JPS63127468A - デ−タ記憶方式 - Google Patents
デ−タ記憶方式Info
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- JPS63127468A JPS63127468A JP27195286A JP27195286A JPS63127468A JP S63127468 A JPS63127468 A JP S63127468A JP 27195286 A JP27195286 A JP 27195286A JP 27195286 A JP27195286 A JP 27195286A JP S63127468 A JPS63127468 A JP S63127468A
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- JP
- Japan
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- data
- section
- signal
- flag
- preformat
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、データ記憶方式に関するものであシ、特に
、ある所定のセクタに区画された光ディヌクのような記
憶媒体に対して、当該セクタに含まれているフラグ部に
対するデータの書き込みおよび読み取シが確実に行なわ
れるようにされたデータ記憶方式に関するものである。
、ある所定のセクタに区画された光ディヌクのような記
憶媒体に対して、当該セクタに含まれているフラグ部に
対するデータの書き込みおよび読み取シが確実に行なわ
れるようにされたデータ記憶方式に関するものである。
第7図は、従来から使用されている記憶媒体におけるセ
クタ区画のフォーマット例示図であって。
クタ区画のフォーマット例示図であって。
例えは、雑誌「日経エレクトロニクス」、/り13年/
1月λ/日号の第1り1頁に示されているものである。
1月λ/日号の第1り1頁に示されているものである。
この第7図において、 (70)は所定の記憶媒体の
lセクタ領域分を示すものであり、この中に含まれてい
るものは、セクタマークやアドレスデータが記憶される
プリフォーマットm (7/)、当該セクタの状態を示
すためのフラグ部(7J)。
lセクタ領域分を示すものであり、この中に含まれてい
るものは、セクタマークやアドレスデータが記憶される
プリフォーマットm (7/)、当該セクタの状態を示
すためのフラグ部(7J)。
および、ユーザによって使用されるデータ部(73)で
ある。なお、プリフォーマット部(7/)には、記憶媒
体の製造過程において必要なデータが書き込まれるよう
にされており、フラグ部(72)およびデータ部(73
)には、当該記憶媒体の使用時に必要なデータが書き込
まれるようにされている。
ある。なお、プリフォーマット部(7/)には、記憶媒
体の製造過程において必要なデータが書き込まれるよう
にされており、フラグ部(72)およびデータ部(73
)には、当該記憶媒体の使用時に必要なデータが書き込
まれるようにされている。
ここでフラグ部(72)についてみると、これは対応す
るセクタにおけるデータ部(73)の使用状況を示すも
のであって、このデータ部(7j)K所要のデータが書
き込まれたときに、これに対応するフラグを立てるため
のものであり、これによって対応のセクタが既に使用済
みであることが示される。このことから、ある所定の記
憶媒体におけるいずれかのセクタにデータを書き込もう
とするときには、このセクタに対応するフラグ部にフラ
グが立っているか否かを確かめて、このフラグがまだ立
っていないときに、初めて前記セクタへのデータの書き
込みをするようKされる。なお、通常は、このフラグ部
には、誤りチェックのためのデータは書き込まれていな
い、更に、記憶媒体として光ディスクが使用されている
ときには、データ書き込みのためのレーザ・ダイオード
(図示されない)によるレーザ力が安定しておらず、前
記レーザ力の制御が十分になされていない状態において
、フラグ部でのフラグの立ち上がりをさせることが普通
に行われている。
るセクタにおけるデータ部(73)の使用状況を示すも
のであって、このデータ部(7j)K所要のデータが書
き込まれたときに、これに対応するフラグを立てるため
のものであり、これによって対応のセクタが既に使用済
みであることが示される。このことから、ある所定の記
憶媒体におけるいずれかのセクタにデータを書き込もう
とするときには、このセクタに対応するフラグ部にフラ
グが立っているか否かを確かめて、このフラグがまだ立
っていないときに、初めて前記セクタへのデータの書き
込みをするようKされる。なお、通常は、このフラグ部
には、誤りチェックのためのデータは書き込まれていな
い、更に、記憶媒体として光ディスクが使用されている
ときには、データ書き込みのためのレーザ・ダイオード
(図示されない)によるレーザ力が安定しておらず、前
記レーザ力の制御が十分になされていない状態において
、フラグ部でのフラグの立ち上がりをさせることが普通
に行われている。
従来からの記憶媒体においては、そのセクタ区画内のフ
ラグ部は上記されたように使用されているものであるこ
とから、フラグ部の内容の取り出しに失敗したり、誤り
の内容を取り出したりすることがあり、このために、デ
ータ部に重複してデータを書き込んだり、使用されない
セクタが生じてしまうといった問題点があった、また、
記憶媒体が光ディスクであるときには、データ書き込み
のためのレーザ・ダイオードのレーザ力が十分ではない
ときにフラグ部へのデータの書き込がなされるものであ
ることから、フラグデータの書き込みが確実忙は行なわ
れないといった問題点があった。
ラグ部は上記されたように使用されているものであるこ
とから、フラグ部の内容の取り出しに失敗したり、誤り
の内容を取り出したりすることがあり、このために、デ
ータ部に重複してデータを書き込んだり、使用されない
セクタが生じてしまうといった問題点があった、また、
記憶媒体が光ディスクであるときには、データ書き込み
のためのレーザ・ダイオードのレーザ力が十分ではない
ときにフラグ部へのデータの書き込がなされるものであ
ることから、フラグデータの書き込みが確実忙は行なわ
れないといった問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、フラグ部に対するフラグデータの書き込みが
確実になされるとともに、このフラグデータの再生およ
び検出が正確になされ、ノイズによる誤りの7ラグデー
タの再生および検出を防止することができ、安定したフ
ラグデータの再生および検出が可能にされたデータ記憶
方式を得ることを目的とする。
たもので、フラグ部に対するフラグデータの書き込みが
確実になされるとともに、このフラグデータの再生およ
び検出が正確になされ、ノイズによる誤りの7ラグデー
タの再生および検出を防止することができ、安定したフ
ラグデータの再生および検出が可能にされたデータ記憶
方式を得ることを目的とする。
この発明に係るデータ記憶方式は、プリフォーマット部
とフラグ部とデータ部とをそれぞれに含んでいる複数個
のセクタからなる光ディスクのような記憶媒体より所要
のセクタを指定してその内容を読み書きするためのデー
タ記憶方式でろって、前記セクタの内容を再生するため
のデータ再生部と、前記データ再生部からの再生信号と
予め用意されている基準信号とを比紋するためのデータ
比較部と、前記データ比較部における比較の結果に依存
して所定の判断信号を出力させるためのデータ判断部と
、前記データ再生部、データ比較部およびデータ判断部
に再生クロック信号を供給するための再生クロック発生
部と、前記データ再生部からの再生信号の中のプリフォ
ーマット部内の信号を検出するためのプリフォーマット
データ検出部と、前記プリフォーマットデータ検出部か
らの所定の信号が出力されたことにともなって時間の計
測を開始し、ある所定の結果に対応する信号を前記デー
タ判断部に供給するための計数部とからなり、前記記憶
媒体のフラグ部内のデータのビット密度はデータ部内の
データのビット密度より小さくされているものである。
とフラグ部とデータ部とをそれぞれに含んでいる複数個
のセクタからなる光ディスクのような記憶媒体より所要
のセクタを指定してその内容を読み書きするためのデー
タ記憶方式でろって、前記セクタの内容を再生するため
のデータ再生部と、前記データ再生部からの再生信号と
予め用意されている基準信号とを比紋するためのデータ
比較部と、前記データ比較部における比較の結果に依存
して所定の判断信号を出力させるためのデータ判断部と
、前記データ再生部、データ比較部およびデータ判断部
に再生クロック信号を供給するための再生クロック発生
部と、前記データ再生部からの再生信号の中のプリフォ
ーマット部内の信号を検出するためのプリフォーマット
データ検出部と、前記プリフォーマットデータ検出部か
らの所定の信号が出力されたことにともなって時間の計
測を開始し、ある所定の結果に対応する信号を前記デー
タ判断部に供給するための計数部とからなり、前記記憶
媒体のフラグ部内のデータのビット密度はデータ部内の
データのビット密度より小さくされているものである。
この発明においては、データ再生部からの再生信号の中
のプリフォーマット部内の信号がプリフォーマットデー
タ検出部によって検出され、この検出により時間の計測
が開始されて、予測された時間帯でのフラグデータの読
み取りがなされ、また、フラグデータの書き込みが確実
になされる。
のプリフォーマット部内の信号がプリフォーマットデー
タ検出部によって検出され、この検出により時間の計測
が開始されて、予測された時間帯でのフラグデータの読
み取りがなされ、また、フラグデータの書き込みが確実
になされる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は、この発明の一実施例であるデータ記憶方式の概略
構成を示すブロック図である。この第1図において、(
/l)はデータ再生部であって、例えば光ディスクや磁
