JPS63128431A - 流れ図作成装置 - Google Patents
流れ図作成装置Info
- Publication number
- JPS63128431A JPS63128431A JP61274961A JP27496186A JPS63128431A JP S63128431 A JPS63128431 A JP S63128431A JP 61274961 A JP61274961 A JP 61274961A JP 27496186 A JP27496186 A JP 27496186A JP S63128431 A JPS63128431 A JP S63128431A
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- JP
- Japan
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- flow chart
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
この発明は、デバッグ作業などに好適な処理言語列対照
式流れ図の作成装置に関する。
式流れ図の作成装置に関する。
(発明の概要)
この発明では、例えば流れ図方式のプログラマブル・コ
ントローラ等のように、流れ図を用いてプログラミング
を行なうデータ処理装置において、入力された流れ図と
データ処理装置の処理古語列との対応関係を容易に確認
できる流れ図を作成するものである。
ントローラ等のように、流れ図を用いてプログラミング
を行なうデータ処理装置において、入力された流れ図と
データ処理装置の処理古語列との対応関係を容易に確認
できる流れ図を作成するものである。
(従来技術とその問題点)
第7図に示されるように、流れ図(フローチャート)方
式のプログラマブル・コントローラにおけるプログラミ
ングは、一般に次のような手順で行なわれる。
式のプログラマブル・コントローラにおけるプログラミ
ングは、一般に次のような手順で行なわれる。
まず最初に、グラフィック・プログラミング・コンソー
ルユニット(以下、GPCという)、あるいは通常のパ
ーソナルコンピュータ等を用い、画面上のカーソル位置
に処理ステップ記号2分岐記号などの流れ図記号を順次
描きながら、エディタソフトを使用して流れ図情報を作
成する。この流れ図情報は、各流れ図記号とそのXY座
標とを対にして記述したものである。
ルユニット(以下、GPCという)、あるいは通常のパ
ーソナルコンピュータ等を用い、画面上のカーソル位置
に処理ステップ記号2分岐記号などの流れ図記号を順次
描きながら、エディタソフトを使用して流れ図情報を作
成する。この流れ図情報は、各流れ図記号とそのXY座
標とを対にして記述したものである。
次いで、この流れ図情報を、所定の変換ソフトを利用し
て、プログラマブル・コントローラの処理言語列に相当
する二−モニツク列に変換する。
て、プログラマブル・コントローラの処理言語列に相当
する二−モニツク列に変換する。
次いで、この二−モニツク列を、現場に設置されたプロ
グラマブル・コントローラのプログラムメモリへとダウ
ンロードして、プログラミングを完成する。
グラマブル・コントローラのプログラムメモリへとダウ
ンロードして、プログラミングを完成する。
ところで、この種のプログラマブル・コントローラにお
いて例えばデバッグを行なう場合には、当初作成された
流れ図およびプログラムリスト(二−モニツク列表)の
ハードコピーを用意し、流れ図上で問題となる箇所が発
見されたならば、これに関する二一モニツクをプログラ
ムリスト中から捜しだし、その格納アドレスを現場のプ
ログラミングツールからキー人力することによって、該
当二一モニツクを当該ツールの表示器に読出し、これを
確認または修正するといった作業を繰り返す。
いて例えばデバッグを行なう場合には、当初作成された
流れ図およびプログラムリスト(二−モニツク列表)の
ハードコピーを用意し、流れ図上で問題となる箇所が発
見されたならば、これに関する二一モニツクをプログラ
ムリスト中から捜しだし、その格納アドレスを現場のプ
ログラミングツールからキー人力することによって、該
当二一モニツクを当該ツールの表示器に読出し、これを
確認または修正するといった作業を繰り返す。
しかし、流れ図中の問題箇所とプログラムリスト上の二
一モニツクとの対応関係を把握することは、現場の作業
員等にとっては必ずしも容易なことではない。なぜなら
