JPS63134044A - 多段式造粒装置 - Google Patents
多段式造粒装置Info
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- JPS63134044A JPS63134044A JP28253786A JP28253786A JPS63134044A JP S63134044 A JPS63134044 A JP S63134044A JP 28253786 A JP28253786 A JP 28253786A JP 28253786 A JP28253786 A JP 28253786A JP S63134044 A JPS63134044 A JP S63134044A
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- Japan
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- die
- roller
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- charged
- granulation
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Links
- 238000005469 granulation Methods 0.000 claims abstract description 21
- 230000003179 granulation Effects 0.000 claims abstract description 21
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 13
- 239000008188 pellet Substances 0.000 abstract description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 2
- 239000002657 fibrous material Substances 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000010298 pulverizing process Methods 0.000 description 3
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 3
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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- 244000144972 livestock Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B11/00—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
- B30B11/22—Extrusion presses; Dies therefor
- B30B11/227—Means for dividing the extruded material into briquets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B11/00—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
- B30B11/22—Extrusion presses; Dies therefor
- B30B11/228—Extrusion presses; Dies therefor using pressing means, e.g. rollers moving over a perforated die plate
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Glanulating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、材料をペレット状に造粒成形する装置に関す
る。さらに詳しくは、高圧力を利用する低水分式(乾式
)の造粒装置の改良に関する。
る。さらに詳しくは、高圧力を利用する低水分式(乾式
)の造粒装置の改良に関する。
[従来の技術]
従来、低水分式の造粒装置としては、例えば第3図に示
すものが知られている。
すものが知られている。
この従来の造粒装置は、内周面A′から外周面A″へ貫
通した多数の小孔A″′を有する円筒形のダイスAと、
ダイスAの内周面A′に圧接しながら自転し、かつダイ
スへの中心軸を軸として公転するローラBとから成る。
通した多数の小孔A″′を有する円筒形のダイスAと、
ダイスAの内周面A′に圧接しながら自転し、かつダイ
スへの中心軸を軸として公転するローラBとから成る。
この従来の造粒装置では、矢印に示すようなローラBの
自転、公転により、材料が内周面A′、ロー98間で圧
縮されて小孔A ///へ注入され、ペレット状に造粒
成形されて外周面A ”から出てくるようにされている
。
自転、公転により、材料が内周面A′、ロー98間で圧
