JPS63124Y2 - - Google Patents
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- JPS63124Y2 JPS63124Y2 JP17617483U JP17617483U JPS63124Y2 JP S63124 Y2 JPS63124 Y2 JP S63124Y2 JP 17617483 U JP17617483 U JP 17617483U JP 17617483 U JP17617483 U JP 17617483U JP S63124 Y2 JPS63124 Y2 JP S63124Y2
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- JGPMMRGNQUBGND-UHFFFAOYSA-N idebenone Chemical compound COC1=C(OC)C(=O)C(CCCCCCCCCCO)=C(C)C1=O JGPMMRGNQUBGND-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229960004135 idebenone Drugs 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、厨房用家具や一般家庭用家具若し
くは業務用家具等の種々の家具用上板に関し、特
に直交した平面形状を有する家具用上板に関す
る。
くは業務用家具等の種々の家具用上板に関し、特
に直交した平面形状を有する家具用上板に関す
る。
L状若しくは状等の直交した平面形状を有す
る家具の上板を、一枚のステンレス鋼板等の金属
板で成形する場合においては、上板前縁の折り曲
げられた前框部や後縁のバツクガード立上部のコ
ーナーを一体に連続した状態で成形することは不
可能であり、必然的に隙間が発生する。
る家具の上板を、一枚のステンレス鋼板等の金属
板で成形する場合においては、上板前縁の折り曲
げられた前框部や後縁のバツクガード立上部のコ
ーナーを一体に連続した状態で成形することは不
可能であり、必然的に隙間が発生する。
従来は、このコーナーに発生して来る隙間を溶
接によつて一体化するか或は別体に形成されたキ
ヤツプ状の被覆部材により被覆し陰蔽している。
しかしながら、溶接による場合、溶接が困難で高
度の溶接技術を要すると共に、溶接仕上げにおけ
る研摩加工の際、エンボス材料のような凹凸模様
を有する材料では、模様が部分的に且不規則に消
失してしまいきわめて体裁が悪くなつてしまう欠
点があつた。
接によつて一体化するか或は別体に形成されたキ
ヤツプ状の被覆部材により被覆し陰蔽している。
しかしながら、溶接による場合、溶接が困難で高
度の溶接技術を要すると共に、溶接仕上げにおけ
る研摩加工の際、エンボス材料のような凹凸模様
を有する材料では、模様が部分的に且不規則に消
失してしまいきわめて体裁が悪くなつてしまう欠
点があつた。
この考案は、前框部やバツクガード立上部のコ
ーナーに発生する隙間を別体に形成されたキヤツ
プ状の被覆部材で被覆する構造の新規なる改良に
関するものであり、特に被覆部材の取り付けを簡
便且確実に行い得るようにしたことを特徴とする
ものであつて、以下に図面を参照しつゝ詳細に説
明する。
ーナーに発生する隙間を別体に形成されたキヤツ
プ状の被覆部材で被覆する構造の新規なる改良に
関するものであり、特に被覆部材の取り付けを簡
便且確実に行い得るようにしたことを特徴とする
ものであつて、以下に図面を参照しつゝ詳細に説
明する。
第1図はこの考案を適用した家具用上板の平面
図であつて、上板1はL字状の直交した平面形状
を有し、前框部2とバツクガード立上部3のコー
ナー4,5にこの考案の被覆装置6,7が適用さ
れる。被覆装置6,7を適用するために、前框部
2とバツクガード立上部3のコーナーには切除部
8,9が形成される。この切除部8,9は被覆装
置6,7により被覆され陰蔽される。
図であつて、上板1はL字状の直交した平面形状
を有し、前框部2とバツクガード立上部3のコー
ナー4,5にこの考案の被覆装置6,7が適用さ
れる。被覆装置6,7を適用するために、前框部
2とバツクガード立上部3のコーナーには切除部
8,9が形成される。この切除部8,9は被覆装
置6,7により被覆され陰蔽される。
第3図乃至第5図を参照して、前框部2のコー
ナー4を被覆する被覆装置6は、前框部2の外周
面形状に做つた外面形状を有する上下2つのキヤ
ツプ部材10,11と、上部キヤツプ部材10を
上板1に固着する2つの固定金具12,13とか
らなる。上下2つのキヤツプ部材10,11は止
ネジ14により、外周面が整合するようにして接
合される。上部キヤツプ部材10の裏面には第1