、ラダー図方式のプログラマブル・コントローラであれ
ば、ラダー図上の各シンボル記号(リレー、接点等)の
記載順序は、プログラムリスト上の二−モニツクの記載
順序とほぼ対応しているため、両者の対応関係を把握す
ることは比較的容易であるのに対し、流れ図方式のプロ
グラマブル・コントローラにあっては、途中に分岐やリ
ターン等の流れ図記号が存在する結果、流れ図上の流れ
図記号記載順序とプログラムリスト上の二−モニツク記
載順序とは一義的に定まらないことが多く、またこの種
現場の作業員はラダー図には憤れていても流れ図には不
慣れなことが通例であるため、一層流れ図とプログラム
リストとの対応関係を把握しがたい訳である。
一モニツクとの対応関係を把握することは、現場の作業
員等にとっては必ずしも容易なことではない。なぜなら
、ラダー図方式のプログラマブル・コントローラであれ
ば、ラダー図上の各シンボル記号(リレー、接点等)の
記載順序は、プログラムリスト上の二−モニツクの記載
順序とほぼ対応しているため、両者の対応関係を把握す
ることは比較的容易であるのに対し、流れ図方式のプロ
グラマブル・コントローラにあっては、途中に分岐やリ
ターン等の流れ図記号が存在する結果、流れ図上の流れ
図記号記載順序とプログラムリスト上の二−モニツク記
載順序とは一義的に定まらないことが多く、またこの種
現場の作業員はラダー図には憤れていても流れ図には不
慣れなことが通例であるため、一層流れ図とプログラム
リストとの対応関係を把握しがたい訳である。
(発明の目的)
この発明の目的は、以上説明した流れ図方式のプログラ
マブル・コントローラのように、流れ図を用いてプログ
ラミングを行なうデータ処理装置において、流れ図と処
理言語列との対応関係を容易に把握できる処理言語列対
照式流れ図の作成装置を提供することにある。
マブル・コントローラのように、流れ図を用いてプログ
ラミングを行なうデータ処理装置において、流れ図と処
理言語列との対応関係を容易に把握できる処理言語列対
照式流れ図の作成装置を提供することにある。
(発明の構成と効果)
この発明は上記の目的を達成するために、所望する仕事
内容に相当する流れ図情報を入力する流れ図入力手段と
、 入力された流れ図情報を解読して特定データ処理装置の
処理言語列に変換するとともに、得られた処理言語列と
入力された流れ図との対応関係を示す照合情報を入力さ
れた流れ図情報中の各流れ図記号位置に付加する流れ図
編集手段と、各流れ図記号位置に照合情報が付加された
流れ図情報に基づいて流れ図描画処理を行なう流れ図出
力手段と、 を具備することを特徴とするものである。
内容に相当する流れ図情報を入力する流れ図入力手段と
、 入力された流れ図情報を解読して特定データ処理装置の
処理言語列に変換するとともに、得られた処理言語列と
入力された流れ図との対応関係を示す照合情報を入力さ
れた流れ図情報中の各流れ図記号位置に付加する流れ図
編集手段と、各流れ図記号位置に照合情報が付加された
流れ図情報に基づいて流れ図描画処理を行なう流れ図出
力手段と、 を具備することを特徴とするものである。
このような構成によれば、作成された流れ図中の各流れ
図記号位置には、処理言語列との対応関係を示す照合情
報が付される結果、両者の対応関係を明確に把握させる
ことができ、流れ図によるデバッグ等を現場の作業Qに
も容易に行なわせることができる。
図記号位置には、処理言語列との対応関係を示す照合情
報が付される結果、両者の対応関係を明確に把握させる
ことができ、流れ図によるデバッグ等を現場の作業Qに
も容易に行なわせることができる。
(実施例の説明)
第1図は、本発明に係わる処理言語列対照式流れ図の作
成装置(以下、作成装置という)1の外観を示す斜視図
である。
成装置(以下、作成装置という)1の外観を示す斜視図
である。
同図に示す如く、作成装置1は、プリンタ11゜CRT
表示器12.キーボード13およびパーソナルコンピュ
ータ14等によって構成されている。
表示器12.キーボード13およびパーソナルコンピュ
ータ14等によって構成されている。
作成装置1を構成するパーソナルコンピュータ14には
、キーボード13の操作に基づいて流れ図情報を作成す
る従来公知のエディタンフトが備えられる他、特に本発
明に関連して第3図に示される制御プログラムが新たに
備えられている。
、キーボード13の操作に基づいて流れ図情報を作成す
る従来公知のエディタンフトが備えられる他、特に本発
明に関連して第3図に示される制御プログラムが新たに
備えられている。