気ディスクのような記憶媒体からのデータを再生させる
ためのものである。(/2)はデータ比較部であって、
データ再生部(//)からの再生信号を予め定められて
いるノくターンの基準信号と比較するためのものである
。
図は、この発明の一実施例であるデータ記憶方式の概略
構成を示すブロック図である。この第1図において、(
/l)はデータ再生部であって、例えば光ディスクや磁
気ディスクのような記憶媒体からのデータを再生させる
ためのものである。(/2)はデータ比較部であって、
データ再生部(//)からの再生信号を予め定められて
いるノくターンの基準信号と比較するためのものである
。
(/3)はデータ判断部であって、データ比較部(/2
)における比較の結果がある所定の条件を充たしたとき
に、このデータ比較器(/2)からの条件信号を受けて
、フラグデニタ出力端子(ハ・側に向かう所要の判断信
号を発するためのものである。(/ヨ)は再生クロック
発生部であって、これからの再生クロック信号は、デー
タ再生部(/ / )−データ比較部(/2)およびデ
ータ判断部(/3)に加わるようにされている。(/6
)はプリフォーマットデータ検出部であって、データ再
生部(//)からの再生信号の中のプリフォーマット部
内の信号を検出するものであって、その検出時に所定の
検出信号を計数部(/7)に加えるようにされている。
)における比較の結果がある所定の条件を充たしたとき
に、このデータ比較器(/2)からの条件信号を受けて
、フラグデニタ出力端子(ハ・側に向かう所要の判断信
号を発するためのものである。(/ヨ)は再生クロック
発生部であって、これからの再生クロック信号は、デー
タ再生部(/ / )−データ比較部(/2)およびデ
ータ判断部(/3)に加わるようにされている。(/6
)はプリフォーマットデータ検出部であって、データ再
生部(//)からの再生信号の中のプリフォーマット部
内の信号を検出するものであって、その検出時に所定の
検出信号を計数部(/7)に加えるようにされている。
そして、この計数部(/7)は、前記プリフォーマット
データ検出部(八〇からの検出信号に基づいて時間計測
を開始し、フラグデータが出されると予測される時点に
、データ判断部(/3)に対して所定の予測信号を加え
るためのものである。
データ検出部(八〇からの検出信号に基づいて時間計測
を開始し、フラグデータが出されると予測される時点に
、データ判断部(/3)に対して所定の予測信号を加え
るためのものである。
第2図は、上記実施例における要部の概略構成を示す一
部ブロック図である。この第2図においては、データ比
較部(/2)およびデータ判断部(/3)が主として示
されている。この中で、データ比較部(12)に含まれ
ているものはシフトレジスタ(λ/)およびパターン一
致検出回路(22)であり、データ判断部(13)に含
まれているものは、第1フリツプフロツプ(コ3)、第
1ゲート(2j)、第2フリツプフロツプ(2≠)およ
び第2ゲート(26)であって、これらは前記された順
序で接続されている。ここで、初めにデータ比較部(1
2)についてみると、シフトレジスタ(2/)のC入力
端子部にはデータ再生部(l/)側の出力端子部が接続
され、その3個の041− Oa出力端子部は、パター
ン一致検出凪路(2,2)の対応するD41− D!入
力端子部とそれぞれに接続されており、それぞれに対応
するレジスタ出力信号(Ss) −(S2)がシフトレ
ジスタ(2/)の側からパターン一致検出回路(22)
の側に加わるようにされている。、また、このパターン
一致検出回路(22)の残り7個のDI入力端子部はデ
ータ再生部(l/)に接続されて。
部ブロック図である。この第2図においては、データ比
較部(/2)およびデータ判断部(/3)が主として示
されている。この中で、データ比較部(12)に含まれ
ているものはシフトレジスタ(λ/)およびパターン一
致検出回路(22)であり、データ判断部(13)に含
まれているものは、第1フリツプフロツプ(コ3)、第
1ゲート(2j)、第2フリツプフロツプ(2≠)およ
び第2ゲート(26)であって、これらは前記された順
序で接続されている。ここで、初めにデータ比較部(1
2)についてみると、シフトレジスタ(2/)のC入力
端子部にはデータ再生部(l/)側の出力端子部が接続
され、その3個の041− Oa出力端子部は、パター
ン一致検出凪路(2,2)の対応するD41− D!入
力端子部とそれぞれに接続されており、それぞれに対応
するレジスタ出力信号(Ss) −(S2)がシフトレ
ジスタ(2/)の側からパターン一致検出回路(22)
の側に加わるようにされている。、また、このパターン
一致検出回路(22)の残り7個のDI入力端子部はデ
ータ再生部(l/)に接続されて。
再生信号(Sl)が直接的に加わるようにされている。
そして、再生クロック発生部(/りからの再生クロック
信号(CI)はシフトレジスタ(λ/)のC入力端子部
に加わるようにされている。次にデータ判断部(/3)
についてみると、最前段に当たる第1フリツプフロツプ
(コ3)のC入力端子部にはパターン一致検出回路(2
2)のO出力端子部からの条件信号(Sりが加わり、そ
のC入力端子部には再生クロック発生部(/j)からの
再生クロック信号(CI)が加わるようにされている。
信号(CI)はシフトレジスタ(λ/)のC入力端子部
に加わるようにされている。次にデータ判断部(/3)
についてみると、最前段に当たる第1フリツプフロツプ
(コ3)のC入力端子部にはパターン一致検出回路(2
2)のO出力端子部からの条件信号(Sりが加わり、そ
のC入力端子部には再生クロック発生部(/j)からの
再生クロック信号(CI)が加わるようにされている。
第2段に当たる第1ゲート(jj)の一方の入力端子部
にはパターン一致検出回路(22)の0出力端子部から
の条件信号(Sりが加わり、その他方の入力端子部には
第1フリツプフロツプ(コ3)のQ出力端子部からのQ
出力信号が加わるようにされている。
にはパターン一致検出回路(22)の0出力端子部から
の条件信号(Sりが加わり、その他方の入力端子部には
第1フリツプフロツプ(コ3)のQ出力端子部からのQ
出力信号が加わるようにされている。
第3段に当たる第2フリツプフロツプ(jlIL)のC
入力端子部には第1ゲート(2j)からの出力信号が加
わり、そのC入力端子部には再生クロック発生部(ハ0
からの再生クロック信号(CI)が加わるようにされて
いる。そして、最終段に当たる第2ゲート(コロ)の一
方の入力端子部には第1フリツプフロツプ(コ≠)のQ
出力端子部からのQ出力信号(Sl)が加わり、その他
の入力端子部には計数部(17)からの予測信号(S7
)が加わるようにされており、その出力端子部からの判
断信号(Sr)はフラグデータ出力端子部(/≠)に向
かうようにされている。
入力端子部には第1ゲート(2j)からの出力信号が加
わり、そのC入力端子部には再生クロック発生部(ハ0
からの再生クロック信号(CI)が加わるようにされて
いる。そして、最終段に当たる第2ゲート(コロ)の一
方の入力端子部には第1フリツプフロツプ(コ≠)のQ
出力端子部からのQ出力信号(Sl)が加わり、その他
の入力端子部には計数部(17)からの予測信号(S7
)が加わるようにされており、その出力端子部からの判
断信号(Sr)はフラグデータ出力端子部(/≠)に向
かうようにされている。
第3図は、上記実施例の動作を説明するための各種タイ
ミング波形図である。この第3図において、(Sj)
−(Sr)は前記第2の各部に示されている各種の信号
であり、(C/)は同じく第1図に示されている再生ク
ロック信号である。また、<St>は後述されるノイズ
である。
ミング波形図である。この第3図において、(Sj)
−(Sr)は前記第2の各部に示されている各種の信号
であり、(C/)は同じく第1図に示されている再生ク
ロック信号である。また、<St>は後述されるノイズ
である。
次に、第1図に示したこの発明の一実施例の動作につい
て、第2図および第3図をも参照しながら説明する。い
ま、データ再生部(//)からの再生信号(Sj)の中
で、時点toから時点を弘までの時間帯(TS/)に含
まれているものが正規の7ラグデータに対応する再生信
号であるものとする。
て、第2図および第3図をも参照しながら説明する。い
ま、データ再生部(//)からの再生信号(Sj)の中
で、時点toから時点を弘までの時間帯(TS/)に含
まれているものが正規の7ラグデータに対応する再生信
号であるものとする。
この再生信号(Sj)はシフトレジヌタ(2/)のD入
力端子部に加えられるものであり、再生クロック発生部
(/りからの再生クロック信号(C/)に従って、その
OJ −Of’出力端子部から、それぞれに対応したレ
ジスタ出力信号(Sj)−(Ss)が得られることにな
る。即ち、時点上〇において、再生クロック信号(C/
)の立ち上がりとともに再生信号(Sj)が立ち上がる
。次いで、時点j、/において、再生クロック信号(C
’/)の立ち上がシとともにレジスタ出力信号(84)
が立ち上がり、前記再生信号C8/)は立ち下がる。次
いで、時点tコにおAて、レジスタ出力信号(Sj)お
よび再生信号(Sj)が立ち上がり、レジスタ出力信号
(SJ)は立ち下がる。次いで、時点t3において、出
力レジスタ信号(Su)が立ち上がり、再生信号(Sj
)およびレジスタ出力信号(Sj)は立ち下がり、そし
て、レジスタ出力信号(S2)は立ち上がる、そして、
時点tfにおいて、再生信号(Sj)およびレジスタ出
力信号(Sj)は立ち上がシ、レジスタ出力信号(S−
1)および(S 4’)は立ち下がることになり、以下
同様な動作が繰り返されることになる。
力端子部に加えられるものであり、再生クロック発生部
(/りからの再生クロック信号(C/)に従って、その
OJ −Of’出力端子部から、それぞれに対応したレ
ジスタ出力信号(Sj)−(Ss)が得られることにな
る。即ち、時点上〇において、再生クロック信号(C/
)の立ち上がりとともに再生信号(Sj)が立ち上がる
。次いで、時点j、/において、再生クロック信号(C
’/)の立ち上がシとともにレジスタ出力信号(84)
が立ち上がり、前記再生信号C8/)は立ち下がる。次
いで、時点tコにおAて、レジスタ出力信号(Sj)お
よび再生信号(Sj)が立ち上がり、レジスタ出力信号
(SJ)は立ち下がる。次いで、時点t3において、出
力レジスタ信号(Su)が立ち上がり、再生信号(Sj
)およびレジスタ出力信号(Sj)は立ち下がり、そし
て、レジスタ出力信号(S2)は立ち上がる、そして、
時点tfにおいて、再生信号(Sj)およびレジスタ出
力信号(Sj)は立ち上がシ、レジスタ出力信号(S−
1)および(S 4’)は立ち下がることになり、以下
同様な動作が繰り返されることになる。
ここで、時間帯(Tca)における再生信号(Sj)お
よびレジスタ出力信号(S2)ないしく341)の論理
状態を表わす論理パターンについてみると、@0”。
よびレジスタ出力信号(S2)ないしく341)の論理
状態を表わす論理パターンについてみると、@0”。
11”、10”、/″であることが認められる。前述さ
れたように、時間帯(TS/)におけるフラグデータが
正規のものであるとされていることから、再生信号(S
j)およびレジスタ出力信号(Sj)ないしくSダ’)
について上記のような論理パターンが得られたときには
、正規の7ラグデータが得られたと言うことができる。
れたように、時間帯(TS/)におけるフラグデータが
正規のものであるとされていることから、再生信号(S
j)およびレジスタ出力信号(Sj)ないしくSダ’)
について上記のような論理パターンが得られたときには
、正規の7ラグデータが得られたと言うことができる。
ところで、このフラグデータを再生させるときに誤りが
生じることもあり得ることから、パターン一致検出回路
(コ2)においては、多数決の手法を用いることKより
、前記論理パターンの正否の判断を行うようにされてい
る。
生じることもあり得ることから、パターン一致検出回路
(コ2)においては、多数決の手法を用いることKより
、前記論理パターンの正否の判断を行うようにされてい
る。
即ち、時間帯(Tc2)の間に前記論理パターンの検出
を≠回行い、その中の3回までが前記されたよりな0”
、”/”、“O”、/nなる論理パターンであったとき
には、正規なフラグデータが得られたものでする。この
ようにして所要の7ラグデータ□が得られたときには、
これに対応する条件信号(Sりが負論理の信号としてデ
ータ判断部(/3)に加えられる。このデータ判断部(
/3 )においては、第1フリツプフロツプ(23)お
よび第1ゲーh (jj)の動作により、条件信号(B
s)が再生クロック信号(CI’)のλ周期以上にわた
って存在するか否かの判定がなされて、この条件信号(
Sりが7ラグデータに対応した正しい信号であるか、ま
たは、ノイズのような誤りの信号であるかの判断がなさ
れることになる。そして、条件信号(Sr)が正しいも
のと判断されたときには、このことな指示する判断信号
(Sr)が負論理の信号として出力される、このとき1
例えば、(Sv)として示されるようなノイズが条件信
号(Sりに重なっていたとしても、その持続時間が短い
ことから、正しい信号として処理されるようなことはな
い。なお、このデータ判断部(13)における第コクリ
ップフロップ(2≠)は、前段の第1フリツプフロツプ
(23)および第1ゲート(2りを通過する信号に生じ
る・・ザード(ひけ)を除去しそ、第コゲート(,2J
)に対するQ出力信号(S6)を生じさせるためのもの
である、一方、予測信号(St)についてみると、この
予測信号(S7)は再生されたフラグデータが検出され
るものと予測される時間に合わせて出力される負論理信
号であって、プリフォーマットテ−タ検出部(/l)か
ら出力された所定の検出信号に基づいて時間の計測を開
始するために使用されるものである。そして、この予測
信号(S7)は第コゲート(zA)に加えられて、最終
的な判断信号(Sr)が、この第2ゲート(,2j)か
ら出力されることになる。ここで、第2ゲート(λ6)
および予測信号(S7)が使用されるのは以下の理由に
よるものである。即ち、パターン−数構出回路(22)
において多数決の手法を用いたことによる時間帯(TC
/)および(To、7)における条件信号(Sりや第2
の7リツプフロツプ(2≠)のQ出力信号(84)を無
視し、また、再生の誤りやノイズに起因する前記第2の
フリップ70ツブ(2μ)のQ出力信号(S≦)を無視
することができるからである。
を≠回行い、その中の3回までが前記されたよりな0”
、”/”、“O”、/nなる論理パターンであったとき
には、正規なフラグデータが得られたものでする。この
ようにして所要の7ラグデータ□が得られたときには、
これに対応する条件信号(Sりが負論理の信号としてデ
ータ判断部(/3)に加えられる。このデータ判断部(
/3 )においては、第1フリツプフロツプ(23)お
よび第1ゲーh (jj)の動作により、条件信号(B
s)が再生クロック信号(CI’)のλ周期以上にわた
って存在するか否かの判定がなされて、この条件信号(
Sりが7ラグデータに対応した正しい信号であるか、ま
たは、ノイズのような誤りの信号であるかの判断がなさ
れることになる。そして、条件信号(Sr)が正しいも
のと判断されたときには、このことな指示する判断信号
(Sr)が負論理の信号として出力される、このとき1
例えば、(Sv)として示されるようなノイズが条件信
号(Sりに重なっていたとしても、その持続時間が短い
ことから、正しい信号として処理されるようなことはな
い。なお、このデータ判断部(13)における第コクリ
ップフロップ(2≠)は、前段の第1フリツプフロツプ
(23)および第1ゲート(2りを通過する信号に生じ
る・・ザード(ひけ)を除去しそ、第コゲート(,2J
)に対するQ出力信号(S6)を生じさせるためのもの
である、一方、予測信号(St)についてみると、この
予測信号(S7)は再生されたフラグデータが検出され
るものと予測される時間に合わせて出力される負論理信
号であって、プリフォーマットテ−タ検出部(/l)か
ら出力された所定の検出信号に基づいて時間の計測を開
始するために使用されるものである。そして、この予測
信号(S7)は第コゲート(zA)に加えられて、最終
的な判断信号(Sr)が、この第2ゲート(,2j)か
ら出力されることになる。ここで、第2ゲート(λ6)
および予測信号(S7)が使用されるのは以下の理由に
よるものである。即ち、パターン−数構出回路(22)
において多数決の手法を用いたことによる時間帯(TC
/)および(To、7)における条件信号(Sりや第2
の7リツプフロツプ(2≠)のQ出力信号(84)を無
視し、また、再生の誤りやノイズに起因する前記第2の
フリップ70ツブ(2μ)のQ出力信号(S≦)を無視
することができるからである。
第≠図は、上記実施例で使用される記憶媒体におけるセ
クタ区画のフォーマット例示図、第3図および第を図は
、上記記憶媒体に記憶される所定のデータの例示図であ
る。まず第弘図についてみると、セクタ(≠O)に含ま
れているものはプリフォーマット部(≠/)、フラグ部
(≠2)およびデータ部(弘3)でろるが、これらはい
ずれも前記第7図で示されている従来からのものと同様
のものである。次ぎに第3図についてみると、記憶媒体
として光ディスクが用いられた場合のデータ部(≠3)
およびフラグ部(弘2)における各種データのフォーマ
ットが例示されてAる。この第3図において。
クタ区画のフォーマット例示図、第3図および第を図は
、上記記憶媒体に記憶される所定のデータの例示図であ
る。まず第弘図についてみると、セクタ(≠O)に含ま
れているものはプリフォーマット部(≠/)、フラグ部
(≠2)およびデータ部(弘3)でろるが、これらはい
ずれも前記第7図で示されている従来からのものと同様
のものである。次ぎに第3図についてみると、記憶媒体
として光ディスクが用いられた場合のデータ部(≠3)
およびフラグ部(弘2)における各種データのフォーマ
ットが例示されてAる。この第3図において。
tはピットの単位長であり、ハツチングが施された部分
(jl)はビット部分、ハツチングが施されていない部
分(≠2)は非ビット部分である。例えば、データ部(
≠3)についてみると、論理/は長さtのビット部分(
!/)と長さtの非ビット部分(7,2)とからなって
おり、tた。論理0は長さ2tの非ビット部分(!2)
だけからなっている、そして、この第5図で理解される
ように、データ部(≠3)におけるデータのピット密度
はフラグ部(弘2)におけるデータのそれのコ倍にされ
ている、もつとも、これは2倍に限られるものではなく
、任意所望の整数倍にすることができる。フラグ部(≠
、2)は対応するセクタにおけるデータ部(≠3)の使
用状況を知るために必要なものであって、当該フラグ部
(≠2)の内容を検出できないようなことがあってはな
らない。然るに、記憶媒体として光ディスクが用いられ
るときには、前述されたように、ビットを生成させるた
めのレーザ力が安定しない内にフラグ部(≠2)におけ
るデータの書き込みが行われるのが普通のことである。
(jl)はビット部分、ハツチングが施されていない部
分(≠2)は非ビット部分である。例えば、データ部(
≠3)についてみると、論理/は長さtのビット部分(
!/)と長さtの非ビット部分(7,2)とからなって
おり、tた。論理0は長さ2tの非ビット部分(!2)
だけからなっている、そして、この第5図で理解される
ように、データ部(≠3)におけるデータのピット密度
はフラグ部(弘2)におけるデータのそれのコ倍にされ
ている、もつとも、これは2倍に限られるものではなく
、任意所望の整数倍にすることができる。フラグ部(≠
、2)は対応するセクタにおけるデータ部(≠3)の使
用状況を知るために必要なものであって、当該フラグ部
(≠2)の内容を検出できないようなことがあってはな
らない。然るに、記憶媒体として光ディスクが用いられ
るときには、前述されたように、ビットを生成させるた
めのレーザ力が安定しない内にフラグ部(≠2)におけ
るデータの書き込みが行われるのが普通のことである。
このことから、フラグ部(≠2)でのデータの書き込み
はデータ部(≠3)での場合よりも低いビット密度をも
って行い、また、その再生のため罠は、使用される再生
クロック信号の周期を再生信号の変化点よりもはるかに
短く選択することにより、フラグ部(≠2)内のデータ
を確実に取り出すことができるようにされる。
はデータ部(≠3)での場合よりも低いビット密度をも
って行い、また、その再生のため罠は、使用される再生
クロック信号の周期を再生信号の変化点よりもはるかに
短く選択することにより、フラグ部(≠2)内のデータ
を確実に取り出すことができるようにされる。
次ぎに第6図についてみると、上記されたフラグ部(≠
、2)からのデータの再生をさせることが例示されてい
る。この第を図において再生クロック信号は(6/)と
して示されており、フラグ部(弘2)のデータは、ビッ
ト部分(jl)は@/″にされ、非ビット部分(≠2)
は“O”にされて、再生信号(、gx)は全体として論
理/を表すようにされている。
、2)からのデータの再生をさせることが例示されてい
る。この第を図において再生クロック信号は(6/)と
して示されており、フラグ部(弘2)のデータは、ビッ
ト部分(jl)は@/″にされ、非ビット部分(≠2)
は“O”にされて、再生信号(、gx)は全体として論
理/を表すようにされている。
以上説明されたように、この発明に係るデータ記憶方式
は、プリフォーマット部とフラグ部とデータ部とをそれ
ぞれに含んでいる複数個のセクタからなる記憶媒体より
所要のセクタを指定してその内容を読み書きするための
データ記憶方式であって、前記セクタの内容を再生する
ためのデータ再生部と、前記データ再生部からの再生信
号と予め用意されている基準信号とを比較するためのデ
ータ比較部と、前記データ比較部における比較の結果に
依存して所定の判断信号を出力させるためのデータ判断
部と、前記データ再生部、データ比較部およびデータ判
断部に再生クロック信号を供給するための再生クロック
発生部と、前記データ再生部からの再生信号の中のプリ
フォーマット部内の信号を検出するためのプリフォーマ
ットデータ検出部と、前記プリフォーマットデータ検出
部からの所定の信号が出力されたことにともなって時間
の計測を開始し、ある所定の結果に対応する信号を前記
データ判断部に供給するための計数部とから構成されて
おり、フラグ部のデータのビット密度がデータ部のデー
タのそれよりも小さくされているので、フラグ部の内容
を確実に、しかも正確に書き込み、読み取りをすること
が可能になり、それだけ記憶媒体が効率的に使用される
という効果がある。
は、プリフォーマット部とフラグ部とデータ部とをそれ
ぞれに含んでいる複数個のセクタからなる記憶媒体より
所要のセクタを指定してその内容を読み書きするための
データ記憶方式であって、前記セクタの内容を再生する
ためのデータ再生部と、前記データ再生部からの再生信
号と予め用意されている基準信号とを比較するためのデ
ータ比較部と、前記データ比較部における比較の結果に
依存して所定の判断信号を出力させるためのデータ判断
部と、前記データ再生部、データ比較部およびデータ判
断部に再生クロック信号を供給するための再生クロック
発生部と、前記データ再生部からの再生信号の中のプリ
フォーマット部内の信号を検出するためのプリフォーマ
ットデータ検出部と、前記プリフォーマットデータ検出
部からの所定の信号が出力されたことにともなって時間
の計測を開始し、ある所定の結果に対応する信号を前記
データ判断部に供給するための計数部とから構成されて
おり、フラグ部のデータのビット密度がデータ部のデー
タのそれよりも小さくされているので、フラグ部の内容
を確実に、しかも正確に書き込み、読み取りをすること
が可能になり、それだけ記憶媒体が効率的に使用される
という効果がある。
第1図は、この発明の一実施例であるデータ記憶方式の
概略構成を示すブロック図、第2図は、上記実施例にお
ける要部の概略構成を示す一部ブロック図、第3図は、
上記実施例の動作を説明するための各種タイミング波形
図、第μ図は、上記実施例で使用される記憶媒体におけ
るセクタ区画のフォーマット例示図、第5図および第6
図は。 上記記憶媒体に記憶される所定のデータの例示図。 第7図は、従来から使用されている記憶媒体におけるセ
クタ区画のフォーマット例示図である。 図において、(//)はデータ再生部、(/J)はデー
タ比較部、(/3)はデータ判断部、(/l)はフラグ
データ出力端子部、(lりは再生クロック発生部、(/
j)はプリフォーマットデータ検出部、(/7)は計数
部、(≠O)はセクタ、(弘/)はプリフォーマット部
、(≠2)はフラグ部、(≠3)はデータ部。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す、 40 : tフタ p 41 : アリフォー1wト郭 42 : 7ラク“有や 43 : ”r’“−夕部 (=10) (=OO) (=10) 71 、 アリフオートソトp 72 、 7ラク゛忰 73゛ テ゛−夕部 手続補正書 昭和62年7月8日
概略構成を示すブロック図、第2図は、上記実施例にお
ける要部の概略構成を示す一部ブロック図、第3図は、
上記実施例の動作を説明するための各種タイミング波形