縮されて小孔A ///へ注入され、ペレット状に造粒
成形されて外周面A ”から出てくるようにされている
。
[発明が解決しようとする問題点]
前述の従来の造粒装置では、ダイス八が円筒形状に小孔
A″′を穿設した構造であるため、小孔A″′の穿設工
作等が面倒で製造コストがかさむという問題があり、ま
た、ローラBの加圧によりダイス八が変形する等、耐久
性に問題があった。さらに、小孔A″′に目詰りを起し
た場合には、円筒形状の周面に沿ってその除去作業を行
わなければならず、使用における効率上の問題があった
。また、低水分式の造粒装置では、粉砕、含水率の調整
等の前処理が相当程度必要とされるという問題もあった
。
A″′を穿設した構造であるため、小孔A″′の穿設工
作等が面倒で製造コストがかさむという問題があり、ま
た、ローラBの加圧によりダイス八が変形する等、耐久
性に問題があった。さらに、小孔A″′に目詰りを起し
た場合には、円筒形状の周面に沿ってその除去作業を行
わなければならず、使用における効率上の問題があった
。また、低水分式の造粒装置では、粉砕、含水率の調整
等の前処理が相当程度必要とされるという問題もあった
。
本発明は、このような問題点を解決するためになされた
もので、その目的はダイス周りの構造を簡素化すること
、および前処理的な機能を具備することにある。
もので、その目的はダイス周りの構造を簡素化すること
、および前処理的な機能を具備することにある。
L問題点を解決するための手段]
本発明に係る造粒装置は、表面から裏面へ貫通する多数
の小孔を有し造粒室の内部に水平に設置された円板状の
ダイスと、ダイスの表面に圧接しながら自転しかつダイ
スの中心を軸として公転するローラとを備え、これらダ
イス、ローラの組合せが少なくとも二個上下方向に並設
され、各ローラに公転力を付与する共通の竪形シャフト
が各ダイスの中央部を貫通して設けられている手段を採
用する。
の小孔を有し造粒室の内部に水平に設置された円板状の
ダイスと、ダイスの表面に圧接しながら自転しかつダイ
スの中心を軸として公転するローラとを備え、これらダ
イス、ローラの組合せが少なくとも二個上下方向に並設
され、各ローラに公転力を付与する共通の竪形シャフト
が各ダイスの中央部を貫通して設けられている手段を採
用する。
[作用]
本発明に係る造粒装置は、ダイスを平板状としこの表面
上でローラを自転、公転させる簡素な構造とすることに
より、前述の製造上、ならびに耐久性、使用効率上の問
題を解決するものである。
上でローラを自転、公転させる簡素な構造とすることに
より、前述の製造上、ならびに耐久性、使用効率上の問
題を解決するものである。
そして、ダイス、ローラの組合せを二個以上設けること
で、造粒の前処理である粉砕機能および含水率調整機能
を具備するものである。
で、造粒の前処理である粉砕機能および含水率調整機能
を具備するものである。
[実施例]
以下、本発明に係る造粒装置の実施例を第1図、第2図
に基いて説明する。
に基いて説明する。
第1図は本発明に係る造粒装置の実施例の要部を示すも
のであり、この実施例ではダイスIが円板状となってお
り、このダイスlの表面1■上を矢印のようにローラ2
が自転、公転するようになっている。このダイス!、ロ
ーラ2の組合せは二個あり上下方向に並設されており、
各ダイスlを貫通して各ローラ2に公転力を付与するた
めの共通の竪形シャフト5が設けられている。ダイスI
には表面IIから裏面12へ貫通した多数の小孔I3が
設けられているが、この小孔13の穿設範囲はローラ2
の自転、公転の領域内で足りる。なお、小孔13の穿設
工作は、平板状のダイス1に対して行うものであるから
、ドリル機等の使用により簡便になし得る。また、ダイ
スlの板厚、材賀等を工夫すれば耐久性を高めることが
容易であり、変形等を完全に防止して高度の耐久性が得
られる。
のであり、この実施例ではダイスIが円板状となってお
り、このダイスlの表面1■上を矢印のようにローラ2
が自転、公転するようになっている。このダイス!、ロ
ーラ2の組合せは二個あり上下方向に並設されており、
各ダイスlを貫通して各ローラ2に公転力を付与するた
めの共通の竪形シャフト5が設けられている。ダイスI
には表面IIから裏面12へ貫通した多数の小孔I3が
設けられているが、この小孔13の穿設範囲はローラ2
の自転、公転の領域内で足りる。なお、小孔13の穿設
工作は、平板状のダイス1に対して行うものであるから
、ドリル機等の使用により簡便になし得る。また、ダイ
スlの板厚、材賀等を工夫すれば耐久性を高めることが
容易であり、変形等を完全に防止して高度の耐久性が得
られる。
なお、ローラ2の個数は任意であるが、多数設ける場合
には公転のバランスを考慮してダイス1の中心から放射
状に配置するのが好ましい。
には公転のバランスを考慮してダイス1の中心から放射
状に配置するのが好ましい。
第2図は第1図に示した要部を本発明の造粒装置へ組込
んだ状態の構造を示すもので、ダイスlは上下二分割可
能なケーシング3に固定されて設置されている。ダイス
1の表面11上を自転、公転するローラ2はダイスlの
中央部を下方から貫通して突出した共通の竪形シャフト
5にそれぞれ支持されており、この竪形シャフト5の回
転によりローラ2がダイスlの中心を軸として公転し、
かつこの公転によりダイスlとの関係でローラ2が自転
することになる。なお、竪形シャフト5は下方で連結、
変速機構7を介してモータ10と連結している。
んだ状態の構造を示すもので、ダイスlは上下二分割可
能なケーシング3に固定されて設置されている。ダイス
1の表面11上を自転、公転するローラ2はダイスlの
中央部を下方から貫通して突出した共通の竪形シャフト
5にそれぞれ支持されており、この竪形シャフト5の回
転によりローラ2がダイスlの中心を軸として公転し、
かつこの公転によりダイスlとの関係でローラ2が自転
することになる。なお、竪形シャフト5は下方で連結、
変速機構7を介してモータ10と連結している。
第2図に示すような構造は、造粒室4の内部から可能な
限り駆動系の部材を排除しているため、材料9.9′等
によりローラ2の自転、公転が妨げられる要因がなく、
円滑に機能する利点がある。
限り駆動系の部材を排除しているため、材料9.9′等
によりローラ2の自転、公転が妨げられる要因がなく、
円滑に機能する利点がある。
第1図、第2図に示す実施例において、粉状、または前
処理が済んでいない例えば繊維状の材料9は、ケーシン
グ3の上部の投入口31から造粒室4内へ入り、上段の
ダイスl、ローラ2によって圧縮、粉砕されて小孔13
へ注入される。この圧縮、粉砕は同時に材料9を摩擦熱
によって乾燥することも行うから(含水率調整)全体と
して前処理的な意義を有する。そして、小孔13から落
下したベレット状の材料9′ はさらに下段のダイスl
、ローラ2によって圧縮されて小孔13へ注入されるこ
とになる。なお、ダイス1の板厚、小孔13の径等を調
節することにより、上下段の前処理、造粒の度合を調整
することができる。この小孔13から押し出された材料
9′は竪形シャフト5に取付けられたカッタ6により適
宜長さに切断されベレット状になってケーシング3の底
部の排出板32上に落ち、排出口33へ流出する。なお
、図面ではローラ2の一部をスクレーパ8に交換した例
を示してあり、ケーシング3の内壁に付着した材料9.
9 を剥離できるようにしている。
処理が済んでいない例えば繊維状の材料9は、ケーシン
グ3の上部の投入口31から造粒室4内へ入り、上段の
ダイスl、ローラ2によって圧縮、粉砕されて小孔13
へ注入される。この圧縮、粉砕は同時に材料9を摩擦熱
によって乾燥することも行うから(含水率調整)全体と
して前処理的な意義を有する。そして、小孔13から落
下したベレット状の材料9′ はさらに下段のダイスl
、ローラ2によって圧縮されて小孔13へ注入されるこ
とになる。なお、ダイス1の板厚、小孔13の径等を調
節することにより、上下段の前処理、造粒の度合を調整
することができる。この小孔13から押し出された材料
9′は竪形シャフト5に取付けられたカッタ6により適
宜長さに切断されベレット状になってケーシング3の底
部の排出板32上に落ち、排出口33へ流出する。なお
、図面ではローラ2の一部をスクレーパ8に交換した例
を示してあり、ケーシング3の内壁に付着した材料9.
9 を剥離できるようにしている。
このような使用状態の中で小孔13に材料が目詰りした
場合には、ケーシング3を分解してダイス1を露出させ
ることで簡単に目詰りの除去ができる。
場合には、ケーシング3を分解してダイス1を露出させ
ることで簡単に目詰りの除去ができる。
[考案の効果]
以上のように本発明に係る造粒装置は、ダイス周りの構
造の簡素化により、製造コストが節減され、さらに耐久
性および使用効率が向上する効果がある。また、ダイス
、ローラの組合せを二段以上構成することで、粉砕、乾
燥等の面処理的な機能か具備され材料処理時間、コスト
が節減される効果がある。さらに、この造粒装置ではダ
イスとローラとの摩擦によって高圧力を得られるため畜
産廃棄物、産業廃棄物、一般廃棄物等の廃棄物を始め広
範な用途に適用できる効果がある。
造の簡素化により、製造コストが節減され、さらに耐久
性および使用効率が向上する効果がある。また、ダイス
、ローラの組合せを二段以上構成することで、粉砕、乾
燥等の面処理的な機能か具備され材料処理時間、コスト
が節減される効果がある。さらに、この造粒装置ではダ
イスとローラとの摩擦によって高圧力を得られるため畜
産廃棄物、産業廃棄物、一般廃棄物等の廃棄物を始め広
範な用途に適用できる効果がある。
第1図は本発明に係る造粒装置の実施例の要部を示す斜
視図、第2図は同実施例の全体の断面図、第3図は従来
例を示す斜視図である。 I・・・ダイス 2・・・ローラ 4・・・造粒室 5・・・竪形シャフト 9.9′ ・・・材料 11・・・表面 12・・・裏面 13・・・小孔 特許出願人 高 尾 克 己鈴木秀太部 代理人弁理士 小 林 孝 次第1図 0゜ を 第2図
視図、第2図は同実施例の全体の断面図、第3図は従来
例を示す斜視図である。 I・・・ダイス 2・・・ローラ 4・・・造粒室 5・・・竪形シャフト 9.9′ ・・・材料 11・・・表面 12・・・裏面 13・・・小孔 特許出願人 高 尾 克 己鈴木秀太部 代理人弁理士 小 林 孝 次第1図 0゜ を 第2図
Claims (1)
- 表面から裏面へ貫通する多数の小孔を有し造粒室の内部
に水平に設置された円板状のダイスと、ダイスの表面に
圧接しながら自転しかつダイスの中心を軸として公転す
るローラとを備え、これらダイス、ローラの組合せが少
なくとも二個上下方向に並設され、各ローラに公転力を
付与する共通の竪形シャフトが各ダイスの中央部を貫通