すなわち、キーボード13を用いてCRT表示器12の
画面上に第4図に示す如く流れ図を描くと、公知のエデ
ィタの作用によって、流れ図情報が作成記憶される(第
2図参照)。
画面上に第4図に示す如く流れ図を描くと、公知のエデ
ィタの作用によって、流れ図情報が作成記憶される(第
2図参照)。
良く知られているように、この流れ図情報は、各流れ図
記号にとそのXY座標とを対として、これを順次整列し
て記述したものである。
記号にとそのXY座標とを対として、これを順次整列し
て記述したものである。
次いで、作成された流れ図情報は、第3図のフローチャ
ートに従って処理され、最終的に本発明の二−モニツク
列対照式流れ図が作成される。
ートに従って処理され、最終的に本発明の二−モニツク
列対照式流れ図が作成される。
すなわち、第3図においてプログラムがスター1−する
と、まずイニシャル処理として、座標レジスタX、Y、
ラベルレジスタN、絶対アドレスレジスタADRのクリ
アが行なわれる(ステップ301)。
と、まずイニシャル処理として、座標レジスタX、Y、
ラベルレジスタN、絶対アドレスレジスタADRのクリ
アが行なわれる(ステップ301)。
次いで、流れ図情報中の各X、Y座標を順次検索しなが
ら(ステップ305) 、当該座標位置の流れ図記@K
を読出す(ステップ302)。
ら(ステップ305) 、当該座標位置の流れ図記@K
を読出す(ステップ302)。
そして、各流れ図記号Kが読出されたならば、当該流れ
図記号Kが飛び先ラベルを発生する記号か(ステップ3
03)あるいは二一モニツクコードを発生する記号か(
ステップ304)の判定をその都度行なう。
図記号Kが飛び先ラベルを発生する記号か(ステップ3
03)あるいは二一モニツクコードを発生する記号か(
ステップ304)の判定をその都度行なう。
ここで、二一モニツクコードを発生する記号と判定され
れば(ステップ304肯定)、公知のアルゴリズムに従
って当該流れ図記号Kを二一モニックに変換した後(ス
テップ307)、得られた二−モニツク、流れ図記@に
のX、Y座標および二一モニツクの格納される絶対アド
レスADHを1組として一時記憶させ(ステップ308
)、絶対アドレスADRを+1更新させては(ステップ
309) 、以上の動作を繰り返す。
れば(ステップ304肯定)、公知のアルゴリズムに従
って当該流れ図記号Kを二一モニックに変換した後(ス
テップ307)、得られた二−モニツク、流れ図記@に
のX、Y座標および二一モニツクの格納される絶対アド
レスADHを1組として一時記憶させ(ステップ308
)、絶対アドレスADRを+1更新させては(ステップ
309) 、以上の動作を繰り返す。
これに対して、飛び先ラベルを発生する流れ図記号にと
判定されれば(ステップ303肯定)、飛び先ラベルr
LBL NJを発生させた後(ステップ310)、そ
の都度ラベルレジスタNを+1歩進させ(ステップ31
1)、飛び先ラベルについても、前述と同様にして、該
当するX、Y座標および飛び先ラベルの格納絶対アドレ
スADRを一組とて一時記憶させ(ステップ308)、
絶対アドレスADRの+1更新を行なっては(ステップ
309)以上の動作を繰り返す。
判定されれば(ステップ303肯定)、飛び先ラベルr
LBL NJを発生させた後(ステップ310)、そ
の都度ラベルレジスタNを+1歩進させ(ステップ31
1)、飛び先ラベルについても、前述と同様にして、該
当するX、Y座標および飛び先ラベルの格納絶対アドレ
スADRを一組とて一時記憶させ(ステップ308)、
絶対アドレスADRの+1更新を行なっては(ステップ
309)以上の動作を繰り返す。
以上を繰り返す間に、X、Y座標の所定終端まで検索が
終了すると(ステップ306tl!定)、第5図に示さ
れるように、対象となる流れ図式プログラマブル・コン
トローラで処理可能な二−モニック列が完成する。
終了すると(ステップ306tl!定)、第5図に示さ
れるように、対象となる流れ図式プログラマブル・コン
トローラで処理可能な二−モニック列が完成する。
なお、第5図では、プログラムリストとして打出された
状態を示しており、このため本発明に関連する各二−モ
ニツク毎のX、Y座標の記憶については図示を省略した
。
状態を示しており、このため本発明に関連する各二−モ
ニツク毎のX、Y座標の記憶については図示を省略した
。
このようにして、流れ図情報から二−モニツク列への変
換が終了したならば、ステップ308で一時記憶されて
いるX、Y座標と先に作成された流れ図情報とに基づい