図、第μ図は、上記実施例で使用される記憶媒体におけ
るセクタ区画のフォーマット例示図、第5図および第6
図は。 上記記憶媒体に記憶される所定のデータの例示図。 第7図は、従来から使用されている記憶媒体におけるセ
クタ区画のフォーマット例示図である。 図において、(//)はデータ再生部、(/J)はデー
タ比較部、(/3)はデータ判断部、(/l)はフラグ
データ出力端子部、(lりは再生クロック発生部、(/
j)はプリフォーマットデータ検出部、(/7)は計数
部、(≠O)はセクタ、(弘/)はプリフォーマット部
、(≠2)はフラグ部、(≠3)はデータ部。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す、 40 : tフタ p 41 : アリフォー1wト郭 42 : 7ラク“有や 43 : ”r’“−夕部 (=10) (=OO) (=10) 71 、 アリフオートソトp 72 、 7ラク゛忰 73゛ テ゛−夕部 手続補正書 昭和62年7月8日
Claims (3)
- (1)プリフォーマット部とフラグ部とデータ部とをそ
れぞれに含んでいる複数個のセクタからなる記憶媒体よ
り所要のセクタを指定してその内容を読み書きするため
のデータ記憶方式であって、前記セクタの内容を再生す
るためのデータ再生部と、前記データ再生部からの再生
信号と予め用意されている基準信号とを比較するための
データ比較部と、前記データ比較部における比較の結果
に依存して所定の判断信号を出力させるためのデータ判
断部と、前記データ再生部、データ比較部およびデータ
判断部に再生クロック信号を供給するための再生クロッ
ク発生部と、前記データ再生部からの再生信号の中のプ
リフォーマット部内の信号を検出するためのプリフォー
マットデータ検出部と、前記プリフォーマットデータ検
出部からの所定の信号が出力されたことにともなって時
間の計測を開始し、ある所定の結果に対応する信号を前
記データ判断部に供給するための計数部とからなり、前
記フラグ部内のデータのビット密度は前記データ部内の
データのビット密度より小さくされていることを特徴と
するデータ記憶方式。 - (2)前記フラグ部内のデータのビット密度は前記デー
タ部内のデータのビット密度の整数分の1倍にされてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のデータ
記憶方式。 - (3)前記記憶媒体は光ディスクであることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のデータ記憶方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27195286A JPS63127468A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | デ−タ記憶方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27195286A JPS63127468A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | デ−タ記憶方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63127468A true JPS63127468A (ja) | 1988-05-31 |
Family
ID=17507098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27195286A Pending JPS63127468A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | デ−タ記憶方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63127468A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6449231B1 (en) | 1998-01-30 | 2002-09-10 | Fujitsu Limited | Storage unit, optical recording medium and information recording method |
-
1986
- 1986-11-17 JP JP27195286A patent/JPS63127468A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6449231B1 (en) | 1998-01-30 | 2002-09-10 | Fujitsu Limited | Storage unit, optical recording medium and information recording method |
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