して設けられた造粒装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28253786A JPS63134044A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 多段式造粒装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28253786A JPS63134044A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 多段式造粒装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63134044A true JPS63134044A (ja) | 1988-06-06 |
| JPH0334977B2 JPH0334977B2 (ja) | 1991-05-24 |
Family
ID=17653751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28253786A Granted JPS63134044A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 多段式造粒装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63134044A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011125827A (ja) * | 2009-12-21 | 2011-06-30 | Shinko Koki Kk | ペレタイザー |
| CN105903407A (zh) * | 2016-04-18 | 2016-08-31 | 曹兰 | 流动式循环配料挤压造粒机 |
| CN105921071A (zh) * | 2016-04-18 | 2016-09-07 | 曹兰 | 配重式挤压造粒机 |
| CN108095161A (zh) * | 2017-12-24 | 2018-06-01 | 中山市得高行知识产权中心(有限合伙) | 一种畜禽养殖用饲料颗粒制作机 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1508559A4 (en) * | 2002-05-24 | 2006-08-02 | Idemitsu Kosan Co | MAGNESIUM COMPOUND, SOLID CATALYST COMPONENT FOR OLEFIN POLYMERIZATION, CATALYST FOR OLEIN POLYMERIZATION, AND METHOD FOR PRODUCING POLYOLEFIN |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57103127U (ja) * | 1980-12-18 | 1982-06-25 | ||
| JPS58124232U (ja) * | 1982-02-17 | 1983-08-24 | 株式会社クボタ | 乾式造粒機用ダイス |
| JPS5959240A (ja) * | 1982-09-28 | 1984-04-05 | Fuji Paudaru Kk | 湿式押出し造粒機 |
-
1986
- 1986-11-27 JP JP28253786A patent/JPS63134044A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57103127U (ja) * | 1980-12-18 | 1982-06-25 | ||
| JPS58124232U (ja) * | 1982-02-17 | 1983-08-24 | 株式会社クボタ | 乾式造粒機用ダイス |
| JPS5959240A (ja) * | 1982-09-28 | 1984-04-05 | Fuji Paudaru Kk | 湿式押出し造粒機 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011125827A (ja) * | 2009-12-21 | 2011-06-30 | Shinko Koki Kk | ペレタイザー |
| CN105903407A (zh) * | 2016-04-18 | 2016-08-31 | 曹兰 | 流动式循环配料挤压造粒机 |
| CN105921071A (zh) * | 2016-04-18 | 2016-09-07 | 曹兰 | 配重式挤压造粒机 |
| CN108095161A (zh) * | 2017-12-24 | 2018-06-01 | 中山市得高行知识产权中心(有限合伙) | 一种畜禽养殖用饲料颗粒制作机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0334977B2 (ja) | 1991-05-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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