て、流れ図情報上の各流れ図記号にの位置に、該当する
二−モニツクの絶対アドレスADR(必要であれば飛び
先ラベルL)を照合情報として付加することによって流
れ図の編集を行なう (ステップ312.第2図参照)。
換が終了したならば、ステップ308で一時記憶されて
いるX、Y座標と先に作成された流れ図情報とに基づい
て、流れ図情報上の各流れ図記号にの位置に、該当する
二−モニツクの絶対アドレスADR(必要であれば飛び
先ラベルL)を照合情報として付加することによって流
れ図の編集を行なう (ステップ312.第2図参照)。
次いで、この編集が終了した新たな流れ図情報に基づい
て、プリンタ11またはCR7表示器12を駆動して描
画処理を行なうことにより、第6図に示されるような二
−モニツタ列対照式流れ図を作成するのである(ステッ
プ313)。
て、プリンタ11またはCR7表示器12を駆動して描
画処理を行なうことにより、第6図に示されるような二
−モニツタ列対照式流れ図を作成するのである(ステッ
プ313)。
第6図から明らかなように、この作成装置1から得られ
る流れ図の各流れ図記号Kには、プログラムリスト上に
おいて対応する絶対アドレスADおよび飛び先ラベルL
が照合情報として付加されているため、これらに基づい
て各流れ図記@Kに関する二−モニツクの絶対アドレス
を直ちに把握することができ、従って流れ図により制御
動作の流れを直観的に理解させることができると同時に
、この流れ図と二−モニツク列との対応関係をも明確に
把握させることができ、現場作業員等におけるデバッグ
操作などには極めて便利である。
る流れ図の各流れ図記号Kには、プログラムリスト上に
おいて対応する絶対アドレスADおよび飛び先ラベルL
が照合情報として付加されているため、これらに基づい
て各流れ図記@Kに関する二−モニツクの絶対アドレス
を直ちに把握することができ、従って流れ図により制御
動作の流れを直観的に理解させることができると同時に
、この流れ図と二−モニツク列との対応関係をも明確に
把握させることができ、現場作業員等におけるデバッグ
操作などには極めて便利である。
また、この実施例の場合、飛び先ラベルLをも表示する
ようにしているため、単なる流れ図では見えない二一モ
ニツクとの関連を視覚的に理解させることもでき、二−
モニツク列との対応関係を一層容易に把握させることが
できる。
ようにしているため、単なる流れ図では見えない二一モ
ニツクとの関連を視覚的に理解させることもでき、二−
モニツク列との対応関係を一層容易に把握させることが
できる。
なお、以上の実施例では流れ国力式のプログラマブル・
コントローラに適用した場合で説明したが、本発明の適
用はこれに限定されるものではなく、流れ図を用いてプ
ログラミングを行なう各種のデータ処理装置に広く応用
が可能である。
コントローラに適用した場合で説明したが、本発明の適
用はこれに限定されるものではなく、流れ図を用いてプ
ログラミングを行なう各種のデータ処理装置に広く応用
が可能である。
また、以上ではキーボード13の操作で流れ図情報を入
力したが、直接にフロッピーディスク等から読込ませて
も良いことは勿論である。
力したが、直接にフロッピーディスク等から読込ませて
も良いことは勿論である。
第1図は本発明装置の外観を示す斜視図、第2図は本発
明装置の動作を概略説明するブロック図、第3図は本発
明の要部に相当する制御動作を示すフローチャート、第
4図は流れ図情報を作成する際の画面表示の一例を示す
図、第5図は流れ図情報に基づいて作成されたプログラ
ムリストの一例を示す図、第6図は本発明装置により作
成された二−モニツク列対照式流れ図を示す図、第7図
は従来技術を説明するためのブロック図である。 1・・・作成装置 11・・・プリンタ 12・・・CRT表示器 13・・・キーボード 14・・・パーソナルコンピュータ K・・・・・・流れ図記号 AD・・・絶対アドレス L・・・・・・飛び先ラベル 第2図 第4図 第5図 了Vレス(ADR) 4+ 0000 LBL 0000001
AND 00000002
CJP LBL 001ooos o
ur /VOT oto。 0004 JMP LBL 000000
5 LBL 001oooe
our oto。 0007 JMP LBL 000第6図
明装置の動作を概略説明するブロック図、第3図は本発
明の要部に相当する制御動作を示すフローチャート、第
4図は流れ図情報を作成する際の画面表示の一例を示す
図、第5図は流れ図情報に基づいて作成されたプログラ
