JPS63130061A - 電気メス - Google Patents
電気メスInfo
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- JPS63130061A JPS63130061A JP61276085A JP27608586A JPS63130061A JP S63130061 A JPS63130061 A JP S63130061A JP 61276085 A JP61276085 A JP 61276085A JP 27608586 A JP27608586 A JP 27608586A JP S63130061 A JPS63130061 A JP S63130061A
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- Japan
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- electrode
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- stainless steel
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- Pending
Links
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- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 20
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 17
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Landscapes
- Surgical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、経内視鏡的処置具としての高周波ナイフ、
高周波スネアなどの電気メスに関する。
高周波スネアなどの電気メスに関する。
内視鏡の挿入部を体腔内に挿入し、その内視鏡の鉗子チ
ャンネルを案内として体腔内に処置具を挿入して患部組
織を切開したり、切除処置する場合には、高周波ナイフ
や高周波スネア等の電気メスが用いられている。
ャンネルを案内として体腔内に処置具を挿入して患部組
織を切開したり、切除処置する場合には、高周波ナイフ
や高周波スネア等の電気メスが用いられている。
この電気メスのうち、従来の高周波スネアについて述べ
ると、たとえば米国特許第4503855号明細書に示
すように構成されている。すなわち、絶縁チューブの先
端から突出される電極としてのスネアループの先端部が
絶縁され、高周波を印加して患部組織を処置する際に前
記スネアループの先端部が正常な組織に接触しても電気
的に絶縁されて正常な組織に悪影響を与えないように構
成されている。
ると、たとえば米国特許第4503855号明細書に示
すように構成されている。すなわち、絶縁チューブの先
端から突出される電極としてのスネアループの先端部が
絶縁され、高周波を印加して患部組織を処置する際に前
記スネアループの先端部が正常な組織に接触しても電気
的に絶縁されて正常な組織に悪影響を与えないように構
成されている。
(発明が解決しようとする問題点〕
と・ころが、前記スネアループの先端部を電気的に絶縁
する手段としてスネアループの先端部に熱容量の大きい
金属を固定し、この金属の表面を電気絶縁材によってコ
ーティングした構造である。
する手段としてスネアループの先端部に熱容量の大きい
金属を固定し、この金属の表面を電気絶縁材によってコ
ーティングした構造である。
そして、前記電気絶縁材は特に耐熱性を存する材料では
なく、コーティングした電気絶縁材の劣化により金属部
分が露出してしまうことがある。さらに、スネアループ
の末端側が絶縁チューブに近接しているために、処置中
にスネアループの末端部が絶縁チューブに接触し絶縁チ
ューブが劣化することもある。このように電極としての
スネアループの先端側および末端側の絶縁部祠の劣化に
より安全性が充分に確保されていないという問題がある
。
なく、コーティングした電気絶縁材の劣化により金属部
分が露出してしまうことがある。さらに、スネアループ
の末端側が絶縁チューブに近接しているために、処置中
にスネアループの末端部が絶縁チューブに接触し絶縁チ
ューブが劣化することもある。このように電極としての
スネアループの先端側および末端側の絶縁部祠の劣化に
より安全性が充分に確保されていないという問題がある
。
この発明は、前記事情に着[」シてなされたもので、そ
の目的とするところは、電極の先端側および末端側の電
気的絶縁が確実で、体腔内の患部組織の切開、切除中に
おける安全性を確保することができる電気メスを提供す
ることにある。
の目的とするところは、電極の先端側および末端側の電
気的絶縁が確実で、体腔内の患部組織の切開、切除中に
おける安全性を確保することができる電気メスを提供す
ることにある。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕この発明は、
電気メスの電極の先端側と後端側にたとえばセラミック
などの耐熱性電気絶縁体を設け、絶縁体の劣化による危
険性を未然に防止することができるようにしたものであ
る。
電気メスの電極の先端側と後端側にたとえばセラミック
などの耐熱性電気絶縁体を設け、絶縁体の劣化による危
険性を未然に防止することができるようにしたものであ
る。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図乃至第3図は第1の実施例で、電気メスとしての
針状の高周波ナイフを示すものである。
針状の高周波ナイフを示すものである。
1は極細で長尺のステンレスバイブであり、このステン
レスバイブlの先端側の外周にはステンレスバイブから
なる電極2が嵌合されている。そして、この電極2には
前記ステンレスバイブ1を介して高周波電流が供給され
るようになっている。
レスバイブlの先端側の外周にはステンレスバイブから
なる電極2が嵌合されている。そして、この電極2には
前記ステンレスバイブ1を介して高周波電流が供給され
るようになっている。
前記電極2の先端側には耐熱性電気絶縁体としてのセラ
ミックヘッド3が固定されている。すなわち、このセラ
ミックヘッド3は球状先端部4を有しており、この末端
部には小径部5を有する連結部6が設けられている。そ
して、この小径部5には2分割したメタルリング7が嵌
着され、このメタルリング7とともに連結部6を前記電
極2の先端に挿入した状態でろう付は固着している。ま
た、前記電極2の末端側における前記ステンレスバイブ
1には耐熱性電気絶縁体としてのセラミックリング8が
嵌着されている。したがって、電極2の先端側はセラミ
ックヘッド3で、末端側はセラミックリング8で電気的
絶縁されている。さらに、セラミックリング8より末端
側のステンレスバイブ1の外周はテトラフロロエチレン
チューブからなる絶縁チューブ9によって被覆されてい
るとともに、このステンレスバイブ1の末端部にはコネ
クタ10が設けられている。そして、コネクタ10のコ
ネクタ本体11は前記絶縁チューブ9を介してステンレ
スバイブ1とは電気的に絶縁されており、このコネクタ
本体11内に設けた電気接点ピン12は前記ステンレス
バイブ1に電気的導通状態に接続されている。
ミックヘッド3が固定されている。すなわち、このセラ
ミックヘッド3は球状先端部4を有しており、この末端
部には小径部5を有する連結部6が設けられている。そ
して、この小径部5には2分割したメタルリング7が嵌
着され、このメタルリング7とともに連結部6を前記電
極2の先端に挿入した状態でろう付は固着している。ま
た、前記電極2の末端側における前記ステンレスバイブ
1には耐熱性電気絶縁体としてのセラミックリング8が
嵌着されている。したがって、電極2の先端側はセラミ
ックヘッド3で、末端側はセラミックリング8で電気的
絶縁されている。さらに、セラミックリング8より末端
側のステンレスバイブ1の外周はテトラフロロエチレン
チューブからなる絶縁チューブ9によって被覆されてい
るとともに、このステンレスバイブ1の末端部にはコネ
クタ10が設けられている。そして、コネクタ10のコ
ネクタ本体11は前記絶縁チューブ9を介してステンレ
スバイブ1とは電気的に絶縁されており、このコネクタ
本体11内に設けた電気接点ピン12は前記ステンレス
バイブ1に電気的導通状態に接続されている。
前述のように構成された高周波ナイフは、コネクタ10
を電源装置に接続し、ステンレスバイブ1の先端側から
内視鏡の鉗子チャンネルに通して体腔内に挿入する。そ
して、電極2に高周波を印加することによって体腔内の
患部組織を切開したり、切除することができる。第4図
は狭い腹腔内の癒着切開状態を示すもので、aは腹壁、
bは内臓部であり、C・・・は腹壁aと内臓部すとの癒
着部である。この癒着部C・・・を切開する場合には高
周波ナイフの電極2を癒着部Cに対して横にして切開す
るが、このとき電極2の先端側にはセラミックへラド3
が、末端側にはセラミックリング8が設けられているた
め、正常な腹壁aや内臓部すを焼くことはなく安全であ
る。
を電源装置に接続し、ステンレスバイブ1の先端側から
内視鏡の鉗子チャンネルに通して体腔内に挿入する。そ
して、電極2に高周波を印加することによって体腔内の
患部組織を切開したり、切除することができる。第4図
は狭い腹腔内の癒着切開状態を示すもので、aは腹壁、
bは内臓部であり、C・・・は腹壁aと内臓部すとの癒
着部である。この癒着部C・・・を切開する場合には高
周波ナイフの電極2を癒着部Cに対して横にして切開す
るが、このとき電極2の先端側にはセラミックへラド3
が、末端側にはセラミックリング8が設けられているた
め、正常な腹壁aや内臓部すを焼くことはなく安全であ
る。
第5図乃至第7図は第2の実施例を示すもので、電極部
分を着脱可能にした二とが第1の実施例と異なる。すな
わち、第1の実施例におけるセラミックリング8に対応
する部分でステンレスバイブ1を分割し、その末端側1
aと先端側1bとを着脱可能に連結したものである。前
