデジタルシンセ
サイザ方式の選局回路に適用した選局装置の構成を示す
ブロック図である1図中、1 は選局制御を総合して制
御するマイクロコンピュータ。
サイザ方式の選局回路に適用した選局装置の構成を示す
ブロック図である1図中、1 は選局制御を総合して制
御するマイクロコンピュータ。
2 は予め選局データを記憶させておくためのメモリで
あり、ROM (読出し専用)であってもRAM (読
書き可能)であってもよい。マイクロコンピュータ 1
の制御によって1局分のデータを出力する6本説明に
おいてはROM としての機能のみが有効である。 3
はマイクロコンピュータ 1 の動作タイミングと人
間の操作のタイミングの整合を図るためのタイマであり
、局名を音声で案内した後、選局操作の有効期間(タイ
ミング)を規定する。
あり、ROM (読出し専用)であってもRAM (読
書き可能)であってもよい。マイクロコンピュータ 1
の制御によって1局分のデータを出力する6本説明に
おいてはROM としての機能のみが有効である。 3
はマイクロコンピュータ 1 の動作タイミングと人
間の操作のタイミングの整合を図るためのタイマであり
、局名を音声で案内した後、選局操作の有効期間(タイ
ミング)を規定する。
4 はマイクロコンピュータ 1 の制御によって、音
声メモリ 5 からデータを読み出し、選局データに該
当する局名の音声信号に変換するための音声合成回路で
ある。そのためには1例えば。
声メモリ 5 からデータを読み出し、選局データに該
当する局名の音声信号に変換するための音声合成回路で
ある。そのためには1例えば。
現在すでに市販されている(株)来夏製の型式T666
8 を使用することができる。6 は音声合成回路の
出力を増幅し、スピーカ 7 を駆動する増幅器、 1
0 はデジタルシンセサイザ方式の電子同調回路の選局
回路の一部である PLL(位相ロックループ)回路で
あり、11 はPLL 10 の構成要素の一つであ
るプログラマブル分周器である。デジタルシンセサイザ
方式の電子同調回路は公知の技術であり、広く用いられ
ているので、説明の煩雑さを避けるため、プログラマブ
ル分周器7 を示すに止める。
8 を使用することができる。6 は音声合成回路の
出力を増幅し、スピーカ 7 を駆動する増幅器、 1
0 はデジタルシンセサイザ方式の電子同調回路の選局
回路の一部である PLL(位相ロックループ)回路で
あり、11 はPLL 10 の構成要素の一つであ
るプログラマブル分周器である。デジタルシンセサイザ
方式の電子同調回路は公知の技術であり、広く用いられ
ているので、説明の煩雑さを避けるため、プログラマブ
ル分周器7 を示すに止める。
8 はラジオ動作を起動するスイッチであり。
最初押してロックし1次に押してアンロックする方式の
スイッチである。
スイッチである。
9 は選局スイッチであり、マイクロコンピュータ1
が選局データを選局メモリ2 から読み出し、対応する
局名が音声合成回路4 によって案内されるとき操作す
ることにより、その局を選局し、受信するためのスイッ
チで、ノンロック型である。また、既に選局し、受信状
態のときは、再度操作することによって次の局を選局す
るための動作が開始される。
が選局データを選局メモリ2 から読み出し、対応する
局名が音声合成回路4 によって案内されるとき操作す
ることにより、その局を選局し、受信するためのスイッ
チで、ノンロック型である。また、既に選局し、受信状
態のときは、再度操作することによって次の局を選局す
るための動作が開始される。
第2図は第1図に示す装置の動作フローチャートを示す
。
。
動作が開始されると、マイクロコンピュータ1はラジオ
スイッチのオンを待機する(ステップ51)。
スイッチのオンを待機する(ステップ51)。
ラジオスイッチのオンを検知すると(ステップ5l−Y
)、マイクロコンピュータ 1 は内部状態の初期設定
を行なう(ステップ52)。
)、マイクロコンピュータ 1 は内部状態の初期設定
を行なう(ステップ52)。
つまり、最初に読み出すべき局の番号(0局)をセット
し1局番カウンタを対応する内容(C)にセットする。
し1局番カウンタを対応する内容(C)にセットする。
続いて1選局メモリ 2 から0局に相当する選局デー
タを読み取り、マイクロコンピュータ1内の出力レジス
タに一時記憶する(ステップ53)。
タを読み取り、マイクロコンピュータ1内の出力レジス
タに一時記憶する(ステップ53)。
マイクロコンピュータ 1 は音声合成回路4を制御し
て、 0局に対応する音声データを音声メモリ5 から
読み出させ、例えば「これは0局です」というような音
声の電気信号に変換し、増幅器6.スピーカ 7 によ
って音声案内を行なう(ステップ54)。
て、 0局に対応する音声データを音声メモリ5 から
読み出させ、例えば「これは0局です」というような音
声の電気信号に変換し、増幅器6.スピーカ 7 によ
って音声案内を行なう(ステップ54)。
同時にタイマ 3 を始動させる(ステップ55)、続
いて、選局スイッチ9 の操作をチェックし、操作され
てない場合、タイマ 3 の動作終了をチェックする(
ステップ57)。
いて、選局スイッチ9 の操作をチェックし、操作され
てない場合、タイマ 3 の動作終了をチェックする(
ステップ57)。
選局スイッチ9 の操作がされないで(ステップ56−
N)、タイマ 3 が動作を終了すると(ステップ57
−Y)、マイクロコンピュータ 1 は内部の局番カウ
ンタを 1 だけ増加し、(C+1)とする(ステップ
58)。
N)、タイマ 3 が動作を終了すると(ステップ57
−Y)、マイクロコンピュータ 1 は内部の局番カウ
ンタを 1 だけ増加し、(C+1)とする(ステップ
58)。
次にラジオスイッチ 8 がオフか否かをチェックする
(ステップ59 )。これはラジオまたはテレビジョン
を視聴するつもりでラジオスイッチ8 をオンにしたが
(ステップ51)、何らかの理由で視聴を中止する場合
(ステップ59−Y)で、動作終了し、オフでなければ
(ステップ59−N)、ステップ53 に戻り、前述の
動作を繰り返す。
(ステップ59 )。これはラジオまたはテレビジョン
を視聴するつもりでラジオスイッチ8 をオンにしたが
(ステップ51)、何らかの理由で視聴を中止する場合
(ステップ59−Y)で、動作終了し、オフでなければ
(ステップ59−N)、ステップ53 に戻り、前述の
動作を繰り返す。
一方、ステップ56 において、タイマ 3 の動作終
了前に選局スイッチ9 が操作された場合は(ステップ
56−Y)、ステップ53でマイクロコンピュータ 1
の内部の出力レジスタに一時記憶されている0局の選
局データをPLL10の内部のプログラマブル分周器
11 にセット(プログラム)する(ステップ6o)。
了前に選局スイッチ9 が操作された場合は(ステップ
56−Y)、ステップ53でマイクロコンピュータ 1
の内部の出力レジスタに一時記憶されている0局の選
局データをPLL10の内部のプログラマブル分周器
11 にセット(プログラム)する(ステップ6o)。
プログラマブル計数器11 は、セットされたデータに
したがって局部発振器(図示してない)の出力を分周し
、位相比較器(図示してない)に供給し、PLL 動作
をし、PLL 10 はチューニング電圧を発生し、
端子12 を通してチューナ(図示してない)に供給し
、選局制御動作は終了し、受信動作を行なう。
したがって局部発振器(図示してない)の出力を分周し
、位相比較器(図示してない)に供給し、PLL 動作
をし、PLL 10 はチューニング電圧を発生し、
端子12 を通してチューナ(図示してない)に供給し
、選局制御動作は終了し、受信動作を行なう。
以上のようにして選局制御は一段落し、続いてラジオス
イッチ8 のオフあるいは選局スイッチ9 の操作を待
機する(ステップ60.62 )。
イッチ8 のオフあるいは選局スイッチ9 の操作を待
機する(ステップ60.62 )。
選局スイッチ9 の操作前にラジオスイッチ8 がオフ
されると(ステップ5l−Y)、視聴を終了する。
されると(ステップ5l−Y)、視聴を終了する。
選局スイッチ9 の操作が検知されると(ステップ62
−Y)、ステップ58 に進み、以下前述の動作を繰り
返す。
−Y)、ステップ58 に進み、以下前述の動作を繰り
返す。
以上述べた通り、予めセットされたラジオあるいはテレ
ビジョン局を順次音声で案内し、希望する局が案内され
た時点でスイッチを操作することにより選択され、希望
の局を選局受信することができる。車載ラジオの選局制
御方式として用いる場合、音声で案内があるため、視線
を運転前方から離さずに局名をモニタでき、希望する局
名の案内に応じて一つのスイッチを操作すればよく、極
めて単純である。つまり、走行中のラジオ選局に際して
安全性を損うことはない。
ビジョン局を順次音声で案内し、希望する局が案内され
た時点でスイッチを操作することにより選択され、希望
の局を選局受信することができる。車載ラジオの選局制
御方式として用いる場合、音声で案内があるため、視線
を運転前方から離さずに局名をモニタでき、希望する局
名の案内に応じて一つのスイッチを操作すればよく、極
めて単純である。つまり、走行中のラジオ選局に際して
安全性を損うことはない。
H0発明の詳細
な説明した通り、本発明によれば、つぎの利点が得られ
る。
る。
(i)音声による案内がなされるため、選局の誤りが減
少する。
少する。
(n)予め記憶する局数に制限がない。
(■)ラジオに適用するとき、盲人に対して効果的な選
局制御方式を提供できる。
局制御方式を提供できる。
第1図は、本発明をPLL を用いたデジタルシンセ
サイザ方式の選局回路に適用した選局装置の楕成を示す
ブロック図、第2図は第1図に示す装置の動作フローチ
ャートである。 1・・・・・・・・・マイクロコンピュータ、2・・・
・・・・・・選局メモリ、3・・・・・・・・・タイマ
、4・・・・・・・・・音声合成回路、5・・・・・・
・・・音声メモリ、6・・・・・・・・・増幅器、7・
・・・・・・・・スピーカ、8・・・・・・・・・ラジ
オスイッチ、9・・・・・・・・・選局スイッチ、10
・・・・・・・・・PLL 、11・・・・・・・・・
プログラマブル分周器、12・・・・・・・・・チュー
ナに至る端子。 特許出願人 クラリオン株式会社 代理人 弁理士 永1)武三部・“・ 1・−;・t。
サイザ方式の選局回路に適用した選局装置の楕成を示す
ブロック図、第2図は第1図に示す装置の動作フローチ
ャートである。 1・・・・・・・・・マイクロコンピュータ、2・・・
・・・・・・選局メモリ、3・・・・・・・・・タイマ
、4・・・・・・・・・音声合成回路、5・・・・・・
・・・音声メモリ、6・・・・・・・・・増幅器、7・
・・・・・・・・スピーカ、8・・・・・・・・・ラジ
オスイッチ、9・・・・・・・・・選局スイッチ、10
・・・・・・・・・PLL 、11・・・・・・・・・
プログラマブル分周器、12・・・・・・・・・チュー
ナに至る端子。 特許出願人 クラリオン株式会社 代理人 弁理士 永1)武三部・“・ 1・−;・t。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 予め複数の局を記憶し、その中から希望する局を選択し
て受信する受信機であって、選局制御回路に少なくとも
一つの選局スイッチを有し、上記予め記憶されている局
を順次走査し、該走査中選局スイッチが操作された時点
の局が選局される受信機において、 (a)上記予め記憶されている局が順次走査されるのに
同期して、対応する局名を音声にて案内する回路 を具備することを特徴とする選局装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27036786A JPS63123214A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 選局装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27036786A JPS63123214A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 選局装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63123214A true JPS63123214A (ja) | 1988-05-27 |
Family
ID=17485276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27036786A Pending JPS63123214A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 選局装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63123214A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0366227U (ja) * | 1989-10-24 | 1991-06-27 |
-
1986
- 1986-11-12 JP JP27036786A patent/JPS63123214A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0366227U (ja) * | 1989-10-24 | 1991-06-27 |
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