の固定金具12を結合するための締付ネジ15を
螺挿する3本のネジ孔付短管16が間隔を存して
下向きに植設され、更に第2の固定金具13を結
合するための締付ネジ17を螺挿するネジ孔付板
18が形成される。前記前框側の切除部8はこの
ネジ孔付板8を挿入し且中央のネジ孔付短管16
を受け入れるに充分な形状と寸法を有し、更に該
切除部8の側方に間隔をおいて両側の2本のネジ
孔付短管16を挿入する孔19が上板1の平担部
に形成される。
ナー4を被覆する被覆装置6は、前框部2の外周
面形状に做つた外面形状を有する上下2つのキヤ
ツプ部材10,11と、上部キヤツプ部材10を
上板1に固着する2つの固定金具12,13とか
らなる。上下2つのキヤツプ部材10,11は止
ネジ14により、外周面が整合するようにして接
合される。上部キヤツプ部材10の裏面には第1
の固定金具12を結合するための締付ネジ15を
螺挿する3本のネジ孔付短管16が間隔を存して
下向きに植設され、更に第2の固定金具13を結
合するための締付ネジ17を螺挿するネジ孔付板
18が形成される。前記前框側の切除部8はこの
ネジ孔付板8を挿入し且中央のネジ孔付短管16
を受け入れるに充分な形状と寸法を有し、更に該
切除部8の側方に間隔をおいて両側の2本のネジ
孔付短管16を挿入する孔19が上板1の平担部
に形成される。
下部キヤツプ部材11はその上面中央部に上部
キヤツプ部材10のネジ孔付板18の下面に当接
する中央張出板20を有し、該中央張出板20を
上下に貫通する貫通孔21を通して下方から止ネ
ジ14をネジ孔付板18に螺挿して、上下2つの
キヤツプ部材10,11を相互に接合する。
キヤツプ部材10のネジ孔付板18の下面に当接
する中央張出板20を有し、該中央張出板20を
上下に貫通する貫通孔21を通して下方から止ネ
ジ14をネジ孔付板18に螺挿して、上下2つの
キヤツプ部材10,11を相互に接合する。
第1の固定金具12は第5図に示すように、平
面く字形状をなし、周縁に上部キヤツプ部材10
と共働して上板1の平担面を挟持する挟持辺12
aが立設され、更に中央部と両側部に締付ネジ1
5を挿通する挿通孔12bが形成される。上板1
の平担面を挟持しつゝ、締付ネジ15を下方から
挿通孔12bを通してネジ孔付短管16に螺着す
ることにより上部キヤツプ部材10は上板1に上
下方向の移動を阻止されて固定される。
面く字形状をなし、周縁に上部キヤツプ部材10
と共働して上板1の平担面を挟持する挟持辺12
aが立設され、更に中央部と両側部に締付ネジ1
5を挿通する挿通孔12bが形成される。上板1
の平担面を挟持しつゝ、締付ネジ15を下方から
挿通孔12bを通してネジ孔付短管16に螺着す
ることにより上部キヤツプ部材10は上板1に上
下方向の移動を阻止されて固定される。
第2の固定金具13は第5図に示すように、略
状に屈曲した形状をなし、両端に上部キヤツプ
部材10と共働して前框部2を挟持するための挟
持辺13aが延設され、更に中央に締付ネジ17
を挿通する挿通孔13bが形成される。上部キヤ
ツプ部材10と第2の固定金具13との間に上板
1の前框部2を挟持しつゝ、締付ネジ17を挿通
孔13bに挿通し、ネジ孔付板18に螺着するこ
とにより、上部キヤツプ部材10が前後方向の移
動を阻止されて上板1に固定される。このよう
に、第1と第2の固定金具12,13により、上
部キヤツプ部材10は上下方向と、前後方向の移
動を阻止されて上板1に固定されるため、その固
定状態はきわめて安定しており、上板1から外れ
ることがなくなる。したがつて、下部キヤツプ部
材11は単に上部キヤツプ部材10に1本の止ネ
ジで14で止着するのみで充分となる。
状に屈曲した形状をなし、両端に上部キヤツプ
部材10と共働して前框部2を挟持するための挟
持辺13aが延設され、更に中央に締付ネジ17
を挿通する挿通孔13bが形成される。上部キヤ
ツプ部材10と第2の固定金具13との間に上板
1の前框部2を挟持しつゝ、締付ネジ17を挿通
孔13bに挿通し、ネジ孔付板18に螺着するこ
とにより、上部キヤツプ部材10が前後方向の移
動を阻止されて上板1に固定される。このよう
に、第1と第2の固定金具12,13により、上
部キヤツプ部材10は上下方向と、前後方向の移
動を阻止されて上板1に固定されるため、その固
定状態はきわめて安定しており、上板1から外れ
ることがなくなる。したがつて、下部キヤツプ部
材11は単に上部キヤツプ部材10に1本の止ネ
ジで14で止着するのみで充分となる。
第6図乃至第8図を参照して、バツクガード立
上部3のコーナー5を被覆する被覆装置7は、コ
ーナー5の前面から装着され切除部9を被覆する
キヤツプ部材22と、コーナー5の裏面から上板
1を挟持しつゝキヤツプ部材22に結合される固
定金具23とからなる。
