JPS63129583A - マガジン収容デイスクプレ−ヤ - Google Patents
マガジン収容デイスクプレ−ヤInfo
- Publication number
- JPS63129583A JPS63129583A JP27498786A JP27498786A JPS63129583A JP S63129583 A JPS63129583 A JP S63129583A JP 27498786 A JP27498786 A JP 27498786A JP 27498786 A JP27498786 A JP 27498786A JP S63129583 A JPS63129583 A JP S63129583A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magazine
- performance
- program
- variable characteristic
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、マガジン収容ディスクプレーヤに関する。
背景技術
近時、オーディオ・ビデオ情報等が記録されたディスク
の複数枚をマガジンと称する筐体に収容し、その中の任
意のディスクを選択して連続した演奏を可能としたマガ
ジン収容ディスクプレーヤが開発されている。例えば、
第5図に示されるようなコンパクト・ディスクを数枚収
容するマガジンでは演奏時間が3分程度の曲(ここで曲
とは、単一の音曲あるいはイベントのオーディオ・ビデ
オ情報等の相互に関連した1群の情報をいう)であれば
およそ120曲収容することが可能で、ジャズあるいは
演歌など、好みのジャンル別に網羅し保管することも容
易となる。この様なマガジン収容ディスクプレーヤにお
いては、一般に、演奏前に演奏順序を示す演奏プログラ
ムを作成し、この演奏プログラムに基づいて収容された
曲を連続演奏するプログラム演奏モードを選択出来るよ
うになっており使用者の便宜が図られている。
の複数枚をマガジンと称する筐体に収容し、その中の任
意のディスクを選択して連続した演奏を可能としたマガ
ジン収容ディスクプレーヤが開発されている。例えば、
第5図に示されるようなコンパクト・ディスクを数枚収
容するマガジンでは演奏時間が3分程度の曲(ここで曲
とは、単一の音曲あるいはイベントのオーディオ・ビデ
オ情報等の相互に関連した1群の情報をいう)であれば
およそ120曲収容することが可能で、ジャズあるいは
演歌など、好みのジャンル別に網羅し保管することも容
易となる。この様なマガジン収容ディスクプレーヤにお
いては、一般に、演奏前に演奏順序を示す演奏プログラ
ムを作成し、この演奏プログラムに基づいて収容された
曲を連続演奏するプログラム演奏モードを選択出来るよ
うになっており使用者の便宜が図られている。
ところで、かかるマガジン収容ディスクプレーヤにおい
ては、マガジンを交換するとその度にそのマガジンに収
納された曲に対応して演奏プログラムを組み直す必要が
あり、あるいは予め複数の演奏プログラムが記憶されて
いる場合にはマガジンに収容されたディスクの内容を判
別して演奏プログラムを選択する必要があるので、特に
、複数のマガジンを使用するときあるいは複数のプレー
ヤにマガジンを共用するときに操作が面倒である。
ては、マガジンを交換するとその度にそのマガジンに収
納された曲に対応して演奏プログラムを組み直す必要が
あり、あるいは予め複数の演奏プログラムが記憶されて
いる場合にはマガジンに収容されたディスクの内容を判
別して演奏プログラムを選択する必要があるので、特に
、複数のマガジンを使用するときあるいは複数のプレー
ヤにマガジンを共用するときに操作が面倒である。
発明の概要
よって、本発明の目的とするところは、マガジンの交換
を行う度に演奏プログラムを設定し直すことを容易にし
たマガジン収容ディスクプレーヤを提供することである
。
を行う度に演奏プログラムを設定し直すことを容易にし
たマガジン収容ディスクプレーヤを提供することである
。
上記目的を達成するために、本発明のマガジン収容ディ
スクプレーヤにおいては各マガジンに可変特性回路を設
け、装着されたマガジンからこの可変特性回路の出力を
得てこの出力に対応した態様にて演奏を実行する構成と
している。
スクプレーヤにおいては各マガジンに可変特性回路を設
け、装着されたマガジンからこの可変特性回路の出力を
得てこの出力に対応した態様にて演奏を実行する構成と
している。
実施例
以下、本発明の実施例について説明する。第1図(A)
及び(B)にマガジンの例を示す。これらのマガジンの
筐体内には可変特性回路5が設けられている。可変特性
回路5は、例えば、第2図(A)に示されるように複数
のスイッチによって構成される。かかるスイッチとして
はディップスイッチ等のいわゆるデジタルスイッチを用
いることが出来る。n個のスイッチによって2のn乗個
のマガジンを識別することが出来る。このマガジンがプ
レーヤに装着されると、可変特性回路5の出力端がプレ