記ステンレスバイブ1の末端側1aには軸心にめねじ穴
13aを有する第1のコネクタ13が設けられ、先端側
1bには前記めねじ穴13aに螺合されるおねじ軸14
aを存する第2のコネクタ14が設けられている。
分を着脱可能にした二とが第1の実施例と異なる。すな
わち、第1の実施例におけるセラミックリング8に対応
する部分でステンレスバイブ1を分割し、その末端側1
aと先端側1bとを着脱可能に連結したものである。前
記ステンレスバイブ1の末端側1aには軸心にめねじ穴
13aを有する第1のコネクタ13が設けられ、先端側
1bには前記めねじ穴13aに螺合されるおねじ軸14
aを存する第2のコネクタ14が設けられている。
このように第1と第2のコネクタ13.14とをねじに
よって着脱可能にしたから、7Ff、極部分を交換する
ことができ、第6図に示すように先端電極としてのメタ
ルヘッド15を取付けることgでき、第7図に示すよう
に、−側のみを露出し、他の部分をセラミックカバー1
6によって被覆した構造の電極17を取付けることがで
きる。
よって着脱可能にしたから、7Ff、極部分を交換する
ことができ、第6図に示すように先端電極としてのメタ
ルヘッド15を取付けることgでき、第7図に示すよう
に、−側のみを露出し、他の部分をセラミックカバー1
6によって被覆した構造の電極17を取付けることがで
きる。
第8図は第3の実施例を示すもので、絶縁チュ−ブ9に
よって被覆したステンレスバイブ1の先端部における外
周にセラミックリング18を嵌着するとともに、内部に
ろう付けによって固着した固定金具19を介して細径金
属棒からなる電極20を取付けたものである。さらに、
この電極20の先端部にループを形成し、ドーナツ形の
セラミックリング21を取付けることによって電極20
の先端側と末端側に耐熱性電気絶縁体を設けることがで
きる。このように径の細い電極20を設けることによっ
て電流密度が高くなり切開性能が向上する。
よって被覆したステンレスバイブ1の先端部における外
周にセラミックリング18を嵌着するとともに、内部に
ろう付けによって固着した固定金具19を介して細径金
属棒からなる電極20を取付けたものである。さらに、
この電極20の先端部にループを形成し、ドーナツ形の
セラミックリング21を取付けることによって電極20
の先端側と末端側に耐熱性電気絶縁体を設けることがで
きる。このように径の細い電極20を設けることによっ
て電流密度が高くなり切開性能が向上する。
第9図は第4の実施例を示すもので、ワイヤ状の高周波
ナイフを示すものである。すなわち、絶縁チューブ9に
よって被覆したステンレスバイブ1の先端部に、側方に
円弧状に突出するワイヤからなる電極22を設けるとと
もに、この電極22の先端側と末端側のステンレスバイ
ブ1にセラミックリング23.24を設けたものである
。
ナイフを示すものである。すなわち、絶縁チューブ9に
よって被覆したステンレスバイブ1の先端部に、側方に
円弧状に突出するワイヤからなる電極22を設けるとと
もに、この電極22の先端側と末端側のステンレスバイ
ブ1にセラミックリング23.24を設けたものである
。
第10図は第5の実施例を示すもので、電気メスとして
高周波スネアに採用したものである。すなわち、絶縁チ
ューブ9によって被覆したステンレスバイブ1の先端部
から突出する2本のスネア電極25.25の先端をセラ
ミックヘッド26によって連結するとともに、前記ステ
ンレスバイブ1の先端部、つまりスネア電極25.25
の末端側にセラミックリング27を嵌着したものである
。
高周波スネアに採用したものである。すなわち、絶縁チ
ューブ9によって被覆したステンレスバイブ1の先端部
から突出する2本のスネア電極25.25の先端をセラ
ミックヘッド26によって連結するとともに、前記ステ
ンレスバイブ1の先端部、つまりスネア電極25.25
の末端側にセラミックリング27を嵌着したものである
。
なお、前記各実施例においては、耐熱性電気絶縁体とし
てセラミックを採用したが、耐熱性に優れた電気絶縁材
料であれば他の材料でもよい。
てセラミックを採用したが、耐熱性に優れた電気絶縁材
料であれば他の材料でもよい。
以上説明したように、この発明によれば、電極の先端側
と末端側が耐熱性を有する電気絶縁体によって電気絶縁
されているため、切開、切除処置時の安全性を向上を確
保できるとともに、絶縁チューブの熱損傷を防止できる
という効果を奏する。
と末端側が耐熱性を有する電気絶縁体によって電気絶縁
されているため、切開、切除処置時の安全性を向上を確
保できるとともに、絶縁チューブの熱損傷を防止できる
という効果を奏する。
第1図乃至第3図はこの発明の第1の実施例を示すもの
で、第1図は高周波ナイフの縦断側面図、第2図は電極
部分を拡大して示す縦断側面図、第3図はセラミックヘ
ッドの取付は状態を示す分解斜視図、第4図は高周波ナ
イフの使用状態を示す斜視図、第5図乃至第7図はこの
発明の第2の実施例を示すもので、第5図は高周波ナイ
フの電極部分を示す縦断側面図、第6図および第7図は
異なる形状の電極を示す側面図、第8図はこの発明の第
3の実施例を示す高周波ナイフの電極部分の縦断側面図
、第9図はこの発明の第4の実施例を示す高周波ナイフ
の斜視図、′:j310図はこの発明の第5の実施例を
示す高周波スネアの斜視図である。 2・・・71t、3・・・セラミックヘッド(耐熱性電
気絶縁体)、8・・・セラミックリング(耐熱性電気絶
縁体)。 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 第 4 図 第5図 第6図 第7図
で、第1図は高周波ナイフの縦断側面図、第2図は電極
部分を拡大して示す縦断側面図、第3図はセラミックヘ
ッドの取付は状態を示す分解斜視図、第4図は高周波ナ
イフの使用状態を示す斜視図、第5図乃至第7図はこの
発明の第2の実施例を示すもので、第5図は高周波ナイ
フの電極部分を示す縦断側面図、第6図および第7図は
異なる形状の電極を示す側面図、第8図はこの発明の第
3の実施例を示す高周波ナイフの電極部分の縦断側面図
、第9図はこの発明の第4の実施例を示す高周波ナイフ
の斜視図、′:j310図はこの発明の第5の実施例を
示す高周波スネアの斜視図である。 2・・・71t、3・・・セラミックヘッド(耐熱性電
気絶縁体)、8・・・セラミックリング(耐熱性電気絶
縁体)。 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 第 4 図 第5図 第6図 第7図
Claims (2)
- (1)先端部に電極を有し、かつこの電極の先端が電気
絶縁された電気メスにおいて、前記電極の先端側と後端
側に耐熱性電気絶縁体を設けたことを特徴とする電気メ
ス。 - (2)電極は、着脱可能であることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の電気メス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61276085A JPS63130061A (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 | 電気メス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61276085A JPS63130061A (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 | 電気メス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63130061A true JPS63130061A (ja) | 1988-06-02 |
Family
ID=17564594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61276085A Pending JPS63130061A (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 | 電気メス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63130061A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009202001A (ja) * | 1998-12-18 | 2009-09-10 | Celon Ag Medical Instruments | 組織内の熱電凝固用外科器具のための電極配置体 |
| JP2016052601A (ja) * | 2010-04-02 | 2016-04-14 | レトロヴァスキュラー・インコーポレーテッド | 高周波エネルギーを用いた閉塞した血管の再疎通 |
-
1986
- 1986-11-19 JP JP61276085A patent/JPS63130061A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009202001A (ja) * | 1998-12-18 | 2009-09-10 | Celon Ag Medical Instruments | 組織内の熱電凝固用外科器具のための電極配置体 |
| US10492855B2 (en) | 2007-09-26 | 2019-12-03 | Asahi Medical Technologies, Inc. | Recanalizing occluded vessels using radiofrequency energy |
| US12285205B2 (en) | 2007-09-26 | 2025-04-29 | Asahi Medical Technologies, Inc. | Recanalizing occluded vessels using radiofrequency energy |
| JP2016052601A (ja) * | 2010-04-02 | 2016-04-14 | レトロヴァスキュラー・インコーポレーテッド | 高周波エネルギーを用いた閉塞した血管の再疎通 |
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