上部3のコーナー5を被覆する被覆装置7は、コ
ーナー5の前面から装着され切除部9を被覆する
キヤツプ部材22と、コーナー5の裏面から上板
1を挟持しつゝキヤツプ部材22に結合される固
定金具23とからなる。
キヤツプ部材22はバツクガード立上部3のコ
ーナー5の表面に做つた外面形状を有し、裏面垂
直部に2本のネジ孔付短管24が上下に間隔を存
して水平方向に植設され、下方のネジ孔付短管2
4の下部に下方に向つて開口するネジ孔付板25
が形成される。コーナー5の切除部9はこれらネ
ジ孔付短管24とネジ孔付板25を受け入れるに
充分な形状と寸法を有する。
ーナー5の表面に做つた外面形状を有し、裏面垂
直部に2本のネジ孔付短管24が上下に間隔を存
して水平方向に植設され、下方のネジ孔付短管2
4の下部に下方に向つて開口するネジ孔付板25
が形成される。コーナー5の切除部9はこれらネ
ジ孔付短管24とネジ孔付板25を受け入れるに
充分な形状と寸法を有する。
固定金具23はL字状の板状部材からなり、垂
直辺23aの両側に押圧辺23cが直角に形成さ
れる。垂直辺23aには上下に間隔を存して上下
方向に延びる長孔26が形成され、水平辺23b
にはダルマ孔27が形成される。
直辺23aの両側に押圧辺23cが直角に形成さ
れる。垂直辺23aには上下に間隔を存して上下
方向に延びる長孔26が形成され、水平辺23b
にはダルマ孔27が形成される。
被覆に際しては、キヤツプ部材22をバツクガ
ード立上部3のコーナー5の前方から切除部9内
にネジ孔付短管24及びネジ孔付板25を挿入し
つゝ、コーナー5の前面に押し付ける。次にコー
ナー5の裏面から固定金具23をあてがい、長孔
26から締付ネジ28を挿通してネジ孔付短管2
4に螺着し、締め付ける。又ダルマ孔27から締
付ネジ29を挿通してネジ孔付板25に螺着し、
締め付ける。これにより押圧辺23cの先端とキ
ヤツプ部材22との間及び水平辺23bとキヤツ
プ部材22との間において上板1が挟持され、キ
ヤツプ部材22は上板1に固定される。尚、水平
辺23b側の締付ネジは予めネジ孔付板25に螺
挿しておき、ダルマ孔27を通して固定金具23
側に挿通しても良い。又、締付ネジ28,29を
挿通する孔は長孔26とダルマ孔27に形成され
ているので、固定金具23の上下方向、及び前後
方向の調節が可能である。
ード立上部3のコーナー5の前方から切除部9内
にネジ孔付短管24及びネジ孔付板25を挿入し
つゝ、コーナー5の前面に押し付ける。次にコー
ナー5の裏面から固定金具23をあてがい、長孔
26から締付ネジ28を挿通してネジ孔付短管2
4に螺着し、締め付ける。又ダルマ孔27から締
付ネジ29を挿通してネジ孔付板25に螺着し、
締め付ける。これにより押圧辺23cの先端とキ
ヤツプ部材22との間及び水平辺23bとキヤツ
プ部材22との間において上板1が挟持され、キ
ヤツプ部材22は上板1に固定される。尚、水平
辺23b側の締付ネジは予めネジ孔付板25に螺
挿しておき、ダルマ孔27を通して固定金具23
側に挿通しても良い。又、締付ネジ28,29を
挿通する孔は長孔26とダルマ孔27に形成され
ているので、固定金具23の上下方向、及び前後
方向の調節が可能である。
以上のようにして、この考案の家具用上板によ
れば、直交した平面形状を有する上板の前框部と
バツクガード立上部のコーナーを一部切除して空
隙を作り、該空隙である切除部を通して前面から
キヤツプ部材を挿設して、裏面から固定金具で固
定するようにしてあるので、上板の形成に際して
切除部の存在によりコーナーの成形が容易になる
と共に、装着されたキヤツプ部材は固定金具によ
り上下方向及び前後方向においてズレないように
固定されるため、キヤツプ部材の取り付け状態は
きわめて安定しており確実である。又、キヤツプ
部材の取り付けは、固定金具側から締付ネジを挿
通、螺着するのみで良いため、取付作業が簡便で
作業性の向上を図ることが出来る。更に、前框側
のキヤツプ部材は上下2つの部材からなるため、
前框の断面形状が円筒形に近い形状であつても、
容易にその形状に対応することが出来る等きわめ
てすぐれた実用的効果を奏し得るのである。
れば、直交した平面形状を有する上板の前框部と
バツクガード立上部のコーナーを一部切除して空
隙を作り、該空隙である切除部を通して前面から
キヤツプ部材を挿設して、裏面から固定金具で固
定するようにしてあるので、上板の形成に際して
切除部の存在によりコーナーの成形が容易になる
と共に、装着されたキヤツプ部材は固定金具によ
り上下方向及び前後方向においてズレないように
固定されるため、キヤツプ部材の取り付け状態は
きわめて安定しており確実である。又、キヤツプ
部材の取り付けは、固定金具側から締付ネジを挿
通、螺着するのみで良いため、取付作業が簡便で
