JPS63133036A - 汚泥のサンプリング方法 - Google Patents
汚泥のサンプリング方法Info
- Publication number
- JPS63133036A JPS63133036A JP27868586A JP27868586A JPS63133036A JP S63133036 A JPS63133036 A JP S63133036A JP 27868586 A JP27868586 A JP 27868586A JP 27868586 A JP27868586 A JP 27868586A JP S63133036 A JPS63133036 A JP S63133036A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sampling
- sludge
- pipe
- tube
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005070 sampling Methods 0.000 title claims abstract description 83
- 239000010802 sludge Substances 0.000 title claims abstract description 49
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 239000002002 slurry Substances 0.000 abstract description 12
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract description 4
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 5
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 4
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 239000010801 sewage sludge Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、汚泥配管中を移送される繊維その他の種々の
異物を含む汚泥スラリの必要最少量を円滑にサンプリン
グする方法に関するものである。
異物を含む汚泥スラリの必要最少量を円滑にサンプリン
グする方法に関するものである。
汚泥配管中を移送される汚泥スラリの濃度を測定するに
は、配管中に超音波濃度計などを設けて測定するのが一
般的であったが、このような測定では汚泥中に含まれる
気泡や異物等の影響によってその測定値にバラツキが生
し、汚泥の性状によっては大きな誤差が生ずる欠点があ
り、汚泥濃度検知の信φ■性に問題を残していた。
は、配管中に超音波濃度計などを設けて測定するのが一
般的であったが、このような測定では汚泥中に含まれる
気泡や異物等の影響によってその測定値にバラツキが生
し、汚泥の性状によっては大きな誤差が生ずる欠点があ
り、汚泥濃度検知の信φ■性に問題を残していた。
このような問題点を解決するために、汚泥スラリか移送
される汚泥本管に小径のサンプリング管を分岐し、この
サンプリング管内に汚泥スラリを導いてサンプリング管
途中からサンプリングを行い、精度の高い汚泥濃度測定
を行うlη泥サンプリング装置が種々考案され、実施さ
れつつある。
される汚泥本管に小径のサンプリング管を分岐し、この
サンプリング管内に汚泥スラリを導いてサンプリング管
途中からサンプリングを行い、精度の高い汚泥濃度測定
を行うlη泥サンプリング装置が種々考案され、実施さ
れつつある。
下水汚泥等には繊維その他の種々の異物が含まれており
、これらの異物は移送される途中の管路の突起部や曲管
部でからみつき易く、一旦からみつくと次々と流れてく
る異物によって級数的に生長してついには管路を閉塞し
、システムの運転を妨げるようになる。特に、汚泥本管
より分岐したサンプリング管は小径であるために閉塞し
易く、その都度サンプリング装置を一旦システムから切
り離し、配管を分解して閉塞物を取り除く必要があった
。しかしながら、特にサンプリングが自動化されている
場合には、システム全体の運転を妨げることになり問題
となっていた。
、これらの異物は移送される途中の管路の突起部や曲管
部でからみつき易く、一旦からみつくと次々と流れてく
る異物によって級数的に生長してついには管路を閉塞し
、システムの運転を妨げるようになる。特に、汚泥本管
より分岐したサンプリング管は小径であるために閉塞し
易く、その都度サンプリング装置を一旦システムから切
り離し、配管を分解して閉塞物を取り除く必要があった
。しかしながら、特にサンプリングが自動化されている
場合には、システム全体の運転を妨げることになり問題
となっていた。
また、サンプリング装置として、サンプリング管中にサ
ンプリングロッドを差し込んでサンプリングを行う方式
のものでは、サンプリングロフトを差し込んだままにし
ておくと、異物がサンプリングロッドにからみつき、サ
ンプリングロッドを引き抜くことができなくなるという
問題点もあった。
ンプリングロッドを差し込んでサンプリングを行う方式
のものでは、サンプリングロフトを差し込んだままにし
ておくと、異物がサンプリングロッドにからみつき、サ
ンプリングロッドを引き抜くことができなくなるという
問題点もあった。
本発明は、このようなサンプリング管の閉塞やサンプリ
ングロッドへの異物のからみつきなどを解除あるいは防
止し、システムの自動化をも円滑たらしめることを目的
とするものである。
ングロッドへの異物のからみつきなどを解除あるいは防
止し、システムの自動化をも円滑たらしめることを目的
とするものである。
本発明は、汚泥が移送される汚泥配管にサンプリング管
の両端を接続し、該サンプリング管途中にて汚泥をサン
プリングする方法において、前記サンプリング管途中に
核管路内に正逆流れを起こさせるポンプを介在させ、該
ポンプにて管路内で適時汚泥に正方向流れと逆方向流れ
を与えることを特徴とする汚泥のサンプリング方法を提
供するものである。
の両端を接続し、該サンプリング管途中にて汚泥をサン
プリングする方法において、前記サンプリング管途中に
核管路内に正逆流れを起こさせるポンプを介在させ、該
ポンプにて管路内で適時汚泥に正方向流れと逆方向流れ
を与えることを特徴とする汚泥のサンプリング方法を提
供するものである。
本発明の一実施態様を図面を参照しながら説明すれば、
第1図のように、汚泥スラリか移送される汚泥本管lに
、サンプリング管2の両端部をそれぞれ弁3.4を介し
て接続し、サンプリング管2の途中にサンプリング機構
5を配備した汚泥サンプリング装置において、サンプリ
ング管2の途中にさらに汚泥の流れ方向を正逆可能たら
しめるポンプ6を設け、適当な時にポンプ6を運転する
。
第1図のように、汚泥スラリか移送される汚泥本管lに
、サンプリング管2の両端部をそれぞれ弁3.4を介し
て接続し、サンプリング管2の途中にサンプリング機構
5を配備した汚泥サンプリング装置において、サンプリ
ング管2の途中にさらに汚泥の流れ方向を正逆可能たら
しめるポンプ6を設け、適当な時にポンプ6を運転する
。
ポンプ6の運転は、サンプリング管2内に汚泥スラリを
導いた時と逆方向流れを与えるようにし、場合によって
は正逆交互に流れ方向を変えることによって、サンプリ
ング管2内にからみついている繊維その他の異物を除去
し、管内の閉塞を解除あるいは管内異物の生長を防止す
る。
導いた時と逆方向流れを与えるようにし、場合によって
は正逆交互に流れ方向を変えることによって、サンプリ
ング管2内にからみついている繊維その他の異物を除去
し、管内の閉塞を解除あるいは管内異物の生長を防止す
る。
なお、サンプリング時に、後述するようにサンプリング
管2中にサンプリングロッド9を差し込んでサンプリン
グするような方式を採用する場合には、ポンプ6が運転
中で管2内に汚泥が流動している時にサンプリングロッ
ド9を差し込むと、汚泥中の異物がサンプリングロッド
9にからみついてロッドを引き抜くことができなくなる
ので、サンプリング直前にポンプ6を停止してからサン
プリングを行い、サンプリング皿7にサンプル汚泥を移
すようにする。
管2中にサンプリングロッド9を差し込んでサンプリン
グするような方式を採用する場合には、ポンプ6が運転
中で管2内に汚泥が流動している時にサンプリングロッ
ド9を差し込むと、汚泥中の異物がサンプリングロッド
9にからみついてロッドを引き抜くことができなくなる
ので、サンプリング直前にポンプ6を停止してからサン
プリングを行い、サンプリング皿7にサンプル汚泥を移
すようにする。
さらに、サンプリング管2中にサンプリングロッド9を
差し込んでサンプリングする場合の例について詳述すれ
ば次の通りである。
差し込んでサンプリングする場合の例について詳述すれ
ば次の通りである。
■ 第2図は、サンプリング待機状態で、サンプリング
機構5中の採取用シリンダ8に連結されたサンプリング
ロッド9の先端がサンプリング管2の入口に接している
状態を示しており、この状態でポンプ6を運転してサン
プリング管2内に汚泥スラリの流れを与え、一定時間(
少なくとも、サンプリング管2中の汚泥スラリか前回測
定時のものと全量入れ替わる時間)経過した後ポンプ6
を停止する。
機構5中の採取用シリンダ8に連結されたサンプリング
ロッド9の先端がサンプリング管2の入口に接している
状態を示しており、この状態でポンプ6を運転してサン
プリング管2内に汚泥スラリの流れを与え、一定時間(
少なくとも、サンプリング管2中の汚泥スラリか前回測
定時のものと全量入れ替わる時間)経過した後ポンプ6
を停止する。
■ ポンプ6停止直後、第3図のように、サンプリング
ロッド9を採取用シリンダ8によってサンプリング管2
内に差し込み、サンプリングロッド9の先端付近に設け
られたサンプリング孔10に汚泥スラリを満たす。
ロッド9を採取用シリンダ8によってサンプリング管2
内に差し込み、サンプリングロッド9の先端付近に設け
られたサンプリング孔10に汚泥スラリを満たす。
■ 第4図のように、採取用シリンダ8によってサンプ
リングロッド9を一杯に引き抜いてサンプリング孔10
とサンプル取出孔11とを一致させ、押出用シリンダ1
2によってサンプル押出ロッド13をサンプリング孔1
oに差し込み、満たされているサンプル汚泥を押し出し
、サンプル取出孔11からサンプリング皿7に移す。
リングロッド9を一杯に引き抜いてサンプリング孔10
とサンプル取出孔11とを一致させ、押出用シリンダ1
2によってサンプル押出ロッド13をサンプリング孔1
oに差し込み、満たされているサンプル汚泥を押し出し
、サンプル取出孔11からサンプリング皿7に移す。
■ サンプル押出ロッド13及びサンプリングロッド9
を第2図の待機位1に戻す。
を第2図の待機位1に戻す。
■ ポンプ6を一定時間(通常30秒程度)逆転させ、
サンプリング管2中の汚泥スラリを逆方向に流して管路
中にからみついたりして滞留している異物を除去し、次
のサンプリング時まで待機する。
サンプリング管2中の汚泥スラリを逆方向に流して管路
中にからみついたりして滞留している異物を除去し、次
のサンプリング時まで待機する。
このようにして、サンプリング管2内の閉塞を解除ある
いは防止して、常に円滑、正確な汚泥のサンプリングを
行い、自動化の場合にはポンプ6を正逆自動的に運転さ
せて管路の閉塞を未然に防止し、システムの安定した運
転と省力化を図ることができる。
いは防止して、常に円滑、正確な汚泥のサンプリングを
行い、自動化の場合にはポンプ6を正逆自動的に運転さ
せて管路の閉塞を未然に防止し、システムの安定した運
転と省力化を図ることができる。
以上述べたように本発明によれば、汚泥配管から汚泥を
導くサンプリング管内の汚泥の流れ方向を適宜逆方向に
変えて流動させることによって、サンプリング管路の異
物による閉塞を解除し、あるいは閉塞を未然に防止する
ことができるから、運転管理が著しく容易となり、シス
テムの自動化を円滑たらしめ、さらにポンプ、サンプリ
ング配管ともに小口径のものを使用することができて経
済的効果も大きいものである。
導くサンプリング管内の汚泥の流れ方向を適宜逆方向に
変えて流動させることによって、サンプリング管路の異
物による閉塞を解除し、あるいは閉塞を未然に防止する
ことができるから、運転管理が著しく容易となり、シス
テムの自動化を円滑たらしめ、さらにポンプ、サンプリ
ング配管ともに小口径のものを使用することができて経
済的効果も大きいものである。
図面は本発明の一実施態様を示し、第1図は全体の説明
図、第2〜4図は作動順序を示す詳細説明図である。 1・・・汚泥本管、2・・・サンプリング管、3.4・
・・弁、5・・・サンプリング機構、6・・・ポンプ、
7・・・サンプリング皿、8・・・採取用シリンダ、9
川サンプリングロンド、10・・・サンプリング孔、1
1・・・サンプル取出孔、12・・・押出用シリンダ、
13・・・サンプル押出ロッド。
図、第2〜4図は作動順序を示す詳細説明図である。 1・・・汚泥本管、2・・・サンプリング管、3.4・
・・弁、5・・・サンプリング機構、6・・・ポンプ、
7・・・サンプリング皿、8・・・採取用シリンダ、9
川サンプリングロンド、10・・・サンプリング孔、1
1・・・サンプル取出孔、12・・・押出用シリンダ、
13・・・サンプル押出ロッド。
Claims (1)
- (1)汚泥が移送される汚泥配管にサンプリング管の両
端を接続し、該サンプリング管途中にて汚泥をサンプリ
ングする方法において、前記サンプリング管途中に該管
路内に正逆流れを起こさせるポンプを介在させ、該ポン
プにて管路内で適時汚泥に正方向流れと逆方向流れを与
えることを特徴とする汚泥のサンプリング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27868586A JPS63133036A (ja) | 1986-11-25 | 1986-11-25 | 汚泥のサンプリング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27868586A JPS63133036A (ja) | 1986-11-25 | 1986-11-25 | 汚泥のサンプリング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63133036A true JPS63133036A (ja) | 1988-06-04 |
| JPH0577257B2 JPH0577257B2 (ja) | 1993-10-26 |
Family
ID=17600743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27868586A Granted JPS63133036A (ja) | 1986-11-25 | 1986-11-25 | 汚泥のサンプリング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63133036A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111474000A (zh) * | 2020-05-24 | 2020-07-31 | 南京南测仪器技术有限公司 | 一种下水道污泥采样装置及挪车方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53121690A (en) * | 1977-03-31 | 1978-10-24 | Mitsubishi Chem Ind | Sampler for high viscosity fluids |
| JPS5763246U (ja) * | 1980-10-01 | 1982-04-15 | ||
| JPS61153542A (ja) * | 1984-12-26 | 1986-07-12 | Mitsubishi Paper Mills Ltd | 濾液の採取方法 |
| JPS61147953U (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-12 |
-
1986
- 1986-11-25 JP JP27868586A patent/JPS63133036A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53121690A (en) * | 1977-03-31 | 1978-10-24 | Mitsubishi Chem Ind | Sampler for high viscosity fluids |
| JPS5763246U (ja) * | 1980-10-01 | 1982-04-15 | ||
| JPS61153542A (ja) * | 1984-12-26 | 1986-07-12 | Mitsubishi Paper Mills Ltd | 濾液の採取方法 |
| JPS61147953U (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-12 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111474000A (zh) * | 2020-05-24 | 2020-07-31 | 南京南测仪器技术有限公司 | 一种下水道污泥采样装置及挪车方法 |
| CN111474000B (zh) * | 2020-05-24 | 2022-10-25 | 南京南测仪器技术有限公司 | 一种下水道污泥采样装置及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0577257B2 (ja) | 1993-10-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU5612299A (en) | (in situ) borehole sample analyzing probe and valved casing coupler therefor | |
| DE19502764A1 (de) | Verfahren und Vorrichtung zum Prüfen von gasführenden Rohrleitungen | |
| US2608866A (en) | Fluid sampling equipment | |
| JPS63133036A (ja) | 汚泥のサンプリング方法 | |
| CN106345764B (zh) | 一种自动清理污垢的集水管结构 | |
| CN111912694A (zh) | 基于在线稀释的液体分析装置及方法 | |
| US3811324A (en) | Proportional sampling apparatus and method | |
| CN206258449U (zh) | 一种采样装置 | |
| JPS632051B2 (ja) | ||
| CN202305272U (zh) | 一种采水管路系统 | |
| CN217688072U (zh) | 一种基于降雨感应式片区农田径流动态采集系统 | |
| JPS59170722A (ja) | 流量測定方法 | |
| JPH0439610B2 (ja) | ||
| SU1076695A1 (ru) | Устройство дл отбора проб жидкости из трубопровода | |
| SU1165777A1 (ru) | Устройство дл измерени дебита скважин | |
| JPH01298290A (ja) | パルプダイジェスタから薬液を連続的にサンプリングする装置 | |
| JPS64594Y2 (ja) | ||
| CN206906899U (zh) | 一种CODcr水路定量系统 | |
| SU836555A1 (ru) | Устройство дл отбора проб пульпы изТРубОпРОВОдА | |
| DE19947992A1 (de) | Verfahren und Messanlage zur Überprüfung eines Durchflussmessers im eingebauten Zustand | |
| CN219758130U (zh) | 一种基于toc测定仪的进样装置 | |
| CN209558037U (zh) | 一种供水泵站循环水测试用管道系统 | |
| JPH04343018A (ja) | ピトー管を用いた流れの測定方法 | |
| JPH0326453Y2 (ja) | ||
| JPH09192620A (ja) | ピグの洗浄方法及びピグ洗浄装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |