JPS6313428A - 線路不平衡補正回路 - Google Patents
線路不平衡補正回路Info
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- JPS6313428A JPS6313428A JP15674286A JP15674286A JPS6313428A JP S6313428 A JPS6313428 A JP S6313428A JP 15674286 A JP15674286 A JP 15674286A JP 15674286 A JP15674286 A JP 15674286A JP S6313428 A JPS6313428 A JP S6313428A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は線路不平衡補正回路に関し、特に平衡線路を使
用した伝送路における線路の不平衡状態を補正する線路
不平衡補正回路に関するものである。
用した伝送路における線路の不平衡状態を補正する線路
不平衡補正回路に関するものである。
従来技術
従来、平衡線路を用いた伝送路において、非平衡回路と
平衡回路との接続のためにはトランスが用いられており
、第6図は従来のこの種の伝送回路の一例を示している
。
平衡回路との接続のためにはトランスが用いられており
、第6図は従来のこの種の伝送回路の一例を示している
。
図において、ドライバ1及びレシーバ2がトランス3の
一次側に接続されており、このトランス3の二次側には
電源供給回路4が接続されている。
一次側に接続されており、このトランス3の二次側には
電源供給回路4が接続されている。
平衡ケーブル5は端子51及び52を介してトランス3
の二次側に接続されており、電源供給回路4はトランス
3の二次側から端子51及び52を介して平衡ケーブル
5側へ電源を供給するものである。
の二次側に接続されており、電源供給回路4はトランス
3の二次側から端子51及び52を介して平衡ケーブル
5側へ電源を供給するものである。
電源供給回路4は直流電源41と、電流制限回路42と
、チョークコイル43及び44と、コンデンサ45とか
らなっている。コンデンサ45は伝送信号のバイパス機
能を有しており、チョークコイル43及び44は伝送信
号に対する電源側のインピーダンスを高くして伝送信号
が電源側へ漏れるのを防ぐ機能を有する。
、チョークコイル43及び44と、コンデンサ45とか
らなっている。コンデンサ45は伝送信号のバイパス機
能を有しており、チョークコイル43及び44は伝送信
号に対する電源側のインピーダンスを高くして伝送信号
が電源側へ漏れるのを防ぐ機能を有する。
かかる第6図の回路構成においては、電源供給回路4内
でのインピーダンス不平衡が問題となり、これを解決す
るためには、コンデンサ45の容看を大とするか、若し
くはチョークコイル43及び44のインダクタンスを大
とするか、またはこれら両方の対策を施す必要がある。
でのインピーダンス不平衡が問題となり、これを解決す
るためには、コンデンサ45の容看を大とするか、若し
くはチョークコイル43及び44のインダクタンスを大
とするか、またはこれら両方の対策を施す必要がある。
特に、コイル43及び44は直流電流を流す必要がある
ために、インダクタンスを大とするには寸法の大きいコ
アを用いる必要があり、装置の小型、軽量化の面でコイ
ルのインダクタンスを大とすることは特策とはいえない
。
ために、インダクタンスを大とするには寸法の大きいコ
アを用いる必要があり、装置の小型、軽量化の面でコイ
ルのインダクタンスを大とすることは特策とはいえない
。
また、電源供給回路4以外においても、トランス3の巻
線に起因する不平衡や、ケーブル5と大地との間のいわ
ゆるストレーキャパシティ等によっても不平衡が生じ、
コモンモードノイズがノーマルモードノイズとなる。こ
のことは、すなわち伝送誤りを増大せしめる結果となっ
て好ましくない。
線に起因する不平衡や、ケーブル5と大地との間のいわ
ゆるストレーキャパシティ等によっても不平衡が生じ、
コモンモードノイズがノーマルモードノイズとなる。こ
のことは、すなわち伝送誤りを増大せしめる結果となっ
て好ましくない。
及qaとl仰
そこで、本発明はこの様な従来のものの欠点を解決すべ
くなされたものであって、その目的とするところは、伝
送路上における種々の要因から生ずる線路の不平衡状態
を自動的に補正して伝送品質の向上を図った線路不平衡
補正回路を提供することにある。
くなされたものであって、その目的とするところは、伝
送路上における種々の要因から生ずる線路の不平衡状態
を自動的に補正して伝送品質の向上を図った線路不平衡
補正回路を提供することにある。
ltU組風
本発明による不平衡補正回路は、平衡線路の不平衡状態
を検出してこの不平衡状態に応じた検出信号を発生する
不平衡検出手段と、前記検出信号に応じて前記平衡線路
の各インピーダンスを制御するインピーダンス制御手段
とを含むことを特徴としている。
を検出してこの不平衡状態に応じた検出信号を発生する
不平衡検出手段と、前記検出信号に応じて前記平衡線路
の各インピーダンスを制御するインピーダンス制御手段
とを含むことを特徴としている。
実施例
以下、図面を用いて本発明の実施例について説明する。
第1図及び第2図は本発明の各実施例を示すブロック図
であり、第6図と同等部分は同一符号により示されてい
る。第1図は電源供給回路がない場合の例であり、第2
図は電源供給回路がある場合の例であり、本発明はいず
れの場合にも適用可能である。
であり、第6図と同等部分は同一符号により示されてい
る。第1図は電源供給回路がない場合の例であり、第2
図は電源供給回路がある場合の例であり、本発明はいず
れの場合にも適用可能である。
両図において、不平衡検出回路6は伝送路側(すなわち
、平衡ケーブル5及び端子51.52を含む)とトラン
ス3側とを含めて総合的にみた線路の不平衡度を検出す
るものである。不平衡補正回路7はトランス3と伝送路
との間に設けられており、不平衡検出回路6からの検出
信号によって、その内部インピーダンスを変化させて不
平衡状態を補正する回路である。
、平衡ケーブル5及び端子51.52を含む)とトラン
ス3側とを含めて総合的にみた線路の不平衡度を検出す
るものである。不平衡補正回路7はトランス3と伝送路
との間に設けられており、不平衡検出回路6からの検出
信号によって、その内部インピーダンスを変化させて不
平衡状態を補正する回路である。
第3図は不平衡検出回路6の具体例を示す回路図であり
、平衡線路の1つの線(A線とする)53とグランド間
に抵抗61及び62が直列に接続され、この直列接続点
が抵抗65を介してオペアンプ67の反転入力へ接続さ
れている。一方、平衡線路の他の線(B線とする)54
とグランド間に抵抗63.64が直列に接続され、この
直列接続点が抵抗66を介してオペアンプ67の非反転
入力へ接続されている。
、平衡線路の1つの線(A線とする)53とグランド間
に抵抗61及び62が直列に接続され、この直列接続点
が抵抗65を介してオペアンプ67の反転入力へ接続さ
れている。一方、平衡線路の他の線(B線とする)54
とグランド間に抵抗63.64が直列に接続され、この
直列接続点が抵抗66を介してオペアンプ67の非反転
入力へ接続されている。
このオペアンプ67は差動アンプとして動作し、A線5
3とB線54との間の電位差に応じた出力信号61を不
平衡補正回路7へ送出する。線路が完全に平衡状態にあ
れば、オペアンプ67の出力は零であり、不平衡度が大
きくなるに従ってオペアンプ67の出力電圧の絶対値が
増大する。この出力信号の極性が負であれば、A線53
側のグランドに対するインピーダンスが大きいことにな
り、逆に正であれば、B線54側のインピーダンスが大
であることが判る。
3とB線54との間の電位差に応じた出力信号61を不
平衡補正回路7へ送出する。線路が完全に平衡状態にあ
れば、オペアンプ67の出力は零であり、不平衡度が大
きくなるに従ってオペアンプ67の出力電圧の絶対値が
増大する。この出力信号の極性が負であれば、A線53
側のグランドに対するインピーダンスが大きいことにな
り、逆に正であれば、B線54側のインピーダンスが大
であることが判る。
尚、抵抗68.69はオペアンプ67の帰還抵抗であり
、各抵抗61〜66は伝送路に対して十分大きなインピ
ーダンスを有する様に選定されるものとする。
、各抵抗61〜66は伝送路に対して十分大きなインピ
ーダンスを有する様に選定されるものとする。
第4図は不平衡補正回路7の具体例の回路図である。不
平衡検出回路6からの検出信号61はA/D(アナログ
/ディジタル)変換回路71によりディジタルデータと
されてラッチ72に一時格納される。デコーダ73はラ
ッチ72の格納データに基づいてA線53及びB線54
の伝送路間に挿入されたインピーダンス補正回路の制御
用信号を生成するものである。
平衡検出回路6からの検出信号61はA/D(アナログ
/ディジタル)変換回路71によりディジタルデータと
されてラッチ72に一時格納される。デコーダ73はラ
ッチ72の格納データに基づいてA線53及びB線54
の伝送路間に挿入されたインピーダンス補正回路の制御
用信号を生成するものである。
具体的に、例えばA線53側で説明するに、A線53と
伝送路端子51との間にはリレー接点(a−S−d)1
22〜125と抵抗116〜118との組合せ回路が複
数互いに並列に設けられている。これら抵抗116〜1
18は夫々異なる値を有するように選定されており、リ
レー接点122〜125の閉となる組合せに応じてA線
53と伝送路端子51との間のインピーダンス調整を行
うようになっている。
伝送路端子51との間にはリレー接点(a−S−d)1
22〜125と抵抗116〜118との組合せ回路が複
数互いに並列に設けられている。これら抵抗116〜1
18は夫々異なる値を有するように選定されており、リ
レー接点122〜125の閉となる組合せに応じてA線
53と伝送路端子51との間のインピーダンス調整を行
うようになっている。
各リレー接点(a−d ) 122〜125は、デコー
ダ73のデコード出力により制御されるリレー(A−D
)108〜111に対応しているものとしている。各リ
レー108〜111はデコーダ73の出力信号に応じて
各ドライバ100〜103を介してオンオフ制御される
。
ダ73のデコード出力により制御されるリレー(A−D
)108〜111に対応しているものとしている。各リ
レー108〜111はデコーダ73の出力信号に応じて
各ドライバ100〜103を介してオンオフ制御される
。
B線54側についても全く同様な構成とされており、リ
レー接点(e−h) 126〜129 、抵抗119〜
121.ドライバ104〜107及びリレー(E〜H)
112〜115が上述したA線側と同等な関係で設け
られている。
レー接点(e−h) 126〜129 、抵抗119〜
121.ドライバ104〜107及びリレー(E〜H)
112〜115が上述したA線側と同等な関係で設け
られている。
従って、デコーダ73は、各リレー接点a−dとe〜h
とを夫々選択して閉とすることにより、不平衡検出回路
6の検出信号61が零となる様に制御を行うことになる
。よって線路の不平衡状態が自動的に補正可能となるの
である。
とを夫々選択して閉とすることにより、不平衡検出回路
6の検出信号61が零となる様に制御を行うことになる
。よって線路の不平衡状態が自動的に補正可能となるの
である。
第5図は第2図に示した実施例における電源供給回路4
の具体例を示す回路図であり、第2図と同等部分は同一
符号により示している。この電源供給回路4はチョーク
コイルを用いた従来の第6図の回路4の改良であり、チ
ョークコイルの代りにトランジスタQ 及びQ2を用い
てトランス3から電源41側をみたインピーダンスを高
くする様にしたものである。抵抗R1〜R4はトランジ
スタQ、Q2を駆動するためのバイアス抵抗である。こ
のように、トランジスタQ 及びQ2を用いることによ
りチョークコイルを用いた場合よりも小型化が可能とな
る。
の具体例を示す回路図であり、第2図と同等部分は同一
符号により示している。この電源供給回路4はチョーク
コイルを用いた従来の第6図の回路4の改良であり、チ
ョークコイルの代りにトランジスタQ 及びQ2を用い
てトランス3から電源41側をみたインピーダンスを高
くする様にしたものである。抵抗R1〜R4はトランジ
スタQ、Q2を駆動するためのバイアス抵抗である。こ
のように、トランジスタQ 及びQ2を用いることによ
りチョークコイルを用いた場合よりも小型化が可能とな
る。
以上の構成により、平衡線路の不平衡度を差動アンプ型
式の検出回路により検出し、この検出出力に応じて線路
のインピーダンスを補正するようにし、当該検出出力が
零となるよう自動的に動作するので、常に平衡状態が維
持され、コモンモードノイズが生じてノーマルモードノ
イズとなることを防止し得ることになる。尚、電源供給
回路4゜不平衡検出回路5及び不平衡補正回路7は図示
の回路構成に限定されることはな(、種々の改変が可能
であることは明白である。
式の検出回路により検出し、この検出出力に応じて線路
のインピーダンスを補正するようにし、当該検出出力が
零となるよう自動的に動作するので、常に平衡状態が維
持され、コモンモードノイズが生じてノーマルモードノ
イズとなることを防止し得ることになる。尚、電源供給
回路4゜不平衡検出回路5及び不平衡補正回路7は図示
の回路構成に限定されることはな(、種々の改変が可能
であることは明白である。
1且立皇ヌ
以上の如く、本発明によれば、平衡線路の不平衡状態が
自動的に検出され補正されるので、コモンモード電圧が
ノーマルモードノイズとなることがなくなり、伝送誤り
が生じなくなって伝送品質の向上が図れるという効果が
ある。
自動的に検出され補正されるので、コモンモード電圧が
ノーマルモードノイズとなることがなくなり、伝送誤り
が生じなくなって伝送品質の向上が図れるという効果が
ある。
第1図は本発明の実施例のブロック図、第2図は本発明
の他の実施例のブロック図、第3図は不平衡検出回路の
例を示す図、第4図は不平衡補正回路の例を示す図、第
5図は電源供給回路の例を示す図、第6図は従来例を説
明する回路図である。 主要部分の符号の説明 5・・・・・・平衡ケーブル 6・・・・・・不平衡検出回路 7・・・・・・不平衡補正回路
の他の実施例のブロック図、第3図は不平衡検出回路の
例を示す図、第4図は不平衡補正回路の例を示す図、第
5図は電源供給回路の例を示す図、第6図は従来例を説
明する回路図である。 主要部分の符号の説明 5・・・・・・平衡ケーブル 6・・・・・・不平衡検出回路 7・・・・・・不平衡補正回路
Claims (1)
- 平衡線路の不平衡状態を検出してこの不平衡状態に応じ
た検出信号を発生する不平衡検出手段と、前記検出信号
に応じて前記平衡線路の各インピーダンスを制御するイ
ンピーダンス制御手段とを含むことを特徴とする平衡線
路の不平衡補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15674286A JPS6313428A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | 線路不平衡補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15674286A JPS6313428A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | 線路不平衡補正回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6313428A true JPS6313428A (ja) | 1988-01-20 |
Family
ID=15634323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15674286A Pending JPS6313428A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | 線路不平衡補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6313428A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005091521A1 (ja) * | 2004-03-22 | 2005-09-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 平衡伝送システム |
| JP2005311405A (ja) * | 2004-04-16 | 2005-11-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 平衡伝送装置 |
| JP2005311408A (ja) * | 2004-04-16 | 2005-11-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 平衡伝送装置 |
| JP2005311407A (ja) * | 2004-04-16 | 2005-11-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 平衡伝送装置 |
| JP2006279270A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 線路状態検出装置、通信装置、平衡伝送システム、及び線路状態検出方法 |
| WO2006112016A1 (ja) * | 2005-04-14 | 2006-10-26 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | モデム装置 |
| WO2009139280A1 (ja) * | 2008-05-13 | 2009-11-19 | 株式会社村田製作所 | アンプモジュール |
-
1986
- 1986-07-03 JP JP15674286A patent/JPS6313428A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005312009A (ja) * | 2004-03-22 | 2005-11-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 平衡伝送システム |
| WO2005091521A1 (ja) * | 2004-03-22 | 2005-09-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 平衡伝送システム |
| EP1729427A4 (en) * | 2004-03-22 | 2014-01-22 | Panasonic Corp | SYMMETRIC TRANSMISSION SYSTEM |
| US7949056B2 (en) | 2004-04-16 | 2011-05-24 | Panasonic Corporation | Balanced transmitting apparatus |
| JP2005311405A (ja) * | 2004-04-16 | 2005-11-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 平衡伝送装置 |
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| WO2006112016A1 (ja) * | 2005-04-14 | 2006-10-26 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | モデム装置 |
| JP4527151B2 (ja) * | 2005-04-14 | 2010-08-18 | 三菱電機株式会社 | モデム装置 |
| US8063768B2 (en) | 2005-04-14 | 2011-11-22 | Mitsubishi Electric Corporation | Modem apparatus |
| JPWO2006112016A1 (ja) * | 2005-04-14 | 2008-11-27 | 三菱電機株式会社 | モデム装置 |
| WO2009139280A1 (ja) * | 2008-05-13 | 2009-11-19 | 株式会社村田製作所 | アンプモジュール |
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