ムリストの一例を示す図、第6図は本発明装置により作
成された二−モニツク列対照式流れ図を示す図、第7図
は従来技術を説明するためのブロック図である。 1・・・作成装置 11・・・プリンタ 12・・・CRT表示器 13・・・キーボード 14・・・パーソナルコンピュータ K・・・・・・流れ図記号 AD・・・絶対アドレス L・・・・・・飛び先ラベル 第2図 第4図 第5図 了Vレス(ADR) 4+ 0000 LBL 0000001
AND 00000002
CJP LBL 001ooos o
ur /VOT oto。 0004 JMP LBL 000000
5 LBL 001oooe
our oto。 0007 JMP LBL 000第6図
Claims (1)
- (1)所望する仕事内容に相当する流れ図情報を入力す
る流れ図入力手段と、 入力された流れ図情報を解読して特定データ処理装置の
処理言語列に変換するとともに、得られた処理言語列と
入力された流れ図との対応関係を示す照合情報を入力さ
れた流れ図情報中の各流れ図記号位置に付加する流れ図
編集手段と、 各流れ図記号位置に照合情報が付加された流れ図情報に
基づいて流れ図描画処理を行なう流れ図出力手段と、 を具備することを特徴とする処理言語列対照式流れ図の
作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61274961A JP2754533B2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | 流れ図作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61274961A JP2754533B2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | 流れ図作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63128431A true JPS63128431A (ja) | 1988-06-01 |
| JP2754533B2 JP2754533B2 (ja) | 1998-05-20 |
Family
ID=17548981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61274961A Expired - Fee Related JP2754533B2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | 流れ図作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2754533B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04104324A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-06 | Fuji Xerox Co Ltd | プログラム作成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62177628A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-04 | Toshiba Corp | 図形言語エラ−処理システム |
-
1986
- 1986-11-18 JP JP61274961A patent/JP2754533B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62177628A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-04 | Toshiba Corp | 図形言語エラ−処理システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04104324A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-06 | Fuji Xerox Co Ltd | プログラム作成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2754533B2 (ja) | 1998-05-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |