JPS63134126A - 放電加工装置の加工槽液面調整装置 - Google Patents
放電加工装置の加工槽液面調整装置Info
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- JPS63134126A JPS63134126A JP27813986A JP27813986A JPS63134126A JP S63134126 A JPS63134126 A JP S63134126A JP 27813986 A JP27813986 A JP 27813986A JP 27813986 A JP27813986 A JP 27813986A JP S63134126 A JPS63134126 A JP S63134126A
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、放電加工装置の加工槽内の加工液面の高さ
を自動的に調整する手段に関するものである。
を自動的に調整する手段に関するものである。
第4図(a)は例えば従来の放電加工装置の加工槽の一
例を示す図であり、図において、(1)は工具電離、(
2)は工具電極(1)と微小間隙を介して対向配置され
た被加工物、(3)は被加工物(2)を載置する加工槽
、α4は加工槽(3)に満たさtl、1ニー加工液、G
Oは加工Fi(4)’にオーバフローさせi(がら加工
液(4)面高さを決める基調整板、@は基調整板(1(
Iを所定の高さに設定(・τ固定でろ設定ピン、@は設
定ピン翰を挿入する調整穴である。tζお、(5)は加
工液面高さ調整手段であり、堰碑整板QG、設定ビンの
、調整穴(ハ)から構成されている。
例を示す図であり、図において、(1)は工具電離、(
2)は工具電極(1)と微小間隙を介して対向配置され
た被加工物、(3)は被加工物(2)を載置する加工槽
、α4は加工槽(3)に満たさtl、1ニー加工液、G
Oは加工Fi(4)’にオーバフローさせi(がら加工
液(4)面高さを決める基調整板、@は基調整板(1(
Iを所定の高さに設定(・τ固定でろ設定ピン、@は設
定ピン翰を挿入する調整穴である。tζお、(5)は加
工液面高さ調整手段であり、堰碑整板QG、設定ビンの
、調整穴(ハ)から構成されている。
次に動作について説明する。加工[(3)の中に設置さ
れた被加工物(2)を加、ニオろ場合には、被加工物(
2)の扁さに対応しfコ加工液(4)面を設定する必要
がある。従って加工液(4)面高さを設定する場合には
、人手を介し・て加工液面高さ調整手段(5)の基調整
板Q07.、所定の高さにあるvM整穴(ハ)に設定ビ
ン(イ)を挿入して固定することにより行う。この場合
に加工液(4)は、第1図(b)に示す様に基調整板O
Gからオーバーフローするので加工液(4)面高さは、
上記オーバフローする高さに設定されることになる。
れた被加工物(2)を加、ニオろ場合には、被加工物(
2)の扁さに対応しfコ加工液(4)面を設定する必要
がある。従って加工液(4)面高さを設定する場合には
、人手を介し・て加工液面高さ調整手段(5)の基調整
板Q07.、所定の高さにあるvM整穴(ハ)に設定ビ
ン(イ)を挿入して固定することにより行う。この場合
に加工液(4)は、第1図(b)に示す様に基調整板O
Gからオーバーフローするので加工液(4)面高さは、
上記オーバフローする高さに設定されることになる。
従来の放?ir加工装置の加工槽は以上の様に構成され
ているので、加工液面高さの調整は加工状況に応じて人
手を介して調整しなけれはならず、更に一度調整すると
加工途中においでは、調整変更することができないとい
う問題点があっTこ。
ているので、加工液面高さの調整は加工状況に応じて人
手を介して調整しなけれはならず、更に一度調整すると
加工途中においでは、調整変更することができないとい
う問題点があっTこ。
この発明は上記の様な問題点を解消才ろ為になされたも
ので、人手を介し、て加工液面調整を無くすと共に、N
o装置により指令された値lこ加工槽の加工液面が調整
できる放¥Iw加工装置の加工槽液面調整装置を得ろこ
さを目的とする。
ので、人手を介し、て加工液面調整を無くすと共に、N
o装置により指令された値lこ加工槽の加工液面が調整
できる放¥Iw加工装置の加工槽液面調整装置を得ろこ
さを目的とする。
〔問題点を解決する為の手段〕
この発明に係る放電加工装置は、加工液面高さ検出手段
により加工槽内の加工液面高さを検出してhcC装置入
力寸ろと共に、上記No装置の指令により加工液面高さ
シム1整手段を駆動するものである。
により加工槽内の加工液面高さを検出してhcC装置入
力寸ろと共に、上記No装置の指令により加工液面高さ
シム1整手段を駆動するものである。
この発明においては、加工槽内の被加工物に対才ろ必要
な加工液面の高さをNC装置が演算して、加工液面高さ
検出手段により加工液面の高さを検出(、っつ加工it
供給あるいは排出すると共に加工液置局さtAfM、手
段を駆動し・で、必要な加工液面の高さを調整でる。
な加工液面の高さをNC装置が演算して、加工液面高さ
検出手段により加工液面の高さを検出(、っつ加工it
供給あるいは排出すると共に加工液置局さtAfM、手
段を駆動し・で、必要な加工液面の高さを調整でる。
以下、この発明の一実施例を図について説明オろ。なお
、第4図に示す装置と同一符号は同一部分を示し説明は
省略する。
、第4図に示す装置と同一符号は同一部分を示し説明は
省略する。
第1図においで、(0)はボールねじ(8)を正転、逆
転させるモータ、(7)はモータ(6)の慣性力を抑制
するブレーキ、(9)はボールねじ(8)に螺合された
雌ねじであり、基調整板αaに固定されると共に基調整
板aOを上、下(こ移動させる。α旧まボールねじ(8
)の軸受け、口はへa′!Arrx、Haりは加工槽(
3)内の加工F1.(4)面の高さを検出するフロート
、113Jはフロート(13aJで検出し1こ値を電気
信号に変換する変換器、(13りは変換器(13b)か
らの検出信号を処理してNo装置(2)に出力する液面
高さ検出器、αりはNO装置■の指令により動作して、
加工槽(3)円から加工液(4)を加工液タンクQll
)に排出する加工液排出弁、09はNo装置(イ)の指
令により動作して、加工液タンクαGから加工槽(3)
に加工液(4)を早急に供給オろ加工液急速充満ポンプ
である。なお(5)は従来装置と同様な加工液面高さ調
整手段であり、モータ(6)、ブレーキ(7ン、ボール
ねじ(8)、環ネジ(9)。
転させるモータ、(7)はモータ(6)の慣性力を抑制
するブレーキ、(9)はボールねじ(8)に螺合された
雌ねじであり、基調整板αaに固定されると共に基調整
板aOを上、下(こ移動させる。α旧まボールねじ(8
)の軸受け、口はへa′!Arrx、Haりは加工槽(
3)内の加工F1.(4)面の高さを検出するフロート
、113Jはフロート(13aJで検出し1こ値を電気
信号に変換する変換器、(13りは変換器(13b)か
らの検出信号を処理してNo装置(2)に出力する液面
高さ検出器、αりはNO装置■の指令により動作して、
加工槽(3)円から加工液(4)を加工液タンクQll
)に排出する加工液排出弁、09はNo装置(イ)の指
令により動作して、加工液タンクαGから加工槽(3)
に加工液(4)を早急に供給オろ加工液急速充満ポンプ
である。なお(5)は従来装置と同様な加工液面高さ調
整手段であり、モータ(6)、ブレーキ(7ン、ボール
ねじ(8)、環ネジ(9)。
基調整板αO9軸受けα刀から構成されており、又、0
3は加工液面高さ検出手段であり、フロートttaa)
。
3は加工液面高さ検出手段であり、フロートttaa)
。
変換器(18h)、 M面高さ検出器(18QJから構
成されており、更に(イ)は加工液供給排出手段であり
、加工液排出弁αも加工液急速充満ポンプ(イ)、加工
液タンクOGから構成されている。
成されており、更に(イ)は加工液供給排出手段であり
、加工液排出弁αも加工液急速充満ポンプ(イ)、加工
液タンクOGから構成されている。
なお、第2図はこの発明の一実施例の制御動作を示すN
o装置のフローチャート図である。又、第3図は被加工
物(2)に対才ろ加工電極<1)の垂直方向を表わす2
軸の方向の各要素の座標値を示す図であり、図において
、αηは加工液安全高さ座標値、(至)は加工液面高さ
機械座標値、QLJは座標値設定時の機械座標値、翰は
2@機械座標原点、3Dは加工液面位置座標値、(財)
は機械座標値、(イ)はZ軸である。
o装置のフローチャート図である。又、第3図は被加工
物(2)に対才ろ加工電極<1)の垂直方向を表わす2
軸の方向の各要素の座標値を示す図であり、図において
、αηは加工液安全高さ座標値、(至)は加工液面高さ
機械座標値、QLJは座標値設定時の機械座標値、翰は
2@機械座標原点、3Dは加工液面位置座標値、(財)
は機械座標値、(イ)はZ軸である。
次に動作について説明する。第1図〜第3図において、
まず、座標値をNo制御装置@により所定の値に設定す
る〔第2図の(9)により座標値設定する〕と2@方向
現在値が零に相当する機械座標値@が第2図の(IOI
Jに示す様に機械座標値が記憶がなされろ。この記憶さ
れた機械座標値にとNC装置叫により設定される加工液
面安全高さ座標値α力とから加工液面高さ機械座標値側
を決定する〔第2図の+102.lの加工液面高さ決定
「A」〕。加工液面高さは加工液面高さ検出装置(2)
により常1こ検出されて第2図の+108)の加工液面
高さ検出「B」に格納され、上記決定しtコ加工液面高
さ機械座標値〔第2図の(102〕に示す加工液面高さ
決定rAJと上記検出された加工液面高さ機械座標値〔
第2図の(103月こ示す加工液面高さ検出rBJとを
第2図の(104JでrAJとrBJを比較する。
まず、座標値をNo制御装置@により所定の値に設定す
る〔第2図の(9)により座標値設定する〕と2@方向
現在値が零に相当する機械座標値@が第2図の(IOI
Jに示す様に機械座標値が記憶がなされろ。この記憶さ
れた機械座標値にとNC装置叫により設定される加工液
面安全高さ座標値α力とから加工液面高さ機械座標値側
を決定する〔第2図の+102.lの加工液面高さ決定
「A」〕。加工液面高さは加工液面高さ検出装置(2)
により常1こ検出されて第2図の+108)の加工液面
高さ検出「B」に格納され、上記決定しtコ加工液面高
さ機械座標値〔第2図の(102〕に示す加工液面高さ
決定rAJと上記検出された加工液面高さ機械座標値〔
第2図の(103月こ示す加工液面高さ検出rBJとを
第2図の(104JでrAJとrBJを比較する。
比較しTこ結果、「A」の万が太きいならば第2図のt
105JのN□に進み加工液急速充満ポンプα9を第
2図の(106)の加工液急速充満入により作動させ加
工液タンクOQから加工槽(3)内に加工液(4)を流
入させろと同時にモータ(6)を第2図の(107Jの
モータ回転入により作動させる。上記モータ(6)の作
動によりボールねじ(8)を回転させ、その回転により
雌ねじ(9)を上に動かし基調整板αOが上に動くこと
で加工液面の高さを調整する。この繰り返しにより上記
rAJとrBJが一致し1こ状態になると上記モータ(
6)と加工液急速充満ポンプを第2図の(108)のモ
ータ回転切及び+109Jの加工故急速充満切により停
止させ、設定される加工液面の高さになるよう制御する
。ま1こ、rBJO方が太きいならば第2図の(105
JのYesに進み加工液排出弁α4+を第2図の(II
OJに示す加工液タンクにより作動させ加工槽(3)内
の加工液(4)全加工液タンク0eに排出させると同時
にモータ(6)ヲ第2図の(107)のモータ回転入に
より作動させる5、上記モータ(6)の作動によりボー
ルねじ(8)ヲ回転させ、その回転によりめねじ(9)
を下に動かし基調整板00が下に動くことで加工液面の
高さを調整する。この繰り返しにより上記1゛A」とr
BJが一致し1こ状態になると上記モータ(6ンと加工
液排出弁を第2図のtlo13)のモータ回転切及びt
109AJ の加工液タンクにより停止させ、設定さ
れる加工液面の高さになるよう制御する。基調整板00
より加工液(4)が上側にある場合は第1図(b)に示
す様に基調整板QO部からも加工液は排出されるように
なっている。
105JのN□に進み加工液急速充満ポンプα9を第
2図の(106)の加工液急速充満入により作動させ加
工液タンクOQから加工槽(3)内に加工液(4)を流
入させろと同時にモータ(6)を第2図の(107Jの
モータ回転入により作動させる。上記モータ(6)の作
動によりボールねじ(8)を回転させ、その回転により
雌ねじ(9)を上に動かし基調整板αOが上に動くこと
で加工液面の高さを調整する。この繰り返しにより上記
rAJとrBJが一致し1こ状態になると上記モータ(
6)と加工液急速充満ポンプを第2図の(108)のモ
ータ回転切及び+109Jの加工故急速充満切により停
止させ、設定される加工液面の高さになるよう制御する
。ま1こ、rBJO方が太きいならば第2図の(105
JのYesに進み加工液排出弁α4+を第2図の(II
OJに示す加工液タンクにより作動させ加工槽(3)内
の加工液(4)全加工液タンク0eに排出させると同時
にモータ(6)ヲ第2図の(107)のモータ回転入に
より作動させる5、上記モータ(6)の作動によりボー
ルねじ(8)ヲ回転させ、その回転によりめねじ(9)
を下に動かし基調整板00が下に動くことで加工液面の
高さを調整する。この繰り返しにより上記1゛A」とr
BJが一致し1こ状態になると上記モータ(6ンと加工
液排出弁を第2図のtlo13)のモータ回転切及びt
109AJ の加工液タンクにより停止させ、設定さ
れる加工液面の高さになるよう制御する。基調整板00
より加工液(4)が上側にある場合は第1図(b)に示
す様に基調整板QO部からも加工液は排出されるように
なっている。
なお、上記実施例では加工液面高さ調整手段(5)を動
かす手段としてモータ(6)を使用しているが、油圧、
窒素圧、水圧による駆動でもよい。
かす手段としてモータ(6)を使用しているが、油圧、
窒素圧、水圧による駆動でもよい。
以上の様に、この発明によれば加工槽内の被工作物に対
する加工液面の高さをNo装置が演算して決定し、加工
液面高さ検出手段により加工液面の高さを検出すると共
に加工液を供給あるいは排出しつつ、加工液面高さ調整
手段を駆動して、上記演算し1こ高さになる様に制御し
Tこので、加工液面高さの変更に人手を介する必要がな
くなり迅・速且つ自動的に行うことができる効果がある
0
する加工液面の高さをNo装置が演算して決定し、加工
液面高さ検出手段により加工液面の高さを検出すると共
に加工液を供給あるいは排出しつつ、加工液面高さ調整
手段を駆動して、上記演算し1こ高さになる様に制御し
Tこので、加工液面高さの変更に人手を介する必要がな
くなり迅・速且つ自動的に行うことができる効果がある
0
第1図(11)はこの発明の一実施例による放電加工装
置の加工槽を示す構成図、第1図(h)はこの発明の一
実施例による放電加工装置の加工槽の側面図、第2図は
この発明の一実施例による制御動作を示オヘC装置のフ
ローチセート図、第3図は加工液面高さ決定時の2軸方
向の各要素の座標値を示す図、第4図(a)は従来の放
電加工装置の加工槽を示f構成図、第4図(b)は従来
の放電加工装置の加工槽の側面図である。 図中、(2)は被加工物、(3)は加工槽、(4)は加
工液、(5)は加工液面高さ調整手段、(イ)はNo装
置、側は加工液面高さ検出手段、閃は加工液供給排出手
段である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
置の加工槽を示す構成図、第1図(h)はこの発明の一
実施例による放電加工装置の加工槽の側面図、第2図は
この発明の一実施例による制御動作を示オヘC装置のフ
ローチセート図、第3図は加工液面高さ決定時の2軸方
向の各要素の座標値を示す図、第4図(a)は従来の放
電加工装置の加工槽を示f構成図、第4図(b)は従来
の放電加工装置の加工槽の側面図である。 図中、(2)は被加工物、(3)は加工槽、(4)は加
工液、(5)は加工液面高さ調整手段、(イ)はNo装
置、側は加工液面高さ検出手段、閃は加工液供給排出手
段である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 加工槽内の加工液面高さを検出する加工液面高さ検出手
段と、上記加工槽に対して加工液を供給あるいは排出す
る加工液供給排出手段と、上記加工槽内に載置された被
加工物の座標値から上記加工槽内の加工液面高さを演算
し、該演算結果により上記加工液供給排出手段及び加工
液面高さ調整手段を作動する指令を出力し、上記加工液
面高さ検出手段によって検出された加工液面高さが、上
記演算された加工液面高さに合致した時に、上記加工液
面高さ調整手段及び加工液供給排出手段の作動を停止さ
せる指令を出力するNC装置とを備えたことを特徴とす
る放電加工装置の加工槽液面調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27813986A JPS63134126A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 放電加工装置の加工槽液面調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27813986A JPS63134126A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 放電加工装置の加工槽液面調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63134126A true JPS63134126A (ja) | 1988-06-06 |
Family
ID=17593131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27813986A Pending JPS63134126A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 放電加工装置の加工槽液面調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63134126A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4978827A (en) * | 1988-12-16 | 1990-12-18 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Machining tank with decomposed gas removal |
| JPH03131424A (ja) * | 1989-10-11 | 1991-06-05 | Shizuoka Seiki Co Ltd | 電解仕上げ加工機の加工液制御装置 |
| US5081332A (en) * | 1988-11-04 | 1992-01-14 | Fanuc Ltd. | Electrical discharge machine with a management information display function |
| WO2003049891A1 (fr) * | 2001-12-12 | 2003-06-19 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Unite de cao/fao pour machine d'usinage par etincelage |
| EP1249294A3 (en) * | 2001-04-12 | 2004-12-29 | Elenix Inc. | Small hole electric discharge machine drill provided with depth-specific processing means and method of depth-specific processing with small hole electric discharge machine drill |
| JP2011131361A (ja) * | 2009-12-25 | 2011-07-07 | Ihi Corp | 電解加工装置及び方法 |
| CN110039140A (zh) * | 2019-04-09 | 2019-07-23 | 清华大学 | 绝缘材料工件表面对准和浸液深度调控的装置及方法 |
| US11077510B2 (en) * | 2018-03-26 | 2021-08-03 | Sodick Co., Ltd. | Fine hole electric discharge machine |
| CN116000395A (zh) * | 2022-12-14 | 2023-04-25 | 沙迪克(厦门)有限公司 | 用于电火花线切割机的水循环系统及控制方式 |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP27813986A patent/JPS63134126A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5081332A (en) * | 1988-11-04 | 1992-01-14 | Fanuc Ltd. | Electrical discharge machine with a management information display function |
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| CN116000395A (zh) * | 2022-12-14 | 2023-04-25 | 沙迪克(厦门)有限公司 | 用于电火花线切割机的水循环系统及控制方式 |
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