ーヤ側に設けられた接続端子に結合され、可変特性回路
5の出力が特性検出回路6に供給される。特性検出回路
6はこの出力に対応した識別信号を発生し、図示しない
システムコントローラ4に供給する。第2図(B)に可
変特性回路5の他の例を示す。この回路では、分圧回路
のタップを切替える構成としており、この分圧出力のレ
ベルを特性検出回路6に設けられたA/D変換器によっ
て変換し、識別信号を得ている。可変特性回路5はマガ
ジン毎に異なる出力を設定し得るものであれば種々のも
のを用いることが可能である。
及び(B)にマガジンの例を示す。これらのマガジンの
筐体内には可変特性回路5が設けられている。可変特性
回路5は、例えば、第2図(A)に示されるように複数
のスイッチによって構成される。かかるスイッチとして
はディップスイッチ等のいわゆるデジタルスイッチを用
いることが出来る。n個のスイッチによって2のn乗個
のマガジンを識別することが出来る。このマガジンがプ
レーヤに装着されると、可変特性回路5の出力端がプレ
ーヤ側に設けられた接続端子に結合され、可変特性回路
5の出力が特性検出回路6に供給される。特性検出回路
6はこの出力に対応した識別信号を発生し、図示しない
システムコントローラ4に供給する。第2図(B)に可
変特性回路5の他の例を示す。この回路では、分圧回路
のタップを切替える構成としており、この分圧出力のレ
ベルを特性検出回路6に設けられたA/D変換器によっ
て変換し、識別信号を得ている。可変特性回路5はマガ
ジン毎に異なる出力を設定し得るものであれば種々のも
のを用いることが可能である。
かかる可変特性回路5が内蔵されたマガジンに収容され
たディスクを演奏するプレーヤの構成について第3図を
参照しつつ説明する。
たディスクを演奏するプレーヤの構成について第3図を
参照しつつ説明する。
第3図において、マガジン1がマガジン装着部2に装管
されるとマガジン装着検出回路3は装着を検出し、装着
検出信号をシステムコントローラ4に供給する。可変特
性回路5の出力は特性検出回路6に供給される。特性検
出回路6は供給信号から識別信号を得て、これをシステ
ムコントローラ4に供給する。システムコントローラ4
にはキーボード7から指令信号及び演奏プログラムが供
給される。システムコントローラ4はこの演奏プログラ
ムをメモリ8に記憶させる。メモリ8の記憶内容は電源
遮断後も保持される。マガジンに収容されたディスクは
ディスク搬送機構9によって演奏部10の所定演奏位置
に搬送される。演奏部10はディスクに記録された情報
信号を読取り、これを復調した復調出力を図示しないパ
ワーアンプ及びスピーカ、あるいはCRTに供給する。
されるとマガジン装着検出回路3は装着を検出し、装着
検出信号をシステムコントローラ4に供給する。可変特
性回路5の出力は特性検出回路6に供給される。特性検
出回路6は供給信号から識別信号を得て、これをシステ
ムコントローラ4に供給する。システムコントローラ4
にはキーボード7から指令信号及び演奏プログラムが供
給される。システムコントローラ4はこの演奏プログラ
ムをメモリ8に記憶させる。メモリ8の記憶内容は電源
遮断後も保持される。マガジンに収容されたディスクは
ディスク搬送機構9によって演奏部10の所定演奏位置
に搬送される。演奏部10はディスクに記録された情報
信号を読取り、これを復調した復調出力を図示しないパ
ワーアンプ及びスピーカ、あるいはCRTに供給する。
システムコントローラ4はディスク演奏機構9、演奏部
10及び演奏情報等を表示する表示手段を制御する。
10及び演奏情報等を表示する表示手段を制御する。
次に、装置の演奏について説明する。まず、装置に電源
が供給され、キーボード7から動作が指令されると、装
着検出信号の有無によってマガジンがセットされている
かどうかを判断する(ステップSl)。セットされてい
ないときは、表示手段11にマガジンを装着するよう表
示せしめる(ステップS2)。マガジンがセットされる
と(ステップS1)、特性検出回路6から供給される識
別信号をマガジンNo、Nとして取込む(ステップS3
)。このマガジンNに収容されたディスクの曲を演奏す
る為の演奏プログラム、すなわち、マガジンNに対応す
る演奏プログラムが存在するものとして、予めNがメモ
リ8に登録されているときは(ステップS4)、キーボ
ード7から供給された登録演奏プログラムによってディ
スク演奏を為さしめるべく登録演奏プログラム実行指令
が存在すると(ステップS5)、マガジンNに対応する
演奏プログラムがメモリ8から取込まれる(ステップS
6)。この演奏プログラムに従って、ディスク及び曲を
選択し一連の曲演奏を為す(ステップS7)。この演奏
が終了するとこの登録演奏プログラムモードを終える。
が供給され、キーボード7から動作が指令されると、装
着検出信号の有無によってマガジンがセットされている
かどうかを判断する(ステップSl)。セットされてい
ないときは、表示手段11にマガジンを装着するよう表
示せしめる(ステップS2)。マガジンがセットされる
と(ステップS1)、特性検出回路6から供給される識
別信号をマガジンNo、Nとして取込む(ステップS3
)。このマガジンNに収容されたディスクの曲を演奏す
る為の演奏プログラム、すなわち、マガジンNに対応す
る演奏プログラムが存在するものとして、予めNがメモ
リ8に登録されているときは(ステップS4)、キーボ
ード7から供給された登録演奏プログラムによってディ
スク演奏を為さしめるべく登録演奏プログラム実行指令
が存在すると(ステップS5)、マガジンNに対応する
演奏プログラムがメモリ8から取込まれる(ステップS
6)。この演奏プログラムに従って、ディスク及び曲を
選択し一連の曲演奏を為す(ステップS7)。この演奏
が終了するとこの登録演奏プログラムモードを終える。
マガジンNが登録されていないとき(ステップS4)及
び登録演奏プログラム実行指令が存在しないとき(ステ
ップS5)は、このマガジンに収録された曲の演奏プロ
グラムを新規に作成すべく新規演奏プログラム作成指令
がキーボード7から発せられているかどうかを判断する
(ステップS8)。この指令が存在するときは、キーボ
ード7から演奏プログラムを入力せしめるべく、表示手
段11に対し、演奏プログラムの作成指示の表示を指令
する(ステップS9)。演奏プログラム作成の終了がキ
ーボード7から指令されると(ステップ510)、この
演奏プログラムをメモリ8に保存すべき記憶指令がキー
ボード7から発せられているかを判別する。この記憶指
令が存在するときは(ステップ511)、この演奏プロ
グラムをメモリ8に保持する。この演奏プログラムには
マガジンNに対応することを示す識別情報・が含まれる
(ステップ512)。メモリ8へのプログラム保存が終
了しあるいは保存をしないときはこの演奏プログラムを
実行する(ステップS7)。
び登録演奏プログラム実行指令が存在しないとき(ステ
ップS5)は、このマガジンに収録された曲の演奏プロ
グラムを新規に作成すべく新規演奏プログラム作成指令
がキーボード7から発せられているかどうかを判断する
(ステップS8)。この指令が存在するときは、キーボ
ード7から演奏プログラムを入力せしめるべく、表示手
段11に対し、演奏プログラムの作成指示の表示を指令
する(ステップS9)。演奏プログラム作成の終了がキ
ーボード7から指令されると(ステップ510)、この
演奏プログラムをメモリ8に保存すべき記憶指令がキー
ボード7から発せられているかを判別する。この記憶指
令が存在するときは(ステップ511)、この演奏プロ
グラムをメモリ8に保持する。この演奏プログラムには
マガジンNに対応することを示す識別情報・が含まれる
(ステップ512)。メモリ8へのプログラム保存が終
了しあるいは保存をしないときはこの演奏プログラムを
実行する(ステップS7)。
新規演奏プログラム作成指令が存在しないときは(ステ
ップS8)、マニュアル演奏モードなどのその他の演奏
モードを実行する(ステップ813)。
ップS8)、マニュアル演奏モードなどのその他の演奏
モードを実行する(ステップ813)。
このようにして、予め複数のマガジン毎に演奏プログラ
ムを作成してこれをメモリに保存し、装着されたマガジ
ンに対応する演奏プログラムを自動的に実行することが
出来る。 なお、前述の如(可変特性回路5の内容を変
更自在にすることによって、1のマガジンに対し予め複
数の演奏プログラムを記憶させ、そのときの好みによっ
て可変特性回路5の内容を設定することとして、複数の
演奏プログラム中から目的の演奏プログラムを簡単に選
択することができる利点がある。可変特性回路5の形態
は実施例に限らず抵抗値選択など種々のものが可能であ
ることは明白である。
ムを作成してこれをメモリに保存し、装着されたマガジ
ンに対応する演奏プログラムを自動的に実行することが
出来る。 なお、前述の如(可変特性回路5の内容を変
更自在にすることによって、1のマガジンに対し予め複
数の演奏プログラムを記憶させ、そのときの好みによっ
て可変特性回路5の内容を設定することとして、複数の
演奏プログラム中から目的の演奏プログラムを簡単に選
択することができる利点がある。可変特性回路5の形態
は実施例に限らず抵抗値選択など種々のものが可能であ
ることは明白である。
発明の詳細
な説明したように本発明のマガジン収容ディスクプレー
ヤにおいては、マガジンに可変特性回路を内蔵し、この
回路に設定された識別情報の内容を読取って、この内容
に応じた態様にてディスク演奏を為す構成としているの
で、マガジン交換の度にそのマガジンの演奏プログラム
を新たに設定せずとも予め定められた態様で演奏を素早
く開始することが出来て好ましい。
ヤにおいては、マガジンに可変特性回路を内蔵し、この
回路に設定された識別情報の内容を読取って、この内容
に応じた態様にてディスク演奏を為す構成としているの
で、マガジン交換の度にそのマガジンの演奏プログラム
を新たに設定せずとも予め定められた態様で演奏を素早
く開始することが出来て好ましい。
第1図(A)及び(B)は、本発明のマガジン収容ディ
スクプレーヤに用いるマガジンの例を示す図、第2図(
A)及び(B)は、可変特性回路5の構成例を示す図、
第3図は、本発明のマガジン収容ディスクプレーヤのブ
ロック回路図、第4図は第3図に示されたシステムコン
トローラ4の動作を説明する為のフローチャート、第5
図は、マガジン収容ディスクプレーヤの外観例を示す図
である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・マガジン 2・・・・・・マガジン装着検出回路 4・・・・・・システムコントローラ 5・・・・・・可変特性回路 6・・・・・・特性検出回路 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 尾/凹 (A) ・〉 外 朱2図 CB) 尾4z
スクプレーヤに用いるマガジンの例を示す図、第2図(
A)及び(B)は、可変特性回路5の構成例を示す図、
第3図は、本発明のマガジン収容ディスクプレーヤのブ
ロック回路図、第4図は第3図に示されたシステムコン
トローラ4の動作を説明する為のフローチャート、第5
図は、マガジン収容ディスクプレーヤの外観例を示す図
である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・マガジン 2・・・・・・マガジン装着検出回路 4・・・・・・システムコントローラ 5・・・・・・可変特性回路 6・・・・・・特性検出回路 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 尾/凹 (A) ・〉 外 朱2図 CB) 尾4z
Claims (1)
- 筐体内に1以上のディスクを収容して該筐体が装着され
たとき、ディスクを択一的に前記筐体から引出して演奏
するマガジン収容ディスクプレーヤであって、前記筐体
内に可変特性回路及び前記可変特性回路の可変特性の外
部からの検知を可能にする外部接続端子を有し、前記筐
体が装着されたとき前記外部接続端子に係脱自在に接続
する接続端子を介した特性検出回路を設け前記特性検出
回路の出力に応じた態様にて演奏動作をなすことを特徴
とするマガジン収容ディスクプレーヤ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27498786A JPS63129583A (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | マガジン収容デイスクプレ−ヤ |
| EP87309082A EP0265167B1 (en) | 1986-10-15 | 1987-10-14 | Disk player with disk magazine |
| DE3751987T DE3751987T2 (de) | 1986-10-15 | 1987-10-14 | Plattenwiedergabegerät mit Plattenmagazin |
| US07/108,607 US4899326A (en) | 1986-10-15 | 1987-10-15 | Magazine-housed disk player |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27498786A JPS63129583A (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | マガジン収容デイスクプレ−ヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63129583A true JPS63129583A (ja) | 1988-06-01 |
Family
ID=17549327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27498786A Pending JPS63129583A (ja) | 1986-10-15 | 1986-11-18 | マガジン収容デイスクプレ−ヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63129583A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59227076A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-20 | Sony Corp | 磁気デイスクジヤケツト |
-
1986
- 1986-11-18 JP JP27498786A patent/JPS63129583A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59227076A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-20 | Sony Corp | 磁気デイスクジヤケツト |
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