JPS63124106A - シ−ケンス制御装置 - Google Patents
シ−ケンス制御装置Info
- Publication number
- JPS63124106A JPS63124106A JP61269948A JP26994886A JPS63124106A JP S63124106 A JPS63124106 A JP S63124106A JP 61269948 A JP61269948 A JP 61269948A JP 26994886 A JP26994886 A JP 26994886A JP S63124106 A JPS63124106 A JP S63124106A
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- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はジ−タンス制御装置に関するものである@
〔従来の技術〕
第2図は従来と本発明の双方に共通なシーケンス制御装
置のブロック図であり、図において、2Gは出力部21
の複数の出力端を介してパルプ、コンタクタ等に信号を
出力する出力パターンを記憶している出力テーブル、2
2は後述するアンサバックタイマ部のプリセット値を記
憶するタイマテーブル、23はアンサパック時間を計数
するアンサバックタイマ部、24はリレー接点、リミッ
トスイッチ等の信号を複数の入力端から入力する入力部
、25は期待する入力信号のパターンを記憶する入力テ
ープ#、26ti入力信号と入力テーブル25のパター
ンを比較照合する入力チェック部、2Tは入力チェック
部26からのステップ切換信号により出力テーブル20
および入力テーブル25およびタイマテーブル22に現
在のステップ番号を与えるステップ切換部、28は入力
チェック部26で検出したアラーム信号を本装置の外部
へ出力するアラーム出力部、29は前記20〜28の各
部を統制し、かつ、その制御手順を記憶する記憶及び中
央処理部である。従来の技術では入力チェック部26の
詳細は第6図の如くに構成され、アンサバックタイマ部
23は入力信号の数には依存せず1つだけである。
置のブロック図であり、図において、2Gは出力部21
の複数の出力端を介してパルプ、コンタクタ等に信号を
出力する出力パターンを記憶している出力テーブル、2
2は後述するアンサバックタイマ部のプリセット値を記
憶するタイマテーブル、23はアンサパック時間を計数
するアンサバックタイマ部、24はリレー接点、リミッ
トスイッチ等の信号を複数の入力端から入力する入力部
、25は期待する入力信号のパターンを記憶する入力テ
ープ#、26ti入力信号と入力テーブル25のパター
ンを比較照合する入力チェック部、2Tは入力チェック
部26からのステップ切換信号により出力テーブル20
および入力テーブル25およびタイマテーブル22に現
在のステップ番号を与えるステップ切換部、28は入力
チェック部26で検出したアラーム信号を本装置の外部
へ出力するアラーム出力部、29は前記20〜28の各
部を統制し、かつ、その制御手順を記憶する記憶及び中
央処理部である。従来の技術では入力チェック部26の
詳細は第6図の如くに構成され、アンサバックタイマ部
23は入力信号の数には依存せず1つだけである。
次に動作を、第5図のシーケンステーブルのステップテ
ーブルが如何にして実行されるかについて、入力チェッ
ク部26の詳細な構成を示した第6図と、シーケンス制
御装置の制御手順を流れ図で示した第4図を用いて説明
する。まず、第1〜第nの出力端に対して出力すべき出
力パターンが記憶されている出力テーブル20から出力
部21を介してその第1〜第nの出力端へ出力がなされ
る。たとえば、ステップ1では第1〜第nの出力端に対
してそれぞれ1.0.・・・、0が出力される。
ーブルが如何にして実行されるかについて、入力チェッ
ク部26の詳細な構成を示した第6図と、シーケンス制
御装置の制御手順を流れ図で示した第4図を用いて説明
する。まず、第1〜第nの出力端に対して出力すべき出
力パターンが記憶されている出力テーブル20から出力
部21を介してその第1〜第nの出力端へ出力がなされ
る。たとえば、ステップ1では第1〜第nの出力端に対
してそれぞれ1.0.・・・、0が出力される。
この時点でタイマテープN22のタイマ値がアンサバッ
クタイマ部23にプリセットされ計数を開始する。たと
えばステップ1では5がセットされる。次に、第1〜第
nの入力端から読込まれる入力信号が入力部24を介し
て入力チェック部26に読込まれ、第1〜第nの入力端
から読込まれる人力記号の期待値が記憶されている入力
テーブル250入力パターンと比較照合される。九とえ
ば、ステップ1では第1〜第nの入力端の入力値がそれ
ぞれ1.0.・・・、Oであるか否かを照合する。
クタイマ部23にプリセットされ計数を開始する。たと
えばステップ1では5がセットされる。次に、第1〜第
nの入力端から読込まれる入力信号が入力部24を介し
て入力チェック部26に読込まれ、第1〜第nの入力端
から読込まれる人力記号の期待値が記憶されている入力
テーブル250入力パターンと比較照合される。九とえ
ば、ステップ1では第1〜第nの入力端の入力値がそれ
ぞれ1.0.・・・、Oであるか否かを照合する。
すべての入力が入力テーブル25の現在実行中のステッ
プの入力パターン(以後、今回ステップ入力期待値と言
う)とが一致すればステップが切換えられ、次のステッ
プへ進む。もしどれかの入力について前記の一致が得ら
れない場合には、アンサバックタイマ部23がタイムア
ツプしたか否かを調べ、タイムアツプしていなければ前
記の入力信号の読取り動作以後の動作を〈シ返す〇一方
、アンサバックタイマ部23がタイムアツプしていれば
、入力チェック部26はアラーム信号をアラーム出力部
28を介して本シーケンス制御装置の外部へ出力し、制
御動作もしくは外部機器の異常を通知する。
プの入力パターン(以後、今回ステップ入力期待値と言
う)とが一致すればステップが切換えられ、次のステッ
プへ進む。もしどれかの入力について前記の一致が得ら
れない場合には、アンサバックタイマ部23がタイムア
ツプしたか否かを調べ、タイムアツプしていなければ前
記の入力信号の読取り動作以後の動作を〈シ返す〇一方
、アンサバックタイマ部23がタイムアツプしていれば
、入力チェック部26はアラーム信号をアラーム出力部
28を介して本シーケンス制御装置の外部へ出力し、制
御動作もしくは外部機器の異常を通知する。
従来のシーケンス制御装fltFiアンサバックタイマ
部23の数が入力端の数には依存せず1つであシ、入力
チェック部26が以上のように構成されているので、ア
ンサバックの早い入力に対しても、アンサバックの一番
おそい入力に合わせた時間でチェックしなければならず
、アンサバックチェックの精度が悪いという問題点があ
った。
部23の数が入力端の数には依存せず1つであシ、入力
チェック部26が以上のように構成されているので、ア
ンサバックの早い入力に対しても、アンサバックの一番
おそい入力に合わせた時間でチェックしなければならず
、アンサバックチェックの精度が悪いという問題点があ
った。
この発明は上記のような問題点全解消するためになされ
たもので、入力端毎にその被制御機器毎に適したアンサ
バック時間でアンサバックチェックを行なうことができ
るジ−タンス制御装置を得ることを目的とする。
たもので、入力端毎にその被制御機器毎に適したアンサ
バック時間でアンサバックチェックを行なうことができ
るジ−タンス制御装置を得ることを目的とする。
この発明に係るシーケンス制御装置は、入力端毎のアン
サバックタイマを有するアンサバックタイマ部を備え、
これらアンサバックタイマのアンサバック時間を利用し
て入力チェック部で各々の入力端に適したアンサバック
チェックを行なえるようにしたものである。
サバックタイマを有するアンサバックタイマ部を備え、
これらアンサバックタイマのアンサバック時間を利用し
て入力チェック部で各々の入力端に適したアンサバック
チェックを行なえるようにしたものである。
この発明における各アンサバックタイマは最適なアンサ
バック時間を備え、入力チェック部はジ−タンス制御装
置の各々の入力端毎にこれら最適なアンサバック時間で
精度の良いチェックが行なえる。
バック時間を備え、入力チェック部はジ−タンス制御装
置の各々の入力端毎にこれら最適なアンサバック時間で
精度の良いチェックが行なえる。
以下、この発明の一実施例について説明する。
第1図は本発明のシーケンス制御装置を示すブロック図
であシ、基本構成は従来のものと変わらないが、タイマ
テーブル22が第1〜第nのタイマを有して入力端毎の
アンサバックタイム値を記憶し、アンサバックタイマ部
23が入力端の個数に相当するn個のアンサバックタイ
マを有する点と、入力チェック部26の内部構成とが異
なっている。
であシ、基本構成は従来のものと変わらないが、タイマ
テーブル22が第1〜第nのタイマを有して入力端毎の
アンサバックタイム値を記憶し、アンサバックタイマ部
23が入力端の個数に相当するn個のアンサバックタイ
マを有する点と、入力チェック部26の内部構成とが異
なっている。
アンサバックタイマ部23の中の@1〜第nのアンサバ
ックタイマには、タイマテープN22の中の第1−第n
のタイマのプリセット値が入力され、第1〜第nのアン
サバックタイマは入力チェック部26の中の第1〜第n
の入力端用の第1〜第nのタイムアツプ信号を出力する
ようになっている。
ックタイマには、タイマテープN22の中の第1−第n
のタイマのプリセット値が入力され、第1〜第nのアン
サバックタイマは入力チェック部26の中の第1〜第n
の入力端用の第1〜第nのタイムアツプ信号を出力する
ようになっている。
入力チェック部26の内部詳細構成を第2因に示す。こ
の入力チェック部2Bは、入力部24を介して入力され
た入力信号(第1の入力端)の各々に対して、入力テー
ブル25の現在処理を行なつ′ ているステップの入力
期待値(第1の今回ステップ入力期待値)とアンサバッ
クタイマ部23の第iの入力端に対するタイムアツプ信
号(第iのアンサバックタイマのタイムアツプ信号)と
gtの入力端からの入力信号を入力とし、ステップ切換
部21へはステップ切換信号を、アラーム出力部28へ
はアラーム信号を出力する構成となっている。第1の入
力端の入力信号を工 、第1の今回ステップ入力期待値
ea アンサバックタイマ部23の第1の入力端に
対するタイムアツプ信号(第1のアンサバックタイマの
タイムアツプ信号)11 アラーム信号をA、ステ
ップ切換信号をl − 8とすれば、これらは次式の関係式となる。
の入力チェック部2Bは、入力部24を介して入力され
た入力信号(第1の入力端)の各々に対して、入力テー
ブル25の現在処理を行なつ′ ているステップの入力
期待値(第1の今回ステップ入力期待値)とアンサバッ
クタイマ部23の第iの入力端に対するタイムアツプ信
号(第iのアンサバックタイマのタイムアツプ信号)と
gtの入力端からの入力信号を入力とし、ステップ切換
部21へはステップ切換信号を、アラーム出力部28へ
はアラーム信号を出力する構成となっている。第1の入
力端の入力信号を工 、第1の今回ステップ入力期待値
ea アンサバックタイマ部23の第1の入力端に
対するタイムアツプ信号(第1のアンサバックタイマの
タイムアツプ信号)11 アラーム信号をA、ステ
ップ切換信号をl − 8とすれば、これらは次式の関係式となる。
A=A工VA2V ・・・・・・・・・ VAnた
だし A l= t l△(ai(i)Il)S=SA
S △ ・・・・・・・・・ △Sn1ま ただし 5l=al■II 次に本実施例の動作を第3図のステップテーブルが如何
にして実行されるかについて、シーケンス制御装置の制
御手順を流れ図で示した第4図を用いて説明する。まず
、第1−第nの出力端に対して出力すべき出力パターン
が記憶されている出力テーブル20から出力部21を介
して第1〜第nの出力端へ出力される。たとえば、ステ
ップlでは第1.第2.〜第nの出力端に対してそれぞ
れ1 、 O、・、 Oが出力される。この時点でタイ
マテーブル22のタイマ値がアンサバックタイマ部23
にプリセットされ、各々の入力端に対してアンサバック
タイマ部23内の各々のアンサバックタイマが計数を開
始する0たとえば、ステップlでは第1.第2.〜第n
の入力端に対してそれぞれ3,10.・・・、30が各
々のアンサバックタイマにセットされる。次に第1〜第
nの入力端からの入力信号が入力部24t−介して入力
チェック部26に読込まれ、第1〜第nの入力端から読
込まれる入力信号の期待値が記憶されている入力テーブ
ル25の入力パターンと比較照合される。たとえば、ス
テップ1では第1.第2.〜第nの入力値がそれぞれ1
.0.・・・、Oであるか否かを照合する。すべての入
力端が入力テーブル25の現在実行中のステップの入力
パターンと一致すれば、ステップが切換えられ次に進む
。もしどれかの入力端について前記の一致が得られない
場合には、すべての入力端について各々の入力端のアン
サバックタイマがタイムアツプし1いるか否かを入力端
毎に設けられたタイムアツプ信号によシ調べられ、どれ
かlのアンサバックタイマがタイムアツプしていれば、
入力チェック部26はアラーム信号をアラーム出力部2
8を介して本シーケンス制御装置の外部へ出力し、制御
動作もしくは外部機器の異常を通知する。
だし A l= t l△(ai(i)Il)S=SA
S △ ・・・・・・・・・ △Sn1ま ただし 5l=al■II 次に本実施例の動作を第3図のステップテーブルが如何
にして実行されるかについて、シーケンス制御装置の制
御手順を流れ図で示した第4図を用いて説明する。まず
、第1−第nの出力端に対して出力すべき出力パターン
が記憶されている出力テーブル20から出力部21を介
して第1〜第nの出力端へ出力される。たとえば、ステ
ップlでは第1.第2.〜第nの出力端に対してそれぞ
れ1 、 O、・、 Oが出力される。この時点でタイ
マテーブル22のタイマ値がアンサバックタイマ部23
にプリセットされ、各々の入力端に対してアンサバック
タイマ部23内の各々のアンサバックタイマが計数を開
始する0たとえば、ステップlでは第1.第2.〜第n
の入力端に対してそれぞれ3,10.・・・、30が各
々のアンサバックタイマにセットされる。次に第1〜第
nの入力端からの入力信号が入力部24t−介して入力
チェック部26に読込まれ、第1〜第nの入力端から読
込まれる入力信号の期待値が記憶されている入力テーブ
ル25の入力パターンと比較照合される。たとえば、ス
テップ1では第1.第2.〜第nの入力値がそれぞれ1
.0.・・・、Oであるか否かを照合する。すべての入
力端が入力テーブル25の現在実行中のステップの入力
パターンと一致すれば、ステップが切換えられ次に進む
。もしどれかの入力端について前記の一致が得られない
場合には、すべての入力端について各々の入力端のアン
サバックタイマがタイムアツプし1いるか否かを入力端
毎に設けられたタイムアツプ信号によシ調べられ、どれ
かlのアンサバックタイマがタイムアツプしていれば、
入力チェック部26はアラーム信号をアラーム出力部2
8を介して本シーケンス制御装置の外部へ出力し、制御
動作もしくは外部機器の異常を通知する。
以上のように、この発明によれば入力端毎のアンサバッ
クタイマを有するアンサバックタイマ部を設け、入力チ
ェック部で入力端毎のアンサパックチェックを行なえる
ように構成したので、入力端毎の被制御機器の特性に応
じて最適なアンサバック時間で精度の良いチェックが行
なえる効果がある。
クタイマを有するアンサバックタイマ部を設け、入力チ
ェック部で入力端毎のアンサパックチェックを行なえる
ように構成したので、入力端毎の被制御機器の特性に応
じて最適なアンサバック時間で精度の良いチェックが行
なえる効果がある。
W、1図およびwc4図は従来と本発明の双方に共通な
図で、第1図はシーケンス制御装置のブロック構成図、
第4図は制御アルゴリズムを示す流れ図、第2図はこの
発明の一実施例によるシーケンス制御装置の入力チェッ
ク部の詳細構成を示す回路図、第3図はこの発明の制御
内容をテーブル化して表わすステップテーブル図、第5
図は従来の制御内容をテーブル化して表わすステップテ
ープル図、第6図は従来のシーケンス制御装置の入力チ
ェック部の詳細構成を表わす回路図である。 20は出力テーブル、21は出力部、22はタイマテー
ブル、23はアンサバックタイマ、24は入力部、25
は入力テーブル、26は入力チェック部、27Fiステ
ップ切換部、28#iアラ一ム出力部、29は記憶及び
中央処理部。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出原人 三菱電機株式会社 (外2名) 第2図 第3図 第4図 I!!5図 第6図
図で、第1図はシーケンス制御装置のブロック構成図、
第4図は制御アルゴリズムを示す流れ図、第2図はこの
発明の一実施例によるシーケンス制御装置の入力チェッ
ク部の詳細構成を示す回路図、第3図はこの発明の制御
内容をテーブル化して表わすステップテーブル図、第5
図は従来の制御内容をテーブル化して表わすステップテ
ープル図、第6図は従来のシーケンス制御装置の入力チ
ェック部の詳細構成を表わす回路図である。 20は出力テーブル、21は出力部、22はタイマテー
ブル、23はアンサバックタイマ、24は入力部、25
は入力テーブル、26は入力チェック部、27Fiステ
ップ切換部、28#iアラ一ム出力部、29は記憶及び
中央処理部。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出原人 三菱電機株式会社 (外2名) 第2図 第3図 第4図 I!!5図 第6図
Claims (1)
- 複数の入力端から入力信号が入力される入力部と、複数
の出力端から出力信号が出力される出力部と、所望の制
御アルゴリズムを記憶する記憶及び中央処理部と、前記
各々の出力端からの出力信号に対応した出力パターンを
記憶する出力テーブルと、期待する前記各入力信号の入
力パターンを記憶する入力テーブルと、制御ステップ毎
に且つ前記各入力端の入力信号毎に対応したアンサバッ
クタイムを計数する複数のアンサバックタイマを有する
アンサバックタイム部と、前記各入力端の入力信号の各
々に対応する前記各アンサバックタイムのプリセット値
を記憶するタイマテーブルと、前記出力テーブルおよび
前記入力テーブルおよび前記タイマテーブルに現状の制
御ステップを与えるとともにその切換信号を与えるステ
ップ切換部と、前記各アンサバックタイマのタイムアッ
プ信号と前記入力テーブルの各々の前記入力端の入力信
号に対応した現状の制御ステップの期待入力値パターン
と各々の前記入力端からプロセスの異常を検出する入力
チェック部と、異常を検出した場合にアラーム信号を出
力するアラーム出力部とを備えたシーケンス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61269948A JPS63124106A (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | シ−ケンス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61269948A JPS63124106A (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | シ−ケンス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63124106A true JPS63124106A (ja) | 1988-05-27 |
Family
ID=17479437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61269948A Pending JPS63124106A (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | シ−ケンス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63124106A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008171172A (ja) * | 2007-01-11 | 2008-07-24 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | シーケンス制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336439A (en) * | 1976-09-16 | 1978-04-04 | Mitsubishi Electric Corp | Information processor |
| JPS5798006A (en) * | 1980-12-12 | 1982-06-18 | Hitachi Ltd | Step progressing type sequence controller |
-
1986
- 1986-11-14 JP JP61269948A patent/JPS63124106A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336439A (en) * | 1976-09-16 | 1978-04-04 | Mitsubishi Electric Corp | Information processor |
| JPS5798006A (en) * | 1980-12-12 | 1982-06-18 | Hitachi Ltd | Step progressing type sequence controller |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008171172A (ja) * | 2007-01-11 | 2008-07-24 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | シーケンス制御装置 |
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