作業性の向上を図ることが出来る。更に、前框側
のキヤツプ部材は上下2つの部材からなるため、
前框の断面形状が円筒形に近い形状であつても、
容易にその形状に対応することが出来る等きわめ
てすぐれた実用的効果を奏し得るのである。
第1図はこの考案を適用した上板の平面図、第
2図はこの考案を適用する上板の斜視図、第3図
は前框コーナーの被覆装置の縦断面図、第4図は
同平面図、第5図は分解斜視図、第5a図は上部
キヤツプ部材を下方からみた斜視図、第6図はバ
ツクガード立上部のコーナーの被覆装置の縦断面
図、第7図は同平面図、第8図は分解斜視図、第
8a図はキヤツプ部材を裏面からみた斜視図であ
る。 1……上板、2……前框部、3……バツクガー
ド立上部、4,5……コーナー、6,7……被覆
装置、8,9……切除部、10……上部キヤツプ
部材、11……下部キヤツプ部材、12,13…
…固定金具、14……止ネジ、15,17……締
付ネジ、16……ネジ孔付短管、18……ネジ孔
付板、19……孔、20……中央張出板、21…
…貫通孔、22……キヤツプ部材、23……固定
金具、24……ネジ孔付短管、25……ネジ孔付
板、26……長孔、27……ダルマ孔、28,2
9……締付ネジ。
2図はこの考案を適用する上板の斜視図、第3図
は前框コーナーの被覆装置の縦断面図、第4図は
同平面図、第5図は分解斜視図、第5a図は上部
キヤツプ部材を下方からみた斜視図、第6図はバ
ツクガード立上部のコーナーの被覆装置の縦断面
図、第7図は同平面図、第8図は分解斜視図、第
8a図はキヤツプ部材を裏面からみた斜視図であ
る。 1……上板、2……前框部、3……バツクガー
ド立上部、4,5……コーナー、6,7……被覆
装置、8,9……切除部、10……上部キヤツプ
部材、11……下部キヤツプ部材、12,13…
…固定金具、14……止ネジ、15,17……締
付ネジ、16……ネジ孔付短管、18……ネジ孔
付板、19……孔、20……中央張出板、21…
…貫通孔、22……キヤツプ部材、23……固定
金具、24……ネジ孔付短管、25……ネジ孔付
板、26……長孔、27……ダルマ孔、28,2
9……締付ネジ。
Claims (1)
- 直交した平面形状を有する家具用上板の前框部
とバツクガード立上部のコーナーに切除部を形成
し、該切除部を通して1部が裏面に突出するキヤ
ツプ部材をコーナーの前面に装設し、裏面から該
キヤツプ部材と共働して上板を挟持する固定金具
を締付ネジによりキヤツプ部材に固定すると共
に、前框部のコーナー側のキヤツプ部材を上下2
つの部材に分割し、止ネジで接合するようにした
ことを特徴とする家具用上板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17617483U JPS6083448U (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 家具用上板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17617483U JPS6083448U (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 家具用上板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083448U JPS6083448U (ja) | 1985-06-08 |
| JPS63124Y2 true JPS63124Y2 (ja) | 1988-01-05 |
Family
ID=30383091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17617483U Granted JPS6083448U (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 家具用上板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6083448U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20060131393A (ko) * | 2005-06-16 | 2006-12-20 | 한국비엠씨 (주) | 코너부에 시공되는 싱크대 상판 |
-
1983
- 1983-11-15 JP JP17617483U patent/JPS6083448U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6083448U (ja) | 1985-06-08 |
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